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2月, 2021の投稿を表示しています

Netflix、推薦作品をスマホに

OFF に出来るからまぁ良いかなぁ。 Phile Web に Netflix、推薦作品をスマホに自動ダウンロードする「オススメダウンロード」提供開始 という記事が。 Netflix のスマートフォン/タブレット向けアプリで、 オススメダウンロードという機能が実装されるようですね。 今回の「オススメダウンロード」は、ユーザーの趣向に沿った番組や映画が、自動的にモバイルデバイスにダウンロードされる機能となる。 Netflix って何かの作品を見ると、 それに関連してあなたへのオススメはこれ。みたいに提示してきますが、 提示だけじゃなくてダウンロードまでしますか。って感じですねぇ。 使用するには、アプリの「ダウンロード」タブから「オススメダウンロード」をオンに切り替える。 ああ、強制的に勝手にダウンロードされる訳では無くて、 ユーザーが「いいよぅ」って選択した時にダウンロードされるんですね。 ダウンロード容量上限も 1/3/5 GB から選択出来るようなので、 端末のストレージパンパンになってもまだダウンロードを止めない。って事にはならないですかね。 とは言え、ストリーミング再生で問題なく見れるので、 わざわざダウンロードする必要は有るのかな?って思ったり。 回線が切れているとか混雑時の事を思ってなのかもですが、 それならもっと高圧縮でエンコード/デコード出来て処理が軽いコーディックとかを採用して、 ストリーミング再生が始まった時には端末側に半分以上転送が終わってる。 みたいな方向を目指した方が良いような気もするんですけどねぇ。

Amazon Pay ギフト券還元

忘れた頃にギフト券 年末前にクリスマスプレゼントを買おうと思って色々見てました。 私は以前から自分のクレジットカード番号をネット上に流すのに抵抗感が有るので、 プリペイドクレジットカードの V プリカとかを常用してたり。 実際に商品を購入する時に、Amazon Pay 決済が出来る所でした。 Amazon Pay を amazon で確認したら、Amazon ギフト券買って Amazon Pay で支払うと 2% 還元って文字が(^_^;) 物は試しと。 amazon でギフト券購入  ↓ 支払いはコンビニで現金  ↓ amazon ギフト券の金額がチャージ  ↓ 目的のサイトで商品購入  ↓ 支払いは amazon pay で という流れでした。 それが 2020/12/中旬 とかだったので、 ギフト券買ったのをすっかり忘れてました(^_^;) amazon からメールが着てて何だろう? って確認すると。 利用したギフト券金額の 2% が、ギフト券で戻ってきました。 まぁ、金額的に大きくないですが、 なんか得した気分(^_^;) プライム会員とかだともっと還元率高いのですが、 そこまではって感じなので、これはこれで良いかって感じですねぇ。

ANA、機内新聞を

翼の王国がいつでも見れるのは良いな。 いつものインプレスに ANA、機内新聞をデジタル化。「翼の王国」も という記事が。 ANA の飛行機に搭乗したら読める翼の王国がデジタル化して提供開始。 翼の王国は、これまで機内やラウンジでのみ提供していたが、デジタル化以降は搭乗の有無にかかわらず、誰でも時間や場所を問わず、ANAアプリやANA SKY WEB上で閲覧可能。 あまり飛行機は利用しないのですが、 それでも沖縄に行った時には ANA を利用した事がありました。 その時に機内で「翼の王国」が読めて、凄く良かったのを記憶しています。 定期的に読もうと思ったら、ANA に搭乗しないと読めいないのはハードルが高いなぁって思ってましたが、 デジタル化してだれでも提供となるのであれば、読みたいですねぇ。 今回の新サービス導入により、紙の利用が年間約1,540トン削減され、また機体重量の低減による燃料使用量/CO2排出量も削減できるとしている。 確かに、各席に翼の王国を置いてあったので、 それだけでも相当な重量になりますよね。 それが削減できれば燃料消費量も減る = CO2 排出量も減るって事なら、それは良いことじゃないですかね。 ただ、スマートフォン製造や発電の環境負荷までも考えないと片手落ちのような気もしますけど。 ANA アプリ を見てみましたが、まだ実装されてないですね。(^_^;) やっぱ 4 月と告知されているので、もう 1 ヶ月先になりますね。

