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3月, 2017の投稿を表示しています

ネイビーブルーが登場

これこはこれで綺麗な色目ですねぇ。 ascii.jp に カシオの高級電卓にネイビーブルーが登場 という記事が。 カシオ電卓発売 50 周年を記念して発売された S100 ですが、 その時は、正義の黒色でしたが、 今回 ネイビーブルーのカラーが追加ですね。 記事に載っている仕様表は、S100/S100BU 共に同じなので、 純粋にカラー追加って位置づけですね。 今時 100 円ショップでも売ってる電卓ですが、 私は、電卓はカシオ指名買い(^_^;) しかも、M+/M-/MR/MC 独立キーと、演算モード表示付きは絶対だったり。 もちろんフラグシップモデルの S100/S100BU には搭載されているので、 これは?って思わなくても大丈夫なのですが。 で、ネイビーブルーを見て、 一度は、まぁ流石にこの値段だとねぇ。って思ってた S100 への思いがぶり返して来たんですが。 ネイビーブルーはこれはこれで綺麗な色目をしているのですが、 やっぱ「黒色」の S100 が良いなぁって思ってしまいました(^_^;)

4月11日配信スタート

結局 Build 15063 が 1703(Creators Update) という事なんですね。 ITMedia に Windows 10の「Creators Update」は4月11日配信スタート という記事が。 永遠のβ版の、Winodows 10 ですが、 米Microsoftは3月29日(現地時間)、「Windows 10」の次期アップデート「Creators Update」を4月11日から“ローリングアウト”すると発表した。Windows 10ユーザーは無償でアップデートできる。 それぞれのアップデートは、以前のサービスパック相当なので、 Windows 10 ユーザーは無償でアップデート出来ないと、何でだ?って事になりますよね。 なお、ビルドは「15063」になる見込み。 現在、Insider Preview のビルドも、15063 でウォーターマークが消えた状態なので、 少なくとも、Insider は既に「リリース版」を使っているって事ですよね(^_^;) あれで?(^_^;) ホントに? 4/11 より前に、15063 のマイナーアップデートのリリースが出るのかな。 まだ、不具合のある部分有りますよねぇ。 今回のアップデートから、スヌーズが追加になってて、 アップデートを少し後ろに。 って指定が出来るようになりました。 でもそれって、Windows 10 の最初の時のユーザーのことを完全無視してインストールが突き進むから、 セキュリティ懸念が下がる。って言ってた事と相反しませんかね? まぁ、MS の言い分はその時々で 180 度違うことを正論のように言うので、 それが MS らしい。と捉えたら良いのかな?(^_^;) 最近 Windows 10 になった人は、 1607 から 1703 に変わって、え?何か違うんだけど?って思いうかもしれないですねぇ。

音声を分離

前段で HDMI 切替器噛んでたら、切り替えも簡単ですねぇ。 いつものインプレスに HDMI信号から音声を分離、アンプなどに接続する分離器。約6,480円 という記事が。 最近の AV 機器は HDMI 出力が基本になり、アンプは AV アンプだよね。って感じになってます。 先日のアンプとか には、当然ながら HDMI 入力なんて無いので、 接続出来ないのですが、この THDTOA-4K を使うと、アナログ RCA 出力出来るので、入力出来るようになる。 HDMIの入力端子を1系統装備。映像と音声を含むHDMIの信号から、音声を分離。光デジタル×1、アナログRCA×1から出力できる。さらに、HDMIの入力信号を、そのままHDMI出力する端子も1系統備えている。 この手のものって、HDMI 入力してもそのまま HDMI スルー出来ない事が多かったと思うのですが、 これはスルー出来るので、映像+音声を分離した後で映像をそのままモニタに送りたいって時にも便利ですねぇ。 音声はPCMの2ch、5.1ch、7.1chや、ドルビーデジタル、DTS、ドルビーtrueHD、DTS-HDもサポート。192kHzまでサポートする。 取り出せる音声も、アナログ 2ch のみでは無く、 S/PDIF 端子が有るからマルチチャンネルの出力も出来るので、こっちはこっちで良いなぁって思ってしまいました。 そして、価格が予想価格で 6,480 円だそうで、昔って HDMI から何かしようと思ったら、 結構高コストの製品ばっかりじゃなかったですかね? あとは、入力が 1 系統のみですが、前段で HDMI 切替器噛んでたら、 結局 1 系統有ったら問題なしって事になりますかね。

