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2023 年最後のエントリ

今年もありがとうございました。 年賀状は夕方近くに郵便局に行ったら、外に回収袋を持った人たちが数人いて、 その人に託しました。 これもいつもの見慣れた光景だなぁと思いながら、 その後の用事を済ませました。 今年は超久しぶりの Mac の刷新が有りまだちょっと慣れない部分もありますが、 それで時代が変わっているなぁって感じる点が一番印象深いですね。 さてさて、これにて今年のエントリは終わりです。 また、数時間後に年賀のエントリが上がります。 それでは皆さま良いお年を。

2024 年の年賀はがき

コンビニ売り切れで、郵便局で買ってきました。 来年の干支は龍なので、タツノオトシゴがモチーフなんですね。 例年だとコンビニでインクジェット紙の年賀はがきを買ってくるのですが、 今年は何とコンビニで売り切れ。 マジ?って思いながら郵便局に赴いてインクジェット紙の年賀はがき購入しました。 昨年末は急遽喪中になった関係で年賀状を作りませんでしたが、 やっぱり年賀はがきの発行枚数が相当減っているんでしょうねぇ。 このエントリが上がる時には印刷終わってるハズですが。 投函はやっぱり 31 日かな?(^_^;)

JAXA、H3ロケット試験機2号機の打ち上げ

最初はトライ&エラーだから良いんです。 マイナビニュースに JAXA、H3ロケット試験機2号機の打ち上げ日を2024年2月15日に決定 という記事が。 前回第 2 段に点火せず爆破処理された試作 1 号機ですが、 対策を施した試作 2 号機の打ち上げ日が決定ですね。 ペイロードとしては、H3ロケット試験機1号機の失敗を踏まえたロケット性能確認用ペイロード(VEP-4:Vehicle Evaluation Payload-4)が搭載されるほか、小型副衛星(CE-SAT-IE)および小型副衛星(TIRSAT)が相乗りとして搭載され、こちらは軌道投入を実施する予定だという。 あら。 積荷無しで打ち上げる。みたいな事をニュースでやっていたので、 小型副衛星が乗り合うのは意外でした。 記事にも有りますが、VEP-4 は試作 1 号機に搭載されていた ALOS-3 と同等のダミーで、 打ち上げ時の荷重とか重量バランスとかを見るって感じですかね。 打ち上げ予定時間帯は9時22分55秒~13時6分34秒(日本標準時)で、打ち上げ場所は種子島宇宙センター 大型ロケット発射場となる。 日本でロケット打ち上げるとしたら種子島宇宙センターなので、 当然 H3 もここからですね。 H3 は対 H2 でコストダウンの為に民生部品を使っているって何かで読んだことが有るのですが、 民生部品?って思ってたら自動車用部品を転用というのを見かけて、 ああ、なるほど。絶対速度域や想定外の厳しい環境は違えど、 振動や耐熱・耐寒という事なら有りえますね。って感じで思いました。 何れにしても今回は「試作」2 号機。 何故か「絶対成功しないとダメ」なんて空気が色々な所から出ている気がしますが、 性能評価(エンジン燃焼や分離、飛行管理などなど)が個別できちんとデータが取れていて次に繋げれるのなら良いのでは?って思うんですよね。 それを見ずに、失敗!失敗!って囃し立てたり、 日本のロケット技術はダメだ。みたいに諦めたりする必要は全く無いんじゃ無いかなって思いますね。 まぁ。成功してくれると嬉しいのに変わりは無いですが。 当日はライブ中継が有ると思いますので、ドキドキしながら見守りたいと思います。

『幼稚園』2024年4-5月号の付録に

学んでおくのは良いことですね。 ファミ通.com に 『幼稚園』2024年4-5月号の付録に“こうしゅうでんわ(公衆電話)”が登場。NTT東日本とのコラボで生まれた本格仕様【平成レトロ】 という記事が。 携帯電話の普及で公衆電話はめっきり見かけなくなりました。 現在 20 代よりも若い世代は公衆電話の掛け方知らない人の方が多そうですもんね。 この付録はNTT東日本とのコラボにより実現。これにより高さ30センチの本体は本物のディテールをかなりの精度で再現したデザインになっている。 本家とコラボって事は、実物の図面からサイズを起こして、 高さ 30 センチのものを作ってるって事ですよね。 かなりの精度どころか、ほぼそのままスケールダウンって感じですね。 大人にとってはなつかしいが、幼児ならば生まれて以来、一度も目にしたことがない場合も多いはず。“平成レトロ”といった言葉も生まれているいま、新鮮かつ魅力的なデザインに感じられるのかもしれない。 テレホンカード対応型としては、この緑色のプッシュタイプが一般的ですが、 ダイヤル式の赤電話、青電話とか、ISDN 対応のグレータイプとか。 時代を超越したものもの有っても良いのかな。って思いますね。 これで、公衆電話の掛け方を学んでおくと、 イザという時にどうするの?って思わなくて良くなるので良いですねぇ。

アップルの2024年初売りは

ギフトカードでのバックより、その場値引きのほうが嬉しいんですけどねぇ。 TECHNOEDGE に アップルの2024年初売りは1月2日~5日。限定の辰年AirTagプレゼントや最高3万円のギフトカード という記事が。 恒例のアップル初売りは、2024/1/2~5 の 4 日間で実施。 定番の干支デザイン Air Tag プレゼントもありますね。 対象は直営のApple実店舗、オンラインストア(apple.com/jp)、Apple Storeアプリ(ギフトカードの提供のみ)。 私の住んでいる地域には Apple ストアの実店舗は無いので、 必然的にオンラインストアになるので、初売りとかの IT 系ニュース記事を見ると、 盛り上がったんだなぁって思うんですよねぇ。 iPhone 14/13/SE 購入者の先着 5,000 名に干支デザインの Air タグをプレゼントだそうで。 これ、寅年から始めませんでしたっけ? この Air タグを全て集めている猛者もいるんだろうなぁって思ったり(^_^;) そして、購入ハードウェアの金額に応じてギフトカードがプレゼントされるので、 差し引きすると、値引かれて購入出来たって事になりますね。 金額は Apple TV 4K / iPhone SE の 4,000 円から MacBook Air 15 の 30,000 円まで。 記事に一覧としてリストが並んでいるので、 購入したいものが明確になっている場合は、ギフトカードの金額を要確認ですね。 ただ、「実質」値引きの状態になっていますが、これその場値引きの方がおトク感が有るように思うのですが、 アップルとしてはハードウェアの値引き販売は行わない。って方針だからなのか、 後からギフトカードで利用者還元って事にしているのかなぁ。って思いますね。 私は今年 MacBook Air 15 (リファビッシュ)を購入したので、 初売りは今のところ特に無いかなぁって感じですねぇ

新しい NISA の準備が出来てた

今までのつみたて NISA からロールオーバー出来ないのはどうなんだろう。 私が利用している証券会社は SMBC 日興証券で、 ここでつみたて NISA を利用しています。 2024/1/1 から新しい NISA が始まるんだけど、 何かの手続きしないとダメなのかな?って思ってました。 が。ログインしたら開設済のメッセージが出てました。 開設日を見ると 2024 年 1 月 1 日で、申込状況を見ても開設済。 現在の「つみたてNISA」で申込でいるものはそのまま引き継がれるみたいですね。 まぁ、今までの枠はちょっと少ないって不満が出ているのも見聞きしたことがありますから、 新しい NISA になって枠が増えるのでこれは良かったかなぁって思いますね。 ただ、現行のつみたて NISA を利用している分が新しい NISA へ持って行けない(ロールオーバー出来ない)んですよね。 これ、救済策有っても良いんじゃないかなぁって思うですが、 そうは行かないんですかね。 まぁ、何れにしても来年からは新しい NISA で積立ですね。

無印良品、「空気でできたソファ」を

これぞ「空気椅子」(^_^;) いつものインプレスに 無印良品、「空気でできたソファ」を発売 という記事が。 ソファーって名前だからそれなりのサイズと重量って思いますが、 空気を入れて完成なので、持ち運びがラクですかね。 空気でできたソファは、たたんだ状態でダンボールに入っており、持ち帰りが可能。 記事の写真を見ると、32V クラスのテレビって感じのサイズ感ですね。 確かに軽いのなら持ち運び可能ですね。 空気の量で座り心地を変えられるのも特徴。空気を満タンにするとホールド感、少し抜くとリラックス感がでる。 空気パンパンだと包み込む感じで、少し抜くとクタリ感が出てきて座る印象が変わる。 確かに通常のソファーだと実現不可ですね。 最初に 16 箇所で先行販売されるそうで、 まずそこで売れ行き確認って感じですかね。 ここで絶望的に売れないと、全国の無印良品で展開してもあまり大々的な広告はしなくなりますね。 逆に先行販売で完売御礼状態だと、強気のプロモーションが展開されるのかな?って思うので、 まさに試金石として先行販売ですね。 使用時の大きさは95×95×72.5cm(幅×奥行×高さ)で、たたんだ状態の大きさは75×40×10cm(同)。 畳んだ状態っていうのは長時間の収納も考慮されているんですかね? 例えばビニールプールとかって、たたみ方がヘンなまま翌年に取り出したら、 空気が漏れて形を保てない。なんて事もありますが、 このソファーはその辺り大丈夫なように作られているのかな?って気もしてしまいますね。 記事の写真だと質感まではわからないので、 全国販売開始になったら無印良品へ見に行っても良いかなぁって思いますねぇ。

IOデータ、Wi-Fi 7対応

IO も BE 参入ですね。 週刊アスキーに IOデータ、Wi-Fi 7対応ルーターを開発中 という記事が。 6E の次ですが、規格に則るものは難易度が高いですかね。 Wi-Fi最新規格「Wi-Fi 7」6GHz帯の320MHzに対応したWi-Fiルーターを2024年春の発売を目指し開発していると発表した。 WiFi 6 の拡張規格で 6E がありますが、 これから作るなら 7 の方が良いですよね。 TpLink とかも WiFi 7 BE ルーターを発表していて、 恐らく AX (WiFi 6) から BE (WiFi 7)への移行がどんどんと行われるので、 メーカーとしては今から準備って感じですね。 本商品は12月22日施行の無線設備規則に適合する、6GHz帯における320MHzのチャネル幅動作に対応のWi-Fi 7ルーターとなるという。 なるほど。 AC の時にも DRAFT AC みたいなのがあって制式勧告になってから、 AC 製品が出てきたので、無線設備規則が施行されたので、その規則に則るって事ですね。 利用者側としては、高速で扱いやすい製品が出てくれたら嬉しいので期待ですね。

「若年層を中心にテレビ離れの様子」

番組が響いていないって事じゃないですかね? いつものインプレスに 「若年層を中心にテレビ離れの様子」。A-PABが調査結果公表 という記事が。 そもそも 4K8K 視聴に関する調査なので、全ての属性の人を網羅できているかどうか?って気もするのですが。 4K8K衛星放送視聴者の「画質・臨場感」に対する満足度は約9割に達した一方、“若年層の未所持・不使用”が前回調査より上昇しており「テレビ離れの様子がうかがえる」との結果を明らかにした。 4K8K で放送しているのって高品質な画質を優先した番組とかで、 音響もマルチチャンネルで収録されているので再生環境を問うものが多いって感じだとおもうのですが。 そうなると、そもそも若年層はスマートフォンとかの小さい画面を見慣れているので、 4K8K で超高画質でございます。って言われても、 スマホの方が dpi 的に高解像度じゃないの?って思われたりするんじゃないかと。 4K8K衛星放送については、「現在、衛星放送で4K放送が見られる」ことを知っていた人は全体の38%。さらに実際に4K8K衛星放送を視聴した人は約1割となり、経験者における「画質・臨場感」への満足度は約9割と、非常に高い評価を得られたという。 4K 放送はかなり以前から周知されていたので、衛星放送で 4K が見れるっていうのは浸透しているんじゃないかと。 それに対して、8K は結局の所それなりの設備が無いと見れないので、 すぐに置き換えって考える人は少ないじゃないかなぁって思いますね。 またテレビの利用法としては、前回同様に「テレビ番組の視聴」が突出。ただし、「テレビを持っていない/何もしていない」人が前回と比べてやや増加傾向にあり、若年層を中心にテレビの利用自体が減っていると推察される結果となった。 そうですね、番組自体が響いていないし、多様性で別のことを行っている方が良いから。 って感じでテレビを視聴しないって人は増えてるように思います。 私も TVCM だと 15 秒しか無くて、これだと何がなんだかって感じに思いますが、 同じものが公式 YouTube チャンネルに上がっているものは基本で 30 秒とか、 場合によってはスペシャル版とかって 120 秒とかのものも有るので、 テレビである必要性が無くなってしまったなぁって感覚です。 昔ならテレビを置き換える物が無か

ゲオが2178円の車載用

やっぱりゲオはレンタル業じゃない道を歩み始めてますね。 ITMedia に ゲオが2178円の車載用スマホホルダー発売 ワイヤレス充電も可能 という記事が。 先日、巻取り式の延長タップを新発売したエントリを上げましたが、 今度は車載用スマホホルダだそうで。 12月21日にゲオ限定「車載用マグネット対応ワイヤレス充電スマホホルダー(GRFD-SMST X16 BK)」を発売した。ECサイト「ゲオオンラインストア」や全国のゲオショップ931店舗で順次取り扱う。 デザインはどう見ても iPhone 用の MagSafe 機器ですね。 車載用なので、高温から低温まで対応する必要が有るのですがその辺りはクリアですかね。 本製品は自動車のエアコン吹き出し口に設置し、マグネットで固定してスマートフォンをワイヤレス充電することが可能。 エアコン吹き出し口って以前だとドリンクホルダーが定位置で、 夏とかだとエアコンの冷たい風で飲み物を冷やす。 なんていうものでしたが、時代が変わって飲み物じゃなくてスマートフォンを設置する場所になってますね。 MagSafe 専用?って思いましたが、記事には非対応でも利用出来るようにマグネットリングが付属。 とあるので、Qi 対応ならマグネットリングを取り付けると充電できるのかな? 価格が 2,178 円と巻取り式の延長タップも似た感じの価格設定で、 ゲオはデジタルガジェット系に活路を見出しているようにも思えますね。 逆にレンタル業には見切りを付けたのかなぁって思ってしまうのですが。

Club Menicon アプリでメルスのレンズ確認が出来るように

アップデートされていました。 コンタクトレンズはメルスプランをずっと使っています。 iPhone 12 mini になった時に、一度遠近両用のハードレンズって有るのかな?って聞いたことがあり、 その時に Club Menicon アプリの登録を薦められて流れで登録していました。 (ブラウザでは確認できなんですよね) ほぼ使うこと無かったんですが、アップデートでメルスの情報が見れるようになった。 と通知が有ったので、見てみました。 私は左右ともメニコンZを指名しているのですが、 その通り左右のレンズはメニコンZ表示ですね。 それと、レンズ交換した日が表示されているので、 次の交換目安になりますね。 以前は交換時期になったら案内ハガキが届いていましたが、 郵送料もそれなりに掛かるので、 アプリ化っていうのが最近の流れですかね。

HDMIを無線化できる

こんなに簡単なのにこんなに低価格なの? いつものインプレスに HDMIを無線化できるケーブル型送受信機 という記事が。 HDMI を無線化する製品はそれなりに販売されていますが、 片方が USB-A(給電用) で片方が HDMI のケーブルって製品は見たことないですね。 HDMIの映像をワイヤレスで転送できる「Compact Mate2 HDMI」を発売した。価格は9,900円。 驚くの価格。 この手の製品って 3 万円位の値段が付いているのを見ますが、 この製品は 1 万円でお釣りが来てしまう値段ですね。 まずはそれに驚きました。 HDMIの映像をワイヤレス転送できる製品。送信機・受信機ともに、一方にHDMI端子、もう一方に電源用USB Type-A端子を備えており、長さ約70cmのケーブル形状で、持ち運びしやすいのも特徴。 この手の製品だと、ワイヤレス伝送用に箱型の物があり、 そこには AC アダプタ端子と HDMI 端子が有り、 AC アダプタで電源を給電して、HDMI ケーブルを繋ぎ。 みたいな感じで結構手間って感じがしますが、 この製品だと「ケーブルのみ」で完結するので、 電源は PC の USB-A 端子やモバイルバッテリーから。 あとは HDMI 繋いだらおしまい。 というとてもお手軽ですね。 対応解像度は、入力側が1,920×1,080ドット/60p、出力側が1,920×1,080ドット/60pおよび1,280×720ドット/60p。 まぁ流石に 4K は伝送するのに荷が重いと思いますのでムリだなぁって思いますが、 FHD / 60p で伝送出来るのなら、結構用途は有りそうだなぁって思いますね。 公式ページ 見たら、伝送距離が最大 15m で屋内専用という記載が有りました。 プレゼンとかで使うのにも良さそうですね。 それに、技適も取得済だそうで安心して利用できますね。 それににても低価格だなぁ。

【詐欺に注意】新日本銀行券発行で

でも最近高額紙幣を見ていない(^_^;) マイナビニュースに 【詐欺に注意】新日本銀行券発行で「現行の日本銀行券が使えなくなる」は嘘! - 財務省公式Xが注意喚起 という記事が。 来年 7/3 から新日本銀行券が発行ですが、 どうやら旧紙幣が使えなくなる。って思ってる人多いんですかね? 新しい日本銀行券が発行されたら、「現行の日本銀行券が使えなくなってしまうため、古い紙幣を振り込んでくれれば、新しい紙幣と交換します」というような詐欺 ああ、毎回それ出ますよね。 現状でも聖徳太子の旧一万円札とかも普通通りに流通できますし、 岩倉具視の 500 円札とかも普通通りに流通出来ますからねぇ。 財務省が断言しているとおり、「現行の日本銀行券は、新しい日本銀行券が発行されたあとも、引き続き通用」します!! 流石に軍札とかは流通不可ですが、 日本銀行の現在発行されていないが有効な銀行券 を確認すれば、 昔懐かしの日本銀行券が載っているので、問題なく利用できますね。 ただ、最近ってキャッシュレス決済が多くなっているので、 そもそも眺めることが少ない高額紙幣って切り替わっても見る機会が凄く少ないんじゃないかなぁって思ってしまうのですが(^_^;) それと今回のデザインはローマ数字のほうが大きいから、日本銀行券って思えないんですよね。 漢数字の壱万円の文字は左上に入っていますが、今までなら 10000 って文字の位置に漢数字で壱万円って入ってるし、ホログラムストライプも入ってるしで、 ギフトカードっぽく見えちゃうんですよねぇ。

