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三井住友カード(NL) セールス拒否設定

結構頻繁に有ったので拒否にしました。 携帯電話に、三井住友カード(NL)のフリーダイヤルから電話がかかってくることが有り、 大抵は着信履歴が残る位なのですが、 0120 からの電話はあまり気持ちよくなく。 その上で、昨日自宅に DM が届いていて、 開封したら、WIN TICKET の紹介のパンフが入っていました。 中を見て、「ギャンブルはやらないんだ。」 と今までだと、DM で送られてくるものは特に反応しないのですが、 流石にギャンブルへの招待な感じのパンフはスルーできず。 三井住友カード(NL) の自分の設定画面を開いて処置をしました。 ダイレクトメールの受取拒否設定で、DM が送られて来ることも無し。 セールス電話拒否設定で、携帯電話に 0120 で電話が掛かってくることも無し。 このページ開いた時にどちらも「未設定」になっていたのですが、 デフォルトで「否」で良さそうな気がするのですが。 まぁ、処置出来たので良しですね。

affinity 新機能の通知メール

マーケティング部門から DM が送られてきました。 affinity 3.1 になったことで、 大きく追加された機能についての説明ですね。 その中にライトモードがありました。 「最も要望の多かった更新内容」と記載が有り、 やはり Affinity Photo v2 の時までは実装されていたのに、 affinity v3 になって何故か無くなってしまったライトモードは、 ユーザーからの要望が最多だったんでしょうねぇ。 今回のリリースノートに、 Affinity has a dark User Interface (UI) by default. から始まる記載があり、 開発元としては UI はダークモードだ。という事を記載していて、 それでも、アクセシビリティのニーズに合わせてカスタマイズ可能にした。 と続いています。 私は v3 リリース直後に affinity v3 のアプリからフィードバックでライトモードの搭載を希望しようとしたら、 アプリのバグでフィードバックが機能していない状態だったので、 公式のフィードバックから、ライトモード搭載の要望を出そうとしているのに、フィードバックが不具合で自体が動作していない。 とライトモードの希望と、フィードバックに不具合が発生している。の2点を伝えていました。 v3.0.1 / v3.0.2 / v3.0.3 では不具合修正に重きを置かれていたので機能追加は無かったのですが、 先日の v3.1(2026年3月版)でかなりの数の機能追加がされているので、 大きく変えてきた。という事ですね。 今回のライトモードの実装。 やはり利用者から声を上げることは重要だなぁと思いました。 affinity(Canva) のユーザー登録していないとフィードバックを出せないので、 開発元も、利用者のニーズは大きいという認識で実装になったんでしょうねぇ。 まぁ、Windows 版の方は ライト / ダーク を自分で選択ですが、 MacOS 版の方は OS 設定に従うというものまであるので、 恐らく、声を上げている人の多くは Mac ユーザーの方が多いのかな?とも思いました。

自分好みのいらすとやキャラが

これ、生成 AI 画像キラーになるんじゃ。 マイナビニュースに 自分好みのいらすとやキャラが作れる!「いらすとやメーカー」準備発表にSNS爆沸き! という記事が。 いらすとやと言えば、気がつけば世界進出しているイラストですが、 どうやら自分好みのイラストが作れる「いらすとやメーカー」が準備中のようで。 パーツを組み合わせるという事なので、 基本のパーツはいらすとやのイラストのパーツで、 それを組み合わせて行く。という感じですかね。 昨年末の年賀状用のいらすとやのイラストは、人間と馬のパーツを入れ替えたものでしたが、 ああいった感じで、パーツごとで組み合わせて、 その上で見た目上変な仕上がりにならないように補正が効く。 という感じなのかな?と予想しますが。 まだ詳細は発表されていないものの、「顔パーツを細かく選べるなら似顔絵も作れるのかな」「Miiみたいなことになりそう」と、似顔絵メーカーとしての期待も寄せられている。 流石に、ふつう、わらい、なき、おこり位の、まとまった顔パーツでの選択のような気がしますが。 それより小さい単位だと、細かく作れますが時間かかり過ぎると思いますので。 製作発表で盛り上がっているので、 実際の仕様公開とか、作れるもののサンプルとか出てきたら、 色んな人が使いたい!って思うんでしょうねぇ。 そして、出自ははっきりしたいらすとが作成できるので、 生成 AI の生成画像よりも重宝がられる?かも?と思ってしまいました、

