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一目惚れした部分がこれでした

主張しすぎないのが良かったんです。 新しく購入した BRUNO ポータブルスイングデスクファン。 店頭で一目惚れだったのは、スイッチを入れた時でした。 正面のダイヤルを右に回すとスイッチオン。 その時にダイヤルのバックライトが灯りました。 白色のバックライトで、派手に光る訳ではなく、 ほんのりと光る感じで控えめな感じ。 特に点滅やグラデーションする訳でも無く、 ただ灯っている。という感じ。 良いなぁ。という感じでした。 首振りは、ダイヤルを押し込むと首振り開始。 もう一度押し込むと首振り停止。と作り。 電源を切ると、どの位置に首振りしていても自動的に正面に戻って止まる。 というのも、その場で止まるのではなくて本来の位置に戻るのも律儀な感じですね。 電源が USB TYPE-C 入力なので DC モーターでは有りますが、 口径はそこまで大きくないので、速度を上げると風切り音がしますが、 そよ風な感じで使うと特に耳障りでは無いので、こちらも良い感じかな。と思いますねぇ。

BRUNO ポータブルスイングデスクファン

店頭で一目惚れでした。 製品名:ポータブルスイングデスクファン 品番:BDE061-GRG 色:グレージュ 販売会社:BRUNO 株式会社 JAN:4514499167787 製造国:中国 今の時期電気屋さんの店頭には季節商品のモバイルファンが沢山置いてあり、 その隣に扇風機が並んでいるという状態。 今年も並んでるねぇ。って感じで見ていました。 そこで目に留まった BRUNO のポータブルスイングデスクファン。 正面にダイヤルが有って回すと 10 段階のファンスピード変更、 ダイヤルを押し込むと自動首振り。 USB 給電なのですが、バッテリー内臓なので充電済なら電源無で使える。 稼働中のダイヤルのバックライトなどの演出に心奪われてしまいました。 今年もまだまだ気温が高いので、稼働率高そうです。

Apple TV HD Siri-REMOTE バッテリー膨張

ついに来てしまった。という感じですね。 ほぼ 10 年使った Apple TV HD の Siri-REMOTE ですが、 先日からグライドポイント側のクリックが押し込んだ感じが少なくなっていて、 何で?と思っていました。 バッテリーの有るグリップ側の部分が外れて来ていて、 逆側のグライドポイント側が常時押し込んだみたいになっていました。 以前 WiMAX(1) のモバイルルーターでバッテリー膨張になった事がありましたが、 その時には交換バッテリーを購入し古いバッテリーは処分して終わりでした。 しかし、Siri-REMOTE は取り外し不可のバッテリーのため、 Siri-REMOTE の処分という事になりますねぇ。 Apple TV のモデルチェンジを待っていたら、先にリモコンがダメになってしまいました。

磁気研究所、“秘蔵”の

美しいですね。 PhileWeb に 磁気研究所、“秘蔵”の二酸化クロムテープを用いたハイポジションカセットを数量限定販売。「カセットの日」にも出展 という記事が。 磁気研究所って HIDISC の所ですが、何とハイポジの「カセットテープ」を発売だそうで。 二酸化クロムテープの採用でより高音質な録音/再生が可能だとするカセットテープ「High Position/Type-II」を、8月上旬ごろより直営店舗「MAG-LAB」にて数量限定で発売する。 もう、カセットテープと言ったらノーマルの TYPE-I が基本という事になっていますが、 磁気研究所が TYPE-II のハイポジのカセットテープを数量限定で発売。 記事にカセットテープの写真が載っているのですが、 昔の、各社がカセットテープ開発を競っていた頃のような作りですね。 なお録音や再生には、Type-II対応のカセットレコーダー/プレーヤーが必要となる。 そりゃぁ、ハイポジのテープなので、TYPE-II に対応する必要ありますよね。 昔々に自宅に有ったフルサイズのカセットデッキは TYPE-I(Nor),II(CrO2),III(FeCr),IV(Metal) のセレクタ式だった事を思い出します。 ただ、今ハイポジのテープを走行系、音声系で完調な状態で録音・再生出来る機材がどれくらいあるのか?という方が気になりますが。 2020年に東京電化社からミュージックテープ生産設備を受け継いだ際、二酸化クロムテープ パンケーキも一緒に譲り受けていたとのこと。今回、その “秘蔵”の二酸化クロムテープ パンケーキを原料に、カセットテープの生産設備および製造技術の保全と継承を目指した取り組みの一環として、本製品の数量限定生産が実現したという。 東京電化という会社は、業務用のカセットテープやメディアを製造していた会社だそうなのですが、 少し調べてみたら、どうやら東京電化のカセットテープ製造装置は、元々ビクターから引き継いだもののようで。 しかもビクターの技術者の方も一緒に移籍していて、 それから、磁気研究所へ移籍されているようですね。 カセットテープ製造の保全と継承というのは、技術者の方のノウハウを次の世代へ。という事が大きいのかな。と思いますね。 デザイン面にもこだわっており、テープの走行性や音質の要でもあるハーフ(カセットシェ...

