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東芝 IMPULSE 単三形

今年最後は、乾電池です(^_^;) 製品名:IMPLUSE 品番:LR6H 2EC 発売元:東芝ホームアプライアンス株式会社 JAN:4904530022654 製造国:日本 例年お気楽写真館が最終日なのですが、 今年は何かそんな気にならなくて、 三菱のレコーダで使っているリモコンの動作が怪しくなって来たので、 年末セールをやってる電気店で買って来ました。 (明日になったら、新春セールに切り替わるのですが ^_^;) 結構な稼働率の三菱BDレコーダー。 ただ、最近TVCFってYoutubeとかで30秒のロングバージョン(しかもフルHD) が公式に公開されていて、 いつ流れるか分からないものを探すっていうのもちょっとナンセンス?って思ったりもしてます。 そして、本エントリが今年最後のエントリ。 一年ありがとうございました。 とは言え、日付が変わって新年になったら、 スグに新年エントリが上がるので、 年末年始はセットだよなぁって感じだったりも(^_^;) てな感じで、また8時間程後に。

お休みになりました

いつもながら今日なんですよね。 年末モードに入っていて、年賀状って思いながら。 でも、クリスマスが終わるまでは全くその気にならないのはいつもの事で。 そして、お休みになってから年賀状を作り始めるのもいつもの事で(^_^;) そして、今日投函せずに明日投函するのも、いつもの事だったり。 ただ、今年は既に裏面の図案が決まっていて、 今日のお昼からD300使って撮影→Photoshopで色調整と文字置き。 その後一気に裏面印刷をOSX側で完了。 久しぶりだったので忘れてたのですが、 年賀状の裏面印刷はOSXからやってました(^_^;) で、仮想のWindows7を起動して、 日本郵政のサイトからはがきデザインキット2015をアップグレードインストール 昨年までの住所がそのまま引き継がれているので、 意識せずに、印刷。 大体4時間半位ですかねぇ。 あとは、一言手書きで入れて、 明日投函して来ます(^_^;) 元日到着に拘ってないので、 松の内に届けば良いかと思ってます。 (本来、年賀状は新年になってから書くものだったので、 これでも早い方だと解釈してます ^_^;) で、エプソンのプリンタ。 やっぱ年数経つと一般に言われる糸引き状の筋が入るようになりますね。 まだそんなに気にならないですが、 そろそろ次の事も考え始めるタイミングになってるのかなぁって思いました。

新プロジェクト始動

何と、21世紀になって、このタイトルの新作に逢えるとは。 ITMediaに 懐かしいいいい!  名作アドベンチャーゲーム「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」の新プロジェクト始動 という記事が。 PC98版は知識として知っていましたが、 実際に最後までプレイしたのは、セガサターン版でした。 当時は、アドベンチャーがいっぱいリリースされていて、 色々やってたなぁって思い出しますねぇ。 YU-NOも、野々村病院やDESIRE以上に稼働していて、 作りこまれたシステムや自由度という点では、 ものすごく没入してました。 感情移入度はDESIRE(SS版)/野々村病院(SS版)の方が高いのですが、 それは、YU-NOの世界観が凄く広いからなのかなぁって思います。 で、そのYU-NOが21世紀になって新プロジェクトが始動。 キャラデザインが変更されているので、昔を知っている身からすると、 違和感感じる部分も有るのですが、 アドベンチャーは、どれだけ良いシナリオとどれだけ良いゲームシステムかに 掛かっている部分が有るので、キャラデザはそんなに気にしなくても良いですかね。 ティザーサイト のメッセージを見ると、 リメイクとうたっているので、シナリオとかゲームシステムはオリジナル堅持かな?って思います。 YU-NOは確かにA.D.M.S.が有るので、ゲームシステムを変更出来ないよなぁって思いますねぇ。 発売日、機種などは未定。ティザーサイトでは新しいタイトルロゴおよびキービジュアルのほか、プロデューサーの浅田誠氏、キャラクターデザインを務める凪良氏からのメッセージも掲載されています。 機種が気になりますねぇ。 タブレット/スマートフォン向けでアプリ内課金なんて事されると、 凄くイヤなのですが、 ライト層を取り込もうと思ったら、そうなってしまうのかなぁって思いますねぇ。 元は、アダルトゲームなので、レーティング的にはPSは無し、 (ただ、セガサターン版でアダルト色を薄めてても成り立っていたので可能性は有るのかな?) 他はXBOX ONEですが、ハードの普及率が?? となると、Windows版っていうのが一番確率が高いのかな?って気がしますねぇ。 アドベンチャー、数年前のアナタヲユルサナイが最後にプレイした作品で

食品サンプル8貫盛り

昔のUSBメモリとかを思い出しました(^_^;) BCNランキングに Hamee、お寿司がiPhoneカバーに、食品サンプル8貫盛りで という記事が。 iPhone5/5s/6用のiPhoneカバーなんですが、 外側に乗っかっているのは、お寿司の食品サンプル。 海外の方が日本のお土産に買って帰る事も有る食品サンプルが、iPhoneのケースに。 日本の職人が日本国内で一つひとつ手作りしたMade in Japenで、ネタのツヤやふっくらとしたお米の質感が再現されている。 Japanじゃなくて、Japenなんですねぇ(^_^;) とは言えハンドメイドですか。 まぁ確かに、食品サンプルって大量生産する物では無いので、 職人さんが手作りで。っていうのは有る意味自然ですかね。 ただ、記事に使用例として写真が載っていますが、 そのまま置いておくだけなら問題ないと思いますが、 通話してしている写真(^_^;) 流石にそれはナシでしょ?って思ってしまいました。 ミニサイズになっているので、iPhoneケース上に8貫乗っているのが 特徴なんだそうなのですが、 何か情熱の掛け方が違う方向向いているように感じてしまったんですが(^_^;) 価格が税別で5,083円 で、恐らく高級レザーを使用したiPhoneケースとかと同じくらいの価格設定。 一発のネタには良さそうですが、継続使用出来るか?って聞かれると、 ちょっと厳しいんじゃないかなぁって思いますねぇ(^_^;)

ほぼ全機能が使える

でも、印刷が10分おきって(^_^;) Gigazineに 無料で「筆まめ」のほぼ全機能が使える「筆まめSelect2015フリー」レビュー という記事が。 PCの主環境が、VAIOの頃には「筆まめ」を使っていましたが、 OSXへ移行してからは、日本郵政の「はがきデザインキット」を使ってたりして、 筆まめにはしばらく触ってないなぁって思ってましたが、 記事見ると、お試しバージョンの「筆まめSelect2015フリー」っていうのは、 「ほぼ全機能利用可能。但し印刷は10分に1枚に限る」 なんてものなんですね。 記事の写真を見て、 基本操作は昔から変わってないですね。 この手のアプリって、どれ位パターンデータを用意するかがカギな部分なので、 この製品も沢山のパターンデータ持ってそうな感じですねぇ。 私は、ハガキ作成アプリって、 実は裏面作成に関しては重要視して居なく(^_^;) まぁ、私のblogを見てくださっている方は気づいていると思いますが、 毎年1月1日のエントリの写真はまんま年賀状の写真。 あれって、Photoshopで仕上げてあるので、 ハガキ作成アプリで必要なのは裏面作成ではなく、 宛名印刷機能の方なんですよね(^_^;) なので、10分1枚だと、それはちょっと大変な状態になるので(^_^;) やっぱり、今年も日本郵便のはがきデザインキットのお世話になろうかと思ってます。

スティック型USB

何か黎明期に似てますね。 ascii.jpに UQ、約18gWiMAX 2+対応スティック型USBデータ通信カード という記事が。 モバイル通信ものって最近は、小型ルーターを指すことが多いですが、 無線LANがデフォルトではない昔は、PCカードとかUSB接続タイプが普通でした。 WiMAXも黎明期は、USB接続タイプの製品が多く、 小型ルータータイプが出るまでには少し時間が掛かった覚えが有ります。 で、時代が下って現在。 WiMAXはWiMAX2+の上位規格へ移行しつつあり、 端末群もモバイルルーターのみって状態になってましたが、 ココに来て、WiMAX/WiMAX2+のUSB接続タイプの通信カードが出てきました。 USB端子部分が折りたためるって、まさに黎明期のUSB通信カードを思い出しますねぇ。 下り最大110Mbps(理論値)の「WiMAX 2+」と、WiMAX通信時につながりやすくなる「WiMAXハイパワー」に対応する。USB給電で動作し、OS標準搭載のドライバーを利用しているのでドライバーのインストールなしで利用できる。 来春からの220Mには対応していないものの、 現状の2+の規格上限である110Mには対応。 で、フト思い。 確かにUSBから給電すれば、バッテリーが!って言わなくて良いですよね。 ドライバはOS標準なので別途インストール不要。 って事は、USBに挿せば即利用可能って事ですね。 ただし、対応OSが、Windows7/8/8.1とOSX10.7~10.10なので、 タブレットのUSB端子へ直挿しで通信って事はムリですかね。 ニュースリリース 見ると、「WiMAX 2+ 史上最大のタダ替え大作戦」対応機って書いてるんですが、 モバイルルーターは別電源でイヤだなぁって思っている人はひょっとしたら、 願ったり叶ったりなのかもですね。 私は基本無線でしょ?って感覚になってしまっているので、モバイルルーターを選ぶので、 このタイプは選ばないと思いますが、 選択肢が増えるのは良いことですよねぇ。

115回目のありがとう

12月はこの日なんですよねぇ。 今年最後の記念日は、クリスマス。 毎年、12月25日はクリスマスですよねぇ。 いつも見に来て頂く方ありがとうございます。 いつもコメント頂く方ありがとうございます。 いつもnice!頂く方ありがとうございます。 先月も思いましたが、やっぱ周りは25日になった段階で、 クリスマス終わった感じが漂ってるんですが(^_^;) まぁ確かに新年まで一週間を切っているので、 これから一気に「和テイスト」の年末年始モードへ切り替わるのは 毎年凄いよなぁって感じだったりもします。 さてさて、今年もあと6日。 私も、そろそろ年賀状を買ってこようかなぁって、 かなりのんびりと構えてます(^_^;) 慌ただしい日々がながれてますが、 やっぱお気楽お気楽は変わらないので、 このままのスタンスで来年も行きたいと思います。 あ、まだ、予定では今年中6エントリ上がりますので、 これで終わりじゃないですね(^_^;)

Merry Christmas

3年ぶりのイルミです(^_^;) 今日ですら、イブなので本来のクリスマスの前日なのですが、 天皇誕生日が23日に有る関係で、 23日がクリスマスっぽくなってて、 24日、25日はもうクリスマス終わった感じですよねぇ(^_^;) で、3年ぶりのイルミ。 今年、コンデジが新しくなったので、撮って来ました。 T50から8年経ってるので、低感度、高感度共に凄く進化してて、 綺麗に撮れました。 年末に向かってまっしぐらの季節になりましたが、 ちょっとゆっくりしませんか? メリー・クリスマス!!

「Fx0」発表!

外観これで売るんだ(^_^;) ascii.jpに au、Firefoxスマホ「Fx0」発表! 早速端末を詳しく見るぞ! という記事が。 新スマートフォンですが、OSがFirefoxOS。 Android、iOSでほぼ寡占状態なスマートフォン市場に打って出るには、 厳しい気もしますが。 で、記事を読み始めて、ちょっと驚き。 トランスルーセントなデザインは、auケータイでは「MEDIA SKIN」「X-RAY」でも知られる吉岡徳仁氏によるもの。 あ、ちゃんとトランスルーセントって書いてる(^_^;) 今までだと、「スケルトン」って使い方間違った単語を並べ立ててましたが、 ここで、このまま真面目に読んでしまいました(^_^;) 背面パネルにバッテリーが入っているのが透けて見えてますが、 バッテリーにもFirefoxOSって入ってますね。 透けて見える事前提でデザインしてますねぇ。 それと、ホームボタン。 アレは、フォクすけで良いんですかね? (日本国内のみでしたっけ?) FirefoxOS搭載端末をアピールになってるんですが、 本体デザインが、 iPhoneから始まったキーボードレス、タッチパネル、下部中央のホームボタンを踏襲って、 何か目新しさをあまり感じないですねぇ。 まぁ、FirefoxOSはハードじゃなくて、ソフトでのオープン性なので、 外観とやかく言っちゃダメですかね(^_^;) 一つ驚いたのは、ガラケー時代は、閉鎖的で個人作成アプリなんて自社の端末で動作させなかった auが、いきなりオープンなFirefoxOS搭載端末を出すっていうのは、 何かあったの?って思ってしまうんですよねぇ。 FirefoxOS端末がどの程度侵食して行くか動向が気になりますね。

爆発的人気の

この割り切りは好きだなぁ。 ascii.jpに 爆発的人気のスティック型PC「m-Stick」開封の儀! という記事が。 発売後瞬殺だった、マウスコンピュータのスティック型PCですが、 ascii編集部では手に入ったそうで開封の記事が載っていました。 最初に紫色のマッキーと比較。 何故紫?とツッコミを入れてしまいました(^_^;) 4段目辺りに、本体を摘んでいる写真が載っていますが、 デカイUSBメモリって感じですよねぇ。 確かにこれがPCだとは思わないですよね。 TVのHDMIに接続して電源を入れると、 Windows8.1 with Bingが起動してくるそうで、 with Bingって、スタートページが MSの bing になっているだけで、 スタートページは変更可能なんですよね。 その御蔭で、Win8.1のライセンス料が下がっているのであれば、 ユーザーとしては歓迎ですね。 メモリが2GBしかないので、 32bit版の8.1のようなので、 重たい処理とかは多分無理だと思いますが、 ネットして、メールして、あとちょっと動画見るかな? って人は、これで十分って気もしたり(^_^;) (逆にスマートフォン/タブレットイラナイ?) 価格が19,800円っていうのはやっぱ良いなぁって思います。

最大待受時間3カ月

流石にこのサイズは(^_^;) Gigazineに 最大待受時間3カ月でSIMフリーを実現したレトロデザインの大型携帯電話「The Brick」 という記事が。 記事の写真を見ると、固定電話の子機ってイメージですが、 携帯電話なんですよね(^_^;) しかも昔のアナログ時代の携帯電話のようなデザイン。 液晶分の表示カラーって8色?って感じですね。 ただ、バッテリーがもの凄く持ち、 連続待ち受け90日。 記事にも有りますが、年4回の充電でOK。 まぁ、あのサイズならかなり大きなバッテリー搭載出来ますよねぇ。 そして、この携帯電話はSIMフリー。 3G回線のSIMを差し込めば利用可能。 北米なら、ですよね。 国内はまだ、SIMフリーのSIMを持ってる層は少ないと思いますし。 価格が、49.99ポンドだそうで、 日本円で約9300円。 SIMフリーのSIMを持っているのであれば、 ネタとして買ってみるのも良いのかも? ただ、液晶部分って日本語表示は出来ない気がするので、 それなりの運用の難しさを承知の上って事になりますが。

黒背景の刷新で

トンチが効いてますね(^_^;) いつものインプレスに 黒背景の刷新で黒歴史を払拭? という記事が。 Windows Technical Preview の事に付いて書いてるんですよねぇ。 私も、ISO提供開始と同時に仮想環境下に、Technical Previewをインストールして、 10ってこんな感じ?って思いながら触ってますが、 Technical Previewの段階では、8.1にスタートメニューが復活、横にタイルを強引に付けてみました。 って感じで、それ以外の部分は余り変わってない?って感じがします。 (まだNT6.4って表示出ますし) 記事では、コマンドプロンプトが何故か拡張されている。 という所にフォーカスしてお話が進むのですが、 逆に、何故MS-DOS5.0の頃から全く進化していないのか、 不思議だったりします。 ずっとWindowsとか使ってると、コマンドプロンプトはこんなものかな?って思うのですが、 他のOS、特にLinux系の場合、コマンドでできる事が多彩だったりするので、 そっちで慣れて、Windows触ると、 あ?これダメだっけ?って思うことが多かったりするんですよね(^_^;) まぁ、Windowsなのでマウス主体のGUIが基本なのですが、 それでも、キーボードアサインがちゃんと出来ていて、 マウスに触らずに、キーボードからバシバシ入力は出来てました。 Windows7までは そうなんですよね。 8になってから、「キーボードのみ」での操作を考えてない。 だから、8にイラつくのかな?って思ってたら、 記事の最後 わざわざメニューからExcelを探して、それを開くよりも、Win+Rで「excel」とタイプする方が手っ取り早いと考えるユーザーもいるということだ。 そうそう、そうなんです、使いづらいメニューをマウスで辿るより、 キーボードのWinロゴ→P→カーソル移動キー上→エンターで、慣れたエディタが起動してくれた方が よっぽど使いやすいんです(^_^;) (だから、頑なにクラシック表示を希望するんですが ^_^;) タッチだ、マウスだっていうのは、まやかしで、 目的の機能をバシバシ選んで操作するのは、キーボードオンリーの方が早かったりするんですよねぇ。

ピボット対応

これだと無敵感漂いますねぇ。 ascii.jpに ASUS、6系統入力対応の27型4K液晶「PB279Q」 - ピボット対応 という記事が。 昨日のエントリで、ナナオの1920x1920モニタの時に、 ASUSの4Kの方が価格が安くて、IPSでって書きました。 で、1920x1920モニタは縦方向の見通しが良くなるので、 効率的でしょ?ってコンセプトなんですよね。 WQHD(2560x1440)のモニタでピボット出来るものも有りますが、 縦が2560になる代わりに、横が1440だから、1920のモニタのほうがメリットるし。 って感じで理解していたんですが、 4Kだと、3840×2160なので、 通常のランドスケープ状態で、1920x1920よりも大きく(^_^;) この段階で、既に1920x1920のモニタって、あれ?あまり意味が?って感じだったんですが、 記事にも有るように、ASUSの4Kモニタはピボット対応。 記事最後に写真が載ってますが、4Kモニタをピボットで使うと、 2160x3840になるので、縦方向が凄く余裕が(^_^;) これを見せられると、4Kモニタでピボット対応型を選んでおけば問題ないんじゃないかと思ったり。 これって、HDMIとDisplayポートのみですよねぇ。 昔のゲーム機をアナログ→HDMI変換とかして、 縦シューとかプレイしたら何か凄そうって思ってしまいました。 これで、10万位なんですよねぇ。 プログラム書く時には、便利だよなぁって思ってしまいました。

