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2月, 2018の投稿を表示しています

エンタープライズ向け機能が追加された

RS4 機能凍結したんじゃないの? いつものインプレスに エンタープライズ向け機能が追加されたWindows 10 Insider Preview「Build 17110」 という記事が。 RS4 はリリース前のバグフィックスで、不具合解消にウェイトを置いてるんだと思ったのですが。 Build 17110では、おもにエンタープライズユーザー向けの仕様拡張が行なわれており、セットアップ時に任意の動作/スクリプトを実行できる機能などが追加されている。 あら?RS4 と RS5 にブランチ分岐したので、 RS4 は機能凍結って思ってたら、このタイミングで機能足しますか? RS5 ならいざ知らず、この辺りの事をやってるからツメが甘くなると思うんですよねぇ。 当然、RS5 の Skip Ahead 向けには提供されていないので、 バグ修正の RS4 で、 エンタープライズ向け機能追加は RS5 ってならないとダメだと思うんですよねぇ。 その辺りは、プロジェクトマネージャーの裁量と権限の強さかなぁと思いますね。

「おしり洗浄」国際規格に登録

便器洗浄(大)と便器洗浄(小)は始めてみました。 ITMedia に 「おしり洗浄」国際規格に登録 トイレ操作、訪日客にも分かりやすく という記事が。 洗浄便座を発明した日本でも普及するのに結構掛かりましたし、 訪日外国人が、便座を見てなんだあのスイッチの量はって言う位なので、 国際規格になるのは良いですよね。 ISO に登録されたのを見ても、現状のトイレ付いているマークと同じものも有ったりするので、 違和感ないですね。 でも、便器洗浄(大)と便器洗浄(小)って、渦巻き洗浄のアイコン化ですね。 これは見たことが無いので、オリジナルかな?って思いました。 これで変なアイコンが付いたりしなくなるので、 良かったのかなぁって思いますね。 でも、元々海外の便器なのに日本で魔改造されて(^_^;) 海外の人がそれを使うって、結構シュールですよねぇ。

「Windows 10 Insider Preview」Build 17107が

RS4 向けはラストスパートって感じですね。 いつもインプレスに 「Windows 10 Insider Preview」Build 17107が公開、正式公開に向けた修正が施される という記事が。 前回の時から、RS4 と RS5 に別れた Insider Prewview ですが、 RS4 向けに、17107 が公開ですね。 私は、Skip Ahead を選択して RS5 の Preview を利用することにしたので、 Windows Update を試しても。 何もないって表示になりました。 記事にも Build 17107は、今春に予定されている正式リリースに向けた安定化のための修正がメイン。“Insider Preview”のコンテンツ受け取り設定を“Skip Ahead”へ切り替えず、これまで通り“RS4”のアップデート(“RS4_RELEASE”ブランチ)を受信しているユーザーにのみ配信されている。 と記載が有るので、R4 はいよいよリリースに向けてのバグフィックスって感じですね。 RS4 ブランチと、RS5 ブランチに別れた段階で、 RS4 ブランチは新機能追加は止まってると思われるので、 後はどれだけバグ取りが出来るかですねぇ。 ただ、βテスト版って半年前くらいに機能追加を停止して、 そこからバグフィックスしてる。って言うのが多いですが、 リリース一月前位に機能追加停止で、バグ取りって、 1803 もリリース直後から、アップデートが沢山出そうですねぇ。

歯みがきをした後に

歯磨きの後のオレンジジュースは不味い(^_^;) ITMedia に 「歯みがきをした後に飲食すると大抵まずい?」 歯磨き粉と味覚の謎、メーカーに聞いた という記事が。 歯磨きをした後に、柑橘系のものを口に入れると、 かなり不味いと感じますが、 それ以外でも不味いみたいですね(^_^;) 歯磨き後のすすぎで、微妙に歯磨剤が残るのがその原因のようで、 記事にも、口をすすぎまくって歯磨剤を洗い流せばってありますが、 それだと、歯磨き効果も減ってしまいますよねぇ。 素直に、歯磨きは食後に最後にする。って言うのが良いようです。 (まぁ、当然なんですが ^_^;)