綺麗に撮影できる

LED 照明付きでこの価格は良いかも。 ascii.jp に スマートフォンでも綺麗に撮影できるコンパクト撮影ボックス登場 という記事が。 コンパクトな撮影ボックスで、しかも LED 照明が付いてるっていうのは良いですねぇ。 組み立て後のサイズはおよそ幅22×奥行き24×高さ26cmで、重量はおよそ200g。 そんなに大きくないので、撮影ボックスに入れれるものは選びますが、 小物を撮る時には、良い感じかなぁって思いますねぇ。 製品情報 のページに、使用時、収納時のイメージ写真が載っていますが、 収納スペースは凄く少ないですねぇ。 ボックスそのものに LED 照明が付いているので、電源も USB ケーブル挿すって感じにはなりますが、 LED 照明付きであのコンパクトさは凄いなぁって思います。 撮影サンプルは、やっぱボックスが有る方が主題であるものだけが目立つので、 そうだよなぁって一人納得してしまいました(^_^;) バックスクリーンも、白と黒で、青と緑とかのどうすんの?って色目ではないので、 汎用性高いよなぁって思います。 価格を考えると、一つ持ってても良さそうだよなぁって思ってしまうのですが。

デュアルモノラル構成のデジタルプリメイン

最終的にはステレオって事で良いんですよね? Phile web に FX-AUDIO-、デュアルモノラル構成のデジタルプリメイン「YD-202J」 という記事が。 デジタルプリメインアンプなのですが、 デュアルモノラル構成なんだそうです。 本製品はヤマハ製デジタルアンプIC「YDA138」を2基搭載し、左右独立のデュアルモノラル構成としたプリメインアンプ。 左右それぞれ、独立したモノラルアンプが搭載されているので、 それぞれが、1ch の増幅のみに掛かりきりになれるって事ですかね。 とは言え、見た目はステレオアウトなので、 使う方は特に意識する必要は無いですよねぇ。 で、FX-AUDIO なので低価格だと思って価格を見たら、 本体 4,980 円(^_^;) ピュア用のデュアルモノラル構成アンプなんて、何百万ってイメージが有るのですが、 凄いなぁ。って思ってしまいました。 別売のオプション品として、専用リモコン(980円・税込)、最大24bit/96kHz対応のハイレゾUSB-DACモジュール(1,980円・税込)も用意。発売記念として、先着300台限定で専用リモコンが付属するとのこと。 オプション品のリモコンとハイレゾ USB-DAC モジュールを追加しても 8,000 円程ですよねぇ。 しかも、発売記念で 300 台にはリモコンが添付。 太っ腹ですね(^_^;) USB-DAC エントリーとしては十分過ぎる構成な気もしますねぇ。 発売開始になったら、レビューが出てくると思いますので、楽しみですねぇ。

「歴代で最安」は本当か

価格を見た時に、おっ!って思いました。 engadget 日本版に 新iPad、「歴代で最安」は本当かーー価格を旧モデルと比較してみた という記事が。 新しい iPad (あれ?何処かで聞いたことが ^_^;) が発表された時に、おっ!なんかリーズナブル。って思いました。 私は、iPad2 → iPad (3gen 通称 新しい iPad) と移行したまま、 ずっと使ってたりします。 最近は、Sportify と Netflix 視聴マシンと化してたり。 たまーに Web ブラウズ。って感じなので、 超高スペックは必要ではないなぁって感じだったり。 そして記事の、価格表。 あれ?64GB の表記が無い。 使っている iPad (3gen) は 64GB 版なんですが(^_^;) 一覧を眺めて見て、新 iPad 9.7" - 32GB で 37,800 円っていうのは、 それまでと比較して、確かに価格が安いなぁって思いますねぇ。 上記の使い方なら、ストレージ容量は最小の 32GB でも良いのかなぁって思いますねぇ。 ただ、思うに、最近の iPad ってベゼル色に黒って無くなってます? スペースグレイなんていう中途半端な色目にせず、 正面ベゼルブラック、背面ブラックっていうモデルを出せよ。 って思ってしまったのですが(^_^;)

あと20日に迫る

8 から思えば、まだ良かったのにねぇ。 ITMedia に Windows Vistaのサポート期限があと20日に迫る 2017年4月11日終了 という記事が。 Windows Vista が出た時に、 この使い辛さは、Windows XP が出た時に似てるなぁ。 SP が出れば多少は良くなるか。って思ってましたが、 2 年で Windows 7 へ移行。 Windows 2000 → Windows XP の時に感じた、え?もう? っていうのと似てました。 その Windows Vista のサポート終了があと 20 日。 記事に OS ごとのメインストリームサポートと、延長サポートの図が載っていますが、 Vista は本当にもうすぐサポート終了ですねぇ。 Windows 7 も既に延長サポートに入っているので、 あと 3 年後に、どうする?って事に。 で、Windows 10 まで出てる状態で、Vista を振り替えると、 今思えば、Vista の Shell って、8 から思えば、 まだ、良かったよねぇ。って思ってしまいました(^_^;) とは言え、あとホンの少しでサポートが終了。 お疲れ様でした。って感じですね。 それと、永遠のβ版こと、Windows 10 ですが、 メインストリームサポートって、2020/10/13 に切れるんですね(^_^;) 何かソッチのほうが驚きなんですが。 バージョン 1507 を指してるのか、 それとも、1511 でも 1607 でも 1703 でも関係なく、2020/10/13 にメインストリームサポートが終了するのか。 ちょっと謎ですが、次のバージョンは出さない。って明言してますが、 サポートが切れる 2025/10/14 以降ってどうなるんだろう?って思ってしまいました。

