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2月, 2023の投稿を表示しています

ドコモ、5Gホームルーターの上位版

マイナーチェンジ版って趣ですが。 ITMedia に ドコモ、5Gホームルーターの上位版「home 5G HR02」を3月7日発売 3年使えば実質0円 という記事が。 昨年発表になっていた home 5G HR02 の発売日が決定ですね。 「home 5G HR02」を3月7日に発売する。ドコモオンラインショップでの価格は7万1280円(税込み、以下同)。月々サポートの対象機種となっており、最大7万1280円(1980円×36回)が毎月の通信料金から割引される。36カ月継続利用する場合の本体代金は“実質0円”となる。 発売日が 3/7 定価 71,280 円 月々の割引が 1,980 円で 36 ヶ月受けれるので、3 年利用で本体価格は実質ゼロ円。 home 5G HR01 と同じですね。 HR01 の場合は家電量販店だと、本体ゼロ円とか 1 円とかになっていたので、 事務手数料の 3,300 円を支払っておくと、 36ヶ月の間 1,980 円が割り引かれるので 4,950 - 1,980 で 2,970 円/月 になりますね。 なので、ドコモショップ直で購入よりも家電量販店で単価が下がっている時の方がオトクだったりなんですよね。 気になる仕様ですが、HR01 と HR02 って WAN 側が同じで LAN 側が強化されているんですよね。 なので、Wi-Fi 6 のリンク速度が 1,201M → 4,804M に高速化。 有線 LAN も 1G → 2.5G に高速化。 まぁ、とは言え WAN 側がベストエフォートなので、規格上限に当たる速度はまず出ないので、 HR01 でも十分じゃないかなぁって感覚を受けます。 単体でメッシュ構築出来るようになっているのはこれは便利かなって気もしますが、 既に HR01 の LAN の後ろにメッシュ対応のルーターを置いているので、 このあたりも余り変わらないかなぁって感じを受けたりもしますねぇ。 正面ランプの色が落ち着いた色目に変わったり、縦配列にかわったりと、 意匠は若干変わっていますが、マイナーチェンジ版だなぁって感じを受けるので、 既に HR01 ユーザは 36 ヶ月の割引期間が終わってから、 HR03 ?(仮)とかに乗り換えるのが良いのかなぁって思いますねぇ。

「JISは日本産業規格です」 JISの名称が

え?マジで? ITMedia に 「JISは日本産業規格です」 JISの名称が「日本工業規格」から変わっていたことに「知らなかった」の声続出 という記事が。 JIS って日本工業規格じゃないの? え?令和元年 7/1 に変わってる? それって既に 5 年目じゃない。 2019年7月1日から、かつての「日本工業規格」から「日本産業規格」へと名称変更していたJIS。変更の理由は、JISの対象拡大に伴うものでした。これまでの鉱工業品などに加え、データやサービスなどを新しく含むとしています。 記事の JIS ロゴマークの写真見ると、 見慣れた今までとは違う JIS のロゴマークがありますね。 どうやら、データ・サービスなどを新しく含むようになったので、 日本工業規格から、日本産業規格に変更になったみたいですね。 英語名称の JIS はそのままだから、 違和感なく JIS って読んでたら、日本語側が変わっていても気が付かないですねぇ。 JIS の広範の定義が変わったのなら、ISO と不一致になっている部分を見直しもして欲しかったなぁなんて思うんですよね。 国産車の方向指示器スイッチ位置と、 輸入車の方向指示器スイッチ位置が逆のままなんですよね。 JIS は右側、ISO は左側と規定しているので、 輸入車で右ハンドル車でもウインカーは左、ワイパー右ってなるので、 国産車→輸入車、輸入車→国産車に乗り換えた時に、とっさの時にワイパーが動いてるって事が起こりますからねぇ(^_^;) データやサービスも JIS の一部。 果たして、形が無いものを規定する時って上手く行くのかな?って思うのですが、 大丈夫ですかね?

ゲオ、5,478円の骨伝導

完全ワイヤレスでこの価格。 いつものインプレスに ゲオ、5,478円の骨伝導完全ワイヤレス という記事が。 イヤホンが完全ワイヤレスに以降して行ってますが、 骨伝導も完全ワイヤレスの製品ですね。 ただ、値段見てビックリしました。 「骨伝導フルワイヤレスイヤホン(GO-BCHGW1 BK)」の販売をゲオオンラインストアおよび全国のゲオショップにて開始した。価格は5,478円。カラーはブラックのみ。 え? 6,000 円しないんですか?って感じなんですが。 私の耳は大きさなのか、角度なのか、カナル型のイヤホンが挿入出来ないので、 完全ワイヤレスのものは使えないのですが、 この骨伝導ワイヤレスならイヤーフックを付けて完全ワイヤレス化が出来るのでは?って思ってしまいました。 12mmダイナミックドライバーユニットを搭載。音漏れは、従来の骨伝導イヤフォンと比較して約50%軽減。なお、比較はHIDISC磁気研究所が販売する骨伝導イヤフォンで行なわれた。Bluetooth 5.3準拠で、対応コーデックはSBC。 音漏れ 50% カットっていうのは地味に優秀に思えるのですが。 骨伝導の場合、音量を上げた時に身体に触れている部分が振動の違和感を感じる事が有ると思いますが、 この音漏れ軽減で変わるのかな?って思ってしまいました。 コーデック SBC のみは鼓膜で聴く訳では無いので、気にならないのかな? 骨伝導タイプでハイレゾ化した場合はどうなるんだろう?って気がしないでもですね。 充電時間が 90 分で通話で 6 時間、音楽再生で 8 時間っていうのは、 相当優秀じゃないかなぁって思いますねぇ。 骨伝導で完全ワイヤレスタイプ。 良いなぁって思ってしまいました。