おなじみのクリップ、およそ100年ぶり

たったこんな事で 50% アップなんですね。 GIZMODO 日本版に おなじみのクリップ、およそ100年ぶりのアップデート。最大50%の省力化を達成! という記事が。 プラスのダブルクリップがアップデートされて、50% の力で開けるようになった。 って言うのは何かのニュースで見ていたのですが、 どう変わったんだ?って思ってました。 GIZMODO の記事に載っている画像を見ると、 テコの原理の視点位置が作用点に近くなった。って事ですね。 たった、この距離だけで、作用点に掛かる力が同じで、 力点の力を 50% 軽減。 100 年前のものがずっと変わらなかったものが、 100 ぶりにアップデート。 3/1 から新製品として発売。 これは店頭に出回るようになったら、どれだけ軽いか確認してみたいですねぇ。

PCレスでビデオテープをデジタル化

ビデオデッキが無い人には意味が無いと思うのですが。 いつものインプレスに PCレスでビデオテープをデジタル化。ディスプレイやバッテリも搭載で1万円 という記事が。 ビデオから DVD への移行期には、VHS+DVD って製品が有って、 ビデオテープ入れていると、DVD へダビングしてくれるものが有りましたが、 既に終息。 そうなると、PC 使ってキャプチャーボードで。って (アナログ時代はカノープス一強だったなぁ ^_^;) でも、それだと PC の設備とソフトを使いこなす知識が。 なんて事になるので、簡単にデジタル化するってニーズが生まれるのは当然かもですねぇ。 で、記事の製品は本体に 3 インチのディスプレイが有るので、記録しているのを確認しながらって事が出来ると。 ただし、送り出し側にはビデオデッキが必須で、 T-120 に標準モードで録画しているものを、デジタル化するには 120 分。 T-120 に 3 倍モードで録画しているものを、デジタル化するには 360 分。 これを思うと、デジタル化して後何回見るか。っていうのが一つの線引かなぁって思ったり。 しかも、これ送り出し側はビデオデッキ必須。 今時ビデオテープが出てきたんだけど、デッキは既に無し。 って状態の家が多いと思うんですよね。 だから、お手軽。って言われても環境揃えるのが大変でしょ?って思いますねぇ。 A4 サイズ位で VHS メカと上部に液晶モニタとかが付いてて、 SD スロットが有り、 ダビングボタンを押したら、後は勝手にダビングします。 みたいな製品じゃないとこれから先は厳しい気がしますけどねぇ。 ただ、VHS メカを製造できるメーカーって既に無かったような? まだヤフオクとかで探したら有りそうなので、 ここ 1 年位がギリギリ移行できるタイミングかもですねぇ。

アイ・オー、HDR対応の

4K モニタだと、これくらいの大きさ欲しいですよねぇ。 ITMedia に アイ・オー、HDR対応の54.6型4K液晶ディスプレイ という記事が。 55V でフル HD の TV を使っていますが、 このサイズになると、1920x1080 って解像度が足らないような気がする。って思いになるんですよね。 特に、25.5V の RDT-261WH を使っていると、1920x1200 の 25.5V に対して、 1920x1080 の 55V って事になるので、顕著かなぁと思ったり。 で IO の製品ですが、 3840×2160ピクセル表示に対応する54.6型液晶ディスプレイで、広い色表現を実現できるHDR信号入力にも対応した。また、低解像度コンテンツの解像感を向上できる「超解像技術」や、映像の鮮やかさを強調できる「エンハンストカラー」機能なども備えている。 今時の 4K だと、HDR 対応は必須って感じですかね。 そうなると、Ultra HD Blu-ray の映像は映るの?って思いますが、 公式仕様 を見ると、 HDMI1 が 4K 60Hz、HDCP2.2 という記載が有るので、 再生側が HDCP2.2 で出力可能なら、映るって事ですね。 I/F が HDMI1(4K 60Hz、HDCP2.2) HDMI2 HDMI3 アナログRGB DisplayPort の 5 種なので、 基本接続に困ることは無いですかね? まだ、アナログ RGB 端子が有るのもちょっと驚き。 とは言え、アナログ RGB でも 2048×1152 までの解像度は映るんですね。 その昔、15 型(1024x768) がハイレゾって言われた時代も有りましたが、 それから思ったら、すごい時代になりましたねぇ。 価格が 11 万程度のようですが、 これもすぐに値段がこなれて来て、10 万以下になるんでしょうねぇ。

