大きく変わることは無いのですが。 最初に触った Ubuntu って 08.04 位の頃だったと記憶しています。 当時使っていた VAIO TYPE-T に VMWare を入れて Ubuntu を動かしたなぁ。と。 その頃からオレンジ系の背景とか UI とかは変わらずだったので、 継続性はありますかね。 26.10 の ISO ファイルをマウントしてインストール。 インストール終わると、日本語環境も入っていてキーボードのハンカク・ゼンカクキーで IME ON/OFF 可能。 デフォルトブラウザの Firefox 起動して日本語で検索も違和感なく。 ここまでターミナル開いてコマンド叩くことも無く。 以前は Ubutu でも慣れると 非 Windows 環境が。と思いましたが、 それでも、ターミナル開いてコマンド叩く部分も有り。 それが、26.10 では設定画面開いて設定入れたら終わり。 そんな感じですね。 であれば。と思い Windows っぽい感じにしてみました。 まぁ、スタートメニュー代替は シェルが GNOME なので完全一致ではないですが、 タスクバー下とかにして、壁紙を変更したら、 あまり変わらないかもね?と思いました。 これ、シェルが KDE だったらほぼ Windows と同じ構成に出来そうだなぁと openSUSE の時に思ったのと同じ事を思ってしまいました。