正方形画面の26.5型液晶

タイミングが何か(^_^;) マイナビニュースに EIZO、1,920×1,920ドット正方形画面の26.5型液晶を2015年1月30日に発売 という記事が。 以前に発表になっていた1920x1920の正方形モニタですが、 発売日が2015年1月30日に決定ですね。 1:1比率で、縦方向にも1920の高さが有るので、 今までならモニタを90度か移転させてポートレートモードで使っていたイメージが、 そのまま使えるって感じですね。 直販サイト「EIZOダイレクト」での参考価格は129,600円。 ん、え?(^_^;) 思ってたよりも、高めな価格設定ですねぇ。 ノングレア、IPS、輝度300cdだと、 ASUS の27型IPS 4Kモニタ が10万円のプライスタグなので、 このクラスとの比較になるのかなぁって思いますねぇ。 今年の前半だと、IPSの4Kモニタって、 それはちょっと(^_^;) って価格でしたが、一気に低価格になっているので、 1:1モニタのメリットが何か相殺されてる気がしますねぇ。

レトロなアナログ

むき出しじゃなくて、ケースに入ってたら良かったのに。 ITMediaに 一風変わった年末のプレゼントに――「レトロなアナログめくり時計」 という記事が。 それなりの年齢の人なら、ザ・ベスト10のパタパタって表現が一番しっくり来ますかね(^_^;) 1分おきに、パタパタとめくれて行く置き時計ですね。 記事の写真を見て最初に思ったのが、パタパタに絶対触って壊しそう。 横に貫通している丸い軸がゆっくり回って、 パタパタを押さえている上部のツメよりも先に動くと、パタって表示が変わるので、 そんなに可動部が無いのですが、 それでもむき出しはどうなんだ?って思ってしまいました。 価格が3999円なので、仕方ないのかな?って気もしますが、 上部からでもかぶせるガラスのケースとかが有る方が安心出来ると思うんですよね。 別売で用意とかされて無いんですかね? 時刻は12時間表示で、右側のダイヤルで時刻を設定できる。別売りの単一乾電池1本で駆動する。 12時間表示なんですね。 この手の物は24時間表示は手間なんですかね? でも、この価格。 ちょっと気になる(^_^;)

本当に欲しい

あれ?時代が変わってもなんですね。 マイナビニュースに 女性がクリスマスに本当に欲しいブランドランキング1位は? - 2位シャネル という記事が。 バブルの時代を知っているので、 クリスマスプレゼントって言えば、ティファニーのオープンハートペンダントって相場が決まってたんですが、 記事読むと、 クリスマスに本当に欲しいブランドは、1位「TIFFANY&Co.(ティファニー)」(14%)、2位「CHANEL(シャネル)」(10%)、 あら?やっぱティファニーなんですね。 確か当時、オープンハートペンダントって4~5万円位の価格で、 バブル期にしては買いやすい価格帯だった記憶が有ります。 カルティエのリングより、ティファニーのオープンハートペンダントが喜ばれるのは、 何か不思議な感じですが。 あれから四半世紀経っていて、バブルを知っている人のほうが少なくなって来ているのに、 ティファニーを好むのは普遍性な物が有るから?って気も。 ただ、当時は、ティファニーのオープンハートがプレゼントで、レストランの予約もセットって感じだったので、 クリスマスは10万近くの金額が掛かってたんですよねぇ。 でも、世の中浮かれてたので(^_^;) みんな、大盤振る舞いでお金使ってましたねぇ。 JR東海のクリスマス・エクスプレスTVCFとか完全にバブル絶頂でしたねぇ。 何か、いろんな事が走馬灯のように(^_^;)

ほぼ終了

時代なんですかね。 ITMediaに KDDI、ADSLサービスをほぼ終了 という記事が。 au提供のADSLサービスが来年9月までに順次サービス停止だそうで、 残るのは、NTTフレッツ網を使っている au one Net ADSL・フレッツADSLのみだそうです。 2000年あたりに、YahooBB!が、ADSLサービスを開始して、 それまでの、ISDNの64+64=128Kとかから比べたら、 理論値8Mなんていうとんでもない速度。 (ISDNは回線交換なので128Kで、YBB!はベストエフォートなので理論値8M) ブロードバンドって言葉が一気に普及し、 テキストHTMLベースがのページもどんどんコンテンツを追加して重くなったり、 Youtubeみたいな動画視聴サービスがあたりまえになったりと、 時代の変化を見てきたなぁって感じですねぇ。 私の自宅はNTT基地局から15km以上離れてたり、 中継局ですら10km程有り、 しかも、NTTフレッツADSLでも1.5Mの契約しか用意されてなかったり、 NTT光は来ない。と宣言された地域だったりするので、 最初から固定回線のブロードバンドは諦めていたので、 記事を見ても、そうなんだぁ。 まぁ、最近はどこも光OKって感じだからなぁって感覚だったり。 (だからこそ、ワイヤレスブロードバンドを渇望していたりもします) 独自IP網を利用した固定電話サービス「メタルプラス電話」も終了する。 あ?そう言えばメタルプラス電話って最近聞かないな?って 思ってましたが、受付終了してたんですね(^_^;) 21世になったら、光ファイバーで各家庭が結ばれて、 超高速通信が出来るようになる。 80年代前半の頃に言われた言葉ですが、 21世紀も15年を過ぎる辺りで、本当に実現しちゃってますねぇ。 一気にではないですが、やっぱ21世紀なんだなぁって思うのと同時に、 ADSL終焉って、時代なんだなぁって思ってしまいました。

三菱 LS1シリーズカタログ

真っ黒って凄いですねぇ。 凄く評価が高いようなので店頭で見て来ました。 もうフルHDTVって主戦場じゃなくて、4Kに移ってるんですねぇ。 そして、三菱のLS1シリーズ。 やっぱDIATONEスピーカーは違いますねぇ。 凄く聴き易い音と、画面定位感は凄い。 なるほど、薄型TVでも音は諦めちゃダメなんだって良く分かりました。 で、頂いて来ました。 真っ黒ってカタログって凄みが有ります。 それと、三菱電機のCI変更で、 三菱電機のロゴが、MITSUBISHIから、MITSUBISHI ELECTRICと赤色スリーダイヤへ変更。 Changes for the Better のキャッチが変わってないのですが、 赤色スリーダイヤを見ると、 三菱自動車ってイメージが(^_^;) 中は当たり前ですが、 製品写真。 ここまで大きくなると、デザイン性も重要ですよねぇ。 DIATONEスピーカー部の下の脚のデザインとか、 本気だよなぁって感じますねぇ。 映像も、唯一の赤色レーザーバックライトで、 赤の締まりが凄く綺麗に感じました。 電気店の店頭なので、通常は色をすごく誇張する事がありますが、 もの凄くしっとりした映像。 やっぱ一つ時代が進んだなぁって感じがしました。

週刊 RoundUp

毎週の楽しみだったんですが。 engadget日本版に Engadget 週刊 RoundUp:11/27~12/03 という記事が。 毎週、週末になると、YoutubeでEngadget 週刊 RoundUpを見ていたのですが、 11/28更新分 の後、12/5になっても更新されず。 あれ?、百名さんか鷹木さんカゼ引いたのかな? (種ちゃんはタマに居ないこともあるので ^_^;) って感じで思ってました。 そしたら、百名さんの突然の環境変化。 びっくりしました。 なので、動画更新無しでランキングのみですねぇ。 Oculus推しなのって、これからのトレンドを読むとそうなるのかな? でも、まだOculusクラスだと万人受けはしないよなぁて思わせてくれたり、 やっぱAndroid系に寄るのは仕方ないなぁって感じだったりもしましたが、 3人揃ってっていうのは、無理だったんですねぇ。 ただ、 週刊 RoundUpは当面ランキングのみの掲載となりますが、近々動画を復活すべく調整しています。どうぞご期待ください。(Engadget 日本版 編集長 鷹木創) とあるように、 動画復活検討中だそうなので、 楽しみにしたいですねぇ。 鷹木さんと、種ちゃんはデフォルトで後はゲストって方式が一番違和感無いのかも?(^_^;) でも、百名さんしゃべりまくりだったので、 メインが居なくなるのはやっぱ厳しいかなぁ。 やっぱ、今までの週刊 RoundUpのイメージは余り変えないで欲しいなぁって思いますねぇ。

「今年の漢字」は

マイナビニュースに 「今年の漢字」は「税」- 消費増税に「家計を直撃」「ずっしりと負担」の声 という記事が。 今年を象徴する文字は”税”だそうで、 確かに、久々の税率アップだったので、 「税」って文字がふさわしいかなぁって思いなすねぇ。 一文字って、毎年の世相を映すものですが、 毎年、え?違いません?ってなることが多いですが、 今年はそうだよなぁって、思うって事は、 やっぱ的を得てるって事なのかなぁ。 で、これって、公募で決まってたんですか。 同協会は11月1日から12月5日までの期間中、「2014 年の世相を表す漢字」の一字を全国から募集。集まった16万7,613票の中から、「税」が最も多い8,679票(5・18%)を集め、「今年の漢字」に選ばれた。 知らなかった(^_^;) だとしたら、例年の違和感ある文字って(^_^;)

「03番号」利用できる

これの利用シーンが思い浮かばない(^_^;) ITMediaに 「03番号」利用できるスマホ、日本通信が発売 という記事が。 携帯電話が03番号で発信できるそうなんですが、 記事を読んで????ってなってしまいました。 自宅に届いた端末の電源を入れるとすぐ03番号の電話として利用できる。 まぁ、電話番号を持っているんだからたしかにそうなんですが、 携帯電話が03番号持つことによるメリットって何か有るんですかね? 現状で、固定電話じゃなきゃダメ、携帯電話じゃなきゃダメって事が思い浮かばないんですよね。 逆に、この電話番号使って、存在しない会社なんだけど、電話番号が03で始まるから、 相手が安心しちゃうって事になったりとかして、 悪いことに使われないかな?って気がしてしょうが無いんですが(^_^;) 受けた側が、03だけど携帯からだよ?って表示でも出れば、 何だこれ?って思いますけど、そうじゃなかったら、サギ事件とかで使われるんじゃないかな?って 漠然とですが、怖いなぁって感覚になってしまいました。 昨日から1000台先行販売。 これって売れ行き良かったら、随時販売するって事ですよね。 東京03に憧れは特に無いので、食指は動かないですが、 03の電話番号に憧れがある人には、垂涎ものですかね?(^_^;)

2014年のヒット曲

この順位でレコード大賞で良さそうですが。 ITMediaに YouTubeで見る2014年のヒット曲 「アナ雪」がトップ5独占 という記事が。 今年のYouTubeの動画ランキングなのですが、 まさにアナ雪の一人勝ちですねぇ。 ベスト10の中で、上位5曲がアナ雪。 国内の音楽部門で上位5曲独占ってこれはもう、 今年は、アナ雪でした。ってことですよねぇ。 確かに私も松たか子版と25か国版は夏頃によく見たなぁって記憶してます。 劇場でも、作品を観たりして曲を聴いていて、 (松たか子版劇中歌とMayJ.版エンドソング) 今年を代表する曲は?って聞かれたら、やっぱアナ雪だよなぁって思いますねぇ。 今年もレコード大賞が有りますが、 TBSへの貢献度で大賞が取れるとかって方式じゃなくて、 YouTubeランキングのように、 皆んな知っていて、今年を象徴するような曲が大賞になるべきだと思うんですよねぇ。 って言いながら、もう何年もレコード大賞自体を見て無いのですが(^_^;)

2015年秋頃登場へ

やっぱそれ位になりますよね。 cnetJapanに 「Windows 10」、COOがリリース計画に言及--2015年秋頃登場へ という記事が。 昔だったら、リリース計画なんて言わなかったMSですが、 とにかく早く8/8.1とはオサラバしたいのかなぁって思ってしまいますねぇ。 MSのCOOがWindows10のリリース計画に触れるなんて、戦略を言うって事なので普通だと無いよなぁって思いますね。 Microsoftは2015年「春の早い時期に、エンドユーザーの消費者体験について語る」予定だ、とTurner氏は参加者に語った。 また、夏の早い時期に「開発者プレビュー」を紹介する予定であるとも述べた。 「その後、夏の終わりから秋の初めには、このOSを披露できるだろう。これが現在の計画だ」(Turner氏) この発言を読み解くと、 2015/3上、Consumer Preview 2015/6上、Developer Preview 2015/8~10、VL版、パッケージ版 こんな感じなんですかね? 2012/8にVL版、2012/10にパッケージ版のWindows8だったので、 それに習えば、確かに8月の終わりから10月頭に掛けて、Windows10が出てくるっていうのは、 分かる気がします。 (3年でスイッチって、2000からXPの時みたいですが ^_^;) あと、エディションどうなるんでしょうね? XPで色々エディションを分離しましたが、 デスクトップOSとして、Windows10一つで良いと思うんですよね。 無印/Pro/Enterpriseって色々作って差別化しても、 結局混乱するだけなら、 一つのOSで全ての機能が装備されている。という方がシンプルで良いと思いますが。 まぁ、新規インストール版とバージョンアップ版の2つは存在するとしても、 エディションとしては、1つのWindows10で良いと思いますし。 (そうじゃなくても、スマートフォン版とか、タブレット版とかで訳が分からなくなりそうなので)

ブラウン管TVの生産終了へ

というか、まだ製造してたんだ(^_^;) Yahoo!NEWSに 「昭和」の象徴…ブラウン管TVの生産終了へ という記事が。 現状で、ブラウン管を製造していたのが、 シャープとインドの2社の3社だけになってたんですね。 3社とも、来年には製造完了となり、ブラウン管の歴史が終了ですね。 ブラウン管テレビは1940年代後半、米企業が世界で初めて量産した。日本ではシャープが53年に量産を始め、他の国内メーカーも相次いで参入した。 国内最初はシャープだったんですね。 イメージ的には三洋って思ってって(ズバコン知ってます ^_^;) シャープのイメージなかったですねぇ。 と言うかシャープは、国内で最初に液晶にシフトしてブラウン管製造止めたような気がするんですが。 ダイヤモンドトロン管とトリニトロン管が双璧をなすブラウン管って時代も有りましたねぇ。 最初に、ブラウン管の36型の道を開いたのは三菱で、 ソニー以外がOEMで提供してもらってた辺りから、大型TVニーズって広がったなぁって感じですねぇ。 最後は、各メーカー枯れた技術の極みまで上り詰めて、 フラット画面でノンインターレース表示とかも出来ましたが、HDMI端子が無いとかで、 今思えば、I/Fは限界だったんだろうなぁって思いますねぇ。 フルHDで1080なら、液晶のフルHDと勝負?って気もしますが、 4K/8K時代に突入すると、追いつけないですよねぇ。 これも時代なんでしょうねぇ。 フト思い、ブラウン管は消えてゆきますが、 もし、プラズマが生き残っていたとして、4K/8Kには対応出来たんでしょうか? プラズマは階調表現は得意だけど、超高精細ってなると苦手ってイメージが有るのですが。 (でも、KUROの最終型を見た事有りますが、一線を画す画質だったのは凄いなぁって思いました)

入れたまま充電できる

この意匠大丈夫なの? AppBankに 入れたまま充電できる本革iPhone 6スリーブケース! という記事が。 ページ開いた瞬間、あ?って思ってしまいました。 私は、iPhone3Gと3GSは、 Beyza スリムラインレザーケース Flo Red iPhone4と4sは、 Beyza スリムラインレザーケース for iPhone 4 と、 使ったiPhoneは全てBeyzaのスリムラインレザーケースを使ってたり。 iPhone5の時に、輸入元が取り扱いを止めてしまって、 個人輸入はなぁって思いながら、5/5sと見送る原因の一つになったり(^_^;) で、6、今回は大きくなり過ぎて嫌な感じだったりしたりと、 何かなぁって思ってる部分も有ります。 で、そんな感じで、スリムラインレザーケースを2008年から使っていると、 記事の写真を見てビックリする訳です。 Beyzaはトルコのメーカー、 記事のBluevisionはイタリアメーカー。 一瞬、Betyzaがあのデザインの製品止めたのかと思って、 オフィシャルのiPhone6用のSlimLine 確認しました。 普通に販売してるんですよね。 iPhone/iPadの外部I/Fが変更になっているので、下部の開口部が小さくはなっていますが、見慣れたデザイン。 で、記事の写真。 上部のくびれ部分、下部の開口部。 何だこれ、丸パクリじゃないの?って思ってしまったんですが。 何か記事には、 スリーブに入れたまま、充電できる機能はありそうでなかった! は?2008年のiPhone3G用のスリムラインレザーケースで実現しているんですが? それに、国内メーカーなら Lim Phone Sleeve for iPhone 4 って製品も有ったし、 下部開口部が開いている製品は 有りそうで有ったよ? と思いますが? 上記、Lim Phone Sleeve for iPhone 4ですが、右利きなら問題無いのですが、 左利きが片手で下からニュって本体出すのは凄く難しく、結果スリムラインレザーケースに落ち着いてしまったのですが。 何か最近のライターさんってやっぱノリで記事書いてませんかね? スリムラインレザーケースの形状、デザインを知っていると、製品の意匠的に大丈