「リッツそっくり商品」で

巻き返して欲しい。と言うか、絶対ひっくり返してほしい。 ascii.jp に 「リッツそっくり商品」でヤマザキビスケットの巻き返しなるか という記事が。 旧ヤマザキナビスコが、ナビスコ製品の製造から撤退してはや一年。 沢口靖子もすっかりルバンの顔にになりましたが、 それでも、「リッツパーティー」のイメージは残ったままだったり。 ライセンス終了時の取り決め ライセンス解消の際に、ヤマザキとモンデリーズとの間には「類似商品を一定期間は販売できない」という条件が存在した。そのため、ルヴァンはリッツに似た触感や風味のクラッカーではあるが、形状が八角形などあくまで異なる仕様にせざるを得なかった。 なるほど、ノウハウ全部持ってるのに何で丸型じゃないの?って思ってましたが、 そういった条件が有ったんですね。 1 年経過で、その条件が終了したので、 赤ルヴァンとノアールなんですね。 記事の売上推移のグラフを見ると、後半からリッツが急上昇。 圧倒的なブランド認知の差だ。ヤマザキビスケットの調査によれば、ブランド認知率は、リッツが90%なのに対し、ルヴァンはいまだ60%と大きな差がある。 そうですよねぇ。旧ヤマザキナビスコが育ててきたリッツだから、相当な強敵ですよねぇ。 制限条項も無くなったので、旧リッツ、旧オレオの味再現なんて自社製品作るのと同じなので、 ここから、旧ヤマザキナビスコ版のリッツ、オレオファンは、 ヤマザキビスケットの製品を求めるのかなぁって思いますねぇ。 イソジンの時にも思いましたが、 提携先が地道に育ててデファクトの地位位まで高まったものを、 提携元がかすめ取るのは物凄くイヤに思えますねぇ。 その為にも、提携元の下請けではなく自社ブランドで打って出たんだから、 絶対にシェアをひっくり返して欲しいですねぇ。

ついにMPEG2の

フリーソフトでハンドリング出来るようになりますかね。 gigazine 日本版に ついにMPEG2の特許が消滅 という記事が。 MPEG2 の特許が北米で消滅。 これにより、先行で特許が切れていた、AC-3 や MP3 と相まって、 フリーソフトで、MPEG2 のハンドリングが出来るようになりますかね。 MPEG2の特許権消滅によって、これらの特許を利用しているフリーソフトはライセンス使用料の支払い義務がなくなり、また、特許権侵害の責任を追及される心配がなくなるため、ソフトウェアでのMPEG2の利用があらためて見直される可能性があります。 そうですよね。 MPEG2 が扱えるソフトはシェアウェアって言うのが基本だったので それがフリーソフトで全部賄えるようになると思いますので、 動画を扱うのもハードルが低くなりそうですね。 ワンストップで全て処理出来るソフトが出て来ると、 特許消滅って、意味があったなぁって思うようになりますよねぇ。

