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Canva からの affinity バージョンアップ機能追加のお知らせメール

affinity が v3.2 になったので、 新しく追加になった機能などのお知らせメールが。 リリースノートにも記載が有った、 Canva ブランシステムが affinity 内で利用できるように。 Capture One、Davinci Resolve と連携し、 affinity v3 で導入された拡張子 .af にも対応。 Claude と連携で繰り返し部分を自動化。 と実装されて大きく変更になった部分をクローズアップしてますね。 私は v3.1 でライトモードが実装になり、 視覚上とてもわかり易くなった上に、 使い勝手も慣れてきているので、えっと?と探すことも減ってきているので、 手に馴染んだかなぁって感じですねぇ。 まだ Discord とか見ると不具合が散見されている部分がありますので、 そういった部分はどんどんと改修を続けて欲しいですね。

コンビニサングラス

新色のブラウンを購入してみました。 品名:コンビニサングラス 色:ブラウンミックス 素材:プラスチック 100% サイズ:レンズ幅 4.9cm / ブリッジ幅 2.1cm / テンプル長 14cm 機能:偏光 / UV カット 可視光線透過率:30% 紫外線透過率:1% 性別:男女兼用 製造国:中国 価格:2,490 円 JAN:4550684014672 昨年のくろと同じ形状で、同じサイズ、同じ偏光レンズ。 ブラウンが 2 つ展開されているのですが、 店頭で見て、クリアブラウンはツル部分を見て、ん?という感じだったので、 ブラウンミックスにしてみました。 昨年は 6月頃から使い始めましたが、 今年はこのブラウンミックスを 4 月から使えるなと思いました。 これで形状が同じで、くろとブラウンミックスの二本になったので、 気分で変えても良いかと思いますねぇ。

Windows 11 Edge が勝手に開く先鞭かも?

今月の WindowsUpdate の更新ファイルを適用して、再起動を掛けました。 普段なら、サインインすると dynabook の赤い壁紙がお出迎えなのですが、 壁紙の上にブラウザ (Edge) が開きました。 Windows の更新が完了しました。 と表示されて、最近の機能 5 つの紹介になるのですが、 次へボタンを押しても、紹介するだけで使いたかったら、 別途アプリのインストールをしてね。という感じだったりと、 何でこんな表示するんだ?と思いました。 そこでピンと来たのは、 現在 Insider Preview で PC 起動した時に Edge ブラウザを強制的に開く機能が検証中。 そして大不評。 dynabook は InsiderPreview に参加していませんが、 この不自然なまでにリンクする PC 起動した時の Edge の起動。 Insider 以外にも既に機能入れてませんか?と思ったりするのですが。 旧 Edge でシェアが取れず、 Chromium ベースの 新 Edge に変更しても、 同じ Chromium ベースの Chrome にはシェアで勝てないので、 IE の時みたいに、Windows の一部ですから。みたいな感じでシェア率を上げようと画策しているのでは? と穿ってしまいますねぇ。 こういった事をすればするほど、信頼されずに利用されなくなるのに。 と思うのですが、ユーザーに強制を敷くのはお約束なんですかねぇ。

訪日外国人向け「TOURIST PASMO」

美しいデザインだなぁと思いました。 週間アスキーに 訪日外国人向け「TOURIST PASMO」発表 日本を漢字るデザイン という記事が。 訪日外国人向けの PASMO ですね。 有効期限付きでチャージ済で再チャージ不可の PASMO だそうで、 券面は中央の「旅」の字を中心に、春夏秋冬や「祭」「知」「色」「湯」など、日本の旅行や観光に関する漢字をちりばめたデザインを採用。使用後も日本土産として持ち帰ることができるという。 最初に記事で券面デザイン見た時に、 美しいなぁと思いました。 紺系の配色に文字が並んでいるので、落ち着いた感じに見えるからかな?とも思いました。 仕様的に、発見日から 28 日間有効。 販売価格が、 成田空港が 2,000 円。 羽田空港が 1,000 円/ 2,000 円/ 3,000 円/ 4,000 円/ 5,000 円/ 10,000 円。 それぞれ同額がチャージ済での販売ですね。 旅行で日本を訪れた外国人が旅行中のキャッシュレス決済で手間が無いですかね。 とは言え、使い切っても再チャージなし、有効期限切れで残高有っても無効。 というのは、途中で使えなくなった。という人が出ないかな?とも思ったり。 これ、券面デザインが(イメージ)となっていますが、 確定ではないんですかね? このデザインが確定で有った欲しいと思いました。 私も一枚欲しいかなぁ。と思ったりしますが、 羽田空港で 1,000 円のを買いに行く行くとしたら、 移動費が掛かって仕方ないって状態になるので、考えどころですねぇ(^_^;)