電源タップの寿命って

確かに寿命を言っているのは見た事無かったですね。 ITMedia に 電源タップの寿命ってどのくらい? 安全な捨て方をサンワサプライに聞いた という記事が。 電源タップ。 言われてみれば、必要な時には買いますが、耐用期間がどれ位なんて事は特に意識して無かったですね。 使用環境にもよりますが、3~5年といわれています。接続不良により火災などの重大事故にならないように、1年に1回は点検をして、異常が見つかれば、直ちに交換するようにしていただきたいです。 トラッキング現象での火災が言われた頃に、 プラグの根本にゴムが巻いてあるものや、タップのプラグ挿入部分にシャッターが有るとかは気にしましたが、 意識はそこまででしたね。 「コードを動かすと器具が点いたり消えたりする」「プラグの抜き差しが緩くなっている」「プラグの栓刃(金属部分)の根元が曲がっている」「本体やコードにひび割れ、キズがある」「プラグの栓刃の根元が焦げたり溶けたりしている」「同じタップを5年以上使っている」 こうやって文字に起こされると、 結構危険な状態って色々種類有るなぁって思いますねぇ。 同じタップを 5 年以上って、気にしなければずっと使っているものってありますよね。 テレビ用に購入したタップなんてずっと使っているので、余裕で 5 年超えてますねぇ。 接続している機器もテレビの他レコーダー x2、DVD プレーヤー x2、LD/DVD/CD プレーヤー x1、Apple TV x1 とかなので、 ちょっと見直し必要だなぁって思いますねぇ。 一般的には、「不燃ごみ」になります。自治体によっては、「小型家電」に属する場合もあるようで、大手家電屋さんの回収BOXに入れられることもあります。分からない場合は、自治体へお問い合わせください。 これ、何で統一なの出来ないんでしょうねぇ。 まさに縦割り行政の弊害だと思うんですよね。 この製品は「何ごみ」に該当するのか場所によって違うなんてヘンだと思うのですが。 まぁ、不燃ごみって考えるのが一番確実かなぁって思いますねぇ。 ちょっと電源タップ気にして確認してみないとだなぁって思いますねぇ。

YouTube、高ビットレートな

2160p はどうするの? Phile Web に YouTube、高ビットレートな「1080p Premium」をテスト中 という記事が。 Youtube の 1080p に高ビットレートのものが追加されたようですね。 ただ、フル HD に高ビットレートを導入しても、 2160p (4K) が有れば対応ユーザーは別に?って感じになりそうですが。 一般的には、ビットレートが高いほど動画が高品質で再生される。解像度が高くても、ビットレートが低ければ動画が粗く感じることになる。 解像度とビットレートの区別が付かないと、 高解像度こそが正義みたいになっちゃいますが、 実際は、解像度とビットレートの組み合わせで見た目の綺麗さ決まりますからねぇ。 既存の1080p動画のビットレートが低くなったという報告も出ているとのことだ。今回のテストにあわせて、1080pを高ビットレートと低ビットレートに分けた可能性があると指摘している。 既存の 1080p のビットレートを下げるっていうのは悪手だと思うんですよねぇ。 無料は今まで通りで、有料がそれを超えるクオリティっていうようにしていないと、 何だ金が欲しいだけじゃないか。って思われたりしますからねぇ。 「高解像度・高ビットレート動画はPremiumプラン専用」なる可能性は、十分に有り得そうだ。 でこれ、1080p (フル HD) の事を書いてますが、 2160p (4K) はどうなのか?と。 テスト結果によっては。のように有りますが、もし Youtube 対抗サービスが育った場合、 一気に別サービスにシェアをひっくり返されるなんて事にならないと良いですけどねぇ。

DAZNのF1ライブ配信、2025年末まで

やっと確定ですね。 マイナビニュースに DAZNのF1ライブ配信、2025年末まで3シーズン実施決定 という記事が。 2022 年末で Fomula 1 と契約が満了していた DAZN ですが、 2023 ~ 2025 年末までの 3 年間の放送権を獲得ですね。 2023年シーズンから2025年末まで、すべての公式走行のライブ配信を行う。 地上波の頃はいきなり決勝スタートで盛り上がりに欠ける部分がありましたが、 DAZN とかの有料配信サービスだと、フリー走行、予選、決勝前のセレモニー(国歌斉唱/独唱含む)と、 一連のイベントとして F1 を楽しめますね。 プレシーズンテストは、開幕8日前の2月23日から25日までの3日間にわたって開催される。同テストは、参戦する全チームの今季マシンとドライバーたちのポテンシャルを観察できる、開幕前最後の機会。 今年もプレシーズンテストが配信になるので、 昨年からどう車輌が変化したかわかりますね。 今年は結局中国 GP は中止になったので、全 23 戦での実施。 今年、来年、再来年と楽しめますね。 ところで、フジテレビ NEXT はまだ発表無いんですよね? 今年はどうなるんでしょうね?