Windows 10の次次期大型アップデート

Skip Ahead が今回は利用できました。 いつものインプレスに Windows 10の次次期大型アップデート“RS5”のプレビュー版が提供開始 という記事が。 Insider Preview ユーザーで Fast リング向けに提供が始まった 17101 17101.1000 rs4_release がダウンロードされて来ました。 今までは、rs_prerelase 表記だったので、RS4 向けにブランチ分岐って事ですね。 今回の 17101 で RS4 向けへのの機能追加は停止して、バグフィックス(ホントに? ^_^;) このまま、バグフィックスして、Version 1804(あ、リリースは 5月?)ですかね。 ブランチ分岐したって事は、Insider は次の版へ移行となりますね。 RS3 の時には、Skip Ahead の募集ってすぐに終了してましたが、 記事には、受取設定で Skip Ahead にしろって書いてるので、設定変更。 お、今回は Skip Ahead 設定出来る。 設定変更して再起動しても、Skip Ahead の設定そのままなので、 私は、RS5 の Insider Preview が受け取れるって事ですね。 ということで、再び Windows Update を実行 Windows 10 Insider Preview 17604.1000 (rs_prerelease) の表記のアップデートファイルがダウンロード開始。 RS4 ブランチと比較しても、 RS4 17101.1000 RS5 17604.1000 となり、500 も進んでるビルド番号。 インストール完了しても、特に変わった感じはしませんが、 これって、RS5 というのは、Version 1809 って事になるのかな?って感じですね。 スタートメニューがまだ終わってる仕様ですが、 このあたり変わらないんですかねぇ。

タイトー、ZUNTATAの楽曲を

ダライアス(初代)が有るだけで良い感じ(^_^;) いつものインプレスに タイトー、ZUNTATAの楽曲を「Spotify」にて配信開始 という記事が。 ZUNTATA と言えば、タイトーのサウンドチーム。 私は、コナミ矩形波倶楽部と双璧をなすって感じで居たりします。 その ZUNTATA の楽曲が Spotify で配信開始。 「Spotify」では、スマホアプリやPCで、4,000万曲以上の配信曲と20億以上あるプレイリストを、期間の制限なく無料で全曲フルアクセス・フル尺再生することができる。 私も Spotify 使ってますが、何でこれ無料でフル尺聴けるの?って感じなんですよね。 途中の CM もまぁ良いんじゃないのかな?って思うくらいだったり。 記事に配信タイトルの一部のジャケ写が載ってますが、 ダライアス ナイトストライカー がとても期待ですねぇ。 ダライアスは、ボディソニックが無いと重低音が身体に響きませんが、 それでも、ラスボスのテーマは重厚なので聴き入ってしまいますねぇ。 これってダライアスII とか ダライアス外伝 とか G ダライアス も配信されないのかな? あと、タイトー名義で発売された東亜プラン作品(達人王とか)も一緒に配信される嬉しいなぁって思ったり。 昔は、それぞれアルバムを買わないと聴けなかった曲が聴けるようになるのは、 時代ですねぇ。

「Windows Defender ATP」

7/8.1 はまだサポート中でしょ。 ITMedia に 「Windows Defender ATP」、Windows 7 SP1およびWindows 8.1もサポートへ という記事が。 Windows 10 向けにしか提供されていなかった Windows Defender ATP ですが、 Windows 7 / 8.1 にも提供されるようですね。 法人向けのエンドポイントセキュリティ対策サービス「Windows Defender Advanced Threat Protection(ATP)」で、「Windows 7 SP1」および「Windows 8.1」もサポートすると発表した。今春に公式プレビュー版を公開し、正式版は今夏になる見込み。 というか、何で Windows 10 だけで良いって思ったのか疑問だったり。 既に Windows 10 より前の OS の延長サポートが終了しているのであれば、 旧 OS 向けのサポートは終了している。という事で提供しないのは分かりますが、 この間、Windows 7 が延長サポートフェーズに入ったばっかりで、 Windows 8.1 に至ってはメインストリームサポートフェーズなんですよね。 にも関わらず、Windows 10 だけにしか提供しない。っていうのは何か違いませんか?って思うんですよねぇ。 Microsoftは旧バージョンのユーザーに対し、最新Windowsへの移行を強く勧めているが、「移行の途上にあってWindows 10とWindows 7が混在する環境を持つ企業があることは把握しており、そうした企業の安全を2020年1月のWindows 7の延長サポート終了まで守っていきたい」としている。 ってコメント出してますが、 延長サポートフェーズに突入したタイミングで、 7 はもう駄目だ、10 にしろ。ってキャンペーンを張ってましたけどね。 2 年後には Windows 7 がサポート終了になるので、そこまではって事ですが、 果たして、7 のシェアはそう思ったほど下がりますかね? 10 が未完の OS を続けるなら、安定して使いたい企業ユーザーからは NO を突きつけられるかも?って思ったりもするんですよねぇ。

