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エプソン、原材料など高騰を受けて

プラの使用率高いですもんね。 マイナビニュースに エプソン、原材料など高騰を受けて7月1日から価格改定 という記事が。 そもそもの原材料費の高騰に加え、中東での紛争。 プラをたくさん使っている製品なので、やむを得ないという感じですかね。 本体、オプション、消耗品は7月1日納品分から、修理サービスは7月1日受注分から新価格が適用される。 7/1 から値上げ実施。 まぁ、本日より。って上がるよりは良いですが、 それでも、1ヶ月半程度の猶予ですねぇ。 記事にカテゴリと商品。それに関係する商品数が載っていますが、 多岐に渡り、しかも商品数が多く。 一律値上げという事ではないようですね。 私は、カラリオのインクが対象ですかね。 まぁ、EP-881AB が調子悪く成りつつ有るので、 そろそろ新しいのに?と思ってましたから、 印刷のハイシーズンに入る頃には、え?こんなにするの?という意識になるかもですねぇ。

FIIO、CDプレーヤー風デザインの

MD プレーヤーみたいな形状してますね。 Phile Web に FIIO、CDプレーヤー風デザインのコンパクトDAP「Snowsky DISC」。1.8インチ円形タッチディスプレイ採用 という記事が。 インターフェース部分が丸く表示されているんですね。 エントリークラスDAP「Snowsky DISC」を5月22日(金)に発売する。価格はオープンだが、税込17,930円前後での実売が予想される。カラーはブルー、ブラック、ピンクの3色。 DAP って 5 万/ 10 万/ 15 万みたいな感じで値段が上がるイメージがあるのですが、 この製品って 17,930 円前後の実売が予想という事で、 確かにエントリモデル。という感じですね。 アルバムアート表示や歌詞表示、スクリーンセーバー、お気に入り画像を使ったロック画面設定などにも対応し 正面から見たらかなりの面積を占めるので、 無骨な操作モードの表示だけではなくて、別の表示を出すのはイマドキって感じがしますねぇ。 Bluetooth 5.4に対応し、高音質コーデックLDACをサポート。「Hi-Res Audio」「Hi-Res Audio Wireless」の両認証も取得しており、有線/無線の両方でハイレゾ再生に対応する。Wi-Fiは2.4GHz帯に対応し、AirPlayによるストリーミング再生も行える。 ハイレゾ再生って、初期の頃はワイヤードのみって感じでしたが、 その後、ハイレゾワイヤレスが出てきて、大丈夫なのか?とも思いましたが、 このクラスでも採用しているということは、大きな制約になっていないんですね。 ストレージはmicroSDカード専用で、本体ストレージは非搭載。最大2TBまでのmicroSDカードに対応する。 この割り切り良いですねぇ。 内蔵ストレージがあれば手軽ですが、容量増やすと価格増の一因になりますし、 時間が経つと、「たった」って言われますから、 非搭載で 2TB までの MicroSD カードまで対応してます。 という事なので、ハイレゾファイルが入ってもそれなりに余裕が有りそうですが。 その他に、USB DAC でも使用できるそうで、 PC に有るファイルを D/A 変換してもらうのには重宝しそうですね。 記事の写真に同梱物が載っていますが、 中国製なので、クイックスタートガイドが「快適入門指南」...

ニコン「Z5II」に

細かい変更ですね。 いつものインプレスに ニコン「Z5II」に最新ファームウェア という記事が。 Ver.1.10 が最新でしたが、Ver.1.11 に。ですね。 半押しタイマーがオフになった際の、レンズの絞り動作が変更となった。 という変更で、不具合修正という事ではないんですね。 ニコンのサイトを確認したら、Ver.1.11 が用意されていますね。 ニコンのサイトって、最新のファームの一つ前を置いていてくれるので、 もしもの時に戻せる。という安心感が有るので有り難いですね。 Ver.1.11 のファイル名が Z5_2_0111.bin でファイルサイズが 約 103.81MB となっていました。 アップデート用にしている SDXC カードを使ってアップデートしてみることにします。

affinity 3.2.1 リリース

そろそろ 2026/5 バージョン?と思っていたのですが。 3/16 に v3.1 がリリース 4/17 に v3.2 がリリース そうなると、5/18 位に v3.3 がリリースなのかな?と思っていました。 なので、このタイミングのアップデートは想像していませんでした。 いきなり、V3.2.1 のアップデートあるよ。と表示が。 え?という感じでバージョン見ると 3.2.1.4425 と表示が。 このタイミングなんだ。と思いながらアップデート。 更新後バージョン表記が 2026年4月(4425) という表示になりました。 既に、日本語版のリリースノートも用意されていました。 内容的にブランドキットの問題の修正とツール類の動作修正と改善。 MacOS 向けは Dropbox エクスポートの失敗とライトモード UI の不具合修正 Windows 向けはブランドキットの問題と、画像貼り付け時に矩形の輪郭のみが貼り付く問題の修正 そして、何故か中国 Mac ユーザー向けの修正 何で中国 Mac ユーザーのみ?とも思いましたが。 で、使い始めたら、縦に並んでいる「ツール」の視認性がぐっと上がっています。 「ダークモードがデフォルトなんだけど」と前置きして、 ライトモードが実装されましたが、 「ツール」の視認性はダークモードよりまし。ただまだ見づらい。という状態でした。 それが、v3.2.1 になって各アイコンがくっきりと表示されていて、 何のアイコンなのかが分かり易くなりました。 チェックボックスの所は、チェックが入った時に青色で囲まれたりと、 グッと視認性が改善されていますね。