affinity 3.2 リリース

毎月リリースに移行したように感じますね。 一ヶ月前の 3/16 に v3.1 がリリースされて、 待望の UI ライトモードが実装されました。 また、その時にバージョン表記が変更に。 内部的には v3.1.0.4231 という持ち方ですが、 バージョン表記の時には、2026年3月(4231) というように変わり、 年月を意識するものに。 v3.0.x までは UI ダークモードしか選べず、 視認性の悪さから Krita 併用という感じでしたが、 v3.1 の UI ライトモード搭載以降は、 Affinity Photo v2 の時みたいに、基本で affinity という感じでした。 で、一ヶ月後のタイミングで。 更新通知ダイアログが表示されました。 3.1.0 から 3.2.0 へ。 affinity v3 を MSIX 版でインストールしていると、インストールボタンが表示されます。 最初は MSIX と EXE の区別が付かずに、え?という感じでしたが、 差分更新の MSIX とフルパッケージ入れ直しの EXE というのがアップデートの時に分かりますね。 インストールボタン押して更新開始。 特に何を聞かれるでも無く更新終了。 更新後バージョン確認を選択すると。 やはりバージョン表記が 2026年4月(4351)になってますね。 v3.1 の時に、次バージョンの時にリリース年月で進む?と予想しましたが、 まさにその通りでしたね。 リリースノート見ましたが、 今回は Claude による AI 自動化や、コンテンツを DaVinci Resolve にインポート可能。 Affinity で CaptureOne のコンテンツを編集など、 他のツールとの連携強化に重きを置いているように思いました。 不具合修正は、ユーザーフィードバックの不具合が修正されているようなので、 今までの Web フォームから送信というひと手間が増えなくなって良いなと思いますねぇ。 v3.1 と v3.2 のリリースタイミングを見ると、 次の v3.3(2026年5月) とかって、5/15 あたりに来るのかな?と思ってしまいますね。

民放キー局系BS5局、4K放送

コストに見合わない。という事ですかね。 マイナビニュースに 民放キー局系BS5局、4K放送終了 最後の発表BS-TBS「環境は極めて厳しい状況」 という記事が。 TBS 以外は既に BS 4K からの撤退を表明していましたが、 TBS も BS 4K から撤退ですね。 5局の4Kコンテンツは、今秋から「WOWOWオンデマンド」で無料配信される。 4K 解像度の番組自体は作成され、 放送ではなくて、WOWOW オンデマンドで配信される。という流れですね。 BS民放5社における4Kコンテンツは、2Kコンテンツをアップコンバートしたサイマル放送を中心に編成されており、総務省の有識者会議では「費用回収が不可能な状況」と指摘。ビジネスモデルの再検討に向けて、インターネット配信などに多面的・複線的に展開していくことが有効とされた。 あれ?そうなんだ。 4K カメラで撮影し、編集工程全て 4K で行われた 4K ネイティブの放送がされていた訳ではなくて、 2K をアップコンバートして放送してたんですね。 それなら、そもそも BS 4K って必要なのかい?ってなるような気が。 単純に 2K 放送して、テレビ側でアップコンバートしたら良い話では?とも思ってしまいました。 BS-TBSは今回の終了発表にあたり、「ここ近年、インターネット配信の急速な拡大やスマートデバイスの普及により視聴環境が劇的に変化しており、4K放送事業を取り巻くビジネス環境は極めて厳しい状況が続いております。 まぁ、そもそもテレビを視聴しなくなっている人が多くなっているので、 わざわざ BS 4K を見る人が非常に少なくなったって事ですね。 BS 4K 撤退で、放送に掛かるコストを切り捨てて、 配信プラットフォームに切り替えるという流れだと思いますが、 配信に寄せるって事は、他の 4K 配信と同一条件で戦うことになりますよね。 テレビとかって、今は内輪ウケのノリで番組作っている部分もあるので、 それで戦えるのか。というのを吟味しながら番組製作をしないといけなくなりますね。

Netflix 規約変更通知

その時に即したものに更新して行くのは当然と言えば当然ですね。 広告有りプランが出来て以降、広告に関しての記載が追記されていますが、 ターゲティング広告についての記載が細かくなりましたね。 Netflix が日本国内にサービスインした時から、 スタンダードプランを契約しているので、広告というのものを Netflix で見ることは無いのですが、 Netflix を利用している個人としての情報は Netflix が握っていますので、 視聴作品による好みとかは当然分析してますよね。 まぁ、この手のサービスを利用するのなら、 それは受け入れる必要は有るので、特に問題ないですかね。 記載内容を見ると、オプトアウトするとターゲティング広告にはならないよ。 と書いてあるので、気になるようなら設定変更の余地を残しているのは、 広告有りプランを契約している人には、安心出来るかもですね。 この通知は、これから適用ではなくて、既に適用済での連絡なので、 ターゲティング広告が気になるならすぐに解除ですね。