男と女、どちらに見える?

左が女性で、右が男性に見えます。 ITMedia に 男と女、どちらに見える? 実は同一人物──錯覚の理由は男と女、どちらに見える? 実は同一人物──錯覚の理由は という記事が。 最初に記事ページを開いて、 左は女性の顔、右は男性の顔だよなぁって思いました。 でも、鼻から目に掛けてのコントラストが違うだけで、 性別が違うように見えるだけなんですねぇ。 これモノクロだから余計にコントラストが強調されてそう見えるのかな?って思ったりも。 同じ顔なのに性別が異なって見える理由は、写真のコントラスト(明暗の差)が異なるためだ。中性的な顔の写真を、それぞれコントラストを強めたり(左)、弱めたり(右)すると、性別が異なって見えるという。 あ、なる程、元々「中性的な顔」って条件が有り、 その上でコントラストの強弱で、女性的・男性的に見えるってことなんですね。 コントラストが強く明るい画像は女性的と知覚され、コントラストが弱く暗い画像は男性的に知覚される──ラッセル博士の論文では、「女性が化粧をすることは、顔のコントラストを上げることと同様である」とも結論づけている。 女性は特に明るめのメイクに持って行く事が有りますから、 潜在的に理解してるって事のようにも思いますねぇ。 それと、ポートレート写真とかで、ハイキーに飛ばしたものだと、 女性の表情が生き生きする感じに思えるのも、このコントラスト制御によるものかもしれないですねぇ。

4月初旬の一般公開か

確かにウォーターマークが消えてますからねぇ。 ITMedia に Windows 10 Creators Updateは4月初旬の一般公開か という記事が。 先週からの、Build 連射も一息付き、 現在は、15063 で止まっています。 出たり消えたりしていた、ウォーターマークも現在は消えた状態で、 しかも、既に 3 月下旬に入った段階。 もうこれが、リリース候補版って考えるのも妥当ですかねぇ。 Build 15063自体に新機能の追加などはなく、PC版のEdgeブラウザがフリーズする問題の修正、.NET Framework 3.5有効化後に一部環境で正常にインストール作業が行えない問題の修正といった細かな改善となる。 このタイミングで、まだ新機能をドンドン足してたら、 4 月にバージョンアップなんてムリでしょ?って思いますよねぇ。 今回最終ビルドが確定したと仮定すれば、Creators Updateが一般ユーザー向け(Current Branch:CB)に配信される日程も見えてくる。最終ビルド確定から2週間程度のラグがあるとみられることから、一般ユーザー向けの配信開始は4月初旬、具体的には4月3~4日辺りがターゲットになると予想する。 でも今のタイミング、何らかのバグフィックスで、もう一回 Build が進む可能性も有りますかね。 そして、RS2 がリリースされたら、 もう既に走り始めてる、RS3 が見え始めるようになるんですかね?

「日立マクセル」から

最近色々変わりますねぇ。 ITMedia に 「日立マクセル」から「日立」消える 独立性明確に という記事が。 呼称として、マクセルという呼び方はしてましたが、 日立マクセルって名前は当たり前って感じでした。 そのマクセルから日立が外れるっていうのは、 何か違和感を感じてしまいます。 日立マクセルは1961年、当時日立系列だった日東電工から乾電池、磁気テープ部門が分離独立し、「マクセル電気工業」として設立。社名は、創業製品である乾電池のブランド名「MAXELL」(Maximum Capacity Dry Cell=最高の性能を持った乾電池)から取っている。1964年に日立が子会社化し、現社名に変更した。 私の生まれる前から、日立マクセルなので当然それが普通でしたが、 ココ数年は、日立が段階的に株式を売却していたんですねぇ。 マクセルの製品は、PS3 へ接続しているアクティブスピーカーとか、 TV ボードとかを使ってて、 メディアメーカーというよりは、音響メーカーって感覚ではあるのですが(^_^;) 社名は、乾電池ブランドから来てるんですよねぇ。 この先、10/1 には日立が外れて持ち株会社へ移行。 最近の電機メーカーとかの動きを見てると、 何か色々変わるなぁって思ってしまいますねぇ。

