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HDMI2.1 ケーブル ウルトラハイスピード 8K/4K対応

HDMI2.1 と表示有るのに、店頭で迷うのは困りますね。 製品名:HDMI2.1 ケーブル ウルトラハイスピード 8K/4K対応 対応解像度: 8k@60Hz、4K@120Hz(7680x4320、3840x2160) HDMI 規格:Ultra High Speed / HEAC / FHD 3D / 8K@60Hz、4K@120Hz / CEC / 21:9 Support / 1.536KHz Audio / 32 Audio Channel(4 Streem) 転送速度:48GBps Max コネクタ: HDMI (タイプ A-19 ピン) - HDMI (タイプ A-19 ピン) 音声フォーマット: Dolby Digital / DTS / DVD Audio / SACD / Dolby Digital Plus / Dolby TrueHD / DTS-HD High Resolution Audio / DTS-HD Master Audio 色域規格: x.v.COLOR 長さ: 2m Apple TV HD の連携が上手く行かない改善に HDMI ケーブル交換が。という提案が Gemini からありました。 確かに、Apple TV は現在使っている Apple TV HD(初代 Siri-REMOTE 添付) の前のモデルの時から使っていて、 その時に HDMI 1.2 とかのケーブルを購入しそのまま使っていました。 HDMI-CEC の連携がノイズで上手く行かなくなっているのかも?というのがその拠り所ですが、 まぁ、Apple TV HD 自体が 10 年選手で、既に WiFi の 5GHz 側は故障で接続できるが通信できない。 という状態で、2.4GHz 固定で今時 WiFi4 (n) での通信を行っているので、 単純にケーブルだけの話でも無いような気もします。 それでも、先を思ったら 4K 対応の HDMI ケーブルで良いかと。 買ってきました。 店頭で、HDMI 2.1 ケーブルは沢山あるのですが、 HDMI 2.1 表記なのにブレが有る。 18Gbos 表記と、48Gbps 表記。 しかも、Premium High Speed ステッカーと Ultra High Speed のステッカーが有り、 何だ? HDMI って気が付けば ...

J-Coin Pay 連携出来たんですね。

母の入退院で、家の中の事で色々と変わることがありました。 私が管理している銀行とかの口座で、普段使っているものは、地方銀行×2とみずほ銀行。 で、この 3 つの口座の間は、J-Coin Pay で資金移動をしています。 それとは別に普段は使っていなく、もっぱら入金のみにしている JA バンクの口座がもう一つ。 入金などの処理がここ数か月止まっていたのと、 店舗が開いている時間帯だったので、店舗に出向いて入金処理をしていました。 窓口で入金処理していたら、担当さんにパンフを頂きました。 アプリを入れておくと、BankPay で支払いとかも出来ますよ。と。 そこで、あれ?もしかして?とピンときました。 BankPay 使える?という事は?と思って J-Coin Pay のサイト確認したら、 利用可能金融機関に JA バンクの記載が。 何だ。という事は地方銀行×2とみずほ銀行で資金移動しているものに JA バンクも追加できるんじゃないか。と。 入金処理、みずほのアプリから出来るようになって便利になります。

