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2017の投稿を表示しています

大晦日

今年も終わりですねぇ。 今月は結構更新が抜けてて、 今までで一番お休みした日が多かった月でしたねぇ。 なんて思ってたら、今日が 2017 年最後のエントリ。 今年一年ありがとうございました。 始めた時からずっとまったりとやってますが、 これからも変わらずにまったりと行きます(^_^;) では、予告通りの年賀画像は年が変わった後で。

年賀状

インクギリギリでした。 年末のお休みになったので恒例の。 昨年もサクサクって作りましたが、 今年も良い感じでサクサクっと作り印刷。 印刷してる時に、ライトシアンとブラックのインク残量がギリギリ。 警告表示が出てましたが、印刷全部完了。 その後、一言書きした後、投函してきました。 まぁ、1/1 には到着しませんが、 そこは拘ってないので大丈夫ですね。 ただ、2018年1月7日を越えたら、送料が上がるので、 返事とかを返す時には気をつけないとですね。 図案公開は、いつものように 1/1 のエントリで(^_^;)

UQ mobile、500円で

既存ユーザーの救済策は無いんですかね? いつものインプレスに UQ mobile、500円でデータ容量を最大2倍にする「増量オプション」 という記事が。 au 系(というか直系)の MVNO の UQ mobide で増量オプションが 2018/2 下旬から開始ですね。 増量オプションの容量倍増がその趣旨で、 増量オプションは、契約するプランで利用できる通信容量を最大2倍にできるオプション。プランSでは通常1GBのところが2GB、プランMでは3GB→6GB、プランLでは7GB→14GBまで利用できる。 最近は通信容量が低価格で利用できるサービスに人気が出るので、そこを狙ってますかね。 これ、500 円で倍増だと、多分選んで当然みたいになりますね。 そして、 サービス開始時には、新規契約か機種変更と同時に「増量オプション」を申し込むと2年間、増量オプションの利用料が無料になるキャンペーンが実施される。 これって、サービス開始の時にナンバーポータビリティで移ってきた人はかなりお得ですよねぇ。 MVNO って 2 年を越えて利用するユーザーの事は余り考えてない施策をやってくるので、 最初の 2 年間どうにかして繋ぎ止めるって事を考えてるのかなぁって思います。 ただし、ここまで差別化すると既存ユーザーの救済策を考えて欲しいなぁって思ったりもしますねぇ。

「世界で最も美しい顔ベスト100(2017年版)」

石原さとみ強し。 Gigazine 日本版に 「世界で最も美しい顔ベスト100(2017年版)」画像全まとめ という記事が。 2016年版では日本から石原さとみ・桐谷美玲・島崎遥香の3人が選出されましたが、2017年版では丹羽仁希・小松菜奈・石原さとみ・湊崎紗夏(サナ)の4人が選出されており、ニューフェイスの躍進が目立つ結果となっています。 昨年から残ってるのって、石原さとみさんだけですよね。 整った顔立ちの人が選ばれてると思いますので、 石原さとみさんは端正な顔立ちってかんじですかね。 記事では 1 位から 100 位までの全ての方の顔写真が載っていますが、 一位は文句なしって感じに思えますねぇ。 それ以外の方は、それぞれ好みが分かれるって感じかな?って意識も受けますねぇ。 来年の今ごろには、2018 年版が発表されていると思いますが、 さて、石原さとみさんはどの位置に?って思ってしまいますねぇ。

ドスパラ、スティックPC入り福袋を

この値段なら欲しくなりますねぇ。 いつものインプレスに ドスパラ、スティックPC入り福袋を税別2,018円で販売 という記事が。 年末近くなったら福袋の記事が色々出てきますが、 ドスパラの福袋はスティック PC が入ったもの。  2018年にちなみ、スティックPC(DG-STK3)が入った福袋を税別2,018円で、限定100個用意。 単純に購入すると、約 1 万円しますから、 スティック PC 以外にも何かが入っていて、2,018 円っていうのはオトクですねぇ。 限定数が 100 個なのであっという間に売り切れそうですが、 東京在住で、田舎に帰らない人は購入出来る可能性が有りそうですね。 これ、ネット販売とかされないのかな。 地方民なので、店頭購入出来ないので、 こういった記事はイイナァ~って思うだけなんですよねぇ(^_^;)

VMWare Workstation 14 Version 14.1.0

Windows 10 1709 対応なんですね。 VMWare を起動したら。 新しいバージョン出てるけどどうするよ? って表示が出ました。 今回は、Windows 10 1709 の安定性向上だとか。 少なくとも、Windows 10 Insider Preview を Fast リングで動かしてるので、 バージョンアップしない。という選択肢は無いのでアップグレード。 基本的にいつもと同じですよね。 アップデート後、各 OS を起動しましたが、 確かに Linux 系は、既に VMWare Tools が Open VM Tools になっているので、 別のタイミングでアップデート。 何も起こらずに起動。 Windows 8.1 / 10 / Server 2012R2 とかは VMWare Tools の最新版に切替って再起動。 とは言え、Windows 10 で使ってみて、変わって感じないのはお約束ですが(^_^;)

戸籍の人名にも対応

逆に、Unicode 以外への変換の時に頭が痛いんですけどね。 いつものインプレスに 戸籍の人名にも対応、漢字約6万文字のISO文字コード化が完了 という記事が。 文字コードの拡張が行われ、約 6 万字が ISO のコード化完了ですね。 24 日のニュースで流れていましたが、難字や旧漢字も含み、 約 6 万字に文字割当が完了。 このくらいの量が有ったら、日本国内で使用されている大半の文字は大丈夫なのかな? そして、コード体系は Unicode で割り当てられているので、約 6 万字の追加は出来ると思いますが、 内部で Unicode を使用していないシステムとか OS とかは、 今回の文字コードが来たら、正しく表示出来ないって事になるんですよねぇ。 その昔、SJIS ⇔ MS932 の完全一致してると思ってた変換で、 文字化けが出た時には、本当に?って思ったものですが、 今回の拡張だと、JIS 第 1 ~ 4 水準よりも数が多いので、 汎用機系とかで、日本語コードに JIS とか使ってるシステムは、 担当者が頭が痛いって思ってるかもなぁって思いました。

AbemaTV、ゲーム専門チャンネル

藤田社長攻めまくってますね。 ITMedia に AbemaTV、ゲーム専門チャンネル「ウルトラゲームス」開設 来年1月に という記事が。 ラジオチャンネルが開始されたばかりの AbemaTV ですが、 今度はゲーム専門チャンネルが追加だそうで。 人気ゲーム作品の情報を紹介する特別番組や実況プレイなどを配信し、「ライトなゲーム好き」を取り込むチャンネル作りを目指す。 これって、配信する時にメーカーに NO! って言われる事が多かったと思いますが、 その辺りがクリアになったって事なんでしょうね。 Youtube とかでも、ゲーム攻略動画が沢山アップされていますが、 個人レベルじゃなくて、メディアとして配信する。って事なんですねぇ。 2018/1/21 からチャンネル開始。 オープニングは、モンスターハンター:ワールド の配信。 一気にファンが付いて人気チャンネルになったら、 攻略なら、AbemaTV 見ておけば OK とかになるかもですね。

Windows 10 Insider Preview 17063

あれ?ウォーターマークが無い。 今年最後の配信かな?って感じで、 Insider Preview の配信が。 Windows 10 Insider Preview 17063.1000 久々のプレビュービルドで、どうやら今回からタイムラインが使えるようになるとか。 macOS の TimeMachine にアプリケーションの操作も一緒に記憶みたいな感じなのかな? とは言え、やっぱ色んな脆弱性を残したまま、 機能をツギハギで足してるので、 複雑怪奇な状態になってきつつ有るような。 ファイルコピー後の、CTRL+Z の動作なんて、 歴代を考えたら、どう考えも「バグ」なのに、仕様です。って言ってるし。 でもそのうち動作が変わってて、動作が歴代と変わってたことは無かったことにされるんだろうなぁ。 って思いながら、セットアップが完了。 そして、デスクトップが開いて、????な状態。 あれ?右下に表示されているウォーターマークが無い。 1709 リリース前にも一度ウォーターマークが消えたこと有りましたが、 また、1803 とかのリリースまでにはかなり時間が有るのですが。 このまま来年までウォーターマーク消えたままで行くって事なのかな? プレビュー版じゃなくて、製品版と見間違えそうなのですが。

Fire TV用「Firefox」公開

Youtube 見るならブラウザ経由で大丈夫ですよね。 マイナビニュースに Fire TV用「Firefox」公開、AmazonとGoogleの対立でユーザーに救いの手 という記事が。 Amazon と Google がバチバチ状態になってて、 Fire TV で Youtube を視聴できなくする!って感じが発端だったり。 このままだと、2018/1/1 以降は Fire TV で Youtube が見れなくなると予想されていますが、 Firefox 経由だと、Youtube へのアクセスは Firefox からって事になるので、 Fire TV 専用ブラウザだったら、遮断する動作が通じなくなるって事ですね。 Firefox for Fire TVは、Amazonのセットトップボックス「Amazon Fire TV」とドングル型の「Fire TV Stick」で使用できる。フルブラウザをFire TVシリーズの10フィート・インターフェイスで使用できるようにFirefox Quantumをポートした。Amazon Fire TVアプリやAmazon Fire TVリモートで操作できる。 少なくとも、Mozila だと中立の立場となるので、 Firefox が一つカギになりそうですねぇ。 Youtube 視聴アプリじゃなくて、ブラウザだったら制限とかは受けないと思いますので、 ユーザー視点での落とし所ってこのあたりになるのかなぁって思いますねぇ。 それにしても、Mozilla は良い所に目をつけましたね(^_^;)

4K/8K放送を録画可能なBlu-ray Disc新規格

日本仕様なんだ PhileWeb に 4K/8K放送を録画可能なBlu-ray Disc新規格策定。‘18年1月ライセンス開始 という記事が。 記録型 BD だと、フル HD までの規格しか決まって無くて、 4K 放送の録画どうするよ。って感じでしたが、 ココに来て、日本仕様で 4K/8K 録画に関する新規格が策定されて、来年 1 月からライセンス提供開始という流れですね。 Blu-ray Discの録画用フォーマットに関しては「Blu-ray Disc」および「BDXL」があるが、今回の仕様についても、これら録画ディスクに4K/8K放送録画の定義が加えられるかたちとなる。 フル HD の規格でも、25GB 一層だと長時間録画は DR では無く、 レートチェンジして記録しないといけない状態でしたが、 単純に考えて、情報量が 4 倍の 4K を記録するって考えたら、 DR だと録画時間が凄く短くなりそうですねぇ。 そうなったら、BDXL の 33GB で 3 層 / 4 層のメディアが主力になるのかな?って感じですねぇ。 ただ、8K だと、フル HD の 16 倍の情報量になるので、 4 層 128GB でも、「たった」って言われそうな気もするんですよねぇ。 リアルタイムエンコードで、可逆圧縮が出来るようなものが組み込めて無いと、 現行メディアに、フォーマット定義追加するだけだと、 厳しいんじゃないかなぁ?って思うんですが。 それと、BD の主幹事でメディア製造のみの TDK がメディア製造から撤退してるのは、 新しいメディアが生まれ辛くなってるのかも?ってちょっと思ってしまったのですが、 この先どうなりますかね?

セコム、宅配ボックス発売

監視が付いているの良いですね。 ITMedia に セコム、宅配ボックス発売 荷物が届くとスマホへ通知 保管中はセンサーで監視 という記事が。 宅配便の再配達で、業界が疲弊しているという話は、今年ずっと言われていました。 宅配ボックスを設置する。っていうのも有りますが、 設置した宅配ボックスから盗難とかの心配有るよなぁって感じで思ってましたが、 セコムが販売するのは、当然「セコムしてますか?」の製品ですね。 荷物を保管している間は、不正な扉の開閉がないかセンサーで監視。こじ開けなど異常が発生した場合はセコムへ信号を送信し、緊急対処員が駆け付けるという。万が一宅配ボックスから荷物を持ち去られた場合は、セコム・ホームセキュリティの盗難保険で保険料を支払うとしている。 そうですよね。 万が一の事を思ったら、常時監視で問題発生時には緊急対処員が駆けつけるって言うのは、 宅配ボックスも、ホームセキュリティと同じ扱いで処理してもらえるって事ですよねぇ。 もしもの時には、盗難保険で金額補填って事なら、 セコムの製品良いなぁって思いますよねぇ。 ただ、これって受取を自宅じゃなくて、コンビニ受取とかにしたら大丈夫な話?って思ったりも。 この辺り、Amazon はコンビニ受取が出来るけど、 他のネットショップだと、自宅配達か宅配業者の営業所止めとかしか選択肢が無いので、 Amazon 以外もコンビニと協業して、24時間受取サービスっていうのを実現して欲しかったりもしますが。 宅配ボックスは、一戸建ては良いですが、 オートロック付きのマンションとかは設置が難しいようにも思えるので、 その辺りの解決方法も出てくると良いのになぁって思いますねぇ。

【動画】米国防総省がUFO情報を

何だやっぱそうなんだ。 engadget 日本版に 【動画】米国防総省がUFO情報を極秘に調査。2012年まで予算投下、米軍機による追跡映像も という記事が。 今まで知らぬ存ぜぬだったペンダゴンが、UFO を調査してたんですね。 このUFO調査プログラムは2012年に資金提供を中止したものの現在も継続しており、しかもその詳細は極秘とされています。しかし、その研究調査では2004年に米海軍のFA18攻撃機2機が遭遇した楕円形の飛行物体追跡時の映像や、その他軍の航空機が撮影した多数の映像が対象とされ、既知の技術では説明できない推進方式による飛行物体の目撃や動作などに関する情報が収集されました。 公開されてはいないけど、調査は継続中でしかも極秘。 現状だと、恒星間航行出来る知的生命体とはまだ出会えてないと思われますが、 謎な部分も有るってことなんでしょうねぇ。 記事の動画では、FA18 が未確認飛行物体を追跡していますが、 下が雲だとしたら、何であんなに旋回してるんでしょうね? それと、戦闘機ってターゲットを捉えたらブレなく追跡って出来るのって、凄いですねぇ。 大気中をかなりの速度で飛んでる航空機って、 大気の影響を相当受けると思うのですが、ブレ無いんですねぇ。 アメリカ空軍の戦闘機が撮影してるって事は、 自国の戦闘機(開発機含)では無く、何だこれ?ってものを追いかけてるって事は、 やっぱり地球上のものじゃ無いって事になるのかな? この手の話題、普通に出てくるようになったって事は、 今まで「謎」とされていたものの真実が出てくるようになるかもですね。

電話ボックスに携帯基地局を設置

これ使って楽天が?(^_^;) ITmedia に 電話ボックスに携帯基地局を設置 NTT西日本が貸し出しサービスを提供 という記事が。 公衆電話ボックスの屋根の上を貸し出す事により、 WiFi スポットや、携帯電話基地局を実現するって事なんですね。 都市部の建物密集地など、電波が不安定かつ無線基地局の設置スペース確保が困難なエリアへの対応に向けて提供。約2.4万台(2016年度末時点)の公衆電話ボックスの天井スペースなどを無線基地局の設置場所として活用でき、建物密集地で無線基地局を設置するスペースを確保できる。 既に土地の上に立っているものなので、 新規参入する企業は土地契約から始めなくても、 NTT 西と契約したら利用可能ってなるのは、事業開始スピードを早める為に良いですよね。 これ、携帯電話の普及で公衆電話が減っている事に対して、 NTT 西は場所貸しする事で収益が上がり、 借りる企業は土地買を探して、契約して、基地局立てて、電源工事して、最寄りの NTT 局まで回線引っ張って。 って事が一気に解決出来るので、 お互いメリットが有りますかね。 サービス自体は NTT 西のものなので、 西日本の展開になりますが、最近公衆電話ボックスって減ってますよねぇ。 どこまでカバーできるかですね。 この記事見た時に、昨日の楽天の携帯電話キャリアを目指すって、 ひょっとしてこういったサービス利用したら、 基地局構築費用を下げれるのを織り込み済み?って思ってしまいました。

楽天が「第4の携帯会社」参入を正式発表

FREETEL SIM を買収したのはこの布石だったんですかね。 いつものインプレスに 楽天が「第4の携帯会社」参入を正式発表、2019年サービス開始目指す という記事が。 携帯電話は 3 キャリアがしのぎを削る状態ですが、 そこに、楽天が参入ですね。 総務省では2018年1月~2月ごろ、1.7GHz帯と3.4GHz帯を携帯電話事業用として新たに割り当てる方針。すでにNTTドコモが追加割当を目指して検討を開始することを明らかにしていたが、今回、楽天が新事業者として名乗りを挙げることを決めた。 全くの新規で、素人なんです。って感じではなく、 既に MVNO の楽天モバイルがブランドとして存在しているので、 携帯電話会社としての運営は、分かっているって事なのかな?って思います。 ただ、MVNO だと自社で基地局建設とかしなくても良いですが、 携帯電話会社となるのであれば、自社での基地局建設とか、 インフラの安定稼働を継続しないといけないとか、 その辺りは今までやっていなかった事なので、 ノウハウ面とかは、苦労するのかも?って思いますねぇ。 参入に向けた計画として同社では、携帯電話事業を担う新会社を設立。2019年中のサービス開始を予定し、1500万人以上のユーザー獲得を目指す。 まぁ、そうですよねぇ。 キャリアになる会社って別立てで会社を立てて、 そこに免許割当されたら、楽天傘下のキャリア名が付く流れですよね。 ああ、これ参入できたら、MVNO の楽天モバイルの回線を一気に「楽天のキャリア」に移す事によって、 一気にユーザー確保みたいに出来るんですねぇ。 既に申請を表明している docomo との決戦となるのか、 それとも、もう一社申請を表明して三つ巴となるのか、 来年年明け早々から、動きが出そうですね。

Google、2017年の

こういったランキングの方が世相を反映してますよね。 ascii.jp に Google、2017年の検索ランキングを発表 という記事が。 機械的に集計されて、一年間にどれ位検索されたか。 その結果が発表されてますね。 Google の検索ランキングって大抵年が明けてからって感じでしたが、もう発表なんですね。 急上昇ランキング 1 位は「北」朝鮮じゃなくて、⼩林⿇央 ~とはは、1 位が忖度 比較は、政党 これって、どれ位のデータ数なんでしょうねぇ。 以前と比較して、スマートフォンとかで手軽に google 検索が出来るので、 検索量って膨大になるんだろうなぁって思いました。 相当量だと、組織票とかも役に立たないので、 実態に合ってる数が出てるのかなぁって思いますね。 急上昇ランキングは、突然変わったことが発生すると一気に上がってくるので、 来年も、え?って事が合ったら年末のランキングで、 これが上位ですか。って事になりそうですね。

今年の漢字が「北」に決定!

