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dカード、ウォレットアプリ券面を

所有している券面に合わせたいですもんね。 いつものインプレスに dカード、ウォレットアプリ券面を“きせかえ”可能に という記事が。 ウォレットに登録されるのは代表的な券面でざいんですからね。 ウォレットアプリに表示される「dカード」の券面を好みのデザインに変更できる「カードデザインきせかえ」機能を7月7日から提供する。利用は無料。 これは、新しい方の d カードのみなんだろうか? 今ままでの d カードも可能なんだろうか。 ドコモはこれまで「dポイント」や「d払い」アプリで同様の機能を提供してきたが、dカードにも拡大する。dカードのWebサイトにログイン後、「設定・お手続き」ページで変更できる。 あ。 d ポイントや d 払いアプリでの券面表示変更と同様の仕様ですか。 そうなると、新しい方の d カード限定ですね。 今持っている d カードは、昔ながらの d ポイントカードに似ている券面でポインコ兄弟がデザインされているもの。 でも、iPhone のウォレットへ登録すると基本同じでポインコ兄弟が無いタイプで表示されます。 まぁ、この券面が所有カードと違うのは、 三井住友カード(NL)でも、シルバー基調に緑三角表示の一般的なものになり、 券面に惚れ込んだオーロラデザインにはならないので、 仕方ないかな。とは思っていました。 ドコモはこの辺りの所有感も増強って感じですかね。 「dカード」では全26種類、「dカード GOLD U」「dカード GOLD」「dカード PLATINUM」では全25種類のデザインがラインナップされる。 d ポイントのアプリで券面きせかえ選択を試した事がありますが、 内容を見ても結局「今ので良いか」になったので、 ウォレット券面きせかえも同じデザインからの選択なら、 「今ので良いか」になってしまいそうなのですが。 明日から変わるみたいなので、一応確認してみましょうかね。

BRAVIA 7 XR70 アップデート

前アップデート時におかしくなったものが修正された? 昨年 9 月から BRAVIA 7 XR70 になりサウンドバー Denon Home SoundBar 550 を接続しています。 接続は HDMI 3 の eARC で接続していて、 Home SB 550 は HDMI IN / OUT の端子があるので、 HDMI 機器は切り替え機経由で Home SB 550 へ集約。 ブラビアの HDMI 端子は 3 のみを使っていて他の端子は HDMI 端子キャップを付けています。 で、導入当初は Home SB 550 に接続した Apple TV HD の Siri-REMOTE を触ると、 Apple TV HD / Home SB 500 / BARVIA 7 が全て電源が入り、 ブラビアが外部入力に切り替わる。 という動作で当たり前に使い始め、 Apple TV HD で電源切り操作を行うと、すべてが同時に電源が切れる(実際はサスペンド)という状態でした。 今年の春先に BRAVIA 7 の Andoroid TV のアップデートが有り適用。 その後何故か不明な動作に。 HDMI の eARC 接続なのに、Apple TV HD と Home SB 550 だけ電源が入り、ブラビアは電源が入らない。 別途ブラビアのリモコンで電源を入れる必要がある時がある。 また、eARC 同期で電源入るのに、なぜかブラビアはオーディオシステムへ接続していることを認識できずに、 テレビスピーカーから音声を再生します。と表示され Home SB 550 から HDMI で映像と音声が来ているのに、 音声ガン無視で、映像はテレビだから当然としても音声もテレビ内蔵の音が悪いスピーカーが鳴る。という状態。 こうなると、また不思議なことで Apple TV HD の「コンセントを抜いて、再びさす」をすると、 ブラビアが eARC を正しく認識出来て、Apple TV HD の Siri-REMOTE の電源操作で、 同期連携できるようになると。 もう意味が分からない。という状態でした。 昨日 BRAVIAの電源が入った時に、右上にアップデート適用します。次テレビの電源切ったら適用します。 と表示が出ていました。 昨日は、F1 イギリスグランプリの スプリントや予選が有ったので、 App...

突如発表された『3DO』復活プロジェクト

アクセラレータの M2 の権利も関係しそうですからね。 TECHNOEDGE に 突如発表された『3DO』復活プロジェクト、発表後1週間で取りやめに という記事が。 いわゆる PS/SS の第 7 世代直前に発売になった 3DO 洋ゲーが基本だったので、国内では振るわず、 パナソニックがアクセラレータの M2 構想を発表したり、 ソフトが揃わなかったりとそのまま消えたハードだったりします。 3DOを復活させるとアナウンスしたのは、2009年に倒産していたはずのEmpire Interactiveというビデオゲーム開発会社です。 3DO 関連は基本的に全て爆死という終わり方のように記憶していて、 ハード関連で、パナソニックが 3DO の権利を買い取って M2 アクセラレータの開発に入っていたと思いますので、 そもそもハード関連はパナソニックに多額の費用を払う必要が有るんじゃないかな? そもそもの問題として、3DOの名前を使ったゲーム機を作る権利すら取得できていなかったとTime Extensionは報じています。Empire社が持っていたのはThe 3DO Comopanyのブランド権利で、3DOハードウェアのブランド権利ではありませんでした。さらに3DOのハードウェア製造に関する権利にはパナソニックや香港ゴールドスターのほか、複数企業が絡み合っており「権利のこのような細分化は想定していなかった」と同社は述べました。 あ、ですよね。 3DO Real はパナソニックでしたが、 3DO TRY は三洋電機(すでに会社が無い)ですし、 確か金星(ゴールドスター)も、ハード関連で権利有ったような。 それを思ったら、3DO に関しては、 The 3DO Company が 3DO の規格を取り仕切れなかった段階でダメだったんじゃないかな。と思いますねぇ。

