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Nature 定期的なアンケート

数か月前に Nature Remote nano を追加した関係ですかね? 定期的にアンケートが来て回答していますが、 だんだんと回答というか質問内容が増えて来ていますね。 最初の頃は、Nature 製品どうですか?位のワンポイント回答みたいな感じでしたが、 今回はしっかりとした質問と、使用感を記述する方式も採用されていました。 ワンポイント回答とかは確かに手軽なのですが、 正しく回答者の意図が伝わるか?と考えたら記述式の方が良いですね。 ただ、記述式だときちんとした設問設定できてないと、 何回答したらよいのか。が分からなくなるので、そのあたりの設問設定を作る側のセンスも求められますね。

Firefox 155.0.1 が来ました。

9/2 が 155 で 9/4 に 155.0.1 って予告あったとはいえ、なんか早い。 v155 のリリース時に、問題が合って修正版を 9/8 までに。 みたいな事が書かれていましたが、2 日後にアップデート版というのは、なんか早くないですか。 修正点が 4 つ ・一部のページでCSSのぼかしと背景フィルターを併用する点でFirefoxが応答しなくなるのを修正しました。(Bug 2068836バグ2068836) ・「タブとサイドバー」の「非表示」オプションがオンになったときに、Firefoxを再起動した後にサイドバーが再度表示されない問題を修正しました。(Bug 2065431バグ2065431) ・アカウントやアプリケーションのメニューに表示されないプロファイルアイコンを修正しました。(Bug 2064729Bug 2067734バグ2064729、バグ2067734) ・アカウントメニューの接続デバイス間で現在表示されているデバイスを修正しました。(Bug 2059763バグ2059763) 既知の問題が 1 つ ・一部のフォーマットの標準ダイナミックレンジ(SDR)動画は、macOSでフラッシュアウトして表示できます。この問題は現在調査中であり、今後のリリースで修正案が提出される予定です。(Bug 2068961バグ2068961) 表示が正しく出ないとかは、次バージョンでも。と思いますが、 応答しなくなる。というのは早急な修正が必要になりますね。 事前予告の修正が 1 週目で完了したので、 2 週目は特に何も無しですかね? まぁ、その次の週には v156 になってしまうのですが。

アンテナ内蔵で体積57%減!

作り慣れてきたという感じですかね。 いつものインプレスに アンテナ内蔵で体積57%減!エレコムのWi-Fi 7ルーターがぐっと小さくなった という記事が。 WiFi 7(BE) のルーターの新モデルが発表ですね。 一気に 4 機種発表になっていますが、搭載機能が違うという訳ではないようで。 ラインナップは、F-Secureのネットワークセキュリティ「SENSE」の1年ライセンスが付属する「WRC-BE36GSD-B」(直販価格は1万4,799円)と、標準モデルの「WRC-BE36GS-B」(直販価格は1万1,580円)、「WRC-BE36GS-BH」、「WRC-BE36GS-BA」となる。   型番が分かりづらい?って気もしますが、 基本型番が WRC-BE36GS で、その後ろに続く型番で見分けるようにって感じですね。 WiFi 機能は統一ですね。 a,b,g,n,ac(WiFi 5),ax(WiFi 6),be(WiFi 7)にそれぞれ対応 5GHz 2,882Mbps/2.4GHz 688Mbps のデュアルバンド 有線 LAN 1Gb LAN x 3 F-Secure のネットワークセキュリティ 1 年ライセンス付きの WRC-BE36GSD-B は分かるのですが、 WRC-BE36GS-B WRC-BE36GS-BH WRC-BE36GS-BA の 3 つの違いは?となってしまいました。 仕様表見比べたら全く同じなんですね。 だとしたら販売チャンネルの違いくらいかな?と思いました。 -B は個人向け/法人向けどちらも取り扱い -BH は法人向け取り扱い -BA は個人向け取り扱い ですね。 -B と -BH は既に発売済なのですが、 -BA だけ近日発売となっていて、何か違うのかな? ネットショップとかだと品番並んでいて何が違うの?という感じですが、 F-Secure 付きが欲しかったら GSD-B それ以外は、GS-B と GS-BH も GS-BA も同じものなので、どれを選んでも良いですね。 そろそろタイミングだなぁ。という思いが強くなっているので、 6GHz まで入れたトリプルバンドである必要は無いので、 デュアルバンド機で考えようかな。と思いますねぇ。 エレコム公式ショップ見たら、-BA の方が 60 円安いんですね(^_^;)

角田裕毅 イタリア GP 連続代走決定

ハジャー実は結構重症なのかも? オランダ GP に続きイタリア GP もユウキの代走が決定ですね。 組み合わせはオランダ GP と同じく レッドブルは、フェルスタッペン/ローソン RB は、角田裕毅/リンドブラッド になりますね。 ハジャー、思いの外怪我の状態が結構重症なのかな? 若しくは手首・指とかの部位なので慎重に回復を待っているという感じかも? ローソンがレッドブルを走らせて、オランダ GP でもポイント取っているので、 もしかしたら、ハジャーとローソンを比較しているのかも?と思ってしまいました。 どちらにしても、ユウキの走りを再び見れるのは良いですね。