VMware Fusion 8.5.5 アップデート

8.5.4 と数日の違いなら、一緒でも良かった気が。 VMware Fusion 8.5.5 アップデートが通知されました。 数日前に、8.5.4 にアップしたばかりなのに。 って感覚ですが、そのままアップグレード。 Fuison も WorkStation もホスト側のプログラムのバージョンが上がると、 添付の VMWareTools のバージョンが上がり、 ゲスト仮想マシンの、VMWareTools のバージョンが一緒に上がり、 仮想マシンを使おうと思ったら、アップグレード→再起動の一手間が入るんですよねぇ。 今回の変更は リリースノート (日本語)で確認出来るのですが、 D&D の脆弱性対応。 8.5.4 の時に、動作パフォーマンスアップだったので、 それならいっその事、8.5.5 に吸収でも良かったのでは?と思ってしまいました。

何と、15061 が提供開始。

昨日 15060 にアップした直後なのに(^_^;) Windows 10 Insider Preview を起動して、 Windows Update を実行。 え?15061 が提供開始されてる(^_^;) 物凄い連射状態で、Build が進んでますねぇ。 止める理由もないのでアップデート開始。 そして、起動。 Edge のページ表示が変わってる。 今までは、Windows 10 Creators Update へようこそって書いてあったのに、 15061 は、最高の Windows へようこそって表記に。 とは言え、まだまだバグフィックスの状態なので、 「最高」なんて表現は(^_^;) これ、この調子なら、毎日アップデートって感じで、 Build が出てきそうですねぇ。

PC版「Windows 10 Insider Preview」Build 15060が公開

ウォーターマークが消えたり出たり。 いつものインプレスに PC版「Windows 10 Insider Preview」Build 15060が公開 ~ここ1週間で3回目の更新 という記事が。 ココ最近の、Insider Preview のバージョンアップは凄いですねぇ。 15058 にアップしたと思ったら、 15060 が Fast リングに配信開始。 サクサクアップグレードしてみました。 最近の Build ってアップグレード直後って EDGE の画面が広告表示みたいになってるんですよねぇ。 今回も、15060 の新機能って感じで表示が出てますねぇ。 そして、15058 ではウォーターマークが消えていたのですが、 15060 では再び表示。 記事にも有りますが、まだ何回か Build 番号が進みそうですね。 これ見て思うのですが、 Version 1703 って 2 つ開発ラインが走ってるんですかね? 片方はウォーターマーク無しで、片方はウォーターマーク有り。 原則は、ウォーターマーク無しがリリース候補だが、 バックアップ開発ラインの Build の方が品質が良かったら、 そっちを採用って感じなのかな?って思いますねぇ。 1703 は過去と比較しても、不具合率が高いので、 まだまだ、色々有りそうですねぇ。

開局11カ月で1500万ダウンロード

Apple TV と iPad に入れたので、2 カウントなんですかね? ITMedia に AbemaTV、開局11カ月で1500万ダウンロードを突破 という記事が。 最初は特に意識してませんでしたが、 Apple TV 用の AbemaTV アプリが出て、 試しに。って思いながら使ったのが最初でしたねぇ。 初期バージョンは、番組表表示で、放送無し部分にカーソルが当たると、延々と時間が進んで行くって動きで、 おかしいって。って思ってましたが、 ここ最近立て続けに更新が掛かって、そんな事もなくなりました。 で、AbemaTV アプリが、1500 万ダウンロードを突破。 でも、ダウンしても使わなかったら?って思ったのですが、 2017年1月時点での月間アクティブユーザー数は約800万、週間アクティブユーザー数は約400万だという。 これくらいのアクティブユーザーが居たら、 市場形成出来るくらいなんですかね? 最初から多チャンネルなので、 趣味趣向が異なっても、結局 AbemaTV を見てるって事になるのが強いのかなぁって思います。 4/8 〜 の一周年記念特番で、またユーザーが増えるかも。 ネット配信 TV 局が成り立つようなら、 この先、通常の 地上/衛星 の放送局は、その役割を終えてしまいそうな気もしますねぇ。