まぁ、そうでしょうねぇ。 RBB TODAY に 今年の漢字が「北」に決定!北朝鮮問題やキタサンブラックなど という記事が。 今年の漢字が発表されました。 2017 年は「北」に決定。 漢字を見た時に順当かなぁって思いました。 今年も11月1日~12月5日までの期間、2017年の世相を表す漢字一文字とその理由を全国から募集した結果、15万3594票の応募が集まり、「北」が7104票(4.63%)を集め1位となった。 ただし、ダントツという訳ではなく、 4.63% の占拠率なので、かなり票が割れたって事かな?って思いますねぇ。 記事本文には、理由でズラズラ書いていますが、 結局のところ、「北朝鮮のミサイル」が大きかったかなぁって思います。 J アラート発動なんて、ホント戦時下?って思うような出来事ですからねぇ。 今年の漢字は、募集→応募数 1 位がその年の漢字認定なので良いですね。 他のものは、応募を募るが応募数の中の占拠率 1 位がトップでは無く、 偏った審査員が偏ったものを 1 位に捻じ曲げるので、 発表されたものを真面目に見なくなりました。 来年の今頃はどんな漢字一文字が発表されてるんでしょうねぇ。

キタムラ、「Instagram」の写真を

色んな種類のプリントを提案しますよね。 マイナビニュースに キタムラ、「Instagram」の写真をコメント付きでプリント という記事が。 デジカメで写真を撮ったらお店プリント。のキタムラですが、 Instagram の写真をコメント付きで印刷するサービスを始めるようです。 インスタプリントでは、Instagramに投稿した画像に、自分のアカウント名や投稿日、コメントを加えてプリントできる。写真のサイズはLサイズ(89×127mm)のみで、推奨画素数は1,074×1,524ピクセル(150万画素相当)。余白の位置を調整することで、写真のタテ型とヨコ型を選べる。投稿したコメントのハッシュタグ(#)は、有りか無しかを好みに応じて変更可能だ。 今までも blog をプリントして本にするとかのサービスが有ったので、 画像+文字情報で印刷する。っていうのは、ある意味得意ジャンルかもですね。 注文が、web からのみで、1 枚あたり 80 円。 最短で 10 分で受取可能。 まぁ、提携フォーマットにデータ流し込むだけなので、 店頭のプリントマシンが正常稼働してたらすぐですよね。 ただ、価格が L 版プリントよりも結構高いような気がするんですが(^_^;) これ、これだけじゃなくて付随するアルバムとかも販売が想定されるので、 一つフォーマットを追加するって言うのは、それなりの収益が期待できますかね。

USB 3.0 巻き取りケーブル

ケーブルは巻き取りが正義だと思ってます(^_^;) 製品名:USB3.0延長ケーブル 端子:A-Aメス USB:3.0 品番:USB3-RLEA07BK 長さ:0.7m 色:黒 JAN:4953103632608 USB 端子に直接 USB メモリを抜き差ししていると、 劣化が気になるので、延長ケーブル経由に。 そしてケーブルは巻き取り式が正義だと思ってるので、 巻き取りタイプを選択しました。 これからなら USB 3.0 だよね。って感じで、 3.0 タイプを選択しました。 巻き取り式って、巻き取る時って引き出してノッチがカチってなったら巻き戻る者が多いですが、 これは、真ん中のスイッチをしたら巻き取り開始なので、便利ですね。 置き場のレイアウトが若干考えましたが、 良い感じに落ち着きました。 良い感じですね。

自律飛行ドローンで残業社員を

このデジャヴ感(^_^;) engadget 日本版に 自律飛行ドローンで残業社員を監視・警告するサービス、2018年に商用化へ という記事が。 屋内ドローンを使って、無人のオフィスを監視するサービスが来年から商用化するそうで。 記事にあるイメージ図を見て、ターミネーター 2 を思い出してしまいました(^_^;) サイバーダイン社の中って、室内ドローンが飛んでて、 それに見つからないように隠れて移動したりみたいな描写が有りましたが、 まさにそれですよねぇ。 このシステムは、 開発の背景は情報セキュリティ管理の強化による夜間オフィス警備と、残業者への退社催促需要の増加。 を目的としているので、見つけ次第人を殺すなんて事は無いですが、 映画のまんまですよねぇ。 来年に導入される会社の社員の人は、 ドローンを見たら頭のなかで、 「デデンデンデデン~、デデンデンデデン~」って音が聞こえるかもですね(^_^;)

Apple TVで

選択肢が広がるのは良いですね。 ascii.jp に Apple TVでAmazonプライムビデオ視聴可能に という記事が。 今まで Apple TV には Amazon プライムが無かったのですが、 ついにアプリ提供開始ですね。 アプリに対応するのはApple TVまたApple TV 4K。第4世代Apple TVおよびApple TV 4KをApp Storeからアプリをダウンロードして使う。第3世代Apple TVではアプリが自動でホームページに追加される。 App Store に Amazon プライムのアプリが並び、 使いたかったらダウンロードですね。 現状で、Hulu とか DAZN とかも有るので、 これで、大手の動画配信サービスはすべて乗ったって状態ですかね? 私の家の Apple TV は Netflix か Youtube か AbemaTV が再生されている率が高く、 有料動画配信サービスは Netflix でほぼ決まりかなぁ?って感覚も有るので、 Amazon プライムが始まったからと言って急に飛び付く事は無いかな?って思いますが、 それでも、Amazon プライムにしか無い魅力的な番組が配信されるようになったら、 ちょっと考えても良いかなぁって気になりますね。 ココ最近のネット配信サービスを思うと、 既に死に体の地上波は別としても、 有料の BS/CS とかは差別化が計れないと、 駆逐されて行くような気もしますねぇ。 4K は衛生の方が綺麗。なんて事記事も見かけましたが、 ネット配信側で、もっと高画質で高圧縮率の方法に切り替わったりして、 「高画質」のアドバンテージが無くなった時に苦戦するんじゃないかなぁって思いますねぇ。

「フルで2日使える」Windows 10 PC

革新ですね。 engadget 日本版に 「フルで2日使える」Windows 10 PC、HP・ASUSが発表。圧倒的バッテリー寿命をSnapdragon 835で実現 という記事が。 Qualcomm は、au ユーザーには馴染みが有りますが、 その、Qualcomm が発表した Snapdragon 835 で、 Windows フル機能が動く PC を ASUS と HP が発表ですね。 最大の特徴は、バッテリー駆動時間の長さ。Intel製CPUを搭載したマシンでは「10時間」が長時間駆動の一つ目安となっていますが、Snapdragon版では「充電は1週間に1回で十分」「フルで使っても2日持つ」「スタンバイなら1か月」(関係者)という、常識外れの駆動時間を売りにします。 確かに、今までのノート PC での駆動時間は、ある意味割り切らないといけない部分が有りましたが、 Snapdragon 835 搭載なら 22 時間連続稼動・30 日の連続スタンバイ。 もう次元が違いますねぇ。 電力消費量が少ないのか、それとも電源管理に長けているのか。 いずれにしても、その辺りのノート PC は駆逐してしまうような感じですねぇ。 しかも、通信モジュール内蔵と言う事。 (まぁ、スマートフォン用のプロセッサと考えたら、大型タブレットって趣ですかね?) プロセッサが Intel じゃないので、フル機能の Windows では無い?と思ったら。 過去のARM版Windowsでは動かせるアプリケーションに制約がありました。一方の「Always Connected PC」ではx86エミュレーションにより、Snapdragon 835上でフルWindows 10アプリを動作させることができます。 x86 エミュレーションして x86 アプリを稼働させた Windows PC で連続 22 時間駆動。 ホント、革新が起きたって感じですねぇ。 これ、世代が進むと Snapdragon の性能も上がると思いますし、 Intel は本気で省電力で高性能のプロセッサ開発進めないと、 気がついたら、超ハイエンドのゲーミング向けのみが Intel なんて時代に変わってしまうんじゃないだろうか。 って思ってしまいました。

これで完全に切れたなぁ

その昔 WILLCOM という会社が有りまして。 12/1 にエントリ上げようかとも思ってたのですが、 どこかの IT 系サイトが取り上げたら。って思ってましたが、 どこま触れないまま、数日が経過してたので、まぁ良いか。って感じで。 昨年の 11/末に CORE 3G が終わる ってエントリをあげてました。 私は、2001 年に、Air-H" を契約し(当時 32K 定額) それ以降、WILLCOM のサービス提供を受けてました。 しかし、他の高速サービスの提供などが有り段々と別のものに切り替わったり。 WILLCOM CORE が地方に来るまでのつなぎの、WILLCOM CORE 3G を契約したのが 2009 年。 それ以降は、WiMAX の契約を追加したりして、最後の方は使ってなかったり。 そして、 昨年の 11/末に CORE 3G が終わる ってエントリ。 既に WILLCOM は無くなり、CORE 3G も IIJ が MVNO をやってたりと、 まるで違う会社になってましたが、ブランド名だけは WILLCOM が残ってました。 そして、そのサービスも 2017/11/30 に終了。 解約手続き/乗り換え手続きをしなかったので、 そのまま強制解約でサービス終了。 これで、WILLCOM のブランドを冠したサービスは終了。 何か完全に WILLCOM のサービスとは切れたなぁって感覚です。 保有回線が au K011(ガラケー) 1 回線 (3G) SB iPhone4s 1 回線 (3G) UQ WiMAX(1) 1 回線 (WiMAX) UQ WiMAX2+ 1 回線 (WiMAX2+) って状態になっていて、昔の沢山保有していた時から思ったら凄く少なくなったなぁって感じですねぇ。 もう一度回線見直ししても良いかなぁって感じもしますねぇ。

開けるときに「ポン!」となる

卒業証明書を入れる筒と同じですよね。 NIKKEI TRENDY NET に 開けるときに「ポン!」となるお年玉用筒形ポチ袋 という記事が。 お年玉のポチ袋なのですが、 袋形状ではなく、筒形状。 確かに、お年玉を貰ったときってお札が折ってあって、 ありがたいけど折れてないほうが良いよなぁって思ったりもしました。 最近は大判のポチ袋が売られていて、お札を折らなくても良くなっていますが、 そうなると、ポチ袋自体が大きくなりますよねぇ。 記事の製品は、 丸めたお札がちょうど入るサイズで、イラストレーター・てらおかなつみ氏による来年の干支の犬のイラストや、ふたを開けたときに「ポン!」と音が鳴るが特徴。 ああ、音が鳴るのは仕様なんですね。 まぁ、明けました。っていうのが分かった良いかな。って思いますね。 でこれ、デザインによっては売り切れなんですね。 アンテナ立っている人には、刺さるものが有るんでしょうねぇ。 ただ、価格が 3 個入りで 1,200 円って言うのは、 それはちょっと高すぎませんか?って気にもなりますねぇ。 あ、私今年のお年玉あげる時って、 iTunes Music Card を大判のポチ袋に入れてあげたんだった(^_^;) 今年から、iTunes Music Card に変えて、来年もこれかな?って思ってたので、 この製品のターゲット層とは異なる人かもですねぇ。

スタバの福袋が抽選販売に変更

本当に欲しい人に行き渡れば OK だと思います ITMedia に スタバの福袋が抽選販売に変更 エントリーはオンラインで12月13日まで受付 という記事が。 限定販売品の前に行列が出来る光景をよく見ますが、 本当に欲しい訳じゃなくて、転売目的の人が並んでる。って事が多くなってますよね。 スターバックスでも、以前に福袋の買い占め→ヤフオクっていうのが有り、 炎上してた覚えが有ります。 2018 年の福袋は、 a)事前に申込を実施 b)抽選→当選者決定 c)当選者が店舗で購入 という流れで、販売開始前に並ぶって事をしても手に入らない。って事ですね。 スターバックスのやり方で、転売ヤーの手に入らずに、 本当に欲しい人に行き渡るようになれば良いかな。って思います。 他のものでも、同様に転売ヤーが買い占めてるものが有るので、 その辺り、頭を使って改善して欲しいですねぇ。

AbemaTV RADIO チャンネル開始

予想を超えて番組表埋まってました(^_^;) 今日からチャンネルが開設された AbemaTV RADIO チャンネルですが、 番組表の隙間が有ったら、最初は話題でも人が離れるかも?って思ってましたが、 番組表を見たら。 予想を越えて番組表が埋まってました。 今までのチャンネルの後ろに、RADIO チャンネルが増えてて、 この辺り、柔軟に変更できるのは凄いよなぁって思います。 別途 EC サイトも立ち上がるみたいで、 藤田社長、やっぱり麻雀打ってるだけじゃないですね(^_^;)

「フレッツ・ADSL」2023年に

Annex C とか Annex A とか言ってましたよねぇ。 engadget 日本版に 「フレッツ・ADSL」2023年に終了、NTT東西が発表 という記事が。 2023 年 1 月 31 日を持って、フレッツ・ADSL が終了ですね。 Yahoo!BB に始まった、高速常設インターネット接続ですが、NTT のフレッツ・ADSL が先に終焉ですねぇ。 NTT東西は2016年7月1日より新規申し込みを終了していましたが、保守物品の枯渇が見込まれること、そして利用者数が年々減少していることをうけ、サービス終了を決定したといいます。 既に受付は、昨年の内に終了してて、既存ユーザーのみが利用してるって状態だったんですねぇ。 ココ最近は、光ファイバー推しの NTT なので、ADSL は過渡期って切り分けになったのかなぁって思いますねぇ。 ユーザーは光回線へ吸い込むって事ですかね。 ただ、光回線って、ADSL と比較してもコストが高くないですかね? 私の住んでいる所は、光収容不可、フレッツ・ADSL は 1.5M プランのみ。 なんていう絶望的な場所で、最速回線が WiMAX2+ のワイヤレスなんていう所なので、 ADSL には思い入れは特に無いのですが、 それでも、一時代を築いたサービスが終わるのは、時代ですかねぇ。 終息は、2023 年 1月 31 日の 約 5 年先ですが、 多分その前にユーザー居なくなるのかな?って思ったり。 それと、記事の最後にサラッと書いている、 ISDN の新規受付が、2018/11/30 に終了って、 ビジネスユースでまだまだ引き合いが有るんですが、 本当に止めちゃうんですねぇ。

アース製薬、「殺虫剤」改め

殺虫剤で良いと重ますけどねぇ。 ITMedia に アース製薬、「殺虫剤」改め「虫ケア用品」に なぜ? という記事が。 殺虫剤の名称を、虫ケア用品って名前に変えるそうなのですが、 何だかなぁって思ったり。 「殺虫剤」は「人体に有害なイメージがあり、使うのが怖い」と考える消費者が全体の5%程度存在するといい、「マイナスイメージを払拭(ふっしょく)する狙いがある」(広報担当者)という。 これ、単なる言葉狩りだと思いますよ。 最近は、障害者って言葉も、障がい者とか、障碍者って表現に変えたりしてて、 物凄く違和感を感じたり、 今回の虫ケア用品って言葉も違和感アリアリで。 ただ、ネット上では「虫が元気になりそうな名前だ」「虫を守るように聞こえる」――など、新しい呼び方に首をひねる意見もある。 ですよね、虫をケアする。って感じにも感じられるので、 一考して欲しいですねぇ。

「ヤフオク!」で匿名配送スタート

トラブル避けたいって心理ですかね。 ITMedia に 「ヤフオク!」で匿名配送スタート 住所や名前を知らせず商品を送れる という記事が。 ヤフオクも匿名配送がスタートになったそうです。 匿名配送を利用するには、出品者、購入者ともに配送方法として「ゆうパック(おてがる版)」または「ゆうパケット(おてがる版)」を選択する必要があります。ヤフオク!で発行された2次元バーコードをローソン店舗か郵便局に持参して発送し、宛名書き不要で配送状況の確認などもできます。 日本郵便のサービスを利用して実現ですね。 確かメルカリも日本郵便のサービス使って匿名配送を実現してたように思いますので、 この分野では日本郵便強しって事になるのかもしれないですね。 匿名だと、双方住所が知られる事になるので、 無用のトラブルに発展する可能性を排除出来るから良いのかな。 合わせて、商品満足サポートっていうのも開始され、 安心して取引できるように。という考慮かな? と記事を呼んで思いましたが、 ココ最近のメルカリの盛り上がりを考えたら、 ヤフオク側の焦りっていうのも見えてくるかなぁって思いますねぇ。

ビバ80年代!