NTT東日本とNTT西日本

これの詐欺電話が割りと掛かります。 週刊アスキーに NTT東日本とNTT西日本、固定電話を全国一律料金に 長距離通話は廃止 という記事が。 固定電話で遠距離かけると凄く金額が高くなる。 なんていうのは昔の話になりますね。 固定電話局内設備のIP網への移行を2024年1月1日より開始すると発表した。移行に伴い、固定電話間の通話料も距離に応じた体系から全国一律へ変更となる。 あと 2 週間で IP 網へ切り替えですね。 切り替えると、全国一律料金になり遠距離だから金額が高い。って事も無くなりますね。 固定電話同士の場合、区域内通話については従来と同じ金額だが、隣接(〜20kmまで)や20km超など、遠方への通話料は値下げとなる。 これは遠距離通話する人は有り難いですね。 私がまだ若い頃。 某ビジネスホテルに宿泊した時が有りました。 同じタイミングで恐らく東北地方の高校生と思しき修学旅行生も泊まっていたのですが、 公衆電話に入れたテレホンカードの残数が、ものすごい速度で減って行くのが見えて、 遠距離通話の恐ろしさを垣間見た瞬間でした。 それから思えば、全国一律で 9.35 円/3 分っていうのはリーズナブルですよねぇ。 ユーザー側での手続きや工事は不要で、電話番号も変わらない。現在使用中の固定電話機も継続して使うことが可能だ。 これね。 もっともっと告知をいっぱいして欲しいと思うんですよね。 私の自宅は固定電話で、しかもダイヤル方式で 20 パルスの回線にプッシュホンを付けて使っています。 当然ボタン押しても、ガジガジガジとパルス音がしてから発信って感じなのですが、 自宅の固定電話に詐欺電話が割りと掛かってきます。 「NTT が IP 網に切り替えると今の電話設備は使えなくなるのでひかりでんわに取替が必要です」 というもの。 まぁ、私の自宅は NTT より光回線は敷設不可のお墨付きを頂いている地域なので(^_^;) そもそもひかりでんわは使用不可。 それなのに NTT を騙って電話が掛かってくるんですよねぇ。 私が取れば「IP 網になっても既存設備は変更不要と知っている。」と言うだけで相手はガチャ切りするのですが、 母親が取った時にはちょっと危険だなぁと思ったり。 とは言え、母親は「何もわかりません。息子が帰ってから相談します」って切っているのでそれも大丈夫かなって感じで

YouTube、広告で動画中断を

確かに細切れはイライラ感でますからね。 TECHNO EDGE に YouTube、広告で動画中断を減らす変更。一度にまとめて挿入へ。テレビで長尺コンテンツ視聴時 という記事が。 最近は広告を執拗に入れる Youtube ですが、 見てもらう施策を投入ですね。 テレビ(コネクテッドTV)で特定の長編コンテンツを視聴する場合、細切れで広告が挿入されるのではなく、長めの広告時間が設けられ、まとめて広告が表示されるようになります。 これって、Android TV とかって Youtube が認識したら、 再生しているコンテンツの長さを感知して長めの広告が挿入されるんでしょうか。 Googleの調査によると視聴者の79%は動画全体に広告が散らばっているよりも、広告がまとまって表示されたほうを好む傾向にあるとのこと。 確かにそれありますねぇ。 テレビの地上波とかだとクイズの正解発表の前に CM を挟み込む編集をしていますが、 アレってイライラするんですよね。 結局 CM 開けとかで見ても繋がりが分からなくなっているので、何の回答なのこれ?って思うことも有るので、 細切れで広告入れるのは視聴者離脱を招くだけって事になると思いますが、 広告がまとまってならその間はまぁ仕方ないか。って思うようになりますね。 長めのコンテンツを見ている場合、30秒程度の広告が頻繁に表示されるとうっとうしく感じそうですが、数分単位のある程度まとまった広告であればその間にトイレに行ったり、飲み物を取ってきたりということもできそうです。 数分程度の広告って本気で番組作ってるのが流れることが有るので、 それは流石に困るなぁって思うのですが、このあたりのコントロールはちゃんとできているんですかね? 以前 10 分程度の Youtube 動画を見ようとしたら、再生始まった瞬間に広告が割り込んできました。 すぐ終わるかな?って思ったら、広告時間が 1:15:00 とかって出てて、 は? 75 分?って思ったりしましたから、元の動画時間に合わせて調整して欲しいかなと(^_^;) とは言え、どうしても広告表示がイヤなら、YouTube Premium で課金してしまうのが一番近道だったりはしますが。

豚汁を「ぶたじる」と呼ぶ人が多い

両方呼びますね。 マイナビニュースに 豚汁を「ぶたじる」と呼ぶ人が多い都道府県が明らかに - ゼンリンが全国マップを公開 という記事が。 豚汁をなんて呼びますか?という質問にの回答マップなのですが、 私は、「ぶたじる」、「とんじる」どちらも呼びますね。 強いて言うなら、お味噌汁で豚肉+大根+ネギ位の具の種類が少ない時には「ぶたじる」 味噌仕立てで豚肉+大根+サツマイモ+ごぼう+ネギ+こんにゃく+油揚げみたいな組み合わせの場合は 「とんじる」と呼ぶことが多いかなぁって感じだったりしますが。 北の北海道全域と、南の九州のほとんどの地域では「ぶた汁」なんですね。 北海道と九州で「ぶたじる」強しというのは何か理由があるんだろうか。 って思ってしまいますね。 西日本は分布的にはとんじる強しですが、それでも東日本のように呼ぶ率が低い所ばかりではないのは、 興味深いなぁって思います。 これ調査したのはゼンリンだそうなのですが、 サンプル数ってどれくらいなんでしょうかね。 分布図という事ならサンプルは相当数必要じゃないかな?って思うのですが、 明示されていなのでどうなのかな?って思ってしまいますね。 まぁ、どっちの呼び方も間違いじゃないので、思いのまま呼べば良いですね。

ビックカメラ、Netflixや

汎用リモコンは文字が大きいのがありますよね。 いつものインプレスに ビックカメラ、NetflixやPrime Videoなどネット動画ボタン付きテレビリモコン という記事が。 汎用リモコンってジャンルは、家電メーカーが作るものが多いと思うのですが、 ビックカメラが汎用リモコン作ったんですね。 ネット動画ボタン搭載テレビリモコンが2,280円、かんたんテレビリモコンが1,480円。ともにテレビメーカー12社に対応。 他メーカーの汎用リモコンも似た感じの価格なので、 揃えてきましたね。って感じを受けますね。 ネット動画ボタン搭載の方は、各メーカー専用のものも用意されていて、 これは添付の純正品から乗り換えても違和感無いようにって配慮なのかな?って思いますね。 このあたりは各メーカーでネット動画ボタンの選択が微妙に違うからだと思いますが、 最終的には 12 社対応の汎用リモコンで完結するような(^_^;) ネット動画ボタン搭載モデルには、Netflix、Prime Video、U-NEXT、hulu、YouTubeの5種類のボタンを装備。 ネット動画ボタンがリモコン中央に有るの良いですね。 上の方や、下の方だと片手でリモコン操作する時大変なので、 重量バランス的に中央だとネット配信ボタン押してボリューム触って視聴開始。 が片手でラクラクにできそうです。 (逆にテレビのチャンネルを押すのが億劫になりそう ^_^;) かんたんテレビリモコンは文字が大きいのが良いな。 自宅で母が文字が大きい汎用リモコン使っていますが、 d ボタンとか、4 色ボタンとかが無いんですよね。 必須ではないのですが、タマにテレビ見てて番組の投票どうすんの?って言ってたりもしたので、 有ったほうが便利かもですねぇ。 既発売なんですね。 週末にビックカメラにでも行ってみようかな。

ロジテック、4Kパススルー出力も

良くわからないメーカーの製品よりは良いですよね ITmedia に ロジテック、4Kパススルー出力も備えた小型設計のHDMIキャプチャーユニット という記事が。 配信とかで使われる外付けキャプチャーユニットって、 超低価格な怪しげなメーカーのものが有ったり、 結構な値段のものも有ったりと色々あります。 本体サイズ66(幅)×66(奥行き)×18(高さ)mm、重量50gの小型筐体を採用したUSB 3.2接続対応のキャプチャーユニットで、1080p/60fpsまでの録画/配信をサポート。 性能的には FHD なので 4K 配信とかでは使用できないですが、 それでも FHD で 60fps で出力できるなら良いかと思うんですよね。 用途的には Nintendo Switch のゲーム配信用が最適みたいな感じもしますが。 録画/配信用ソフトとして「Screen Recorder for Logitec」が付属している(ダウンロード提供)。 ソフトが付いているので、そんなに迷うことは無いのかな?って気もしますね。 ただ、配信ソフトとなるとやはり OBS Studio がデファクトだと思うので、 結局そっち使っちゃうかなぁって気もしますね。 これ、価格は?って思ったのですが、オープン価格なんですねぇ。 ロジテックの公式通販サイトにもまだ登録が無いみたいで、 価格が不明ですねぇ。 Nintendo Switch 専用の LVC-SWHD6US はソフトなしで 12,000 円程度のようなので、 似た感じになるのかな?って気もしますね。 とは言え、Switch 専用の LVC-SWHD6US は FHD でのパススルーで、 LVC-PSAHD6US は 4K / 60Hz のパススルーに対応しているので、 そこを思ったら値段はそれなりにしそうですね。 週明けの 12/18 から販売開始だそうで、 その時には公式通販サイトに価格が出てくると思いますので、 そこで分かりますかね。

エレコム、USB Type-C搭載の巻き取り式

やっぱ巻取り式はスッキリ収納できますよね。 ascii.jp に エレコム、USB Type-C搭載の巻き取り式USB 2.0ケーブル という記事が。 USB-A ⇔ Lightning ケーブルとか、USB-A ⇔ USB-A の巻取り式は割と見かけますが、 エレコムのは両端 TYPE-C の巻取り式ですね。 本製品は、ケーブルが絡まらない巻き取りタイプとなっており、ケーブルはコネクターごと巻き取り部分に収納可能。 ケーブルって置いておくと意図してないのに結び目になってたりしますが、 巻き取ってしまい、その上コネクタも収納出来るとなると取り出した時にイラってならずに良いですねぇ。 最大480Mbpsの高速データ転送が可能なほか、USB Power Delivery対応により、最大60W(20V/3A)で接続機器への給電が可能。 転送速度が USB 2.0 だったり、USB-PD で 60W(20V/3A) と PC への電源供給には不向きですが、 高速通信しなくても良いし、電源供給したいのはスマートフォン/ダブレットだし。 って時にはこれは結構重宝しそうですね。 Thunderbolt 3 / 4 とかで映像信号とかもっと大電流を流したいってニーズには応えられないからこそ、 価格が 1,780 円前後の見込みで販売できるんでしょうねぇ。 最近の TYPE-C のケーブルって、USB 2.0 / USB-PD は 60W までって割り切ってる製品多いように思います。 店頭でも、TYPE-C で USB 3.0(3.1 / 3.2 Gen1)とかのケーブルの方が少ないですし、 USB4 や Thunderbolt 4 のケーブルなんてもっと見かけないので、 市場的には Lightning (速度は USB 2.0) の置き換えの価格帯と性能って事になっているのかもですねぇ。

Apple TVアプリ、より簡単に検索・視聴できる

tvOS 17.2 も同様のデザインなんだろうか? いつものインプレスに Apple TVアプリ、より簡単に検索・視聴できるUIに。tvOS 17.2も登場 という記事が。 Apple TV のアプリのバージョンが新しくなり、UI が変更されたようで。 iPhoneやiPad、Apple TVで利用できる「Apple TVアプリ」 これ、ややこしいのが Apple TV というハードウェア製品が有るのに、 ストリーミング動画を視聴するアプリも Apple TV ってしているから混乱するんですよね。 記事の写真はあくまで Apple TV アプリの画面のようなのですが、 今までの Apple TV アプリのデザインを知らないので(^_^;) どう変わったの?って感じではありますが。 またApple TV 4K/HD向けの新OS「tvOS 17.2」の配信もスタートしている。 シレっと書いてますが、Apple TV (ハードウェアデバイス)向けの tvOS 17.2 の配信も開始。 これ、記事の中に同じように記載しているって事は、UI は Apple TV アプリ のような画面体裁になり、 いつものタイルが並ぶ画面は無くなったって事なんですかね? 12日から提供開始となったtvOS 17.2では、FaceTimeやSharePlay、対応アプリ内での音声検索といった機能追加、パフォーマンスと安定性改善も行なわれている。 そう言えば、tvOS で FaceTime 使えるようになってましたね。 普段は iPad で FaceTime していて、それが基本ってなってましたが、 Apple TV (ハードウェアデバイス) + iPhone で tvOS で FaceTime 試してみたいかも。って思ってたのはありますね。 M2 MacBook Air 15 で FaceTime した時には、相手の iPhone の画面サイズの表示と自分の画面のプレビューが表示されていて、 全画面じゃないんだ。って思ったりしたので、 Apple TV デバイスだとどうなるか興味ありますね。 iOS / iPad OS はインストールを送らせているのですが、 tvOS だけは気がついたらアップデートされてた。って感じなので、 数日中にでもアップデートされてるかもですね。

一部ネットショップで「d払い」アプリでの

今まで複雑でしたからねぇ。 ITMedia に 一部ネットショップで「d払い」アプリでの支払いが可能に パスワード不要でスムーズに決済 という記事が。 記事読んでもいまいちピンと来なかったのですが、ネット決済中にアプリ起動? はて?何でわざわざ?って思ったのですが。 アプリ以外で支払う場合は利用したいポイントやパスワードを入力して購入ボタンを押し、決済番号が表示されたら「次へ」を押すと利用したショッピングサイトへ戻っていた。 ああ、そういう事ですか。 この間 Web ストアで d 払い決済した時ってページ遷移が多かったんですよね。 Web ストアで注文  ↓ 支払い方法で d 払い選択  ↓ d サイトへ遷移  ↓ d サイトのログオン+パスワード入力  ↓ 金額確認、決済  ↓ d 払いに紐づいた、d カードのワンタイムパスワード入力画面へ遷移  ↓ 別途インストールしている「ワンタイム」を起動し、ワンタイムパスをコピー  ↓ ワンタイムパスワード貼り付け、入力  ↓ 決済完了  ↓ Web ストアへ遷移 という流れで、d 払いを選ぶと d サイトへ遷移、d カードのワンタイムパスへ遷移と、 慣れれば問題なのですが初めての時には、これ?大丈夫なの? って感じました。 今回の仕様変更で、支払い方法で d 払いアプリで支払うを選択したら、 d 払いアプリが起動して、「支払う」を押すだけで途中の遷移とか d カードのワンタイムパスとかが不要になるって事なんですね。 対応サイトは順次拡大する予定だ。 今日から開始のようですが、まず現在の対応サイトを公表した方が良いのでは?と思うのですが。 NTT グループのものは大丈夫なのかな?って気もしますが。 私が利用しているショッピングサイトとかって割りとメジャーどころなので、 そのうち対応してるって感じですかね。

週刊「エヴァ初号機をつくる」。

総額 197,182 円 いつものインプレスに 週刊「エヴァ初号機をつくる」。高さ約55.5cmで立体化 という記事が。 ディアゴスティーニの週間○○を作ろうシリーズで、エヴァ初号機が登場。 全 100 号(予定)なので、ほぼ 2 年掛かるんですね。 「新劇場版」シリーズに登場するエヴァンゲリオン初号機を組み立てていく「週刊『エヴァンゲリオン初号機をつくる』」を、2024年1月4日より発売する。 エヴァといえば、およそ正義の味方には見えない造形ですが、 当然この製品も悪人顔してますよねぇ(^_^;) 創刊号は特別価格290円、第2号は特別価格990円、第3号以降は通常価格1,999円。 創刊号は特別価格で超安いって感じですが、右肩上がりで価格上がりますね。 1 号 = 290 円 2 号 = 990 円 3 号 ~100 号 = 1,999 円 290 + 990 + (98 ✕ 1999) = 197,182 円 総額 約 20 万掛かり、制作期間が約 2 年。 これは相当の忍耐力と財力が続かないとコンプリート出来ないような気がするのですが。 読者全員プレゼントとして、創刊号から28号まで購読すると、劇中に登場する最後の槍「ガイウスの槍」(ダイキャスト製)も用意。 これって、ディアゴスティーニの過去製品で、どの辺りから購入者の離脱が多くなるかを分析した上で、 序盤の半年越えの 28 号越えるまでは繋ぎ止める作戦みたいに感じますね。 2 年掛けて完成させる人はエヴァ愛に溢れる人ですね。 私は流石にムリですねぇ。

Spotifyが全体の17%、1500人を

厳しいんですかね? Gadget Gate に Spotifyが全体の17%、1500人を削減へ。今年3度目の大規模レイオフ という記事が。 Spotify は日本上陸した時に招待して欲しい。って登録して利用開始しました。 「われわれは経済成長の鈍化とコストの上昇により、Spotifyをより効率的な企業にするための人員削減を行う」と述べた。 経済成長の鈍化というよりは人件費のコストじゃないかなぁって想像しますね。 経済成長は新興国と言われる所はまだまだグッと伸びているので、 「鈍化」って言うのは違うんじゃないかなぁって思うんですよね。 そうなると、人件費のような固定費が Spotify の運営を圧迫しているのかな?って気がします。 新型コロナのパンデミックの時期に人員採用を大きく増やした結果、Spotifyは過去3年の間に従業員総数がほぼ2倍に膨れてしまった。そのため、長らく収益よりも企業としての成長を優先してきた経営スタイルを改め、収益性を重視し始めていると指摘されている。 これを見ると、適正人員よりも相当数の人が働いている状態なので、 収支バランスで支出過多って事ですかね。 日本の早期退職制度だと、残って欲しい人がさっさと辞めて、辞めて欲しい人がしがみつくって感じですが、 海外だと会社側から切れるので、残って欲しい人は残れるように人員削減って感じですかね。 日本では成立しないと言われたサブスクリプションタイプの音楽配信を根付かせた功績はありますので、 収益性改善で再び成長軌道に乗って欲しいですね。