メディアプレーヤー「VLC」バージョン3.0登場

基本画面は変わってませんでした。 phileweb に メディアプレーヤー「VLC」バージョン3.0登場、8KやHDRなど対応。Chromecastサポートも という記事が。 長らく 2.x 系でしたが 3.0 の提供が開始ですね。 動画再生は殆ど VLC で賄っているので、新バージョンは嬉しいですね。 サクサクとダウンロード。 アップグレードは、アイコンをアプリフォルダに投げ込むだけ。 最初は、コーンのアイコンに、え?って感じでしたが、 すぐに識別出来るので良いですねぇ。 そしてバージョン確認したら、 3.0 “Vetinari” と表示されてますね。 基本画面は 2.x と変わってないので、 作法も同じで良いですねぇ。

2018年に「ぴゅう太」の

それなら、VIC-1001 とか、m5 とか、シンクレア用も(^_^;) ascii.jp に 2018年に「ぴゅう太」の新作ゲームソフトが発売!(しかも完売) という記事が。 ぴゅう太が発売になった時に、16 ビットマシンでなんか凄いって思ってましたが、 その後のファミコンが出てきて、 ホビー向けの低価格マイコンは一気に淘汰されました。 ぴゅう太は、トミー(現タカラトミー)が1982年に「パソコンとしても使用できるキーボード付きのゲーム機」として発売したゲームパソコン。任天堂のファミコン(1983年発売)と販売時期が重なったことから、数年で撤退に追い込まれた機種だが、なんと2018年になって新作のソフトが発売されることになった。 ゲーム目当てなら、ファミコン買っとけばって感じになりましたもんねぇ。 私は、キーボード入力するのに憧れて、ゲーム専用機には行か無かったので、 専用機は、SS/PS まで時代を経るのですが。 で、ぴゅう太用の新作ソフトが発売。 しかもメディアはカセットテープ(^_^;) まぁ、ソフト供給方法がカセットテープだったんだからそうなりますよね。 しかもこれが完売って、ぴゅう太の完動機体を持っている人が相当数居るって事ですよねぇ。 8 タイトル即完だったみたいで、 次回入荷待ちになってるみたいですが、 完動機体のぴゅう太を持ってる人は、要チェックですねぇ。 制作は同人サークルだそうなのですが、 レトロ製品向けなら、VIC-1001 とか ソード m5 とか シンクレア用とかのソフトも出てきたら、 当時の雰囲気に浸れそうです(^_^;) VIC-1001(コモドール)、m5(ソード)共に実機に触ったことが有るので、 昔の記憶が一気に蘇ります。