山水がゼネラルオーディオ製品なんか作っちゃダメですよ。 GIZMODO 日本版に ビバ80年代! MP3もSDカードもBluetoothも使えるステレオラジカセ「SCR-B2」 という記事が。 80 年代のラジカセ然としたデザインのラジカセ。 記事にあるように、SANYO のラジカセ。って40 代以上の人に見せると、 ほぼ間違いなく、懐かしいなぁ。ってデザインですね。 ラジオで流れる曲をカセットテープに録音。当時はFMラジオの雑誌がいっぱいありました。FMステーション、FMレコパル、FMファン。そこには番組表が載っているんですが、番組内でかかる曲も載っています。DJの方は曲のイントロやアウトロの部分ではしゃべりません。エアチェックする人のことを考えてくれていたんです。 そうですね。 昔は、曲の前に曲紹介をして、イントロが流れる。 その後、曲が終わって、数秒間が有ってから話し始める。ってスタイルで、 曲は丸々オンエアーが基本でしたよねぇ。 昔、NHK-FM でアルバムを丸々ノーカットで放送してた事も有りますねぇ。 確かに今思えば、劣化が伴うメディアだからこそ許されてたのかも?って思います。 で、記事トップの製品なんですが。 SDカードやUSBメモリに保存されたMP3の再生はもちろん、Bluetooth接続による音楽再生にも対応しています。カセットテープの再生、ラジオの受信も可能です。 この辺りは、21 世紀なら、まぁそうなりますよね。 そして、この製品の真髄はこれかな? MP3の音源をカセットテープに録音することができます。もう一度言います。MP3の音源をカセットテープに録音することができます。 ただしカセットテープ音源のMP3化はできない模様。 思わず二度見しちゃいました(^_^;) カセットテープ → MP3 じゃないんです。 MP3 → カセットテープなんです。 これは、何か色々凄いって思ってしまいました。 ただ、作ってるのがドウシシャで、サンスイブランドなんですよね。 昔の、山水電気は既に無くなっていてブランドをドウシシャが使っているだけなんですが、 山水電気って言ったら HiFi オーディオアンプのイメージなので、 そのサンスイがゼネラルオーディオ? え~って感じだったりもします。 時代

AbemaTVのラジオチャンネル

独自番組も追加ですね。 いつものインプレスに AbemaTVのラジオチャンネル、渋谷限定の福山雅治ラジオや独自声優番組「Aこえ」放送 という記事が。 先日発表になっていた、AbemaTV のラジオチャンネルですが、 オリジナル番組と追加番組の情報が出ました。 土曜 21:00 ~ 23:00 Aこえ 日曜 22:00 ~ 23:00「地底人ラジオ(仮)」 Aこえは声優さんが週替りで受け持つようで 「地底人ラジオ(仮)」は福山さんと荘口さんのコミュニティ FM で放送していたのを、 AbemaTV ラジオチャンネルで配信ですね。 先日発表になった時に、タイムテーブルに隙間が有り、 無音で AbemaTV のキャラの映像か、CM 流すのかな?って思ってましたが、 隙間の部分も番組が決まって行ってる。って感じなんですね。 12/1 からチャンネルが開始になりますが、 楽しみなチャンネルになりそうですねぇ。

Windows 10 Insider Preview Build 17046

久々の新ビルド Edge の web フォーム一部入力機能が追加された。 って事なのですが、 Edge 使ってないよなぁ(^_^;) あとは、UWP アプリで詳細オプション表示とか、 Emoji パネルから Emoji 入力できるようになるとか。 何か、進む方向性違うような気がする。 今までも、新ビルドで、ん?って事が多かったので、 今回もそんな感じなんですかね。

MUFG カード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード 更新カード到着

更新カードが届きました。 今使ってるのが、2017/12 の有効期限カード。 そろそろ?って思ってたら、更新カードが届きました。 今回のカードは、2022/12 までの有効期間カード。 最初のが 2013 入会で、有効期限が 2017 までの 4 年間。 今回は、2017 更新で、2022 まで有効の 5 年間。 更新カードだとそうなるのかな?って感じですね。 やっぱり券面黒は良いですねぇ(^_^;)

史上初、太陽系外から飛来

軌道映像をずっと見てしまいます。 engadget 日本版に 史上初、太陽系外から飛来した「Oumuamua」は葉巻型の小惑星。去りゆく姿の光量変化から判明 という記事が。 太陽系外から飛来した小惑星の形が葉巻型だという事が判明ですね。 サイズ感がピンと来なかったんですが、 大きさについてわかりやすく表現すれば、16両編成の新幹線100本弱をひとつに束ねたようなサイズと言えます。 いや、それ結構デカイですよね。 もし、万が一地球の公転軸と交差してたら、中国の制御不能の宇宙ステーションが落ちてくるとか以上の事が起こりそうな気が。 軌道は、太陽系に上(北)方から接近し、先月、10月14日に地球に最接近。その後11月1日に火星の軌道を通過して、2018年5月には木星軌道を、2019年1月には土星軌道を通過して去っていく行程になっています。 上方向から飛来して太陽スイングバイを敢行し、 その後は太陽系脱出ルートで飛行しているので、戻ってくることは無いのですが、 どこから何のはずみで飛んできたんだろう?ってロマンですねぇ。 記事最後の動画。 小惑星の軌道が凄く分かりやすく。 太陽スイングバイで、こんなに曲がるんだ。って言うのが良く分かりますねぇ。 この動画、何度も繰り返し見て、宇宙の壮大さに思いを馳せてしまいました(^_^;)

DEGジャパン、4KのUHD BDは

これ、4KBD とかの名前で規格化した方が良かったんじゃないの? PhileWeb に DEGジャパン、4KのUHD BDは「4K Ultra HDブルーレイ」表記を推奨。今後の普及拡大にも自信 という記事が。 DEG ジャパンってハードウェアではなくて、ソフトウェアのグループなんですね。 その中で、 4K UHD BD に関しての呼び名を、 ローカルルールを決めましょうって感じの発言が有ったようですね。 従来は各社バラバラだった4KのUHD BDの表記について、あらためて統一表記を策定。媒体の字数制限やメーカー独自の規格も存在することから強制ではないが、「4K Ultra HDブルーレイ」という表記を推奨するとした。 という事で、「4K Ultra HD ブルーレイ」のローカルルールで呼びましょう(国内では) って事なんですよね? これ、ローカルルールで呼ばないほうが良いと思うんですよね。 規格として、4K UHD BD って名前を決め、それを利用する。って方法にしないと、 メーカー独自のものと DEG ジャパンが提唱するのものが混ざると、 これ何?ってなるので、 ローカルルールで満足せずに、 BD 主幹事メンバーに対して、4K UHD BD の名称を、4KBD という規格にする。 みたいな働きかけをすべきだと思いますけどねぇ。

AbemaTV、モバイル視聴の通信量が

送り出し側で工夫してくれるのは良いですね。 いつものインプレスに AbemaTV、モバイル視聴の通信量が半分になる「通信節約モード」 という記事が。 AbemaTV をスマートフォンとかで視聴してると、 データ通信量が多くなり、視聴できなくなる。っていう事態が発生する事が有りますが、 送り出し側で対策を講じるようになったんですね。 今回追加された「通信節約モード」は、画質劣化を最小限に抑えながらデータ量を「最低画質」と比べて半分の50%に抑え、目安として1GBあたり約10時間見られるとする。 最低画質で、約 5 時間だったのが倍増って事ですね。 しかも劣化度合いを最小限に抑えてという事は、あまり違和感無く見れる。って感じなんですかね。 単純に考えて画面サイズを小さくして、フレームレートを 30fps → 20fps あたりに下げる。 あとは、音声コーディックを圧縮率が高いものに変える。 みたいな事をしたら通信料は下げれるのかな?って思いますが、 あとは、スマートフォンはアプリ経由なので、 リアルタイム圧縮で送信、端末で解凍再生ですが、静止画ならいざしらず、動画だとそういうわけにも行かないですねぇ。 何れにしても、送り出し側で調整して長時間視聴を促すのは、 単にユーザーに不足は自己負担で用意しろ。っていうのとは違って、 ユーザーニーズを吸い上げてるなぁって思いますねぇ。 恐らく、来年には他の追随を許さない程のメディアに育ちそうで、 こういった細やかな事も効いてるのかなって思いますねぇ。 TV 寄りの人は、ネット動画おそるるに足らずみたいな論調で言ってますが、 いつの時代も新しいものが既存のものを一気に塗り替える時って一瞬なので、 カウントダウンに入ってるのかもしれないですねぇ。

microSDXC カード初期化

Windows って何で自前の規格を否定するんだ? ※記載されている事を試す事は自己責任でお願いします。 先日買った、東芝の microSDXC カード ですが、 元々下調べの段階で、利用しようと思っていたユピテルのドライブレコーダーは、 利用可能容量が 32GB まで。 とは言え、成功例は探すと出てくるので試してみようと。 ダメならダメで、コンデジのメディアとかで使用しようと言う感じでした。 そして、最初はドライブレコーダー本体で初期化したら。 ってお手軽モードで行けるかな?って感じだったのですが、 SD カードエラーで受け付けてくれないので、まぁそうだよなぁって感じで以下を試しました。 ※記載されている事を試す事は自己責任でお願いします。 microSDXC カードを添付されていた、SD カードアダプタにセットして、 MacBook PRO 15 Retina へセットして、状態を確認。 最近のメディアって、exFAT で初期化してあるんですね。 昔々の FD って unformat なのが当たり前の時に、 MSDOS フォーマットで初期化した物が売れられているのを見た時に、時代も変わったなぁって感じましたが、 まさに、メモリカードのフォーマットってそうなんだ。って思いました。 で、もう後は、意識せずにディスクユーティリティを起動し、 SDXC カードを選択して「消去」をクリック。 フォーマットを、MS-DOS (FAT) を選択して、消去ボタンをクリック。 サクッと初期化が完了し、状態の確認。 容量が、61.97GB で MS-DOS(FAT) 表示。 Windows は 8 以降、FAT32 での初期化が出来なくなっていて、 サードパーティのユーティリティが必要なので、 何だかなぁって思いますね。 そして、メディアを取り出し、 アダプタから microSDXC カードを取り出し、 ドライブレコーダーへ装着。 今度はエラーも表示されなく認識されたので、 そのままドライブレコーダーで初期化をして、録画開始。 問題なく録画出来るようになりました。 やっぱ、8GB だと連続で 50 分ほどしか録れないのは心許ないですからねぇ。 ※ユピテル製ドライブレコーダー DRY-ST1

ロジテック、UHD BD再生対応の

UHD BD もポータブルの時代ですね。 いつものインプレスに ロジテック、UHD BD再生対応の薄型ポータブルドライブ。Mac向けのType-C対応BDも という記事が。 ポータブル UHD BD ドライブと、TYPE-C 端子搭載のポータブル BD ドライブの二本立てですね。 ポータブル UHD BD ドライブは、Windows 10 でそれなりの環境が用意できる場合に、 UHD BD ディスクが再生出来る。 という仕様ですね。 単純にドライブとしてなら、 対応OSはWindows 7/8.1/10、Mac OS X 10.5以降 なので、まぁ USB 3.0 ドライバが標準で利用出来たら OK って感じですかね。 UHD BD を再生しようと思ったら。 HD BD再生の動作環境は、Windows 10以上、Intel SGX(Software Gurad EXtention)対応、第7世代Intel Core i5/i7(Kaby Lake -S/-H)以降のCPU、HDMI 2.0/2.0a以降(HDCP 2.2対応)などが必要。 これ、素直に UHD BD プレーヤー使った方が楽な気がしますが(^_^;) もう一つの TYPE-C 端子搭載のポータブル BD ドライブは、 ドライブ側の端子が、TYPE-C になってる製品で、 今までだと、USB-Micro 端子だったものが、TYPE-C になってる。 ケーブルも、A-C/C-C の二種類が添付。 まぁ、現状で PC 側が TYPE-A と TYPE-C 以外は無いですもんね。 ソフトはダウンロード権が付いてて、 macOS 用の Roxio toast16 TITANIUM+HD/BD プラグインの組み合わせ。 このドライブは、macOS ユーザーが選択するドライブになりますかね。 UHD BD は macOS では現状再生出来ないので、こちらで事足りるって事ですかね。 UHD BD ドライブは、出た時にデスクトップ用の 5 インチベイ搭載のものが限度かな?って思ってましたが、 ポータブルも作れるって事は、 利用条件が厳しくても、集積度合いが上がって行ってるんですねぇ。

AbemaTVに全国のラジオを無料放送する

藤田社長攻めますね(^_^;) いつものインプレスに AbemaTVに全国のラジオを無料放送する「ラジオチャンネル」。J-WAVEら参加 という記事が。 インターネット TV というジャンルで、「メディア」としての地位を唯一確率しつつある AbemaTV ですが、 何と、ラジオの配信を 12/1 より開始するそうです。 参加ラジオ局は、AIR-G’(エフエム北海道)、FM NORTH WAVE、FM802、J-WAVE、KBCラジオ(九州朝日放送)、LOVE FM、ZIP-FM。 音楽番組を持っている局の番組を編集して配信する方式ですね。 何かこれ特定の番組を配信って、その昔に有った Kikeru RADIO っぽい感じですねぇ。 記事に局ごとの番組構成が乗っているのですが、 J-WAVE TOKIO HOT 100 が有るじゃないですか。 radiko でも、J-WAVE を選べば聞けますが、関東以外はプレミアムユーザーのみしか聴けないのに、 AbemaTV ラジオチャンネルは全国無料で聴取可能。 これは良いですねぇ。 放送概要に記載されている番組を曜日と時間で並べると、 うまい具合に被らないようになってるんですね。 一つのチャンネル上にラジオ局関係なく番組が並んでるのって結構凄いかも?って思ってしまいました。 藤田社長、RDT リーグで麻雀打ってるイメージが有るのですが、 今までに無かった事で攻めますね。 ラジオ好きとしては、期待してます。

Firefox Quantum正式版が

ダークカラーがデフォルトなんだ。 engadget 日本版に Firefox Quantum正式版が公開、「処理速度2倍」でChromeブラウザーに対抗 という記事が。 57 という通し番号も残ってますが、 Firefox  ↓ Firefox Quantum という名称変更を受けた Firefox ですが、 名前が変わって、旧来のプラグインが全滅。 以前から予告されていたとは言え、ここまでバッサリと切るのはねぇ。って感じもしますが。 で、バージョンアップをサクサクと(^_^;) 単純に、Quantum って名称が追加になるんだと思ってたら。 何と、ダークカラーがデフォルトになりました。 まぁ、私は DOS とかの黒バック白文字(その前は、黒バック緑文字)とかの頃から PC を触っているので、 ダークカラーって言われても余りピンと来なかったり(^_^;) で、アイコンの火狐のデザインが前以上にノッペリになりましたねぇ。 特徴的なアイコンなので区別付きますが、変わったなぁって感覚です。 で、触ってみました。 確かに軽くなりましたかね。 ただ、タスクマネジャー開くと、Firefox のプロセスが 5コとか並んでて、 そりゃぁマルチプロセスなら軽くなるよねって感じですね。 さて、旧プラグインが利用不可になったのと、 速度が改善した事によるメリット・デメリットを考えて、 再び Chrome とシェア争いになるのか動向を注視ですねぇ。

日本の液浸スパコン「暁光」が

冷却効率は、液浸の方が上ですかね。 いつものインプレスに 日本の液浸スパコン「暁光」が世界性能ランキングで4位 という記事が。 その昔、地球シミュレータが玉座に君臨し続けたスーパーコンピューター TOP 500 の 2017/11 版が発表されました。 ココ最近は、中国のスーパーコンピューターが上位独占って感じで、 かつての、アメリカ製スーパーコンピューターが上位独占というのからは様相が一変していますが。 日本は、色々言われた K が順当にランクを下げていて、 K 以降の国家プロジェクトレベルで開発を行わないと技術力が。 って思ってました。 で、今回発表になった TOP 5 が、 1.中国  「Sunway TaihuLight (神威太湖之光)」 2.中国  「Tianhe-2 (天河二号、MilkyWay-2)」 3.スイス 「Piz Daint」 4.日本  「Gyoukou (暁光)」 5.アメリカ「Titan」 という顔ぶれ。 日本の「Gyoukou (暁光)」って何だ?って思ったのですが、 海洋研究開発機構(JAMSTEC) が開発したスーパーコンピューターなんですね。 JAMSTECの暁光は、ExaScalerとPEZY Computingが共同開発したスーパーコンピュータで、Xeonプロセッサと「PEZY-SC2」アクセラレータを搭載する。計1,986万コアという超並列設計になっており、TOP500によれば、集計以来最高の並行性を記録しているという。 最近は既存のプロサッサを並列に並べてスーパーコンピューター化するって事がほとんどですが、暁光の並列さ加減が凄いですねぇ。 ここまでプロセッサが多いから、冷却が液浸になっているのかもですが、 超並列が普通になったら、液浸も普通の構成になるのかもしれないですねぇ。

「チバニアン」 国際学会が

千葉の皆様おめでとうございます。 NHK NEWS WEB に 「チバニアン」 国際学会が「国際標準地」に登録の答申 という記事が。 千葉市に有る、およそ 77 万年前の地層が、正式に国際標準地になるそうです。 千葉県市原市にあるおよそ77万年前の地層を地球の歴史の一時代を代表する「国際標準地」に登録し、その時代を千葉時代=「チバニアン」と名付けることを目指す茨城大学などのグループは、審査を行っている国際学会の作業部会から投票の結果、市原市の地層が、イタリアの候補地を破り次の審査を行う委員会に「国際標準地」として答申することになったという連絡があったことを明らかにしました。 これって、日本の教科書はおろか世界の教科書にも「チバニアン」が載るって事ですよね。 しかも、およそ 77 万年前~およそ 12 万 6000 年前の 55 万年の間がチバニアンって命名されるって、 一瞬の期間じゃ無いだけに、相当凄いことだと思います。 で、名前なんですが、「チバニアン」なんですよね(^_^;) ニュース見た時に、レベルファイブの、某○○ニャンを思い出し。 まさか、千葉がチバニアンって名前のゆるキャラなんて作って、 訴訟問題とかになったり?とか思いましたが、 千葉には、チーバくんってキャラが有るんでしたね。 昨年は元素で、ニホニウム って名前が付いたものが出来ましたが、 今回は、国単位では無く、一地域なので千葉の皆さん大喜びですよね。 あれ?これってひょっとして、 関東地域で一番有名な世界的な場所が千葉になるって事なんですかね?

東芝 microSDXC UHS-I カード 64GB (海外仕様)

ドライブレコーダーに使おうかと。 ユピテル DRY-ST1500c には、添付品として 8GB の microSD がセットになっているのですが、 デフォルトの 1080p で記録すると、50 分しか記録出来ないんですよね。 なので、長時間録画を目指して買ってきました。 製品名:microSDXC UHS-I Card with SD Adapter メーカー:東芝 ブランド名:EXCERIA 容量:64GB 品番:THN-M302R0640A2 クラス:CLASS 10 UHS:UHS SPEED CLASS 3 (U3) Read Speed:90 MB/Sec JAN:457808806602 日本国内サポート:なし 見慣れた東芝ロゴなので、海外仕様だと言われても馴染みは凄く有り。 お店で 3,000 円で販売されていたので、選びました。 海外仕様なので、東芝のサポートは受けれませんが、 まぁ、海外仕様を選んで居る段階で、自己責任って事ですねぇ。 64GB とかが数千円で買えるんですよねぇ。 その昔、4GB とかの容量の頃に DVD と同じくらいの容量入る。なんておもてましたが、 今では、それの 16 倍とかの容量ですもんねぇ。 凄いですよねぇ。

はがきデザインキット 2018

もうバージョンアップしてたんですね。 はがきデザインキット 2017 で作ってたデータの確認をしたくて、 アイコンをダブルクリックしたら、 新バージョン有るよ。表示が出てたのでバージョンアップを敢行。 とは言え、いつもと同じくサクッとアップグレード完了。 2018 仕様になりました。 裏面作成よりも、主に宛名書きに使っているので、 そんなに機能アップは必須ではなかったりしますが。 とは言え、ソフトの準備は OK になった。って事で(^_^;)

有村架純の涙目が切なすぎる!