扇風機に装着するだけで風が変わる

季節物は、ひとつ先の季節商品になりますよねぇ。 いつものインプレスに 山善、扇風機に装着するだけで風が変わる「強(つよ)マリーナ」と「広(ひろ)ガリーナ」 という記事が。 扇風機って、DC 型とか羽根の枚数/角度や、首振りのトリッキーさで差別化していますが、 山善の製品は、扇風機の前に取り付けるタイプの製品ですね。 扇風機に取りつけるだけで、風の質が変わるアタッチメント。いずれも磁石を内蔵しており、扇風機の前面カバーに簡単に取りつけられる。なお、カバーが樹脂性の扇風機には装着できない。 取り付けって、ツメでカチッと止めるタイプではなく、磁石で止めるんですね。 それだと、取り付け取り外しラクですねぇ。 製品は、 快風! 強(つよ)マリーナ そよ風! 広(ひろ)ガリーナ の 2 タイプ。 強(つよ)マリーナは風の直進性がアップするので、ピンポイントで風を送りたい時には最適ですかね。 記事にも有るように、弱風でも風が良く来るって感じられるというのは良いですね。 広(ひろ)ガリーナは風の拡散性がアップするので、首振りしなくても周りに配風できる。 首振りのメカ音が気になる時には良いかもですね。 でこれ、強(つよ)マリーナを付けて、 最強風にして「ワレワレハウチュウジンダ」を試したら面白いかも?って思ったのですが(^_^;)

「ビクター」ブランド復活を発表

トリオは?(^_^;) Phile Web に JVCケンウッド、「ビクター」ブランド復活を発表 という記事が。 ケンウッド 70 周年 ビクター 90 周年 だそうで、現在 JVC でブランド展開しているものと、 ビクターブランドも復活するそうです。 ビクターブランドは、JVCブランドとケンウッドブランドに当てはまらない、独創的な製品を展開するブランドとして展開するとのこと。今後は、JVC、ケンウッド、そしてビクターの3ブランドで製品を展開していく。 今年だけビクターブランド復活と言う訳じゃなくて、 3 つのブランドで製品が登場する。って事なんですねぇ。 確かに、VHS 盟主のビクターってイメージが有るので、 海外向けブランドの JVC になってると、ちょっとイメージ違うよなぁって感じでした。 記事の写真を見る限り、 昔のビクターのロゴそのままのようなので、 元に戻るって感覚ですかねぇ。 で、そうなると、対するケンウッドなんですが、 トリオってブランドは復活しないんですかね?(^_^;) ケンウッドも 70 周年なら、 こっちもトリオってブランドを蘇らせても良さそうなんですが。

Creators Updateのバージョンは「1703」に

確かに、1703 表記になってますね。 いつものインプレスに Creators Updateのバージョンは「1703」に。Windows 10プレビュー版のBuild 15055が登場 という記事が。 一度消えたウォーターマークが再び表示されたり、 ちょっと混乱している Insider Preview ですが、 新 Build が公開されました。 そして、Windows 10 のバージョンが 1703 に。 早速アップデートして確認してみたら。 確かに、1703 の表記になってますね。 右下のウォーターマークはそのまま残っているので、 リリース候補版という事では無いようですね。 記事では、Edge の修正項目のリストが載ってますが、結構な量ですよねぇ。 他の変更部分も沢山有るんだと思いますが、 日程的にバグフィックスしての一般公開開始って大丈夫なんだろうか?って思ってしまいました。

車検受けてきました。

4 回目ですねぇ。 私の相棒の CP3 の車検を受けてきました。 流石に年数が経っているのと、距離を相当乗っているので、 壊れてる部分とかが出てきてたりします。 車検に合わせて、色々交換してリフレッシュって感じですねぇ。 担当さんには、そろそろ?って言われたのですが、 まだまだって返してました(^_^;) 乗り換えたいって、思える車が出てくると良いんですけどねぇ。 まだ、暫くは乗ろうと思います。

VMWare Fuison 8.5.4 アップグレード

今回は何だろう? Fuison 8.5 を起動したら。 新バージョンのお知らせが。 アップグレードしない必要性も無いので、アップグレードをサクサクと。 8.5.4 のリリースノート はまだ英語ですが、 What's New を見ても、特に無いも無いのかな? 英語を Google 翻訳 を見ると セキュリティ更新、バグ修正、パフォーマンスの改善。 って事の等ですねぇ。 とは言え、新機能は特に無いみたいですねぇ。 ちょっと触ってみたいと思います。