モバイルICOCA、Android向けに

最初は Android から。 ITMedia に モバイルICOCA、Android向けに3月22日サービス開始 iPhone向けは「検討中」 という記事が。 2020/10 に発表になったモバイル ICOCA (仮) が、 3/22からモバイル ICOCA として開始が決定ですね。 交通系ICカード「ICOCA」をAndroidスマートフォンで利用できる「モバイルICOCA」を3月22日から開始すると発表した。定期券などの購入も可能だ。 最初は Android からという事で、iOS とは足並み揃いませんでしたが、 発表になってからずっと情報が出て無くて、 本当に 2023 年春開始なの?って思ってました。 Visa、Mastercard、JCB、アメリカン・エキスプレスのクレジットカードからチャージできる。また、モバイル端末対応の券売機やセブン銀行ATMでもチャージが可能だ。 チャージに関してはクレジットカード+発券機+セブン銀行 ATM で実施。 現状だとこれだけ有ればチャージに困ることは無いかな?って思いますね。 他の記事には記載が有ったのですが、JR 西の自動改札通過時のオートチャージには非対応という事のようですね。 iPhone向けも実現に向けて検討を進めている。時期は未定。 まぁ、教科書的な発表なんだと思いますが、 検討じゃなくて実際の作成をお願いしたいですねぇ。 WESTER との連携部分とかの兼ね合いが有るのかなぁって思ったりもですが。 ただ 2020/10 の時に思ったですが、モバイル Suica と JRE の連携部分を、 ICOCA と WESTER の連携に置き換えるとして、 JR 東の モバイル Suica のソースコードとかって使わせてもらえなかったのかなぁ?って気がするのですが。 将来的に JR グループの ○○CA をモバイル化ってなった時に、 各社独自開発だとコストも時間も掛かるように思うんですよねぇ。 まずは Android 版からスタート。 iOS 版をお待ちしております。

月2980円の「DMM×DAZNホーダイ」、3/23開始

明らかに DAZN の値上げ失敗って思えるのですが。 Phile Web に 月2980円の「DMM×DAZNホーダイ」、3/23開始。DMM TVとDAZN Standardが見放題 という記事が。 直接契約で 3,700 円の DAZN と、 直接契約で 550 円の DMM プレミアム。 この 2 つが協業したら、2,980 円/月になります。 え?え?って感じですが(^_^;) 「DMM×DAZNホーダイ」は、それぞれ月額550円のDMMプレミアムと、月額3,700円のDAZN Standardの両方を視聴できるプラン。単体で別々に加入した場合は合計で月額4,250円となるところを、月額2,980円で利用できることに加え、DMMポイントを新規入会月から3ヶ月間毎月550ポイントプレゼントする。 通常は 4,250 円なのに 2,980 円。 何か計算おかしいんじゃないのかな?って思うくらいに、 足したら安くなるという何だそれって感じだったり。 私は DAZN for docomo 契約に切り替えているので、1,925 円/月ですが、 これは DAZN のみでその他に利用できるサービスは特に無いのですが、 もし DAZN for docomo がこの後値上げてしまう場合は、 DMM ✕ DAZN ホーダイは魅力的かなぁって感じました。 これって、やっぱり DAZN の値上げ施策が明らかに失敗って思ってしまうのですが。 こんな感じで協業したら付加価値が付いた上で、 直接契約よりも遥かに安くなる。 って事なら、直接契約しようって思わなくなりますからねぇ。 まぁ DMM 側としてもこの価格で押して、 一定数以上のユーザーが獲得できたら、値段を上げるって戦略をやって来る可能性も有りますが、 DAZN はドコモ/KDDI とも協業しているので、 DMM 側の都合で DMM TV 分の値上げでバランスを取ろうとしても、 うまく行かない気もするので、 協業数が多ければユーザーはより良い条件を選べるかなぁって思いますね。 とは言え年間契約は用意されていないので、 値上げが発表された時に、一年間は旧料金で躱すって事が出来ないのは有りますが、 今の月額払いで直接契約 3,700 円のユーザーは DMM ✕ DAZN ホーダイへ移行しても良いのでは?って思いますねぇ。

初代X68000ユーザーが

私は 030 ユーザーだったのでちょっと感覚違いますかね。 いつものインプレスに 初代X68000ユーザーが「X68000 Z HACKER'S EDTION」を体験してみた という記事が。 HACKER'S EDTION を初代 X68000 ユーザだったライターさんの視点で。 という記事ですが、 やはり SD カードスロットの制御周りは秀逸なようで。 インターフェイスはUSB Type-A×4、HDMI×1、UART端子×1、電源用USB Type-C端子×1、SDメモリカードスロット×2を用意。SDメモリカードスロットはプッシュインプッシュアウト型で、FAT32でフォーマットされたSDHCメモリカードに対応。フロッピーディスクイメージはXDFと互換性のあるフォーマットを利用可能だ。 まぁ、そもそも X68000 とはインターフェースが全て違い、 現代のものが実装されていますのが、 その記載の中で、SD カードスロットの記述。 プッシュインプッシュアウト型って事は、押し込んだ時にその場でロックされ、 取り出す時にはもう一度押し込むとスプリングの力で戻ってくるって動きですね。 流石に 5"FD のパワーローディングは搭載出来ないですが、 プッシュインプッシュアウトなら許せるかなぁって感じを受けますねぇ。 記事の本体写真の所で、背面写真の所に書いてる文言。 左側のフタは開けられるが、中にはなにも入っていないとのこと これって、何も無く用意してないですよね?って思うんですよね。 今回の X68000 Z は SD スロットが有る左側のタワーにすべて集約されていて、 右側のタワーは LED 位しか搭載されていないですよね。 なのに背面にわざわざフタを付けているという事は、 グレー色で初代機の拡張と考えたら何らかの HDD ユニットが入るのでは? なんて想像してしまうのですが。 当然 2.5" ですら無理だと思いますので、 別途 SD スロットで擬似的に HDD 化したみたいに見せるみたいなのかなぁと(^_^;) そして記事の締めには、当然と言うかグラディウスが起動していますが、 私は初期型所有の友人にグラディウスディスクを借り、 030 で起動してプレイしたことが有ります。 当時はキーボードでプレイしていたので、ツライ。って感じしか無