Windows 10プレビュー版17093

機能追加版は久しぶり? マイナビニュースに Windows 10プレビュー版17093、マルチGPU用設定やパスワードレスを実装 という記事が。 バグ修正ではなく、機能追加版の Insider Preview 17093 が提供開始されました。 私も fast リングユーザーなのでダウンロードしました。 Windows 10 向けの Preview 版は過去に相当数提供されていて、 その都度アップデードをしているので、 アップデートの特別感っていうのは何とも思わなくなってますねぇ。 今回は、HDR デバイス用にマルチ GPU 設定とか、 Bluetooth デバイスのペアリング接続など、 ここ最近はバグフィックスに終始してた Insider Preview から思ったら、 機能追加って事なんですが、 1804 がもうすぐですよねぇ。 このタイミングで機能追加ってどうなんでしょうねぇ。 A Head の、その次向けに機能追加っていうのなら、 まぁわからない話ではないのですが、 今回追加した機能でバグが見つかった時に、 果たして修正&テストというものが、RS4(1804) のリリースまでに間に合うのかな?って思ってしまうのですが。

「雰囲気」の正しい読み方は?

ふいんきも変換できちゃうんですよねぇ。 マイナビニュースに 「雰囲気」の正しい読み方は? 知らないと恥ずかしい日本語をおさらい【ビジネス用語】 という記事が。 もちろん、 「雰囲気」は「ふんいき」 「体育」は「たいいく」 「全員」は「ぜんいん」 って言うのが正しいのですが。 最初の雰囲気は、最近の IME が察するようになって、 ふんいきって入力すれば、当然雰囲気ってひょうじされますが、 ふいんきって入力しても、もしかして:雰囲気って表示されて候補に上がってくるので、 そのまま漢字として、雰囲気って入力出来ちゃうんですよね。 「たいいく」は、「たいく」だと「体躯」とか「泰区」が候補に上がるものの、 やっぱり、もしかして:体育って表示されて候補に上がってくるので、 言葉の揺れが有っても、IME 側が吸収してる場合も有りますねぇ。 記事には、 もちろん、「ふいんき」「たいく」「ぜーいん」はいずれも誤った読み方です。そのままパソコンに入力しても、正しく変換されません。職場で恥をかくことのないよう、気を付けましょう。 Google 日本語入力では、もしかして表示でふいんきとたいくは候補に上がるので変換出来たり。 多分 ATOK でも変換出来ると思いますねぇ。 (元々、いっっぱつを一発って変換できるように始めたのは ATOK ですから ^_^;) まぁ、社会人ならちゃんとした言葉遣いで文書が書けたり、 話せないとダメですよねぇ。

東芝REGZA用の純正リモコン。

他のメーカーだとこの手の製品って無いですよねぇ。 いつものインプレスに 東芝REGZA用の純正リモコン。みるコレやタイムシフトボタン装備 という記事が。 REGZA シリーズで使えるリモコンだそうで、 基本的な操作は網羅してて、Netflix ボタンも付いてるデザインですね。 みるコレ、みるナビ、タイムシフトリンク、クリア音声などREGZA独自のボタンも装備。チャンネルキーやカーソルボタン、Netflixボタンなども備えている。リモコンの動作距離は約5mで、2台目のリモコンとして活用できる。 TV 買うと付いてくるリモコンですが、 同じメーカーでも、赤外線方式だったり電波式だったりして、 互換性が無かったりしますが、 REGZA の場合は共通部分が多いから、対応モデルが多くなってるって事なんでしょうね。 流石に、CELL レグザみたいな特殊形状のリモコンとかを思ったら対応してないとは思いますが、 基本のモデルのものをずっと作り続けてるからこそ出来る、 「純正リモコン」って事なんでしょうねぇ。 そう言えば一時期、赤外線方式に対応した学習リモコンっていうのが店頭に並んでた時期も有りましたが、 低価格のものが持て囃されるようになって、 1,000 円~ 3,000 円位のリモコンばっかりになりましたが、 やっぱ売れないと商売にならないって事なんでしょうねぇ。