Spotiy、ロスレス高音質

通常なら CD クオリティで十分だと思いますねえ。 いつものインプレスに Spotiy、ロスレス高音質「Spotiy HiFi」'21年後半に開始 という記事が。 結局ハイレゾ音源はそれなりの環境が無いと再生出来ないですからねぇ。 それを思ったら、Spotify の取った道は有りなんじゃないかな。って思います。 CD並の音質のロスレスオーディオ形式で音楽を配信する「Spotify HiFi」を発表した。2021年後半に一部地域で提供開始予定で、対象地域のプレミアムプラン(有料プラン)のユーザーは音質をアップグレードできるようになる。 圧縮音源とは異なり、CD なみのロスレスって表現なので、 完全に CD と同じでは無いようですが、それでも音質向上されるって事ですね。 CD-DA のレッドブック規格だと、 サンプリング周波数 44.1kHz 、ビット深度 16bit なので、 Spotify HiFi がどういった規格でサービス提供するかですね。 ロスレスって表現なのでリニア PCMでは無く、 Apple ロスレス Windows Media Audio Lossless ATRAC Advanced Lossless とかの方式なのかな? でも、各メーカーの思惑が絡むから、FLAC とか? サービスは今年後半から一部の地域で導入予定。詳細は近日発表される。 近日発表で、圧縮方法とか次世代ビジョンとかの解説されるのを期待ですね。

イーオン、Alexaを活用した

なるほど、ネイティブ発音で返してくれますもんね。 engadget 日本版に イーオン、Alexaを活用した英会話レッスンを開始 という記事が。 Alexa が国内で買えば日本語で応答してくれますが、 当然北米では英語で話しているのだから特に問題ないですよね。 1日5分程度で繰り返し楽しめる6日分の英単語(6分野全58語)と、1日分のまとめ学習を用意し、1週間毎日学習できるとしています。 言葉なので何度も聞き流す事で、考えるより脳が反応する。って方式じゃないといけないと思いますが、 5 分程度の繰り返しって何度も試せますね。 Alexaスキルストアを通じて無料で提供しています。 英会話教室ってどうしても結構な金額が必要ってイメージが有りますが、 既に Alexa 端末を持っている場合は、無料で試せるって言うのは良いですねぇ。 人間相手だと、どうしても時間制約等が出てしまいますが、 スマートスピーカー相手だと、時間を気にせず試せるのも良いですね。

UQ mobile 2 回目の請求

今月は一ヶ月フルですがやっぱりすごく安く感じます。 1 月の請求は日割りだったのですが、 2 月の請求は 2021/1/1 ~ 2021/1/31 までの一ヶ月フルの期間。 しかし請求情報を見ると安いなぁって感じます。 月額料金 2,731 円(税込) 基本料金 2,980 円 WiMAX 2+ 割引 -500 円 ユニバーサル料金 3 円 で、(2,980 - 500 + 3) × 0.1 = 248 を加算。 合計 2,731 円 先月が日割りで、2,116 円(税込)で今月が 2,731 円(税込) ニヶ月で、4,847 円(税込)なんですよね。 iPhone 4S の時にソフトバンクに 8,000 円近く支払いしてたので、 ほぼ 1/3 になったって事ですねぇ。 この下がり方は驚きですねぇ。 携帯電話のランニングコストがもの凄く下がったように思います。

Microsoft、「Office 2021」発表

2016 と 2019 のライフサイクル終了日が同日だったので嫌な感じはしてましたが安心しました。 マイナビニュースに Microsoft、「Office 2021」発表 - 個人向け買い切り型ライセンス という記事が。 Office 2021 が発表になりました。 これは、サブスクリプションタイプではなく、 買い切り型永続ライセンスの製品ですね。 買い切り型オフィススイートの次期バージョン「Office 2021」を発表した。2021年後半にリリース予定で、価格の変更は予定しないとしている。 Office 2016 / Office 2019 は発売時期が異なるのですが、 延長サポート終了日が同じ日で、この日をもって買い切り型は終了。 それ以降はサブスクリプションの Offie 365 をって流れなのか? って危惧していたので、買い切り型永続ライセンス版が出るのは良いですね。 価格は Office 2019 と同じと明言しているという事は、 記事にあるように、3 万前半~3 万後半の価格ですね。 買い切り型を 3 年以上使う場合は、Office 365 よりも価格が下がったり、 OneDrive / Sype は他社の類似サービスが有るから絶対 Office 365 じゃないとって感じなので、 買い切り型永続ライセンス製品は有り難いですね。

