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ドコモ「d払い」のバーチャルカードに

普段使いだと特に問題無しですね。 いつものインプレスに ドコモ「d払い」のバーチャルカードに新機能「支払いロック」 という記事が。 d 払いに追加実装されている d 払いのバーチャルカードですが、 支払いロック機能が導入だそうで。 対象は「d払い」タッチを設定しているユーザー。新たに導入される仕組みでは、一定期間バーチャルカードの利用が確認できないケースや、同社が不正利用対策のために必要と判断した際に自動で支払いロックがONになるというもの。 バーチャルカード発行後ユーザーは任意でロックの ON/OFF が指定できますが、 これが、一定期間利用していないとか不正利用対策で自動的にロックが掛かるという事ですね。 利便性という意味では良いですね。 ただ、ロック中というのはバーチャルカード側には表示されないので。 と思って私のバーチャルカード確認してみました。 頻度は高くないですがコード決済が不可のお店で、 電子マネー→ iD クレジット→ VISA のタッチ決済に対応している時には、 その都度、iD で。とかクレジットで。とかを言い分けているので、 その辺りの利便性が下がるのは困りますが。 実店舗での「d払いタッチ(iD・Visaのタッチ決済)」については、ロック中も引き続き利用が可能。 ああ、自動ロックだとユーザーが指定したロックとは扱いが違うんだ。 ユーザーが指定してロックになっていると、 いざ iD / VISA で支払いしようと思ってもエラーになってしまうので。 このあたりはユーザー側の利便性は変わらずって事ですね。 ただ、オンラインでのバーチャルカード決済って? あぁ、そうか。 iPhone 使って EC サイトで Apple Pay(Wallet)支払いを選択して、 d 払いバーチャルカードで支払う時か。 ただ、いざ支払いの時にロック掛かってたら、 EC サイトでクーポンとか併用している時に、 ロック解除するために EC サイトから離脱したら、クーポン使用済になったりするので、 事前に状態が確認できるようになっていると良いのに。と思いますねぇ。

アップル、Mac“標準構成”

いわゆる吊るし製品は終了と。 ascii.jp に アップル、Mac“標準構成”販売終了 という記事が。 今まで Apple Store で Mac を購入する時には、上位プロセッサには潤沢なメモリと潤沢なストレージ。 という構成で販売されていて、 カスタマイズは出来るけど、下位プロセッサにメモリ全開、ストレージ全開にしても、 上位モデルと同じ仕様は出来ませんでした。 「完全カスタマイズ方式」は、機種の選択後、SoCやストレージなどの仕様を順番に選び、自分にあった仕様のMacを注文できる仕組み。これまでの「標準構成(ベース)モデルを必要に応じてカスタマイズする」仕組みと違い、ベースとなる構成は存在しない。 選ぶのは、画面サイズ、プロセッサ、メモリ、ストレージ、AC アダプタ、純正の有料ソフト二種が必要か否か。 私が現在使っている M2 Macbook Air 15 は リファビッシュ製品ですが、 プロセッサが M2 の下位ですが、メモリ 16GB / ストレージ 512GB のものが出ていたので、 即決という感じで決めました。 当時は M2 の下位の場合、メモリ 8GB / ストレージ 256GB が基本であったので、 粘り強く待って良かったかな。という感じです。 今回の仕様変更は、自由にカスタマイズ出来るようになって良いなぁと思いました。 試しに、 M4 / 15 インチ / スターライト / メモリ 24GB / SSD 512GB / Final Cut Pro なし / Logic Pro なし の仕様で、Apple Care+ を年額払いに設定。 税込 258,800 円と表示が。 あれ?何か安くない?という感じなのですが。 私の M2 Macbook Air 15 リファビッシュは メモリ 16GB で、 その時の金額と比較しても、これ新品だよね。 だとしたら、アリじゃない?と思ってしまいました。 何れにしても、これから新品で Mac 買おうと思ったら、 自分の好みにカスタマイズできますね。

モンスターフィルム Nintendo Switch2 用

やっぱりガイドあるのは良いですね。 製品名:モンスターフィルム 対応機種:Nintendo Switch2 品番:B1510HOBF-SWI-GCL フィルムタイプ:クリア 枚数:2 枚 メーカー:ベルモンド JAN:45732806666700 全面液晶の製品は、Clie NX80 の時から液晶保護フィルムを貼っています。 保護フィルムの貼り付けは割と難易度が高く、 斜めになったり、気泡が入ったり、ほこりが入ったりして、 貼りなおすとどんどん状況が悪くなる。という感じです。 昨年 iPad(A16) を購入した時に、初めてガラスタイプにしたのですが、 その時に、合わせてガイド付きの保護フィルムにしました。 それまで、貼り付けは相当慎重だったのに、 ガイド付きって、ガイド合わせさえ出来たら後は特に気にせず。 という感じで、こんなにラクなの?と思いました。 という事で今回 Nintendo Switch2 へのフィルムもガイド付きにしました。 最初は  1 枚入りでよいかな?と思ったのですが、 もしもの時を思って 2 枚入りにしました。 貼り付け前の液晶面用の清掃ツールも入っているので、 至れり尽くせりって感じですね。 では、貼り付けしてみることにします。