新興グループが急拡大

戦略だからじゃないですかね? YahooNEWS!に 肉まん・あんまん勢力図に変化 50年経ち、新興グループが急拡大 という記事が。 肉まんとあんまんが発売になって50年だそうで、 小さい頃から冬になったら普通に見かけてたなぁって思いますが、 それでも50年なんですねぇ。 販売比率が分析されていて、 井村屋によると、2008年は肉まん51%・あんまん17%・バラエティまん32%でした。ところが2013年は、肉まん43%・あんまん15%・バラエティまん42%に変化しました。肉まん勢力をバラエティまん勢力が突き崩している構図です。 と有るのですが、 2008年 肉まん 51% あんまん 17% バラエティまん 32% 2013年 肉まん 43% あんまん 15% バラエティまん 42% という比率なのですが、 バラエティまんが基本的に、肉餡を基本としているので、 実質肉まんじゃないのかな?って気がします。 それと、あんまんも少ないとは言え比率を下げているので、 必ずしも盤石という事では無いと思いますが。 フト、思ったのですが、 私の住んでいる所では、豚まん、あんまんって感じなんですが? 西日本在住なので、「肉=牛肉」となり、 肉まんって言われると、牛肉が入っているってイメージになるので、 「豚まん」に馴染みが有るんですよねぇ。 それと、 井村屋は「温めて食べる中華まんの世界では、あんまんより、肉まんが主流でした。ここ数年は、キャラクターをモチーフにしたり、高級食材を使った手の込んだバラエティまんが、肉まんの代わりに食べられるようになっています。 って、自分の所で肉/あん以外を開発して、 比率で肉が下がってバラエティが増えているって分析なんですが、 そういった戦略を取っているのでそうなるんじゃないんですかね? 肉まんをもっと昇華したプレミアムタイプを持ってきたら、また比率変わると思うんですけどねぇ。

3分で完売

瞬殺だったみたいですね。 ascii.jpに えっ超速い! マウスのスティック型PC「m-Stick」3分で完売 という記事が。 USBメモリ型のWindows8.1のスティックPCですが、 発売開始で3分で売り切れたそうです。 確かに、なんちゃんてじゃなくて、ちゃんとWindows8.1が動作していて、 サイズが手のひらサイズ。 価格が19,800円って言われると、 話のネタに買っても良いかな?って思う人は結構居たのかな?って感じですねぇ。 モニタをTVに、キーボード&マウスはBluetoothで接続すると、 お手軽にデスクトップが構築出来るって考えると、 それなりに用途は有るのかなって感じに思えます。 インターフェースに難が有るとは言え、Windowsが動作する。って言うのはやっぱ大きいですかねぇ。 瞬殺レベルで売り切れたようですが、 次回入荷は12/8だそうで、 その昔、ゲームが金曜発売で、売り切れたら次の月曜まで入荷は無い。って言うのと 何か似てるな。って思ってしまいました(^_^;) 何かタブレットのアンチテーゼに見えて仕方ないって思うのですが。

iOS版Firefoxを

これは出て欲しい。 ITMediaに Mozilla、iOS版Firefoxを準備中と発表(前言撤回) という記事が。 OSX向けにはFirefoxは有りますが、 iOS向けには記事の通り、開発凍結を宣言していたMozillaですが、 態度を難化してiOS向けのFirefoxを作ってるみたいですね。 私は基本Firefox(Windows/Mac/Linux共通で使えるから)で通しているので、 iPhone/iPadのiOSデバイスだけは、Safariが基本で、 後はOpera Miniを入れてたりします。 でもやっぱ作法が違うので、Firefox良いなぁって思ったりしました。 ただ、2010年と2013年に、「作らないよ」って宣言していたので、 ダメかなぁって感覚だったんですが、ココに来て 準備中って、何か有りましたかね? まぁ、IMEだってiOS8でサードパーティ製が解禁されたり、 ゲームコントローラーがiOS7で解禁されたり、 以前のアップルの方向性から考えたらかなり緩和されている気がするので、 ブラウザも自由に開発が出来るようにポリシーが変わったのかも?って気がしますねぇ。 記事にスマートフォンのブラウザのシェアが載っているのですが、 Safariってダントツなんですね(^_^;) 全世界だと、Android趨勢で、日本国内だけiOSが飛び抜けているって構図なんですが、 このグラフを見ると、全世界規模とかで考えてもiOSデバイスって凄いって感じます。 それと、このグラフにFirefoxの文字が無いっていうのは、 やっぱりMozillaとしてはヤバイよこれ。ってなったのかもしれないですねぇ。

全世界で限定12,300台発売

ワン・ツー・スリーですねぇ。 いつものインプレスに 初代PS発売から20周年、“初代カラー”のPS4が全世界で限定12,300台発売 という記事が。 20年前の今日は、初代PSの発売日。 本体と、リッジレーサーを買うのが基本だったなぁって思いながら。 PS20週年を記念して、PS4をPS1カラーにして、 全世界限定12,300台で発売。 記事に写真が載ってますが、 まさにPS1のシルバーボディですねぇ。 PS2以降はブラックが基本色になったので、シルバーボディが基本色のPS1は ある意味新鮮に映るかも? PSロゴも初代PSと同じロゴって、 それはPS2も同じなんですが(^_^;) あと、この記事読んで、 何か、ボディ色を同じにしたのに、 PS4って、 PS1の互換すら無いのに PSファミリーの顔されてもなぁ。 って思ってしまったのですが。 ボディ色同じにしても、PS1の黒いCDをPS4に入れても吐き出すだけなので、 どうなんだそれ?って思うんですよねぇ。 まぁ、日本国内でのみ売れていないPS4なので、 世界マーケット目当ての作りならこれで良いのかも?って思います。

12年ぶりにカムバック!

T-800、歳取ったなぁ(^_^;) マイナビニュースに シュワちゃん12年ぶりにカムバック!『ターミネーター』最新作、来年7月公開 という記事が。 ターミネーターの新作が来年2015/7月に公開になるんですね。 ターミネーター3以来12年ぶりの出演。 T-800。 1の凶暴なターミネーターから、 2,3と進むにつれてだんだんと人懐っこくなったってイメージが有るんですよね。 あ、3はT-850でしたね(^_^;) ビジュアルが公開されていますが、 流石に歳取ったなぁって思いますねぇ(^_^;) メイクと、身体を鍛えているのでそれなりな感じになっていますが、 1とか2とかから思えばやはり歳には勝てないなぁって思います。 そして、シュワルツネッガー以外のキャストが一新されていて、 人類反乱軍のリーダーであるジョンの母親、サラ・コナー役にはTVシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』に出演する期待の新鋭女優エミリア・クラーク。カイル・リース役は『ダイ・ハード/ラスト・デイ』『アウトロー』で注目を集める若手俳優ジェイ・コートニー、ジョン・コナー役は『猿の惑星:新世紀(ライジング)』などで活躍が光るジェイソン・クラークが演じる。 あ、カイル出るんだ(^_^;) シナリオ的にジャッジメントディは起こっているので、 カイルもキーパーソンですかね。 ターミネーターシリーズにはやっぱシュワルツネッガーが必要ですよねぇ。

TVシリーズがHDリマスターで

新劇より嬉しかったり(^_^;) phile webに 『エヴァ』TVシリーズがHDリマスターで’15年夏BD-BOX化 という記事が。 本放送の時にはリアルタイムで観ていたのですが、 当時はSVHSを使っていて録画をしていたのですが、 DVDレコーダー移行/BDレコーダー移行に伴い、 気が付けばVHSのテープは手元に残っておらずなんですよねぇ。 一度DVD化された事がありますが、 LD版と比較してDVD版のクオリティが?って感じて手に入れず、そのままだったんですよねぇ。 なので、HDリマスター版のBD-BOXっていうのは結構期待。 しかも、旧劇も一緒に入っているのは良いねぇって思ってしまいます。 Evaって結局TV放送版26話で完結してたのかなぁって思ったりもするんですよねぇ。 シンジくんがみんなに拍手されて「おめでとう」って言われて 終わるのがEvaの本来なのかも?っていう気がします。 それに、TV版はオープニングがテーゼだし、 加治さんの扱いも良いし(^_^;) なんて考えたら、やっぱTV版こそがEvaだよなぁ。 発売日、価格は未定だそうなのですが、 あまり激しい価格設定はして欲しく無いなぁって思います。

「インターステラー」のサウンドがデカ過ぎ?

デジタル版は何ともなかったです(^_^;) Gigazineに 「インターステラー」のサウンドがデカ過ぎ?その真相をクリス・ノーラン監督がコメント という記事が。 昨日観たインターステラーですが、 IMAX版だけは何か音のバランスが崩れてるみたいですねぇ。 私が観たのは、東宝シネマズのシネコンで、デジタル版。 近場にIMAXシアターって無いので、比較は出来ないのですが、 シーン中結構低音がドガドガ鳴るシーンが有ったので、 IMAXだとその辺りが違う?のかな?って思ったのですが、 すると冒頭の対話シーンではBGMや飛行機の効果音が大き過ぎるため、俳優のセリフがほぼ完全に聞き取れなかったとのこと。 ああ、そんな状態なんですね。 デジタル版はセンターにセリフが有ってちゃんと聞き取れていたので、 余り問題じゃないのと、当然のように下に日本語字幕が出ているので、 多少爆音でもあまり気にならないかも?(^_^;) 英語ネイティブの場所では当然字幕が入らないので、 セリフのみで観るようになりますが、 これが周辺音のみが大きかったらこれはちょっとイヤかも。 ただ、宇宙空間の真空中のシーンの無音の方が、 実は凄い音圧を感じる位に無音なんですよねぇ。 本当に宇宙に行ったら、音が伝搬しないので無音。 目の前で爆発有っても無音。 地球上で慣れてると、宇宙に行けるようになった時に違和感感じるのがこれなのかな?って思ったりも(^_^;) 手軽に宇宙に行けるようになると良いのですが。

インターステラー

長い(^_^;) 予告編を劇場で見て、これは上映開始になったら観ようって思ってました。 上映時間確認したら、何と169分って書いてあり(^_^;) え?最近の洋画って90分そこそこが多くて、 長くても100分ちょっとくらいなのに、169分? 何と、凄い長さだなぁって思ってしまいました。 8割方席は埋まっていたので、それなりに入りが良いのかな?って感じで見始めたのですが、 見終わって感じた、最初の部分は要るなぁって感覚は、 見始めた時には、序盤の最初ってバッサリ切っても良いのに?って思ったり(^_^;) 主人公が宇宙く時のロケットって、 あれってアポロの発射シーン流用?って思ったり。 で、最初の惑星でのやりとり、 「時間が無い、しかも危険が迫ってるからすぐ戻れって言うのに科学者の無鉄砲で戻らずに、 危険な状態になって、一人死ぬって流れ」 ああ、これの辺りのシナリオなんでこれ何回も焼き直すんだろうなぁって感覚に。 ゼログラビリティでも似たシーンが有りましたが、 宇宙でそんな事やったら間違いなく全員死ぬよ? 映画演出でこんなシーン入れてるなら、そんなシーンは止めるべきだ。って思うんですよねぇ。 それと、その星の重力が重いから、その星の上での1時間が地球の7年間に相当。 衛星軌道状に母艦が待ってますが、星でトラブって2時間程度?して母艦に戻ったら、 母艦の時間が23年経ってた。 あれ?何か前々辻褄合わないんですが?(^_^;) 宇宙での時間経過の差ってそうでしったけ? 衛星軌道上で待っている母艦の時間より惑星上の時間が一気に進む事ってあるのかな? 何か違う気が。 そして、最後。 あれ、やっぱ宇宙物なのに家族愛で終結って作りなんですねぇ(^_^;) 最近この手のパターン多い気がしますねぇ。 それと、最後地球どうなったんでしょう? 描写が無かったんですが。 あれだと、察しろって事ですねぇ(^_^;) 編集もうちょっと頑張って、120分位にしても良さそうな気もしますねぇ。 あ、ロボのTARS、最初はちょっとイヤな感じでしたが、 途中辺りから感情移入しまくりで、TARS頑張れ! 最後はウルって来てしまいました(^_^;)

世界最小最薄のMac向け

やっぱスロットインタイプは良いですよねぇ。 いつものインプレスに パイオニア、世界最小最薄のMac向け光学ドライブ という記事が。 Mac向けと謳っているBDドライブですね。 しかも対応OSが10.6としか書いて無く、添付ソフトもOSX用の「Toast 12 HD/BDプラグイン」という徹底仕様。 確かにこの構成で、接続すればWindowsマシンでも使えますが、 わざわざWindowsOS使っている人が選ぶとは思えないですよねぇ。 記事に本体写真が載っているのですが、 確かにスロットインタイプで、相当薄いですよねぇ。 厚みが12mmって1センチちょっとしか無いので、余計に薄く見えるって事ですねぇ。 で、パイオニアと言えば無線ドックが以前から発売になっているので、 この製品も無線ドックと組み合わせると、Macからワイヤレスで光学が使えるので、 これはこれで良いかもって思います。 書き込みが、 BD-R/-R DL x6 BD-R TL/-R QL x4 BD-RE/-RE DL/-RE TL x2 DVD±R/+RW x8 DVD-RW x6 DVD±R DL x4 DVD-RAM x5 CD-R/-RW x24 読み出しが、 BD-ROM x6 DVD-ROM x8 CD-ROM x24 BD書き込み、 -Rの、1層/2層が x6、 3層/4層が x4 って、層あたりの容量が25Gと33Gと違うのが倍速の差ですかね? -REに至っては全てで x2って、 何か凄いポテンシャル秘めてる気がします。 店頭予想価格が26,000円。 他の光学と比較したら、高価な部類に入ると思いますが、 パイオニアってブランドだと、食指が動きますねぇ。

低価格4K IPS液晶モニタ

IPSがこの価格に下がってきたら、一気に普及しそうですね。 engadget日本版に デルから低価格4K IPS液晶モニタP2415Q & P2715Q。60Hz駆動、DisplayPort入出力、ピボット対応 という記事が。 最近はモニタをバンバン出してるデルですが、 リーズナブルな4Kモニタを発表ですね。 4Kモニタって、TNとかだと低価格でIPSだとまだ高価って感じで棲み分けが綺麗に出来てました。 ただ、何故か提灯記事のTNパネルの4Kモニタ推し記事だと、 TNの色反転とかを恣意的に触れず、視野角の狭さも「正面から見たら気にならない」などという、 WUXGAモニタ選びで苦労した人たちが見たら、 「はぁ?TN?」って感じだよなぁって見てました。 で、デルの製品なんですが、デルも低価格版の4KはTNのパネルだったんですが、 24/27の4Kモニタ新型はIPSに統一ですね。 5Kとかウルトラワイドも発表になっていますが、 おそらく主戦場は4Kモニタ。 24型の4KでIPSパネルが54,980円 27型の4KでIPSパネルが69,980円 現状で、フルHD(1920x1080)のモニタが凄く安いので、 その価格を見慣れていると、ちょっと高い?って気にもなりますが、 4KでIPSでとなると、かなり低価格に収まってるなぁって気がします。 スペックってどちらもほぼ共通なんですね。 解像度:3840 x 2160 パネル:IPS ノングレア 比率: 16:9 視野角: 178度 ダイナミックコントラスト: 200万:1 ここまでは同じで 応答速度と色域の多少の違い。 I/Fも共通で Mini-DisplayPort、DisplayPort 入力、DisplayPort 出力、HDMI (MHL)、USB3.0 x 4、オーディオ出力、セキュリティケーブルスロット。 4Kだし、フルデジタルだからD-Subはもう無いですねぇ(^_^;) どっちもピボット出来るんだ。 それ考えたら、この間ナナオが1920x1920のモニタ出しますよ?って言ってましたが、 その1920x1920って4Kの16:9の中にすっぽり収まるんですが(^_^;) 1:1比率は確かに良いなぁって思ったりもしますが、

USB給電で7色に

この価格でこのサイズ ascii.jpに USB給電で7色に光る! 431円の卓上クリスマスツリー-Nantena という記事が。 この季節になると定番の、USBクリスマスツリーですが、 7色LED搭載なんですね。 昔は、赤色が点滅するだけでもおぉ~って言ってたのですが、 青色LEDが手の届く価格帯に下がってきてからは、 ツリー=青色みたいな時期もありましたが、 三原色が揃ったので、7色の発色が出来るというのが普通になりつつ有りますねぇ。 USB給電で駆動するため、電池やコンセントを必要としない。PCデスクへの設置はもちろん、USB出力端子のあるモバイルバッテリーがあれば、どこでもイルミネーションを楽しめる。卓上ツリーだが、高さは18.5cmとわりと大きめ。 高さ18.5cmって確かに結構な大きさ有りますよね。 私が小さい頃に自宅に有った組み立て式のツリーは、70cmとかだったので、 それから比べても1/3程度の大きさなので、卓上設置だとそれなりな存在感を発揮しそうな気がします。 で、特筆なのが価格なんですが、 何と、431円(^_^;) USBツリーと考えたら、爆安なんだと思いますが、 そうじゃなくてUSBアクセサリーって考えたら、妥当ですかね? でも、USBのツリーといえば、やっぱ「線メリ」なので、 あれは4000円近くした記憶があるので、それから思えば相当リーズナブルって思いますねぇ。 ツリーはそろそろ出してても良い感じですが、 25日以降ダッシュで正月モードに変更するのが結構大変だったり(^_^;) でも、431円は安いなぁ。

114回目のありがとう。

25日ですねぇ。 やって来ました25日。 記念日です。 いつも見に来ていただく方ありがとうございます。 いつもnice!いただく方ありがとうございます。 いつもコメントいただく方ありがとうございます。 今月はWiMAX(1)の減速発表で憤ったり、 VMWare Fusionを7にしたり、 openSUSEを始めて触ったり、 FMレコパル復刊したり。 と何かバリエーションに富んでた一ヶ月?って感じがしますねぇ。 先月の終わり辺りから一気に冬の気配に突入して、 今では完全に冬モードですが、 まぁ、あと1ヶ月ちょっとで今年も終わりって考えたら、 そうかもですねぇ。 そして例年のように、25日の記念日。来月も当然25日。 今年は、 20日のイヴ・イヴ・イヴ・イヴ・イヴと 21日のイヴ・イヴ・イヴ・イヴが盛り上がりの頂点で、 25日とかだと、もう終わった感じになりそうな感じですが、 カレンダー進行上仕方ないですかね。 という事で、年末に向けても平常運転でお気楽、お気楽に行きます。

新型レジェンド 販促ツール

担当さんに貰いました。 今のCP3に乗り始めて早い物で6年半。 来年の3月には3回目の車検だったりします。 で、それなりに距離を乗るので、走行距離も凄いんですよねぇ(^_^;) 営業担当の方からは、そろそろ次?って言われる事が有るんですが、 「ハイブリッドは要らん。普通のガソリン車で、クローズドのクーペか、4ドアセダンが欲しい」って言っていますが、 最近のホンダには、そのジャンルは皆無。 なので、メカさんには車検通しますよ。って話してたり。 でも諦めきれない担当営業さん。 レジェンドの販促ツールを持って来て、 見るだけでも。と渡されました。 ただ、私はその場で、 「今回発表の仕様なら全く食指は動きません。」って言って、 彼に期待させないようにはしたのですが。 何かまだ、急造品らしく、レジェンドのロゴが本来のロゴじゃないらしいのですが。 中を開けると、 少しのリーフレットと、アクセサリーカタログ。 それと、店頭で流していたムービーのDVDが入ってました。 ホンダのフラグシップモデルなので、販促品もそれなりにお金掛けてますねぇ。 で、今回のレジェンド。 私は、ホンダのフラグシップとして設定されるもの。 という事ならまぁそうでしょうねぇ。 って事と感じましたが、じゃあ実際自分が欲しいか?ってなると、 「いいえ、まったく」ってなるんですよねぇ。 何か昔のホンダってワクワクする車が沢山有ったんですが、 ミニバン王国になった辺りから、ワクワク感が有る車って無くなった気がするんですよねぇ。 国内モデル、ハイブリッドばっかりにしてますが、 ハイブリッド、そんなにエコですか?