Prime Videoチャンネルで「DAZN」スタート

メリットが見当たらなような気がするのですが。 いつものインプレスに Prime Videoチャンネルで「DAZN」スタート、1カ月半額キャンペーンも という記事が。 Amazon プライム会員向けのチャンネルに、DAZN が有料で提供開始だそうで。 DAZN が乗り合って月額利用料が下がるのかと思いきや。 月額料金はDAZN Standardと同額の3700円。 これ見た時に、いやそれだと乗り合って配信している意味無いじゃん?って思ったんですよね。 DMM ✕ DAZN なら 2,980 円で、単独の DAZN for docomo (2022/4/17 までの契約者)よりは高いものの、 DMM も利用するならこれが最適解かなぁって感じなんですよね。 提供開始を記念したキャンペーンとして、12月14日23時59分までに「Prime Videoチャンネル」からDAZNに新規加入すると、最初の1カ月間の月額料金が50%割引される。 初月のみ 1 ヶ月分の料金が半額ってなっても、おトク感って無いように思うのですが。 今のタイミングで DAZN を最安価格で。と思ったら、 Amazon プライム+DAZN ではなくて、 DMM ✕ DAZN ホーダイの方じゃないかなぁって思いますねぇ。

Google、次世代AIモデル

Open AI には負けない。って事ですかね。 Gadget Gate に Google、次世代AIモデル「Gemini」発表。GPT-4をほぼ凌駕したとアピール という記事が。 Google は Bard で生成 AI を提供していますが、 どうやら内部を Gemini に置き換えるみたいですね。 GoogleはGeminiを「弊社の最大かつ最も有能なAIモデル」と説明。テキストやプログラムコード、オーディオや画像、動画をシームレスに理解し、横断的に操作し、組み合わせることが可能だという。 既存の Bard も機能が追加されていて、 会話していても応答速度の早さや、回答内容が的外れになっていないので、 かなり優秀だと思っていますが、Gemini はそれを超える感じですかね。 これ、聞いたほうが早いか?と思って、Bard に質問してみました。 Bard に 「Bard の内部が Gemini に置き換わるの?」と質問したら回答が。 Bard:はい、将来的には Bard の内部が Gemini に置き換わる可能性があります。Gemini は、Google AI が開発中の新しい言語モデルです。Gemini は、Bard よりも大きなデータセットでトレーニングされており、より強力で柔軟な能力を備えています。~~~ 結構長めにメリット・デメリットを回答した上で、最終判断は Google 側の判断。 と回答してくれました。 まぁ、Gemini は凄いって Google が喧伝しているので、 Bard もそれに則った回答をしている。って感じですかね。 記事では Open AI の GPT-4 との比較が載っていて、 圧倒的という訳ではないですが GPT-4 を越えている部分が多いので、 ひょっとしたら来年の春先には、生成 AI なら○○って感じで入れ替わってるかもですねぇ。

あの「ネコ型配膳ロボ」が

これは全種類揃えたくなりますねぇ。 ITMedia に あの「ネコ型配膳ロボ」がカプセルトイに 「ガスト」「しゃぶ葉」など6バージョン という記事が。 すかいらーくグループで稼働しているネコ型配膳ロボがカプセルトイになったそうで。 これは全部そろえたい(^_^;) 傘下の飲食店で活躍しているネコ型配膳ロボットをカプセルトイ化し、店舗の自販機で12月7日から販売する。 カプセルトイ化した場合って、色々な所に置いてあるカプセルトイで販売って事じゃなくて、 それぞれの店舗に用意している自販機で購入なんですね。 これは、「お店に来て欲しい」という事でそうなったのかな? ネコ型配膳ロボを、全長5.5cmのミニサイズで再現。ガスト、バーミヤン、しゃぶ葉、ジョナサン、夢庵、ステーキガストの6つのデザインを用意した。ネコの表情もそれぞれ異なる。 一番店舗が多いガストは基本の顔をしていますが、 その他の店舗は独自のデザインなんですね。 ステーキガストはガストの名前が入ってるから、通常のガストと同じなんですね。 今となっては配膳ロボが動き回っているのは普通の風景ですが、 20 世紀の頃に見た未来の SF 映画とかで形は違えど配膳ロボ動いているのを見て、 未来だなぁって感じでいましたが、 なんだかんだと 21 世紀の普通になりましたねぇ。 まぁ、既に 21 世紀に入ってからもうすぐ四半世紀になるので、 そういった意味では、20 世紀の非日常が 21 世紀の日常になってるんだなぁって思いますねぇ。

QUICPayモバイル

これは丁寧に説明が有ったほうが良いように思うんですよねぇ。 週刊アスキーに QUICPayモバイル、2024年3月終了。Apple PayやGoogle Payは継続 という記事が。 QUICPayモバイルが終了。という表示を見て、 最初に思ったのは iPhone のウォレット登録してる NICOS VISA は QUICPay だからこれ?っていうものでした。 QUICPayモバイルはAndroidの「おサイフケータイ」対応端末向けに提供してきた決済システム QUICPay が最初は Android おサイフケータイ向けという位置づけだったのかな?って思いますね。 その後で、Apple Pay(ウォレット)や Google Pay に広がったのかな?って感じなんですよね。 「Google Pay」や「Apple Pay」上で提供されている「QUICPay」は、QUICPayモバイルの終了後も引き続き利用可能だ。 ここがね、QUICPay の説明が弱いように思うんですよね。 「Apple Pay / Google Pay に登録している QUICPay は何も変わらず継続利用可能」というのをしっかりと周知しておかないと、 ”QUICPay 終わるんだ。じゃぁ別の決済利用しないとじゃん。”みたいになってしまうように思うんですよね。 私の環境下では、 Apple Pay(ウォレット) ・NICOS VISA → QUICPay ・d カードプリペイド → iD ・d カード → iD ・ICOCA → 交通系 物理カード ・NICOS VISA → タッチ不可 ・MUFG American Express → アメックスコンタクトレス ・d カードプリペイド → マスターカードコンタクトレス ・d カード → マスターカードコンタクトレス という感じで、QUICPay は Apple Pay(ウォレット)の NICOS VISA 時ではあるのですが、 QUICPayモバイルが終わるのが、Apple Pay(ウォレット)も終わると誤認されないと良いのですが。

UQ mobileの4G LTEユーザー

早期に 4G LTE を転換って方針なんですかね? いつものインプレスに UQ mobileの4G LTEユーザー、SIM交換なしで5Gや世界データ定額を利用可能に という記事が。 私も契約している UQ モバイルですが、 4G LTE のシステム切り替えを実施だそうで。 切り替え後は、SIMを交換することなく、5G通信や世界データ定額が利用できるようになる。ユーザーによる手続きや端末の再起動は不要。手数料などの費用は発生しない。 今までって、4G LTE の契約か 5G の契約か。みたいになっていたり、 既に 4G LTE のユーザーはそのまま継続で 4G LTE なのが一般的なのですが、 どうやら、SIM 交換も無し、手数料とかの費用負担無しで 5G へ切り替わるみたいですね。 3G の時は停波直前で移行が終わっていないユーザーどうするの?って感じでしたが、 これで 4G LTE ユーザーはそのまま 5G へ移行って事になるんですかね? これ、月額料金体系も維持なんですかね? 自動的に 5G へ移行するのでユーザーが契約変更している訳ではないので、 5G に移行したので料金上がります。だと納得してもらえないですよねぇ。 私は今のところ乗り換え予定は無いので、来年 3 月以降の案内メールを確認してみたいと思います。 ただ、地方ってまだ 5G(Sub 6) って穴だらけなんですよねぇ。 4G LTE の 5G 転換のなんちゃって 5G ならまぁエリアは広がってますが。 あぁ、SIM 交換なしで移行って事はなんちゃって 5G 対応って事ですかね。 これってひょっとして、早期に 4G LTE から 5G へ転換終了って思惑なんですかね?

iPadOS 17で新搭載!

それって「デクマ」?! マイナビニュース iPadOS 17で新搭載! 日本語「手書き入力」と縦書き対応「テキスト認識表示」を試す - iPadパソコン化講座 という記事が。 その昔ソニーの Clie という PDA を使っていました。 その時にデクマという手書きツールを使っていました。 それ以降手書きツールを使っていました、デクマを超えるものは無いなぁって感じていました。 iPadでは、内蔵のオンスクリーンキーボード(ソフトウェアキーボード)、または外部キーボード、音声入力、Apple Pencilを使ってテキストを入力できます。 スクリーンキーボードに手書きすることで、 手書きしたものがキーボードで入力したみたいに入力されるんですね。 記事に写真が載っていますが、まさに手書きしたものがキーボード入力されたみたいになっていて、 昔のデクマを思い起こさせますねぇ。 デクマは ハイレゾ CLie のみでしか使えませんでしたが、 iPad の日本語入力は iOS 17 が稼働するデバイスなら利用可能。 絶対ユーザー数が違うので、不具合が有っても対応がされると思いますので、 洗練されるのが期待ですね。 私の iPad も iOS 17 にしているので、 基本ローマ字入力ですが、記事のように読みが分からない漢字がある時には、 手書き入力を試してみようと思います。

ハイブリッド書店「honto」

利用していますけど、確かに電子書籍の方だけですねぇ。 いつものインプレスに ハイブリッド書店「honto」、本の通販ストアを終了 電子書籍は継続 という記事が。 2 年くらい前に honto を利用するようになったのですが、 物理店舗と電子ストアのハイブリッドって何か新しいな。って思ってました。 2024年3月31日をもって「本の通販ストア」を終了する。電子書籍ストアサービスは継続し、本の通販については「e-hon」と連携する。 リアルの書店は頻度が下がりましたがタマに行く位ですが、 電子書籍ストアは iPad から接続することが多いですかね。 なので、これからも電子書籍ストアはそのまま使うことになりますかね。 まぁ時代として、物理的な本の販売ってどんどんと廃れて行くのかなぁって感じはあるので、 最終的には電子になるのかな?って感じですね。 とは言え、電子書籍のストアも突然終了。なんて事もあるので、 そうなると物理の紙の方が強いですね。 それも時代ですかねぇ。

“全ユーザー推奨”のiOS/iPadOS 17.1.2公開

すんなり 17.2 って訳には行かないんですね。 マイナビニュースに “全ユーザー推奨”のiOS/iPadOS 17.1.2公開、機密情報が漏れる不具合など修正 という記事が。 17.2 がリリース直前って聞いたことがありましたが、セキュリティ更新で 17.1.2 がリリースですね。 アップデートを適用することで、Webkitの脆弱性を修正。Webコンテンツを処理することで機密情報が漏洩したり、任意のコードが実行されたりするおそれに対処した。 よく見る脆弱性の問題に対応ってやつですねぇ。 Windows XP の頃から、プログラムのバグに対して脆弱性が有る。って事を言うようになった気がしますが、 結局バグ修正ですよね?って気もしたり(^_^;) 対象端末群は iPhone が XS 以降。 それに対して、iPad 向けの記載が細かい(^_^;) Pro 12.9 Gen 2 ~ Pro 10.5 Pro 11 Gen 1 ~ Air Gen 3 ~ 無印 Gen 6 ~ mini Gen 5 ~ まぁ現在 17.1 が適用出来ている iPad は対象なんだと思いますが、 こうやって見ると iPad って凄いファミリ構成になってますね。 それと、無印は Gen 6 ~ って表記ですが、 私が使っている iPad 無印は Gen 6 なので、ひょっとして次の 18 では対象外になるのかな?って思ってしまいました。 iPad 無印 Gen 11 とかが出てきたら買い替え検討なのかなぁって思ってしまいますね。

12月1日から「使われていないGoogleアカウント」

メインで使っているのはヘビーユースですが、そうじゃないのは確かに放置ですね。 週刊アスキーに 12月1日から「使われていないGoogleアカウント」削除が始まる という記事が。 以前に予告がされていましたが、ついに明日から始まるんですね。 2年以上使用されていないGoogleアカウントの削除を、作成されて以降一度も使用されなかったアカウントから段階的に開始する。 なるほど、まずは一度も使わていないアカウント。 いわゆるゴミアカウントから削除するって事ですか。 これだけでも相当量な件数なんだろうなぁって思ってしまいました。 放置されたアカウントは古いパスワードや複数サービス間で同じパスワードを使っていることが多いうえ、二要素認証も設定されておらず、スパム、フィッシング詐欺、アカウントハイジャックなどのセキュリティ脅威になる可能性があるからというのが理由だ。 アカウントを作った人がログオンするなら、まだ利用するから。って思いますが、 そうじゃなくて、踏み台に使われるのは Google としてはダメでしょ。って事ですね。 記事にはアカウントをアクティブに保つ方法が記載されていますが、 通常利用していたら、どれかは使いますね。 ログオンして、google 検索や Youtube 視聴は普通にすると思いますので、 それならアカウントはずっとそのまま生きてるって事ですね。 削除が進んで行くと、何らかの不具合とかが出てきそうな気がしますが、 通常使っているアカウントで使用していれば問題無いので、 大丈夫なのかな?って思いますね。

AppleCare+ 購入アンケート

最近は製品購入の後って大抵アンケートありますよね。 Apple Support からメールが届きました。 MacBook Air 15 用の AppleCare+ を契約したので、 購入の手続き(手順)が満足だったかどうかのアンケートですね。 下の選択肢をクリックしたら、 本来のアンケートサイトへ導かれて数問の設問に対して回答したら終了。 この手のアンケートって事前に用意されている選択肢を選ぶだけが多いのですが、 このアンケートは記名式になっている部分があったので、 気になったことをに対してはここに記載をしました。 サービス提供側は何処で不満に思うか。というのは分かりづらいので、 利用者からの声は重要ですね。 iPhone 12 mini を購入するまでは AppleCare+ には非加入で使っていましたが、 これから先は、常時必要・常時不要という訳ではなく、 製品の利用シーンと補填される内容を吟味の上選択するようにしたいと思います。

iOS 17 にアップしたらウォレットに Apple Account が出現

ウォレットで、クレジットカード決済してしまえるのなら、あまり出番は無い気もしますが。 iOS 17 から Apple Acount が利用可能になる。 っていうのはニュースサイトとかの情報で見ていました。 ただ、登録はウォレットから「新規で Apple Acount を登録する」という手順を取ったらだと思ってました。 MacBook Air 15 の AppleCare+ の契約の時に、Apple Account って表示も有ったような?って思ってたのですが、 iPhone 12 mini のウォレットを開いたら当たり前のように、新規登録するよね?って感じで表示が。 私はウォレットの支払い時には、iD 払いで d カードの決済という流れにしています。 (だから最前面に d カードが出てきているのですが) 当然 d カードの支払いは銀行口座に紐づいているので、 毎月の支払いは d カードで指定しているみずほ銀行からの支払いでサイクルが回ってます。 この流れの上に Apple Account を設定し、 プリペイドカードのようにチャージをセブンでしてから使う。というのは用途が見えないなぁって思うのですが。 まぁ、クレジットカード持たない人がコンビニチャージの後でクレジットカードのように、 iPhone かざして決済完了。って出来るので、そこは便利ですかね。 現在ではメリットを思い浮かばないので、使わないですかね。 将来で、これはメリット有るな。って事があればその時に改めて登録しても良いかなって思いますね。

MacBook Air 15 用 AppleCare+ 登録

Mac としては初めて AppleCare+ に登録しました。 MacBook Air 15 はリファビッシュ品なので、AppleCare+ に登録しなきゃだなぁって思ってたのですが、 登録できる最終日になっていました。 あ、ヤバイ。って思って AppleCare+ に登録しました。 シリアル番号で見分けているのは、本体色も含まれるんですね。 製品名の所にスターライトの記載が有り、きちんと見分けてますね。 AppleCare+ に登録するのに、クレジットカード情報をいちから入力しないと行けないのかな?って思ってたのですが、 macOS 14 Sonoma って AppleID で繋がっている自分の iPhone に登録しているウォレット情報を使えるんですね。 なので、クレジットカード番号を入力せずにカード裏面のセキュリティコードのみで登録完了。 そのまま支払いの流れで簡単に終わってしまいました。 これだと、クレジットカード番号をそのまま流す。って事にならないので良いですね。 昔だと個別でそれぞれ入力する必要が有ったのに。 それから思えば隔世の感がありますねぇ。 今回も一括ではなくて、iPhone 12 mini の時と同じく解約するまで更新を継続をを選びました。 MacBook Pro 15 Retina も長く使ったので、 MacBook Air 15 も長く使いそうなので、これで正解ですかね。

GoogleのAI「Bard」、人間の代わりに

x1.5 / x2.0 視聴の前に要約で見る見ないの判断出来るかも? TECHOEDGE に GoogleのAI「Bard」、人間の代わりにYouTubeを見て内容を回答可能に。料理動画からレシピを要約も という記事が。 Google が開発している AI の Bard がアップデートされて、Youtube 動画を理解するようになってきたそうで。 GoogleはAIチャットボット「Bard」をアップデートし、YouTube動画を理解できる能力の「最初の一歩」を踏み出したと発表しました。 傘下のサービスを連携させるのは Google の得意なものなので、 Bard で Youtube を理解させる(学習させる?)のは想定の範囲でしたが、 もう理解させる段階に入ってきているんですね。 Bardのエクステンション、すなわちGoogleのアプリやサービスと統合する機能は11月時点では英語のみ対応しているため、日本語では利用できません。 まぁ、英語版の機能は当然ですが、エクステンションが色々な言語セットに対応できるようになったら、 多国語で Bard が Youtube 動画を理解するようになって来るって事ですね。 たとえば「オリーブオイルケーキの作り方の動画を探している場合、最初の動画のレシピに必要な卵の数を尋ねる」のも可能になったとのこと。 これは結構凄い事ですね。 動画の中で必要なことを「話している」のを Bard が理解し、質問されたら回答できるっていうのは、 要約がきちんと出来ているってことですからね。 これが進むと、Youtube 動画を見る前にどういった内容を話していて、要点は何であるか。をテキストベースで表示出来るようになったり、 もっと進んだら、動画を要約再編集とかもこなしたりかもですね。 現在の早見で用いられている、x1.5 / x1.75 / x2.0 をしなくても、 そもそも要約で見る見ないが決定できるようになるかもですね。