TOICAモバイル開始

ICOCA である事は隠さないんだ。 週刊アスキーに TOICAモバイル開始、でもカード名は「ICOCA(TOICAモデル)」というややこしさ という記事が。 TOICA モバイルが開始され、iOS 向けも Android と同日の提供になりました。 TOICA モバイルが発表になった時に、ICOCA のシステムを使用して。と発表されていて、 ん?どういう事?と思ったのですが、 ICOCA アプリを使ってという事なので、ああ基本システムは ICOCA なのね。と理解しました。 ただ、ICOCA アプリ通しだと JR 西の会員登録+クレジットカード登録が必須となり、 何かちょっと面倒。という感覚で。 私は普段車利用で、JR 西の電車利用は数年に一度とかの頻度だったりしますが、 お守りという感じで iPhone に ICOCA の登録をしています。 ICOCA モバイルの利用開始日に iPhone で ApplePay(Wallet) から交通系カードの選択の中に、 ICOCA が有ったので、何だこっちから登録できんじゃん。って思って登録しています。 それを思ったら、もしかして ICOCA な TOICA も?と思い、ApplePay(wallet) 起動。 交通系を選択したら、何事もなく TOICA が有りました。 リアルプラスチックカード利用者や TOICA 定期券を使用している人は、 TOICA モバイルへの移行は ICOCA アプリ必須になるのですが、 一見で TOICA モバイルを ApplePay(Wallet) へ登録したい。 って思ったら、ApplePay(Wallet) で完結できますね。 カードの券面の TOICA のひよこと、ICOCA のイコちゃん両方載っているのは、 ICOCA の仕組みで TOICA を実現しています。って事を示しているんですかね。 ICOCA モバイルができた時に、交通系は Suica / PASMO 以外は利益率考えたら他は無理。 って言われていたのに実現して、出来るじゃんって思いました。 それでも、ICOCA までかな?と思ってましたが、 ICOCA の仕組みを使用して TOICA 実現という方法なので、 JR グループなら、ICOCA システムをベースにモバイル化って実現可能では?と思いました。 JR グループで残って...

Z5II と ZR で品質基準を満たさない固体

ニコンのサイトに Z5II と ZR 及び海外で販売された Z6III のうち、 一部の固体で、ニコンの品質基準を満たさない物がある。 と告知されました。 品質基準を満たさないってなんだ?と思い調べてみると、 どうやら操作不可になるみたいで、ああ、それなら品質基準的にダメだねぇ。と思いました。 で、ニコンのサイトにシリアル番号で該当固体かどうか判定出来るようになっていたので、 Z5II のシリアル番号を入力して確認しました。 私の使っている Z5II は該当製品では無い。 という事が確認できました。 一安心ですねぇ。 この対象固体を検索するシステムって、ニコンは以前から構築して使っていますが、 ユーザーはシリアル番号が分かっているので、 OK か NG が分かるのは良いですね。

エレコム、外付けBlu-rayドライブの販売を

エレコム。お前もか。 いつものインプレスに エレコム、外付けBlu-rayドライブの販売を6月30日終了 という記事が。 先日バッファローが外付け BD ドライブの終息を発表しましたが、 エレコムも 6/30 で販売を終了ですね。 外付けBlu-rayドライブについて、現在の在庫をもって販売を終了すると発表した。販売終了日は2026年6月30日を予定しているが、「在庫状況により、時期が前後する」とのこと。 これは、既に製造していないですね。 現在在庫をもって終了という事は、現存するメーカー在庫のみを出荷完で終息という感じですね。 記事にリストが載っていますが、 バッファローと同じく、BD 全てが終息という判断ですね。 まぁ、昨年あたりから 5 インチディスクベイ用の BD ドライブが終息となり、 スリムタイプで代用するような事が起き始めていましたから、 早晩外付けも終了かなぁという感じでした。 バッファロー、エレコムが終了。 あとは、アイ・オーとロジテック(でもエレコムの子会社ですよね)位かな? アイ・オーは 2 月にテレビ録画向けの BD レコーダードライブ(どう見ても USB ポータブルドライブ)を発売しているので、 このタイミングでは無いような。 ロジテックは、ひょっとしたらアイ・オーの終息分を振替て一本化するのかも?という感じもしますが、 どのみち BD ドライブの行く末は明るいとは言えないですねぇ。

affinity 3.1 リリース

そして、ライトモード実装。 最近は Krita がメインになりつつあり、affinity を使っていなかったのですが、 なんとなく、そろそろ 3.0.3 から 5 週間経過しているので次出るかも? と思って affinity を起動しました。 表示されるダイアログ。 あ。3.0.4 では無くて 3.1.0 なんだ。 という事は?!と色めき立ってしまいダウンロードを。 その間 Discord でリリースノートを確認すると、 UI にライトモードという記載が有り、遂にか。と喜んでしまいました。 そして、ダウンロードをして更新。 Windows へインストールしているのは EXE 版なので、 MSIX 版のような部分差し替えにはならないので、 再セットアップのダイアログが伸びて更新完了。 起動中のスプラッシュウィンドの表記に変化が。 今まではここに、バージョンとビルド番号が表示されていたのですが、 どうやらリリース年月(ビルド番号)に変わったようですね。 これを思ったら、3.x とかって進めるのでは無くて、 26 年 4 月(1234) 26 年 5 月(2323) みたいな感じで進んで行くのかな?と想像してしいました。 アプリ起動後、設定でユーザーインターフェースを確認。 あります。 しっかりと、[明るい]と記載されたボタンが。 迷わず[明るい]をクリックしてライトモードへ。 今まで異常に見づらいダークモードだったのが、 ライトモードに切り替わって、とても見やすく。 ツールパレットの切れ目はレイヤーの順番の確認とか、 目を凝らさなくても選択できるというのはやはり良いですね。 これで、見づらい。と辛い思いしなくて良くなるのはありがたいです。 Krita の方は止めてしまう訳ではなく、 こちはこちらで痒いところに手が届く部分があるので、 Krita と affinity v3 の併用って感じで使って行こうかと思います。