ホンダの「カーエンブレム」を再現

NSX-R は無いんだ。 ITMedia に ホンダの「カーエンブレム」を再現したキーホルダー ファミマで先行販売 という記事が。 歴代ホンダ車に付いていたエンブレムを再現。 VTEC とか INTEGRA/CIVIC TYPE-R は分かるんですが、 PRELUDE は何故?って思うのですが。 歴代ホンダのカーエンブレム、ステッカーロゴを重厚なメタル素材で再現したキーホルダーをファミリーマートにて先行販売する。コンビニで手頃に集められるアイテムとしてホンダファンに訴求する。 まぁ、見慣れたロゴですよね。 特に VTEC ロゴは 1989 年の発表の時に、よく目にしましたから。 用意されるのは、 DOHC VTEC INTEGRA TYPE R (DC2) CIVIC TYPE R (EK9) CIVIC SiR (EK4) PRELUDE (BA5) BEAT (20th) DOHC VTEC (F20C) の 7 種類 うーん、私は微妙に掠って無いなぁ(^_^;) シビックは EF で D15B だったし、 PRELUDE は BA5 じゃなくて BA8 の F22B だったし、 初 DOHC VTEC 車は F20B だったし、 インスパイア は CP-3 で J35A i-VTEC だったし。 ただ思うに、INTEGRA TYPE R は TYPE R を知らしめたという事で良いかと思うのですが、 CIVIC TYPE R も有るなら、NSX-R も有って欲しかったなぁって思いますねぇ。 第 2 弾とかも企画されたらひょっとして?って思ってしまいました。

U-NEXTとParaviがサービス統合。

再編が始まるって感じですかね。 Phile Web に U-NEXTとParaviがサービス統合。国内勢最大の有料動画配信サービス誕生へ という記事が。 パッケージソフト配信の U-NEXT テレビ番組配信の Paravi ってイメージが有りますが、 その 2 つがサービス統合だそうで。 存続会社はU-NEXTとなり、Paraviは同年7月を目途にU-NEXT内に移管してサービスを続けることを発表した。 U-NEXT に Paravi が吸収される方式での統合ですね。 Paravi はテレビ番組のカテゴリの一つみたいになるのかな?って感じですね。 U-NEXTを利用するユーザーに対しては、「7月を目途にしたサービス移管以降、U-NEXTの月額プランでParaviコンテンツをお楽しみいただけるほか、今後シナジーを生かしたさらに強力なラインナップをお届けいたします」と説明。 Paravi ユーザーには経営母体が U-NEXT に変わるので、 色々と説明したり料金の事もあるので軋轢は生まれそうですが、 U-NEXT ユーザーは現在の利用料のままで Paravi が追加になるそうなので、 こちらのユーザーは特に気にすることは無いなぁって感覚になりそうですね。 統合で国内最大の動画配信プラットフォームとなると言う事のようなのですが、 Netflix や Disney+ とか Amazon Prime とかから比べたらまだまだって思ってしまいます。 この先他の国内のものと統合とかして行くのかな?って気もしたり。 Paravi が統合したので、FOD とか TELASA とかのテレビ局と深いつながりが有る所が統合とかになると、 視聴者がまた変わるんじゃないか?って思いますね。

Microsoft、M1、M2 MacでWindows 11を

やっと公式認定 ITMedia に Microsoft、M1、M2 MacでWindows 11をサポート ParallelsのArm版を認定 という記事が。 Mac のプロセッサが M シリーズに変わってから、 Intel x86/x64 用の Windows は動作しなくなりました。 少し前から Parallels はグレーゾーン的に Windows 11 (ARM) が動くようになっていましたが、 今回マイクロソフトから公式認定ということですね。 米Microsoftが「Parallels Desktop for Mac」で仮想マシンにインストールされた「Windows 11 Pro」および「Windows 11 Enterprise」のArm版を承認したと発表した。 ARM 版の Windows はパッケージ版とかバンドル版が存在せず、 Windows 10 ARM はライセンスしない。とマイクロソフトが明言していたので、 Windows 11 ARM から公式認定されてライセンスされる。って事ですね。 マイクロソフトもサポートページに Parallels を承認している。と記載したものを出しているので、 両社間で合意が有ったって事ですね。 米AppleもWindowsをMacで実行するための純正ソフト「Boot Camp」を提供しているが、まだM1、M2 Macをサポートしていない。 仮想化として Parallels が認定されたのなら、 ネイティブ動作の Boot Camp も追認されそうな気もしますけどねぇ。 TPM2.0 あたりの Apple 純正ソフトとかが用意されたらですが、 Apple がそこに力を入れるかどうかという感じですかねぇ。 Parallels がマイクロソフト公式認定となりました。 VMWare Fusion はまだ Insider Preview の Windows 11 ARM を動作させるのにも色々設定変更しないといけないみたいで、 今世代の仮想化ソフトは勝負ありのような気もしますねぇ。 これで、M シリーズ搭載 Mac での Windows 動作に道筋が立ちました。 ただ、ARM Windows 11 の x64 エミュレーション性能が少し気になるので、 ARM ネイティブなソフトが増えてくると評価が一変しそうな気もします。