「ヤン坊マー坊」新デザイン案、ネットには賛否の声

現行デザインの方が違和感を感じたりするのですが。 マイナビニュースに 「ヤン坊マー坊」新デザイン案、ネットには賛否の声 - 「カッコイイ」「コレジャナイ感」「9代目になるのか」 という記事が。 ヤン坊マー坊の新デザインを投票で決めよう。という事ですね。 産業機械メーカー・ヤンマーホールディングスが11月16日より、同社のマスコットキャラター「ヤン坊マー坊」の新デザインを決める一般投票の受付を開始している。 私が認識しているのは、記事の画像だと左端中央と下、右端上と中央だったりします。 なので、左端上と右端下及び中央のデザインは、はい?って感じなんですよね。 公開された新デザイン案は3種類。どのデザインも現代的なイメージを前面に押し出されており、今までのイメージとは大きく異なる。 A ~ C 案を見ましたが、現行デザインよりも違和感を感じなかったんですが(^_^;) 差別化は目の形かなぁと思うのですが、歴代のデザインで一番多く採用されている、 縦長の目のイメージだと、B 案が正常進化?って感じを受けるんですよね。 A 案は横長の目、C 案は斜めに長い目って感じなので、 見慣れない感じを受けるのはそこからかなぁと。 今回 9 代目なのですが、変更早すぎ?な気がします。 前回って、 2019/9 にリニューアル発表 されているのですが、 この時に前デザインから 10 年経過したから。って説明されているのですが、 今回 9 代目へバトンタッチだとしたら、4 年で変更なの?って思ってしまいました。 投票期間は12月7日23時59分まで。 投票期間は 11/16 ~ 12/7 までの 4 週間なので短期決戦って感じですね。 この手のものは、変えたい企業側と変えて欲しくない一般ユーザーのせめぎ合いなので、 どの案が採用されても、否定の方が多くなりそうですけどね。 私も一票投じてみました。 性別と年齢(年代)も合わせて選ぶので、どの層にどのデザインが響いたかの参考にされるので、 ヤンマーのターゲットとする世代の支持が多ければ、 総得票数は少なくてもそちらに決まるのかな?って気もしてしまいました。 8 代目の交代の早さと、商業アニメ「未ル」のコラボとかを思ったら、 未ルが早々に終了してしまったら、10 代目へのバトンタッチは案外早いのかも?って思ってしまいました。

バッファロー、USB4(Gen 3×2)対応

さすがにこの速度だと価格もそうなりますね。 いつものインプレスに バッファロー、USB4(Gen 3×2)対応のポータブルSSD という記事が。 USB4に対応したポータブルSSD。USB4の最大転送速度は、デュアルレーンの場合が40Gbps、シングルレーンが20Gbps。本製品はデュアルレーンを採用する。 40Gbps の速度なので、Thunderbolt 4 と同じですかね。 最近は動画編集する人が多くなって、 内蔵 SSD ではなく外付け SSD を利用する事も多くなっていますが、 この製品ならストレス無く利用できますね。 SSDはexFATでフォーマットされており、Windows/macOSともにすぐにマウントできる。 これは便利ですね。 NTFS で初期化済だと、MacOS で利用する場合は再度フォーマットする必要がありますので、 exFAT になっていれば本当にすぐにマウントして利用可能になりますね。 とはいえ、両方の OS の間でデータ受け渡ししない。って決めたのなら、 Windows は NTFS 、Mac は APFS で再フォーマットした方が良かったりはしますが。 外装は金属製で、左右にスライドさせると冷却ファンが作動する。外形寸法は63×16×118mm。質量は約190g。 冷却ファンの性能がどれくらいかは未知数ですが、 高速書き込みとかすると発熱が相当になると思いますので、 冷却ファン搭載は良いアイディアですね。 左右にスライドするギミックも良い感じ(^_^;) ただ、価格が 1TB で 36,800 円、2TB で 49,100 円というのは、 他の製品とは一線を画す価格帯だなぁって思いますね。

OpenAIアルトマンCEO復帰

何だこれ? 週刊アスキーに OpenAIアルトマンCEO復帰で決着。解任された理由は謎のままですが という記事が。 OpenAI から解任されたアルトマン CEO ですが、 マイクロソフトへ移籍と思いきや OpenAI の CEO に復帰で決着だそうで。 え?何これ?って感じなんですが。 OpenAIは11月22日15時(日本時間)、CEOを解任されていたサム・アルトマン氏が再びCEOとして同社に復帰することを発表。 取締役会が CEO の解任動議を発議して解任されたんですよね? なのにすぐ CEO に帰任ってどういうこと?って思ったのですが。 そして、新しい役員が三名関わるようになるということは、 アルトマン CEO を追い出した旧取締役会メンバーは居なくなるって事なんですかね? 「私はOpenAIを愛しています。この数日間、私がしてきたことはすべて、このチームとその使命の維持のためです。日曜日の夕方、マイクロソフトへの移籍を決めたとき、それが私とチームにとって最善の道であることは明らかでした。新しい取締役会とサティア・ナデラ氏のサポートによってOpenAIに戻り、マイクロソフトとの強力なパートナーシップを構築することを楽しみにしています」 アルトマン CEO が解任後マイクロソフトへ電撃移籍ってニュースは、 生成 AI がマイクロソフトの一人勝ちになってしまう?って感じを受けましたが、 数日間のゴタゴタで、元の鞘に収まった感じなんですかね。 いずれにしても、生成 AI の切磋琢磨に磨きをかけて欲しいですね。

日本の消費者の7割は

これ、見出しはミスリードに見えるんですが。 いつものインプレスに 日本の消費者の7割は“梱包なし”配達に抵抗なし アマゾン調査 という記事が。 アマゾン購入で配達されてくる商品の7割が梱包無しに違和感なし。 って書いてあるんですが、本当なの?って思ったり。 デパートとかの過剰包装が色々言われること有りましたが、 包装なしが好まれる?というのは、そうなの?って気がしたのですが。 日本の消費者が商品パッケージのままで配達されることに特に抵抗感がない商品は、洗剤、トイレットペーパー、文房具などであることが判明。 ああ、それはそうでしょう。 そもそも洗剤・トイレットペーパー・文房具って、通常のお店で買っても包装されないじゃないですか。 それをして、7割は梱包不要っていうのはどうなの?って思ったのですが。 Amazonから発送される、ベビー用の紙おむつや掃除用具、ペットボトル飲料など、すでにさまざまな商品は商品パッケージのままで届けられている。 うん。だから通常の店頭で買っても、購入済シールを貼ってくれて、 それを持ち帰ってますから、当然じゃないですかね? 一方、本などのメディア商材、コレクター向け商品や、プライバシーに関わる商品などは、これからもAmazonによる梱包で届けていく。 それでも、セガサターンミニとかって化粧箱に送り状貼られて送られてきた。 って怒って書き込みしている人を目にしましたが、 セガサターンミニってコレクター向け商品じゃないんですかね? 何か、アマゾンの言い分がズレているように思ってしまうのですが。 この記事の見出しもミスリードを誘っているような見出しだし、 何かコレジャナイ感じを受けてしまうんですけどねぇ。

MS-DOS時代のゲームが

DOOM は会社に置いてあったモニタ一体型の IBM PS/V Vision で遊んでました。 いつものインプレスに MS-DOS時代のゲームがブラウザで動く「DOS_deck」 という記事が。 昔は MS-DOS のゲームを動かすには Windows を抜けて MS-DOS へ戻るか、 性能が上がった後の時代では DOS 窓開いて遊ぶかみたいな感じでした。 往年MS-DOS時代のゲームをWebブラウザ上でプレイできるサイト「DOS_deck」が公開された。 何とブラウザの上で MS-DOS のゲームが動くまでになったんですねぇ。 記事の写真は DOOM (初代)ですが、昔は PC の輸入雑誌の付録に FDD が付いていてシェアウェア版 DOOM が入ってました。 会社に置いていた骨董品の IBM PS/V Vision は MS-DOS マシンだったので、 FD から起動掛けて DOOM を動かして遊んでました(^_^;) そこで代わりにWebブラウザ上でDOSを動作させる「JS-DOS」と呼ばれるものが登場した。 何かブラウザ上で OS が動くっていうのは、アプリと考えればそうなんでしょうけど、 PC 動かすものがブラウザの上で?って感じで不思議な感じですね。 21日現在、プレイできるゲームは14種類のみで、いずれも合法的に配布可能なゲームのみ提供しており、具体的にはシェアウェア、フリーウェア、デモ版か、当初は商業的にリリースされたものの、現在はパブリックドメインになっている「Liberated」のもの。 早速 DOOM を遊びましたが、操作感覚は当時のまんまって感じですね。 荒いドットだけど、ストレス無く 3D 表現で動いてて懐かしいなぁって思いました。 シェアウェア版って、3D REALISM ってロゴが表示されませんでしたっけ? DOOM 2 とかと記憶が混ざってて、最初 FD から Runtime 読み込まれてタイトルの時に、 3D REALISM 表示の後、DOOM って文字出た記憶があるのですが。 DOOM はシェアウェア版の後、FD 正規版(英語版)、CD-ROM 正規版(英語版)を次々買ったので、 何かと間違ってるかもですが。 それにして時代が変わるとやはりマシンパワーが違いますね。 マルチタスクしながら、ブラウザで昔の MS-DOS ゲームが動

OpenAI アルトマン元CEO

電撃退職の後は、電撃入社ですか。 Gadget Gate に OpenAI アルトマン元CEO、マイクロソフトに入社。ブロックマン元社長とともに という記事が。 Open AI の CEO を電撃退職した時に、え?って思いましたが、 いきなり MS に入社ですか。 OpenAIの元CEOであるサム・アルトマン氏、および共同創業者で社長のグレッグ・ブロックマン氏を雇用したことを発表した。 海外はいきなり会社を止めて、別の会社に移る事がよくありますが、 まさにそれだなぁって思ってしまいました。 今まで生成 AI のトップを走っていた OpenAI ですが、 CEO が変わることでどうなるのかな?って思っていた所に、 MS へ入社って事は、これから MS が生成 AI を強化って言うのは、 戦略として見えますねぇ。 生成 AI が群雄割拠になって、今まで以上のブレークスルーが起きると、 もっともっと人間味が出て来そうですね。

ドック型のNintendo Switch用ビデオキャプチャ

配信専用みたいな位置付けですね。 マイナビニュースに ドック型のNintendo Switch用ビデオキャプチャユニット ロジテック という記事が。 Nintendo Switch 用のドックはサー度パーティ製品が沢山でていますが、 ロジテックもドックを販売開始ですね。 Nintendo Switchをセットして、さらにPCと接続することで最大1080p/60fpsでの録画 / 配信を行えるキャプチャユニット。Nintendo Switch専用の充電アダプタを使うことでセルフパワー給電で運用でき、PCからの電力(バスパワー)を必要しないことから配信や録画をしないときでもPCを起動することなくゲームをプレイできる。 HDMI の映像出力以外に、USB 出力で PC への映像出力が行えるので、 単純にゲームで遊びたい時にはそのままで利用出来て、配信や記録に残したい時には PC で記録というように使い分け出来ますね。 搭載するHDMIポートは、外部ディスプレイへの1080p/60fpsでのパススルー出力に対応。外部ディスプレイを使うか、Nintendo Switchの本体画面を使うかの切り替えスイッチも備える。 純正のドックだと、接続したら自動的にテレビ出力、取り出したら本体画面の使用となりますが、 これはドックが本体をほぼ覆ってしまうから。 この製品は載せていても本体画面は見えているので、設置場所によって選択が可能となるのは利便性上がりますね。 I/F 仕様を見ましたが、 HDMI x 1 TYPE-C (電力入力専用) x 1 TYPE-C (映像出力用) x 1 TYPE-A USB3.0 x 1 TYPE-A USB2.0 x 1 と純正ドックに映像出力の TYPE-C が追加になっている構成ですが、 これだけで配信用途に使えるようになるのだから、一つのアイディアですね。 本体だけのものと、録画配信編集ソフト付きモデルの二種と、ダイレクト販売モデルと量産モデルで商品コードが違いますが、 まぁ、配信で OBS 利用者はソフト無しが最適解なのかな?って思ってしまいました。 このてのキャプチャー製品はピンキリで安いものは数千円からありますが、 評価を色々見ると最低この値段はするよね?ってものがあるので、レビューとかを見てみたいですね。

ニトリ、Google TV搭載の

32 型だとパーソナルサイズって事で良いんですかね。 いつものインプレスに ニトリ、Google TV搭載の32型チューナレステレビ。29990円 という記事が。 最近チューナレスの製品は色々出ていますが、ニトリからも 32V でチューナレスの製品が。 価格は29,990円。カラーはブラックとホワイト。 価格設定がすごいな。って思ったのとホワイトの製品がラインナップされているのは、 テレビの色ってほぼ黒なのに、ここに白を持ってくるのはインテリア商品とかも販売しているニトリだからなのかな?って思いました。 画面解像度は1,366×768ドット、バックライトはLED。輝度は230cd/m2、コントラスト比は3,000:1、視野角は上下左右178度。応答速度は8.5ms。 流石にこの価格だとフル HD は無理だったようで、HD 解像度ですね。 普段使いなら全く問題無いかなって思うので、 動画配信サービスのみ利用している人には何の問題もないですかね。 それにしても 32V でこの価格ってすごく安いですねぇ。

ゲオが877円の「モバイルACタップ」発売

3 口有るのは良いですね。 ITMedia に ゲオが877円の「モバイルACタップ」発売 収納式の電源ケーブル付き という記事が。 AC 電源取るのに普段は マッキュロ コードリール 2m を使っています。 2014 年に購入してから、便利に使っているのですが、 AC アダプタとかが大きいものは、差し込んだら片方を塞いでしまう。 という状態になっていました。 MacBook Pro 15 Retina の MagSafe 用 AC アダプタも巨大なので、 差し込み方次第では 2 口目が使えなかったり。 ゲオの製品は裏面側にも 1 口有るので、大きい AC アダプタはこちらに接続して、 2 口有る方は別のものを利用って事が出来ますね。 マッキュロの製品とサイズ比較でも相当にコンパクトなので、収納してもお手軽ですね。 この製品もなのですが、スイングプラグでは無いんですよね。 その辺りが少し残念だったりしますが。 あと、これコードの巻き上げってどうやるんだろう? マッキュロの製品は巻き上げするために内部が回転しますが、 この製品は単にコードをクルクルと巻きつけるだけなのかな?って思ったのですが。 それにしてもゲオはレンタル業から決別して別の道を歩み始めてますねぇ。

Satech USB-C アルミニウム UHS-II Micro/SD カードリーダー

UHS-II の SD は持ってないのですが(^_^;) 製品名:USB-C UHS-II カードリーダー 品番:X000P7L6PV 対応メディア:MicroSD / SD IF:USB Type-C データ伝送規格:UHS-II メーカー:SATECHI 製造国:中国 JAN:87996100743 MacBook Air 15 の I/F には Pro には有った SD カードスロットが無いので、 別途用意する必要があります。 ニコン D300 / COOLPIX S9700 の時には CF / SD という組み合わせで、 CF は USB のカードリーダー、SD は本体の SD カードスロットと使い分けていましたが、 現状のカメラ構成は、ニコン Z 30 / COOLPIX S9700 でどちらも SD カード。 そうなると、Z 30 とかで 4K 動画を沢山撮る時に SD カードを UHS-II を選ぶと、 Mac への取り込みが遅くなる?という感覚で、 SATECHI の UHS-II 対応のカードリーダーを選択しました。 I/F は USB-C なので、MacBook Air 15 へ直接接続できますが、 昨日の Dock には当然 USB-C 端子が有るので、そちらへ接続してデータ転送って感じで使おうかと思います。 Air を選ぶ時に割り切りは仕方ないかなぁって思っていますが、 それでも SD カードスロットは有っても良かったんじゃないかなぁって思うんですよねぇ。

PD 3.0 Charger Power dock

コンセントに直接させるタイプを選びました。 製品名:PD 3.0 Charger Power dock 品番:APD-V074AC2H 最大出力電力:74W IF:USB Type-C x2 / USB Type-A / HDMI (4K) 販売会社:株式会社アドテック 製造国:中国 JAN:4946516095528 MacBook Air 15 は Pro とは違い、I/F が割切り仕様だったりします。 電源に MagSafe が有るのですが、MagSafe を使ってしまうと、 I/F と独立してしまうので、MagSafe は使わずに、 USB Type-C 一本のケーブルで Dock 経由での電源 / USB / HDMI を賄いたいと思いました。 大抵の製品は電源は別取りで、Type-A / C  や HDMI や LAN と言ったものが有るタイプ。 ただ、ケーブル接続位置が微妙でスッキリと。とはならないなぁって思ってました。 調べて見ると、アドテックにコンセントに直接させる Dock が有るのを見つけたので、 これを選びました。 本体のスイングプラグを起こしてコンセントへ接続、 USB Type-C の 1 番ポートに添付の Type-C (Thunderbolt) ケーブルを接続して、 MacBook Air 15 の Type-C ポートへ接続。 満充電では無かったので当然のように充電開始。 Dock なので、Type-C の 2 番ポートと Type-A と 4K HDMI ポートはデイジーチェーンで利用可能。 MacBook Air 15 の I/F の割り切りはこちらで吸収出来ますね。 初 Dock ですが、端子を厳選しているのでそんなに巨大にならなくて良いかなぁって感じですね。

職人が作るレザースリーブ 15インチMacBook Air用

MacBook Pro 15 Retina の時にも使っていたので。 製品名:職人が作るレザースリーブ 15インチMacBook Air用 カラー:エンボスネイビー(英国ブライドルスプリットレザー) 製造元:国立商店 MacBook Pro 15 Retina の時に、15 インチを一枚革で入るケースに惚れ込んで、 11 年使っていました。 なので、MacBook Air 15 になっても同様の製品をと思い国立商店で注文しました。 前回はブラックの革を選んだのですが、 今回は本体色がスターライトで明るめなので、 ネイビーカラーで黒色より少し明るめを選択しました。 MacBook Air 15 ジャストサイズなので、 開封して、中に MacBook Air 15 を入れるのは結構キツキツで苦労しました。 まぁ、サイズに馴染んできたら取り出しも楽になるかな。って感じですね。 革製品なので、時間とともに馴染んで行くのを見るのも楽しみですねぇ。