Windows 11新スタートメニューのカテゴリーに

余計なことはするな。という事ですね。 マイナビニュースに Windows 11新スタートメニューのカテゴリーに苦情多数、手動調整を検討か という記事が。 2026/1 の WindowsUpdate で全てのユーザーに配信された、 新しいスタートメニューのカテゴリ表示に苦情多数だそうで。 8/8.1 の時から何も学んでいない。という事ですかね。 分類が自動的に行われ、アプリの移動およびカテゴリー名の変更ができない点だ。さらに肝心の分類が不完全で、多くのアプリを「その他」に分類する動作が問題視されている。 ダメじゃん。 記事ではスマートフォンのようにグルーピングされた表示になると有りますが、 Windows 11 が勝手に移動してた上に、カテゴリ名の変更が出来ないというのは、 ストレス溜るよなぁと思いますねぇ。 この分類はJSONファイルを使用してローカルで処理され、AIやインターネット接続などは行われないという。JSONファイルは「Microsoft Storeのパッケージファミリー名」と「カテゴリーID」のマッピングデータで構成されており、ファミリー名と一致するアプリをマッピング先のカテゴリーに分類する単純な仕組みとされる < こんなの Microsoft ストアのパッケージファミリ名とカテゴリ ID が正しく取得出来なかったら、 まともに分類が出来ないって事ですよね。 しかも JSON ファイルの名称とかをそのまま使っているから、 カテゴリ名の変更したら今振り分け出来ているものも、振り分け出来ない。 という状況に。 何だコレ。 良くこんな条件のものを実装して、全ユーザーに強制配布しようと思ったな。という位設計がダメすぎるのですが。 つまり、登録のないアプリはすべて「その他」に分類されることになる。また分類後に3つ以上のアプリが存在しないカテゴリーは削除され、内包していたアプリはすべて「その他」に移される。 ですよね。 JSON ファイルでの識別が出来ないものは「その他」に移る。 カテゴリ中にアプリが3つ以上存在しないとそのカテゴリ無くなり、アプリが「その他」に移る。 えっと、誰得ですか?コレ?って感じに見えるのですが。 スマートフォンの UI に似せているが、機能は劣化コピーで使い物にならないように思えますねぇ。 Microsoftは「今後の検討のためにエ...

iOS 26.2.1 適用準備

AirTag (Gen.2) 対応が大きいですかね。 iOS のアップデート有るよ。と通知が出ていたので確認しました。 AirTag (Gen.2) が新しく発表になったので、 それに対する更新ですね。 26.2.0 → 26.2.1 なので、変更箇所は本当に少ないんでしょうねぇ。 それでも、バグ修正という表記も有るので、 機能追加だけではなく、不具合修正も有ると言うことですかね。 夜に、満充電にしておけば明日の朝までには更新完了してますかね。

スマホで「TOICA」3月17日

Suica と ICOCA の 2 つ位しかモバイル化出来なのでは?と思っていましたが。 いつものインプレスに スマホで「TOICA」3月17日スタート Androidスマホで という記事が。 仕組みとしてはモバイル ICOCA の仕組みを利用するみたいですが。 JR東海とJR西日本は、3月17日からモバイルICOCAの仕組みを活用し、Androidスマートフォンで利用できるTOICAモバイルICサービスを開始。電車の乗車のほか、自宅等で定期券の購入やチャージなども可能となる。 これはモバイル ICOCA の時と同じパターンですね。 モバイル ICOCA も先行で Android 向けがサービス員して、 iPhone 向けの Apple Pay(wallet) での利用までには時間が掛かりましたから。 登録の方式は モバイル ICOCA に準ずるという感じですかね。 実際裏で動いているのは モバイル ICOCA の仕組みのようですし。 ただ、縛りが厳しいので JR 東海のユーザーの人が納得できますかね? モバイルのTOICAサービスの利用には、モバイルICOCAアプリのインストール、JR西日本のWESTERサービスへの会員登録、モバイルICOCAアプリへのクレジットカード等の登録が必要。 というように、一旦完全に ICOCA 側のアプリ群やクレジットカード登録を行ったうえで、 見た目が TOICA がモバイル TOICA になる。という所なんですよね。 私は JR 西エリア住みで、Apple Pay(wallet) に モバイル ICOCA を登録していますが、 WESTER への登録やクレジットカードの登録も行っていない状態になっています。 ここまであからさまに、JR 西のサービスが顔出してくると、 JR 東海ユーザーは何か違和感というか何で?という感覚になるかもなぁと思いました。

あれからの Apple TV HD(Gen. 4)の様子

作法的には一貫した動きになりました。 でも、故障してますよね。 tvOS 26 になってから IP 割り振られているのにインターネットへ出れない状態でした。 何度も再起動したらどうにか使えるように。 という感じが、暖かい日は何事も無く使える。状況に。 その後また寒くなり、やはり Apple TV HD(Gen. 4) がご機嫌ナナメに。 色々試してこの方法なら切り抜けれるのを見つけ、 現状はこれで安定してたり。 まぁ単に、自動割り当てになっているのを、手動割当に変更。 その後自動割り当てに変更し直して、再起動。 結局 DHCP の再割り当てのリクエストを無線 LAN ルーターへ出しているだけですが、 Apple TV のインターフェースで、DHCP の renew コマンドを送れないので、 一旦固定にして、その後自動にする。 という事で renew コマンドと同じ動作をさせていると。 そして、renew の後、Apple TV HD を再起動させると、 きちんとインターネットが見えるようになるので、 多分壊れているのだけれど、ひと手間かけると使える。という状態ですね。 とは言え、早く Apple TV 4K(Gen. 3)を買え。って話ですよね(^_^;)