サンワ、USBにホコリ防止

アイディアですよねぇ。 いつものインプレスに サンワ、USBにホコリ防止シャッター付きの電源タップ という記事が。 電源タップのプラグを受ける部分ってトラッキング現象防止の為にシャッターが付いているのが当たり前になってますが、 USB端子が有るものってむき出しなのは良いのかな?って思ってました。 ACポート2口、USB Type-Aポート2口を搭載した電源タップ。すべてのポートにホコリを防ぐシャッターを備える。USBポートは2台のデバイスを同時充電可能。 そうそう、記事の写真にもありますが、USB 端子上を覆うシャッターが付いてて、 USB 端子へ接続している時には良いですが、 端子が開いてる所は他と比較してホコリが溜まるよなぁって思ってました。 TYPE-A の構造上、AC 電源のように下からシャッターがせり上がるって感じは作れないみたいで、 上からカバーするというオーソドックスな形状ですが、 シンプルな分安心して使えますかね。 これ、同系シリーズも展開していますが USB シャッター付きは TAP-B110USH-3W だけですね。 ちょっと価格が高いかな?って気もしますが、 店頭に出る時にはリーズナブルになってると良いですね。

ファミペイ、残高不足でも

これ、オートチャージ設定していたら良いんじゃ? ITMedia に ファミペイ、残高不足でも後払い&ローン機能を今夏以降提供 という記事が。 iPhone 12 mini に機種変して、遅ればせながらスマートフォンを使ったキャッシュレス決済をしていますが、 基本的に使っているのはファミペイのみ。 そのファミペイで残高不足時の後払いとローン機能が追加になるそうで。 FamiPay翌月払いは、FamiPayの残高が不足している場合でも最大10万円の範囲でチャージせず翌月以降にまとめて支払えるサービス。 ファミペイってファミリーマート店頭でのチャージか、クレジットカードでのチャージか、口座からのチャージかに対応しているので、 ファミペイ残高が無くなっても足らずを、その場で現金とかクレジットカードとかで支払えるんですが、 その機能を使わずに翌月以降にまとめて支払い。 これ、改正割賦販売法に関連して実現出来る機能のようなのですが、 果たしてこれを利用する事は有るのかな?って気も。 しかも現状でオートチャージ機能まで搭載しているので、 いわゆる「当座繰越」な状態にしてまで利用するのはどうなんだろう?って気もするんですが。 もう一つはファミペイアプリからのローン申込。 まぁ、銀行へ行かずにローンが組めて。 ん? あれ? これ物品購入時のローンを組むんじゃないんですね。 FamiPayローンは借入れを希望するユーザーを対象としたサービス という事は単なる借り入れだ。 当然事前審査とかが必要になりますが、 「商品購入の決済用スマートフォンアプリ」に 「ローン機能を搭載」するのはなにか違うような気がしないでもないんですけどねぇ。 ファミペイのアプリに搭載するんじゃなくて、 別途ファミペイローンってアプリを立ち上げた方が良いような気がするんですが。

「仕事猫ソフビフィギュア 1 『ヨシ!』」

デカい(^_^;) いつものインプレスに 「仕事猫ソフビフィギュア 1 『ヨシ!』」Amazonにて予約受付中 という記事が。 既に市民権を得ていると思われる仕事猫ですが、 ソフビフィギュアが発売ですね。 2019年に発売されたカプセルトイ「仕事猫 ミニフィギュアコレクション」の「ヨシ!」というセリフプレート付きのガチャフィギュアをモチーフに、全高約200mmというビッグサイズで立体化されている。Amazonでは、サンプル画像も公開中。 全高 200 mm って 20cm なんですが(^_^;) 相当デカいですよねぇ。 造形的に、元絵によく似ていてまさに「ヨシ!」と思ってしまいます(^_^;) 5 月発売で税別 3,800 円なんだそうですが、 これ、サーバとかの横に置いてると絵になりそうですねぇ。 そして、製品名が「仕事猫ソフビフィギュア 1 『ヨシ!』」ってなってる事は、 2も3も出てくるって事ですかね?(^_^;) シリーズで発売されて、並べて置いていると壮観な眺めになりそうですねぇ。