MacBook Air 15 カスタマイズ仕様

 2012 年から数えて 11 年ぶりの更新です。 いつものように先週には届いて居たのですが(^_^;) 11 年ぶりに Mac を買い替えました。 前回は 2012 年の Macbook Pro なので、相当時間が空きましたねぇ。って感じです。 仕様が下記の通りで。 モデルナンバー:A2941 プロセッサ:M2 CPU 8C / GPU 10C メモリ:16GB ストレージ:SSD 1TB 色:スターライト 最近の Mac は液晶開いたら電源入るんですね。 いきなり起動音がしてびっくり。 WiFi 設定して、AppleID 連携したらこんにちは。って感じですね。 インストール済の OS が macOS 13 Ventura だったので、 何も無いので、macOS 14 Sonoma へアップデートを済ませました。 とりあえずは起動確認と初期設定だったので、こんな感じ?って思いながら電源 OFF そして、鋭い人は気づいたと思いますが、 化粧箱に MacBook Air としてか書いてない。 仕様に RFB STL/8C CPU / 10C GPU / 16GB / 1TB と書いてある。 そうです。 今回はリファビッシュ品 Apple の認定整備済製品を購入しました。 最初は 16G / 512GB の新品を買おうかな。と思ってたのですが、 公式製品で外装新品、内部チップ検査済、周辺パーツ純正新品になり、 16G / 512GB の値段より、16GB / 1TB の方が低価格だったのでこちらを選択しました。 今まで Mac には AppleCare+ を付けていなかったのですが、 今回はリファビッシュ品なので付けようかなぁって思ってます。

宇宙好き必見。

このクオリティは凄い。 いつものインプレスに<a href="https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1546039.html">宇宙好き必見。NASA公式の無料動画サービス「NASA+」</a>という記事が。 NASA の動画とかを無料&広告なしで配信開始。 これは凄い。 <i>NASA+は、ロケット打ち上げの生配信や、オリジナルのドキュメンタリーシリーズなどを加入なしで視聴できるサービス。</i> NASA の動画は他では見れないものが多いので、期待大だなぁって思いアクセスしてみました。 太陽を観測した動画が有ったのですが、 やっぱクオリティが凄いですねぇ。 iOS / Android 向けのアプリも有るそうなので、 PC は Web で iPhone / iPad はアプリで見れますね。 ただ、全部英語なのでアタリを付けて見るしかないのですが。

SanDisk、読み出し420MB/秒の

1TB の価格。本当? いつものインプレスに SanDisk、読み出し420MB/秒のスティック型ポータブルSSD「Slim Portable SSD」 という記事が。 最近は USB メモリ型 SSD が発売になっていますが、 新発売の Sandisk の製品が驚き。 直販価格(税込)は512GBが5,060円、1TBが8,580円。 512GB 5,060 円 1TB 8,580 円 って表示なのですが、え?本当に?って思ってしまいました。 512GB で 1 万円前後って感覚なので、半額?だよね?って感じで、 1TB で 8,580 円って本当に?って感じですね。 512GB の USB メモリとかでも 8,500 円とかしているのに、 SSD 仕様にしている 1TB が 9,000 円しないって、間違ってないですか?って思ってしまいました。 USB Type-Aポートに差し込むだけで使えるスティック型のポータブルSSD。読み出し速度は最大420MB/秒。4K動画や高解像の写真データなど大容量ファイルの転送に活用できるとしている。 転送速度が 420MB/Sec なので、他の 800MB/Sec とかの製品などから比較すると少し遅いので、 USB メモリだと思えばまぁ許せるかな?って感じですね。 それにしても安いなぁって思いますねぇ。

アマゾン、Fire TVなどのOSを

汎用から独自にシフトなんですね。 Gadget Gate に アマゾン、Fire TVなどのOSをAndroidベースから独自の「Vega」に置き換えか という記事が。 Linux ベースだと開発に骨が折れるから、汎用 OS としての Android が作られたと思うのですが。 Amazon の製品群を変えるみたいですね。 アマゾンが同社Fire TVやスマートディスプレイ、その他コネクテッドデバイスのOSを、現在のAndroidベースのものからLinuxベースの独自OSに切り替える計画を立てていると報じている。 Linux ベースの独自 OS に切り替えるとなると、 開発者の数がぐっと減ってしまうと思うのですが、 それよりもよりハードを密接に繋がっている OS を求めている。ってことなんですかね。 現行のAmazon Fire OSは、5年前のAndroid 9がベースになっており、そろそろ大規模なアップデートが求められる時期にさしかかっている。 ああ、そういう事ですか。 Android 9 の頃には実現出来なかった物が現在では実現出来ているので、 その部分を制御しようと思ったら、Fire OS では制御できないと。 しかるに最新 Android OS ベースで作るとなると、不要な部分もカスタマイズする必要が出てくるので、 そこをどうにかしたい。って事なんですね。 アプリ開発にReact Nativeを使用するとされている。このフレームワークはMetaが開発したものだが、クロスプラットフォームでの開発に対応しており、iOSおよびAndroidアプリで、最大90%同じコードが使えると言われている。 Amazon デバイス向けのアプリ開発に、クロスプラットフォームの要素は必要なんですかね? 汎用 OS の Android では使わない機能が多いので変更したい。 ってニーズなのに、Android 用 iOS 用にもアプリ作成出来るようなものを使用したとて、 Amazon デバイス専用のプログラムですよね?ってなると思うのですが。 何か言ってることがチグハグな気がするんですが、大丈夫なんですかね?

Amazonブラックフライデーは24日から

いつもセールしているような気もしますが。 いつものインプレスに Amazonブラックフライデーは24日から。「がんばった一年のご褒美に」 という記事が。 日本では馴染みのなかった「ブラックフライデー」というのを、 定着させたのは凄いですよね。 11月24日0時から12月1日23時59分まで、大型セール「Amazonブラックフライデー」を開催する。 例年の通りの 11 月月末の一週間の大型セール期間ですね。 2 年前は Echo Dot With Clock を購入したのですが、 なんだかんだで割引が掛かったのとポイントが有ったので 650 円とかで Echo Dot が買えましたが、 最近はセールって言っても割り引かれてる?って感覚になることが多いので、 ブラックフライデーとはいえ苦戦感があるかも?って思ってしまいました。 年始には「Amazon初売り」の開催も予定しているという。詳細は後日アナウンスされる。 11 月にブラックフライデー、1 月に初売りは予想の通りですね。 最近はブラックフライデーが長くなったので、12 月のサイバーマンデーが実施されないので、 11 / 12 / 1 とセールが続くって感じは無くなりましたが、 それでも Amazon って細かいセールが散発的に有るので、 いつもセールだなぁって感覚にはなってしまいますが。 今年は特に目ぼしいものは無いのですが、 ブラックフライデーが開催されたら色々見て回るんだろうなぁって思います。

【天才か!】ニトリの「半分しかない」クリスマスツリー

話題のツリーですね。 マイナビニュースに 【天才か!】ニトリの「半分しかない」クリスマスツリーが話題 - 「恐ろしく合理的」「1K住みには嬉しい」と賛辞集める という記事が。 正面から見たら何の変哲も無いツリーですが、 半分から後ろが無いツリーですね。 ニトリの「ハーフツリー スノー(省スペースツリー)」は、通常は「円すい」形のクリスマスツリーを、縦半分に切ることで壁にぴたりと沿って設置できるようにしたアイデア商品。 正面から見たら別段。って感じですが、 記事の写真に載っている半分のみの写真だと、え?って感じを受けますね。 ただ、そのお陰で壁に添わせる事が出来るので、デザインの妙って感じですね。 サイズは高さ180センチ、150センチ、120センチの3種類から選べます。ドーンと大きなツリーを飾れる海外のお家と違って、省スペースが求められる日本の住宅に最適なデザインかもしれません。 120 / 150 / 180 cm の三サイズというのは、 今の季節にショッピングモールに行くと販売されているツリーと変わらない感じのものですね。 それでも製品の化粧品のサイズて厚み半分って感じだと思われるので、 その時点で、あれ?何か薄くない?って感じますかね。 それと、記事の写真ではツリーのみの写真ですが、 当然このままじゃなくて飾り付けをすると思うのですが、 重量的なバランスはあの脚で支えるって事なので、飾り付けは少し頭を使うかもですね。 チカチカ光る電飾とかも、150cm 用の電飾セット購入したらすごくケーブルが余る。 なんて事にもなりそうなので、ツリー以外のものでジャストサイズを見つけ出すのが難しいかもですね。 私はテーブルの上に置ける 15cm 程度のミニツリーに電飾がチカチカしているが好きなのですが、 迫力だと 180cm とかが眼を惹きますねぇ。

国内発売カセット情報を網羅した

以前は TDK のものが有りましたが今回は国内発売のものの網羅だそうです。 いつものインプレスに 国内発売カセット情報を網羅した「カセットテープ完全アルバム」 という記事が。 カセットテープは TDK 派で、最後の方は AXIA とかも使ってましたねぇ。 カセットテープ全盛期に国内で発売されたほとんどすべてのカセットテープについて、発売年、ラインナップをまとめたカセットテープ年鑑や、TDK、ソニー、マクセル、富士フイルム(アクシア)、デンオンの各メーカーの製品年表、主要な製品についてはパッケージデザインも紹介するという。 1980 年代はカセットテープの音質が飛躍的に向上した時期ですが、 それも国内メーカーがとんでも無い開発を行ったのが原因だったりします。 メーカーは TDK、ソニー、マクセル、富士フイルム、デンオンとまさにですね。 目次の項目に開発者インタビューの記載がありますが、 TDK とマクセルの開発者なんですね。 ここは全メーカーにって思いましたが、 既に引退されている方の方が多いと思いますので仕方ないですかね。 発売日が 11/28 だそうで、過去の記録としては有益ですね。

“ミニサイズ”TV壁寄せ

言われてみればそうですね。 いつものインプレスに “ミニサイズ”TV壁寄せスタンド。薄い棚板「サウンドバーが浮いているよう」 という記事が。 テレビ壁寄せスタンドって、大型画面が基本って感じでしたが、 小さいサイズもラインナップですね。 対応テレビサイズは24~55インチ。 壁寄せって、40V 以上みたいな製品をよく見ますが、 24V からなので最近の小型サイズはまさにですね。 V3同様、3Dベースを採用。段差2mmのベースとなっており、「お子様や高齢者の方でもつまずきにくい形」だという。支柱やベースは丸みを帯びたデザインを採用。 記事に写真が載っていますが、下部のベースは台形な形をしているので、 角で足の指を強打なんて事が起きないデザインですね。 これは、この手のベースが大きいものは配慮してほしいかなぁって思いますねぇ。 スタンドのカラーは、サテンホワイト、ホワイトオーク、ウォールナット、サテンブラックの4色を用意。 カラバリが四色なので部屋の雰囲気に合わせて色を選べれますね。 ミニサイズといえ、最大サイズは 55V まで対応なので、 一度購入したら長く使えそうな感じに思いました。

尾崎豊、デビュー40周年を記念し

今まで無かったんだ。 マイナビニュースに 尾崎豊、デビュー40周年を記念し伝説のデビュー曲MV初公開 という記事が。 亡くなった時にはすごく驚きました。 尾崎豊のレコードデビュー40周年を記念して、「15の夜」のオフィシャル・ミュージックビデオが公開された。 私が初めて尾崎楽曲を知ったのは「卒業」で、 後からデビュー曲とかをレンタルレコード(^_^;)しました。 DVD の 6 PIECES OF STORY を持っていますが、あれは DVD なので 480p の解像度。 Youtube の映像って 4K Premium まで用意されてるんですね。 尾崎豊のオフィシャル・ミュージックビデオがYouTubeで公開されるのは今回が初となり、今後も「I LOVE YOU」「卒業」「Forget-me-not」のオフィシャル・ミュージックビデオがSony Music (Japan)YouTubeチャンネルで順次公開される予定。 I LOVE YOU 、 卒業 、 Forget-me-not はどれも名曲ですねぇ。 これって動画公開って、オリジナル MV の方なんですかね? それともライブ映像の方なんですかね? ライブ映像の方が、人間としての尾崎豊が見れる貴重なものなので良いのですが、 オリジナル MV として製作されたものが有るのなら、 こちらも 4K 解像度とかなら初出だと思いますので、そちらも見てみたいなぁと思うんですよねぇ。 それにしても、あれから 30 年以上経ってるんだなぁってしみじみ思ってしまいました。

Netflixで一気見をしたら広告が

反発有ったんですかね? IGN Japan に Netflixで一気見をしたら広告が出なくなる施策が導入へ という記事が。 広告有りスタンダードのユーザーが一気見をしたら広告表示が変わるそうで。 これは続けて3話分を視聴すると、次の4話目では広告が表示されなくなる仕組みだ。この仕組みは2024年第1四半期から導入予定となる。 Netflix を視聴するようになって思ったのが、 連続ものはテレビ放送と連動しない場合は、いきなり全話視聴可能になる点。 しかも、Netflix のユーザーインターフェースが、一話のエンドロールあたりが始まると自動で次の話へ進んでゆく仕様。 なので何もしなければ、本当に一気見で全話完走みたいになるんですよね。 それを見越しての、一気見を始めたら 4 話目から広告が無くなるのは、広告有りスタンダードユーザーは嬉しいですかね。 「スタンダード」以上のプランでは広告が出ないので、今回の施策は「広告つきスタンダード」プランが対象となる格好だ。 だって、有料放送として利用料払ってますもん(^_^;) 広告なしが当然と思っているので、広告関係で Netflix の施策が色々と記事になるのはやはりユーザー数が巨大だからなのかなぁって思いますねぇ。 ただこれ、話数が連続しているものに対しての一気見ですよねぇ。 シリーズ物じゃなくて、映画とかや Netflix オリジナルの準映画作品とかを観る人は、 恩恵受けれないんじゃいのかな?って思ったりも。 まぁ、広告イヤなら素直にスタンダードをしなさい。って事だと思いますねぇ。

はがきデザインキット 2024 提供開始

明確に提供終了となってますね。 今年も日本郵便のはがきデザインキット 2024 が提供開始に。 見た感じのルック&フィールはいつものはがきデザインキットですね。 Adobe Air のサポートが終了して、PC 版は Web 版に。 スマホ版はアプリ版と分かれていて、完全にスマホシフトですよね。 そして、2023 年版から宛先印刷ができなくなりましたが、 今年は明確な表示が記載されてますね。 「宛先情報の PDF ダウンロード機能は提供を終了しました」と記載が。 昨年は機能実装無し。みたいな表現でしたが、 今年は完全に提供終了という記載ですね。 まぁ、昨年から裏面のみだったので驚きは無いですが、 日本郵便なのに宛先印刷が無くなったのは何で?って気もするんですけどね。 やっぱり宛名印刷機能が無くなっているのが確認出来たので、 宛名印刷ソフト選択にシフトですね。

舘ひろし&柴田恭兵、『あぶない刑事』ファイナルからの

終わったはずでは?(^_^;) マイナビニュースに 舘ひろし&柴田恭兵、『あぶない刑事』ファイナルからの復活に「帰ってきちゃいました」 という記事が。 さらば あぶない刑事は劇場で観ました。 映画『あぶない刑事』最新作の製作発表会見が1日に都内で行われ、舘ひろし、柴田恭兵、浅野温子、仲村トオルが登場した。 2016 年のさらば あぶない刑事を観て、終わりなんだなぁって思ってましたが、 何と復活なんですね。 『あぶない刑事』最新作のタイトルは『帰ってきたあぶない刑事』に決定 タイトル見て、ウルトラマンじゃ無いんだから。って思ったのですが、 タカ&ユージの活躍がまた観れるんですねぇ。 舘さんがふっと現場に入っていくと、舘さんじゃなくて『ダンディー鷹山だ』、僕のことも『セクシー大下だ』という目で見ている感じがした。 スタッフが全員若い世代になったようで、 あぶない刑事を見ていた世代とかその下の世代だと役名で呼んじゃいますよね。 公開が来年 5/24 だそうで、これは再び観に行かないとですねぇ。 ただ、舘さんも柴田さんも運転大丈夫なのかな?って思ったりもしたのですが(^_^;) 特に舘さんはバイク乗るシーンを入れますよね。 多分手放しで銃を構えたりとかするんだと思うのですが、 今だとそれはダメですよ。ってなりそうですが。 それと、車輌提供は今回も日産ですかね? さらばの時に車輌提供が日産で、テレビ放送当時のレパードが登場しましたが、 あれからも 7 年経っているのでどうなりますかね。 来年の公開まで楽しみは続きますね。

さようなら「Touch Bar」

出た時から否定派でした。 ITMedia に さようなら「Touch Bar」 MacBook Pro 13インチ販売終了で、搭載モデルが姿を消す という記事が。 本日の M3 Macbook Pro の発表で、タッチバー搭載で唯一残っていた Macbook Pro 13 の販売が終了。 MacBook ProとしてTouch Barを搭載したモデルはラインアップから姿を消すことになる。 そもそも、Pro モデルのラインナップなのに、 タッチバー乗せるという事をやった時点でユーザーからは反発が上がりました。 私が 2012 年モデルの MacBook Pro 15 からの乗り換え先として二の足を踏んで、 ずっと見送ったのがこのタッチバーでした。 店頭で触って、バタフライキーボードとタッチバーの組み合わせで、ダメだこりゃ。って感じたのが大きかったのですが。 Touch Barは2016年に登場したMacBook Pro(13インチ/15インチ)で登場。Appleシリコンになった、2021年のMacBook Pro(14インチ/16インチ)では非搭載となったものの、13インチモデルに限りTouch Barの搭載を続けていた。 M1 になった時に 13 インチ以外はタッチバーは無くなりましたが、13 インチは継続搭載だったんですよね。 M1 の時にタッチバーを廃したのはユーザーから不評だった。とアップルが認めたからですが、 じゃぁなんで 13 インチだけずっと残してたんでしょうねぇ? 金型を何世代化にわたり使い続けるアップルがなので、 金型チェンジまでは搭載する。って判断だったのかもですね。 今回の M3 MacBook Pro は、M3 / M3 Pro / M3 Max の中から選択できるので、 13 の金型はここで終了。って事になったのかもですね。