BRAVIA 7 XR70 の動作

やっぱり Apple TV HD からの電源 ON での動作を受け付けなくなります。 アップデート適用した BRAVIA 7 XR70 ですが、 アップデート後は、Apple TV HD の電源 ON で eARC 連携で、 Denon Home Sound Bar 550 と BRAVIA 7 XR70 が電源が入っていたのですが、 昨日あたりから再び BRAVIA 7 XR70 の電源だけ入らない現象が発生してきました。 BRAVIA 7 XR70 を再起動させたり、 Denon Home Sound Bar 550 を再起動させたり Apple TV HD を再起動させたり。 それぞれ試したのですが、改善せず。 これしか無いか。と思いながら Apple TV HD のコンセントを抜き、 しばらく経ってから再度投入。 これだと、元に戻るんですよね。 でも、何度もは手間なので、Gemini に現象を書いて理由を質問してみました。 ”その挙動、原因のコアがかなりハッキリ見えています!結論から言うと、これは HDMI-CEC(ブラビアリンク)の通信ハンドシェイク(ネゴシエーション)が途中でバグって固まっている(フリーズしている)状態です。 Apple TV HD の電源プラグを抜き差しすると直るのは、電源遮断によって Apple TV の HDMI ポートの制御チップが完全にリセットされ、CECの通信信号が再構築されるためです。 機器の構成(Apple TV HD ➔ Denon Home SB550 ➔ BRAVIA 7)自体は理想的ですが、デジタル信号の「会話」がどこかで噛み合わなくなっています。これを根本から解決・安定化させるためのアプローチをいくつか提案します。 原因1:HDMIケーブルの帯域・規格の経年劣化(一番の怪しいポイント) Apple TV HD を約10年お使いとのことですので、Apple TV と Denon サウンドバーの間を繋いでいる HDMI ケーブルも、長年同じものを使われていませんでしょうか?     理由:     CEC(制御信号)は HDMI ケーブル内の「13番ピン」という非常に細い1本の線でやり取りされています。古いケーブルや経年劣化したケーブル、あるいは帯域が狭い(Premium Hig...

辰巳電子工業のレースゲーム「TX-1」が

名前は知っていましたが、こんな画面だったんですね。 いつものインプレスに 辰巳電子工業のレースゲーム「TX-1」がアーケードアーカイブスにて7月30日に配信開始 という記事が。 タイトーのダライアスが発表になった時に、 以前辰巳電子の TX-1 が 3 画面筐体のゲームを作っていた。 というのを、今はなきゲーメストで読みました。 その TX-1 がアーケードアーカイブス/アーケードアーカイブス 2 でリリース。 記事では、モニタの切れ目が無いのでダライアスみたいになっていますが。 Nintendo Switch、プレイステーション 4向けに「アーケードアーカイブス TX-1」を、Nintendo Switch2、プレイステーション 5及びXbox Series X|S向けに「アーケードアーカイブス2 TX-1」を7月30日より Nintendo Switch / PS4 は アーケードアーカイブス Nintendo Switch 2 / PS5 / XBOX Seires X|S は アーケードアーカイブス 2 での提供。 しかもリリース日は今日 7/30 記事中の写真は三画面のワイドだなぁというのと、 1983 年当時このグラフィックスって凄すぎないか?というのと、 ナムコのポールポジションの画面に似ているなぁというのと、 それでも分岐ってアウトランじゃあるまいし。 みたいな感じを受けました。 そして、オリジナルの TX-1 ってフォースフィードバックがステアリングに搭載されていたんですね。 1983 年なのにクラッシュしたらステアリングが振動するって、 何か時代を先取りしすぎ。な気もしました。 モニタ 3 画面なので、16:9 のテレビに映してもダライアスの時と同じく、 上下黒帯は相当な大きさですね。 それとこれ、辰巳電子工業の作品がアーケードアーカイブスに出てきたって事は、 他の作品も移植されるのかな? 辰巳電子工業だと思うのですが、戦闘機のコクピット視点でミサイルが斜め後ろから飛んでくる。 というデモ画面が稼働しているのを、 何処かのドライブインのゲームコーナーで見たことがあるのですが、 タイトルが不明なので、辰巳電子工業作品一挙移植とかになったら、 これだ!みたいに見つかるかなぁと思ってしまいました。