インターネットラジオを遡って聴ける

タイムフリー対応は初ですね。 ascii.jp に インターネットラジオを遡って聴けるネットラジオソフト「録るラジ2」 という記事が。 radiko.jp がタイムリー&シェアラジオを開始していて、 録音ソフトの対応は難しいのかな?って思ってました。 今回、録るラジ2 がタイムリーに対応。 最近の全録レコーダーと同じように、リアルタイム配信がされている番組は全局対応。 (公式の記載だと、同時録音は無限って記載されてます) 全録なら出来て当たり前の、遡りもリアルタイム放送は 60 分前まで対応。 これ、リアルタイムで聴いても、タイムフリーで聴いても、 聴き逃しが起きないように考えてますねぇ。 そして記事を読んでいて、 Windows版とMac版のダウンロード版と、両対応のパッケージ版が用意される。価格はダウンロード版が5800円、パッケージ版は7800円。 の記述を見てびっくり。 この手のソフトは、Windows 版のみっていうのがお約束なんですが、 ダウンロード版は、Windows か macOS かの選択。 パッケージ版は、Windows/macOS 両対応。 え?macOS 版も有るんだ。っていうのがびっくり。 公式ページ 見ると、 Windows 7/8/8.1/10 macOS 10.7.3 どちらも、32bit Java 1.7 以上が動作するもの。 あぁ、そういう事か。 Java アプリなんだ。 だから、Windows/macOS 両対応なんだ。 そして、公式から ベクターのダウンロード販売 に飛ぶと、 Windows 版 / macOS 版それぞれが有るのは分かるのですが、 パッケージ版って書かれていた、両対応の Hybrid 版も販売されてて、 なおかつ、価格にびっくり。 これだったら、汎用性考えて、Hybrid 版が一番オトクなのかな?って思ってしまいました。

海上をぷかぷか

船酔いする人でも大丈夫? ITMedia に 海上をぷかぷか ハウステンボスが移動球体ホテルを開発中 という記事が。 球体の移動できる部屋に泊り、 翌朝にはアトラクションの有る島まで移動する事を考えてるそうですね。 記事の写真を見て、 凪の時には良いけど、低気圧が接近とかしてて時化てる時って、 相当な状態になりそうなだなぁって思いました。 一つだけでは無く、複数の球体を引っ張るって事は、 球体同士の接触って大丈夫なのかな? 船よりも沈んでる部分が多そうなので、揺れは小さいかもですが、 船酔いする人は、眠れるんだろうか? なんて、ちょとマイナスな面ばかり気になってしまいました。 ホテルは球体一つが1室で、1泊3万~4万円。2階建ての広さ約36~38平方メートル。浴室、トイレを備え、4人まで泊まれる。 ええ?宿泊費用ちょっと高くないですか? これ、大丈夫なのかな? 冒険型アトラクションで、無人島に流れ着くって事をイメージしてるんじゃないかと思うのですが、 安全性大丈夫なのかな? 気になりますねぇ。

Firefox 52公開

そして、XP と Vista がサポートから外れました。 engadget 日本版に Firefox 52公開、ゲームやVRを高速実行するWebAssemblyが有効化。NPAPIサポートは終了 という記事が。 以前から告知されていた、XP 及び Vista がサポートから外れ、 7 以降の対応となった Firefox 52 が公開ですね。 今回は、 Web Assembly機能が有効化され、プラグインなどを使わずともネイティブ並の速度でプログラムを実行可能になっています。 これが大きいですかね。 ブラウザの上でインタラクティブな事をって思ったら、 プラグインを使うのが多いんですが、 Web Assembly 機能で、ブラウザのみで動きの有るものを動かせるようになりました。 記事途中に Web Assembly の動作デモの動画が有りますが、 確かにプラグイン無しで、あの表示が出来るって、相当凄いなぁって思いますねぇ。 あ、あと、NPAPIプラグイン がサポート終了。 このタイミングで、色々なものが互換性無しで終了って事になりそうですねぇ。 Google ハングアウトも動かなくなり、 Google は開発するって明言してますが、 企業提供ではないフリーのプラグインとかは、 新バージョンが出ずに終わるって事も考えられますねぇ。 ブラウザで出来ることが物凄く多くなっている反面、 互換性堅持出来ない部分は切り捨てられるのは運命なのかもなぁって思いますねぇ。

伊右衛門が初リニューアル

生茶が無かったら、伊右衛門を選んでます。 マイナビニュースに 伊右衛門が初リニューアル! 新旧商品を飲み比べてみた という記事が。 緑茶ってジャンルは、安定して売れ行きが伸びてると思いますが、 時代によって、売れセンって色々変わりますよねぇ。 私は、基本が生茶で、昨年のリニューアル以降は基本指名買いって感じだったり。 でも、生茶が無い事もあり、その場合は伊右衛門を選択って感じだったりします。 その伊右衛門が、 2004年に登場し、緑茶飲料の代表格となった「サントリー緑茶 伊右衛門」(以下、伊右衛門)が3月7日に初リニューアルを行った。 13 年目にして初のリニューアルなんですねぇ。 パッケージデザインがシュッとしたスタイリッシュ(^_^;) な形状になりましたかね? リニューアルは茶葉にも及んでいて、 そうなると味も変わってると思いますので、 旧伊右衛門の味が好きだった人は、それは違うよ~って思うかも? リニューアルで、今までのファンが離れてしまう事が起きてしまったら、 元に戻すリニューアルとかも有ったりするので、 新しいのを味わってみたいですねぇ。