NTTcomら、裾野市でLED照明を

色は白以外も試すんですかね? マイナビニュースに NTTcomら、裾野市でLED照明を活用した路面描画で注意喚起を行う実証 という記事が。 道路標識だと刻々と変わる気象情報に対応できないので、 照明で情報を追加するって方式ですね。 4社で開発したスマート道路灯を活用し、路面凍結による交通事故削減に向けた実証実験を、2023年2月より裾野市で開始したことを発表した。 記事に写真が載っていますが、 照明灯から文字を投影して、道路状況を伝える文字を表示する。っていう実証実験ですね。 こういった取り組みは良いですね。 実際に通過した時に危険な状態になっているのが分かるよりも、 事前に分かる方が対応出来る時間が作れますからね。 スマート道路灯は従来の道路照明灯とは異なり、エッジAIカメラや環境センサー、路面描画装置を搭載。常時ネットワークに接続しているため、交通状態の把握・予測が可能。交通事故防止・削減に貢献できるほか、道路照明灯の故障、不点灯などの常時監視の省力化も期待できるとしている。 これ、結構なものを内蔵しているんですね。 単体ですべて完結する仕様だからなのか、 カメラ・環境センサー・描画装置。 まだ実証実験なのでコスト度外視なのかもですが、 結構な価格になりそうですねぇ。 今回の実証実験では、裾野市石脇柳端橋の道路照明灯にスマート道路灯路面描画装置を設置し、路面に「凍結注意」という文字を描画する。 記事の写真だと、白文字で凍結注意の文字を描画していますが、 薄っすらと雪が降り路面が白くなってしまっている場合は、 白文字投影しても見えないんじゃないかなぁって思いますねぇ。 カメラと環境センサー搭載しているのであれば、 投影面の色を判定して、補色表示で文字を描画した方がよさそうな気もしますね。 それと、投影じゃなくて LED レーザーとかで文字を描画した方が視認性が高いようにも思うのですが。 このあたりは視認性も実験するみたいなので、 見落としし辛い投影方法が見つかると良いですねぇ。 将来的には、描画情報と自動運転車両向けの道路情報提供とかが出来るようになるのかな? って予想しますが。 そうなると、細かい道路状況が通過車両に伝達されてより決めの細かい制御が出来そうな気がしますねぇ。

KDDI、不審なSMSを未然

お待ちしておりました。 いつものインプレスに KDDI、不審なSMSを未然に防止する「迷惑SMSブロック」の提供を開始 という記事が。 先日も、ヤマト運輸を騙る迷惑 SMS が届いたりしていて、 まだかな?って思ってましたが、 今日から開始になったんですね。 不審なSMSを自動で検知し、ユーザーが受信する前に自動でブロックする「迷惑SMSブロック」の提供を開始した。 先日のも、荷物を持ってきたが持ち帰った。 という内容のもので、 ヤマト運輸が気をつけてね。って告知していたものだったり、 そもそも荷物頼んでないし。って思いで、迷惑 SMS って直ぐに分かりました。 こういったのが、ユーザーに気づかずにゴミとして削除されるのは良いですねぇ。 私は A3014S / W21S / K011 の au 3G (CDMA2000 x1) 時代は、SMS 契約をしない。 という事をして一切受け取らないようにしていましたが、 K011 の最後の方は、契約してないけど受信はする(発信は不可)という感じで、 やっぱり迷惑 SMS はちょこちょこ来てました。 昨年 KYF42 の au 4G LTE になって、まぁ迷惑 SMS 多いこと。って感覚でした。 それを思ったら、au 3G の時みたいにセンターでバッサリ削除してくれた方が良いよね。って感覚は有ったので、 今回の迷惑 SMS ブロックはありがたいですね。 フィッシング詐欺につながるURLなどを含む不審なSMSを、ユーザーが受信する前にネットワーク側で検知することで、受信前に自動でブロックする。 はい。 よろしくお願い致します。(^_^;) この機能、デフォルトで ON のようなので、このまま利用ですね。 やっぱ au の SMS は昔から迷惑 SMS が多かったですが、 今でも変わらないんだなぁって思いますねぇ。

月980円の新プラン「DAZN Global」が提供

Standard になってしまうなぁ。 いつものインプレスに 月980円の新プラン「DAZN Global」が提供開始、コンテンツも発表 という記事が。 値上げ発表の時に、割安プランも出すよ。 と発表された DAZN Global が提供開始になりました。 月額 3,700 円に対して、980 円の価格設定なので、 どういった番組が用意されるかな?って感じで待ってましたが。 「DAZN Global」では、総合格闘技「PFL(プロフェッショナル・ファイターズ・リーグ)」やボクシングを中心として、米国で話題となっているコンテンツがラインアップされる。 記事に一覧が載っていますが、 これが琴線に触れる人は、980 円プランは当たり。って感じになりますが、 既存のものを低価格に。って期待していた人は、 は?って感じかもですね。 記事の DAZN Global の主な配信予定コンテンツの中に、Red Bull TV が入っているのですが、 Red Bull TV って無料コンテンツですよね? 単体で、スマートフォン/タブレット/STB 用のアプリが用意されていて、 無料視聴出来るのにわざわざ DAZN Global でも提供するのは何故なんだろう?って気がしますねぇ。 私は F1 の為だけに DAZN 契約していて、 昨年 3,000 円になる時に、直接契約から DAZN for docomo へ切り替えて旧価格で利用出来ているので、 今年も Standard で F1 見るって感じですね。 既存チャンネルをバラ売りとかも有るのかな?と期待したのですが、 そうはならなかったですねぇ。

J-Coin Pay、ドラッグストア、家電量販など

知らない間に使えるお店増えてるんですよね。 ITMedia に J-Coin Pay、ドラッグストア、家電量販など対象の10%還元キャンペーン 還元上限1万円 という記事が。 スマホ Pay の中ではイマイチ認知が低いですが、 みずほ銀行口座+J-Coin Pay+ことらだと、自分の地方銀行口座と連携させて、 口座残高の融通がとてもラクなんですよねぇ。 キャッシュレス決済サービス「J-Coin Pay」にて決済金額の10%を還元するキャンペーンを実施すると発表した。 とは言え、スマホ Pay の側面も有るので、 決済金額 10% 還元キャンペーンを実施して、ユーザーを増やしたいって施策ですね。 キャンペーン対象の加盟店は、Webで公開している「使えるお店MAP」から「お得店舗」にチェックを入れることで確認できる。 これ、最初の頃って使える加盟店が余り多くなくて、 普及大丈夫かな?って思ってたのですが、 最近はお店の入口にピンク色の J-Coin Pay のロゴステッカーが貼ってあるのを見かけるようになったので、 利用可能店舗って増えてるなぁって感じを受けますね。 還元は付与から3カ月間有効なJ-Coinボーナスで付与する。 還元を J-Coin ボーナスだから、再び J-Coin Pay で利用してもらって、 利用実績を増やすという事なら、施策としてはありですかね。 今日のお昼に決済が J-Coin Pay が出来るお店だったので、 早速決済してみました。 800 円程でしたが二週間後には 80 円(^_^;)程の還元ですね。 年末年始のお賽銭の施策の時には、ちょっと?って思うことありましたが、 今回は 10%還元なので、それなりの金額決済を J-Coin Pay で行うと割引感を感じるかもですね。

