スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

選べる無料保険補償開始連絡

今年は丸々 1 年弁護士安心プランです。 三井住友カード(NL)を契約した時に付帯する無料の保険。 何もしなければショッピングプロテクションなのですが、 弁護士安心プランというのに気づいて変更したのは昨年。 今年は 11/1 から弁護士あんしんプランが補償開始になります。 とは言え、無料の補償なので何でも大丈夫という訳ではないですが、 何かあった時の取っ掛かりとしては良いのかな。という感覚ですね。 補償使わないのに越したことは無いですけどね。

ESET NOD32 アンチウィルス v20 化

事前マニュアルの通り再起動要求が来ました。 v19 でしたが、アップデート実行で v20 へアプリが切り替わりました。 そして、事前マニュアルの通り再起動要求が。 一連のアップデート処理は数分の処理で、ダウンロードと展開。 そして再起動要求。 再起動しても、別段変わって感じないですね。 NOD32 の設定画面を見ても v19 の時と特に変わってなく、 アップデート確認の時に、エンジンバージョンが v20 となっているのを確認出来るくらい。 まぁ、NOD32 は軽さが身上みたいな所が有るので問題無いですけどね。

Alexa+ の早期アクセスがスタート

無料ユーザーでも案内は来ますね。 日本でも Alexa+ が導入になるそうで、 Amazon から早期アクセスが開始されるメールが届きました。 現在、Amazon Prime を利用している人は早期アクセス中は無料、 早期アクセス終了後も無料で Alexa+ を利用可能。 非 Prime 会員の場合は、早期アクセス中は無料。 早期アクセス終了時に自動的に Alexa+ が終了。 改めて、月額 3,000 円のサブスクリプション契約で Alexa+ が利用可能。 という事ですね。 Prime が月額 600 円で Alexa+ が無料。 非 Prime だと Alexa+ のみで月額 3,000 円。 流石にこれは、Alexa+ 使いたかったら Prime 加入必須な気がしますね。 それと、今回 Alexa+ 対応デバイスが投入されているのですが、 Echo Dot は形状が変わらないのですが、 Echo Time というのは何か良いなぁと思いました。 現在 Echo Dot with Clock を使っていますが、 スピーカーのビビリとか、マイクの性能が?って瞬間があり、 with Clock が販売終了になっているので、Echo Spot かなぁって感じでした。 しかし、Echo Time 見て「これで良いんじゃない」という感覚に。 しかし価格見て驚き。 Alexa+ 対応デバイスだから仕方ないのかもしれないですが、価格を見てちょっとなぁって思ってしまいました。 純正のスタンドに乗せていると、コロンとした造形で良いなぁと思ってしまいました。 今月下旬のブラックフライデーセールでは Echo Spot はセールになると思いますが、 出たばっかりの Echo Time は非対象だと思われるので、 やっぱり Echo Spot かなぁ。と揺れますね。

お気楽写真館

雨上がり、でも曇りでかなり暗めでも。 Z5II になって光量が足らない時でもしっかりと合焦して、 PC 画面に表示してもちゃんと撮れているのは凄いな。と思います。 前使っていた Z30 だと派手に迷うかそもそもピント合焦しない。 なんてことは多くありましたが、 Z5II はそれがほぼ無いので軽快にシャッター切れます。 Auto なので F 値は Z5II が制御してますが、背景ボケがウルサク無くて良いなぁと思います。

二段階認証設定しました

ニ要素じゃないんだなぁと。 10/27(火) の夜からいきなり緊急メンテナンスが始まり、 何だ何だ?と思っていました。 翌日には復旧していましたが、どうやら不正アクセスが有ったようですね。 その関係で、管理ページに二段階認証設定して。の項目が追加になりました。 そう言えば今まで登録してなかったなぁ。と思いながら設定画面を開き、 設定を追加。 これ、ニ要素じゃなくて二段階なんだ。と思いながら。 まぁ、設定しないより良いか。という感じですね。 ただ、現在のブラウザを信頼ブラウザに設定。みたいなのは無いので、 これ、ログオン都度二段階やるのはちょっと面倒だなぁ。という気がしないでもですねぇ。 これで使ってみますが、 使いづらかったらどうしよう?色々考えますねぇ。

ESET Windows 向け新バージョン通知

NOD32 を使い始めた頃って、v3 とかだった記憶が有りますが。 ESET 代理店のキヤノン MJ から Windows 向けの新バージョン公開の連絡が来ました。 AI 利用時のリスク対策という記載が有りますが、 リリースノート見るとインストール方法が変わった。と記載がありました。 キヤノン MJ の Web ページ確認という事なのですが、 確認すると、ESET NOD32 アンチウィルス のバージョンアップは「自動アップデート」と書いてある。 とは言え、自動アップデートするには事前に ESET の設定を変更しておく必要が有るので、 その部分は利用者が設定する必要が有りますね。 どうやらプログラムアップデートと検出エンジン(パターンファイル)が同時に適用される必要があるので、 その準備をしておいてね。という事のようですね。 ここ最近のいろいろな事が起こっているのを見ると、 自身で対策できる部分は漏れなく対策を行う。という事が必要ですね。

Ubuntu 26.10 インストールしてみました。

大きく変わることは無いのですが。 最初に触った Ubuntu って 08.04 位の頃だったと記憶しています。 当時使っていた VAIO TYPE-T に VMWare を入れて Ubuntu を動かしたなぁ。と。 その頃からオレンジ系の背景とか UI とかは変わらずだったので、 継続性はありますかね。 26.10 の ISO ファイルをマウントしてインストール。 インストール終わると、日本語環境も入っていてキーボードのハンカク・ゼンカクキーで IME ON/OFF 可能。 デフォルトブラウザの Firefox 起動して日本語で検索も違和感なく。 ここまでターミナル開いてコマンド叩くことも無く。 以前は Ubutu でも慣れると 非 Windows 環境が。と思いましたが、 それでも、ターミナル開いてコマンド叩く部分も有り。 それが、26.10 では設定画面開いて設定入れたら終わり。 そんな感じですね。 であれば。と思い Windows っぽい感じにしてみました。 まぁ、スタートメニュー代替は シェルが GNOME なので完全一致ではないですが、 タスクバー下とかにして、壁紙を変更したら、 あまり変わらないかもね?と思いました。 これ、シェルが KDE だったらほぼ Windows と同じ構成に出来そうだなぁと openSUSE の時に思ったのと同じ事を思ってしまいました。