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BMW、車内にスパイダーマン広告を

これは酷い。 Gadget Gate に BMW、車内にスパイダーマン広告を勝手に表示させて炎上 という記事が。 BMW のタッチ対応 iDrive モデルと思われる 2020 年以降の車両のうち、対応車種のモニタにスパイダーマンのプロモーション動画が流れるそうで。 車のエンジンをかけると、スパイダーマンをテーマにしたバナーが表示される。これをタップすると、BMWいわく「祝祭的なアニメーション」と、消費者向けの「特別なサプライズ」と呼ぶ演出へ切り替わる仕組みだ。 エンジンと言うよりは、解錠して乗り込んだ時に iDrive が起動した時じゃないかな? その画面にスパイダーマンのテーマバナーが表示され、タップで動画が流れ始める。 それは、なんだコレ?って思ってタップしたらあの動画が流れるんですよね。 目的地設定とか、車両モードとか変更したいタイミングでアレが流れると、 結構イライラしますが。 映像には「BMW iX3 Flow – Spider-Man Brand New Day」も登場する。 という事は ix3 には絶対表示される。って確定のような気がするのですが。 映画の中で BMW 車両はよく使用されますが、 車両の中に、映画のプロモーション動画を流すのは、違いませんか?と思うのですが。 BMWは複数のメディアに対し、「より広範なブランドパートナーシップの一環」であり、アニメーションは「ドライバーが自発的にタッチスクリーンで起動した場合にのみ表示される」と説明している。ただし、ユーザーからは「そのアニメーションを起動するためのバナー自体が自動で表示される」との報告が寄せられており、実質的には押し付け広告と受け止められている。 ああ、これは押し付けですね。 X(旧 Twitter) の動画見たら、邪魔な位置にバナー出るので、邪魔。って押したらあの映像。 ブランドイメージと違いますけどねぇ。 これ、お金が SONY から出ている(スパイダーマンの映画なので)のは明確ですね。 プロモーションとして、自社車両が登場しているから映画見てね。 という感じで自動起動バナーを仕込んだんだと思いますが、 それ OK なんだったら、車両のモニタに最近の Web サイトみたいに、 広告がバリバリ表示されるのを許容する。って事になってしまいそうです。 昔 Apple も iPod に勝手...

昨日の コサキン生放送 DE ワァオ!

こういう時に、エリアフリー&タイムフリーは強いですね。 昨日 8/3 22:00~ の放送。 直前先週と先々週のポッドキャストでは触れていましたが、 地上波の時には最近録音を流すことが基本でした。 それが、昨日は生放送という事で。 CD 大作戦も有るみたいなので、 この後 radiko で聴いてみたいと思います。 流石に現在の JUNK 枠で 2 時間生放送というのはムリですよねぇ。 お二人とも 70 代とは今でも信じれないですが、 自分の年令考えたら、まぁそうか。ともなりますし。

「選べる無料保険」補償期間満了通知

継続で良いかな。 三井住友カード(NL) を契約したら付帯するサービスの選べる無料保険。 1 年ごとの更新で無料保険が切り替え出来るので、その連絡ですね。 私は弁護士安心プランにしていて、 変更を希望しなければ自動更新なのでこのまま継続で良いかな。と思います。 三井住友カード(NL)を作ってもう 1 年なんだなぁ。と思ってしまいました。

HDMI2.1 ケーブル ウルトラハイスピード 8K/4K対応

HDMI2.1 と表示有るのに、店頭で迷うのは困りますね。 製品名:HDMI2.1 ケーブル ウルトラハイスピード 8K/4K対応 対応解像度: 8k@60Hz、4K@120Hz(7680x4320、3840x2160) HDMI 規格:Ultra High Speed / HEAC / FHD 3D / 8K@60Hz、4K@120Hz / CEC / 21:9 Support / 1.536KHz Audio / 32 Audio Channel(4 Streem) 転送速度:48GBps Max コネクタ: HDMI (タイプ A-19 ピン) - HDMI (タイプ A-19 ピン) 音声フォーマット: Dolby Digital / DTS / DVD Audio / SACD / Dolby Digital Plus / Dolby TrueHD / DTS-HD High Resolution Audio / DTS-HD Master Audio 色域規格: x.v.COLOR 長さ: 2m Apple TV HD の連携が上手く行かない改善に HDMI ケーブル交換が。という提案が Gemini からありました。 確かに、Apple TV は現在使っている Apple TV HD(初代 Siri-REMOTE 添付) の前のモデルの時から使っていて、 その時に HDMI 1.2 とかのケーブルを購入しそのまま使っていました。 HDMI-CEC の連携がノイズで上手く行かなくなっているのかも?というのがその拠り所ですが、 まぁ、Apple TV HD 自体が 10 年選手で、既に WiFi の 5GHz 側は故障で接続できるが通信できない。 という状態で、2.4GHz 固定で今時 WiFi4 (n) での通信を行っているので、 単純にケーブルだけの話でも無いような気もします。 それでも、先を思ったら 4K 対応の HDMI ケーブルで良いかと。 買ってきました。 店頭で、HDMI 2.1 ケーブルは沢山あるのですが、 HDMI 2.1 表記なのにブレが有る。 18Gbos 表記と、48Gbps 表記。 しかも、Premium High Speed ステッカーと Ultra High Speed のステッカーが有り、 何だ? HDMI って気が付けば ...