Aladdin X、最大120型投影の

最近元気な Aladdin X いつものインプレスに Aladdin X、最大120型投影の超短焦点プロジェクター。スイカゲームは300万DL超 という記事が。 スイカゲームで一躍認知度が上がった Aladdin X ですが、 超単焦点プロジェクターを発表。 壁から24cmの距離で100型の大画面で投影できる超短焦点プロジェクター「Aladdin Marca」を、Amazon、楽天などオンラインで10月30日に発売した。 超単焦点プロジェクターってジャンルはエプソンってイメージが有ったのですが、 Aladdin X も製品投入ですね。 Aladdin X のプロジェクターは照明と一体化のイメージがありますが、 この製品は至って普通な佇まいですね。 光源はレーザー(1色)とLEDを組み合わせたデュアルライトテクノロジーを採用。投影解像度はフルHDとなっている。 最近は LED 光源が基本なのでコンパクト化が実現出来ていますが、 レーザー光源も追加されているのは、白色用なのかな?って思うのですが、そうではないんですかね? Aladdin X独自のAladdin OSを搭載。数字が動き出すデジタル時計や、大きなアナログ時計を写し出す「壁時計」や、時間や季節に合わせて風景を演出する「美風景」などのほか、同じ種類のフルーツを組み合わせて大きなフルーツに進化させていくパズルゲーム「スイカゲーム」などが楽しめる。 本体内に、独自 OS を搭載しているので、内蔵アプリがそれぞれ用意されていますが、 今大人気のスイカゲームも搭載(^_^;) これ、Nintendo Switch 版だと 240 円とかなのですが、 このプロジェクターって 149,800 円するのですが(^_^;) スイカゲームはNintendo Switch版のダウンロード数が300万を突破。配信からはすでに1年9カ月を迎えており、流行前の638日間は2,351DLだったのが、流行後の52日間で3,022,196DLを達成。 流行る前まではほぼニ年で 2000 DL ほどが、 流行ってからは 1 ヶ月半ほどで 300 万 DL を達成。 確かにこの流行り方は最近の流行の立ち上がり方ですよねぇ。 しばらくは季節外れのスイカ、スイカって感じになるかもですね。 超単焦点プロジェクターとして見た時に、 押さえる所は押さえてい

どのシーンでも役に立つ

調光・調色機能は便利ですね。 週刊アスキーに どのシーンでも役に立つLEDライト「800-LED077」発売 という記事が。 LED ライトですね。しかもランタンタイプ。 琴線に触れたのは調光・調色が有る所だったり。 本製品は、様々なシーンで使える懐中電灯を備えた小型のLEDランタン。防水規格(IP65)を取得しており、キャンプや釣りなどのアウトドアや災害などの緊急時にも使用できる。 そもそも屋内使用ではなくて、屋外で使用することを前提としているようで、 防水規格 (IP65) を取得しているので、 雨?とかって時にも安心できますね。 無段階調光と色温度の変更が可能で、使用シーンによって調整も可能。 これ。よく考えてるなぁって思いました。 LED ライトって、明るすぎる時が有るので無段階調光で明るすぎるのも調整できるし、 調色で昼白色や自然色のような、 白い光だと落ち着かない時とかに活用できる電球色も用意されているのはとても良いなと思います。 屋外使用前提なので、吊り下げ・マグネット固定・据え置きと、 その場所の最適な場所に設置できるのも良いですねぇ。 製品サイズはおよそ幅67×高さ65×奥行き67mm。製品重量はおよそ175g。 ん?幅 67mm ?? って事は約 7cm のサイズなんだ(^_^;) 小さいんじゃないかな?って思ったのですが、 公式ページ 見たら手のひらサイズって感じですね。 説明動画見たらやっぱ LED なので相当な光量で、このサイズでもアリなのか?って思ってしまいました。

基板まで見える「透明ポメラ」

モニタ部は予想に反して基板が少なかった。 いつものインプレスに 基板まで見える「透明ポメラ」。生誕15周年記念で という記事が。 文字入力に特化したデバイスとして誕生したポメラですが、あれからもう 15 年。 15 周年記念の筐体が透明な製品が販売だそうで。 ポメラの最上位機種である「DM250」をベースに、キーボードまで透明なパーツとした“スケルトンモデル”。「透明度を上げるためにていねいに塗装を施しベース機種から細かな仕様変更を経て高級ガジェットとして満足できるプレミアムな逸品に仕上げた」という。 記事の写真を見ると、透明だなぁ。って思うくらい透明な仕上げですね。 キーボードもシースルータイプが選ばれているので、透明感がありますね。 機能面ではDM250と同等で、文書を書くことに特化。キーピッチ17mmのJIS配列キーボードを採用し、1.3GBのストレージ(バックアップ1.3GB、ゴミ箱0.6GB)を内蔵する。 型式が DM250X Crystal なので、DM250 を踏襲という事だと思いますので、 これで仕様変更しちゃうと、何で?って感じになりますよね。 「文書を書くことに特化」しているのに、キーが半透明になっているのは良いのかな? まぁ、ポメラを使うような人はキーを見ながら入力する人は居ないような気もするので、 キーが透明だとしても影響無いのかもですね。 ただ、キーのタッチフィーリングとかって変わらないのかな?って疑問にも思うのですが。 記念モデルだから常用って事ではないのかな?って気もしますが、 透明モデルを常用したい人は何か違うんだけど?って事にならないと良いのですが。 記事の写真で底面が写っているものがありますが、 流石にバッテリーは透明化は無理なのでそのまま見えてますね。 ある意味レアですね。

DAZN for docomo からのお知らせ

PPV を見たい人は困りますよね。 DAZN for docomo から PPV 配信についてのお知らせが来ていました。 10/29 のボクシング「フューリーvsガヌー」の PPV 配信ですが、 DAZN for docomo ユーザーは試聴出来ないそうで。 これ、DAZN の契約の人と DAZN for docomo の契約とで、 PPV 配信の違いがあるんでしょうね。 公式のカスターマーサービスにも、「フューリーvsガヌー」の事についての記載が有り、 DAZN for docomo で利用している d アカウントで PPV 購入・試聴は出来ない旨の案内が出ているのに、 PPV 購入が出来ているように見えてしまう事象がはっせいしているとの事。 しかし、実際には購入完了していない状態なので、 決済出来ないメッセージが、後日連絡が来るという事なので、 10/29 を楽しみにしている人は困りますよね。 とは言え、PPV 購入は日本導入はまだβ版の扱いだそうで、 DAZN for docomo のようなキャリア向けの外販アカウントは除外になったのかもですね。 どうしてもリアルタイム試聴したい人は別の道を模索するしか無いですね。 PPV 購入のβ版が正式版になれば、問題無くなる話だと思いますがそれまでは、 外販アカウントのユーザーは耐えるしか無いですかね。

DJI、1インチセンサー+回転式モニター搭載

大幅な性能アップですね。 マイナビニュースに DJI、1インチセンサー+回転式モニター搭載のジンバルカメラ「Osmo Pocket 3」 という記事が。 Pocket シリーズの 3 作目ですが、2 からはかなりの性能アップが見て取れますね。 撮像素子を1インチのCMOSセンサーに大型化したのが特徴。モニター部は2インチのタッチスクリーンで、縦横の回転機構を備える。 映像素子が 1 インチに大型化したので、低照度時の暗部の写りが期待できるのと、 今までは縦型スクリーンで、撮影中の画像がパススルーで流れていても、 正直割りづらかったのですが、横向きにも回転出来るのでわかりやすくなってますね。 スマートホンをマウントするジンバルもありますが、 結構な大きなになってしまうのですが、 Pocket シリーズだと、ジンバルカメラ部分がかなり小型なので、 全体のサイズが小さくなるのがありがたいですね。 今までのシリーズだと映像素子サイズの大きさの兼ね合いで暗部が今一つみたいな感じでしたが、 大型化したので個々は改善が見込めますね。 このシリーズ、地味出るが確実に機能アップしてるなぁって感じを受けますね。 ただし、まだジンバルカメラの製品では防水製品は出ていないので、アクションカメラ的な使い方で水が掛かる時は使えないですね。 それも世代を経たらジンバルカメラでも防水なんて時代も来るのかなぁって感じもしますが。 最近の円安で、価格が高騰しているのは仕方ないとは言え、 本体と最低限のアクセサリで 74,800 円 ミニ三脚等のシステムアップしたクリエーターコンボで 96,800 円と、 ちょっと導入してみようか。というのには敷居が高いかもですね。 それでもスマホ+ジンバルよりも小回りが効くので、色々使ってみたい。って思ったら、 選ぶのも良いかもですね。 この手の製品はレビューがすぐに出てくるので、 それを見てから最終判断しても良いかもですね。

Netflix、月額990円の

予告通りでしたね。 いつものインプレスに Netflix、月額990円のベーシックプラン新規受付を終了 という記事が。 予告されていた Netflix のベーシックプランの新規受付が終了。 Netflixは、月額990円のベーシックプランの新規受付を終了した。これにより、今後のプランは月額790円の「広告つきスタンダード」、1,490円の「スタンダード」、1,980円の「プレミアム」となる。 1080p(スタンダード・広告有りスタンダート) と 2160p(プレミアム) の2つに集約って感じですかね。 とは言え、回線状況が悪かったら 1080p > 720p > 480P > 240i みたいにどんどんと解像度が下がるので、 回線状況が良い時の最高解像度は。って事ですが。 ただし、現在ベーシックプランを契約していてそのまま利用している人は 変わらずベーシックプランを利用可なので、 変えなければそのまま利用し続ける事は出来ますね。 ただ、ベーシックプランは広告有りスタンダートよりも月額が 200 円高く、 解像度も 720p まで。という制限がありますね。 それでも視聴できる作品に制限は無いので、スタンダートは不要なんだよね。 って思っている人はそのまま乗り換えないって事にもなりそうですね。 私は環境的に最初からスタンダートをずっと利用しているので特に影響は有りませんが、 利用料は定期的に値上げされているので、 どこかで変えるかもだったりですねぇ。 それか、4K 環境になったらプレミアムに昇格って道も有るかなぁって感じですね。 それには、今以上に Netflix が魅力的な作品を用意してくれることを期待しますが。

セブン‐イレブンのレジで

そう言えば何で今まで出来なかったんだろう? 週刊アスキーに セブン‐イレブンのレジでAppleアカウントに直接チャージ可能に という記事が。 Apple ID のアカウントにチャージする時には、POSA カードの Apple Gift Catd を購入して、 裏面のスクラッチを削り、それを Apple デバイスのカメラにかざすか、番号を入力するかでした。 本サービスの開始により、セブン‐イレブン店舗のレジにて、現金もしくはnanacoで直接チャージすることが可能になった。 Apple Gift Card 購入も、カード記載番号を読み込ませたりを経ずに、 直接アカウントへチャージなのは手間がかからないですね。 iPhoneの「ウォレット」アプリ開き、右上の追加ボタンから「Apple Accountを追加」を選択し、Appleアカウントのカードを追加し、「チャージ」ボタンをタップ。「コンビニ(セブン‐イレブン)のレジでチャージ」を選択して、iPhoneに表示されたバーコードをレジで提示し、チャージ金額を支払うことで完了する。 言われてみれば、Apple ID に紐づくウォレット上の物が存在しなかったですね。 クレジットカード、交通系 IC カード、プリペイドカードとかのカードは登録出来ていましたが、 Apple ID をバーチャルカードとした物が無かったのでそういった事が出来なかったって事なんですかね。 それなら、私の iPhone にも Apple Account のカードを。と思ったのですが、 この機能を利用するには iOS 17 以降が必須なんですね。 iOS 17 にアップデートしたら試してみたいですね。 ただこれって、よく年末年始にコンビニ各社が Apple Gift Card のバリアブルを買うと、 何%還元みたいな事をやっているのが、セブンだけは直接チャージって方式に変わるかも?ですね。 今回はセブンイレブンが対応ですが、おそらく他の大手も追従して来るんじゃないかなぁって思いますねぇ。

「フロッピーディスク」はもう20代には

おそらく 10 代には HDD も分からないかも? マイナビニュースに 「フロッピーディスク」はもう20代には通じない!? パソコン・IT用語の死語ランキング という記事が。 PC 周りの用語なんて 5 年も経てば使われなくなるんですから、 さほど驚くことも無いんじゃ?って思うのですが。 1位に選ばれたのは、「フロッピーディスク」。全体の約25%もの票数が集まり、他の用語と比べても圧倒的トップになった。 これって、母数の中の偏りじゃないかなぁ?って思ったりしたんですが。 FD は OS が起動しない時の最終手段みたいな感じで残ってましたが、 それも 2000 年代初頭くらいなので、 現在の 20 代 だと、産まれた時には搭載されていないか、幼少期には有ったが見ても分からない。 というタイミングなので知らなくても、そうだよね。って思いますねぇ。 それと、1 位と 3 位はほぼ同じことを言っているので、まとめた方が?って気もしますねぇ。 それでも FD がダントツ 1 位なのは変わりませんが。 記事では保存ボタンが FD マークで若い世代は分からない。という記載がありますが、 OS の UI デザインしている人がその世代に移り変わって行くと別のものを採用しそうですけどね。 (とは言え、保存アイコンとして万人受けするもの有りますかね?) あと、「みかか」は Nifty とか PC-VAN やってた人位しか聞いたことが無い上に、 かな入力の NTT って気づかないような? ローマ字入力だと「みかか」は mikaka だし、最近の 20 代ならフリック入力でしょうし。 20 代で FD を知らない。って世代なら、10 代 は HDD を知らない(ノート PC とか SSD ですし) って事になって行きそうですけどねぇ。 (そのうち Windows ?ってなったりして)

佐川急便で不在持ち戻りとなった

これはありがたい。 いつものインプレスに 佐川急便で不在持ち戻りとなった荷物を郵便局で受取可能に という記事が。 ヤマトだと発送通知の時に受け取りをコンビニに変更できたりするのですが、 佐川はそうは行かないんですよね。 佐川急便において不在持ち戻りとなった荷物を、郵便局の窓口で受け取れるサービスを、10月23日に開始する。 佐川は営業所の数が少なく、営業所受け取りも不便だったりなので、 結局再配送の依頼になるのですが、そうなると在宅時間調整とかで面倒だなぁって思う事有るんですよね。 それが郵便局受取可能になるのはありがたい。 佐川急便の不在票等からWebサイト上で、受け取り場所として対象の郵便局を選択して申し込むことで、郵便局で受け取れる。 可能ならコンビニが良いのですが、それでも郵便局に変更出来るのであれば、 受け取り場所の選択肢の幅と時間の融通が効きますねぇ。 記事を読んで思った事が。 実施エリアが。 東京都←まぁそうでしょう。 中国エリア←え?(^_^;) 四国エリア←え?(^_^;) 九州エリア←え?(^_^;) なんですって? 関西地方以西の西日本が対象なんですね。 私はこのエリアに入っている所に住んでいるので、 佐川を使った配送の恩恵を受けれるのですが、何でこの地域でサービス開始なんでしょうね?

家電をまとめてオン・オフ

最後はやっぱり物理ボタンですかね。 週刊アスキーに 家電をまとめてオン・オフできるスマートボタン、ラトックシステム という記事が。 ラトックのスマートリモコンと連携出来る「ボタン」ですね。 本製品は、別売品のsmaliaスマートリモコンに追加して使用できる連携デバイス。 通常スマートリモコンでコマンド発行となるのは、 アプリを入れているスマートフォンや対応するスマートスピーカー。 後はデバイスに搭載されている、照度・温度・湿度などのセンサー値がトリガーとして発行。 これだと慣れている人は別段問題では有りませんが、 慣れていない人は戸惑いますよね。 設定後はスマートボタンを押すだけで実行されるため、機械操作に慣れていない子どもやお年寄りも、壁スイッチのような感覚で、家族全員が手軽に使用できる。また、静かに操作したい時やスマホ無しで操作したい時にも役立つとする。 四の五の言わなくても、ボタンを押すと設定済のコマンドが一括実行。 確かに誰でもコマンド実行が可能ですよねぇ。 私の部屋のシーリングライトは先日の Nature Remo Nano と Amazone Echo を連携させて音声コマンドで ON / OFF / 常夜灯 が点灯・消灯出来ますが、 母親はそもそも「アレクサ」の名前が覚えられないので、 シーリングライトのリモコンを使ってたりします。 そういった時にはこの「ボタン」が有れば、押せば動作する。って感じになりますね。 ただ、ボタンひとつだけだと、一つの動作のみ?って思ったのですが、 記事に記載がありますね。 時間帯で動作を指定できるので、時間別の動作設計が出来ていればボタン一個で問題なしですねぇ。 USB充電式で、一度フル充電すればおよそ半年駆動するという。 これは良いですね。 この手のものって、頻繁に充電をしないといけませんが、 省電力が実現できているのか、フルチャージで約半年動作が可能。 これなら手間には感じないですかね。

Netflix、米英仏で「再値上げ」

最初は低価格でしたよねぇ。 Gadget Gate に Netflix、米英仏で「再値上げ」。米でプレミアム月額23ドル、日本もベーシック廃止に という記事が。 Netflix は日本上陸と同時に契約し、それから利用しています。 価格改定は、米国および英国、フランスで実施され、ベーシックプランとプレミアムプランが値上げ、広告付きプランとスタンダードプランは据え置きとなる。 ベーシックとプレミアムが値上げという事ですがパターンが色々有るので、え?って感じですよね。 Netflix のプランは下記の四種。 ベーシック : 720p(HD) 990 円/月 広告有りスタンダート : 広告有り 1080p(FHD) 790 円/月 スタンダード : 1080p(FHD) 1,490 円/月 プレミアム : 2160p(4K) 1,980 円/月 このうち、720p のベーシックと 2160p(4K) のプレミアムが値上げですね。 全てが同じように。という訳ではないのは戦略ですかね。 米国、英国、イタリアではベーシックプランを廃止したことで、このプランの利用者がスタンダードプランに移行しているという 記事読んでいて???ってなったのですが、 米国、英国、仏国のベーシックプランの値上げって記事ですよね? なのに、途中に米国、英国、伊国はベーシックプラン廃止。と書いてある。 ん?結局ベーシックプランの値上げって、イタリタのみが該当なの? よくわかりませんね。 ベーシックプランの廃止は今後日本も。って事ですが、 まぁ、広告有りのスタンダードの方がベーシックプランよりも低価格なので、 仕方ないのかなぁって気もしますね。 料金の引き上げに伴いNetflixは、強力な新規コンテンツ開拓の取り組みを行っている。たとえば来月に11月14日には、初のライブスポーツイベントとなるNetflixカップの配信を予定している。 その方向は利用者が望んでいるものですかね。 オリジナル作品(ドラマ、アニメ)とかの製作で 100 億使った。とかを見かけて、 まぁ、オリジナル作品として売りだろうね。って思いましたが、 スポーツイベントを Netflix が主催っていうのは、何か違いませんかねぇ。って思うのですが。