“奥山デザイン”の新型トラクター

やっぱイメージカラーは「赤」ですよね。 ITMediaに まるでスポーツカー ヤンマーが“奥山デザイン”の新型トラクターなど発売へ という記事が。 赤いトラクターと言えばヤンマーですが、 以前に発表された時にも、今までの農機具というジャンルじゃない感じを受けたのですが、 トラクターYTシリーズのフロントマスクのデザインは、凄くカッコいいですねぇ。 コンバインの方も、他のコンバインとは受ける印象が違うので、 多分デザイン的にかなり違うんじゃないかな?って気がします。 ただ、記事を読んでいて、その価格にビックリ(^_^;) コンバイン「YHシリーズ」は3月発売で913万6800円(税込)から、トラクター「YTシリーズ」は5月発売で813万7800円(税込)から。 農機具ってそんなにするんですか!って感じなんですよね。 トラクターで800万超えてるって、 農業されてる方って大変なんだなぁって思ってしまいました。 世界的工業デザイナーによる斬新な「プレミアムデザイン」を採用した、同社農機のフラッグシップモデル。コーポレートカラーである「プレミアムレッド」やダイナミックな造形を取り入れながら、農機としての使いやすさも追求。「乗ることに誇りが持てる」ような1台を目指した。 農機具でフラグシップモデルっていうのは何か凄いですが(^_^;) プレミアムレッドってやっぱヤンマーカラーなんですねぇ。 確かに、ヤンマーの赤いトラクターは多分TVCFの影響で刷り込まれているので、 違和感無いんですが、コーポレートカラーっていうのは初めて知りました。 デザインが際立つ製品が発売されると、続けては萌え方向の物が出て来そうな気もしますねぇ。

「アプリ内課金あり」も明示

そうあるべきだと思います。 ITMediaに Apple、無料アプリの表示を「入手」に 「アプリ内課金あり」も明示 という記事が。 AppStoreからダウンロード出来るアプリケーションのうち、 今まで「無料」表示だったものが、「入手」表示に。 また、アプリ内課金が有る場合は、「アプリ内課金あり」と明記されるように変更されたそうです。 私は、そんなに頻繁にアプリをダウンロードしている訳では無いですが、 それでも、無料のアプリで、レビューとかが好評価の物はダウンロードして見ようかな?って思ったりします。 でも、そのアプリを使い始めて、いきなりアプリ内課金表示が出てきた時には、 何か騙された感が凄く有り、そのまま削除って事が結構有ります。 PCアプリなら、体験版が有り、別途正規版が有ったりして、 アプリ内課金っていうモデルのソフトって見た事が無いのですが、 スマートフォン/タブレットの場合は、公式のストア経由だと仕組みとしてアプリ内で課金が可能なので、 「無料で使わせて、気に入ったあたりで課金しないと先に進めないようにする。」 ってビジネスモデルになってしまうのかなぁって感じますねぇ。 記事にも有りますが、 アプリストアに関しては、未成年者が保護者に無断で無料ゲーム内の有料アイテムを大量に購入していまうといった事故が問題視されてきた。 ですよねぇ。 無料のつもりで使ってたら、アプリ内課金でしかも決済は登録済のクレジットカード決済とかだと、 何か気にせずOK押して進んだら使えるようになったけど??? って感じで、クレジットカードの請求書を見て、あ?なにこれ?ってなりますからねぇ。 そう思えば、ストアアプリを入手する時に、アプリ内課金が有りますよ。って表示が有ったら、 そう思ってダウンロードするか、それとも最初からダウンロードしないかの選択肢が出来るので、 この方式は歓迎ですねぇ。 って、ここまで書いて、自分のAppleIDにはクレジットカード番号紐付けて無くて、 プリペイドカードのAppStoreカードの情報のみしか紐付けて無いので、 青天井で課金なんて起こらないなぁって思ってしまいました(^_^;)

47都道府県の女性が方言で

髪はロングで(^_^;) マイナビニュースに 「ばりすいとーよ」…47都道府県の女性が方言で告白する動画公開 - 資生堂 という記事が。 資生堂のキャンペーンサイト 「メークでスイッチオン! キャンペーン」 に、47都道府県出身の女性の方言で告白っていうものが。 最初は記事を眺めてたんですが、真ん中辺りでピタッと止まってしまいました(^_^;) 大阪府の涼子さんは、物凄い別嬪さんですねぇ。 動画を確認したのですが、アイメイクとヘアメイク位しかしてないような気がするんですが、 それでもあのクオリティって凄すぎです(^_^;) それと、静止画はおぉ~って思って動画見ると、あれ?って事も有るのですが、 そのまんまなのは、やっぱ綺麗な人なんだなぁって思いました。 自分の住んでいる県の方を見ても、 聞き慣れた方言なのでそうだよなぁって感じてしまったので、こういった場合は他の方言を聴くほうが良いのかもですね。 ただ思うに、ヘアメイクはそこまでバッチリ決めなくても良かったのかな?って思います。 特にロングストレートヘアーの方が多かっただけに、 わざわざウェーブにする必要性は?って思ってしまうんですよねぇ。 漆黒の黒髪で、ストレートロング最強は揺るがないんですから、 それを押し出しても良かったのかな?って気がします(^_^;)

雑誌“準新刊”読み放題

このゾーンはアリだと思います。 いつものインプレスに 月額500円で雑誌“準新刊”読み放題、つり人/HiVi/ビール王国など17社92誌 という記事が。 電子書籍って、ストアが出来たり消えたり。 書店で販売している本と大差無い価格で、電子書籍の意味有るの?って思ったり。 そんな感覚で見てました。 だから、iPad2を買った時にもi文庫HDは入れたものの、 PDFファイルをMacから転送してそれ読んでるって感じの使い方してました。 i文庫HDの性能たるや、もの凄く快適で今のiPad2012になってもそのまま使い続けてたり。 で、記事に載っているオプティムが、月額500円の定額で雑誌読み放題サービスを開始。 500円?って思ったのですが、読めるのは「準新刊」ですね。 いわゆる、一号遅れなんですよね。 でも、最近はネットの速度に雑誌が付いて行けてないので、 ある意味準新刊でも余り違和感無いかな?って思いますねぇ。 当初、出版社17社の92誌・296冊がラインナップされており、月額500円でそれらのフルコンテンツが読み放題となる。 利用者側の嗜好が有るので、全ての雑誌を読むというわけでは無いと思いますが、 それでも、ラインナップされている物を見ると、月額500円っていうのは有りだよなぁって思ってしまいました。 読める雑誌は、記事に有るのですが、 株式会社ブックビヨンド(学研グループの電子書籍事業会社):「GetNavi」「ウォッチナビ」「CAPA」「デジキャパ!」 株式会社マイナビ:「Mac Fan」「iPad Fan」 株式会社ステレオサウンド:「HiVi」 この辺りが読めて500円だと、結構良いかも。 しかも、準新刊って事で1号のみじゃ無く、 例えば「HiVi」は月間更新で過去12号分、「週刊プレイボーイ」は週間更新で過去3号分、 HiViが12号分見れるのは連載物といかの確認には良いかも。 あと、これで希望のページが部分的に抜き出せる機能が装備されていたらもっと良いのになぁって思います。 過去分がしばらく有るとは言え、やっぱりいつかは流れて行くものなので、 この記事欲しいなぁって思う時に、追加料金でも対応できたら良いのにって思います。 まぁ一足飛びに行かないのは、このジャンルもやはり既得権益が有

流行語大賞ノミネート

今年は「大賞なし」がふさわしいと思いますが。 Yahoo!NEWSに 「ありのままで」「ダメよ~ダメダメ」など流行語大賞ノミネート50語 という記事が。 2014年の新語・流行語のノミネート50語が発表になっているのですが、 50語全て見ても、新語でも流行語でもないものばかりって感じたのですが。 何年も前から、特定の事象で起こったニュースをそのまま流行語として認定している選考のようなので、 本当に流行った言葉では無いと思うんですよね。 それでも、何個かはその年の世相を反映してって物があるのですが、 今年に至っては、皆無。 どれ見ても、は?ってものばっかりなんですよね。 言葉としてでは無く、事象として考えれば今年は「アナ雪」の横綱相撲って感じがしますが、 「ありのままで」「レリゴー」は流行語では無いと思いますし。 それと、毎年の如く政治関連の言葉入れてきますねぇ。 そもそも「流行語」って括りなのに、政治関連の言葉は違うでしょ?って思うんですよねぇ。 この中の50語からとなれば、やっぱ「大賞なし」が一番ふさわしいって思いますねぇ。 あ、それと、「まさ土」なんですが、 広島のがけ崩れの時に、 「まさ土」=”まさど”って東京のキャスターの方は連呼してましたが、 あれって、私の住んでいる地域では「まさつち」って読むんですが(^_^;) まあ、略して「マサ」って呼びますが。 そういう意味では、言葉にすごく違和感を感じたなぁって思います。

FMレコパル 2014

手に入りました。 雑誌:FMレコパル2014(2014ダイム12月号別冊) 発行日:2014/11/13 巻数:第29巻18号通巻第693号 発行:小学館 JAN:4910159301247 00630 雑誌:15930-12 価格:680円(本体630円) やっぱ手に入るのはこれくらいのタイミングになりますねえ。 書店に平積みになってましたが、 元々どれくらいの入荷数か分かりませんが、残り3冊になってました。 そして、内容見て、 そうだよなぁ、オーディオ入門向けの雑誌て必要だよなぁ、 今のオーディオ雑誌て、もの凄い知識を持った人向けの構成だったり、 自宅にハイエンドオーディオやハイエンドAV環境構築済みの人向けのもので、 ちょっとオーディオに興味あるんだけど? って層は完全にお断りモードの雑誌ばっかりだよなぁって再認識しました。 記事的には昔の懐古記事よりも、最近のトレンドのハイレゾとか、 アナログ→デジタル変換だったり、 ヘッドフォン特集(多分一番力入ってる気が ^_^;) とかの方が強く見えてて、 確かに懐古記事も有りますが、 総じて復刻版なら致し方無いかな?って感じですねぇ。 最近雑誌って、流し読みする事が多くて、 あまり真面目に読んでなかったのですが、 復刻版FMレコパル2014はちゃんと最後まで読んでました(^_^;) これやっぱり1号だけじゃなくて、年刊って位のペースで発行を続けて欲しいなぁって思いますねぇ。

腹が減ったら

ジャスティス!(^_^;) ascii.jpに 腹が減ったら「日清そば屋のカレーメシ」! ジャスティス!! という記事が。 カレーめしくんがキャラクターの、日清カレーめしですが、 新製品として、「そば屋のカレーめし」が発売になるそうです。 記事を書いたライターさん、かなりカレーめしに毒されているようで(^_^;) だしの効いたカレー丼がカレーメシに! マジびっくりなんだけど とか 調理イメージ。ほらほらどうだ、うまそうだろう? を見るにつけ、30秒バージョンをYouTubeで繰り返し見ていてた私も、 フフッって笑ってしまったってことは、やっぱかなり毒されているって事ですね。 特に、 成美ちゃんの「マジびっくりなんだけど」は30秒バージョンにしか無いですし。 そば屋の定番メニューであるだしの効いたカレー丼を、カレーメシの世界観で表現したという商品。 ん?生まれが西日本で、ずっと西日本で生きてきたので、 そば屋っていうのは数える程しか(しかも西日本アレンジ)行った事が無いのですが、 そば屋さんには、カレー丼なる物が有るんですかね? 西日本なので、うどん屋さんのカレーうどんっていうのは普通なんですが、 そば屋っていうのがピンと来なかったりもするんですが。 だしを利かせたそば屋のカレーは、一般的なカレーライスとはまた違った味わいで愛好家も多い。手軽に食べられるとなればうれしい話だ。また、本製品にあわせた新しいプロモーション展開があるかもしれない。期待して待とう。 あ、ぶっ飛んだTVCFをまた期待したいですね。 そもそも、カレーめしのTVCFなんて、ナンダコレ?状態ですし(^_^;) 最初のカレーめしくんに踏まれる子とか、成美ちゃんとか、イカ八郎とか、兄さんとか(^_^;) 最後のキメポーズでのジャスティス!!とか。 これはかなり期待です。 発売は12/1より、予想価格が225円前後。 来月になって、お店で見かけたらニヤニヤしそうです。

エクスペンダブルズ3

まさにレジェンドですねぇ。 前回から2週間しか経ってないのですが観て来ました。 エクスペンダブルズ2も劇場で観ていて、 あの時は最初から最後までドンパチってイメージだったんですが、 今回のエクスペンダブルズ3は趣が違い、 年齢が上がったメンバーが、若い世代に取って変えられるって流れが有り、 でも、お互いの信頼感は揺るがず。 最後はドンパチなんですよね(^_^;) 今回はシュワちゃんちょい役?って思っててたら、 後半重要ですねぇ。 それと、今回出演してるメルギブソン。 久々に観ましたが、やっぱ良い演技しますねぇ。 色々問題有るそうなんですが、 また作品出て欲しいですねぇ。

コンソメパンチ復刻版

定番じゃなかったんですか? マイナビニュースに カルビー「コンソメパンチ復刻版」「ピザポテト 濃厚デミグラス風味」発売 という記事が。 ポテトチップスを買う時はやっぱり「うす塩」を選んでいるのですが、 コンソメパンチって一旦ラインナップから消えてたんですね。 コンソメパンチはずっと定番だと思ってたので、そもそもラインナップから消えていた事に驚き、 そして、復刻版が出る事にまた驚きって感じですねぇ。 発売当時の素朴でシンプルな"ビーフのうま味が効いたコンソメ味"を再現して発売する。パッケージも発売当時のデザインをできる限り忠実に再現した。 見た感じは、昔から見ていたのと同じですねぇ。 ただ、パッケージを包んでいる全体の色目がもう少しオレンジに振っていたような気も? 発売が11/10で、税込み120円前後。 期間限定って企画なので、もの凄い売り上げだったとしても、 販売期間終了で、無くなってしまうんですよねぇ。 コンソメパンチは定番化を検討しても良いのでは?って思うんですよねぇ。 1978年発売って事は既に36年経過してるんですね。 で、どのタイミングでラインナップから消えたのかによって、 コンソメパンチのインパクトの強さが違う気がします。 これ、既に発売開始なんですよね。 見かけたら手にとっても良いかなぁって思いますねぇ。

「マッキーCAN」が登場

これは、1個欲しい(^_^;) マイナビニュースに 定番の油性マーカーを"缶詰"にした「マッキーCAN」が登場 - ゼブラ という記事が。 マッキーと言えば、マーカー(マジックインキは商標でしたね ^_^;)の超定番ですね。 それが、10本セットになって専用のマッキーCANに入って販売開始だそうです。 記事に載っている写真の右側ですが、 24個セットに食指がビンビンと反応してしまいました(^_^;) CANは、8色展開だそうなのですが、 中に入るマッキーは黒色なので、ちょっと間違いそうですねぇ。 マッキーって赤、青とかって製品が有るので、 CANの色を見て、その色が入っているって思って開けたら、中に入っているのは黒色だと、 あれ?中身間違った?って思いませんかね? 缶のふたは市販の缶詰のようにプルトップを引いて開けるタイプだが、開けた後は付属のプラスチックキャップで封をすることができる。 最初、缶なので開けた後の蓋って?って思ったんですが、 プラスチックキャップが別途付属してるんですね。 って事は、これ中のマッキーを使い切っても、 他のものを入れるのに流用出来るって事ですよねぇ(^_^;) やっぱ24個セットの壮観な写真を見ちゃうと、 凄く、凄く気になります(^_^;) 価格が、1500円で発売が11/17 あ、週明けから発売開始なんですね。 一つだけ買うなら、やっぱ男は黙って黒だよなぁ と思ってしまいました(^_^;)