息が白く無いから冬じゃないよなぁって思いました。 マイナビニュースに 有村架純の涙目が切なすぎる! 恋愛観も語る「曖昧なままだと…」 という記事が。 クリスマスシーズンに向けて、キラキラしたイメージの CF が流れるようになりますが、 先陣を切ってシチズンが投入ですね。 振られると思いながら泣きそうな表情で恋人の後ろをついていく有村が、急に振り返った男性にプレゼントを渡され、涙目ながらも笑顔になるというストーリー。有村の切ない表情、そして、涙目になりながら「ありがと」と、とてもうれしそうに笑う表情に見入ってしまう内容になっている。 流石は女優さん。って感じで、感情移入してしまう表情してますねぇ。 イルミが綺麗に表現されてて、キラキラ感がとても良いなぁって思います。 で、息が白く出ていないので、これ結構前に撮ってるかな?って思いましたが。 「真夏の撮影だったのですが、イルミネーションがキラキラしてすごく素敵だったので、現場に入るなりロマンチックな気分になれました(笑)」 ですよね。夏に撮ってますよね。 昨日今日で株価がバブル崩壊直後辺りまで戻したってニュースになってましたが、 まさにバブル期なら季節を合わせる為に、冬 CF を撮りに南半球に全員行くって事をやってましたが、 まだそこまででは無いんですね。 まぁ、こんな事に気づくのは、 TV とかでも、本編よりも CF の方を集中してみてるからかな?(^_^;) 最近は、長時間動画を公式で見れるようになっているのは良い時代になったなぁって思いますねぇ。

Windows 10 Insider preview Build 17035

アップデート前こんな表示なんて無かったですよね? Bbuid 17035 がダウンロード開始になっているというのを聞きつけて、 適用を開始しました。 Windows update を試したら、Build 17035 が表示され、ダウンロードを開始。 まぁ、いつものように淡々と。って思ってたのですが、 アップデートインストールの前に見慣れないものが。 こんな表示って以前から出てましたっけ? 特に気になってなかったので、今回(RS4)からなのかな?って思うのですが。 いや、MS そうじゃなないんだよなぁ。 差分アップデートとかで必要ファイルのダウンロード量を下げて、 インストール時間が短くなるとか。 ユーザーの意向でアップデート適用を柔軟にするとか。 もっと違うことに頭を使うべきだとおもうんですけどねぇ。

Microsoft、Windows 10 RS4の

何回もアップデートするより手っ取り早いですよねぇ。 いつものインプレスに Microsoft、Windows 10 RS4の初ISOファイルを公開 という記事が。 Insider Preview は、17025 が提供されていますが、 それは、その前のビルドに対してアップデートを施すという方式での提供。 以前に比べてアップデート時間が短くなっていますが、 それでも、新規インストールと比較して時間が掛かる上に、 前ビルドの不具合が有ると、治ってる大丈夫?って思ったりするんですよね。 でも、17025 の ISO がダウンロード出来るって事は、 これを使ってクリーンインストールが出来るって事なんですよね。 「クリーンインストール」って甘美な言葉ですねぇ(^_^;) 歴代の WIndows はアップデートを繰り返すと、 例外なく容量肥大化、動作緩慢っていうのがついて回るので、 どこかのタイミングでクリーンインストールをしてあげた方が良いんですよね。 それを思ったら、RS4 の出発点で一旦クリーンインストールを施してあげた方が 良いかもですね。

歴史的融合。

こんな事が起こるんだ。 いつものインプレスに 歴史的融合。IntelがAMD GPU内蔵Coreプロセッサを発表 という記事が。 プロセッサのクロック競争では、覇権を争った Intel と AMD ですが、 何と、Intel のプロセッサの中に AMD の GPU が。 AMD製ディスクリートGPU機能を1チップに統合した第8世代のモバイル向けCoreプロセッサを発表した。x86 CPUを手がける両社の記念碑的な協業製品となるばかりでなく、さまざまな新技術が盛り込まれている。 Intel は内蔵の GPU 開発コストを別に振り分けれるし、 AMD は出荷出来る GPU の単位が桁違いになるし。って感じでお互いにメリット有りですかね。 これ、NVIDIA が「なんだって!」って思いますかね。 デスクトップ向けの GPU は、NVIDIA がダントツの性能出してたりしますから、 それを思ったら、モバイル向け CPU に AMD が搭載されるのは大丈夫なのかな? それでも胸中穏やかじゃないって感じですかね。 来年の第 1 四半期に Intel Core + AMD RADEON のチップが出てくるそうですが、 って事は、来年春モデルに件のプロセッサが乗るって事ですかね。 NVIDIA の GPU が次元が違う製品だったように、 まだ次元が違う製品が出てくるのかもしれないですねぇ。 性能がそれなりのテンポで上がっているので、 そんなに変わって感じないですが、 これって、20世紀から考えたら物凄いスペックアップですよねぇ。

テレビに“バズーカ”で

昔のブランド名を出してきましたねぇ。 いつものインプレスに テレビに“バズーカ”で重低音をプラス、東芝バズーカウーファ「RSS-BA51」 という記事が。 REGZA 用の追加オプションですが、 バズーカウーファーが発売になるんですね。 接続は、REGZA のヘッドホン端子から有線接続で、低音を増強して再生。 最近の薄型 TV への追加スピーカーの場合は、 TV 前面に設置する作りになっていますが、 バズーカウーファーは、TV 背面に設置。 まぁ、5.1ch サラウンドでもスーパーウーハーは設置場所を問わないので、 薄型 TV のデッドスペースになっている背面に設置するのはアイディアですかね。 ヘッドホン端子以外の接続は?って思いましたが、 音声入力はステレオミニのみ1系統。電源はACアダプタを使用。最大出力は40W。外形寸法は660×90×95.5mm(幅×奥行き×高さ/スタンド含む)、重量は1.7kg。 デジタル音声入力はそもそも装備されてないんですね。 オープンプライスで、店頭販売価格想定が 12,000 円前後だとアナログ回路のみって事になりますかね。 で、製品名の”バズーカ”ってその昔、東芝のラベンダーマスク搭載テレビに着いてたブランド名ですよねぇ。 画王(旧松下)、キララバッソ(ソニー)、バズーカ(東芝)とか、当時は色々特徴が有るのが有りましたよねぇ。 バブル華やかりし頃の事を思い出してしまいました。

ドライブレコーダー ユピテル DRY-ST1500c

最近の事思ったら、会った方が良いかな?って思って買ってみました。 製品名:ドライブレコーダー DRY-ST1500c メーカー:株式会社ユピテル 製造国:中国 JAN:4968543711714 最近ニュースとか見てると車でのトラブルが結構多く、 私も毎日長時間車に乗るので、「もしも」の事を思ったら、 有った方が良いかな?って思って買ってみました。 そして、ここ最近は色んなメーカーからドライブレコーダーが沢山販売されています。 やぱり、私もそうですが、有った方がって意識を持つ人が多くなったのかな?って思います。 ユピテルは、BA(BB)8 の時に、スーパーキャットブランドのレーダー探知器を付けていましたが、 それ以来に久しぶりに製品を買ってみました。 ユピテルが馴染みが有ったのと、HDR 効果が結構良いのと、私は西日本の人間なので、 LED 信号の 60Hz に対応しているものでお手軽。 そんな感じで選びました。 基本はオールインワンパッケージなので、これで完結しますが、 駐車時も記録したいとか思ったらオプションが必要になりますが、 走行中の映像がと思ったら、十分の製品ですね。 添付の MictoSD が 8GB とちょっと心許ない?って気もしますが、 フル HD (1080p / 30fps)だと確かに録画時間が、短いって感じも受けるかなぁ。 この辺りは大容量の microSD へ変えるのも検討ですね。

FUNAI、6チューナ+3TB HDDの

FUNAI も全禄発売。 いつものインプレスに FUNAI、6チューナ+3TB HDDの全録レコーダ「FBR-HX3000」 という記事が。 ヤマダ電機及びその傘下の家電量販店で扱っている、FUNAI の TV & レコーダーですが、 全録レコーダーが新たに発売になります。 地上/BS/110度CSデジタル6チューナを搭載したBD/HDDレコーダ。放送局を指定して録画できる「こだわりまるごと録画」では、HX3000で地デジ6chを18日分、HX2000は12日分を録画できる。古い番組から順次自動消去するため、消去の手間をかけずに最新番組を楽しめる。 私の自宅は、三菱の BD/HDD レコーダの他に、旧松下の全録レコーダも使ってたりします。 三菱機は、単独 DB レコーダから撤退しているので、買い替えとなるとどれにする?って感じだったり。 ただ、三菱機って初号機とか弐号機とかは三菱電機内製でしたが、 世代を経るごとに船井電機の OEM を販売していたと言う事が有るので、 それを考えたら、三菱機→船井機へ乗り換えるのが自然なのかな?って気も。 元々三菱機が、旧松下のシステム LSI UniPhier を搭載していた関係で、 旧松下機とかでも作法が似てたりしますが、直系って事なら船井なのかな。 チューナ数が 6 基なので、地上波のみを考えたら一つ足らないかも? (実際私の住んでいる所は、地上波は民放 5 局+ NHK 2 局) って感じですが、 そこは、取捨選択で一つ局を落とすって方向ですかね。 価格がオープンプライスなので予測値が不明ですが、 旧松下機とかの全録エントリーモデルの価格が随分こなれているので、 この辺りの価格帯に合わせるのかなぁって思います。 多分ヤマダ電機及びその傘下の家電量販店ではデモ機が出てくると思いますので、 ちょっと触ってみないとですね。

microSDカードがついに400GBに!

256GB の集積度でも驚きましたが。 ascii.jp に microSDカードがついに400GBに! SanDiskから最大容量モデルが発売 という記事が。 microSD の容量が最大 256GB から、一気に 400GB へ。 3 桁 GB の製品が出始めた時に、その内 400 とか 500 とかの製品が出るんだろうなぁって 思ってましたが、思いの外 400GB に到達するのが早かったですねぇ。 ただし、価格が 32,380 円と、かなり高価な価格設定なので、 連続した大容量が必要では無い場合は、 256GB x2 とかの方がコストパフォーマンスは良いかも知れないですねぇ。 転送速度はリード最大100MB/secで、UHS-IおよびSDスピードクラスClass10に対応。スマートフォンアプリの高速起動のため、一定以上のランダム性能を保証する「Application Performance Class 1(A1)」にも対応している。 デジカメでここまでの容量は?って思いましたが、 A1 対応とかにもなっているので、高速で大容量という選択肢には見合う製品なのかな?って思いますねぇ。

[2017年ヒット商品]首位は

順当ですかね? マイナビニュースに [2017年ヒット商品]首位は「Nintendo Switch」 「明治 ザ・チョコレート」が2位に という記事が。 毎年恒例のヒット商品の発表が有りました。 1位は、Nintendo Switch ですね。 発売になる前は、コケる。って言われてましたが、 いざ発売になったら、転売ヤーが買い占める程の大人気。 こんなにヒットするとは思いませんでした(^_^;) キラーは splatoon2 なのかな? 任天堂の場合、サードが揃ってなくても、自社でソフトを用意しておける。 って言うのが強みなのかなぁって思ったりも。 これから年末に向けて、Switch 買えないよ~って話を聞くようになりますかね。 で、ヒット商品ですが、上位の 10 位までが 1.Nintendo Switch 2.明治 ザ・チョコレート 3.クラウドファンディング 4.ミールキット 5.ビットコイン 6.クラフトボス 7.リンクルショット メディカル セラム 8.でか焼鳥 9.anello(アネロ) 10.ハンドスピナー 分かるのは、1,3,5,6,10 と、 例年だと年間ヒット商品見ても、はぁ?これって売れたの?って思う物がランクインしてますが、 今年は、10 位内に、5 つも知ってる物が入ってました(^_^;) 今年は、きちんと売れたものがリストに上がってるって事なんですかね? それ以下のものの知ってる物が多くて、 ちゃんとランキング作るようになったんだろうか?(^_^;) と、ちょっと穿って見てみました。 ただ、29 位のカレーメシって今年ですかね? 違うような気がするんですけど。 来年のヒット予測の、マルチ AI スピーカーって、スマートスピーカーの事? 恐らく来年は、IoT 辺りが花開くと思われるので、スマートスピーカーが一気に普及って事になるかもですね。 今年のように、それなりに頷ける順位だと、来年はどうなんだろう?ってちょっと期待ですねぇ。

ソニーの「aibo」が復活

同じ名前だけど、過去の製品群はサポートしないの? マイナビニュースに ソニーの「aibo」が復活! - 進化したAI技術で日常生活の「相棒」に という記事が。 予想通り、ロボが発表されしかも、名前がそのまま aibo で出てきましたね。 旧モデルは、メカ感を残しながら犬模倣というデザインだったので、良かったと思いますが、 今回の製品の顔を見て、コレジャナイ感が半端ないです。 まさに不気味の谷のど真ん中のデザイン。 F ちゃんとかだと、ほぼ登りきってるので違和感を感じることは無かったんですが、 このデザインはダメでしょ。って思うくらい、不気味の谷の中に有るデザインですねぇ。 それと、何か金の亡者のごとくの価格設定してますね。 本体価格、198,000 円 ベーシックプラン、90,000 円 or 2,980 円× 36 ケアサポート、54,000 円(3年) or 20,000 円(1年) 本体代+月額ランニングって感じで形は違えどスマートフォンみたいな売り方ですねぇ。 しかも、サポートって最長 3年なの? 相棒って所から、aibo って名前になってるのに、3 年経ったらバイバイなの? ロボなのに? 前回のユーザーを捨てた時と何も変わってないことが繰り返されるような気がしてならないんですが。 来年になったら、次のモデルが出て 1 年サポートの人は追加のサポートの申込が出来ないとか。 って事にはならないですよね? 今回の発表見てたら、またユーザーを切り捨てるイメージを新たにしてしまったのですが。 それと、前にもエントリ上げましたが、 旧製品群に対するサポートってしないんですかね? 旧 aibo のリニューアルプランで、故障部分のパーツを再生産若しくは新型機のパーツを流用して蘇らせるって事は、 再び aibo として犬型ロボットを販売するのであれば、 メーカーの責務だと思いますけどねぇ。

九大、近赤外光を用いた

電気分解じゃ無いんだ。 マイナビニュースに 九大、近赤外光を用いた水からの水素発生反応の実証試験に成功 という記事が。 九州大学が、水に近赤外光を使って、水素の発生に成功。って事なんですが、 水の電気分解は、中学校の理科の授業でやった覚えが有りますが、 あれは、その名の通り電機が必要でしたが、 これって、電気を使わずに、水素発生って事なんですね。 太陽光を利用した水からの水素エネルギー製造は、クリーンで再生可能であるという点で、昨今のエネルギー問題の有力な解決技術として盛んに研究が行われてきた。しかし、従来のモデルでは、波長が600 nmまでの可視光領域しか利用することができず、十分に太陽光エネルギーを活用できないという状況が続いていた。 水から水素を取り出し、燃焼したら水に戻るので、ゼロエミッションになりますが、 エネルギー保存の法則が有る以上、ロスが発生し元の水の量には回復しないと思いますが、 それでも、炭酸ガスを発生させずにエネルギーを取り出せるって凄いって思いますねぇ。 しかも、トリガーは太陽光って、 何か普通にありふれているものが使えるってかなり凄いなぁって思います。 燃料電池電機自動車は、水素を燃料にしてますが、 これ、燃料タンクに水入れて、太陽光に当たったら水素発生して燃料として取り出し、 水素を燃やす時に酸素を供給して水に還元ってサイクルが自力で出来たら、 石油の時代は終わりそうですねぇ。 まだ研究室レベルだと思いますが、 実用化目指して、突き進んで欲しいと思います。

海外版ミニファミコン、多くの再販を約束

北米でも再販決定ですね。 engadget 日本版に 海外版ミニファミコン、多くの再販を約束 「転売価格を快く思っていない」 という記事が。 昨年のクリスマスシーズン向けというスタンスだった、 NES Classic Edition ですが、 米任天堂の社長が、再販する。と明確に解答したようです。 SNES も増産体制だし、Switch も増産する。って明言しているのは、 こうした発言の背景には、Reggie氏やNOAの「転売価格を快く思っていない」思いもあるとか。 北米でも転売ヤーがハバを効かせているみたいですね。 まぁ、以前の任天堂だと飢餓感を煽ってって事も有りましたが、 最近は転売ヤー対策を考え、本当に欲しい人に適正価格で手に渡る。 という事に舵を切ったってかんじなのかな? どちらにしても、欲しい人が正しい価格で手に入る。 って言うのが一番良いですよねぇ。

太陽系外からやってきて

太陽スイングバイってこんな軌道になるんだ マイナビニュースに 太陽系外からやってきて飛び去っていく-星間飛行する天体を初めて発見か? という記事が。 観測史上初の太陽系外から飛来したと思われる天体を確認したって記事なのですが、 本文の最初に載ってる、天体の軌道のアニメ。 太陽系に対して斜め上方面から下向きに飛来し、 太陽スイングバイで、やや鈍角の斜め上方向へ脱出して行くのって何か凄い(^_^;) 本文 2 枚目の写真は別角度ですが、 水星の公転軌道の内側に入り、太陽スイングバイして地球の公転軌道の外側へ脱出って、 探査衛星とかの地球スイングバイとか、木製スイングバイとかと比較しても全然規模が違うって感じですね。 そしてこれ、 このA/2017 U1はこと座のヴェガがある方角、太陽系の黄道のほぼ真上から、秒速約25.5kmでやってきたと考えられている。ただし方角が一致しているだけで、ヴェガからやってきたという証拠はない。 そして9月9日に太陽に最接近し、軌道を大きく曲げて、10月14日には地球から2400万kmのところを通過。そして太陽系の黄道の上面側に戻り、現在は太陽に対して秒速44kmという速さで飛んでいるという。これからもどんどん遠ざかり、いずれは太陽系を脱出することになる。 入りが秒速 25.5Km で脱出が秒速 44Km って何だそれって速度に感じてしまいますが、 宇宙規模だと全然遅いって事なんですかね。 観測史上初の太陽系外の天体。 21 世紀になったからこそ見つけられるようになったのか、 それとも、今まで飛んで来た事は無かったのか。 まだ人類は、地球の外のこと全く知らない状態ですよねぇ。

愛と哀しみの

ユーザーニーズと実際の売れ行きは一致しない時の方が多いんですよね。 いつものインプレスに 愛と哀しみの変換キー という記事が。 機械式キーボードって打鍵した瞬間に、 あ、違う。って感じたりします。 東プレの REALFORCE も店頭で触った時に、 これも独特のキーフィーリングだなぁって思ったり。 その REALFORCE が新しくなったそうなのですが、 ライターさんは、REALFORCE のヘビーユーザーさんで、 ヘビーユーザーの視点で見た、新型という記事を。 で、新しくなって気になる点を書いてますねぇ。 新REALFORCEは先代とキーボードレイアウトが変わってしまった。具体的には最下段のレイアウトが異なる。スペースキーを長くしたほうが使いやすいという声を反映し、従来よりもキー1つ分ほど長くなっているのだ。日本語入力のかな漢字変換でスペースキーを使う方は多いと思うし、英語を入力する場合も区切りはスペースで、頻繁に使うキーなので、それが長いほうがいいというのも一理ある。 だが、そのしわ寄せで変換キーの位置が右にキー1つ分ずれてしまった。個人的にはこれがもっとも痛い。 スペースバーが長いほうが良いって意見からのようなのですが、 今回の新型で一種類の製品だけで、要望に答えたもののみ。 だとしたら、ユーザーニーズを汲み取ったものと、旧バージョン完全踏襲したものの二種が存在してても良いのかなぁって思います。 ライターさんのように、新型リプレースで違和感を感じないのは完全踏襲版だと思いますし、 要望を出した多くの人が、本当に買うのなら新形状版でしょうし。 で、思ったのが、要望出す人って結局買わない事の方が多いんですよね。 「○○が、××になったら絶対買う」なんて書き込みとかを見かけることが有りますが、 実際に○○が、××になった製品が出ても買わないって状態で、 逆にもとに戻せって意見の方が多かったりと、 ユーザーニーズを汲み取るのって相当難しいんですよねぇ。 今回の場合、果たして?

