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SOURCENEXT 余波はデカ過ぎませんか

2200 万人って言われてもピンと来ませんが。 SOURCENEXT の不正アクセスで、お詫びメールが来ました。 Affinity Photo v2 時代に SOURCENEXT 版がセールをやっていた時に購入したので、 その時に、情報を登録しました。 そして、昨日の不正アクセスニュース。 私のところにも、お詫びメールが来ました。 そして、パスワードを変更してください。とあり、 リンク先でパスワード変更を試みようとしましたが。 相当量のアクセスなんでしょうね。 メールアドレス入力して、OK ボタン押した後ユーザー情報の確認と、 パスワード変更の事を記載したメールを送信する所が処理できない。 パスワード変えろ。と言うのに、変えようと思ったら受付処理失敗。 時間を置いて何度か試しますが、多重アクセスに耐えれないものなら、 一旦強制的にパスワードを全部変更して、利用者にその旨伝えサービスは一旦停止。 その後、パスワードを変更リンク踏んでもらうというようにしておかないと、 今の状態だと漏洩パスワード使ってくださいね。ログオン出来ますよ。 と言っているのと同じだと思うのですが。

4K デジタルリマスター 太陽を盗んだ男 10/16 から上映

しかし、近隣に上映館が無かった。 地元の TOHO シネマズの上映情報を確認したのですが、 太陽を盗んだ男の名前が無く、あれ。やっぱり上映しないのかな。って思い色々探してみました。 MOVIE WALKER PRESS のサイトに、上映館を確認できるところが有ったのですが。 うん。やはりな。という感じですねぇ。 上映時間が 147 分なので、移動時間と上映時間を組み合わせて色々考えましたが、 大阪・兵庫・京都どの上映館でもちょっと厳しい。 残念。 仕方ない。この週末は DVD を BRAVIA 7 XR70 に 4K アップスケールしてもらって、 それを見ることにしましょうかねぇ。 DVD 化の時ににもフイルム傷や走行ガタツキとかは極力無いように処理されているので、 その点は良いのですが、SD → 4K って 24 倍のアップスケールですが、 どれくらい BRAVIA 7 が頑張ってくれるかですね。

Apple TV 4K(Gen.4) が発表になりました

しかし、進化してないんですが。 昨晩発表になった Apple TV 4K(Gen.4) 2022 年の Gen.3 からの刷新で、 大きく変わったのかと思ったら、Apple Intelligence が統合されたホームハブになっていて、 STB という観点から見たら、進化してないんですけど?と思いました。 今回のモデルは、ストレージ 128GB の 1 モデルのみ。 Gen.3 の 64GB WiFi のみモデルが無くなった感じですね。 WiFi が 2x2 MIMO 対応の WiFi 7(BE) Bluetooth が Bluetooth 6 Siri Remote が Bluetooth 6 ガワとしてのハードの進化はこのあたりですかね。 そして、STB という観点で見た時の Gen.4 [ビデオフォーマット] SDR/HDR : 2160p 60fps ドルビービジョン、HDR10、HDR10+、HLG、 AV1、VP9、H.265/HEVC、H.264/AVC、MPEG-4 Gen.3 ではソフトウェアデコードだった AV1 が デコード用チップ内臓でハードウェアデコードに。 他は変わらず。 [オーディオフォーマット] HE-AAC、AAC と保護されたAAC、MP3 と MP3 VBR、Apple Lossless、FLAC、AIFF、WAV、 AC-3(Dolby Digital 5.1)、E-AC-3(Dolby Digital Plus 7.1 Surround)、Dolby ATMOS ここも変わらず。 ん?何か、STB として見たら AV1 のハードウェアデコードが出来るようになっただけ? 4K(2160p)@120Hz に対応するわけでも VRR に対応するわけでも無く、 4K(2160p)@60Hz のまま。 スマートホームハブとして Apple TV 4K を再定義したんだと思いますが、 STB という観点で見たら Gen.3 と出来ることが同じで、 価格が 49,800 円。 それはちょっと無いんじゃないですかねぇ。 Siri Remote を探す機能って、今までリモコンとかを紛失した経験がない身からしてみたら、 そんな機能要りますか?とか、 Home Pod 4 台で、4ch サラウンドで鳴らせます。と言っても、 基本の Dolby D...