昔の体裁そのままで登場

元々の発売予定から一週間ズレてますよね? ITMediaに 復活の「FMレコパル」は昔の体裁そのままで登場――「サウンドレコパル」の“オーディオ情熱コミック”まで収録 という記事が。 創刊40週年で、1号のみ復刊されるFMレコパルの記事が載ってますね。 以前にエントリを上げた時には、11/6発売ってなってて、 先週の週末あたりから、何度か書店に立ち寄って有るかな?って確認してました。 首都圏とかなら、発売日よりも前に店頭に並ぶのが常ですが、 地方は、発売から数日立ってから取次に入荷し、 それから書店に配られるので、発売日+2日か3日。 しかも間に、日祝が挟まると、もう1日プラスって言うのが当たり前だったり。 11/6発売だとしたら、+2で11/8。 しかし、11/9が日曜なので、最短で11/10。 だが、週末に発行された本が沢山ある場合、配送に乗り切らず次回配送日(翌日とは限らない) となれば、最悪のケースだと11/12もしくは11/13(^_^;) そんな感じで計算して書店へ行ってもFMの文字を見つけられず。 って、思ってたら発売日は11/13になったんですね。 と言う事は、地方は最悪のケースで+7日って事ですねぇ。 (Amazonなら確かに翌日なんですが、地元の書店も大切にしたいですからねぇ) で、記事の表示の写真。 ホント昔に戻った感覚ですねぇ。 ナマズの絵も有るし、見覚えの有る表紙の挿絵。 懐かしいなぁって思ってしまいました。 ただ、FMレコパルよりもサウンドレコパルになってからの方が、 より馴染みが有るので、あれ?こうだったっけ?って部分も(^_^;) 記事としてはレトロの懐古趣味という事では無くて、 ハイレゾ、4K、アナログ→デジタルっていう文字が踊っているので、 現在の流行をちゃんとキャッチアップしてるって事ですよね。 そして、予価の通り680円で発売。 あ、税込みなんだ(^_^;) これ売れ行き良かったら、年に1回の発売とかってならないですかね? オーディオ系の雑誌は、季刊とかって普通に有ったりしますから、 年刊っていう方式でも良さそうな気がします。

隣のコンセントを塞がない

鉄筋の家とかだと大活躍しそうですね。 マイナビニュースに アイ・オー・データ、隣のコンセントを塞がないコンパクトな無線LAN中継機 という記事が。 最初見た時に、何かのボタン?って思ったのですが、 無線LAN中継機なんですね。 しかも、コンセント直刺しタイプ。 形状も隣のコンセントに干渉しないサイズに収められているので、 ACアダプタ以外であれば、問題無さそうですね。 2.4GHz帯のIEEE802.11b/g/nに対応し、最大通信速度は300Mbps(理論値)。コンセントに設置するタイプで、きょう体がコンパクトなため隣接するコンセントを塞がないことが特徴。 あれ?acは非対応なんですね。 恐らく来年以降は無線LANって言うと、acが基本みたいな状態になると予想されるので、 ac非対応っていうのはちょっと残念ですねぇ。 通信中は、親機のSSIDおよび暗号キーをそのまま中継しているので、 接続側は中継機に接続してるって感覚にならずに、通信出来るのはメリットですねぇ。 ただ、親機の近くにいる時に中継機へ接続してしまわないようにしないといけないのはちょっとメンドウ? OSXとかiOSは一端端末を登録すると、意識せずに接続しているので、 気が付いたら、遠くのAPへ接続してたって事にならないかちょっと気になりますかね。 対応OSはWindows Vista(SP2) / 7(SP1) / 8 / 8.1、Mac OS X 10.5~10.9、Android 2.2~4.4、iOS 5~8。 と守備範囲広いのですが、 ゲーム機の事特に書いてないですねぇ。 まぁPS3とかはWindowsに準じて接続可能って感じなので、気にしなくても良いですかね。 価格が4,400円で12月上旬より販売開始。 これ、ac対応版で5,000円台とかで出たら良いと思うのですが。 アイオー、頑張ってください(^_^;)

情報を忘れてくれる

正規リリースタイミングじゃないんですが。 週アスPlusに Firefox10周年を記念し、プライバシー情報を忘れてくれる機能を追加 という記事が。 Firefoxリリースから10周年という事で10周年記念版がリリースされました。 正規リリースタイミングでは無く、Ver33のマイナーアップという位置づけのようですね。 標準搭載の検索エンジンにDuckDuckGoが追加されているのと、 忘れる機能(^_^;) が搭載されるようです。 なんて思ってたら、今回は最初にWindows版がアップしたので、確認してみると。 33.1って表示が出てますねぇ。 しかも最新版です。って表示されているので 通常のFirefoxのリリースタイミングでは無く、マイナーアップデート版って位置づけのようですね。 まぁ、Googleの情報を集めているのは今に始まった事じゃないので、 あまり気にしてなかったりするので、検索エンジンを変更してまで?って感じでは有るのですが、 気になる人はDuckDuckGoに切り替えるのも良いかもしれないですね。 それと、目玉の忘れる機能。 アップデート後最初に起動すると、 どうします?って聞いてくるので、 「おぅ!。メニューバーに入れといて。」って感じで、登録しました。 再読み込みとは逆向きの矢印方向で、色反転って感じですね。 忘れるボタンをクリックすると、 忘れる方法を選べる(^_^;) 多分使うことは無いと思いますが (それなら最初からプライベートブラウズモードにしてるので) この手の機能は遡ってってなることが多いので、 それはそれで良いかもですね。 あと、Firefox Developer Editionも出てるんですが、 moziila、気合い入りまくりじゃ無いですかね(^_^;)

USBキーボードやマウスを

ケースが、アレに見えるんですが。 マイナビニュースに ビット・トレード・ワン、USBキーボードやマウスをBluetooth化するアダプタ という記事が。 USB接続のマウスやキーボードをBluetooth仕様にしてスマートフォン/タブレットで使用できるようにする製品ですね。 USBハブ経由で、USBハブにUSBマウス、USBキーボード、Bluetoothアダプタを取り付けて、 USB2BTに取り付け、反対側のUSB端子から給電すると、USBデバイスの入力をBluetoothに変換って事ですね。 記事の写真だと、基盤むき出しと、ケースに入っている物との2つで、 キット版が3,980円 組立済版が5,980円 二種類用意してくれてるのは良いですねぇ。 腕に自信がない人は、組立済版を購入するって手が使えますから。 接続例の写真パッと見何がどうなってるのか分からないと思うんですよね(^_^;) Bluetoothアダプタと、USBマウス/キーボードの2つ以上の接続なので、 USBハブが必須になる。 給電は反対側のUSB端子から必要になる。 っていう部分が良く分からない状態で、あの接続例を見ても、 何がどうなんだ?って感じになってしまうんじゃないかいと。 初回購入特典として、ケースとして使用できる市販のお菓子とUSBハブが付属。加工する穴の位置を設定したシールも付属。 あ、あれって似せてるんじゃなくて、まんまなんですね(^_^;) 上に貼っている文字も、似せたロゴにしていて、 最初はフリ○クかよ!って思ったら、まさにフ○スクだったんですね(^_^;) 対応OSが、 Windows 7以降、Mac OS X、Android 4.0以降、iOS、PlayStation 4など。 Bluetooth対応OSだからそうなるのですが、Vistaって切られてます?(^_^;) まぁ、この製品の場合、PCよりは、iOS/Android/PS4とかの非PCOS向けの側面が強いので、 あまり気にならないですかね。

グッドデザイン大賞は

これぞ「グッドデザイン」ってものですね。 ITMediaに グッドデザイン大賞は未来的な産業用ロボット 金賞にソニーのレンズスタイルカメラなど という記事が。 今年のグッドデザイン大賞は、医療医薬用ロボットが受賞なんです。 え?って思ったんですが、記事の写真を見て、 あぁ、なるほど、医療医薬用ロボットのイメージとはかけ離れていて、 しかも機能美っていうのを考えたら、これ大賞でもおかしく無いや。って思いました。 ここ何年も、それって「グッドデザイン」ですか? て製品が取ってたり、若しくはエントリーの段階で、 はぁ?ってものがエントリーされていたりしたので、 久しぶりに、納得のデザイン性って思いますねぇ。 グッドデザイン賞受賞概要 見ましたが、デザインと言う観点だと頭一つ抜けてる気がしますねぇ。 これで他の物が大賞だったら、絶対何かの政治力が働いてる。って思ってしまいます。 で、既に11月になっていて、今年もあと2ヶ月を切って来ているので、 今年の総括って感じの賞がどんどんと発表になるので、 その先陣を切って、グッドデザイン大賞ですねぇ。 これからどんどんとこの手の賞が発表されて行きますが、 賞のタイトルと、受賞している物がおかしい。ってものが減って欲しいなぁと切に思います。

これって、完全にターゲット絞ってるからこそですよね。

ITMediaに 「月刊ムー」創刊35周年記念グッズをネット販売 圧倒的なムー感 という記事が。 オカルトジャンルで、国内唯一の雑誌である月刊ムー。 私も、中学校の頃は欠かさず読んでたり、 社会人になっても、タマに書店で手に取ったりって感じで、 こっち方面は嫌いでは無かったりします(^_^;) 20世紀には、1999年7の月の一大イベントが有ったので、 そこに向かった終末論的記事が踊ったのですが、 何にもなく21世紀になってからは、どんな記事なんだろう?って思う事有ったり。 で、そのムーなんですが、 何とオリジナルグッズの販売を開始。 記事の写真を見て、本来のロゴであるモアイの製品よりも、 ムーって文字の方が明らかに幅を利かせてて(^_^;) バッグのムーの文字が回転しているのは、 おいおい。って突っ込みたくもなったり。 でも、ここまでの割り切った製品作りは、 もう購入ターゲットを完全に絞り込んでるって事ですよね。 万人受けするもの作っても、ジャンルがジャンルだけに、 多分中途半端になる。 だったら、読者向けに一目瞭然って物を作ろう。って事ですよねぇ。 以前エントリも上げましたが、 ムーが電子書籍化だったり、今回のオリジナルグッズと良い、 ムー、ブレ無いですね(^_^;)

自前のWiMAXルーターを

突っ込みどころ満載なんですが(^_^;) いつものインプレスに 自前のWiMAXルーターを2+対応品に無償で交換してみた という記事が。 ライターさんが自前のWiMAXルーターをWiMAX2+のルーターに交換するキャンペーンに応募して、 NECのNAD11に交換した。 という記事なんですが、読んでると何か突っ込みを入れたくなる場所が(^_^;) WiMAXはWiMAX 2+に対して1つ利点がある。それは、利用量の制限がない点だ。しかし、WiMAX 2+製品はWiMAXとも互換性があるので、WiMAX 2+に移行しても、端末側でWiMAXモードを明示的に選べば、容量制限なく使い続けられる。そのため、WiMAXルーターユーザーは、移行によって失うモノは全くないと言ってもいい。 来年の4月まではそうでしょう。 WiMAX(1)はサービスインの規格をそのまま保持しているので、下り最大40Mで制限無し。 でも、来年の4月から理論値最大速度が13.3Mへ減速され、 WiMAX2+側では、24ヶ月の速度制限は無しと言うものの、3日1Gでの速度減速は実施する雰囲気。 キャンペーンを利用する=UQが速度上げるけど、速度制限入れる事を納得した 事を意思表示したって取られませんか? 移行によって失うものは、何の制限も無かった下り最高40Mの現実だと思いますよ。 WiMAX 2+では、月7GBの利用制限があるなど、条件や料金プランの詳細も異なるので、その辺りを熟知していない人は、前もって内容を確認すべきだが、 いやいや、サラッと流しちゃダメでしょ? ものすごくシンプルな構成だったWiMAX(1)に対して、 LTEが絡んで全く意味不明な状態になっているWiMAX2+の現状を、 ライターの視点として、「こんなんじゃ利用者を煙に巻くだけだ。もっと分かり易く」って事を書かないと。 少なくとも、WiMAX(1)/WiMAX2+/LTEで契約すると、 ルーターのモードがどうだの、LTE側で制限超えると、WiMAX2+も制限掛かるとか、 でも、WiMAX(1)は制限掛からない。けど来年4月以降は最高速度が下がる。 とか。 表でも作って説明する位しないと理解できない位、 WiMAX2+の体系って分り辛いんですから。 記事最後の方で速度確認してい

BRAVIAの録画番組を別のUSB HDDに引き継げる

これって結構画期的? いつものインプレスに アイ・オー、BRAVIAの録画番組を別のUSB HDDに引き継げる“引っ越し”ツール という記事が。 最近のTVってUSB-HDDを接続すると、 番組録画が出来たりします。 でも、録画した番組はそのTVでのみ再生可能。 同メーカーの同型機へ接続しても再生は不可。 だったんですが、 アイオーのAV用USB-HDDで、番組を引き継げるようにソフトウェアの提供を開始だそうです。 IOのUSB-HDDである、AVHD-URシリーズ、AVHD-AUTシリーズ、AVHD-UTシリーズ向けとラインナップが決まっていたり、 ツールが、「録画番組お引越しツール for ブラビア」って銘打っているので、 対象がブラビアになるのですが、 今まで使っていたUSB-HDDに入っていた番組を、TVを買い替えても見たい。って 時には良いですねぇ。 条件としては、 元のTVがブラビアで、新しいTVもブラビアである事なのですが、 昔なら500GのHDDとかで、最近なら2TとかのHDDなので、 前のTVで録った番組を、そのまま新しいHDDへ転送して、新しいTV見れるっていうのは、 かなりの提案力になると思うんですよねぇ。 お引越しツールの対応OSはWindows Vista/7/8。BRAVIAから取り外したUSB HDDと、新しいUSB HDDをパソコンに接続し、引っ越しツールを使ってHDDの録画内容をそのままコピー。新しいUSB HDDに番組がコピーされれば、BRAVIAに接続するだけで番組を再生できるようになる。このため、従来のHDD容量が少なくなって、容量を拡張したい場合などに活用できるとする。 結構条件厳しいですが、 ソニーのTVを乗り継いでいる人には福音ですよねぇ。 対象のブラビアのモデルが X9500B/X9200B/X8500B/X9200A/X8500Aシリーズ W920A/W900A/W800B/W802A/W700B/W650A/W600B/W600A/W500Aシリーズ となっているのですが、これって現行型ですよねぇ。 移行先って事で良いんですかね? 私の自宅のブラビアは、 KDL-55HX850とかで、現行ラインナップの2世代前くらいの製品なんですが、 移行元のブ

openSUSE 13.2 入れてみました。

何か惚れてるなぁ(^_^;) 昨日の夜にリリースされた openSUSE 13.2 早速インストールしてみました。 日本語公式 から、13.2の4.7G DVDイメージをダウンロード。 迷わず64ビットを選択。 そして、VMWare PlayerにISOをマウントして起動。 インストーラが起動した時に、ちょっとびっくり 何と、見た感じがフラットベースに。 openSUSEお前もか。って思い。 ただ、日本語の表示は凄く綺麗になっていて、 昔のLinuxのイメージじゃないなぁって感じを受けました。 パラメータ選択して、後は自動インストールが実行されるだけの状態になっても、 フラットな感じの画面が出てて、 おいおい、劣化イメージの真似なんかしないでよ。って思ってしまいました。 インストール完了後、 一旦再起動して、ログオン画面が表示。 ん?これ、ユーザーコードとパスワード入力部分って、陰影有りだよなぁ。 透明感有りだけどフラットじゃないよな。 はて? って思いながらログオン。 ログオンしてしまえば何のことは無く。 13.1 と変わらない感じですねぇ。 やっぱ、陰影有りの方が良いよなぁって思いますねぇ。 半透明演出は、イヤミが無い感じなので、 シェルっていうのは、出しゃばらいないのが一番だよなぁって思いますねぇ。 Windows8/8.1はその点では自己主張し過ぎだよなぁって感じます。

VMWare Fusion7 on openSUSE

Windowsの必要性が(^_^;) 現在車で使っているUSBメモリは、 IOデータの64GB版のUSBメモリ。 ニュって出て来るタイプを使っています。 まぁ、32GBが手狭になったので、新しいのを。 って思って買ったんですが、 64GBなので、転送速度を思って、 USB3.0タイプ(USB端子に青色のものが使われているのがUSB3.0の証) VMWare 上の Windows7に認識させようとしているのが、コレなんです。 USB3.0でダメなら、互換モードとしてUSB2.0でマウントすれば良いのでは? って思うのですが、 仮想マシンをUSB2.0で設定して起動。 その後MacBookPro にこのUSBメモリを刺し、 認識をWindowsに渡すと、互換性が無いのでムリ。 って言われるんですよね。 仕方ないので、ファイル共有渡しでOSXにマウントしたUSBメモリに対して アクセスするっていう回りくどい方法をとらないといけないんですよね。 この辺り、やっぱ2009年リリースのOS。 もう5年経っちゃってるんだなぁ、って感覚で。 それなら、openSUSEならどうだ?って思いながら、 試してみました。 USB3.0の指定を入れる。 というか、インストールの時にUSB3.0になってました(^_^;) なので、確認の段階で3.0なので、大丈夫そうだなぁって感じでした。 openSUSEを起動して、USBメモリをMacBookPro へ刺し、 認識をLinuxへ渡すと。 コンピューターの中に、リムーバブルメディアとして認識 Dolphinで普通にUSBメモリの中見えてるし、 確認でMP3ファイルをダブルクリックすると、 何か豪華なスペアナ表示のプレーヤーで再生してくれたり。 何の苦労も無くハンドリング可能。 これからは、openSUSE側でハンドリングした方がストレス無くて良さそう。 って思ってしまいました。 何かホントWindowsに固執する必然性が無くなってるなぁ(^_^;)