次期Windows 10プレビュー版が

変わって感じない(^_^;) いつものインプレスに 次期Windows 10プレビュー版が更新 という記事が。 そろそろだよなぁって思ってました。 Windows 10 Insider Preview Build 17025.1000 記事では アップデート内容としては、デバイスを簡単に扱えるようにするために「簡単操作」の設定を追加。また、「設定」メニューの見やすさを改善すべく、関連した設定のグループ化などを行なっている。 という事なのですが、 アップデート後触った感じは、「変わって感じない」んですよねぇ。 まぁ、今までは開発途中のものを触れることなんて、 数回の、Preview とか、PreRelease とか位しかなかったので、 それから思えば、色んな Build が試せるのは良いのですが、 何も変わってないように感じるのはどうなんでしょうねぇ。 新機能追加→バグ発生→修正→結局居るの?→変わって感じない のループを繰り返してるだけのような気も。 次は、来年春のリリースに向けてですが、 新機能をどんどんと。よりも、バグを全部治すバージョンが有っても良いと思うんですが、 MS はそんな気はサラサラ無いんですかね?

ソニーが謎のティザー

犬型ロボットなら、旧 aibo ユーザーを救って欲しい。 いつものインプレスに ソニーが謎のティザービデオを公開。ロボットか? という記事が。 地面近くを移動する視線。 正面向き、しゃがんだ女性が笑顔になる。って構成。 ソニー久しぶりのロボットを作るって事は発表されていたので、 ソニーのロボットで市販された。 となると、aibo 再来っていう感じで考えるのが一番妥当なのかな。 11.1 って出てるって事は、 来週の水曜日に、何らかの発表が有るって事を示唆していると考えるのが一番妥当で。 私も、予想として 新型 aibo かなぁって感じてたり。 久々のロボット登場に、嬉しいのは嬉しいですが、 ソニーは旧 aibo を切り捨てた前科持ち。 現状で ソニー OB の方が、aibo を部品取りにしながら aibo を再生している状態。 これも早かれ遅かれパーツ枯渇、再生不可って事が訪れると。 今回発表になるものが、犬型かどうかはまだ不明ですが、 ロボット事業を再度行うのであれば、 旧 aibo ユーザーを会社の責務として救って欲しい。 ずっと一緒に居られると思ってたロボットが、 メーカーの都合で、いとも簡単に捨て置かれる事をやったソニーの罪は重いと感じるので、 中途半端な事をやって欲しくないなぁって思いますねぇ。 これ以降の 21 世紀はロボットどうするよ?って時代になると思いますので。

radikoがGoogleアシスタント対応。

もうラジオは放送じゃなくて、配信だなぁ。 いつものインプレスに radikoがGoogleアシスタント対応。Google Home/Home Miniでラジオ という記事が。 Googleアシスタントが radiko に対応したそうで。 そうなると、記事にも有るようにスマートスピーカーで、ラジオが聴けるようになるって事ですね。 インターフェース的に音声で、放送局を声で指示して再生する。 わぁ、21 世紀だなぁ(^_^;) 20 世紀の SF 映画とかで、21 世紀はこうなってるというのを具現化してるようにも思えますねぇ。 スマートスピーカーがもっと普及したら、 色んなものが連携してて、音声指示で色々出来るようになるんだろうなぁ。 5 年位有ったら実現しそうな感じもしますねぇ。 まさに SF で見てた夢物語も実現し始めてるなぁって感じですねぇ。 所で、Google アシスタントの radiko 対応ですが、 タイムシフトには対応してないんですかね? 「一週間の帯番組連続で再生して」なんてコマンドで、 タイムシフト再生が操れたら、もっと便利だと思うのですが。

下り最大440Mbps&4G LTE対応

何か、WX03 に LTE 付けただけみたいに感じるんですよねぇ。 ascii.jp に 下り最大440Mbps&4G LTE対応NEC製UQモバイルルーター「WX04」登場 という記事が。 Wxx 型番の方は、順調に W04 まで進んでいて、 WXxx 型番の方は、WX03 のまま足踏み?って感じでしたが、 WX04 が発表になりました。 外観を見て、WX03 のまんじゃないの?って感じるのと、 クレードル、毎回形状変えてますが共通形状のクレードルって出来ないの?って感覚になりました。 今回は、今まで搭載していなかった LTE が搭載。 今までは NEC の良心で WiMAX のみって作りだったんですけどねぇ。 何か残念感を感じてしまうんですよねぇ。 4×4 MIMOとキャリアアグリゲーションにより下り最大440Mbps通信に対応。また、モバイルルーターとしては初のビームフォーミング対応により、Wi-Fiのスループットが最大約20%向上した。 440M の構成は WX03 と同じですが、モバイルルーター初のビームフォーミング。 うむ。モバイルルーターでビームフォーミング要りますかね。 クレードルで固定運用って事を想定してだと思いますが、 固定運用だと、クレードルの先に据え置きの無線 AP (IEEE802.11ac) の製品を繋いで使うようにした方が良いと思うので、 モバイルルーターにそこまでは求める必要は無いと思いますけどねぇ。 WX04 が出たら、WX01 から乗り換えても?って思ってたりもしましたが、 何かこう、え?って感じなんですよねぇ。 もうちょっと、WX01 を使うことにしようかなぁって思ってしまいます。

特別仕様車が発売前に

だって、スーパーカーブームの立役者じゃないですか。 マイナビニュースに 特別仕様車が発売前に完売! ランボルギーニが重視する日本という市場 という記事が。 輸入開始から 50 年って、良く続いてますよね。 まぁ、1970年代に起こったスーパーカーブームでは、 「ランボルギーニ カウンタック」がスーパーカーとは。っていうのを体現してましたからねぇ。 日本でのランボルギーニの販売台数って、米国に次いで世界 2 位なんですね。 その、世界 2 位の販売台数を誇る日本で、 世界限定 5 台の特別仕様の車輌が、発売前に既に完売。 740PS の NA 6.5L V12 を搭載って書いてますが、 6.5L NA で 740PS を出すっていうのは立派ですねぇ。 記事の写真に載ってるのって、ランボルギーニって言われてもちょっと違う?って感じも受けますね。 ボディ色、グラデーションで塗装してあるんですか。 それはぶつけた時の塗装を含む修理が発生した時には相当大変そうですねぇ。 スーパーカーの現実とは掛け離れたスペックとかの車はこれからも残って欲しいですねぇ。

Ubuntu 17.10 入れてみました。

今回から、シェルが変わったそうですが。 昨日リリースの、Ubuntu 17.10 Desktop をインストールしてみました。 公式から、Ubuntu 17.10 Desktop の ISO ファイルをダウンロード。 いつものように、ISO をマウントしてインストール。 昔々はインストールだけで雑誌が作られてましたが、 流石に何をどう使うって言う事に重きを置かないと、 インストールだけして終わりってなりますよねぇ。 インストール時に、日本語を選んで居ますが、 日本語 Remix ではないので、英語日本語が入り混じった状態に。 国際化設定をして、インストールの時には入らなかった日本語ファイルをダウンロードして、 日本語設定を実施。 いつもの状態になりました。 ただ、今回からシェルが新しくなる。って事だったようなのですが、 使ったフィーリングってそんなに変わってないように思えるんですが。 まぁ、今回はサポートが 9ヶ月なので、 来年 4 月の 18.04 LTS が本命ですかねぇ。

レトロゲーマー垂涎!

昔は大変だったんですから。 ascii.jp に レトロゲーマー垂涎! RGB21ピンをHDMIに変換する安価なアダプター という記事が。 その昔のゲーム機は、コンポジット接続が基本で、 色にじみは有って当たり前って感じでした。 PS3 で HDMI 接続になって、凄いなぁメチャメチャ綺麗って思ったり、 昔のハードは HDMI 接続なんて出来ないよなぁって思ったりも。 モニタによっては変態機能(褒め言葉)で、コンポジット-アナログ RGB 変換アダプタ通したものが映ったりしましたが、 それでも、モニタ側で吸収してるとそれ以外のモニタでは・・・って感じに。 記事の製品は、 セガサターン、スーパーファミコン、PlayStation 1/2。本体のボタンで画面モードの変更が可能で、4:3や16:9表示、4:3エクスパンド表示、16:9エクスパンド表示、フルスクリーン表示に対応している。 この辺りのハードが HDMI 接続できるって、 それはそれで凄いかもって思いますねぇ。 しかも、画面モードが、4:3 か 16:9 が選べる段階で、 凄いなぁって思ってします。 それでも、お高いんでしょ?って思ってたら。 サンコーにおける価格は4980円で、セガサターン/スーパーファミコン/PlayStation用のRGB 21ピンケーブルもそれぞれ1980円で販売中。本体とケーブルセットの場合は、5980円で購入できる。 まだ、上記ゲーム機は現役だぜ!って人は、 フル HD の 55V 辺りの TV に SS とかのゲームを映したら、 多分凄く楽しいんだろうなぁって思ってしまいますねぇ。 あれ?SS が HDMI で出力出来る。 ん?まだ自宅には SS あるぞ(^_^;) サンダーフォース V とか、レイディアントシルバーガン の SS ソフトもまだ持ってるし。 グラディウス I & II デラックスパックとかも一緒に有るな。 ホリのファイティングスティックも有るな。 あれ?あれ? 何か、すごく気になる存在になってしまいました(^_^;)

日米巨大ロボ対決!

あれ、一戦だけじゃなくて、メガボッツは2台なの? endgaget 日本版に 日米巨大ロボ対決!クラタスが初戦を先制パンチで瞬殺も、2戦目でMegaBotのチェンソーに屈し1対1の引分け という記事が。 待ちに待った、大型ロボの格闘戦が開催されました。 元々の、Megabots と クラタスの戦いを思ったら、 最初のクラタスの先制パンチで決着が付いていたと思いますが、 Megabots ホームなので、新型投入って感じですよねぇ。 動画見て思いましたが、 まだあのサイズを俊敏に動かせるだけのジェネレーターって開発されてないんですねぇ。 動力部を見ると、何かロボというより別のもの?って感じですねぇ。 ただ、今回が初戦だという事を思ったら、これ以降のロボの戦いの進化を期待したいですねぇ。 ターミネータだって、T1 の頃はえ?って感じでしたが T800 であの状態まで行ったので、 一つのレギュレーションで開発して行ったら、一つのジャンルが出来そうだなぁって思います。 (中国も独自開発の大型ロボが有るみたいなので、次は登場する?) 今回は、クラタス/Megabots の一勝一敗って事になりましたが(本当?) 次の対戦を期待したいですねぇ。 何世代か先に、高出力小型ジェネレーターを開発した所が、 俊敏な機動性でオフェンス/ディフェンスを制しそうですねぇ。

2018 年書き込み式シンプル卓上カレンダー A6ヨコ/カラー

今年もこの季節に。 10 月になったら、店頭に来年のカレンダーが出て来ますよねぇ。 製品名:2018 年書き込み式シンプル卓上カレンダー A6ヨコ/カラー 品番:No.64109 サイズ:A6 発行:株式会社永岡書店 JAN:4951119641096 ISBN:978-4-522-64109-5 価格:650円(税別) 日曜始まりで無ければならない。 カレンダー左上に前月、右上に翌月表示が無ければならない。 六曜・二十四節気表示が無ければならない。 って結構こだわるので(^_^;) とは言え、ここ最近は毎年永岡書店のカレンダーを使ってます。 やはりカレンダーって変わらないのが一番かなぁって思います。

蘇った名機

私の所にも届きました。 engadget 日本版に 蘇った名機、手のひらサイズのオールインワンコンピューター「PasocomMini MZ-80C」実機レビュー という記事が。 今年の春に発表されて、予約受付されていた PasocomMini MZ-80C ですが、 記事にもあるように、10/14 に到着しました。 最初、すっかり忘れていて、 何これ?って送り主見てもピンと来ず、何だろう?ってちょっと考えてしまいました(^_^;) 本体箱、こんなだったのかな? MZ-700 の時には月と mz の船のイラストが描かれてましたが、 まだ 80C の時代だとそこまで独自性は出してなかったような気もしますねぇ。 で、外装の凝り方半端ないですよね。 カセットテープだけであの種類、作った方の愛を感じます。 私のファースト MZ は、MZ-700 なので、 一体型にはこれぞ MZ って感じも受けるんですよねぇ。 そして、記事の MZ-80C 起動画面見て笑ってしまいました。 MZ-80C がそもそも 1/4 サイズな上に、 外部モニタが 43V 型。 何かもう、色々比率がおかしい、って思ってしまいました。 記事では、~モードって言うのが何個か出てますが、 画面キャプチャだけじゃなくて、 基本がココで、こっちとこっちに切替が出来て。 みたいなフローチャートみたいなものも一緒に有ったら分かりやすかったのになぁって思いました。 そして、PasocomMini MZ-80C が手に入ったって言うことは、 期せずして、 Raspberry Pi のユーザーにもなったって事ですねぇ。 最近の OS はちょっと楽しく無くなっていたので、 Raspberry Pi はどうなんだろう?って期待が有ります。

Windows 10 Insider Preview 17017.1000 ダウンロード開始

Version 1709 リリース前に次のプレビューが来ました。 このまま、1709 リリースまでは変化なしなんだと思ってたんですが。 Windows 10 Insider Preview 17017.1000 (rs_prerelase) 1709 の時には、ビルド番号が 16000 番代でしたが、 その次は、いきなり 17017 と簡単に 17000 を越えてきました。 まぁ、Ahead で 1709 をスキップしてたユーザー向けには、17000 番代のビルドが提供されてた事を思ったら、 Insider は、1709 のリリース時には次のバージョン(1804 で良いんですかね?)へ 向って行くって事なんですかね。 とは言え、Windows 10 になってから、 OS としては、大して代わり映えしないバージョンが出ているので、 次のバージョンとかでも、余り変わらないんだろうなぁ。って思ったりもしますが。

オンキヨー炊飯器の

ちょっと何言ってるのか分からないんですが(^_^;) ascii.jp に オンキヨー炊飯器のふたスピーカーに という記事が。 えっと、炊飯ジャーなんですが、 蓋全面がスピーカーだそうで。 オンキヨーは13日、タイガー魔法瓶の炊飯ジャー「土鍋圧力IH炊飯ジャー<THE炊きたて>JPG-X100」(発売中)に、同社開発の加振器「Vibtone」シリーズが採用されたと発表。天面全体をスピーカーとすることで、高品質でクリアな音声・メロディーの再生を可能にしているそうです。 オンキヨーの加振器 Vibtone シリーズが使われたので、 振動板だったのものから、蓋がそのままスピーカーになるので、 防水・機密性を意識しないといけない製品にも利用出来たって事ですよね。 そうなると、IoT 時代だと炊飯器が Bluetooth スピーカーとかになって、 お気に入りの曲が流せたりだとかが出来るような時代が来るのかもしれないですねぇ。 それでも、記事読んでこうなるんだって理解が出来ても、 「ちょっと何言ってるのか分からない」って状態になるんですが(^_^;)

