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Ubuntu 26.10 インストールしてみました。

大きく変わることは無いのですが。 最初に触った Ubuntu って 08.04 位の頃だったと記憶しています。 当時使っていた VAIO TYPE-T に VMWare を入れて Ubuntu を動かしたなぁ。と。 その頃からオレンジ系の背景とか UI とかは変わらずだったので、 継続性はありますかね。 26.10 の ISO ファイルをマウントしてインストール。 インストール終わると、日本語環境も入っていてキーボードのハンカク・ゼンカクキーで IME ON/OFF 可能。 デフォルトブラウザの Firefox 起動して日本語で検索も違和感なく。 ここまでターミナル開いてコマンド叩くことも無く。 以前は Ubutu でも慣れると 非 Windows 環境が。と思いましたが、 それでも、ターミナル開いてコマンド叩く部分も有り。 それが、26.10 では設定画面開いて設定入れたら終わり。 そんな感じですね。 であれば。と思い Windows っぽい感じにしてみました。 まぁ、スタートメニュー代替は シェルが GNOME なので完全一致ではないですが、 タスクバー下とかにして、壁紙を変更したら、 あまり変わらないかもね?と思いました。 これ、シェルが KDE だったらほぼ Windows と同じ構成に出来そうだなぁと openSUSE の時に思ったのと同じ事を思ってしまいました。

affinity for iPad リリース案内

App Store も準備できていました。 affinity からメールが来ました。 iPad 版の affinity のリリース間近でお知らせメールですね。 App Store のリンクが有ったのでクリックしたら、 App Store のページへ移動。 リリース日が 2026/11/3 と記載されていて、 無料 - アプリ内課金という作りですね。 これは、PC 版の affinity v3 と同じですね。 Affinity Photo V2 とかの時代と同じで、iPad 版が用意されるのは、 PC 版のリリースからちょうど 1 年というタイミングですね。 Canva の AI 機能を使わなければ、無料なので、 リリースされたら iPad(A16) にインストールしてみようかな?

もう次の iPadOS アップデート通知が

数日前に iPadOS 26.7.1 に更新したばかりなのに。 脆弱性関連で、アプリが機密データへアクセス出来てしまう可能性が有るようで、 その修正を含むアップデートですね。 まぁ、ある意味枯れている 26 系なので、 提供しない(特にセキュリティ脆弱性修正)選択肢は無いかな。という感じですね。 ソフトウェアアップデート画面は、先日 26 系を使うと意思表示するような感じで選択したので、 画面一番下に、27 系へアップグレード出来るよ。リンクが有りますね。 以前は結構強制的に最新版へ。という感じでしたが、 セキュリティ更新が継続している現バージョンはそのまま引き継がれる感じにポリシーが変わったのかな? と思いますねぇ。 スキマ時間で、26.7.2 へのアップデートを実施してみたいと思います。

iPhone が先に 27.0.1 になってた

昨日まで更新準備できたよ。って表示無かったのに。 デバイス自体が Apple Intelligence 非対応の iPhone 12 mini なので、 iOS27 の導入は特に急がないなぁ。という感覚で。 それよりもマイナートラブルとか、深刻な問題が修正された 27.1 とか 27.2 辺りで。 みたいな感覚で居ました。 今朝ロック画面に、27.0.1 にアップデートしました。 とメッセージが出ていて、 マジか。という感覚でした。 触った感じ、特に変わりは無いか?というのと、 普段使っているアプリ(決済系、銀行系、証券系)を触って、 問題なく動作しているので、一安心という感じですね。 それでも、マイナートラブルが出たらと言うのがあるので、 チェックはしていないとですね。

iPadOS 更新通知

あえて iPadOS 26.7.1 にしました。 27 がリリースになってちょっと経っているので、 修正版かな?という感じですね。 ただ、私が使っている iPad は iPad(A16) なので、 Apple Intelligence は動作しないモデル。 そのため、積極的に 27 を選ぶ必要性が無かったり。 という事で、26 のセキュリティ更新の 26.7.1 の選択する方が良いかと。 今すぐアップデートをタップしたら、 ダウンロード済の 27.0.1 を削除するか?と表示が出たので、 「はい」を選択。 800MB 近くでも、サクサクっとダウンロードして適用。 更新完了までの所要時間は 15分程度ですかね。 終了すると今まで通りなので、まぁ 26 系が終わるまでは、27 系に行かなくても良いか。 という感じです。

カラリオの新型が発表になってた

末尾 9 番機なので、この金型は最後なんですかね? エプソンユーザーなので定期的にエプソンからメールが来ます。 今日来たメールを読んでいたらインクジェットプリンターの新機種が登場!とありました。 え?今までのタイミングに戻ってる?と思いながら確認しました。 先日のブラザーのプリンタを検討している時に思っていた、 もうフラグシップモデルは諦めよう。という事。 CD/DVD ラベル印刷や写真用紙への印刷。このあたりを諦めてしまおうというもので。 それを思うと、A4 複合機フラグシップモデルの EP-889 は候補外になり、 他のモデル確認をしていました。 写真用紙を諦めたら、6 色独立インクである必要性はないので、4 色機で良いかな。 という観点で機器を確認。 これ良いかも。と思ったのが EW-559A でした。 型番が EW 始まりなので、EP とは違うという思いで仕様確認。 インクは 4 色で BK が顔料で CMY が染料の各色独立インクカセット。 CD/DVD 印刷機能無し 用紙カセットは1段のみのマルチタイプ ただし、両面印刷ユニット内蔵。 液晶表示周辺に物理ボタンが搭載されるデザイン。 プリンタとかにタッチは求めていないので、ボタンのほうが好ましいですね。 本体色で黒色の設定が無いのが残念では有りますが、 少しシルバー色入ってる感じ?かな?のように見えますね。 10/29 発売予定のようなので、11 月になったら家電量販店の店頭でチェックしてみたいと思います。

affinity v3.3.1 のリリースノート

Discord には特に記載が無いのですが。 10 月に入ってすぐに v3.3.1 が配信されました。 Discord では配信に前後して、new-release の項目に新しくなったので、 リリースノート見てね。というような記述が出るのですが、 ずっと出ないままでした。 リリースノートどうなんだろう?と思いながら、 9 月の時の記述に有るリリースノートのリンクを辿ると。 10月のリリースノートが普通に有るし。 しかも日本語ローカライズもされているし。 リリースノート見ると今回からセキュリティの部分には、 CVE 番号の物が並び、それぞれ解消している事の記載が追記されていました。 想像通り新機能追加は特に無くて、v3.3 で追加になったブレンドツールで発生している不具合の修正、 他は細やかな修正という感じですかね。 ただ、Mac の方なのですが、まだライトモードに切り替えても「色が変更されない」というものが有り修正が入っているのですが、 v3 でダークモードが基本だから。という事で v2 まで有ったライトモード周りのものを全て削除してしまっている?のかな?と思ってしまいました。 来月には iPad 版が控えていて、OS のコアを MacOS と共にしているのに、 「ライト・ダーク・システムに従う」が正しく動作しなかったら、 AppStore の審査で落とされてしまいませんか?と心配してしまいました。