小学生向け「鬼滅の刃」無料ドリル

最初の 12 万人は瞬殺だったみたいですね。 ITMedia に 小学生向け「鬼滅の刃」無料ドリル、応募受付再開 30万人→60万人に拡大 進研ゼミ という記事が。 作品のターゲットが進研ゼミ小学講座の層と重なるという事でのコラボですかね。 無償提供する人数は、2月1日の発表当初は先着12万人の予定だったが、「想定を上回る応募があった」として翌2日、30万人に拡大。同日中に累計30万の応募があり受け付けを終了していた。 2/1 に 12 万人 2/2 に 30 万人 という恐ろしい程の速度で申込が有ったんですね。 追加 30 万人として、本日から応募受付再開。 でも、最初の 2 日間の申込を考えたら、明日まで持たない気もしますが。 記事本文の中にページの抜粋が載っていますが、 これだと確かに欲しい!って子どもたち続出しそうですね。 やはり、劇場版映画歴代一位を取った作品の凄さを感じますねぇ。 欲しい子どもたちの手元に無事に届きますように。

UQ Mobile スマホプラン 節約モード時の速度は?

初速も速いしトータル速度も速い。 UQ Mobile に移ってから、UQ ポータルというアプリを使用して常時節約モードにしています。 節約モード時には最高速が「1M」に制限されますが、契約データ通信量を消費しない。 という事になっています。 が、明らかに速度が早く感じていて、 Youtube の HD(720p)動画はストレス無く再生出来ていて、 本当に 1M なんだろうか?って思ってました。 ので、計測を。 fast.com がシンプルなので、それを選び計測。 結果は。 やっぱり(^_^;) 節約モードなのに、余裕で 1M 超えてるし、 計測開始の初速は 17M とかの速度で立ち上がるしって感じでゆっくりと速度が下がって行き、 でも 1M を下回る事無く計測終了。 ですよねぇ。 格安 SIM では、アプリで速度上限変更出来るのが普通のようなのですが、 au サブブランドの UQ Mobile でこの速度制限が設定出来るのは強いなぁと、 改めて感じてしまいました。 これ、WiMAX 2+ 側も同様の方式にすればよいのに。って思ったのですがダメなんですかね? (WiMAX 2+ は 4G 併用中に月中容量 7GB を超えた途端に月末までどのモードでも 128k へ減速) WiMAX の 5G 化と合わせて検討して欲しいものです。

「みんながエッチなことに真摯だった」

テクノロジーの進化はエロパワーじゃないですか。 ITMedia に 「みんながエッチなことに真摯だった」──ただのモザイクをエッチな画像に“進化”させるプロジェクト、Googleの広告BANで目標達成 開発者に聞く という記事が。 少し前には、いろんな色が表示される四角が表示されるだけでしたが、 ついに Adsense から BAN されるまでの画像が生成されたんですね。 遺伝的アルゴリズムという手法で突き進み、 2 択で選び続けると遂にはですね。 実際に、2000万回以上のクリックを経て生成された画像は女性の裸体といえるものになり、Googleからは広告制限の連絡も来た。 記事にはその写真が載っていますが、 よくぞここまで進化したなぁって感じですねぇ。 何もない所からの 12,000 世代後の進化でここまで来れるって凄いですね。 「悪意のある選択をする人が多いと思っていたが、思っていたよりみんなが協力してくれた。『2ちゃんねる』(5ちゃんねる)の『なんJ』板でシェアされ始めた際には終わったと思ったが、想定よりみんながエッチなことに真摯だった」 新しいものが出てきて、一般的に学習するよりも、 目的が本能に語りかけるものならば、それは真摯に向かい合うと思います。 VHS vs βで、VHS が勝利を収めたのもそうですし、 ネット黎明期に、どうやったら画像や動画を集めれたり見れるようになるか。っていうのに突き進んだのも、 エロパワーだからだと思います。 このプロジェクト、Adsense からは BAN されて目的は達成しているようですが、 今でも画像生成は続いているんですね。 これがいろんな記事になって、いろんな感覚が集まった集合知となってクリックが繰り返されたら、 もっと、リアル方向に行くのかそれとも崩れてしまうのか、 行く末が気になりますね。