日米巨大ロボ対決は

クラタスが赤い(^_^;) engadget 日本版に 日米巨大ロボ対決は10月18日午前11時、Twitchで公開!水道橋重工クラタスvs米MegaBot Mk.III世紀の一戦 という記事が。 2015 年に MegaBots から吹っ掛けて来たのを、水道橋重工が受諾した、 世界初の大型ロボ同士のバトル。 何時なんだろう?って思ってましたが、遂にですね。 その日時と場所は日本時間10月18日午前11時、ゲーム動画配信サービス Twitch のMegaBots ページであります。 そもそも、無観客試合で収録したものを配信する。って事だったので、 既に雌雄は決してると思いますが、 10/18 AM11 からの配信でその結果を確かめるって事ですね。 ロボットの制作状況を事細かにYouTubeで公開していたMegaBots陣営に対しまして、ほとんど沈黙を貫いてきた感のある水道橋重工のクラタスは、画像から推察するにかなり大掛かりな改造が施されている模様。特に下半身の強化ビルドアップは著しく、キャタピラのようなものに加えて巨大なホイールローダー用のタイヤも見えるわけであります。ここには強大なトルクでグイグイと相手を押し出して、場外乱闘に持ち込もうという姿勢も見え隠れしております。 外観デザインのイメージは変わってないですが、脚部が細めでタイヤを支えてただけのクラタスが何か凄いことになってますよねぇ。 徹底的にトレーニングを積み重ねて、下半身の強化をして来たみたいな感じにも思えます(^_^;) いったいどんな熱い戦いが展開されたのかは、日本時間10月18日午前11時からTwitchにて、やや遅れてYouTubeやFacebookなどでも公開予定。乞うご期待であります。 恐らく、Youtube 辺りで動画が公開された頃辺りから、話題になりそうですが、 18 日は楽しみですねぇ。 クラタスが赤いとなると、 日本人は、アレを思い出しますよねぇ(^_^;) 特に、クラタスはコクピット内に外部カメラの映像を映し出す方式なので、 バージョンアップしてて曲面ディスプレイ使って 360 度を実現してたら、 多分色んな所で胸熱な人が現れるかも。

Windows 10プレビュー版が

16299.15 が製品版って事ですかね。 いつものインプレスに Windows 10プレビュー版がFall Creators Updateの製品版相当に昇格 という記事が。 現在 Insider Preview 16299.15 で、右下のウォーターマークが消えた状態なので、 17 日の 1709 の正式版提供開始日考えたら、 これがそうなるよなぁって思ってました。 同ビルドは10月17日にリリース予定のWindows 10 Fall Creators UpdateのRTM(Release to Manufacturing)となる見通し。Release Preview ringの設定向けに、今後数日のうちに配信を行なう。 Windows 10 になってから、ナントカリング って言うのが多くなりましたが、 リリースプレビューリングって、その位置づけどうなんだ?って思いますよねぇ。 リリースまでの数日間のみ、プレビュー扱いでその後正規リリース版って扱われるって、 まぁ、リリース当日のネットワーク混雑を避けるためなのかな?って気もしますが、 沢山リング作ったら、正規版使ってるユーザーが少なくなったりして(^_^;) という事は、Insider Preview ユーザーは、1709 の正規版を既に使っている。って認識で良いのかな? まぁ、10/17 過ぎたら、RS4 の 17000 番代の Build が落ちてくるようになるので、 一時的なものでは有りますが。 ただ、ずっとβ版なのに、 既にサポート終了してる、Windows 10 も有るって言うのは、何かやっぱり変な気もしますねぇ。

エレコム、Netflixボタンなど

これ、5 メーカー共通汎用じゃなくて、各メーカー専用なんだ。 Phile Web に エレコム、Netflixボタンなども搭載するメーカー別液晶テレビ用リモコン。3,530円 という記事が。 最初にメーカー別ってタイトルで、 5 メーカーの共通汎用のリモコンなんだと思ったら、 メーカーそれぞれの専用デザインしてるんですね。 でもボタンって全部同じ?って思ってよく見たら、 Wooo 専用リモコンには Netflix ボタンが無いんだ。 録画機能、リンク機能、Netflixボタンなど、最新の純正リモコンに採用されている機能を含む58ボタンを採用。広範囲で認識できるようにリモコンの前頭部に2つの送信用の信号LEDを搭載している。 あ?赤外線タイプなの? という事は、電波式リモコンはアウトって事ですよね。 自宅の液晶TV は、2 台ともソニーですが、 HX850 のリモコンは電波式で赤外線の受信部(ソニーだと iR マーク)は無いんですよね。 (Netflix 内蔵してないので、対象外だろうとは思いますが) 一つの見極めは Netflix ボタンのような気もしますねぇ。

サクセス スムースウォッシュタイプ

何か、新しくなってる。 シャンプーが切れたので、買いに行ったのですが、 いつものリンスインのサクセスを買おうと思ったら。 製品名:サクセス スムースウォッシュタイプ 販売名:サクセス薬用シャンプー RF 容量:400ml 発売元:花王株式会社 JAN:4901301343161 製造国:日本 スムースウォッシュタイプというのに変わってました。 きしまず洗える!って書いているんですが、 リンスインタイプで、きしむって感じた事なんですけどねぇ。 とはいえ、もうこの製品しか販売されていないので、 これからはこの製品ですかね。 どれ位使いごこち変わってるか試してみたいと思います。

ホンダ、はしごを昇り降りできる

ASIMO とは違うアプローチですかね。 engadget 日本版に ホンダ、はしごを昇り降りできる二足歩行ロボット「E2-DR」発表 という記事が。 ホンダだと、二足歩行ロボットは ASIMO ですが、 プロトタイプながら、ASIMO とは異なる方向性の、E2-DR が発表されました。 コンセプトが災害対応と言う事なので、 ASIMO に有ったエンタティンメント方向の物は無くなってますね。 はしごの昇降、階段の昇降、時速4kmでの二足歩行、がれきの上での4足歩行による移動、構造物の隙間を横ばいで進む、水平方向のプレッシャーに耐える様子が明らかにされており、これに加えて、2m径パイプへの進入と、20分程度であれば雨天時の歩行およびはしごの昇降が可能 まさに、災害対応って感じですね。 ロボットは二足歩行である必要は無く、 安定性や高速移動を考えたら、四足歩行の方がメリット大きいですかね。 記事の動画を見たら、ASIMO の延長線上に有るのかと思ったら、 二足歩行時には、ASIMO の面影が有りますが、 それ以外はまるで別物のような動きをしてますね。 災害時の人が入れない所での活動って、 10 年先とかにはロボットが先行して状況把握って事になってるかも知れないですねぇ。

「Firefox ESR」のWindows XP/Vista対応は

あと、7 ヶ月で終了ですね。 いつものインプレスに 「Firefox ESR」のWindows XP/Vista対応は2018年6月で終了 〜「ESR 59」は対応せず という記事が。 既に、通常版のサポートが終了していて、 延長サポート版の Firefox ESR で Windows XP/VISTA のサポートが続いていました。 次のリリースとなる「Firefox ESR 59」ではWindows 7以降のみの対応となるため、現行の「Firefox ESR 52」がWindows XP/Vistaをサポートする最後の「Firefox」となる。 他のブラウザが早々と、XP/Vista サポートを終了していても、 継続してサポートされていましたが、それも遂に終焉ですね。 アドオン系も、Firefox 57(Firefox Quantum) では旧式のアドオンが動作しない。と明言されているので、 この辺りの事も有ってでしょうね。 とは言え、サポートが終了した Windows XP(2014/4/8 終了)/Vista(2017/4/11 終了) OS に対して、 XP は 4 年も延長してサポートしていたのは、地味にありがとう。って思ってしまいますねぇ。 Windows 10 は名前が変わらないけど、MS のサポートが切れているバージョンが存在しますが、 これ以降の、サポート範囲の説明って結構難しくなりそうですねぇ。

カシオが海外で

自撮りが定着してるので、売れそうですけどね。 engadget 日本版に カシオが海外で超コンパクトな女性向けデジカメ TR-M11を発表 という記事が。 記事の写真を見て、コンパクトだよね? って思うくらい、コンパクトの形してますよねぇ。 手のひらに乗せて、上部を開くとリングライトが有るのは、 プリクラ録る時に光量上げてシワとかを出さないようにするのと同じですよね。 で、その中にレンズ。 下部はプレビュー表示域とか情報表示域。 これ、撮った後とかで スマートフォン連携とかが出来ると、 利用頻度が凄く上がりそうな気がしますねぇ。 (流石に昨今メモリカード渡しだと敬遠されそう) って思ったら、 ポイントとなる点を軽く紹介しますと、撮影データはマイクロSDカード(別売)に保存、ワイヤレスでスマホに転送可、直接シェアする機能はないとのこと。 記事に書いてましたね(^_^;) スマートフォンへワイヤレス転送可能なので、 二次利用が簡単に出来ますね。 外観がどう見てもコンパクトなので女子用って感じですが、 スマートフォンのカメラだと、アプリを使って仕上げると不自然な画像になる場合もありますが、 圧倒的光量で仕上がった画像だと、余計な補正は不要ですかね。 で、これ国内販売された事無いんですね。 価格設定にもよりますが、形状等が独特なので国内販売とかしてもシェアは取れると思いますけどねぇ。 あれ?メニューが日本語出てましたよね? それなら、そのまま販売できるのでは?って思ってしまいました。

VMWARE WORKSTATION PRO 14

今回全部大文字なんだ(^_^;) FUSION は、10.0.0 なのでちょっと待ちかなぁって思ってましたが、 Workstation の方は、14.0.0 でも所要が有ったのでインストールしてみました。 今回は薄いブルーのイメージで構成されたスプラッシュウィンドーですね。 インストール自体はいつもと変わらないので、 サクサクとインストールが完了。 で、起動。 何も変わって感じない(^_^;) 対応 OS だと、VMWare Tools の新バージョンが適用されるので、 ダウンロード、インストール、再起動って感じで、 ある意味バージョンアップ後の儀式みたいな感じだったり。 アップデート直後なのでそう思うかもなのですが、 12.5 と比較して少しばかり軽くなった気が。 あと起動時の、仮想マシンのファイルを探している時って、 vShere のネットワークが切れた時と同じアイコンが表示されてたり、 サーバ用途向けのものが、デスクトップ向けにも含まれてきてますかね? 14.0.0 なので、ちょっと人柱感が有りますが(^_^;) まぁ、今のところ大丈夫そうな感じですねぇ。

パナソニック、2019年3月末で

全て LED へ移行ですね。 いつものインプレスに パナソニック、2019年3月末で蛍光灯照明器具を生産終了 という記事が。 家庭用は既に LED 製品へ切り替わっていたと思いますが、 非住宅向けの蛍光灯照明器具の生産が終了となるそうです。 まず2018年4月末に、黒板灯など用途別照明器具の一部、階段通路誘導灯を含む非常用照明器具の一部、非常用ダウンライトの約70品番の生産を終了。続いて2019年3月末に、富士型、笠付、笠なし、埋込型、防湿型、防雨型照明器具、非常用照明器具の約120品番の生産を終了するとしている。なお、メンテナンス用の蛍光ランプは、照明器具生産終了後も継続して生産するとのこと。 何か一気に終息ですね。 2018/4 に約 70 品番 2019/3 に約 120 品番 と、多分新規導入とかを考えている所は、計画変更とかになってしまわないための告知ですかね。 ただ、既存の製品はそのまま残るので、 交換用の蛍光ランプは継続して製造を続ける。って事ですね。 ただ、これも器具が終息するって事は、10 年後辺りを目処に終息って事になりますかね。 LED は製品化された直後は蛍光ランプ使用器具に対して、 暗いとか、照射範囲が狭いとか、チラツくとか有りましたが、 現在では、そんな製品見なくなりましたよねぇ。 高輝度 LED とかの照度ってびっくりするくらいですからねぇ。 電球のフェラメントが見られなくなりつつありますが、 蛍光ランプもそのうち消えて行くんでしょうねぇ。

TSUTAYAのDVD/BDが月額1,000円で借り放題

動画配信サービスが幅を利かせて来ているので、対抗策ですかね? いつものインプレスに TSUTAYAのDVD/BDが月額1,000円で借り放題、動画配信もセットの「TSUTAYAプレミアム」 という記事が。 私は元々、DVD レンタルをしていなく、動画配信サービスを使っているので、 「借りに行く」って感覚は、殆ど分からないのですが、 レンタルと言えば、TSUTAYA って言うのは分かります。 その TSUTAYA が借り放題を始めるそうです。 全国のTSUTAYA約800店舗において、DVD/Blu-rayが返却期限・延長料金なしで借り放題となり、動画配信サービス「TSUTAYA TV」も利用できる新サービス「TSUTAYAプレミアム」を正式に開始した。料金は月額1,000円から。なお、DVD/Blu-rayのレンタルは、新作・準新作以外。 月額 1,000 円で、 1.DVD/Blu-ray が借り放題(但し、新作・準新作以外 ^_^;) 2.動画配信サービスの TSUTAYA TV 利用可能 という事ですね。 ただ、新作・準新作が対象外だと、旧作なら。って事で、 最初の「借り放題」ってキャッチーで、新作・準新作も?!って思った人はなーんだ。ってなりそうですよねぇ。 利用料金は、月額定額に加えて返却期限、延長料金なしでサービス利用ができ、レンタル年会費の更新料を無料にすることで、わかりやすい料金形態を実現。 借り放題はそうですが、そこに新作・準新作を借りる人も居るので、支払額余計にややこしくならないですかね? 今は、メディアでの提供作品が多いですが、 ネット配信専用タイトルとか、旧作のネット配信の作品数が拡充して行ったら、 メディアレンタルって、段々と淘汰されて行きそうですよねぇ。 数年後、パッケージメディア終焉って事になってたら、 「レンタル中」って何?って世代も生まれて来そうですねぇ。

USB 3.2の

速度アップのみの変更ですかね? いつものインプレスに USB 3.2の仕様が正式公開 という記事が。 USB 3.1 で TYPE-C のコネクタが追加されましたが、 3.2 の仕様は、速度アップと言う事ですかね。 USB Type-Cケーブルの2レーン動作モードを使用することで、2GB/sの転送速度を実現する。物理レイヤーとデータエンコーディング技術についてはUSB 3.0を踏襲するが、HubやデバイスがUSB 3.2に対応する必要がある。 3.2 動作するために、ハード側が 2 レーン動作似対応する必要はありますが、 そうじゃない場合は、3.1 の 1 レーン動作が保証されるって事ですかね。 互換をちゃんと取ってますねぇ。 移行期には、3.1 と 3.2 が混ざり合って、速度が出ない。って事になるとは思いますが、 3.2 対応製品が増えるに従い、意識しなくても 3.2 でデータ転送してるって事になりますかね。 TYPE-C のコネクタって、USB と言えば。の代表的な端子形状になって行きそうですねぇ。

「Firefox 56」が正式版に

現行名称では、最終版って事ですかね? いつものインプレスに 「Firefox 56」が正式版に 〜スクリーンショット機能やタブを送る機能を追加 という記事が。 V57 で大幅な機能変更が行われるので、 名称が変わる Firefox ですが、現行名称では最終版?になる、V56 の提供がはじまりました。 Windows 版を先行してバージョンアップしましたが、 続けて、macOS 版バージョンアップをしました。 スクリーンショット機能がウリなのかな? まぁ、今まではコピーて画像編集ソフトとかを使わないとダメだったので、 それを思ったら、便利になりましたかね。 ただ、ブラウザってこんな機能が重宝されるような使い方をするのはレアケースじゃないのかな?って思うのです、 ユーザーの要求って、再現が無いんでしょうねぇ。 V56 は本来 10/2 リリース予定だったそうで、 前倒しになったのは、V57 リリースの時間を沢山取りたいって事になるんですかね?
バージョン表記どうするんだろ? Engadge 日本版に 倍速化うたう「Firefox Quantum」ベータ版公開。超高速CSSエンジンやUIなど改良多数、正式版は11月14日 という記事が。 Firefox の名前が、Firefox Quantum に変わるそうです。 本来、Forefox 57 になるものが Firefo Quantum になるそうで、 ラピッドリリース以降、バージョンアップを繰り返していた Firefox のバージョンが一旦リセットされるって事ですね。 まだベータ版ながら、Firefox QuantumはこれまでのFirefoxに比べて2倍速く、メモリ消費をChromeより30%少なくし、他のソフトウェアへの影響も少ないとその優位性をアピールしています。 バージョンを経るごとに、重くなっていましたが、 ココ最近は、大量のタブ展開でも爆速展開を実現した。って言ってました。 このまま、57,58,59,60 って進むのかと思いきや、Quantum 1.0 とかになるんですかね? 最近の web 表示のリッチ化で、CSS 読み込みと展開速度が重要になってますが、 その部分に手を入れたり、表示中のタブを優先的に表示するように制御を入れて、爆速を実現って事ですね。 ただ、他機種展開しているブラウザなので、 Windows / macOS / Linux でそれぞれ同じ速度を実現するのって、 OS ごとのチューニングって大変なんだろうなぁって思いますねぇ。 Firefoxブラウザーを使っていく上でもっとも目にするアイコンデザインも、約4年ぶりに刷新。明るくメリハリのある色合いとともに、狐の尻尾のボリュームが増したデザインに変わりました。 以前に比較して、ノッペリ感が増えたような(^_^;) これは時代の流れですかね。 Firefox って略して、Ff って記載することが多かったですが、 Firefox Quantum って略すると FQ なんですかね? それとも FfQ ? どこかのサイトが、略した表現を書いたらそれに右倣えかなぁって思いますねぇ。 ベータ版は既に入手可能ですが、 正式版の 11/14 まで約 6 週間。 メインブラウザなので、やはり正式版まで待ちましょうかねぇ。

VMWare Fusion 10 のお知らせ。

リリースされたみたいですね。 意識せずに、VMWare Fusion 8.5 を起動すると。 VMWare Fusion 10 がリリースされました。 ってお知らせが表示されました。 8 の時には、 マイナーアップは当然として、8.5 になる時にも、 無償でアップグレード出来ましたが、 流石に、8.5 → 10 なので、無償と言う訳には行かないですねぇ(^_^;) ホスト OS の macOS 10.13 のサポート ゲスト OS の Windows 10 Version 1709 のサポート が大きな所ですかね。 まぁ、バージョンアップをしない選択肢が無いので、 バージョンアップをすると思いますが、 バージョン表記が、10.0.0 という 有る意味、大丈夫か?って思えるバージョンなので、 10.0.2 とかまで待ってからでもよさそうな気もしますねぇ。