エレコム メモリーカードリーダーを使ってちょっと気になること

新しく買ってきたメモリーカードリーダー(MR3C-D21BK)を使い始めましたが、 ちょっと気になることが。 10/7 のエントリでも触れましたが、 SDXC UHS-II や SD Express も規格最高速では無いにしても、 読み込みが出来る。という事は結構便利で。 昨日のお気楽写真館の写真も、Z5II に装填している Nextorage の SDXC UHS-II カード(バックアップ記録で JPG 保存にしている方) を取り出し、MR3C-D21BK に差し込んで PC へ接続して取り込みました。 この時に USB TYPE-A のキャップを外し TYPE-A 端子を露出させて PC へ。 これは別段良いのですが、 使い終わった時にキャップを取り付ける時の感覚が。 キャップを差し込むと「緩い」という感覚が。 あれ?って思い TYPE-C 側のキャップを外して差し込んだ時の取り付け感とは違うんです。 やっぱ TYPE-C 側より緩いよな。という感覚で。 よく見ると、ストラップ取り付けホールが TYPE-A のキャップに掛かるような作りに。 TYPE-A のキャップは干渉を避けるためにこの部分は切り欠きが。 それで TYPE-C 側とは取り付け感で「緩い」と思ったのかも? 流石にこのサイズで「ニュッ」って出る機構は難しいと思いますので、 積極的に TYPE-C 側を使った方が良いかも?と思いました。

お気楽写真館

午前中の早い時間だと空気感違うんですよね。 1:1 なので、Instagram みたいに真上からも撮ってみたのですが、 少し立体的に見えなかったので、斜めからのカットにしました。 それでも、左右を何処で切ってしまうか。というのを思いながらですね。 今まで入るならこれも、あれも。みたいな感じでしたが、 この比率ならどう切るか。かな。という感覚になりますね。

4K デジタルリマスター 太陽を盗んだ男予告編

DVD は持ってます。 Youtube 見立てたら、東宝クラシックスで太陽を盗んだ男の予告編が。 作品自体は知っていて、実際劇場で見た訳では無く。 でもジュリーの女装の写真は綺麗になってるなぁと思ったことが有り。 その後、DVD 化された時に初回限定盤デジパック仕様のものを手に入れました。 当時では美しい画像だとおもっていたり、 特典映像の 11PM でのジュリー出演の部分のリマスターされて、 当時のテレビ画像とはクオリティが違っていて、それはそれで満足でした。 作品自体も一気に見れて、最後の最後までどうなる?どうなる?という感じでした。 今回、4K デジタルリマスター化され、10/16 から二週間限定で劇場で。という事での予告編のようです。 予告編見ました。 2160p の解像度になっている作品。 映像のガタツキとかは無くスムースに。 そして、ジュリーと菅原文太さん若い。池上季実子さんもすごく若い。 10/16 から公開ですか。 劇場で見てみたいと思いますが、TOHO シネマズの予定がまだ 10/15 までしか予定が出ていないので、 まだ不明ですね。

Apple TV 4K(第 3 世代) tvOS アップデート

気づいたらアップデートされていました。 Siri Remote を使って Apple TV 4K の電源を入れた時に、 普段ならメニュー一覧が一番下に下がっている状態なのに、 何故かメニュー一覧が一番上に上がっている。 もしやこれは tvOS27 ?と思って情報を確認しました。 やはり tvOS が 27.0(24J361) になっています。 アップデートされると、テレビ側での認識が変わる?とも思ったのですが、 解像度表示が 2160pUHD - 60Hz ドルビービジョン と表示されているので、 4K HDR 対応で変わらずですね。 で、tvOS27 になって、なにか変わったのかな?と思いながら探したのですが、 元々現在販売中の Apple TV 4K / HD は Apple Intelligence 非対応の機器。 26.6 の頃と比較して特に変わった感じがしない?と思い。 ただ、これは違うのかな? サウンドバー Denon Home Sound Bar 550 から出る音が同じボリュームでも大きくなった?ような気が。 接続はこんな感じなので変更してはないのですが。 Apple TV 4K(Gen.3)    ↓ HDMI 2.1 48Gbps ケーブル    ↓ HDMI 1 SONY BRAVIA 7 (XR70) 65V    ↓ HDMI 3 (eARC/ARC) HDMI 2.0 18Gbps ケーブル    ↓ Denon Home Sound Bar 550 (音声モードは Pure モード) これで、Youtube の普通の 2ch ステレオとか、Dolby ATOMS とかを再生した時に、 音ヌケが物凄く良くなっていてとても聴きやすく。 あ。 BRAVIA 7 と Denon Home Sound Bar 550 の接続が HDMI 2.0 18Gbps ケーブルなのは、 サウンドバー側が HDMI 2.0 までの対応であるのと、 eARC で BRAVIA 7 からサウンドバーへ行くのは音声信号のみなので、 HDMI 2.0 18Gbps ケーブルで流せるデータ許容量が完全に上回っているので、全く問題無しです。 BRAVIA 7 導入当初は全てサウンドバー配下に HDMI 切替器と思ってましたが、 eARC と HDMI ケーブルと電源連動...