Microsoft Edge、アドビ純正

ここは Chromium とは違うんだ。 いつものインプレスに Microsoft Edge、アドビ純正PDFエンジンを搭載 WindowsのPDF体験を向上 という記事が。 Chromium ベースのブラウザになった時に、Google Chrome と何処が違うんだ?って感じに思いましたが、 IE モードと PDF ビューアを Adobe 純正にする。って方針にしたんですね。 Edgeに内蔵したPDFリーダーにAdobe AcrobatのPDFエンジンを搭載することで、PDFの忠実度の向上やセキュリティ、アクセシビリティの改善などが図られる。これらの機能は無料で提供される。 PDF のフォーマットはオープンフォーマットになったとは言え、 規格元の Acrobat Reader で PDF 見るのが一番安心って気がするので、 その辺りは餅は餅屋って感じですかね。 まぁ、IE が Acrobat Reader のプラグインで PDF 表示するのが当たり前でしたら、 Edge もその方式に原点回帰って感じなのかもですが。 従来のエンジンを搭載したMicrosoft EdgeのPDFソリューションは、2024年3月に廃止予定。 従来のエンジンって、今の Chromium に搭載されている PDF ビューアって事ですかね? どのバージョンから Acrobat Reader が PDF ビューアに置き換わるかは不明ですが、 そもそもの Chromium 更新速度を考えたら、直ぐに置き換え完了って事にもなりそうですが。 ただ、だんだん MS の色を出してきましたよねぇ。 独自実装を増やしてしまうと、Chromium べースのメリットが無くなってしまいそうな気もするのですが。 数年後に Edge の次のブラウザ。なんて事になったりして(^_^;) 既に 2 代目の Edge なので 3 代目なんて事になったら、 マジか?って思ってしまいますが。

ドミノ・ピザ、サイズ名称を

わかりやすさが一番です。 ITMedia に ドミノ・ピザ、サイズ名称を「S・M・L」に変更 日本でなじみのある表記へ という記事が。 今までサイズがM・R・Lだったそうで。 2/13 からサイズがS・M・Lに変更。 そりゃそうでしょ。って思ってしまいました。 新しい「Mサイズ」は従来の「Rサイズ」となり、一番小さいサイズは「Sサイズ」とした。日本で一般的になじみのある「S・M・L」の表記に変更することで、ピザ文化の浸透を図る。 ん? 最小サイズがMだったんですか? それは文字だけ見て注文した人は、え?って思っちゃいますよねぇ。 「Mサイズ」と「Lサイズ」の中間サイズとして「R(レギュラー)サイズ」を採用。「M・R・L」3種類のサイズ展開をしてきた。しかし、利用者からは「サイズが分かりづらい」「中間サイズのつもりでMサイズ(最小サイズ)を間違えて注文してしまった」などの意見が寄せられていた。 これ、元々Mを小さい方と定義してたんなら、 ミスリード狙ってません? Mから受けるサイズのイメージは「真ん中」なので、 これが最小サイズって事なら、訳分からん。ってなりますし。 同店では「Mサイズ」が、従来の「最小サイズ」から「中間サイズ」を指す名称に変更になった点を特に注意喚起した。 そもそもMを最小にしているからそうなるんでしょ(^_^;) 一般的なサイズ呼称に改めると、利用者の間違いや理不尽感は減って行くんじゃないかと思います。

【翻訳不能】人工知能にも難しい?

そもそも、日本語→英語がうまく変換出来ないから AI 使ってもダメでしょ? マイナビニュースに 【翻訳不能】人工知能にも難しい? 「日本人は婉曲表現が得意」「これは日本語でも間違えるときがありますね」 という記事が。 「行けたら行く」は、「行かない。」と捉えるか、「他の事を終わらせて、その上でまだ余裕が有り、メンドウじゃなかったら行くかも。」と捉えるかで変わりますよね。 日本語の場合は、全てを言わず前後の文脈や行間を読む。という事が求められますらかねぇ。 記事に載っている人工知能には約せない日本語 20 選を見ると、 意訳しすぎているものも有るかなぁって感じますねぇ。 一方で「明日からやる」を“I never do it”と訳すなど、身もふたもないというか、ある意味本質をついた翻訳にもなっていて、見ていてホントに面白い! (^_^;) 確かに。 明日からやるは、何もしない。だから、 I never do it. で間違い無いような(^_^;) 意図的に捻じ曲げた意訳という観点で見ると、 これはこれで言えて妙。って思う部分もありますねぇ(^_^;)

au、「GRATINA KYF42」のアップデート

やっぱり内部 Android なので更新多いですね。 マイナビニュースに au、「GRATINA KYF42」のアップデート - メールアプリ起動時間の問題を改善 という記事が。 2022/3/30 に手に入れた KYF42 ですが何度目かのアップデートですね、 アップデート内容はEメールアプリの起動に時間がかかる場合がある事象の改善。このほか、製品をより快適に利用できるようにするための改善が含まれる。 メーラー/SMS+ 共に特に起動に遅いって事は感じた事はないのですが、 そういった事象が報告された事が有るってことなんでしょうね。 メールは gmail 集約で iPhone で見ているのでガラケーのメールを使う頻度はほぼ無いのですが、 二要素認証の SMS 宛のメッセージをこちらで受信しているので、 SMS+ は特に変わらないよ?って断言出来ますね。 ファイルサイズが約 90MB なのですが、 Android 10 端末だと標準的なのかな?って思ったりもしますが、 以前だったら、数 MB とかの容量だっただけに、 やはり Android 向けのアップデートファイルのサイズは大きくなりますねぇ。