16299 がダウンロード開始

連射してますが、大丈夫なのかな? Windows Update を実行したら、ココ最近当たり前のように新しい Build が出ているのですが、 今日も新しい Build が出てました。 Windows 10 Insider Preview 16299.0 (rs3_release) 何か結構なバグが残ったままになってるような気がして、 色々変えてるバージョンが出てきてるのかな?って思いますねぇ。 1709 のリリースは、10/17 って決まってるので、 最後の追い込みなのかなぁって思いますねぇ。 ただ、リリースが 1 ヶ月を切った状態で、連日の Build 提供って大丈夫なのかな? って思います。 しかも、16299 を適用したら、 消えたはずのウォーターマークが。 先日までの Build ってリリース候補版じゃなかったんですかね? ウォーターマークがまた現れたって事は、 まだまだ、色んな所を変えるよ。って事なのかな? 私は、一つ飛ばしのユーザーではないので、1709 の Insider Preview ユーザーなのですが、 以前にもまして、今回のバージョンって大丈夫なんだろうか?って思っていまいます。

PlayStation Vitaの後継機は

PSP で終わってると思いますが。 GIZMODO 日本版に PlayStation Vitaの後継機は絶望的。SIE社長がコメント という記事が。 PS Vita の後続機について SIE 社長のコメントが、 携帯ゲームについて「 大きなチャンスのある市場だとは見ていない 」、「今は家庭用据え置き機を作ることに注力している」とし、PSVitaの後継機もしくは何かしらの携帯ゲーム機についてのコメントはなかったとのこと。 だそうで。 まぁ、そうでしょう。 現状で、スマートフォンの方が携帯ゲーム機よりも絶対ユーザー数が多いので、 ソフト作るにも、スマートフォン向けになるのが通りだと思います。 それに、PSP だってモンスターハンターが出るまでは、 鳴かず飛ばずで、マルチメディアプレーヤーを全面に押さないといけない状態が続いていたので、 必ずしも成功だったとは言い難いような。 それに輪をかけて、PS Vita はそもそものスタートの段階で、駄目だこりゃ。って感覚だったので、 まぁ、そうなりますよねぇ。 PS Vita って 2011 年だったんですか。 タイミング的には次モデルって頃だと思いますが、 また互換性の無いハード作って、見栄えのしない移植作品を並べて、 数年立ったら廉価版のハードに切替て。 って戦略だとしたら、 どう考えても、絶対ユーザー数で桁違いのユーザー数のスマートフォンには太刀打ちできないですよねぇ。 しかも、1年経ったらスマートフォンのスペックが凄く上がっているのに対して、 ゲーム機は販売開始=陳腐化の始まりなので、 どう考えてもこの先は無いと思いますねぇ。 Nintendo switch みたいな据え置きと携帯型が切り替わるコンセプトじゃないと、 単独で携帯型はもう未来は無いと思いますねぇ。

iOS 11では「計算機」の

もうフラットは終わりに近づいてますかね? ascii.jp に iOS 11では「計算機」のデザインが大幅変更! という記事が。 iOS 11 で計算機のデザインが変わってますね。 劣化極まりないフラットでノッペリしていた計算機が、 iOS 11 でボタンが丸型になりこれが何で有るかが分かりやすくなった気がします。 嫌味の無いスキュアモーフィックデザインで問題なかったのに、 フラットデザインにして、何処を押せば良いのかわからないって状態にしてしまったので、 4 世代でデザイン変更して来ましたかね。 異常なほどの装飾は不必要だと思いますが、 押し間違え無いとか、直視で分かるような加飾は有ったほうが良いと思います。 何でもかんでフラットにすれば良いって事では無いと思いますし。 iOS 12 とかで、スキュアモーフィックデザイン に回帰したら、 他のものも、こぞって右倣えするんですかね?

Windows 10 Insider Preview Build 16294.1 (rs3_release) ダウンロード開始

えっと、前のから数日しか経ってないんですが。 Windows Update を実行したら。 何と、16294.1 のダウンロードが始まりました。 IT 系のサイトとかには、情報が出てないようなのですが、 Ver 1709 リリース前とは言え、まだかなりバグフィックスしないといけない物が多いんじゃないかな?って気がしますねぇ。 この間から、「開発を凍結し互換性の為だけ搭載している」ハズの IE 11 に対して、 新機能を追加してたりして、 いつものようにブレブレの方針をやってますが、 果たして、ちゃんと一般ユーザー向けに無事リリースされるんでしょうかね? これ、来週とかでも二日おきとかに配信されたりして(^_^;) 大丈夫か?

Apple TV 4K実機レビュー

明日発売なのに(^_^;) engadget 日本版に Apple TV 4K実機レビュー 一度体験したら戻れない4K+HDRの世界 セットアップ時の注意など という記事が。 9/22 発売の、第 5 世代 Apple TV の実機レビュー記事が。 箱開けたら、第 4 世代とほぼ同じですねぇ。 Siri Remote の MENU ボタンの周りの白い縁取りが凄く目立ちますねぇ。 MENU ボタン自体は、フラットになっているように見えますが、 白い縁取りって、出っ張りが有る?ように見えるのは目の錯覚ですかね? それ以外は、第 4 世代の Apple TV に同梱されていた Siri Remote と変わりないような気が。 本体の、I/F も変わりないですね。 HDMI が、4K 対応になってるんですが、 端子形状が同じなので全く変わってないって思います。 セットアップ中の HDR10 への切替って、 TV 側が自動で対応すべきものじゃないのかな?って思うのですが。 HDMI なら信号情報やり取りしてると思いますので、 4K TV 側が吸収すべき問題じゃないのかなぁ。 で、4K HDR のスクリーンセーバー綺麗ですねぇ。 第 4 世代のフル HD でも、元々の映像が綺麗なので、 見ていても汚さを感じないのですが、 4K HDR の緻密映像は違いますねぇ。 それと、tvOS 11 の画像。 私の使っている、第 4 世代 Apple TV も tvOS 11 にしてみたのですが、 記事のような広い画面にならず、Netflix アプリ起動中は天地が凄く狭いって感覚を受けるのですが、 4K だと違うんですね(^_^;) あ、tvOS 11 へのアップは自動ではなくて、手動でアップグレード選択でした。 それ以外は、本体性能が上がっているので、 4K 映像を再生しててもモタツキとかは無さそうですねぇ。 やっぱ第 4 世代からの乗り換えを考えたほうが良さそうですねぇ。 あれ、だとしたら TV もフル HD じゃなくて 4K HDR が映るタイプにしないと、 真価を発揮できないですかね。

アップル「tvOS 11」公開

昨日 Netflix で動画見た時には変わってなかったから今日かな? マイナビニュースに アップル「tvOS 11」公開、表示モードの自動切替、AirPods接続の同期など という記事が。 私にとっては、X/8/8Plus よりも、Apple TV 4K とかの方が興味が有ったり、 現在の、第 4 世代(フル HD)の tvOS も自動でアップグレードされて行くので、 今日触ったら、変わってるのかな?って思いますねぇ。 tvOS 11は、iOS 11と同様、新世代のビデオコーデック「H.265/HEVC」と画像圧縮形式「HEIF」をサポート、Metal 2、Core MLフレームワークに対応する。 ハード変わってないのに、ソフトウェアで対応って事なんですねぇ。 昨日、Netflix で動画(ローレライ見つけたので見てました ^_^;)見てる時には、 いつもと同じで、記事のような画面にはなってなかったので、 今日触ったら変わってるかも? tvOS 向けのソフトは余り充実していないので、 tvOS 11 のソフトがもっと増えて欲しいですねぇ。

ハロウィンが「楽しみ」

もう、本来とは違いイベントとして定着しましたよねぇ。 マイナビニュースに ハロウィンが「楽しみ」、10代が最多 - 平均予算は? という記事が。 思えば、10/31 から冬の一大イベントの始まりって感じの位置づけになってるような気がするハロウィンですが、 10 代の期待感っていうのが高いんですねぇ。 「とても楽しみ」「やや楽しみ」と答えた人の合計を年代別に比較したところ、10代が43.4%でトップ。 ほぼ半数が楽しみに思ってるって事は、既に 10 代には有ってしかるべきのイベントって位置づけになってる気がするなぁ。 ハロウィンと恵方巻きは突然現れたって感じがしてて、 昔は無かったよねぇ。 ハロウィンは、確か何回か TV とかでゴリ押ししてたけど、定着せずにこのまま廃れるかな?って思ってたら、 本来の意味を無視して、大人のコスプレイベントとして定着した感がありますよねぇ。 まぁ、日本の場合海外から入ってきたものを、 自分たちの感覚で魔改造しちゃうことが有りますが、 ハロウィンもそうなってますよねぇ(^_^;) 記事を見て、予算の掛け方が一番低いんですねぇ。 ココでお金かけすぎると、その後の特大イベントに困るっていうのも見え隠れ。 ただ、バレンタインとホワイトデーはそろそろフェードアウトして行きそうな気もするんですが、 10/31 ~ 3/14 までの秋~冬~春のイベントってつながりで考えたら残るのかなぁって思いますねぇ。

BMW カタログ

貰って来ました。 今年の春に車検を受けたばかりですが、 ちょっと思う所有ったりして、正規ディーラーさんへ行って来ました。 クーペが好き。だったり、ハイブリッド嫌いだったり。 国産車のデザインの劣化加減がどうなんだ?って感じだったり。 今のディーラーの対応で、昔は違ったのにな?ってのも有ったりして、 まずは、話しを聞いてみよう。って感じで。 ちょっと色々考えてみようと思います。

「ミニスーファミ」いよいよ予約開始

在庫潤沢になるまで待てば良さそうな気もしますが。 ITMedia に 「ミニスーファミ」いよいよ予約開始 ヨドバシ.comは10分で完売、一時サイトつながりにくく という記事が。 ミニスーパーファミコンの予約が開始されましたが、 瞬殺だったみたいですねぇ。 記事では並んでる人が沢山載っていますが、 都会ってこんなにも並ぶ人がでるんですねぇ。 私の所は田舎なので、発売日当日販売っていうのもマレなので、 予約もあまり意味を成さなかったりするんですよねぇ。 やっぱり東京は凄いなぁって思ってしまいました。 最近良く問題になる転売ヤーの存在ですが、 今回も、定価以上の価格で買う人とかが出てきそうですねぇ。 結局は SFC なので、 任天堂が製造した分が在庫潤沢になるまでは、 プレミア価格で販売されていても、購入しない。って感覚が皆さんの中に芽生えたら、 テンバイヤーのつけ入る隙を無くす運営をして欲しいですねぇ。

触った感覚を振動として記録

VR と併用したら、凄いことになりそうですね。 マイナビニュースに 触った感覚を振動として記録して他者と共有できる触覚記録装置が発売 という記事が。 指先でさわった触覚を、皮膚で生じた振動として検知し、振動子を通して他者ともその触覚を共有できる、触覚記録装置「ユビレコ」を共同で開発し、9月18日よりテック技販から販売を開始すると発表した。 研究室レベルのお話じゃなくて、来週から販売開始なんだ。 音とか、映像とかの記録は昔から行われていて、 レコードだったり映画だったりと、過去のものが残っていますが、 触感が残るって言うのは無かったですねぇ。 また、客観数値として表現出来てなかったので、 他人と共有することも出来なかったものが、このユビレコを使うと、 触覚が記録できて、再生出来るって言うのはとても凄いと思います。 何かのアトラクションで、風が吹いて同じ感覚を味わうって物が有りますが、 これ使うと、タイミングとかのズレが無く、 いつも同じタイミングで同じ触感が再現出来るって事ですよねぇ。 単体だと、遠隔地の触感を共有するのが一番の使い方かな?って思いますが、 VR とかと併用したら、 存在しない場所を触った感じが頭の中に再現されて、 視覚効果+触感で没入感がいつも以上に上がりそうですねぇ。 価格とかが記載されていないので、 民生用というよりは、組み込み用って感じだと思いますが、 そのうち色々なものに組み込まれて行くのかなぁって思います。

Windows 10プレビュー版からウォータマークが消失

リリース候補版直前ですね。 いつものインプレスに Windows 10プレビュー版からウォータマークが消失。Fall Creators Updateのバージョンは「1709」で確定 という記事が。 バグ修正が基本で、新機能追加が止まっている、 RS3 の Insider Pewview ですが、 Build 16288 がダウンロード開始になりました。 Microsoftによれば、今回のビルドからデスクトップ上でビルド番号やWindowsのバージョンを示すウォータマークが消えているとのこと。また、Fall Creators Updateのバージョンは「1709」に決定されたとしている(Creators Updateは1703で、Build 15063)。 右下のウォーターマークが消えたって事は、 リリース候補版間近って事ですねぇ。 ということで、Build 16288.1000 へアップデート。 見事に、ウォーターマークが消えてました。 Insider Build が、RS3 と RS4 の 2 ラインが走ってますが、 新機能追加が止まっている RS3 でもバグ修正したら、 RS4 へ組み込むんですよね? でも、その部分新機能追加してたら? それって、新たなバグを誘発してるような気がするんですが。 そのうち RS4 と RS5 の 2 ラインが走るって事になるんですかね? やはりいつまで経っても完成しない OS って事になりますよねぇ。

【更新】Apple TV 4K発表。

Siri Remote が変わってる。 engadget 日本版に、 【更新】Apple TV 4K発表。A10X Fusion搭載、HDR10およびDolby Visionサポートで9月22日発売 という記事が。 第 4 世代で Siri Remote が採用されて、 Apple TV を使う時が凄く楽になりました。 やっぱ十字キー無いのは正解だよなぁって思いながら使ってます。 そして、今までフル HD までだった Apple TV が 4K に進化ですね。 6コアのA10X Fusionプロセッサー頭囲により、4K/60fps動画再生に対応、HDR10とDolby Visionをサポートする高画質さがウリの第5世代モデルです。 本体の筐体デザインはやはりそのままで、 中身が変わってる。って事ですね。 第 4 世代が出た時に、筐体の背が高くなったのは、 次世代の時に金型変えなくて良いので、コストダウンになるかな?って思ってました。 ほぼ事前のうわさどおりで、iPad ProとおなじA10X Fusionを搭載。第4世代Apple TVに比べて2倍の処理性能、4倍のグラフィック性能を備えます。 そりゃぁ、フル HD の 4 倍のグラフィックを描画しないといけないんですから、 グラフィック性能が 4 倍ってそうじゃないですかね? で、この記事ページって、2 回更新されているんですが、 Siri Remote が変更され、メニューボタンがタッチパネル化されたようです。 写真を見た時には、メニューボタンの周りに白く丸い縁取りがされていたので、 目印に入れたのかな?って思ってたんですが、 タッチパネル化されて、価格が下がってますねぇ。 となると、最初の Siri Remote 用の保護フィルムはそのままだと、メニューボタンの所が出たままって事になるので、 新型 Siri Remote 用が必要になりますねぇ。 価格が、色々え?ってなってて、 32GB モデルが、19,800 円 64GB モデルが、21,800 円 32GB 差で 2,000 円の差しかないんですが(^_^;) 第 5 世代は、64GB 一択の気がするのですが。 そして、発売が 9/22 から。 それって、来週金曜(^_^;) スグ

ミニ スーパーファミコン予約受付は9月16日

ミニファミコンも再販ですね。 engadget 日本版に 速報:ミニ スーパーファミコン予約受付は9月16日(土)開始。ミニ ファミコンの再生産も決定! という記事が。 9/中には予約開始日程を明らかにする。とアナウンスが出ていた、 ミニスーパーファミコンですが、 公式に、9/16 から予約を受け付けることを発表しました。 予約受付開始の時間や方法は、取扱店舗ごとに異なる見込み。 また同時に、昨年なかなか手に入らないまま一時的に生産を終了していたクラシックミニ ファミリーコンピュータも、2018年に生産を再開することが明らかにされました。 任天堂なので、基本問屋とのやり取りなので色々違いますよね。 それと、一旦販売が終了していたミニファミコンですが、2018 年に再生産が決定ですね。 日本版ミニファミコンが再生産ということは、北米の NES も再販されるのかな? コントローラーの事を思ったら、北米 NES の方が良いなぁと思うので、 NES も再販されるならそっちも欲しい(^_^;) もうちょっとしたら、ミニ MZ-80C も来るので、 この秋は、ミニが流行しそうですねぇ。

世界を4Kで映すデジタル窓

55V は確かに大きい。 ascii.jp に 世界を4Kで映すデジタル窓「Atmoph Window」55インチ大型モデル発表 という記事が。 現在の 27V 型デジタルウィンドウが、55V 型へ進化。 AW501は、現行の27インチ液晶パネル搭載のAtmoph Windowに対して、縦横2倍、面積4倍のサイズに相当する55インチ。家庭だけでなくオフィスや店舗、ホテルなどの広い場所でも、世界の風景をよりリアルな臨場感で体験できるとしている。 自宅の TV が 55V 型で、大きさがわかっているので、 記事の一番上の写真で、AW501 が3つ縦に並んでいるのを見て、 これは、大きい!って思ってしまいました。 既存の 27V 型だと、フォトフレームの大きい版って感じで、 リビングの壁に設置しても、もう少しパンチが有った方が?って思いますが、 55V 型だと相当インパクト出ますねぇ。 最近の家って、窓が小さいので、このデジタルウィンドウを設置して風景を映したら、 自裁の窓から見える外よりも、感性豊かになりそうな気もしてしまいました。 発売時期は12月で、価格は税抜きで30万円前後を予定している。 4K パネル使ってるから仕方ないのかもしれないのですが、 1 枚あたり 30 万前後っていうのはちょっと高く感じますかねぇ。 55V ならフル HD パネルで、10 万程度の製品をラインナップし、 ハウスメーカーとコラボして、窓なし部屋+デジタルウィンドウって売り方をしたら、 定番商品とかになりそうな気もしますねぇ。

脅威のロボット誕生

コレジャナイ感が(^_^;) ITMedia に 脅威のロボット誕生、純金製「マジンガーZ」は1870万円 という記事が。 マジンガーZ ですね。 しかも純金製の。 マジンガーZと言えば、ロボットに搭乗して戦う王道を切り開いた作品。 しかも、ストーリー上でパワーアップして行き、 ジェットスクランダーが装備された時には、胸熱の感じを受けました。 1月に西武池袋本店のイベントで展示した“プラチナ製マジンガーZ”に続く第2弾。2017年に作家活動50周年を迎える永井豪氏と、その代表作で同じく2017年に45周年を迎えるマジンガーZを記念して製作した。日本国内で職人の手により数カ月にわたって「緻密(ちみつ)に、丁寧に製作している」 記事の写真を見ると造形ちゃんとしてますね。 純金なので、柔らかい素材なので加工が大変じゃないのかな?って思いますねぇ。 大小二種有り、 大が限定 5 体で 税別 1,870 万円 小が限定 50 体で 税別 330 万円 やはり純金使うと、価格が凄いことになりますねぇ。 ただ、マジンガーZと言えば、「超合金Z」で出来ている。って感覚なので、 純金製って聞くと、コレジャナイ感を受けてしまうんですが(^_^;) 超合金魂とかの、超合金Zで制作されたマジンガーZの方が、 マジンガーZらしいと思ってしまうのですが。