ブラザー、メーカー整備の「再生プリンター」

高くなりすぎた。という事なんですかね。 ascii.jp に ブラザー、メーカー整備の「再生プリンター」発売 1万4438円から という記事が。 再生機ということなら、M2 Macbook Air 15 はリファビッシュ品(再生品)を選択したので、 馴染が無いわけではないですね。 国内販売子会社のブラザー販売が「検査済み再生プリンター」4機種を発売したと発表した。価格は1万4438円から。 ブラザーのプリンタは元々そこまでの価格設定ではないので、 急激に価格が下がった。ということではないですが、リーズナブル設定ですね。 対象は返品された製品のうち、同社の基準に基づいて整備と検査をした再生品だ。印字品質や安全性に関わる項目も検査し、専用梱包で出荷する。 メカが何とも無いけど、外装に傷が。とか、 初期不良で、メカ部を載せ替えれば問題ない。 とかの判断と整備検査をして合格したものが、再び売られるというのは、 再生品としては正しい流れですね。 検査済み再生プリンターには1年間のメーカー保証が付く。さらにブラザーオンラインプラスの「ハイプリ」に登録することで、同社独自の延長保証サービスも利用できる。 これは、メーカーが中を確認し、 問題が有れば純正パーツを入れ替え、メーカーが再生品として販売するので1年保証が付くのは当然と言えば当然ですかね。 その上で、延長保証も受けれるので長期間利用しても安心できますね。 こういった再生品が出てくる背景にやはり新品価格が高くなりすぎたのかな。 というのも思いました。 ただ、DCP-J529N-RF(-RF がリファビッシュという意味ですかね)の価格が、 14,438 円となっています。が。 DCP-J529N(新品)のネットでの最安販売価格が 14,100 円という表示が出ていて、 流石にそれだと新品に流れないか?と思ってしまったのはあるのですが。

Gemini の思考が見える回答が

Gemini はその前の Bird と言われていた時代から利用しています。 Apple TV HD の Siri-REMOTE がバッテリー膨張してきた。という会話の中で。 PS4 本体は持っていないが PS4 コントローラ DualShock 4 は持っていて、 Apple TV HD とペアリングしている。という会話をしました。 Gemini はじゃぁそのまま使えるね。という感じだったのですが、 ✕◯が、✕=決定、◯=キャンセルとなっていて、 日本人には馴染めないものになっているのでどうにかならないか。という会話をしました。 Apple TV のアクセシビリティ設定で入れ替え出来るよ。という事で、 手順に従うと、確かに✕=キャンセル、◯=決定に設定入れ替えが完了。 SIE は慣れろ。だったのに、Apple のアクセシビリティは柔軟になっているね。 という事を書いた後の Gemini の表示。 そのまま「良かったですね」と出るのかと思ったら、 思考中で文書を組み立てるプロンプトを生成して、それに従い回答を生成しているのが並んで表示。 以前 英語でこの表示になったことは有ったのですが、パッと見では意味が分からなかったのですが、 日本語で回答生成用プロンプトが見えると、何だかなぁって思ってしまいますねぇ。 まぁ、現状の文字生成系 AI はバックグラウンドで回答プロンプトを作って、 それから生成する。という 2 段構えの方法で回答しているのでしょうね。 これを見ると、シンギュラリティポイントまでは、まだもう少し掛かるのかな?と思ってしまいました。

一目惚れした部分がこれでした

主張しすぎないのが良かったんです。 新しく購入した BRUNO ポータブルスイングデスクファン。 店頭で一目惚れだったのは、スイッチを入れた時でした。 正面のダイヤルを右に回すとスイッチオン。 その時にダイヤルのバックライトが灯りました。 白色のバックライトで、派手に光る訳ではなく、 ほんのりと光る感じで控えめな感じ。 特に点滅やグラデーションする訳でも無く、 ただ灯っている。という感じ。 良いなぁ。という感じでした。 首振りは、ダイヤルを押し込むと首振り開始。 もう一度押し込むと首振り停止。と作り。 電源を切ると、どの位置に首振りしていても自動的に正面に戻って止まる。 というのも、その場で止まるのではなくて本来の位置に戻るのも律儀な感じですね。 電源が USB TYPE-C 入力なので DC モーターでは有りますが、 口径はそこまで大きくないので、速度を上げると風切り音がしますが、 そよ風な感じで使うと特に耳障りでは無いので、こちらも良い感じかな。と思いますねぇ。