三菱鉛筆、シャープ替芯「uni」初の

どういうこと?って思ったら、そういう事ですか。 いつものインプレスに 三菱鉛筆、シャープ替芯「uni」初の詰替用 という記事が。 シャーペン使っていた時には、 当然三菱鉛筆の uni 替芯を指名買いでした。 これは、替え芯の詰替え用。 え、え?って感じでした。 初の詰替用を2月22日に発売する。ダンボール素材の「uni(ユニ) 詰替用」として、芯径は0.3mm/0.5mm、硬度はHB/Bの4種類をラインナップ。 替え芯なんだから別売でしょ。 って思ったんですが、これ「替芯」パッケージ(通常は透明なプラ製)の中に入っている、 替芯のみを替える製品なんですね。 詰替4回分のシャープ芯を分けて収容しており、封緘(ふうかん)シールを1枚ずつ剥がしてシャープ芯を取り出すことで、本体ケースへ手軽に詰め替えられる。封緘シールも紙素材のため、使用後は資源ごみ(古紙・ダンボール)として捨てられる。 記事の写真を見ると、 ああ、なるほど購入した替芯ケースの中の替芯を使い切ったら、 詰替替芯を購入して、替芯のみ入れるのか。ってわかりました。 替芯詰替用のラインナップが、 0.3mm HB 0.3mm B 0.5mm HB 0.5mm B の四種のみですが、おそらく一番大量に使用されている硬さなので、 守備範囲は広そうですね。 替芯プラケースの写真見て、 0.5mm 4B~4H / 0.3mm 2B~2H はまぁ基本って感じで思ったのですが、 最近は 0.4mm / 0.7mm / 0.9mm の太さのものも有るんですね。 ボールペンでも、1mm / 0.7mm / 0.5mm / 0.38mm / 0.28mm とかの太さが有るから、 どんどんと種類は増えそうですね。

ファミマ、アプリですぐに作れる

一元管理だから手間掛からないって思いますね。 いつものインプレスに ファミマ、アプリですぐに作れるJCBのバーチャルプリカ という記事が。 ファミペイアプリの中で、バーチャルカード発行機能が追加ですね。 バーチャルカードは JCB プリペイドを実装して、 ネット決済時に JCB カードとしてファミペイで決済出来るように。 プリペイドカードとかをその都度用意しなくても良くなるので、手軽ですね。 「ファミペイ バーチャルカード」を発行することで、JCB加盟店(ネット)で「ファミペイ」の利用が可能になる。 今までだと、支払いの時にファミペイに対応していないと支払いが出来ませんでしたが、 バーチャルカードが JCB なので、 支払い時にクレジットカードを選択して、JCB カードでの支払い。 を選択するとファミペイ残高から支払いされるって事ですねぇ。 それと、まだ Google Pay のみの対応ですが、 発行したバーチャルカードが Google Pay に登録する事が可能で、 実店舗での支払いの時にも、QUICPay+ として支払いが出来るようになりますね。 ただ、Google Pay のみなので、Android 端末にインストールしたファミペイのみで実現できる事で、 Apple Pay には非対応なので iOS 端末は QUICPay+ での支払いは出来ないですね。 これ、年会費・発行手数料共に無料で発行出来るので、 プリペイドカードで決済とかしている人は纏めるの良いかもですね。 私は、d カードプリペイド(実体カード)が有るのですが、 チャージはセブンの ATM でしないと行けないのがちょっとメンドウ(^_^;) ファミペイなら、銀行口座と連携させていてファミペイアプリでサクサクっとチャージしているので、手軽ですね。 利用上限額もファミペイアプリ上の登録額までのようなので、 使いすぎも無いから良いなぁと。 ファミペイローンだとか、翌月払いとかを実装するんじゃなくて、 こちらを先に実装したほうが健全だったんじゃないかなぁって思うんですけどねぇ。

Tポイント、Vポイント統合後の名称は

CCC が出願してるならそれじゃん。 ITMedia に Tポイント、Vポイント統合後の名称はOliveポイント? VTポイント? という記事が。 先週末の SMBC グループのサービス大統合発表は、 なんだコレ?スゴイことになってる!って思いました。 そして、この先には CCC とのポイントサービス統合ですね。 新たに「Olive」というブランドが誕生する。 先週の時に思いました。 Olive って名前にしたんだ。 て事はこれからは、オリーブなんとか。って感じだとしたら、 V/T ポイントの統合名称は Olive ポイントか?って。 ただ、これが商標出願していない(^_^;) VポイントとTポイントを統合した新ポイントを運営する予定のCCCMKホールディングスが、2022年11月に出願しているのが「VTポイント」と「VT-POINT」だ。 CCC が出願してるんですよね。 VT って。 ならそれで決まりじゃない。 SMBC 側が Olive で出願していなくて、 CCC 側が VT で出願しているのなら矛盾が何もなくて、 そのまんま VT ポイントじゃないの? 憶測記事みたいになってますが、 CCC の出願が VT なら、それだろうって思いますけどねぇ。 発表はもう少し先のようですが、 V からの移行は問題なしだとして、 T からの移行は一旦 Yahoo! サービスとの連携解除してから?になるのかな? ちょっとその辺りは発表時に要確認ですね。