「5年以内に人間とロボットは一緒に働く」

ん?工場とかは 20 世紀から一緒ですが? CNET Japan に 「5年以内に人間とロボットは一緒に働く」、ビジネスリーダーの8割超が予想 という記事が。 Dell Technologiesが米国時間1月30日に発表した新しい調査報告書によると、回答者の82%は、5年以内に人間とロボットがチームを組んで一緒に働くようになると予想したという。 という調査報告が出たそうなのですが、 ん?現状で人間とロボって一緒に働いてませんかね? 工場とかの組み立て専用の腕だけ有るロボとか、 ベルトコンベアーの上を流れてるものの並びを揃えるロボとか。 多分調査報告って、AI 搭載の人形ロボと一緒にオフィスで机を並べるって事を指してるんだと思いますが、 人形ロボには夢がありますが、 得意分野の効率を最大限考えたら、人形である必要性が無くなるんですよねぇ。 それに、複合型のロボの場合は複雑になってしまうので、 単機能なものの方が効率が良かったり。 それを思ったら、20 世紀から工場で使われてる専用ロボって、 日本の場合は、親しみを付けてあだ名を付けて呼んでるのが普通だったので、 5 年先とか言わなくても既に現実になってる。って思いますけどねぇ。
ボディ全体でダウンフォース出してるからリアウィング不要って事なんでしょうね。 engadget 日本版に フォーミュラEが新型マシンを公開。リアウィングなし、ホイールカバー付きの未来的デザイン という記事が。 Formula E が始まった時って、どうなんだろう?って思ってたんですが、 実際の予選とか中継を見た時に、 あれ?これってこれからのレーシングカーの姿?って思ったりもしました。 そして、2018~2019 年に開催される第 5 シーズンからの新型マシンがお披露目ですね。 F1 とか インディーカーの車両デザインに対して、 前衛的なデザインしてるなぁって感じを受けます。 リアウィングはリアタイア上のウィングレットのみとなり、前後のタイヤにはホイールカバー、そして極端に幅広なノーズコーンといった各パーツが織りなす全体のデザインは、かなり未来的な印象のものとなりました。 そもそもエンジンを持たないので、デザインは自由ですよね。 リアウィングが無いのって、 ボディ全体でダウンフォース出してるから、デカ羽を付けなくても大丈夫って事じゃないですかね? シリーズが始まった時には F1 っぽいデザインの車両でしたが、 逆にこの形状だと、内燃機関とモーターとターボと色々付いてる F1 マシンだと真似出来ないかな? って感じるので、 それぞれのカテゴリでそれぞれの車両が選手権を戦うのは良いですねぇ。 今年から日産も参戦するみたいですし、 楽しみがまた増えましたね。

天皇陛下の退位に伴い2019年は

順当な気もしますが。 ITMedia に 天皇陛下の退位に伴い2019年は祝日「天皇誕生日」がなくなる 翌年から2月23日が新たな祝日に という記事が。 2019 年 4 月 30 日に平成が終わり、 次の元号になる関係で、天皇誕生日が 12/23 → 2/23 に移動しますが、 2019 年は 皇太子さまの誕生日 2/23 が過ぎてしまっているので、 天皇誕生日は無し。って事ですね。 退位当日に施行される「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」附則第10条により、「国民の祝日に関する法律」(祝日法)が一部改正されます。この決まりによって5月1日からは、新たに天皇に即位される現在の皇太子の誕生日・2月23日が「天皇誕生日」に。その日は即位の時点で過ぎているため、同年は天皇誕生日がなくなるというわけです。 これ、カレンダー業界もですが、IT 業界も大変だなぁって思ってしまいます。 天皇誕生日のルーチンは、2018 までは 12/23 で 2020 からは 2/23 にする。 一瞬、おい 2019 年は。って思っちゃいますよねぇ(^_^;) それと、即位の礼で 5/1 が即位の日となり祝日になったら、 前後は、国民の祝日が補完されて、一気に連休になりますが、 ここはどうなりますかね? 平成元年も即位の礼で祝日でしたが、今回はどうなりますかね?