VMWare Fusion7 on Windows7

やっぱUSB3.0はダメですねぇ。 昨日インストールした VMWare Fusion 7 仮想マシンを最新バージョン(Ver11)に上げた状態で、 Windows 7 Profesional 64 bit で USB3.0が認識出来るか?って思いながら設定を変更。 そして起動。 VMWare Toolsが最新バージョンに変更されたので、 ひょっとしてドライバ提供される?なんて思ったのですが、 立ち上がっては来るのですが、デバイスマネージャーを表示すると。 やっぱ!マークが付いていて、使えない状態ですねぇ。 MacBookPro 15 Retina がUSB3.0端子を標準で搭載しているので、 そのまま利用可能?って思ったのですが、 Fusion6の時と変わらないですねぇ。 ただ、最近Windowsの稼働率が下がっていたりするので、 まぁ仕方ないかって感じだったりはするのですが(^_^;) (Winowsじゃないとダメっていうものが自分の使用範囲だと殆ど無くなって来てるんですよねぇ ^_^;)

VMware Fusion 7 インストールしてみました。

変わって感じないですねぇ。 Fusion6を使っていて、 Windows7 がUSB3.0ドライバが対応していないので、 Fusion7だとどうなるのかな?っていうのと、 仮想化基盤は、新しい方が何かと便利なので、 アップグレード版を購入しました。 最近はホント便利ですよねぇ。 地方だと、パッケージソフトが直に手に入らなくて、 注文→待ち→購入→セットアップって流れになる事が多くて、 待ちが一週間とか平気で掛かってたので、 ダウンロード購入っていうのは、とても便利に思います。 で、US VMWareからdmgファイルをダウンロードして起動 前回のFusion6の時からインストーラが変わったのですが、 今回も踏襲ですね。 見た感じフラットがどうのとかになってなくて、 立体感+グラデーションが入っていて、 見た感じは好ましい感じに(^_^;) インストールがサクサク進んで、 最後に、ライセンスキーの登録を促す画面に 30日はライセンスキー登録しなくても、 事前に購入手続きしているので、 そのままライセンスキーをコピー/ペースト で、インストール完了。 画面にパッケージデザイン出てますが、 こんなパッケージなんですね(^_^;) 最近はDVDトールケースとか、オフィスのように専用ケースに入ってる事が多いので、 昔ながらのA4サイズ紙化粧箱って作りは珍しいかも? そのままVMWareFusion7を起動 一緒ですねぇ。 OSXソフトなので、英語版だ日本語版だとか無く、 使用環境が日本語ならそのまま日本語でますし。 (先日openSUSEで感じた感覚がこれでした) そのうえで、普通に立体感有りの表示。 ヘンにフラット化じゃなくて、こう言った演出の部分での 格好良さでのリッチ表現の方が絶対良いと思うんですよねぇ。

ドラキュラ ZERO

今日は1日なので。 ファーストデイって事で、1100円で見れました。 公開二日目なのですが、席が半分も埋まってなくて大丈夫か?って思ってしまいました。 お話は、その名の通りドラキュラになる君主の話なのですが、 君主の苦悩とかで葛藤していて、 単純に「ドラキュラ」っていうイメージとは違うなぁって感じでした。 あと、ドラキュラのお話なので、 基本夜だったり、昼間でも影だったりと暗いシーンが続くので、 これパッケージ化された時にTVで見たらしっとり感って無くなってしまうんだろうなぁって 余計なお世話を考えてしまいました(^_^;) 作品としては問題なかったのですが、今回は席が最悪でした。 隣に座った人が、劇場の売店でポップコーンとドリンクを買ってたんです。 それは別段問題ないんですが、 上映中に、ポップコーンをクチャクチャ音を立てて食べる、 氷の入ったドリンクをかき混ぜてガシャガシャ音を立てる。 少しして静かになったら、今度はイビキをかいて寝てる。 シーン中で大きな音が鳴ったら目を覚まして、 ポップコーンをクチャクチャ音を立てて食べる。 氷の入ったドリンクをかき混ぜてガシャガシャ音を立てる。 少しして静かになったら、今度はイビキをかいて寝てる。 シーン中で大きな音が鳴ったら目を覚まして、 ポップコーンをクチャクチャ音を立てて食べる。 氷の入ったドリンクをかき混ぜてガシャガシャ音を立てる。 少しして静かになったら、今度はイビキをかいて寝てる。 シーン中で大きな音が鳴ったら目を覚まして、 ポップコーンをクチャクチャ音を立てて食べる。 氷の入ったドリンクをかき混ぜてガシャガシャ音を立てる。 少しして静かになったら、今度はイビキをかいて寝てる。 シーン中で大きな音が鳴ったら目を覚まして、 ポップコーンをクチャクチャ音を立てて食べる。 氷の入ったドリンクをかき混ぜてガシャガシャ音を立てる。 少しして静かになったら、今度はイビキをかいて寝てる。 シーン中で大きな音が鳴ったら目を覚まして、 ポップコーンをクチャクチャ音を立てて食べる。 氷の入ったドリンクをかき混ぜてガシャガシャ音を立てる。 少しして静かになったら、今度はイビキをかいて寝てる。 シーン中で大きな音が鳴ったら目を覚まして、 ポップコーンを

HORIがiOS7/8対応

次はスティックをお願いします(^_^;) 週アスPLUSに HORIがiOS7/8対応『HORIPAD WIRELESS for iPhone/iPad』を11/28より販売開始 という記事が。 iOS7でゲームコントローラにネイティブ対応になってから、 iPhoneを包み込むようなコントローラが何種類か出てました。 でも、iPhoneを挟み込むスタイルなので、 デザインの自由度とか、持った時の持ち易さは犠牲になっている感じはしてました。 ホリが新しく発売する、HORIPAD WIRELESS は、 いつものホリ製のゲームコントローラの形をしていて、 持ち易すそうって感じますねぇ。 無線なので充電しないとって事ですが、 本体には、充電用のUSBゲーブルと、折りたたみの簡易スタンドが同梱。 iPhoneをスタンドに載せて、ペアリングしたらスグ使えるって感じですねぇ。 iOSも7の時から考えると、しばらく経っているので、 ソフトウェアの対応も期待できるタイミングでのハード投入。 ここまでの物が出てくると、 やっぱポータブルゲーム機の領域をどんどんと侵食しているように感じますねぇ。 ソフトウェアの難易度って、スマートフォン用はタッチパネル前提で、 難易度を下げているのが多いですが、 この手のコントローラが接続されている。 とOSから通知が来たら、本気モードで動くようにプログラムされていると、 もっと良いのに。って思ってしまいます。 iOS用のダライアスバーストも、 このコントローラの操作だと、本気モードに変わるとか(^_^;) で、今回はパッドですが、 ここまでの製品が出来たら、やっぱスティックを期待しますねぇ。 BluetoothユニットとUSB充電部を右側ボタンの右とかに配置してデザインしたら、 多分重量バランスとか操作感とか問題無いと思うんですよねぇ。 そんなスティックが出たら、 あとは、横シュー、縦シューを沢山出して欲しいとか思ったり。 タイトーはダライアスバーストが有るので、 東亜プランのタイガーシリーズとか移植出来ないですかねぇ。 コナミは最近やる気無いみたいですが、 グラディウスとかの移植とかしてくれると嬉しいんですが(^_^;)

openSUSE 13.1 64ビット版入れてみました

初めてちゃんとKDEに触れた気がします(^_^;) 数日先には13.2がリリースになるタイミングなんですが、 Ubuntu 14.10 を触っていて、何か違和感を感じたりしてました。 私は、RedHat Linux が9.0でFrdraに移行してから 少し間が開いてUbuntuへ移ったので、 RedHat → Debian って感じでそれ以外の物は知らなかったり。 まぁ、知識として、SuSEとかBSDとかは以前から知ってましたが、 Linux系の常として、日本語系とGUIの洗練度は、 商用のWindows/OSXとかに比較して劣るって感覚だったりも。 ただ最近は商用OSのGUIが必ずしも洗練度と言う意味では飛び抜けている感じもしなく(^_^;) で、openSUSEなんですが、 ちょっと入れてみようか。って感じでインストールを始めました(^_^;) 日本語公式 から、4.7GB DVD版のISOをダウンロードして、 いつものようにインストール開始。 インストール開始して、最初の言語選択で日本語を選んだ時にびっくりしました。 Ubuntuの場合、時刻がJSTになったり、主なGUIのメニュー周りが日本語になるのですが、 例えばFirefoxは英語版のままだったりするんですが、 openSUSEの場合、日本語選ぶと後は頑なに日本語環境を堅持。 Firefoxや、LibreOfficeに至るまで日本語化済。 しかも、Ubuntuの場合、VMWarePlayerとかにインストールした後、 最初にVMWare Toolsというアプリを導入しないと、 フルスクリーン表示とか、ホストからのD&D、ゲストとホストでクリップボードの共有とかが出来ないのですが、 openSUSEはインストール完了したら、既にVMWare Toolsインストール済と同じ状態(^_^;) 今まで仕方ない。って思って使っていた部分が、 違和感なく使える事に気付き(^_^;) KDE版選んでいるので、ログオン画面って何か凄くシンプル。 openSUSEのマスコットがいますねぇ。 ここまでは、普通かな?って思ったのですが、 ログオンしてからのアイコンパレードの表現とか 楽しんで作ってるんだろうなぁって感じがします。 で、デスク

NFCっぽいのが

いやいや、そんなチップよりもあっちの方が(^_^;) ギズモード・ジャパンに iPad Air 2にNFCっぽいのが入ってたんだけど という記事が。 iPad Air2 の分解記事で、 本体の中に、NFCのチップらしき物が入っている。という記事なんですが、 私は、NFCのチップらしき物の写真よりも、ものすごく目を引いたのが、 左側に有るチップなんですよねぇ。 チップの上に刻印されているロゴは、 ELPIDA そうです、エルピーダです。 マイクロンに買収されてしまって、もう国産メーカーでは無いんですが、 それでも、前身は国産メーカー。 iPhoneの時にはエルピーダのメモリが搭載されていて、嬉しく感じたんですが、 iPadにもエルピーダのメモリ使われてるんですねぇ。 型番で検索したら、どうやら1GBのメモリですね。 ワンチップで1GBとか、最近の集積度って凄いですねぇ。 iPadは、今使っているiPad2012で特に不満が無いので、 リプレースのつもりがあまり無かったのですが、 この写真見たら、考えても良いかなぁ(^_^;) って思ってしまいました。 あ、iOSダウングレード出来ないんだった。 若しくは、「フラットデザインはやっぱりショボイ」って流れになって、 再びリッチデザイン方向に向いてくれると良いのですが(^_^;)

WiMAXは13.3Mbpsに

え?先にCAなの? engadget日本版に 速報:UQが来春にもWiMAX 2+を220Mbps化、WiMAXは13.3Mbpsに。11月から対応ルーター無償交換 という記事が。 新しく周波数割り当てされて20Mhz部分でWiMAX2+をサービスインしていて、下り110M。 以前からの30Mhz部分でWiMAXをサービスインしていて、下り40M。 最終的には全ての帯域がWiMAX2+に置き換わることはアナウンスされていましたが、 WiMAX部分の減速が先に来るとは思いませんでした。 WiMAX2+の220M達成のために、WiMAX側の20MhzをWiMAX2+へ組込み 110+110の220とするために、CA(キャリアアグリゲーション)を実施。 確か最初は、20Mhzで4×4 MIMOで220にして、その後でWiMAX側の20Mhzも合わせて、 220+220で440って事だったと思うのですが。 既定路線とは言え、WiMAXの減速は痛い(^_^;) ついこの間の日曜、26日にiPad2012で速度チェックしたら下り15.4Mなんていう数字が出てて、 いつもの安定感、安心感だなぁって思ってましたが、上限13.3Mですか。 まぁ、それに合わせる形で「史上最大のタダ替え大作戦」って事で、 WiMAX2+端末を無償提供だそうです。 ただし、110M端末なので、来春の220Mは非対応。 来月からキャンペーンなので、仕方ないですかね。 ただ、私はホームルーターのWM3400RNと、モバイルルーターのWM3600Rの2台持ち(^_^;) 3600の方は良いとしても、3400はホームルーターなんですが。 実際に減速されるのは、WiMAX2+の220MのCAが実施される来春以降。 その時に220Mに対応した端末が出てくるので、 その時にWiMAX→WiMAX2+へ移行という流れが良さそうな気もするんですが。 端末代がどうのとかって言うもの、1万数千円前後なら買いますよ。って思うんですけどねぇ。 サービスを譲受するんだったら、端末代金は必要な金額だと思いますし。 で、その時の速度制限。 私は以前から、WiMAX2+の速度制限は128Kじゃなくて、 WiMAX(1)相当の40Mにすべきだ。 って思ってるんですよね

カクうす Lite 2.0TB

ポータブルでも2TBの時代なんですね。 製品名:カクうすLite メーカー:IOデータ 品番:HDPF-UT2KB 対応OS:Windows XP/Vista/7/8/8.1 OSX10.6〜10.9 色:黒 インターフェース:USB3.0/2.0 JAN:4957180114323 製造国:日本 今のMacBookPro 15 Retina は内蔵SSDが512GBなので、 単純に考えたら、TimeMachine用に必要なのは、600GBなのですが、 先でSSDの容量が大きいモデルに変更しても、バックアップは暫く意識しなくても良いかな? って思い、先行投資として、2TBを選択しました。 本体出すと 黒色なんですが、一時期の光沢、指紋ベタベタな製品じゃなくて、 マット仕上げ。 手触りも、ザラッとした感じで、 マット仕様ですが何か?って言ってる感じで振り切っていて、 これは有りだよなぁって思います。 寸法的に2.5インチのHDDの一回り大きくって作りなのですが、 見た目と、持った時のズッシリ感に若干の違和感が(^_^;) もう少し軽いイメージだったんですが、 何かずっしりな手応えすね。 それと、最近のPC系の製品て国内製造って殆どしてない?って感覚だったんですが、 ちゃんと日本製なんですよね。 昔はこれが当たり前だったんですが、 最近だと、何か嬉しくなってしまいますねぇ。

美少女アンドロイド

こっち側ですね(^_^;) engadget日本版に スーパーロボット展 開幕、美少女アンドロイド、ペンギンロボ、合唱ロボなど30体。動画アリ という記事が。 昨日から、11/3までの10日間で、明治神宮外苑で開催されているスーパーロボット展の記事なのですが、 スーパーロボットって言われると、 どうしても思い浮かぶのは「マジンガーZ」(^_^;) ですが、その手の人が乗れる戦闘ロボじゃなくて、 現在の日本のテクノロジーで作られたロボ達ですね。 記事最初に出て来るのは、ASUNA 静止画見る限り、ライフマスクから製造されてますかね? この辺りの人間の造形って、まだ人工的には無理な部分が有りますよねぇ。 見た感じは、こっち側の谷を登ってるって感じます。 首から上に13箇所ある稼働部分により表情をきめ細かく遠隔操作する仕組みで、声も遠隔の操作者が担当。現在は肩から上しかない自分の体をいつか完成させるべく、自ら各地に出張して働きお金を稼いでいるという、けなげなプロフィール設定が涙を誘います。 動画でも最初に出て来て、ASUNAです!15歳です!って言ってますが、 動くと、表情筋が若干固い?でも目元だけ凄く動く?って感じににも思えます。 で、これ肩から上しか無いんですか。 って事は腕を動かせないって事ですね。 表情だけだとちょっと厳しいのかな?って感じるんですが。 そして、静止画を見て、動画を見て、しかも肩から上で、リモートで操作者が声を出せる。 って事は、アレだよな?って思って読むと。 現在は、研究者本人そっくりのアンドロイドやコドモロイド、オトナロイドなどで話題になった大阪大学大学院の石黒研究室の協力を得ながら開発を進めているとのこと。 ですよね(^_^;) Fちゃんシリーズと構成似てるよなぁって思いますねぇ。 どこまで開発行くんでしょうかね? 座って上半身可動だと、Fちゃんとかで実績があるので、比較的簡単かな?って思いますが、 二足歩行まで視野に入れると、そこは未知の領域なので、苦労が有るかも? 21世紀、やっぱロボはもっと実用化されても良いよなぁって思います(^_^;)

113回目のありがとう。

25日の土曜日ですね。 やってきました記念日です。 いつも見に来て頂く方ありがとうございます。 いつもNice!頂く方ありがとうございます。 いつもコメント頂く方ありがとうございます。 台風が2つも来たりと大荒れの一ヶ月って感じでしたが、 自分自身はお気楽お気楽に過ごしてました。 iOS8/8.1 (Windowsみたい ^_^;) OSX 10.10ことYosemite もダウンロード開始になっていますが、 フラットデザインにもの凄い抵抗感が有る私は、 iPhone4S/iPad2012共にiOS5だし、 MacBookPro 15 Retina は 10.8だし(^_^;) ハード乗り換えまでは、原則このままかなぁって感じですねぇ。 そんな感じで、今年10回目のありがとうエントリ。 次は11/25の何だかせわしなくなった辺り、 その次は12/25のクリスマス。 今年もそんな時期になったんですねぇ。

Ubuntu 14.10 64bit 入れてみました

毎回毎回インストール速くなってますかね? 今日からダウンロードが開始になったUbuntu 14.10 早速公式からISOをダウンロードして入れてみました。 インストール後、「主言語を日本語としてFix」したので、 ログオン画面から日本語になってますが、 弄る所って、言語設定で日本語選んで追加フォント等をダウンロードするだけ。 左下に Ubuntu 14.10 って表記出ているようにLTS版じゃないので、 サポートは9ヶ月だったりしますが、それでも出たら入れてみたくなるんですよねぇ(^_^;) それと、昔は日本語化するのにリポジトリの登録とかが 必要でしたが、最近はマウスで選んでダウンロードしてOKって感じですよねぇ。 すごく簡単になったものです。 しかもインストール時間って、多分15分位だったような気が。 インストール初めて、別のことしてたらログオン画面が出てて、 あ?もう終わったの?って感じでした。 速くなったって言われている、Windows 10 テクニカルプレビューでもそんな時間じゃ終わらないので、 やっぱ相当軽いってことなでしょうねぇ。 ログオンして、バージョン確認。 64ビット版選んでるのですが、普通に出てますねぇ。 メモリ割り当て2GB、HDD40GB割り当て。 追加で、Docky入れた位ですかねぇ。 あ、あとリモートデスクトップビューアか。 明日から、Ubuntuの主環境で使ってみることにします。