J-Coin Pay 連携出来たんですね。

母の入退院で、家の中の事で色々と変わることがありました。 私が管理している銀行とかの口座で、普段使っているものは、地方銀行×2とみずほ銀行。 で、この 3 つの口座の間は、J-Coin Pay で資金移動をしています。 それとは別に普段は使っていなく、もっぱら入金のみにしている JA バンクの口座がもう一つ。 入金などの処理がここ数か月止まっていたのと、 店舗が開いている時間帯だったので、店舗に出向いて入金処理をしていました。 窓口で入金処理していたら、担当さんにパンフを頂きました。 アプリを入れておくと、BankPay で支払いとかも出来ますよ。と。 そこで、あれ?もしかして?とピンときました。 BankPay 使える?という事は?と思って J-Coin Pay のサイト確認したら、 利用可能金融機関に JA バンクの記載が。 何だ。という事は地方銀行×2とみずほ銀行で資金移動しているものに JA バンクも追加できるんじゃないか。と。 入金処理、みずほのアプリから出来るようになって便利になります。

BRAVIA 7 XR70 の動作

やっぱり Apple TV HD からの電源 ON での動作を受け付けなくなります。 アップデート適用した BRAVIA 7 XR70 ですが、 アップデート後は、Apple TV HD の電源 ON で eARC 連携で、 Denon Home Sound Bar 550 と BRAVIA 7 XR70 が電源が入っていたのですが、 昨日あたりから再び BRAVIA 7 XR70 の電源だけ入らない現象が発生してきました。 BRAVIA 7 XR70 を再起動させたり、 Denon Home Sound Bar 550 を再起動させたり Apple TV HD を再起動させたり。 それぞれ試したのですが、改善せず。 これしか無いか。と思いながら Apple TV HD のコンセントを抜き、 しばらく経ってから再度投入。 これだと、元に戻るんですよね。 でも、何度もは手間なので、Gemini に現象を書いて理由を質問してみました。 ”その挙動、原因のコアがかなりハッキリ見えています!結論から言うと、これは HDMI-CEC(ブラビアリンク)の通信ハンドシェイク(ネゴシエーション)が途中でバグって固まっている(フリーズしている)状態です。 Apple TV HD の電源プラグを抜き差しすると直るのは、電源遮断によって Apple TV の HDMI ポートの制御チップが完全にリセットされ、CECの通信信号が再構築されるためです。 機器の構成(Apple TV HD ➔ Denon Home SB550 ➔ BRAVIA 7)自体は理想的ですが、デジタル信号の「会話」がどこかで噛み合わなくなっています。これを根本から解決・安定化させるためのアプローチをいくつか提案します。 原因1:HDMIケーブルの帯域・規格の経年劣化(一番の怪しいポイント) Apple TV HD を約10年お使いとのことですので、Apple TV と Denon サウンドバーの間を繋いでいる HDMI ケーブルも、長年同じものを使われていませんでしょうか?     理由:     CEC(制御信号)は HDMI ケーブル内の「13番ピン」という非常に細い1本の線でやり取りされています。古いケーブルや経年劣化したケーブル、あるいは帯域が狭い(Premium Hig...

辰巳電子工業のレースゲーム「TX-1」が

名前は知っていましたが、こんな画面だったんですね。 いつものインプレスに 辰巳電子工業のレースゲーム「TX-1」がアーケードアーカイブスにて7月30日に配信開始 という記事が。 タイトーのダライアスが発表になった時に、 以前辰巳電子の TX-1 が 3 画面筐体のゲームを作っていた。 というのを、今はなきゲーメストで読みました。 その TX-1 がアーケードアーカイブス/アーケードアーカイブス 2 でリリース。 記事では、モニタの切れ目が無いのでダライアスみたいになっていますが。 Nintendo Switch、プレイステーション 4向けに「アーケードアーカイブス TX-1」を、Nintendo Switch2、プレイステーション 5及びXbox Series X|S向けに「アーケードアーカイブス2 TX-1」を7月30日より Nintendo Switch / PS4 は アーケードアーカイブス Nintendo Switch 2 / PS5 / XBOX Seires X|S は アーケードアーカイブス 2 での提供。 しかもリリース日は今日 7/30 記事中の写真は三画面のワイドだなぁというのと、 1983 年当時このグラフィックスって凄すぎないか?というのと、 ナムコのポールポジションの画面に似ているなぁというのと、 それでも分岐ってアウトランじゃあるまいし。 みたいな感じを受けました。 そして、オリジナルの TX-1 ってフォースフィードバックがステアリングに搭載されていたんですね。 1983 年なのにクラッシュしたらステアリングが振動するって、 何か時代を先取りしすぎ。な気もしました。 モニタ 3 画面なので、16:9 のテレビに映してもダライアスの時と同じく、 上下黒帯は相当な大きさですね。 それとこれ、辰巳電子工業の作品がアーケードアーカイブスに出てきたって事は、 他の作品も移植されるのかな? 辰巳電子工業だと思うのですが、戦闘機のコクピット視点でミサイルが斜め後ろから飛んでくる。 というデモ画面が稼働しているのを、 何処かのドライブインのゲームコーナーで見たことがあるのですが、 タイトルが不明なので、辰巳電子工業作品一挙移植とかになったら、 これだ!みたいに見つかるかなぁと思ってしまいました。