アドビ、ブラウザー上でPDFの変換や

今までは有料の Acrobat の機能でしたが。 ascii.jp に アドビ、ブラウザー上でPDFの変換や編集ができる「Acrobat web」 という記事が。 PDF は既に当たり前のフォーマットになっていて、 PC とかを使っている人は PDF って何?っていう人は少なくなってるかな?って感覚ではいます。 PDF を見るだけ、印刷するだけ、付箋程度をつけるだけなら無料の Acrobat Reader で。 それ以外の PDF を色々編集するなら、有料の Acrobat で。 という区分けが有りました。 が、垣根が変わりましたかね。 ブラウザー上でファイルのPDF変換、圧縮、電子サインの依頼などの操作を無料で利用可能。またPDFのパスワード保護やページの分割、複数のPDFの結などもオンラインで処理できる。ソフトやアプリのダウンロードも不要で、ファイルをドラッグ&ドロップするだけで作業が完了する。 まぁ、やっと開発元が提供始めた。って感じはしないでも無いですが、 「アドビが運営している」というのが大きいかなぁって思いますね。 PDF のハンドリングは他にもオンラインでサービスを提供している所も有りますが、 サービス提供企業の情報が不明瞭で、 利用するのを躊躇する場合も有りましたが、 安心して利用出来ますね。 ちょっとざっと試してみました。 Acrobat Web へ接続すると、利用可能な機能が表示。 他のツールでも出来ますが基本の PDF ファイル作成を選択してみました。 手持ちの jpg ファイルをアップロードして変換。 アップロードして PDF 変換されるので、ファイルサイズが大きい場合には少し時間が掛かりますね。 PDF が作成されるので、ダウンロードボタンを押してダウンロード 元ファイルと出来上がった PDF ファイルのサイズを比較してみました。 jpg ファイルが 5.98MB pdf ファイルが 397KB まぁ、PDF なのでそんな感じですね。 とは言え、作法がアプリごとでは無く Acrobat Web での作法のみに集約できるので、 繰り返しの作業は便利になるかなって思いますね。

UQ Mobile 新料金プラン案内

5G がどうなるのかが決まってから変更しようかと思います。 現在は、スマホプランR を契約していますが既に受付停止で、 新しい繰越プランに切り替わってますね。 そんな UQ Mobile から新プランの案内メールが来ました。 スマホプランRに相当するのが、くりこしプランM。 データ容量が +5GB で、金額が -500 円。 ですが、私はスマホプランRで、WiMAX の割引 500 円が有り、 月額 2,480 円と、くりこしプランと同価。 しかも利用可能データ容量は、 アプリで速度上限を掛け、「節約モード」運用で 10GB 丸々残したので、 15GB になっても結局繰り越して 30GB になるかなぁって感じで、 優位性があまり(^_^;) iPhone 12 mini は 5G 対応モデルなので、 UQ Mobile が今夏に 5G をどのプランとして提供するのかを確認してから、 プラン変更を検討ですね。

ゼブラ、暗い場所でも書ける

2 年経って改良ですね。 いつものインプレスに ゼブラ、暗い場所でも書けるライト付きボールペン。天体観測用の赤色も という記事が。 記事を見てデジャヴュ感が凄いなって思ってましたが、本文読んで納得しました。 同社は2018年に初代モデル「ライトライト」を発売しており ですよね。 エントリ上げた記憶が有ったので、違うのかな?って思ってしまいました。 新モデルでは、天体観測などでまぶしさを軽減したいという声に応えて赤色LEDのモデルをラインナップしたほか、新たに蓄光パーツを本体に内蔵し、暗い場所でもペンを見つけやすくした。 この辺りが改良モデルの変更ポイントですかね。 最初は LED が白色のみでしたが、 主に天体観測での利用を想定した赤色 LED 搭載。 ライトを切った状態で本体を見失う場合があるので、蓄光素材を搭載。 最初のモデルで完成形かと思ってましたが、 まだ手を入れる所は有りましたね。 利用者の声を吸い上げてそれを反映させるのは、 製品がニッチ市場を向いているからという自覚が有るのかな?って思いました。 価格が 660 円(税込) でさほど高価格帯では無いので、 暗い場所で筆記する必要がある時には、持ってたら便利って思いますね。