TP-Link、マルチギガビット対応

中継機なのに、このスペック。 週刊アスキーに TP-Link、マルチギガビット対応AX6000 Wi-Fi 6中継器「RE900XD」を2月16日に発売 という記事が。 TP-Link の中継機って独特な形状していましたが、RE900DX は日本的な外観してますね。 日本特別仕様として縦置き/壁掛け対応のボディーを備える。 あ。これって日本専用仕様なんですか。 TP-Link の全世界での売上比率がどうなっているのか分かりませんが、 日本専用仕様を出してくるって事は結構な割合を占めているのかなぁって思いますねぇ。 通信速度は、高速ルーター並みの最大6Gbps(5GHz:4804Mbps+2.4GHz:1148Mbps)を提供し、マルチギガのネットワーク回線をWi-Fi接続時も活用できる。 これ中継機ですよね? なのに、なんですかこの速度。 現在使っている AX72 で 5GHz 4804Mbps + 2.4GHz 574Mbps なのに、 2.4GHz 帯で倍速のスペックなんですが(^_^;) ルーターには最近定番になった 2.5Gbps ポートも有るので、 中継先にデスクトップとかを有線 LAN 接続してもスムースに利用出来きますよねぇ。 その上で OneMesh 対応。 だとしたら、シームレス接続でギガ速度の転送速度が出るって事ですねぇ。 何か中継機のイメージ変わりそうです。 そして価格が 17,490 円前後の見込みって、予想を超えて安いって思ってしまったのですが(^_^;)

ソフトバンク宮川社長、KDDIとのデュアルSIM予備回線の

協力出来る所は協力して欲しいですね。 いつものインプレスに ソフトバンク宮川社長、KDDIとのデュアルSIM予備回線の料金に「数百円の下のほう」 という記事が。 今やインフラになった携帯電話。 止まってしまうと大変な事になりますからねぇ。 SB ⇔ KDDI の予備回線サービスは、両社のユーザーにとっては安心できますね。 KDDIの髙橋誠社長から「本気でやる気はありますかと問いかけられて、ぜひとお答えした」という。 昨年 7 月の KDDI の障害の時に先頭切って見事な記者会見を開いた高橋社長に言われたら、 一緒にやりましょう。って事になりますかね。 「どういうかたちであれば保険という意味を共感してもらえるか。ひとつは料金。その料金は数百円、できるだけ下の方にしたい」 そうですねぇ。 あまりにも高価だと、その値段だと利用できないなぁって思う人が多くなると思いますので、 お手軽価格を実現して欲しいですね。 記事ではドコモ、楽天との交渉は秘密保持契約が有るからコメントしない。 という事なのですが、秘密保持契約を交わして何らかの交渉してるって読み取れますね(^_^;) まぁ、一つのキャリアの通信障害発生時に他が支える。という枠組みは備えて欲しいですね。

「クレジット」「デビット」「プリペイド」を

磁気ストライプ無くしているような気がするんですが。 ITMedia に 「クレジット」「デビット」「プリペイド」を切り替えられるカードに注目! SMBCグループが新サービス「Olive」を3月から提供 という記事が。 SMBC 傘下の金融各社が統合金融サービスを開始。 まぁ、本来金融業じゃなかった会社が参入してきているので、 生業が金融業の会社は焦るかなぁって感じに思ってましたが、 お固い金融機関間を統合出来たのは、危機感の表れですかね。 各種取引をスマートフォンアプリ上で行う前提に立っていることが特徴で、利用者にはアプリから決済モードを切り替えられる「フレキシブルペイ」に対応するVisaカードも発行される。 元々 VISA カードナンバーレスを積極的に進めていた三井住友なので、 スマートフォン連携を前提としてカードにはほぼ何も印刷が無いカードですね。 フレキシブルペイに対応の VISA カードって何だと思いましたが、 両 A 面という事だそうで(^_^;) レコードを EP で両 A 面って言うのが CD 前夜に有りましたが、まさにそれじゃないですか。 カードは「ナンバーレス」かつ「サインパネルレス」で、カード番号とセキュリティコードが必要な場合はVpassアプリで確認する必要がある。 ナンバーレスな段階で、一般店舗での悪用はほぼ無理な上に、 サインパネルレスで、筆記者の文字を真似ることも不可。 最強じゃないかなぁって気がしますね。 記事の写真に、一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの写真が載っていますが、 まぁ綺麗さっぱり個人を特定できるのものは無いですね。 それと右下に SMBC ロゴがある側はクレジットカード利用時の裏面になりますが、 磁気ストライプ無くなっている気が。 MasterCard が 2033 年までには磁気ストライプ廃止みたいな記事が出ていましたが、 VISA として磁気ストライプレスを容認してるって事ですかね。 支払いモードの切り替えはVpassアプリから行える というのが有るのですが、クレジットカード面(右下 VISA)は意識しなくても、 クレジットカードモードにならないとダメな気がするのですが。 デビットカードモード/ポイント払いモードは SMBC のサービスなのでアプリ切り替えは有るのはわかりますけどねぇ。 その他連携で、SBI

カセットテープをUSB録音

エミ長のカセットテープ処分しちゃったなぁ。 いつものインプレスに カセットテープをUSB録音できるラジカセ。6,480円 という記事が。 ラジカセですが、USB 端子が装備されていてカセットからの音を USB メモリに記録出来るものですね。 カセットテープの音源をMP3ファイルに変換してUSBメモリに保存できる変換プレーヤー。 これ、カセット→ USB の流れなんですね。 なのでラジオを直接 USB へは記録できないようで、 一旦カセットテープへ録音してから USB へ。という事のようですね。 まぁ、アナログとは言え AM/FM をダイレクトに USB に変換すると音質が良いままで複製が出来るから、 そこを対策するために一旦カセットテープへ録音してって事なんでしょうね。 中学校の時にエミ長を録音したテープが有ったのですが、 2000 年頃に処分してしまいました。 もし手元にあったら、デジタルデータ化したもので聴けたかもですねぇ。