ダウンロードカードを販売

全部入りCC版は売ってますよね。 いつものインプレスに アドビ、「Creative Cloudフォトグラフィプラン」のダウンロードカードを販売 という記事が。 全部入りのCCはソフトウェアダウンカードって販売されていましたが、 PS+LRのソフトウェアダウンカードって今まで無かったんですね。 12ヶ月の使用権のものをクレジットカードを使わないで買う事が出来るのが大きいかなぁって思いますね。 CCが出た時は、CSユーザーだけの得点として月額980円でPSの利用権が出ましたが、 結局Adobeのソフトの所有有無を問わず、誰でもPS+LRは月額980円って方式に落ち着いていますが、 支払いがクレジットカードのみは、やっぱ障壁が高く。 とは言え、最初に12,701円を支払うのもどうなんだ?って気もするんですよねぇ。 CS6までの買い切りが当たり前だったのを知っていると、 利用権としてのCCはやっぱ違和感が有りますねぇ。 OSXをYosemiteに上げた際、 PS CS6が動作しなくなってしまったら、 必然的にCC移行となってしまうのですが、 それは避けたいなぁって思ったり。 PSは絶対無いと困るので、 使えないタイミングが出来ないように考えての進歩を考えないといけないですねぇ。

カセット型ICレコ

比較がスゴすぎる。 ascii.jpに パナソニックのカセット型ICレコ「備忘録」を衝動買い! という記事が。 カセットテープをオマージュとした、ICレコーダー備忘録の記事なんですが、 そんな事そっちのけで、気になった写真が。 記事中央の、 カセットテープの形状をしたICレコーダー「備忘録」 の見出しのところに写っている、備忘録とカセットテープ。 で、そのカセットテープを見て、 うぁ、スゲェ、MA-Rじゃん。 って思ってしまいました。 しかも、誤消去防止孔のツメが緑色ってことは90分テープ。 1本2,000円近くしたので流石に46分を数本しか持ってなかったのですが、 90分買ってる人居たんですねぇ(当たり前ですが ^_^;) で、比較にMA-Rなんて持ってきちゃうと、どれも勝てない気が。 あの当時ですら、MA-Rのデザインセンスは突出していて、 アルミダイキャストを硬化プラスチックで挟み込み6個所ネジ止め。 重さ、透明感、デザイン性。 当のTDKですら、透明ケースのAD-Sとか出てましたが、 MA-R見た後だと、チープ感否めなく(^_^;) そんな35年ほど前の、一つの頂点を極めた物と、 備忘録の比較は、流石にねぇ(^_^;) 備忘録、わかりやすさという点では良いのですが、 これ、録音したものをUSBでファイル取出しって出来ないんですよね。 もうちょっと頑張って欲しかったなぁっていうのが素直な気持ちです。 で、記事見て、MA-Rの意匠を真似たICレコーダーだと、 デザイン性で今でもアピール出来る気がするんですが。 TDK作りませんかね?(^_^;)

2015年1月5日より全国発売决定

この手のものは普通に買った方が良い気がするんですが。 マイナビニュースに 大好評を受けて週刊『マイ3Dプリンター』が2015年1月5日より全国発売决定 という記事が。 デアゴスティーニの毎週発売モノシリーズの一つだそうなのですが、 マイ3Dプリンターが、来年1/5より全国発売されるそうです。 全55号で、創刊号は特別価格999円、2号以降は通常価格1,998円。 ほぼ1年で完成って事だと思うんですが、 Robiの時もそうだったと思うんですが、CPUとかのキーパーツの時って通常価格じゃなくて特別価格にになってたりするので、 一概には分からないんですが、 999円×1 1,998円×54 って計算すると、 999 + (1998 x 54) = 999 + 107892 = 108,891円 となって、年間10万円なんですよね(^_^;) で、これ組み立てが自分で行うので、 その分価格が安いって事になると思うんですが、 Robiの時にも思いましたが、この手のものは完成品の販売って言う方が良いのでは?って思ったりするんですよねぇ。 先日の Robi Jr.なんてまさにですし。 3Dプリンターは、工作部分の精度が要求されるので、ドライバーとレンチだけで大丈夫かな?って気も(^_^;) 本体は、縦250mm×奥行250mm×高さ270mm、重量約5kgとコンパクトな軽量サイズ。スケルトンボディを採用しており、さまざまな角度から製造工程を見ることができるという。 そして、いつものツッコミです。「スケルトンじゃなくて、シースルーだと思います」 既に一部では発売されていて、人気爆発だったので全国発売に昇格だそうなのですが、 どれ位の人が、これ買います!!ってなりますかね。

3億年残る石英ガラスへ

3億年後に読み出せるテクノロジーが残ってればですが。 ascii.jpに 日立、3億年残る石英ガラスへBD並みの密度でデータ記録・再生に成功 という記事が。 半永久的って言われたCDですら、100年持つ?って言われるようになっていますが、 日立は、石英ガラスにBD並みの密度でデータの記録・再生に成功したようです。 所謂「永久保存」っていうのが、現実のものになりそうなんですが、 これって、現在の地球のテクノロジーが「今よりも劣化しない」場合に3億年先に読み出せるって事ですよね。 昔は、人類の叡智ってどんどん進歩して、人工知能とかもいっぱい実用化されてるとかって思ったのですが、 21世紀になってあの頃夢見たものがどれ位実現できてる?って考えると、 進化の度合いが凄くゆっくりな気がしてたり。 (21世紀には、飛行機乗るように宇宙へ行けたり、リニアモーターカーは営業運転しているって思ってました) データ記録は層間距離60μmで、石英ガラス両面から50層ずつ計100層の記録を行い、記録密度はブルーレイディスクと同程度の1.5GB/平方インチ。データ記録および読み取りには収差補正レンズを採用、さらに他層に記録されたドットの映り込みに起因するノイズを除去するアルゴリズムを採用した。 現時点で、研究室での超絶技術ですよねぇ(^_^;) 民生用の安価な、50層x2で読み書きするレーザーなんて、まだ無いですよねぇ。 実用化の段階では、石英ガラスを入れると書き込んでOKって事になると思うのですが、 耐久性で、石英ガラス自体の耐衝撃性って大丈夫なのかな?って思ってしまいますねぇ。 あと、3億年到達前に地球の科学技術レベルが18世紀位まで戻っちゃうと、 完全にオーパーツ化しちゃいますよね。 2億年後とかで、 ”発掘された石英ガラスに何層にも渡ってデータが記録されていると推測される。 完全にオーバーテクノロジーで我々には解析する術がない” なんて事になってたら、今実現できても読み出せなかったらやっぱロストテクノロジーって事になりますよねぇ。 なんて、自分があと100年も生きられないのに、何億年先とか考えてもダメですよね(^_^;)

Dockコネクタ搭載機器対応充電・データ転送USBケーブル

今頃になって、Dockケーブルなんですが(^_^;) 製品名:Dockコネクタ搭載機器対応充電・データ転送USBケーブル 品番:LHC-UADRLH12WH メーカー:ロジテック株式会社 コネクタ形状:USB2.0[A]オス-Dockコネクタ オス 色:白 長さ:1.2m JAN:4992072065932 製造国:中国 何故このタイミングでDockコネクタの巻き取りケーブルなのか。 今使っているiが付く製品、iPhoneとiPadはどちらもDock端子。 iPhone4Sと、iPad2012(昔の名前は、新しいiPad ^_^;) 昨日までは普通に使えていた巻き取り式のケーブルが、 今朝になってiPhoneに接続しても、反応が無い。 あれ?って思い、iPadへケーブルを接続して、 MacBookPro Retina 15へ接続しても、 全く反応が無い。 どう考えも、iPhoneとiPadが同じタイミングで壊れる事が考えられない。 考えられるのは、ケーブルの断線。 って事で買ってきました。 ただ、iPhone5以降、端子はLightningへ移行しているので、 店頭に並んでいるDock端子の物はどんどん少なくなってて、 店員さんに、Dockの巻き取りケーブル欲しいです。 って探してもらって、やっと残り1個。 (Mfiロゴ無かったら、他にも有ったのですが) 黒色も、どっちも接続OKのUSB端子も諦めざるを得ず(^_^;) まぁ、充電器無いのは致命的なので買ってきました。 今まで70cmの物を使っていたので、 1.2mって巻き取り部が凄く大きい(^_^;) とは言え、Mfi認証取ってるので安心して使えます。

たくさんお話します!

組み立てれない人はこっちで十分かも? ITMediaに まだ歩けないけど、たくさんお話します! タカラトミーから「Robi jr.」が登場 という記事が。 Robiと言えばデアゴスティーニの週刊雑誌のパーツを地道に買い集め、 自力で組み立てる必要が有るロボ。 TVCFの愛くるしい動きと話しかけで、多分創刊号を勢いで買った人が多かったと思います。 でも、それなりに知識が無いと作れなかったりとハードルが高めの設定?って気も。 そのRobiですが、何と完成品で販売。 二足歩行やダンスは出来なく、常時座っていますが、 コミュニケーション機能を強化してるようですね。 Robiの内蔵フレーズが約200だったのに対し、ジュニアは約1000フレーズを搭載した。 単純に5倍ですね。 その場から動けないので、フレーズのバリエーションを増やしてコミュニケーション強化って方向での企画ですね。 記事ではRobiとRobiジュニアが並んでいる写真が載っていますが、 全体に丸みって書かれていますが、 そうですかね?サイズが小さくなっている関係でそう見えるだけ?って気もしたり。 踊らなくても。二足歩行しなくても、お話が出来るタイプで、 完成品を望んでいた人は、凄く喜んでる気がします。 価格が15,000円の設定ですが、 Robiだと、売れそうな気がします。 声は本家Robiと同じ大谷育江さんが担当した。 声って結構重要な要素なので、 Robiと同じっていうだけでも安心感有りますよね。

Win/Mac両対応!

トレイ式に慣れてるので、不思議な感覚ですね。 ascii.jpに Win/Mac両対応! 軽量230gのポータブルBDドライブ という記事が。 Windows対応っていうのはある意味普通なのですが、 明確に OSX 対応って謳っているのは数が少なかったり。 パイオニアのドライブは定評が有るので、 メーカーが正式にOSX対応って言っているのは心強いですよね。 しかも、クラムシェル(二枚貝だったっけ?)タイプなので、 本体上面がガバッと開くので、そのままメディアを取出し/装着可能。 確かに片手でラクラクって使えますね。 トレイ式のドライブって、片手でメディアを止めるとなると、 壊れそう?って気がするので、 クラムシェルで上から抑えるだけ。って使い方は良いかも。 カラバリが、白、銀、赤、黒の4色。 銀のみ蓋にロゴ無し。 でも、私が選ぶとしたら黒一択(^_^;) 見た感じ、赤も落ち着いた赤でこれはこれで良いかも?って気もしたり。 対応メディアと速度が BD-R x6 BD-R DL x6 BD-R TL x4 BD-R QL x4 BD-RE x2 BD-RE DL x2 BD-RE TL x2 DVD-R x8 DVD-R DL x6 DVD-RW x6 DVD+R x8 DVD+R DL x6 DVD+RW x8 DVD-RAM ×5 CD-R x24 CD-RW x24 対応多いですねぇ。 DVD+メディアとか、DVD-RAMにも対応してるとは思いませんでした(^_^;) 現状流通の光学メディア全部制覇?って気がしますねぇ。 (HD-DVDは別として) これで価格が11,100円ってかなりリーズナブルな気がします。

カロリーメイト プレーン

コンビニに置いてました。 製品名:カロリーメイト(プレーン) 名称:菓子、栄養調整食品(固形タイプ) 製造者:大塚製薬株式会社 JAN:4987035535010 やっぱ手に取ってみて外観がポテト味ソックリなんですが。 中央の英字ロゴであるのカロリーメイトの文字は両者白色。 下部4列の英語で色々書いてあるのが、 プレーンはここも白色。 見た目はそれ位ですねぇ。 側面見ると、カロリーメイト(プレーン)って書いてあるので、 これはプレーンなんだ。って気付きますねぇ。 で、食べてみました。 まさに「プレーン」(^_^;) 余計な味が一切付いてないですね。 ポテトの味も薄めなんだとおもったのですが、 プレーン食べると、ポテトですらかなり強めの味付けになってたって気付かせてくれます。 プレーンなので、嫌味が無く食べ飽きるって事は無いと思いますねぇ。 それと、食感が今までのカロリーメイトとはちょっと違いますかね。 以前のプレーンが発売になるっていうのを見返したのですが、 食べ応えを演出するアクセント。 あれって、多分噛んだ後のビスケットに似た感じの崩れ方ですかね? 他のカロリーメイトはあんな崩れ方しないので、 プレーン用に別途開発したんじゃないかと思います。 確かに、プレーン食べちゃうと、 他の味は別に良いかなぁ?って思ってしまうくらい、 何の変哲も無いんですが、シンプルなのがやっぱり一番ですよ。 っていうのを教えられた気がします。

三菱の技術を継承

と言うよりは殆どOEMじゃないですかね? いつものインプレスに アイ・オー、三菱の技術を継承したAV/ゲーム向け“至高の液晶ディスプレイ” という記事が。 先日の東京ゲームショウで展示されていたIOのギガクリア・エンジン搭載のモニタですね。 外観が、三菱のモニタだよなぁって思ってたんですが、 「GIGA CRYSTA」シリーズ2機種を、11月中旬に発売する。価格はどちらもオープンプライス。店頭予想価格は、27型の「LCD-RDT271XPB」が54,800円前後、23.8型で狭額縁の「LCD-RDT241XPB」が39,800円前後。 えっと、シリーズ名にCRYSTA って入ってて、型番にRDTなんて使って段階で、 Diamond CRYSTA シリーズで、RDT-27xxxxって言うのが透けて見えるんですが(^_^;) そして記事を読んでいて 驚愕の文字 が。 液晶ディスプレイ事業を終息した三菱電機が、アイ・オー・データに技術供与して作られたディスプレイ。三菱のディスプレイで使われていた、高画質回路の「ギガクリア・エンジンII」も搭載している。設計などは三菱が担当し、アイ・オーはファームウェアの改良などを行なっているという。 設計などは三菱が担当し そりゃぁ、外観が三菱のモニタしている訳ですよ(^_^;) IOに技術供与してても、設計を三菱自らやってるって事は、 今までの三菱の液晶モニタ作ってるのと、変わらないって状態じゃないですか。 単に製造ラインをIOが受け持って、発売時はIOのロゴ付けて売るっていう、殆どOEM状態(^_^;) 端子群も豊富ですねぇ。 D-Sub 15ピン x1 DVI-D(HDCP対応) x1 D端子 x1 HDMI(MHL対応) x1 HDMI x1 D-SubとD端子のアナログも有れば、DVIやHDMIのデジタルも有って、 混在しててもちゃんと写りそう(だって三菱だし ^_^;) フルHDでアナログ/デジタル混在で考えると、 三菱無くなってるけど、三菱のモニタって考えて、このIOの製品は良いかもですね。 ただ、これから先を考えたら、フルHDで足踏みせずに 基本設計を三菱が受け持ち、製造とファームウェアをIOが担当した、 32V位の大きさの4Kモニタ(ちゃんとIPSパネ

ダウンロード、100万本を突破

それだけ期待って事ですよね。 ITMediaに 「Windows 10」のテクニカルプレビューのダウンロード、100万本を突破 という記事が。 Windows10のテクニカルプレビュー版のダウンロードが100万本を突破したそうで、 これって凄いペースだなぁって思ってしまいました。 インストールされたテクニカルプレビューの64%が仮想マシン(VM)ではなく、実機に直接インストールされた。 何と、そんなに実機に入れてるんですか(^_^;) まだ、最初のプレビュー版だから直接入れるのは怖すぎな気がするんですが、 みんな待ってるんですかね? ベルフィオーレ氏は、フィードバックを反映した次のビルドを“間もなく”リリースするとしている。 確かに、今回のテクニカルプレビュー版はWindows8.1にスタートメニューを復活させただけって感じで、 それ以外に何か変わった?って気がしたので、 どれだけ変わるかが楽しみだったりしますねぇ。 ただ、今回のテクニカルプレビュー版のスタートメニューは、 これはこれで復活しているので良しとしますが、 以前のスタートメニューから比較すると、まだ劣化感が有るので、 最低限、7以前のスタートメニューと同等になってないとダメだと思うんですよねぇ。 ただし、旧Metroを完全スキップがデフォルトになっているのは良いよなぁって思います。 アレが有るから、8/8.1は終わってるって感じてましたから(^_^;) あとは、ちゃんとしたPC用OSなら、 マルチタスク、マルチウィンドウを、わかりやすく・使い易くなって無いとダメですよね。 タブレットがシングルタスク、シングルウィンドウだから、PCも同じね。って言ってる段階で、 そのOS終わってると思いますし。 PC用は、タイル完全廃止で問題無いと思いますけどねぇ。

高橋のカレンダー 2015年版

多分、最速で手に入れてます(^_^;) 10月になると、今年も後わずかっていうのを見かけるようになり、 店頭にはカレンダーが。 いつもは、11月後半とか、年によっては新年になってから買うなんて事が有ったのですが、 今年は、何か惹かれるように手に入れました。 製品名:エコカレンダー卓上[A6変型] 品番:E137 サイズ:A6変形(111x105mm) 価格:630円(税別) ISBN:978-4-471-74577-6 C2478 発行所:株式会社高橋書店 JAN:4517163745779 今までだと、 エコカレンダーのE138 を選んでたんです。 と言うか指名買いに等しい感じで、選んでたんです。 なのですが、 店頭て、一旦は手に取ってデザインを見て、そっと戻してしまいました1(^_^;) 公式の2015年版 E138 を見ても分かる通り、 上部に月別のタブは付いているのですが、 最上段にまで回り込む日付、前月、翌月の表示が隅に追いやられて3年。 ここまで変えられると、もうE138を指名買いする理由が無く。 で、基本構造は同じながら、タブ式では無く、上部リング方式のE137を選択しました。 最初にE138に出会った時の印象そのもので、唯一タブ式では無いですが、 それ以外の魅力で補って余り有る製品。 E138からE137へのチェンジは有る意味必然的に(^_^;) カレンダーって、気にしない人は気にしないんですが、 私は部分的に拘りが強く(^_^;) 1.カレンダー上部は、中央に対象月表示 2.左に前月、右に翌月の表示 3.日曜始まり 4.日本祝日表示 5.六曜表示 6.節気表示 とか(^_^;) 昔はE138もこれだったんですが、 年を経て、上部の前月・翌月が隅に追いやられ、 最初は気の迷い?って思ったのですが翌年も戻らず。 で、E137この状態で毎年出して欲しいですねぇ。 E138のように改悪されませんように(^_^;)