今月分の Netflix の支払い

継続ユーザーなので、まだ値上げはされてないですね。 Netflix の料金が一部改定という事で、 新規で登録する人は既に新しい料金になっています。 私は継続ユーザーなので、今月の請求分も税別 1,200 円(税込み 1,320 円)ですね。 契約はスタンダード (HD 画質) なので、 次?からは、税別 1,355 円(税込み 1,490 円)になるのかな? まぁ、Netflix は良く視聴しているので これくらいの金額だったら、全然良いですよって思うんですよね。 とは言え、先日のエントリにも書きましたが、 2,000 円を超えてくるようになると、ちょっとなぁって感じになるので、 その辺りのバランスですかね。

工事不要でタッチレス水栓に

簡単装着は良いですね。 いつものインプレスに 工事不要でタッチレス水栓にできる「水ピタ」。学校などに という記事が。 蛇口を触った手で感染。ってニュースも見たので、 気をつけるに越した事は無いかなって思いましたが、 こうやって簡単装着ならメリット多そうですね。 蛇口に取り付けると自動水栓になる「蛇口直結型自動水栓水ぴた MP-320WS」と、学校や工場にある先端が丸く膨らんでいる蛇口に取り付け可能な専用器具がセットになったもの。工事の必要なく取り付けられる。 タッチレスセンサー搭載なので、 大掛かりな工事が必要なのかな?って思いましたが、 蛇口の先端に付けるだけで完了。 どうしても一体感は無く、取って付けた感は出ますが、 それでも、これだけでタッチレスに出来るのは良いですね。 660mAhのリチウムイオン電池を搭載し、1日200回の使用で約8カ月使用できる。充電はマグネット式USBケーブルで行ない、フル充電までの時間は約4時間。 電源どうするだろう?って思いましたが、 リチウムイオン電池が搭載されていて、200 回 / 日 で 8 ヶ月の稼動。 重電がマグネット式 USB ケーブルなので、端子を探して差し込むって感じでも無いのでお手軽ですね。 これ、アイディアで色々な所で使えそうですね。

Netflix、国内で一部プランの

4K のみ据え置き。 マイナビニュースに Netflix、国内で一部プランの料金値上げ。「日本発コンテンツ」を強化 という記事が。 Netflix が日本でサービスを開始してから 2 回目の値上げ。 そしてこれ、予告ではなく既に適用済なんですよね。 2月5日からの新料金(税込)は、ベーシックが110円アップの990円、スタンダードが170円アップの1,490円になります。なお、4K/HDR対応の高画質コンテンツも視聴できる最高画質の「プレミアム」の料金に変更はありません。 私は視聴環境で一番大画面のテレビがフル HD なので、 4K 契約にはせずスタンダード (HD) 契約をして利用しています。 今までが 1,320 円でしたが、新しい価格が 1,490 円。 ベーシックは 990 円となり、 480p(ベーシック)、1080p(スタンダード)、2160p(プレミアム)の価格差が、約 500 円ですね。 まぁ、解像度とかを思ったらそうなりますかねぇ。 新しい料金は2月5日以降、新規に加入した会員から適用されます。既存会員については2月8日以降、順次メールで料金改定のお知らせが届くほか、アプリなどからNetflixにアクセスするとお知らせをポップアップ表示します。ベーシック/スタンダードプランを選択中のユーザーは、翌月以降の支払いから新料金が適用されます。 前回の値上げの時にも 1 ヶ月遅れて適用となったので、 記事のこの書き方だと同様に 1 ヶ月遅れ適用って感じかなぁって思いますねぇ。 オリジナル作品に力を入れる宣言は良いのですが、 他の動画配信サービスには有るけど、Netflix には無い。っていうものを無くする方向に力を使って欲しいですねぇ。 何年か経過したらまた上がるような気もしますが、 継続の分岐点は 2,000 円位なのかなぁって思っていますが、 果たしてどうなりますかね。