空気なしタイヤ

こちらは、車用なんですね。 ITMedia に 空気なしタイヤ、東洋ゴム開発 パンクしないクルマ実現へ という記事が。 以前ブリヂストンが、自転車用の空気なしタイヤを試作していて、2019 年発売を目指している。ってニュースになりましたが、 東洋ゴムは、自動車用の空気なしタイヤの開発に漕ぎ着いたみたいですね。 記事に写真が載ってますが、 自転車用はスポークの隙間は割と空いていましたが、 重量がケタ違いの自動車用のスポークは、かなり目が詰まっているって感じに思えますね。 耐久力は、空気入りタイヤでの法規相当条件をクリアしたという。同社の空気入りタイヤと比べると、転がりやすさを表す「転がり抵抗値」は25%改善、ぬれた路面でのブレーキ性能を表す「ウェット制動距離」は4%短縮したとしている。車内音や乗り心地に課題は残るが、安定した操縦、車外騒音の改善も実現したという。 ほぼ実用化レベルまで来てて、 ロードノイズ、乗り心地が、空気で支える従来型のタイヤとの違いで、 まだ研究の余地ありのようですが、 パンクしないとか、高剛性樹脂を使用しているので重量も減っているのであれば、 メリット多そうですね。

9月8日15時以降

太陽フレアだと、人工衛星が厳しいですねぇ。あ、はやぶさ 2 は大丈夫? いつものインプレスに 9月8日15時以降、GPS誤差や地磁気変動に注意、大規模な太陽フレア現象発生に伴いNICTが呼び掛け という記事が。 太陽フレアが、9/8 15:00 に地球に到達ですね。 日本時間の6日、太陽面の中央に位置する黒点群2673において、大型の太陽フレア現象が2回発生。うち20時53分に発生した現象の最大X線強度はX9.3で、通常の100倍以上に及ぶという。このクラスの現象は、2006年12月5日に観測したX9.0以来11年ぶりとのこと。 かなり強烈な太陽フレアが発生してるので、明日は午後から GPS 系が正しくない状態になるかもですね。 電波障害とかが発生すると、最近の世界中は通信が生命線な所が有るので、 上手く繋がらないとか、支障が出るとか、問題が出そうですねぇ。 この黒点群2673は現在、太陽面中央西寄りにあるもので、今後1週間ほど、地球に影響を与える可能性があり、注意が必要だとしている。 短時間ではなくて、一週間ほど影響が出るって結構大変ですねぇ。 太陽フレアで思い出すのは、はやぶさが太陽フレアに晒されて、満身創痍状態になりましたが、 はやぶさ 2 は大丈夫なのかな? 飛行方向が今回の太陽フレアとは異なる方向だと良いのですが。

“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」

動画のクオリディも高かった。 ITMedia に “実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、頬を膨らませる 「ミスiD」アピール動画を公開 という記事が。 ミス iD 2018 のセミファイナリストに選出されている、Saya ですが、 プロモーション動画が公開されたそうです。 歩いたり、首を傾けたり、頷いたりのモーションが見えるのですが、 ほっぺを膨らませてる表情とかは、良い感じに思えましたが、 首を傾けた時の髪の動きに少し違和感を感じてしまいました。 恐らく CG で書いてあるって理解してるからこそ、そういった目で見てるんだと思いますが、 「不気味感」とは静止画段階で感じなかったので、 動画を見てもその感覚は無いので、 動画でも不気味の谷を、こちら側に登ってるって感じですかね。 ここは、恐らく作業時間とかハードウェアとかの性能が関わってくると思いますが、 全体的なフレームレートがもう少し有ったほうが滑らかな動きに感じるのと、 皮膚感というか質感というか、その部分がもう少し改善して、 心臓鼓動、呼吸による身体の微細なブレが再現できたら、 見てる側は本物って認識になりそうですねぇ。 何れにしても、あと少しの所まで来てますね。 そのうち、実在しない俳優さんとかの映画を、当たり前のように見るようになるかもですね。

前バージョンは10年前

発売お待ちしております。 ITMedia に 前バージョンは10年前 1984年生まれのワープロを最新macOSで動かす元開発者の執念 という記事が。 現在使っている、MacBook Pro Retina にインストールして使っているワープロソフトと言えば Pages なのですが、 Word 以上にイライラしながら使ってたりします。 文化が違うので仕方ないのですが、何でその動作?って事が多かったりして、 割り切って使うしかかなぁって感じでした。 その昔、漢字 TALK を使ってた時には、 EGWord + EGBridge を基本で使っていたので、 macOS に戻ってきた 2009 年の時に最初に探したのは、EGWord でした。 (その時には既にサポート終了となっていて、手に入らない物になってました。) その後、EGBridge から変わったかわせみは デフォルト IME として使ってます。 今回、コーエーテクモゲームスより、egword Universal 2 の開発資産を取得だそうです。 そして、エルゴソフトが無くなる時に、その開発資産を作ったのが現在の物書堂の方。 10 年経って手元に戻ってきたって事ですね。 Objective-C で書いてあって、 Xcode のプロジェクトが、最新の Xcode で開けるなんて胸熱ですねぇ。 2007年10月にリリースされた「egword Universal 2 Ver.2.0.2」は、macOS Sierraでも起動可能だったが、macOS High Sierra上では起動しないことがわかり、元エルゴソフト開発メンバーが多く在籍する同社が、macOS High Sierra上で起動する「egword Universal 2.1」をリリースする予定だと説明している。 昔のソフトって、新しい時代の波に乗れずどんどんと過去の遺産ってなってしまうのですが、 元々の会社の手元に戻り、そして、最新バージョンが開発される。 これは良いですねぇ。 egシリーズの開発資産取得のお知らせ を見ると、 egシリーズの開発資産には、2007年まで株式会社エルゴソフト(旧株式会社コーエーの子会社、2009年解散)が Mac OS X 用に開発・販売していた、日本語ワープロソフト 「

Windows 10の「Fall Creators Update」は

いつもの事じゃないですかね。 ITMedia に Windows 10の「Fall Creators Update」は10月17日(9月ではなく) という記事が。 MS が Windows 10 の次のアップデート日を、2017/10/17 と公式に発表しました。 今年の 4 月に、MS からのアナウンスで、 「今後のメジャーアップデートは3月と9月の年2回、定期的に実施する」と発表した そうなんです。 3 月と 9 月の年 2 回のアップデートを実施する。って言ったのに、 最初から、言った通りにならないのは、 まぁ、MS ならいつもの事かなぁって思いますねぇ。 現行の最新バージョンは、2017/4/11 に公開された、Version 1703 なので、 Version 表記は、1709 でリリースが 2017/10 って事なのかな? つまり、アップデートを実施っていうのは、マスタアップが 3 月 / 9 月で、 ユーザー向けのリリースは、それぞれ一ヶ月後の 4 月と 10 月ですよ。って。 そして、Windows 10 がリリースされて、 ~ Update って名前が多くなってきましたが、 そのうち破綻すると思うので、 Version 表記統一にしたら良さそうなんですが、 Windows 10 Version 1507 Windows 10 Version 1511 Windows 10 Version 1607 Windows 10 Version 1703 これの方が、アニバーサーリーだクリエーターだって言わなくても、 Version の後ろが YYMM って表記って分かってれば良いと思いますけどねぇ。 まぁ、Version 表記を主にするのなら、 Windows Version 1703 とかの方が混乱しないで良いのかも?って思いますねぇ。

サウンドバーだけで天井から

やっと実物の音を聴けました。 いつものインプレスに サウンドバーだけで天井から仮想サラウンド、DTS Virtual:X初対応ヤマハ「YAS-107/207」 という記事が。 以前から、ヤマハの YSP シリーズとその派生製品群は結構気になる存在でした。 気になる度合いも、波が有り今回はその何回目かのものだったりします。 レビュー記事で、YSP では無くて派生シリーズの YAS はエントリーモデルながら、 DTS Virtual:X 対応モデル。 レビューを読んでも、流石に音は自分の耳で聞いて見ないとなぁって感じでした。 それが、この記事のエントリが上がった 8/21 の事。 それから、週末の都度電気屋さんを回る日々だったのですが、 今日寄った所には、 前モデルの YAS-106 と、YAS-107/207 の 3 台が並べておいて有り、 しかも同一 Source が入力されるようにセッティングされていて、 自由に聴き比べしてください。と手書きポップまで置いてありました。 レビューを読んだ段階で、 207 が基本だろうなぁって思っていたので、 ほぼ 207 の確認と、107 との差はどれ位?っていうものを主に。 使い方想定は、TV の ARC 接続で、 BD レコーダ x2 、AppleTV 、 DVD プレーヤー 、LD プレーヤー は全て TV への結線想定なので、 デモ機の HDMI ARC で接続されているのは願ったり。 リモコン持って電源 ON 上級機なら、液晶パネルとかが有って、ステータス表示するんだと思いますが、 ローコストなので、状態は LED ランプ点灯の状況で確認。 ボリューム ↑↓の時に、LED がラインランニング表示になるので、 変わってるのが分かりますねぇ。 で、実際の音。 リモコンの ステレオ でドルビープロロジック II になるそうなのですが、 これを押しても。 う〜ん?はて、変わってる?余り効果が分からない?って感じでした。 確かに、電気屋さんの空間は凄く広く、音の反射の期待は出来ないので、 そうなってしまうんだと思いますが。 まぁ、こんな物なのかな?って感覚で、サラウンド で DTS Virtual:X に切り替わった瞬間に、 高さを感じる音と全体のボ

SanDiskが世界初

あのサイズで 400GB 到達。 いつものインプレスに SanDiskが世界初400GBの大容量microSDXCカードを発表 という記事が。 今や一人勝ち状態の Western Digital ですが、 、SanDiskブランドから、microSDXCカードとしては最大容量となる「400GB SanDisk Ultra microSDXC UHS-I card」を発表した。これまでのmicroSDXCカードの最大容量は256GBだったので、一気に約1.56倍も増量されたことになる。 SD カードだとまだ分かるんですが、microSDXC カードでの実現って集積度ものすごいですよねぇ。 それと、記事に書いてある予価が 249.99 ドル って価格設定にもちょっと驚き。 1$ = 110 円で換算して、約 27,499 円って、 とってもリーズナブルに感じるんですが。 この手の過去最大容量のメモリカードって、最初に販売になる時には 10 万円以上の価格で、 何だその価格?ってなること多いのですが、 この価格なら、超大容量を求めている人は、 無条件で買います。買います。って言いそうな価格ですよねぇ。 2015/3 に 200GB 発表 2017/9 に 400GB 発表 って進化してますが、 あのサイズでの集積度がどこまで上げれるかですが、 2020/3 とかに 600G とかなんて事になるんですがね? それと、ライターさんが記載を間違ってますねぇ。 製品としての400GB SanDisk Ultra microSDXC UHS-I cardは、Class1ないしはUHS-Iの規格に対応したSDカードで、スペック上では最大100MB/sでのリード速度を実現している。 って書いてますが、 記事の写真の見ると、C の中に 10 って書いてあるので、 Class 10 ですよねぇ。 そうですよねぇ(^_^;) スペック上、100MB/s が出るって事は、 容量足らなくなった PC の一次回避場所にも使えそうですねぇ。 国内価格がどれ位になるんですかね? 気になります。

UQ「WiMAX 2+」が下り最大558Mbpsに

上限もですが、実測も上がって欲しいなぁ。 いつものインプレスに UQ「WiMAX 2+」が下り最大558Mbpsに、256QAM対応で高速化 という記事が。 64QAM だった、WiMAX2+ が 256QAM に対応。 その恩恵で、440M → 558M に高速化ですね。 現在市販されているルーターで対応しているのは、 W04 のみのようで、 NEC のルーターはファームウェアアップデートを行ったとしても対応できないって事ですかね? モバイルWi-Fiルーターでは、「Speed Wi-Fi NEXT W04」でハイスピードモードを利用した場合、下り最大558Mbpsで利用できる。エリアは、東京都、神奈川県、愛知県、大阪府、京都府、兵庫県の一部エリアから対応する。 まずは、440M(64QAM) を全国に広げて、それから 256QAM の 588M って感じなんですかね。 4x4 MIMO で 220M、CA で 220Mって速度の規格になり、 これ 2 つ合体で、440M が既定路線だよね。って思ってたら、 4x4 MIMO + CA で 440M 次が、256QAM で 558M 確か、2020 年迄に、8x8 MIMO + CA で 1G を目指すって発表されてたと思いますので、 折り返しの 500M を越えて来てるので、 どんどん速度アップしてますねぇ。 このタイミングで、NEC が対応して来ないって事は、 次のルーター作ってるのかな? 588M 対応なのか、その先の規格待ちなのか。 楽しみに待ってることにしましようか。

エプソン、4.3型タッチパネルの

今年は、8 月最終日に発表ですね。 いつものインプレスに エプソン、4.3型タッチパネルのカラリオ「EP-880A」 という記事が。 例年、キヤノンが先に発表して、その後エプソンが発表するってパターンですが、 今年は、エプソンとキヤノンの同日発表になりましたね。 昨年発売になった、EP-879A から一つ型番が進み、EP-880A に。 金型が、EP-879A で変更になっているので、今回の EP-880A では大きな変更はないですね。 外観上の変更は、 従来機の「EP-879A」と比べ、モニターサイズが2.7型から4.3型(ワイドタッチパネル)と大型化。文字サイズも約15%拡大されているほか、写真表示もより見やすくなっている。 これ位ですかね? 何かカラバリが一つ増えてますが、 まぁ、ブラックさえ有れば何の問題も無いので(^_^;) 2011 年末に購入した EP-804A 6 年経過なので、そろそろって感じもしますねぇ。 EP-808A の印刷仕様 見たら、両面印刷機能標準搭載なんですね。 ハガキは PC からってなってますが、 今までの、裏面のみ印刷、表面のみ印刷で 組み合わせが違う印刷しちゃった!って事は起こらないって事ですかね。 でも印刷って、専用ソフトからかな? 年賀状の時って、 裏面は Mac 版 PhotoShop から印刷 表面は Windows 版 日本郵便のはがきデザインキットを使ってるんですが、 両面印刷をしようと思ったらそういう訳には行かないですよねぇ。 製品カタログ PDF も既にスタンバイ済。 イメージモデルさんは、吉田羊さんが継続ですね。 EP-808A は店頭に出てくるのが 10 月のようなので、 年末の雰囲気に入る前辺りになり、店頭に潤沢に出回った頃に確認してみたいと思います。

YouTubeがロゴを変更。

違和感あんまり無いですね。 いつものインプレスに YouTubeがロゴを変更。ダークテーマやスマホアプリの強化も という記事が。 YouTube と言えば、Tube の文字が赤いブラウン管イメージの枠の中に白文字で書いてあるロゴですが、 そのロゴが変わったそうで。 新しいロゴはYouTubeの文字がすべて黒で表示され、YouTubeの象徴とも言える赤い再生のアイコンが左に付与された。 元々黒文字だった、You の部分が有るので違和感を感じないのかな? それに、赤に横向き三角のマークも残っているので、 赤い枠が左に異動しただけ。って感じを受けますねぇ。 ロゴ変更って、変えた途端に非難轟々って事が多いのですが、 この変更だったら、私は違和感ないかなぁって思いますねぇ。 数日で、これが元々ものロゴだったって言われても気にならないレベルに馴染むんじゃ無いかなぁって思います。 サービスが始まった最初の頃って、 これどうなんだろう?って思ってましたが、 今ではネット時代を象徴するサービスの一つに成長しましたよねぇ。 フト思い。登録されているビデオデータってもの凄く膨大ですが、 ユーザーが増えるに従い、ものすごいペースで登録容量増えてますよねぇ。 サーバ管理するチームって凄く大変そうだなぁって思ってしまいました。

デノン、新世代DDFA搭載の

2 年ぶりにモデルチェンジですね。 いつものインプレスに デノン、新世代DDFA搭載のコンパクトUSB DACアンプ「PMA-60」、5万円の「PMA-30」も という記事が。 PMA-50 と DRA-100 に DALI の ZENSOR 1 の組み合わせで何度か店頭で視聴とかした事が有りますが、 音抜けが良くて、良いなぁって思ってました。 その PMA-50 が 2年ぶりにモデルチェンジして、PMA-60 になりました。 外観デザイン変わってないですね。 リモコンはボタンが凄く増えましたねぇ。 出来ることが増えたのかな?て感じに思います。 記事を読んでて、内部のチップ構成がかなりシュリンクされてますねぇ。 新世代DDFAでは、従来PWMモジュレーターとフィードバックプロセッサが個別のチップで、2チップ構成だったものを、1チップ化。これにより、周辺回路がシンプルになり、より音質を優先した回路設計と部品の選択が可能になったという。実際に設計したデノンのエンジニアも「ワンチップで回路構成がしやすく、その分、パーツ選びなど音質を高める部分に時間を費やせた」という。 ワンチップになったって事は、コスト面でもメリットが出てくるので、 製品作りには恩恵が有りますねぇ。 2 年経って USB-DAC のスペックですが、 USB DACとしては、DSD 11.2MHzまで、PCMは384kHz/32bitまでに対応。DSDはASIOドライバによるネイティブ再生と、DoPをサポート。PC側のジッタを多く含んだクロックを使わず、PMA-60の超低位相雑音クロック発振器によって生成されるマスタークロックで制御するアシンクロナスモードにも対応している。同軸デジタル、光デジタル入力は192kHz/24bitまでのPCMに対応する。 PMA-50 が DSD 5.6 MHz PCM 192 kHz/24 bit PMA-60 が DSD 11.2Mhz PCM 385kHz/32 bit に進化。 2 年で確実に変わってますねぇ。 10 月/下 から発売開始だそうですが、店頭に出回るようになったら、音を聴いてみたいですねぇ。