PlayStation、新作ゲームはダウンロード

辞める気満々な気がしてならないのですが。 週刊アスキーに PlayStation、新作ゲームはダウンロード専用に「時代の流れか…」「仕方ないが寂しい」 という記事が。 SIE が発表しているのですが 2028/1 で PS5 向けのソフト用円盤製造を終了だそうで。 すでにデジタルの需要が物理ディスクを大きく上回っており、利用実態・市場環境の変化を踏まえた決定だという。 PS5 を所有できるユーザーの多くが、 パッケージ版(ディスク版)ではなくて、ダウンロード版(DL 版)を選択しているという事なんでしょうね。 最近のゲームは、インストールはディスクから行うが、その後インストールディスク以上の容量を持つアップデートファイルがダウンロードされて来る。 なんて事がザラなので、ディスクの意味は。と思うこともありますね。 これにより、ディスクがユーザーの手元に残らず、遊び終わったゲームを売買する「中古市場」からPlayStationが消えることとなる。 PS 1 の時に当時の SCE が中古ゲーム市場を嫌っていましたから、 ダウンロードのみになれば、中古ゲーム市場を壊滅できる。と思った側面もあるかもなぁと思いました。 あれ?ディスク製造を終了なのであって、 パッケージを止める訳ではないのかな? 店頭にパッケージは並んでいるが、購入後中を開けたらダウンロードコードが書いてあって、 そのコードを使用してダウンロードするとか? パッケージは特装版とかのものが有るので、 無くせないようなきもするのですが、どうなるんでしょうね。 もしパッケージ継続でダウンロードコード方式で PSN の紐づきとして管理する。 という事なら、利用可能なキーコードが無いパッケージが中古ゲーム市場に出てくる? 流石にそれは、中古ゲーム店も買い取れないから事実用の流通終了ですかね。 まぁ、PS3 後期型で PS2 互換を切り、 PS4 で PS 1,2,3 互換を切り、 PS5 で 日本の◯と✕の意味合いを破壊したので、 今更何やって来ても「そうなんですね。と」醒めた感覚しかなかったりもしますが。 でこれ、発表で非難轟々ですが PS 事業止めるモードに入ってるんですかね? 少なくとも日本では存在感は殆ど無いので、 北米市場しか向いていないと思います。 そこでパッケージが絶望的に売れないのでダウンロード化という事...

affinity v3 アップデート

v3.3 化かと思いきや。 リリース自体は 6 月の中旬にありました。 affinity v3 の新しいバージョンの案内が表示されまいた。 今までは v3.2.1 だったので、今回は v3.3 化かな?と思っていたのですが、 表示されたダイアログを見ると 3.2.2.4557 へのアップデートと記載が。 今回は v3.2.1 → v3.2.2 へのアップデート。 4 月アップデートの後、5 月がスキップされて今回のアップデートなので、 これは v3.3 か?と思ったのですが、 相当小さい刻みのアップデートだなぁ。と。 Discord にリリースの時に表示される専用のスレッドが有るのですが、 3.0、3.1、3.2 とかの時には、ハートマークが多く押されていましたが、 今回の 3.2.2 では余りハートマークが押されていないんですよね。 約2ヶ月間があいて、0.0.1 しか進んでいないのは何でだ?という感覚もありまsね。 affinity 3 が既に完成の域に入っているのならわかりますが、 まだまだ荒削りな部分と、仕様が理解できない部分が残っているので、 どんどんとアップデートして欲しいなぁと思うのですが。

暑中御見舞い申し上げます

今回も AI 生成です。 Ameba ブログへ引っ越しをしてきて、 基本で毎日エントリを上げているのですが、 先月の 15 日以降でエントリが止まっていました。 とある事情で半月ほどお休みしていました。 今日からまたエントリ上げてゆこうと思いますが、 少し様子を見ながらとなります。 さて、暑中見舞いの画像は例によって AI (Gemini)の画像生成で作成してもらいました。 昨年はガラスコップのお茶と風鈴でしたが、 今年はよく冷えたスイカにしました。 梅雨入りしてから序盤に降った後、台風で梅雨前線が活発になったり、 でも湿気を伴った晴れとか。 最近毎年ですが「昔はここまで暑くなかったよねぇ」という会話が日常になりましたねぇ。  

サンコー、LEDが呼吸する

記事の写真と、製品紹介の写真が違うような気がして仕方ないのですが。 マイナビニュースに サンコー、LEDが呼吸する140W急速充電器 - 300回充電しても劣化しにくい「エコ充電」搭載 という記事が。 サンコーがファイスの製品の取り扱を始めたそうで、 第1弾は「PHYSCE RGB Eco Fast Charger 140W model」という製品。 駆動状況や残量をRGBライティング(LEDライト)で視覚的に表示するデザイン性と 記事の写真で、シルバーのボディに PHYSCE の文字がそれぞれ発光していて、 充電器もゲーミング要素が入って来た?と思いました。 で、記事の写真を見て「文字が発光して周りは光らない」と認識した状態で、 記事を読み進めて下部の暗くなって発光している写真を見た瞬間にとても違和感が。 「PHYSCE の文字の周辺が四角く縁取られて発光している」 いや、記事上部の写真見たらそんな光り方絶対しないでしょ? 通電状態のランプは緑で光っているのは、そんな感じだよね。 と思いますが、文字部は違うよね?と思いました。 サンコーのサイトを見にゆくと、今度は PHYSCE の文字の逆側のマークを見せている方が1枚目なので、 余計に混乱しますが、通電ランプと思しき位置から、 PHYSCE の文字の逆側は、プレデターの戦士が腕に付けていたようなものの表示なのね。 と理解しました。 PHYSCE の文字の方はこちらでも明るい時と暗い時の表示が違うんと思うんですけどねぇ。 これ、大丈夫なの?と思ってしまいました。