約75cmのマジンガーZが

約 2 年と約 20 万円掛かりますが。 マイナビニュースに 約75cmのマジンガーZが組み立てられる分冊百科が創刊、ロケットパンチなど再現可能 という記事が。 一つのテーマに沿って毎週発行され、付録に部品が入っているアレが、 今回はマジンガー Z をテーマにしたものが。 分冊百科「鉄の城 マジンガーZ 巨大メタル・ギミックモデルをつくる」が、2月24日にアシェット・コレクションズ・ジャパンより創刊される。週刊で全100号が刊行され、毎号マジンガーZのパーツが付属。組み合わせることで全高約75cmののモデルが完成する。 週刊で全 100 号という事は、 1 年が 52 週間なので、ほぼ 2 年掛かりの大作ですねぇ。 これ、途中で作るの止めたり、パーツ紛失とかしたら凄く大変そうな気がするんですが。 価格は創刊号が税込299円、第2号以降が税込1999円。全国の書店、アシェット・コレクションズ・ジャパンの特設サイトで順次販売されていく。 これさらっと書いてありますが、100 号構成なので相当な額になりますよね。 創刊号が 299 円でそれ以降が 1,999 円なので、下の式が成り立ち。 299 × 1 = 299 1,999 x 99 = 197,901 合計 198,200 円 (全て税込価格) 何とほぼ 20 万円。 完成サイズが 75cm で金属ボディなのでここまでの価格なんだと思いますが、 これ超合金で完成品を販売した方が購入希望者多いような気もするんですが。 しかも、4 号以降 250 円を追加するプレミアム定期購読が有り、 20 号ごとにアイテムがプレゼント。 追加料金が、 250 × 96 = 24,000 合計すると、20 万円突破(^_^;) 途中で購入者が少ないので継続販売を中止します。 なんて事にならなければ良いですが。

Microsoft、「Windows 10 May 2020 Update」の

既知の互換性問題を抱えてて 18 ヶ月超える時ってどうなるの? いつものインプレスに Microsoft、「Windows 10 May 2020 Update」の配信対象を拡大 という記事が。 ここ最近は大型アップデードと銘打った更新後は大トラブルを発生させる Windows 10 ですが、 広範な展開へ移行だそうで。 機械学習ベースのプロセスを活用してフィードバックの収集と問題の早期検出を行いながら、「Windows 10 バージョン 2004」の配信対象を慎重にコントロールしてきた。しかし、リリースから半年以上が経過し、アップグレードに関わる問題がおおむね出尽くしたこともあり、広く配信されることになったようだ。 とは言え、インストール後正常に稼働しないとかって事は何度も起こっているので、 安心して導入って意識にはならないんですよね。 まぁ、20H2 もリリースされている状況で、 2004 のバグがまだ取れないって事は無いですよね?(^_^;) 既知の互換性問題が確認されている環境に対して「バージョン 2004」が配信されることはない(セーフガード)。また、機能更新をインストールするタイミングはユーザーが選択可能(今すぐ再起動・今夜に再起動・時刻を選択の3つ)で、勝手にセットアップとOSの再起動が行われることはないので安心してほしい。 既知の互換性問題が有る環境ってずっとアップデートされないんですよね? その後の記事にも記載が有りますが、 1909 までが 2021/5/11 にサポート終了なんですよね。 (Enterprise / Education / IoT Enterprise は 1809) という事は、2004 が入らない環境は 5/11 以降サポート終了って事なんですよねぇ? この辺りどう整合性取るんだろうか?って思うんですけどねぇ。 既知の互換性問題って、 結局 Windows 10 の都合で入らないって事なのにサポートが切れるって状態になるんですよね。 何か 18 ヶ月縛りの弊害とか、半年に一度のアップデートとかのモデルは破綻して居るようにも感じるのですが。 もう素直に以前のリリーススタイルに戻し、 次は Windows 2022 です。 その次は4年後に Windows 2026 です。 みたいにした方が良さそうな気がします

iPhone 12シリーズのレンズプロテクター

クリアが有るのは良いな。 ascii.jp に iPhone 12シリーズのレンズプロテクター3種類12モデル、オウルテックが発売 という記事が。 iPhone 12 mini になり、背面カメラの飛び出しがやはり気になります。 今は、 spigen GLAStR Optik iPhone 12 Mini 用 カメラレンズプロテクター を取り付けていますが、 本体色が黒なので、黒を選んでいます。 カラーラインナップは、黒、白、赤、青、緑でクリアは無いのね。って思ってました。 オウルテックの製品は 黒、白、青、クリアで、赤と緑は用意されていないんですね。 表面硬度9Hという最高レベルの強度を備えているので、衝撃やひっかき傷などにも強く、LEDフラッシュを乱反射させないよう制度の高い設計になっている。 最近は硬度が 9H というのは、当たり前になっていますが、 昔から思えば強くなりましたよねぇ。 用意されている機種は、 iPhone 12 mini 用 OWL-CLGIC54 iPhone 12 用 OWL-CLGIC61 iPhone 12 Pro 用 OWL-CLGIC61P となり、iPhone 12 Pro MAX 用は無いんですね。 それと、iPhone 12 mini と iPhone 12 ってカメラユニットって同じもののようにも思うんですが、 大きさ違うんですかね? 以前の spigen 製品買う時にも、12 mini / 12 と 12 Pro / 12 Pro MAX ってカメラユニット同じじゃないの? って思ったりもしたんですが、 やっぱり違うんですかね。