SanDisk、世界最速を謳う

SDXC 最大容量まであと 500GB いつものインプレスに SanDisk、世界最速を謳うリード150MB/sの1.5TB microSDなど という記事が。 SD カード MicroSD カードとも 1TB で足踏みしていた感じがありましたが、 一気に 1.5TB の製品が Sandisk から。 SDSQUAC-1T50-GN6MAは、microSDカード「Ultra」シリーズの容量1.5TBモデル。価格は149.99ドル(2万2,470円前後)。UHS-I対応で、最大リード150MB/sを実現する。 SanDisk で Ultra シリーズだと、ある意味安心して利用出来るって感じですね。 でこれ、価格が 149.99 ドルで 22,470 円前後と記載がありますが、 この価格は並行輸入品の価格ですよね。 パッケージが日本語化され、日本法人の永久保証が付くと 10 万円超って事になりそうなのですが。 とは言え、メモリカードはちゃんとした販売店から並行輸入品を購入って言うのが一番良いですかね。 同じ記事に、TYPE-A/C を搭載している USB メモリも載っているのですが、 容量と価格を見て、あれ?って思った事が。 容量は32GB/64GB/128GB/256GB/512GB/1TBの6種類をラインナップ 最大 1TB がラインナップに入っているので、USB メモリも上限突破みたいな感覚になりますね。 価格が、 32GB 10.79 USD(1,616 JPY) 64GB 11.69 USD(1,751 JPY) 128GB 15.49 USD(2,320 JPY) 256GB 21.99 USD(3,294 JPY) 512GB 39.99 USD(5,991 JPY) 1TB 79.99 USD(11,983 JPY) となっていて、1TB がメーカー設定価格で 1 万ちょっと越えって事は、 こちらも値段低下が起きているように思えるので、 大容量の USB メモリを探している時にはよさそうですね。 SanDisk でこの製品群を用意してきたので、 競合も競う価格と容量の製品が出てくるのが期待出来ますね。

松岡茉優&伊藤沙莉、芸能生活20周年を記念した

最近はラジオ番組では無く、ポッドキャスト番組が多くなってますね。 PR TIMES に 松岡茉優&伊藤沙莉、芸能生活20周年を記念したポッドキャスト番組「お互いさまっす」配信スタート! という記事が。 松岡茉優さんのラジオ番組は、「マチネの前に」を聞いていたのですが開始1年で終了。 それからラジオ番組を持っていなかったと思いますが、 親友の伊藤沙莉さんとのポッドキャスト番組が開始ですね。 松岡茉優&伊藤沙莉「お互いさまっす」が10月18日(水)よりSpotify、Amazon Music、YouTubeほか各オーディオストリーミングサービスで配信を開始いたしました。 今日から主要なストリーミングサービスでポッドキャスト番組が開始ですね。 人気女優であり、プライベートでも大親友の松岡茉優と伊藤沙莉が2023年に芸能生活20周年の節目を迎えます。 マチネの前にでも、最終回とその前の回はゲストが伊藤沙莉さんで、 普段の感じの話し方を聴けてたので、あの感じでポッドキャスト番組になってるのかな?って思いますね。 隔週水曜日配信(初回は2話配信) 今日以降毎週水曜の配信だそうですが、最初は二話同時配信。 Youtube を見てみましたが、確かに2つアップされていたので、まさにですね。 ラジオ番組は、改編期のタイミングとスポンサーが付くのが条件な上に、 一日で放送できる時間が決まっているので、新しく番組を入れるのは厳選されたものになるのですが、 ポッドキャスト番組だと、放送できる数の縛りは無いので番組が増えそうですね。 コサキンのお二人も今年の春からポッドキャスト番組をされていますが、 ラジオ放送だと局(コサキンの場合は TBS)の意向が絡みますが、 ポッドキャストなら、鶴間さんが仕切っていればポッドキャスト番組でも普通にコサキンですからねぇ。 こうやって考えると、ラジオ番組の補完のポッドキャスト番組って位置づけじゃなくて、 完全に独立した音声メディアとしてポッドキャスト番組が成り立ちそうですね。 ということで、松岡茉優さんと伊藤沙莉さんの番組を聴いてみたいと思います。

エレコム、ミニマルデザインを採用した

メカニカル回帰ですかね。 ITMedia に エレコム、ミニマルデザインを採用した有線メカニカルキーボード「Leggero」 という記事が。 エレコムが作る USB メカニカルキーボードですね。 テンキーレスのコンパクトモデルとテンキー付きスタンダードモデルを用意、キースイッチ(茶軸、赤軸、静音赤軸)と本体カラーの違いでそれぞれに4タイプを取りそろえている。 メカニカルなので軸色が色々用意されるのが常ですが、 茶軸、赤軸、静音赤軸と一番メカニカルキーボードを主張する青軸は無いんですね。 まぁ、青軸の音は周りに人が居ると気にしてしまう程の音なので、 それを踏まえて青軸はラインナップされなかったのかな?って思ってしまいました。 USB接続に対応した有線式キーボードで、かな刻印を省いたシンプルなデザインを採用。キーレイアウトはテンキーレスモデルが日本語91キー配列、テンキー付きモデルが日本語108キー配列となっている。 JIS 配列だと、かな刻印が入るケースが殆どですが、 エレコムの製品はかな刻印なし JIS 配列ですね。 キーボード入力は多くがローマ字入力されている事を考えたら、 かな刻印なしはニーズが多いと思うのですが、 JIS 配列に関してはかな刻印なしは少数派ですよねぇ。 接続した機器のOS(Windows、macOS、ChromeOS)を識別して自動で入力モードを切り替えることが可能な独自ファームウェアを採用しているのも特徴だ。 Bluetooth キーボードだと、接続デバイスを切り替えるとキーマップが切り替わるものが多いですが、 このキーボードは有線方式。 接続した機器を認識してキーマップ自動切り替えは、 接続した先で使い始める前の儀式が不要なので、ストレス無く使いまわし出来ますかね。 価格が 1 万円台前半~中盤のメカニカルならそれくらいですかね。 って設定なので、候補の一つに入れても良いかもですね。

2024 シンプル卓上カレンダー

定番ですねぇ。 製品名:2024 年書き込み式シンプル卓上カレンダー A6ヨコ T4 品番:No.64410 サイズ:A6 発行:株式会社永岡書店 JAN:4951119644103 ISBN:978-4-522-64410-2 価格:630円(税別)・693円(税込) いつも買っていた書店のカレンダーコーナーに行くと、 何故か 永岡書店 の商品が無くなっていてちょっと焦ってしまいました。 今回は Amazon で注文しないとダメかな?なんて思ってましたが、 別に書店が有るのを思い出して行ってみると、 当然のように 永岡書店 のコーナーが有ってシンプル卓上カレンダーが置いてありました。 思わずセーフ!って思ってしまいました。

好きなおでん種ランキング

私はアレですねぇ。 マイナビニュースに 好きなおでん種ランキング発表 - 北海道「ロールキャベツ」、東京都「ちくわぶ」など地域色も【紀文調査】 という記事が。 冬の鍋の定番のおでんですが、地域ごとに好きなおでん種が有るんですね。 1カ月あたりの鍋料理の喫食回数を教えてもらったところ、全体では月7.70回という結果に。エリア別では、「大阪府」が最多の月8.69回、次いで「広島県」(月8.47回)、「東京都」(月8.09回)と続き、最も喫食回数が少なかったのは「北海道」で月6.49回という結果に。 鍋をする回数の集計ですが、 大阪>広島>東京>宮城>愛知>福岡>北海道って並びなんですね。 東京までの3地域は 8 回を越えているので、一週間にニ回は鍋をする。 みたいな感じになってますね。 まぁ、冬ならそれもアリですね。 一方、昨年の秋冬(主に令和4年9月〜令和5年2月の間)に食べた鍋料理について聞いたところ、25年連続で「おでん」(56.9%)が1位に。 「鍋」っていう言葉から最初に浮かぶのが「おでん」が強いですかね。 私も寄せ鍋、水炊き、もつ鍋とかって浮かびますが、それよりも前に「おでん」が来ますねぇ。 好きなおでん種を教えてもらったところ、1位「大根」、2位「玉子」、3位「餅入り巾着」、4位「はんぺん」、5位「ちくわ」という結果に。 おでんの中に入っている具材は地域によっては大きく違いが有るので、 バラけるのかな?って思いましたが、 やはり大根は王道のおでん種ですね。 私はやっぱり「じゃがいも」ですかねぇ。 ホクホクになってるのを食べるのが好きだったり。 それ以外はだいたいどれも好みは横一線って感じで満遍なく食べるって感じですねぇ。 ところで、東京のランキングに「ちくわぶ」と「ちくわ」が有るのですが。 ちくわって、あの竹輪ですよね? ちくわぶって?何?って思ったんですが。 西日本生まれで西日本育ちなもので、ちくわぶを存じ上げないのですが、 ちくわとは違うんですよね?

伊藤園「おーいお茶」CMに

このクォリティーは凄いな。 ascii.jp に 伊藤園「おーいお茶」CMに生成したAIタレントを起用 という記事が。 生成 AI グラドルとかの写真集も有りましたが、 まだ時期尚早って感じがありました。 なのですが、これは相当なクォリティーですね。 伊藤園が「お~いお茶 カテキン緑茶」のテレビCMにAIタレントを起用した。 最初はカクカク感とか違和感有るのかな?って思いましたが、 Youtube にアップされているものを 1080p で繰り返し何度も見たのですが、 違和感は殆ど感じなかったですねぇ。 伊藤園の公式YouTubeチャンネルでも公開されており、本物の人間と見分けがつかないレベルの仕上がりだ。 AI モデルの晩年と現在の姿は時間を経たらこうなるよね。 って感じも有ったり、晩年の動きの髪の毛のふわふわ感も動きに合ってるね。と思いました。 ただ、液体の表現が固形化して見えるのを除いては(^_^;) CG とかでも液体の表現が特に難しいと聞いたことが有るので、 一瞬映るだけの液体の表現は割り切ったのかなぁって感じました。 AI modelによると、AIタレントが登場するテレビCMは日本初になるという。 生成 AI されたものとしては初。 それでこのクォリティーなら、やはり将来的に「俳優」ってジャンルは生成 AI に置き換わってしまいそうに思いますね。 シリーズ作品でも年を取らないとか、前日譚や未来のお話でも対応可能とか。 アクションとかでも、超人的な動きまで求めなくても映像化できたり。 生成 AI を使うことで生身のタレントさんを使う時の制作コストがどの程度違うかにもよりますが、 少なくともスキャンダルを起こさない事を思ったら、 これから増えて行くのでは?って思いますねぇ。

バッファロー、挿しっぱなしで

1TB モデル正式決定。 Gadget Gate に バッファロー、挿しっぱなしで使える小型軽量SSDに1TBモデル。税込18,000円 という記事が。 製品が発表された時に 1TB 版も予告されていましたが、 発売価格、発売決定ですね。 1TBモデル(SSD-PST1.0U3-BA)を、11月下旬に発売する。価格は18,000円(税込)。 500GB 版が 10,000 円だったので、15,000 円前後かな?って思ってましたが、 少し高めの 18,000 円ですね。 これだと 500GB 版が価格と容量のバランスが良いのかなぁって思ってしまいました。 USB3.2(Gen2)に対応し、最大読み込み速度約600MB/秒、書き込み速度約500MB/秒のデータ伝送を実現。WindowsPCでの使用においては、ファイルコピー高速化アプリ「CopyBooster(コピーブースター)」への対応でデータコピーの時間を短縮。 Windows の外部書き込みは速度が速くないので、ツールで一気に書き込むものを用意っていうのは良いのですが、 本来はこう言ったツール無しで高速に書き込んで欲しいですよねぇ。 小型ボディながら米国MIL規格「MIL-STD-810H 516.8 procedure IV」に準拠した耐衝撃設計を実現。 耐衝撃は MTL 規格準拠でも、水濡れは厳禁ですよねぇ。 USB は想定が無かったと思いますので、過信せずに取り扱いは慎重にですね。

手数料無料の「ことら送金」が1周年

もうそんなになるんだ。 いつものインプレスに 手数料無料の「ことら送金」が1周年 293金融機関に拡大、累計送金額1330億円 という記事が。 少額送金が手数料無料で行える「ことら送金」が開始されて一年だそうで。 ことら送金は、2022年10月11日に20行でスタート。 最初の頃って、主導のメガバンク四行を基本として、 ほんの少しの銀行が参加って感じでしたが、一年で 293 金融機関になったっていうのはすごいですね。 まぁ金融機関の増加って、信用金庫がもの凄い勢いで増えてるのもありますが。 一年に合わせて、10 銀行と 52 信用金庫の追加。 これを見ても信用金庫の増え方が半端無いな。って思うんですよね。 今回追加された銀行は、 三井住友信託銀行、沖縄銀行、北日本銀行、池田泉州銀行、荘内銀行、大光銀行、大東銀行、東和銀行、福島銀行、北都銀行 それでも着実に銀行も増えてますね。 私はみずほ銀行口座なので最初から利用可能でしたが、 今回増えた所をメインで使っている人には、手数料無料でお金を送金できるので便利になりますね。 とは言え、昨日までの全銀システムの停止とか有ると、困ってしまいますが。

メガネブランド「Zoff」、ECサイトで

ポストインは良いですね。 マイナビニュースに メガネブランド「Zoff」、ECサイトでポストに商品届ける「ポストインサービス」開始 という記事が。 ネット通販で購入した時に、商品の受け取りは気を使うんですよね。 基本的にはコンビニ受け取りを指定するのですが、 店舗によっては非対応だったり。 運送会社がヤマトなら受け取り先を変更していますが、 着日が延びる事もあるので、便利ですがちょっとなぁって思うことも有ったり。 「Zoff 公式オンラインストア」において、自宅のポストで商品が受け取れる配送サービス「ポストインサービス」の提供を開始した。 ポスト投函で発送するので、受け取りはポストに投げ込まれているものを受け取るだけ。 これだと、配送時間確認や待機・受け取りとかのことを考えなくて良いですね。 日本郵便の「ゆうパケット」での配送となり、対象エリアは全国。 ああ、日本郵便のサービスなら、 基本に戻って「郵便物」って感覚でポストに入れるってことですね。 やはり郵便制度は強力なネットワークですね。 記事ではドライバー不足や輸送コストとかの記載がありますが、 「再配達」を無くせるのが一番じゃないですかねぇ。 現場の疲弊って、再配達が相当なウェイト占めていると思いますので、 一回の発送で配達完了になるポストインは同業種とかで、 もっと広がっても良さそうですね。

柔らかく断線しにくい

LAN ケーブルもやわらかシリーズが有るので、同じ考えですかね。 ascii.jp に 柔らかく断線しにくいUSB Type-Cケーブル という記事が。 エレコムにはやわらか LAN ケーブルシリーズが有るので、 USB Type-C のケーブルも同様のものを用意した。って事ですかね。 シリコンケーブルの表面にメッシュ加工を施すことで、シリコン素材の柔らかさとナイロンメッシュの耐久性を持ち合わせた手触りの良いケーブル。 ナイロンメッシュが入っているので、単に柔らかい。って事ではなくて、 耐久性もキチンと担保した上での製品ですね。 最大60Wで接続機器の充電、最大480Mbpsのデータ転送が可能。 先日から、Type-C ⇔ Type-C のケーブルを店頭とかで見るのですが、 殆の製品がこの USB 2.0 の データ伝送が 480Mbps のものですね。 充電用途として割り切るのならこれでも良いかなぁって思うのですが、 Type-C の形状なら Thunderbolt 4 で USB-PD / データ伝送を実現出来ると思うのですが、 480Mbps ですよねぇ。 USB を利用するコストを考えたら 2.0 が一番こなれているのかもですが、 USB MicroB 3.x とかで台形を 2 つ連結した特殊形状まで造って通信速度を出したのに、 単純に Type-C という場合は 2.0 になっているのは何故なんでしょうねぇ。

日経Linux休刊

紙メディアはどんどん消えますね。 ITMedia に 日経Linux休刊 25年の歴史に幕 という記事が。 先日 DOS/V POWER REPORT 休刊のエントリを上げましたが、 日経 Linux も休刊になるそうで。 日経BPが隔月で発行してきたオープンソース技術情報誌「日経Linux」が、2024年1月号(2023年12月発売)で休刊する。 少なくとも Linux みたいにオープンソースでどんどん変わって行くのものだと、 隔月で定期発行するのは厳しくなっているんでしょうね。 一時期 Ubuntu の雑誌を購入していましたが、 特集記事が インストール方法で、その次はどうしてゆくの?って感じの繰り返しが多く、 プリンタドライバの導入とかも必要なんじゃない?って思ったりもしました。 今後「Linuxをはじめとしたオープンソースの技術情報は、ムックや書籍の形で、より充実した情報を届ける」としている。 ムックだと発行日に追われることは無いので、 より濃い内容の記事が出来るので、定期刊行から外れるのも一つの手かもですねぇ。

M2 Pro組み込んだMac miniが

M1 の時と同じで力技ですね。 TECHNOEDGE に M2 Pro組み込んだMac miniがAWSに。「Amazon EC2 M2 Pro Mac instances」提供開始 という記事が。 以前にも M1 の Mac mini を物理的に配置して AWS サービスをやってましたが、 M2 Pro でも AWS のインスタンスが提供開始だそうで。 Apple M2 Proプロセッサを搭載したMac miniをインスタンスとして利用できる新サービス「Amazon EC2 M2 Pro Macインスタンス」の提供開始を発表しました。 Apple Silicon の M 系をエミュレーション出来ないので、 物理的にハードウェアを設置して利用する方式ですが、 M1 に続き M2 Pro 仕様も利用可能ですね。 確かに M1 に比較して M2 Pro なら性能がグッとあがりますからね。 最大で60%価格性能比が向上し、大規模なアプリケーション開発において並行ビルドや並行テストなどで活用できるとされています。 60 % って完全に別次元って感じるくらいの性能差ですよね。 アプリケーションのビルドとか演算とかで、こりゃ全然違うぞ。って感じる位の性能差がありますね。 その仕組みは市販のMac miniをそのままデータセンターのラックに組み込み、Thunderbolt経由で同社のクラウド基盤システムであるNitro Systemに接続していることを明らかにしています。 この力技感って凄いな。って思いましたが、M2 Pro になっても同様手法ですね。 この方式を採ってるって事は Amazon って Mac mini の太客になりますよね。 Apple としてもプロセッサをエミュレーションしている訳ではないので、 ケチを付ける事は無いと思いますが、Mac mini のサイズ感が有ってのラック組み込みですよねぇ。 これが Mac Studio だと高さが有る分搭載数が少なくなるので、 潤沢にインスタンスを用意できないって事になりますからね。 最近は色々なものが所有するより利用する。みたいな流れになりつつあるので、 Mac も然りですが、必要時にちょっと使うので OK だね。って事になるのかもですねぇ。