「デノン」「マランツ」のD+Mグループを

どんどん外資に買われてる。 engadget 日本版に 「デノン」「マランツ」のD+Mグループを米Sound Unitedが買収。日米老舗オーディオ連合結成へ という記事が。 デノンとマランツでそれぞれ独自路線で、AV とピュアの製品を投入して行くんだとおもってたのですが、 スピーカーのブランドPolk AudioとDefinitive Technologyを保有するSound Unitedが今日(米国時間3/1)、DenonとMarantz、およびBoston Acoustics(スピーカー)とHeos(マルチルームオーディオ)のブランドを保有するD+M Groupを買収した、と発表した。 日米の企業が合体して、Sound United という会社になるんですねぇ。 記事に、各社のロゴが乗っていますが、 デノン、マランツは見慣れているだけに、なんか寂しいなぁって気もしたり。 "今のところは、製品も社員も各社の立地もいじるつもりはない。もっといろいろ分かってくれば、パートナーや顧客たちにも告知していきたい"、という。 とは言え、永久的な確約じゃないですよねぇ。 収益率が悪くなったら、その中でも収益が高いものを切り取り、 グループ会社に合体させて別のものにする。って事をドライにやりますよねぇ。 そこに積み重ねて来た過去のブランドの延命は無くって事で。 将来、デノン、マランツって名前が無くなってしまわない事、 名前だけで取り扱ってるものが全く変わってしまうことが無いようにして欲しいですねぇ。

有料会員数が5000万超え。

物凄い速度ですね。 engadget 日本版に Spotify、有料会員数が5000万超え。1年でApple Music有料会員とほぼ同数を取り込む という記事が。 私は、無料会員で利用していますが、 Spotify の有料会員が、5000 万を超えたそうで。 2016年9月には4000万人に達したとの発表があったばかりなので、この半年で1000万人、1年間では2000万人も有料ユーザーを増やした計算。 物凄い速度でユーザーが増えてますね。 フリーで、シャッフルのみとは言え全曲制限なしで聴けると、 その次は、自由に曲順とかアーチスト別とかを選択したくなるので、 そうなると、有料会員へと。 動線的には、よく考えてるなぁって思いますねぇ。 もう少しユーザーが増えたら、Spotify がデファクトって感じになりそうですねぇ。 この先、ロスレス配信とかハイレゾ配信とかが始まったら、 絶対優勢は揺るがないって事になりそうですねぇ。 そうなった時に旧態依然のマーケットは一度壊滅しないといけない。って道を辿りそうな気がしますねぇ。

Windows 10 Insider Preview Build 15048 ダウンロード開始

ウォーターマーク復活 バグフィックスを進めているので、 ビルド番号がどんどん進むって感じだったりします。 が、一旦ウォーターマークが消えた後、1つ進んだだけでビルド番号が進まない?って思ってました。 今日 Windows Update 実行で、 Insider Preview 15048 (rs2_release) のダウンロードが開始。 リリースにむけて、まだまだバグフィックスする項目が多いなぁって思ってたので、 次のリリースは良かったですねぇ。 で、セットアップが終ったら。 何と一度消えたウォーターマークが復活。 となってると、リリースタイミングが変わったのかな?って思いますねぇ。 RS3 は既にソースが分離しているそうなので、 RS2 が手間取ってる?って感覚を受けますね。

最大50MBまでの

添付 1MB でも大丈夫かな?って思ってた時代も有ったのに(^_^;) ITMeda に Gmail、最大50MBまでの添付ファイルが受信可能へ という記事が。 当たり前の用に使っている Gmail ですが、 添付の最大サイズが 25MB だったんですね。 それが、 Googleは1日(米国時間)、受信可能な添付ファイル最大容量を50MBにすることを発表した。従来の最大25MBに比べて、2倍の容量となる。なお、送信する際は従来通り最大25MBまでとなる。 いきなり倍ですか。 25MB でもテキストベースのものならかなりの大きさだよなぁって思いますが、 デジカメ写真とか、動画とかになったら途端に容量が無いに等しいって位な感じになりますよねぇ。 50MB だと、お仕事で文字情報が多い原稿とかをやり取りする人は、 助かる事が多いのかなぁ。 でも最近って、Evernote とか Google Drive とか DropBox とかの共有ストレージが便利に使えるので、 添付での大容量っていうのは余りニーズが無いかもですねぇ。 ただ、ちょっとしたものを送るって思った時に、Gmail だと親和性が高いので、 使う側は便利だよなぁって思いますねぇ。 でこれ、限られたユーザーだけではなく、 すべてのユーザー対象だそうで、私のアカウントもそのうち 50MB の添付 OK ってなってるんでしょうねぇ。 昔って、添付で 1MB を越えたら大丈夫かな?って思ってたので、 それから思えば時代もかわりましたねぇ。

WiMAX 2+に死角なし?