Firefox v155 リリース

リリース間隔が 2 週間に短縮ですか。 今まで 4 週間ごとのリリースでしたが、 v155 から 2 週間ごとのリリースに変更。 それって、1 年 52 週で考えたら 1 年でバージョンが 26 進むって事ですよね。 Chrome というか Chromium も 2 週間ごとのリリースになるそうで、 そこまでバージョン上げて行かなくても良さそうなのですが。 それこそ、年.月日 みたいな感じの方が良いんじゃ?って思ったり。 2026/9/2 版だったら、v26.0902 とか。 ああそうか yyyymmdd の数字並び使っている所が北米・欧州に無いのか。 ddmmyyyy とか mmddyyyy とか、Sep-2-2026 とかもあるから、 日付でのバージョン付けは英語圏で馴染が無いんですね。 で、9/8 までに v155.0.1 のリリースって書いてあって、 翌週には v156 じゃん。って思ってしまいました。 恐らく v156 出た時に、え?もう?って思うんでしょうね。

Google AdSense 利用の広告が巧妙化してますね

よく見るサイトの GIGAZINE とかでも問題になっていますが。 Ameba ブログを無料で利用すると、必ず Google AdSense の広告が挿入されます。 私の Blog の場合は、あの猫舎のアイコンの下に AD と記載のある下に表示が。 この領域は Google AdSense の広告が表示される予約エリアえになっていて、 ページを表示した時に割り当てられて表示されます。 で、この Google AdSense での広告なのですが、 通常の広告ページに行く場合と、サポート詐欺へ飛ばされる場合とがあります。 恐らく Google 側も申請に対してチェックは通常のものの審査を行っているのだと思いますが、 広告ページが表示される時にリダイレクトされてサポート詐欺へ飛ばされるように仕込んでいる物があります。 昨日の Blog 記事にいいねがされたので、 ページ表示をしたら、「見る」と書いた明らかに怪しげな AdSense 広告。 GIGAZIN というサイトも同様の日本語単語の広告があり、大抵サポート詐欺へ転送されるので、 もしかして Ameba ブログでも同じか?と思い SHIFT キーを押したままマウス右ボタンを押し、 「リンクを新しいプライベートウィンドで開く」を選択。 そうしたら、予想通りのサポート詐欺サイトへリダイレクト。 これ、初めて見る人はマイクロソフトからの警告か何かと思って、 慌てて電話かけちゃいますよね。 私は最初にこの手のサポート詐欺画面を見たのが iPad で、 Windows が、この PC が、マイクロソフトが。と表示されました。 その時にとても冷静に、iPad は iPadOS だし、まぁ一応タブレット PC という感じだから PC だけど、 iPad も iPadOS も Apple のものなので、マイクロソフト関係ないし。 と一つずつツッコんでいました。 その初期経験があるから、怪しいと感じたらプライベートウィンドで開く。が基本になっています。 で、このサポート詐欺サイトなんですが、一度閉じたら 2 回目 Google AdSense の広告リンククリックしても本来の広告ページが表示されるので、 さっきの何だ?ってなるんですよね。 本来は Google AdSense 側で何らかのコントロール出来ないとですが、 現状は無秩序で利...

スカイワース、32型32680円からの

昔は 1 インチ 1 万円って言ってましたねぇ。 いつものインプレスに スカイワース、32型32680円からのチューナーレスTV「Q5600H Tunerless 2K QLED+」 という記事が。 32V / 43V のチューナレステレビですね。 価格は32型「32Q5600H」が32,680円、43型「43Q5600H」が41,980円。 液晶テレビが世の中に出始めて、そろそろ買えるかなぁ。 という時に、「1 インチ 1 万円を切ったら。」みたいな言われ方をしていました。 32V が 298,000 円という値付けなら、切って来たねぇ。という感じですが。 ですが、あれから時代もかなり下り価格崩壊という感じですね。 1 インチ 1000 円という位の値付になって居るのを見ると、 あの頃の値段って何だったんだ。って思いますね。 OSはGoogle TVを採用。チューナーは搭載しない。 昨年購入した BRAVIA 7 もそうですが、 OS は Google TV が基本になってますよね。 この製品は、地上デジタル、衛星放送のチューナユニットが省略されているもの。 現状「テレビ放送」を視聴する人が激減していて、 TVer のような配信で観たり、動画配信サービスを視聴する人が多くなっていることを考えたら、 チューナレステレビはこれからも増えてゆきそうですね。 それにしても 1 インチ 1000 円かぁ。 安くなったなぁ。