エプソン、家庭用インクジェット複合機

今回の金型はどこまで行きますかね。 いつものインプレスに エプソン、家庭用インクジェット複合機「カラリオ」に3機種5モデルを追加 という記事が。 例年の新型プリンタ発表ですね。 「886」シリーズで、880 から続くシリーズの 7 代目ですね。 「EP-886AW/AB/AR」「EP-816A」「EP-716A」の3機種5モデルを10月19日に発売する。いずれの機種もカートリッジ方式のA4対応複合機。 インクタンク式を強く推していた年も有りましたが、 インクカートリッジ方式のプリンタは継続的に新モデルが出ているので、 今回もそれに則ったものですね。 従来モデルからの変更点は「EP-886AW/AB/AR」と「EP-816A」には、お気に入り機能をホーム画面に登録する「らくらくモード」を搭載すること。そのほか3機種いずれも、ハガキを印刷する際に向きを確認できる確認シートの同梱や、対応OSの変更が含まれる。 使い勝手の向上でソフトウェアが変更になりました。 はがき印刷時の確認シートを同梱しました。 とかって事なので、ハードウェアの性能向上は特に無いって感じですかね。 元々 880 の段階でこれ以上何を望む?みたいな感じになってましたので、 年次モデルとしてのマイナーチェンジですかね。 色目の AW/AB/AR ですが、 AW の白色 AB の黒色 AR の赤色 の三色バリエーションは個々最近変わってないですが、 赤色の色目が少し暗くなったような? 価格も 3 万円台後半という事で、毎年の初期値としてこのあたりからスタートなのは変わり無いですね。 公式見てきましたが、 インクカートリッジも KAME で変わらず。 対応 OS って変化無いような? Windows デスクトップが 7(32/64) / 8(32/64) / 8.1(32/64) / 10(32/64) / 11 Windows Server が 2008~ MacOS が 10.9.5~ となっているので、プリンタドライバで最新 OS へ対応って感じですかね。 家庭用プリンタ市場は一大イベントの年賀状イベントが縮小しているので、 どんどん小さくなっているようにも思いますねぇ。 大量に印刷する人とか、超高精細な印刷が必要な人とか。 そういった人向けになって行くと段々と売上ベースの金額は減るのでメーカーは苦戦し

小林製薬「VRヨワナイン」の商標出願が

さすが小林製薬(^_^;) マイナビニュースに 小林製薬「VRヨワナイン」の商標出願が見つかる、VR酔い止め薬か - ネット「分かり易いネーミングで草」 という記事が。 製品名で何に効くのかわかりやすい小林製薬の製品群ですが、 VR ヨワナインっていう商標を出願してたそうで。 小林製薬であることと商品名から推測するに、VRコンテンツを体験した際に生じる「VR酔い」に特化した酔い止め薬なのだろう。 VR 酔いを抑える効果が有ると想像出来る名前なので、 販売されると、VR ゴーグル付ける前には VR ヨワナイン。って感じでコマーシャルが作られそうな気がしますね。 VR酔いとは、VR(仮想現実)コンテンツを体験しているときに、乗り物酔いに似た症状が起こる状態のこと。 3D 酔いとは違って、VR 酔いは脳と身体が違うと認識したときに発動するので、 何らかの手法で脳と身体が同じように経験しているという状態になるのかな?って思いますね。 VR コンテンツが出始めてそれなりに経って来ていて、 VR 酔いっていうのも言われる事が多いので、 VR ヨワナインでそのあたりが軽減されるようになると、 もっと VR が普及するようになるかもですね。

パナソニック、2022年以降発売のディーガが

1.3 / 1.6 は音声付きでした。 Phile Web に パナソニック、2022年以降発売のディーガが2.0倍速の音声付き早見再生に対応 という記事が。 2022 / 2023 年発売モデルを対象に、 2.0 音声付き再生の機能追加ファームウェア提供をするそうで。 従来のディーガの音声付き早見再生機能は1.6倍速・1.3倍速に対応していたが、本アップデートにより録画番組を最大2.0倍速で再生できるようになる。 私の使っているモデルも、1.3 / 1.6 は音声付きで再生されますが、 2.0 倍速にすると音声再生されなくなるので、 Youtube とかで 2.0 再生したあととかだと、ん?音声付き 1.6 だと妙に遅く感じる。 っていう事は有りました。 それが、2022 年と 2023 年モデルは 2.0 倍速再生で音声付きになるのは良いですね。 アップデート方法は、ネット接続できる環境で使用している場合は、ネットワークダウンロードにより本体アップデートが行える。 最近の家電はネット接続している事が多いので、ネットからのダウンロードの方式ですね。 とは言え、三菱機は地上デジタルを使用したエアダウンロードで「ダビング 10」のアップデートが実装されたので、 同様の方式はダメなのかな?って思ったのですが。 テレビ番組。2.0 倍再生で十分って番組だらけなので、この実装はありがたいですね。 CM 挟んでの引き伸ばしや、CM 開けに番組を巻き戻って放送とかの余計な事とかありますが、 その辺りをスッと越えて行けるのは良いですね。

年賀状・宛名印刷ソフトの最新版

今でも XP 以降対応っていうのはスゴイですね。 いつものインプレスに 年賀状・宛名印刷ソフトの最新版「はがき作家 17」が公開 ~来年2024年の干支「辰」のテンプレ素材を収録 という記事が。 10 月になったので、年賀状のソフトとかが出てきますね。 「はがき作家」は、年賀状をはじめとする“はがき”をデザイン・印刷するソフト。宛先の管理と印刷を行なう「はがき作家 あてな」と、豊富なテンプレートを用いて裏面を簡単にデザインできる「はがき作家 うら」から成る。 私は裏面はいつものように デジイチ + Mac + Photoshop という構成なので、 別段重要視はしていなのですが、 表書きは日本郵便のものが Web ベース(PC 版)か、スマホアプリかの二択になってしまっているので、 今年は使えないかなぁって感じだったり。 なので、表書きもしっかりと気合の入った製品なのは良いですね。 対応OSはWindows XP以降で、機能限定版の「はがき作家 Free」は無償で利用可能。追加のテンプレートやイラスト、フォントが付属する有償版の「はがき作家 Professional」は1,980円で販売されている。 まだ対応 OS が XP 以降ってある意味凄い。 (だからこそ画面デザインが XP 基準って感じに見えますが) XP / Vista / 7 / 8 / 8.1 まで MS のサポートが終了していて、 10 / 11 のみが MS サポート中ですが、 開発元は XP 固定にしているからなのかな? 最新版「はがき作家 17」では、郵便番号データを日本郵便(株)から2023年8月31日に公開されたものに更新。 界隈では話題になった UTF-8 形式での提供とかの 2023/8/31 版を取り込んでいるので、 新興住宅地とかの住所もきちんと出てきますね。 「はがき作家 あてな」では、敬称コンボボックスに「(なし)」が追加されたほか、住所録カード画面、差出人設定ダイアログで、氏名の姓と名のあいだにスペースがない場合、エディットボックスの前にアイコンを表示してツールチップにメッセージが表示されるようになった。 表書きって、今まで一工夫しないと上手く記載出来ないものが多かったのですが、 これはよく考えて作られてますね。 これ、Pro 版でも 1,980 円なら、 今までの日本郵政の

マクドナルド、d払い/楽天ペイ/PayPay/au PAYに

そう言えば今まで対応してなかったですね。 マイナビニュースに マクドナルド、d払い/楽天ペイ/PayPay/au PAYに対応 - ポイントカードは取扱終了 という記事が。 マクドナルドで、本日から主要なスマホ Pay 払いに対応ですね。 店頭レジでの支払方法として、コード決済「d払い」「楽天ペイ」「PayPay」「au PAY」に対応した。 8 月のお盆に利用した時に、d 払い使えます?ってレジで聞いたら、 使えないんです。って回答だったので、であれば iD で。と切り替えて決済しましたが、 その時にもスマホ Pay に対応してないんだ。って思ったんですよね。 モバイルオーダーやマックデリバリーサービスでは以前からこれらの決済アプリを利用できたが、新たに通常のレジでの会計やドライブスルーでも使えるようになる。 ネット注文は先行して対応してたんですね。 だとしたら、各社との決済契約は締結できているので、 レジ側のシステムを変更したら対応可能って事だったんですね。 たしかに、主要なスマホ Pay 4 つが同時に利用可能になるっていうのは、 事前に運用開始モードに入ってないとムリですもんね。 ポイントカードまたはアプリ提示による「dポイント」「楽天ポイント」の取り扱いは2024年1月14日をもって終了する。 あ、そうですね。 8 月の時に、d ポイントの消費での購入なら可能ですが。 って言われましたね。 決済が出来るようになるので、ポイント消費での購入は終了なんですね。 まぁ、これはスマホ Pay 側の決済使ってね。って事だから特に問題にならないかなぁって思いますね。 以前から対応していると思っていたマクドナルドが、 かなり後発でスマホ Pay に対応っていうのは何か不思議な感じもしますね。

Amazon、生成AI進化版Alexaは

性能が上がれば検討してもですが。 GadgetGate に Amazon、生成AI進化版Alexaは有料化の意向。ただし顧客が価値を認めてから という記事が。 Alexa に AI 機能を増強するアップデートが計画されていますが、 実現されると有償提供になるようですね。 Alexaを生成AIチャットボットに進化させる費用を強調している。以前Alexaと話し合った情報に基づき、友人に送るメールを自動生成できるような「クラウド上のモデルの推論には相当なコストがかかる」とのことだ。 確かにそうですね。 今の音声コマンドで定型文を返すだけ。とは異なり、生成 AI で学習した内容で応答するものを作るには、 相応のコストが必要になるので、今までと同じく無料で使えるよ。 とはならないんでしょうね。 Alexaを有料制にする時期を明言していないが「何十年も先の話ではない」とのこと。その前に、Alexaが「注目に値する」存在になる必要がある、と但し書きを付けている。 これは未来を暗示しているようにも思ってしまいました。 何でもそうですが、注目されそれに対して対価を払うのが当然だろう。 という認識を持つ人が多くなれば、それはサービスを提供する側としては成功だと思います。 対して、利用されずにそのまま消えて行くのは求められなかったって事になりますねぇ。 この先 Alexa のアップデートで利用した方がとても役に立つ。って思われるようになるかどうかは、 Amazon が Alexa をどう育てて行くかですね。 単にコスト負担しろ。って流れを作ると一気に利用者はそっぽ向いてしまいますからねぇ。

自作PC情報誌「DOS/V POWER REPORT」

自作のユーザー数が減ってますかねぇ。 いつものインプレスに 自作PC情報誌「DOS/V POWER REPORT」、年内に休刊へ という記事が。 DOS/V って機械が日本に入って来た時は、NEC PC9800 シリーズの王国でした。 自作PCなどに関する情報誌「DOS/V POWER REPORT」が、2024年冬号(2023年12月28日発売)をもって休刊することとなった。 季刊発行になっても、今まで続いていたのは凄いですが、遂に 12/28 発行号で休刊ですね。 現在はそもそも「本」ってのが売れなくなってしまっているので、 継続刊行は難しいんでしょうねぇ。 2013年頃からはPC自作情報を大きく取り扱う唯一の雑誌として刊行を続けてきたが、このたび諸般の事情により休刊に至った。 2013 年の頃だと、Windws 8 / 8.1 の頃ですかね。 あの頃はパーツを買い揃え組み上げて、OS 入れて動かす。 みたいな感じで造ってもメーカー品よりも希望のスペックがそれなりに低価格で手に入る。のは魅力でしたが、 それ以降はゲーミングってジャンルがだんだんと多くなってきてて、 メーカーもハイエンドスペックをどんどん投入してきたりして、 コアユーザーは変わらずとも、ライトユーザーがだんだんと離れて行くって状況だったかもですねぇ。 今後はAKIBA PC Hotline!やPC Watch、YouTubeチャンネル「PAD」などを通じて、これまで培ったノウハウとコネクションを活かして、これまで以上にPCパーツの情報を発信していく。 まぁ、発行がインプレスなので、Web メディアへシフトはやり易い環境ですかね。 Web メディアへ移行することで、より早い情報が提供出来るのであれば、 本というメディアである必要も無いかなぁって思いますねぇ。 それにしても、足掛け 33 年も発刊出来ていたのは凄いですねぇ。 Oh!X の例も有るので、このタイミングこそ!って時には復刊っていうのも有りじゃないかと思いますねぇ。

おでんを食べ始めるのはいつ?

季節とかは関係無くなのですが。 マイナビニュースに おでんを食べ始めるのはいつ? 紀文が都道府県別「おでん前線」発表 という記事が。 秋になり、おでんを食べ始める日を調査したそうで。 昨年最も早くおでんを食べ始めた地域は「秋田県」「新潟県」「埼玉県」「三重県」「鹿児島県」で、8月初旬。 昨年も猛暑でしたが、早くも 8 月初旬におでんを食べ始めなんですね。 北の方から?って思いましたが、埼玉県、三重県、鹿児島県はちょっと以外。 これは北だから南だからっていうのは関係ないのかな?って感じですね。 記事の写真を見ると、北からという訳では無くて、 特定の地域から広がるって感じにも見えますね。 季節が進むごとに広がって行くように見えますが、 最初が 8 月初旬で、最後の茨城県、広島県、沖縄県は 11 月初旬と 3 ヶ月も差がありますね。 サンプル数が 4,700 人なので、統計的にはそれなりに信憑性がある数字ですかね。 そう思うと単純に北から。っていう事にならないのは興味深いですね。 で、この調査。 私はおでんを年中食べるのですが、それは調査外って事になりますね(^_^;) 寒い時のおでんも最高ですが、真夏の暑い日に汗をダラダラ流しながら食べるおでんとかも美味しいなぁって思うんですよね。 それに、真夏の海に行った時の海の家でおでんとか有ると、絶対買っちゃうんですよねぇ。 そう思うと年中ですねぇ。

アラジン「ブルーフレームヒーター」が

記事の写真、めっちゃ蒼いですねぇ。 マイナビニュースに アラジン「ブルーフレームヒーター」がカプセルトイに、LEDで青い炎を再現 という記事が。 アラジンのストーブって、蒼い炎ってイメージがありますが、 カプセルトイでも綺麗に再現されてますね。 「Aladdin ミニチュアフィギュア Vol.1」全5種を、9月中旬より順次販売していることを発表した。 第1弾だと?(^_^;) アラジンのストーブの外観をしているカプセルトイ。 やっぱり外観見ると、あ、アラジンだね。って思いますねぇ。 ブルーフレームヒーターは、外観が緑色のイメージが有るので、 記事中央の写真がまさにだよねぇって思いました。 ミニサイズながら、癒しの青い炎をLEDライトで忠実に再現し、フレーム部分はリアルなメッキ仕様となっている。 LED ライトにしては炎の燃え方の再現度が凄いのですが。 まさに忠実再現って感じですね。 これどうやってるんだろう?って思いますねぇ。 なお、中身が見えないブラインド仕様での販売で、商品を選んで購入することはできない。 これはカプセルトイ購入して開けてみないと何が出てくるか分からないってヤツですね。 ブルーフレームヒーターの緑を引き当てるのは、 結構難易度が高いなぁって思ってしまいました。 1 回 550 円ですねぇ。 近くにカプセルトイを置いてある店が有るので、 ちょっと見てみようかなぁ。

X68000専門誌「Oh!X」

令和でも復活 いつものインプレスに X68000専門誌「Oh!X」、SBクリエイティブが復活を発表 という記事が。 X68000 Z を主軸に置いた紙面作りですかね。 SBクリエイティブは、東京ゲームショウ4Gamerブースにおいて、X68000専門誌「Oh!X」の復刻プロジェクトを発表した。 既に定期刊行は終了していて、タイミングでムック誌として発行される Oh!X ですが、 令和になっても再び復刊ですね。 これは多大に X68000 Z の影響が大きいですよねぇ。 発売日は2024年6月8日を予定し、価格は8,800円。受注生産となっており、購入には事前予約が必要となる。 平成復刊版は持っていて、当時紀伊國屋書店で購入しましたが、 今回は事前予約必須との事で、書籍販売の置かれている状況が厳しいのが分かりますねぇ。 令和版「Oh!X」は、オリジナルスタッフによる純正「Oh!X」として制作が進められている。 これは凄いですねぇ。 オリジナルスタッフが揃って Oh!X を作るって言うのは。 ここに祝一平氏がご健在なら、どんなコメントが出てくるか楽しみではありますが、それは叶わぬ夢ですねぇ。 目玉となるのはやはりX68000 Z対応タイトルの収録で、ポスターには、初移植となる“あの”作品を予定とあり、X68000ファンにとっては、何十年越しかのサプライズとなるようだ。 平成復刊版の時には CD-ROM が封入付録として付いていましたが、 令和復刻版の時には X68000 Z 用の SD カード付くって感じですかね。 初移植って事なので、過去 X680x0 用にはリリースされなかったものがって事のようで、 これは、発売までのお楽しみですかね。 2024年6月という少し先の発売から、X68000 Zプロジェクトの次の展開も期待されるところ。 ロードマップでは高速化 XVI ?って表記と、 if としての X68030 の次が有ったなら。 の記載が有るので、クロックアップ版の SoC を搭載した XVI が開発難度はやや低いって感じなんですかね? さすがに X68030 Z とかだと、SoC はどうするの?から再検討とかになりそうなので。 それにしても、何度でも蘇ってくるのは「無いものは作る」文化だからですかね。