Google、ゲームストリーミング「Stadia」の

発表された時にはコンソールを駆逐するって言われてましたが。 ITMedia に Google、ゲームストリーミング「Stadia」の2つの自社スタジオを閉鎖 という記事が。 北米ではローンチしている Stadia ですが、 Google は自社開発を断念って事ですね。 ゲームストリーミングサービス「Stadia」のオリジナルゲーム製作スタジオを閉鎖すると発表した。コストの掛かるオリジナルゲーム製作は断念し、「Stadiaの高度な技術インフラとプラットフォームツールに基づいて構築されたゲームソリューション」でサードパーティー製ゲームをプレイできるようにすることにフォーカスする。 という事は、 ゲーム制作からは引くが、プラットフォームは残するので、 サードパーティ諸君頑張ってくれたまえ。 って感じなのかな? Stadia が発表された時には、 全てがクラウドで完結して、ユーザーはコンソール(ゲーム機)を買う必要は無い。 って説明で、 ソフトはどんどん供給してサブスクリプションで遊べるので、 パッケージメディアを買う? ダウンロードでソフトを買う? はぁ?って結構強気でした。 実際ローンチしてみると、最初はタイトルが出てきましたがそれ以降はあまり出なくなり、 そう言えば Stadia って?って思って検索したら、 何かあまり進展ないなぁって思ったのは昨年の 11 月頃。 まぁ、ローンチから 1 年経ったのでいよいよ日本ローカライズ版の準備が出来て、 日本上陸か?って思って検索したのはあるのですが(^_^;) 自社開発をしなくなるって事は、 これ以降は Stadia 独占タイトルは望めなく、 サードパーティのマルチプラットフォームタイトルのみって感じですかね. そうなると、コンソールのローカルでのレスポンスと、 クラウドのレスポンスを比較されたら、 やはりローカルだよねぇってなりますかね。 とは言え、他にもクラウドゲームを展開している北米企業は有るので、 その辺りの戦略がどう変わるのかって言うのも気になりますね。

最高速度よりも、最低速度が重要

だって、1M 縛りで問題なしですから。 月が変わって、スマホプラン の繰越が実施されました。 2021/1 月分 10GB が繰り越され、 2021/2 月は 20GB 利用可能。 先月は結局ずっと節約モードのままで、 高速モードにすることが有りませんでした。 特に我慢して使っている訳では無く、 ファミペイのキャッシュレス決済、 Web ブラウズ、 YouTube 視聴(720p) このあたり普段の通り使いましたが、全くストレス無く。 UQ サーバからの応答速度は 225M のそれで応答するので、 遅れは気にならなかったり。 しかも、速度制限入れているとは言えほぼ 1Mbps の速度が維持出来ているので、 その昔に使っていたそれぞれの通信機器と比較したら全然違ったり。 過去の通信機器(WiMAX 除く) ・AIR-EDGE x4 [128k](実際は 80k程 ) ・W05K 7.2M(実際は 1.5M ~ 500k程) ・WILCOM CORE 3G 7.2M(実際は 2M~500k程) 過去の通信機器は、初速はそれなりに速度が出るのですが、 その後はすぐにお仕置きモードになって、速度が全然出なくなる。 というものばかりでした。 ですが、UQ モバイル(現在は KDDI 本体)の契約では、 初速は 225M と同じように立ち上がりその後はずっと 1M の上限に当たりっぱなしで通信。 そうなると、イライラ感は全く無く。 まぁ、iPhone 12 Mini 自体が 4G/5G に対応の端末なので、 4G の通信が捌けないなんて事は無いと思いますので、 その辺りも快適な一因かもですねぇ。 そして、携帯各社値下げ競争に走っていますが、 恐らく出ない理論最高速と、利用容量 ○○GB というのではなくて、 速度制限下でどの程度快適に利用できるか。 というのに重きを置いても良いんじゃないですかね?