古参ユーザーなので 2+ のそもそもの制限が気になります。 ITMedia に 「下り440Mbpsほぼ全国化」+「規制ルール変更」のWiMAX 2+に死角なし? という記事が。 昨年秋に、4x4MIMO + CA で 440 を始めます。 最初は東名阪からです。 ってアナウンスでした。 それが、記事を見るとものすごい速度で整備が完了。 私が住んでいる地域も、既に 440 OK エリアに入ってました。 ただ、自宅のホームルータは、未だに WiMAX(1) を使っていて、 モバイルの方は、WX01 なので、4x4MIMO の 220 だったりするのですが(^_^;) それでも、販売されている 4x4MIMO x CA の製品を手に入れても、 対象エリア外なので、全ての性能が使えない。って状態になり、 東名阪以外の地域へのエリア拡充がいつになるか判らない。ってなるよりは、絶対こっち方が良いですよねぇ。 で、そうなってくると、2+ の制限、3 日で 10GB を越えた時の翌日 8 時間が、 Youtube の標準画質まで位しか速度が出ない。というもの。 Netflix の HD 契約(720P) をしてたり、 AbemaTV とかは、どちらも無制限の WiMAX(1) から配信を受けていますが、 未だ持って初速のちょっとした引っ掛かりを越えたら、 Netflix も AbemaTV も HD 再生をしてくれるので、 WiMAX2+ の制限下よりも実測は出てるの?って事を思ってしまうんですよねぇ。 3 日で 10GB って、Windows 10 Insider Preview の ISO ファイルを 2 回とかダウンロードしたら、 一気にアウトってなっちゃうので、 そこが気になるんですよねぇ。 UQ の言い分も分かるんですが、WiMAX(1) では完全無制限を実現していたんですから、 2+ も上限速度を切った、制限なしって契約とかを作って、欲しいなぁって思うんですよねぇ。 上限 40M(WiMAX1 相当) で月額価格が今よりも 1,000 円上がります。 が、月中いくら使っても速度制限は入れません。 なんて契約を是非にお願いしたいですねぇ。 記事では、2 ページ目で建物に対する電波侵食の悪さと、困

2万円の色鉛筆削り

そうそう、色鉛筆ってスグ折れますよねぇ。 ITMedia に 2万円の色鉛筆削り「XSHARPENER」登場 折れにくさの秘密は“芯にできるだけ触れない” という記事が。 電気鉛筆削りだと物凄く勿体無い削り方をしたり、 片刃の小さい鉛筆削りだと、芯がポロポロこぼれて行ったりと、 色鉛筆って削る時って、結構大変だったりします。 カール事務機が、2 万円の色鉛筆用鉛筆削りを発表。 100 個限定で予約受付開始ですね。 色鉛筆の芯は通常のものに比べて柔らかく、折れやすい。XSHARPENERで赤鉛筆を削った場合、そうでないものに比べて芯が折れる確率が1/8まで減少するという(高さ1.5メートルからの落下テスト)。 何か作った人、物凄く極めてる。って感じがしますねぇ。 1.5 m の落下テストまで行って、どれ位折れるかって、相当気合入ってる(^_^;) 鉛筆の削り方を変えるだけでも芯が折れにくくなることを突き止めた。そこで、鉛筆の芯にできるだけ触れずに削る技術「カールカット」を開発。同技術を搭載したXSHARPENERでは、鉛筆が上下左右にぶれずに同一芯円上で回転するようベアリング(軸受け)を4つ内蔵。鉛筆の芯にダメージを与えにくい仕組みだ。 色鉛筆の芯は柔らかいので、削る時に刃先が芯を少しでも削ると、耐久性が落ちるんでしょうねぇ。 でも、芯は、周りの木と接触しているのに、木だけ削って芯には触れない。 何か凄いですねぇ。 そして、記事の写真で、削りカスの厚さ 0.17 ミリの写真。 最初見た時に、 これ?リンゴ削った?って思っちゃいました(^_^;) 2 万円ですが、100 個限定ならあっという間に売り切れそうですねぇ。