Googlebook誕生

マイクロソフトが方針転換したのって、これが関係してたり? いつものインプレスに Googlebook誕生 Geminiを前提とした新しいノートPCが今秋発売 という記事が。 スマートホン/タブレット向けの Android OS と、 PC 向けの Chrome OS の二系統だったものが、 一つにまとまるという感じなんですかね? Googleは11日(米国時間)、新たなノートPCのプラットフォーム「Googlebook」を発表した。 Chromebook を置き換える感じに見えるのですが、 Android アプリにも対応という事なので、 Android に近いコア技術に Gemini を連結した感じなんですかね? Gemini Intelligenceは、Geminiが質問に答えるだけでなく、AIがユーザーの意図を汲み取り、実際の行動を促す。 今までの OS が有り、そこに AI が被さっているという作りではなくて、 最初のスタート地点で AI 有りきでの新設計になっているかな?とも思いました。 現状、Windows 11 は Copilot を混ぜ込んだら、ユーザーから総スカンを食らい、 OS 組み込みの AI 戦略を見直すという状態になっていますが、 この方針転換が 5 年も Windows 11 のダメな部分を放置していたのに、 急遽方針変更したというのは、 ひょっとして Googlebook が発表される。という情報を掴んでいた?のようにも思ったり。 Googlebook が Windows を一気に時代遅れにしてしまう。という事もあるのかな?という思いが有りますねぇ。 Googlebookは、Acer、ASUS、Dell、HP、Lenovoなどと連携して開発し、様々な形状やサイズで展開予定としている。 新しい OS に合わせてハード製造をを行ういつものメーカー名が並んでいますね。 いろいろな形状やサイズと記載があるので、 記事に有るノート型(画面サイズ違い)のみという事では無いって事なんですかね。 でも、名前はGoogle「ブック」ですよねぇ(^_^;) このあたりは今年後半に各社から、発表提案される製品を見てみるのが良さそうですね。 ゲーミング PC なら Steam OS を、 スマートホン/タブレットなら Android を、 汎用 PC なら Go...

Widows Insider ミートアップ通知

Windows K2 が Windows 12 かと思いきや違うみたい? Windows 8 が仮版の時に Insider Preview を登録しているので、 かなり経過しています。 今朝ほど、Insider 向けのメールが。 本文は英文なのですが、Firefox の日本語翻訳で日本語化しました。 6/1 にサンフランシスコで Windows Insider 向けのミーティングがあるようですね。 マイクロソフトは Windows 11 のテコ入れを発表していて、 コードネームが Windows K2 と呼ばれていますが、 おそらく K2 で実装される部分で紹介できる部分は見れるのかな?と思いますねぇ。 ただ、Windows K2 って変更しようとしている部分って、 相当多岐に渡り、しかもかなりの大型アップデートなので、 古くは Windows XP SP2 までと SP3 とか、 Windows 8 が 8.1 とか、10 が 11 とかになった位の大きな変更なので、 バージョンナンバー変えるかも?とも思ったのですが、 Windows のリボンの中に何か白っぽいもの有る?と思って拡大したら、 11 って文字が沢山入っていました。 そうなると、Windows K2 が Windows 12 に?と思ってましたが、 Windows K2 は Windows 11 26H2 や 27H2 とかに追加されて行くのかな?とも思ってしまいました。 それでも、2021/10 にリリースされているので、今年で 5 年。 5 年経ったのならそろそろ次 OS を発表しても良さそうな気もしますが。

コンビニサングラス光透過確認

2026 はブラウンで、2025 はブラックですが。 ファミマのコンビニサングラス。 2026 Ver. はブラウンミックス 2025 Ver. はくろ のモデルです。 週末は天気がとても良くて光量が相当に有ったので、 光透過量ってどれくらい?と思って、 2つを並べてみました。 環境は、車両の中。正面のフロントガラスを透過した光が、 センターのアームレストに届いている状態。 どちらも、公式には可視光線透過率 30% となっているので、 光の透過感は変わらないですね。 ただ、 くろの場合は掛けると周りの世界が若干光量が落ちる感じで、 色目は変わって感じないのですが、 ブラウンの場合は掛けると周りの世界が一気に明るい橙色のように感じます。 直ぐに目が慣れて掛けた直後の色目感は緩和されますが、 一年間くろを使っていたので、ブラウン掛けた時の、わ。と感じるのに慣れるまでには、 もう少し掛かりそうです。