マッキュロ コードリール 2m

ハタヤって有名なんですよね。 ニヤついた箱が届きました 中に入っているのはそんなに大きく無いのですが、 この箱は汎用サイズだから仕方ないんですかね? で、取り出して出て来たのは。 製品名:マッキュロ コードリール 形式:MQ-2 長さ:2m 定格:125V 6A 許容電流:1200W 色:エメラルドグリーン(GE) JAN:4930510607221 発売元:株式会社ハタヤリミテッド 製造元:株式会社畑屋製作所 私は、コード類に関しては巻き取り式が正義だと思って色んな製品を使ってます。 電源も、 サンワの巻き取り式 を使っていたのですが、 先日伸ばして使っている時に、 突然巻き取り機構の内部から、「ガチャンッッ、カチカチカチ」って音がして数センチ巻き込みました。 何だろう?って思って手に取ると、 ケーブルがダラーンと伸びている状態。 巻き取ろうとして、両サイドを引っ張りきって巻き込みを開始しようとしても、 明らかにスプリングの力が弱く、全く巻き取りしない状態。 何か数ヶ月しか使ってないんですが?って感覚なんですが、壊れてしまいました。 巻き取り機構のものは沢山使ってきましたが、一番寿命が短く。 これ、他に似た製品を作っている所が無いので、 基本設計に無理があったのかな?って気がしたり。 で、多分同じ物使っても、また数ヶ月使ったらダメになるんだろうなぁって思ったので、 別の物を探しました。 となると、コードリールなんですが、 業務用の屋外で使うような大型の物ばかり。 家庭用の小型の物がって探していて、 DIYのサイトに迷い込んで見つけたのが、ハタヤの製品。 で、ハタヤで検索すると、それこそ業務用のコードリールを手がけている会社(^_^;) 家庭用有ったんですね。って感じで。 ニヤついた箱で送って来るサイトを確認すると、普通に売ってたり(^_^;) そのまんの勢いで注文しました。 箱から、出すと綺麗なエメラルドグリーンの本体。 壊れた巻き取り式のケーブルから比較して割と大きくなりますが、 信頼性って意味ならやっぱこっちですかね。 右下の白い部分を引っ張ると、 2mのケーブルが出てきます。 先がスイングプラグじゃないですが、 まぁ、それはあまり気にならない部分です

これ、イメージ画像の勝利だと(^_^;)

engadget日本版に 光る猫耳スピーカー搭載ヘッドホンAxent Wear 出資受付中。初日で目標額25万ドルを突破 という記事が。 クラウドファンディングなので、出資者を募って製品を作るって流れですが、 25万ドルを簡単にクリア、現在は45万ドルに達する勢いだそうで。 いや、これって、製品を装着しているモデルさんの勝利だと思うんですが(^_^;) イメージ画像最初の3枚って、完全萌え系の仕上がりで、 あれだけで一気に出資者が増えるよなぁって思います。 以前猫耳で、脳波に合わせて耳が動く物が有りましたが、 これは、あの製品とは関連性は無いみたいですね。 標準は150ドル、4代セットが525ドル。 そして1万ドルのゴージャス仕様(^_^;) ゴージャス仕様はイエローゴールドのカラーに、多色LED搭載。 見た瞬間、下品って思ってしまいました。 これは、猫耳が既に相当なデザインなので、 標準の黒色に、青色LEDの組み合わせで問題ないと思うんですよね。

月刊誌「ムー」

これならお手軽な気がします。 ITMediaに 月刊誌「ムー」、電子版の配信を開始 という記事が。 あの、ムーが電子版の配信を始めたんです(^_^;) 現状では唯一のオカルト雑誌。 創刊35周年なんですねぇ。 その昔は、ムーよりもトワイライト・ゾーンの方に寄ってた時期も有るんですが、 最終的にはムーって感じで戻って来ちゃうんですよね。 で、電子版になる時って、国内だと何故か紙媒体と同価という 電子版のメリットが何も無いって感じで、 日本国内では電子書籍って多分根付く前に絶滅するんじゃないかな?って感覚だったのですが、 妙本って感じのLite版を販売する事により、 価格を抑えて増すね。 ただ、 「総力特集」「2色刷り特集」など紙版の一部を掲載した ムーで読むとこってその辺りなので、 他が無い分それで良かったり?って思ったりもするのですが(^_^;) 配信最初の2014/11月号は、 「天照大神とスサノオ命の霊的統合が果たされる!!」「知られざる京都遷都計画と出雲王朝の復活!」といった総力特集に加え、「イスラエルはUFOに監視されている!?」「禁断のパワースポット 台湾『陰界』探訪」など えっと、それだけ読めればお腹いっぱいだと思います(^_^;) 創刊された当時、35年後に電子版が販売されるなんて夢にも思ってなかっただろうなぁって思いますねぇ。 この価格、凄く気になる(^_^;) で、販売されるのはどのブックストアなんですかね? この辺りは統一のストア作って欲しいですねぇ。 本買うのに、このストアに有ってこのストアに無いっていうのはやっぱ変だと思いますから。

インクジェット年賀はがきに書き込める

え?Signo太字一択なんですが(^_^;) ITMediaに インクジェット年賀はがきに書き込める「年賀状ペン」 コクヨが発売 という記事が。 インクジェットプリンタ専用年賀はがきと言えば、 インクジェットプリンタユーザーに取っては必携の製品ですが、 その、インクジェットプリンタ専用年賀はがきに書き込みしやすい年賀状ペンだそうです。 15万本限定発売で、1本216円って事は、コクヨもまだ手探り?って気がするのですが。 製品としては、水性顔料の0.35mmのペン。 通常のボールペンは0.5mmの製品が主ですから、0.35mmだと細字の部類に入りますね。 記事の写真で、ハガキに書いているイメージ写真が載っていますが、 0.35mmだともっと細い線になる気がするんですが。 あれだと、0.5mmじゃないのかな?って気がしてしまいました。 私は、字が下手なので、細い筆跡だと相当ダメな状態になるんですよね(^_^;) なので、 Signo太字 一択だったりします。 これだと、1.0mmの極太になるので、少しぐらい文字バランス悪くてもそれなりの文字になるので(^_^;) それと、顔料系のゲルインク。 実はインクジェット専用年賀はがきとかのインクジェットハガキとの親和性高かったり(^_^;) コクヨのはボールじゃないペンなので、 ハネ、トメ、ハライまできちんと書ける人は良いのですが、 そうじゃない人は、Signo太字のようなボールペンタイプの方が書きやすいかも?って思ってしまいました。 で、こういった記事が出始めるって事は、 今年もそろそろな季節になりつつ有るって事ですよねぇ。

メーカー間の互換性は確保できず

発売前に「終わった」規格じゃないの。 ITMediaに 普及段階に入った「SeeQVault」、メーカー間の互換性は確保できず という記事が。 ハイビジョンの重DRMで、外付けHDDに録画していても、 本体が壊れたら何処にも持って行けないって言うものを解消するために規格を作成していたSeeQValutですが、 何と、メーカー間の互換が取れないという意味不明な物になってるんですね。 USB外付けHDDの録画番組がその機器でしか再生できない、いわゆる“機器バインド”からの脱却を目指している。「CEATEC JAPAN 2014」のブースには昨年をはるかに超える対応機器が並び、普及段階に入ったことが伺えるものの、一方でメーカー間の互換性は確保できないことが分かった。 いや、それ、SeeQValutって名前で規格化している意味無いですよ? 記事読んで、何だそれ?って思ってしまいました。 「一般的にHDDなどはFATやFAT32、exFATなどを使うことが多いが、テレビやレコーダーの多くは組み込みLinuxをOSに使用するケースが多く、ファイルフォーマットはXSFなど。さらにメーカー間でも細かい差異がある」という。もともとSeeQVaultでは、その違いも吸収するつもりで調整を進めてきたが、フォーマットの統一ができなかたという。 いや、それ、主幹事何やってんの?って感じじゃないですか。 少なくともメーカーが集まって一つの規格を作りましょう。ってやってるのに、 自社の形式に囚われて、完全互換がないってものを規格化しても、 それって「使えない」って事だと思うのですが。 「違いを吸収するつもりで」調整を進めちゃだめでしょ? 最初に、物理フォーマットと論理フォーマットの絶対部分を取り決めて、 その上で、各社の違いをカプセル化みたいにして追加してゆく。 搭載しないメーカーの製品は、何もしないカプセルが被さって、 どのメーカーも、接続された時には全部機能するって事になってないと。 松下|■■■■■■ 東芝|■■■■□□ ソニ|■■■□■□ サム|■■■□□□ みたいな組み合わせて、 最初の三個の■は、絶対規格で搭載してないとダメで、 それ以降の■と□はメーカーにより搭載は任意、 だけど搭載しなくても、プログラムから該当の部分

SIIが電子辞書から撤退

スマートフォンの猛威があちこちに。 engadget日本版に SIIが電子辞書から撤退、コンテンツ配信継続。個人向け事業はメトロノーム/チューナーのみ と言う記事が。 電子辞書。 PDAが一部の人に流行っていた頃から存在していて、 PDAが完全に終わった状態になっても、店頭には新製品が出て来て、 専用機ってやっぱ強いんだ。って思ってました。 ただ、店頭で幅を利かせているのは、カシオかキヤノンかの製品で、 SIIは片隅にひっそりとって感じでした。 そのSIIが電子辞書から撤退だそうです。 スマートフォンの急激な売り上げがその一端なんだろうなぁって思います。 電子辞書用のアプリがスマートフォン/タブレット向けに用意されていて、 タブレット版は、電子辞書よりも何倍も大きいモニタに、 最近は高精細表示の物ばかりで、 専用機を完全に凌駕している状態。 しかもSIIの主ターゲットが法人向けとなれば、 その辺りはやっぱり厳しいって事になりますかね。 2015年3月撤退って事は、 この秋か、来年の春モデルの投入はキャンセルで、 現行モデルを終息まで販売って流れかな?って気がしますね。 記事に載っている製品群。 SIIってこんなに作ってたんですね。 ここまで沢山じゃなくて、機能を絞った製品展開にしていた方が良かったのかも?って気もしますが。 そう言えば昔って、Air-H"のデータ端末で、SIIって有ったなぁって思い出しました。 私は、本田エレクトロンの製品指名買いって感じだったので、 使う事はなかったのですが、気が付けばラインナップが有るっていう感覚ですね。 撤退後の個人向けはメトロノームとかチューナーとかだそうで、 PC系は無くなるみたいで、これも時代なんですかねぇ。

9月OSシェア

XP未だ強し。 マイナビニュースに 9月OSシェア、Windows 7が増加 という記事が。 OSのシェア発表が有ったようですが、 10のテクノロジープレビューダウンロード開始っていうのは、 影響無いみたいですね。 通常考えると、店頭販売PCのインストール済みOSが8.1になっているので、 8.1のシェアが増えるのが当然と考えるのですが、 7が増えるって事は、企業向けのOS移行が、 XP→8.1では無く XP→7って事ですねぇ。 まぁ、そもそもの使い方が変わってしまう8系はパスされても仕方ないって考えますねぇ。 私も、7がサポート中で使うのに支障が無いので有れば、 積極的に8系を選択する必要無い。って思いますし。 Windows 7は単体で過半数のシェアを持っており、デスクトップ向けのOSとしてかなり強い影響力を持っていることがわかる。シェアを減らしているとはいえ、Windows XPは全体の4分の1程のシェアを確保。Windows 7とWindows XPはあわせて全体の4分の3程のシェアを持っており、デスクトップ向けのOSとして支配的なポジションにあることがわかる。 驚異的なのはXPで、 サポート終了となっても、未だ1/4のシェアを持っているのは 発売期間が長かっただけでは無く、 乗り換える必要性を感じないんだろうなぁって事でしょうねぇ。 10のテクノロジープレビューがダウンロード出来るようになりましたが、 まだまだ正式版には遠く、正式発売の2015年後半と考えれば、 まだ1年の猶予があるので、10がでてから考えるって人も多そうですね。 OS別シェアの先月との比較で、 7が増えるのは分かるのですが、 Vistaも増えているんですが、これはどうしたんでしょうね?(^_^;)

1号限りの復刊

これは懐かしい。 ITMediaに 懐かしの「FMレコパル」が1号限りの復刊 という記事が。 中学校〜高校の頃って、洋楽ブームと相まって「FMエアチェック」とかって言葉も盛んに言われてて、 FMレコパルとか毎月買ってました。 当時でも、しっかりした誌面で、読みふけっていた覚えが有ります。 ただ、高校も学年が進むと、鈴木英人のイラストのカセットレーベルが欲しくて、 FM STATIONへ移って行ってしまったのですが(^_^;) 先日のテクニクスのエントリでも書きましたが、 そのちょっと後でAV志向へシフトしてしまうので、 ピュア系からはだんだん外れて行き、 読んでるのは、Hi-Viとかで、FMレコパルがどのタイミングで休刊になったのかも知らない状態だったり(^_^;) で、創刊40周年&休刊から17年と言う事で、1号限りの復刊だそうです。 確かに、昨年からのハイレゾの流れで、 ピュア系が何だかザワついてる年の気がしますので、 このタイミングで、雑誌としてのFMレコパルを出すっていうのは、良いのかもですね。 2014年版「FMレコパル」は、主に2つのパートで構成されるという。1つは、かつての名機たちとマルディロ氏のイラストでオーディオの歴史を振り返るパート。そして、最新のハイレゾ音源や対応機器、さらにアナログカセットテープをデジタル化して保存する方法などを紹介するパートだ。価格は680円で、11月6日に発売される予定になっている。 ああ、これは欲しいかも。 記事とか編集体制が、1980年代前半位の感じで作られるのなら、 昔のイメージを感じながら、 最新の記事が見れるって事になりそうだなぁって思ったりもします。 価格が680円って相当頑張ってますよねぇ。 (大抵この手の1号限りとかだと、1,200円とかになりますから) それと、記事最後のFMレコパル2014のロゴを映してるTVって、 三菱の4K REAL ですよね。 やっぱ、DIATONE繋がりですかね?(^_^;)

メニコン O2ケア サンクスパック

最初は数量限定だったんですけどねぇ。 製品名:メニコン O2ケア サンクスパック 発売元:メニコン JAN:4984194123348 内容:オーツーケア 240ml x1 、オーツーケア 120ml x1 最初は数量限定で発売になった O2ケア サンクスパック。 だったんですが、普通に製品のラインナップになってますねぇ。 価格も最初の頃は、1280円とかで、 240mlと120mlの2本買うよりもお得だったのですが、 それでも、セットなんだからもうちょっと。って思ってたりもしました。 今日買った時には、税別980円。 税込みでも1,058円 1,000円を少し超えてますが、 税別980円っていうのは、やっぱ割安感を感じますねぇ(^_^;) 使い始める時に、いつもちょっと考えるのですが、 やっぱ120mlから封を切って使い始めてしまいます。 大きいのは後からって思っちゃうんですよねぇ(^_^;)

Windows 10 テクニカルプレビュー版入れてみました。

まだ、8.1の面影かなり引きずってますねぇ。 昨日発表になって、今日からISOファイルがダウンロード出来るようになった、 Windows 10 テクニカルプレビュー版。 お待ちしておりました。 って感じで、早速ISOファイルをダウンロードして、入れてみました。 今回は、日本語版が用意されていないので、 英語版の64ビット版を選択。 4GB程度だったのですが、混雑もなくダウンロード出来ました。 と、言う事で早速インストール。 仮想マシンはWindows8.1 64bitを選択して、ISOファイルをマウント。 そのまま起動して、インストール開始。 最初の選択が英語なんですよねぇ(^_^;) 仕方ないのですが、それでも、ロケール他キーボード配列で、 Japanese が選択出来るので、日本語を選択。 (でもキーボードマッピングがJIS日本語になったり、時間がJSTになるだけで英語版なんですが ^_^;) 8/8.1の頃ってインストールだけでも結構かかっていたのですが、 10はサクッっと入りますねぇ。 で、最初の画面がこれ Windows 8/8.1ですよねぇ。 こんな画面出さずに、Ctrl+Alt+Delete押してとか、デスクトップがいきなり表示になるとかで良いのに。 って思って、画面を開きました。 おお、デスクトップが表示されて、スタートボタン&スタートメニューが。 (ライブタイルはジャマですね ^_^;) これ、Windows8の時にこうだったら、 あそこまで叩かれなかったって思うんですよねぇ。 私は、8を最初のプレビュー版から叩いてましたが(^_^;) もし、これが8だったら、進化って思ったかも?って気がします。 それと、Windows10なんですが、7の時から内部バージョンと乖離していたので、 多分今回も違うと思うので、バージョン確認 そうですよね。 6.4ですよね(^_^;) 結局、2000/XPの5.0/5.1と同じように、 Vista/7/8/8.1/10は6.0/6.1/6.2・・・あ? 10って、6.4なんだ。 6.3飛ばしてるんだ。 って事は、8.1の後10の間に、実験的に6.3の9が有ったって事なんですかね? 何か謎ですね。 ちょっと触ってみて