窓に貼るだけで暑さ対策

アルミだと全く見えなくなるので不織布位が良さそう。 ascii.jp に 窓に貼るだけで暑さ対策 ニトムズの断熱シートがシール貼り対応に という記事が。 窓に貼る断熱シートは色々と販売されていますが、 水貼り以外も選択できるそうで。 新たに貼りつけ用の透明シールを付属。従来の「水貼り」に加えて、透明シールを使う「シール貼り」が選択でき、霧吹きなどの道具を用意しなくても貼れるようになる。 断熱シートって貼り付ける時に、霧吹きで水を吹いてから貼り付ける。 というような事をしないとダメなので、 準備とか貼り付けとかちょっとメンドウ。という感じがしていましたが、 透明シールを貼る方式も選択できるので、 霧吹きとかは準備しなくて良くなりますね。 記事の写真はアルミタイプを貼った場合のイメージなのですが、 あれ、ニュースリリースで使われている写真ですが、 流石に暗くなり過ぎじゃないですかね。 以前に勤めていた会社の窓がガラスでは無くて、 アルミ板になっているタイプでしたが、 時計が無いと、今昼なのか夜なのかの判断が全然出来ない状態になってしまったので、 太陽の光は偉大だと思いました。 冬とかだと断熱でこの手のものを貼るのは当たり前的に思っていましたが、 夏も断熱としてを考えたら、そうだねぇ。と思いますね。 私の家、南側に大きな窓が並んでいて、しかも南に幅 5m の川が流れているので、 家が建たないので、昼間は太陽光が凄いんですよね。 最近の夏を考えたら対策考えても良いかなぁって思いますねぇ。

山陽新幹線こだま号、「山陽ブルー」の

山陽新幹線は色々な色の車両が通ってますから。 いつものインプレスに 山陽新幹線こだま号、「山陽ブルー」の新デザインに 今冬運行開始 という記事が。 家からは直接見えないのですが、数分も歩けば高架の上の駆け抜ける新幹線が見えます。 「こだま号」として運行している N700系6000番代車両において、新しい外観デザインを採用する。「山陽ブルー」を基調にした新デザインで、今冬からの営業運転を予定している。 山陽新幹線区間は、山陽新幹線の他に九州新幹線も走っていて、 それぞれ色目が違ったり。 その上、こだまも 500 系のシルバーだったり、ひかりレールスターのグレーだったりとそれぞれ特徴的だったりするので、 こだまを白系からブルー系に変えるのは、また雰囲気違いそうですね。 起伏のあるドットの形状とラインのグラデーションにより、ゆったりとした景色や時間の「移ろい」を表現。走行時はラインが際立ち、停車時は波模様が認識できるよう意図しているという。 写真見ましたが、ドットが付いている新幹線って初めてかも? ただ、高速走行時にはドットは区別つかないような気がしますね。 もう少ししたら 500 系が引退なので、 500 系のシルバー色を引き継ぐというのはダメだったのかな? まぁ、500 系は元々のぞみ運用だったから、こだまに引き継ぐのは違う。かな。 今年の冬から運行開始だそうで、 ただ全てのこだま車両じゃなく N700 系 6000 番代の車両が。 ということなのでダイヤによっては他の車両でこだまだけど今まで通り。という事もありますね。

ファミマの太陽と星が再び存在感出してますね

先日からファミマ店頭に行くと、 コンビニウェアのコーナーに、太陽と星(でも色は緑と青)が大きくプリントされたTシャツが販売されていたり、 F文字のラバーキーホルダーの他に、 太陽と星のラバーキーホルダーが有ったりと、 何か凄く存在感有るなぁと思っていました。 どうやら NIGO ディレクションでの製品展開なんですね。 ファミマ店舗は入口の自動ドア横に、旧シンボルマークである太陽と星(赤色とオレンジ色)が必ず貼ってあり、 あれ良いな。って思ってたりします。 なので、いきなりコンビニウェアコーナーに、デカデカと太陽と星(緑と青)がプリントされたTシャツを見た時には、 え?これ?太陽と星だよね。でも色がファミマ色。と一瞬「??」な状態でした。 現行のファミマカラーになると雰囲気変わって太陽?と思ってしまいますが、 現在の解釈ならこうなるか。と思いました。 ただ、星の方に表情が無いのが少しさみしいなぁとは思いましたが。 そして、太陽とラバーキーホルダーは1個買っても良いかなぁと思ってしまいました。