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4月, 2019の投稿を表示しています

セガ、Nintendo Switch向け

完全移植先が、任天堂ハードっていうのも時代ですねぇ。 CNET Japan に セガ、Nintendo Switch向け「SEGA AGES バーチャレーシング」の配信を開始 という記事が。 バーチャレーシングといえば、アーケードゲームに出てきた時の視点移動の滑らかさと、 ソリッドなポリゴン画像で何か時代が変わったって感じた作品でした。 そのバーチャレーシングが、Switch 向けに配信開始。 SEGA AGES版では、Nintendo Switch向けに解像度などをアップデートし、アーケード版の魅力を初めて忠実に再現。 今迄バーチャレーシングが他機種に移植された事は有りましたが、 今作は完全移植だそうで、まぁ、あれから時間が凄く経ちましたから、 ハードパワーで完全移植って事なんですね。 記事に YouTube にアップロードされている Switch 版の PV が見れますが、 まんまだなぁって思いました。 (オフライン 8 画面は訳が分からないですが ^_^;) ただ、セガは既にハードウェア製造から撤退しているからなのですが、 当時のアーケード版のゲームが、任天堂ハードで完全移植っていうのも時代なんだなぁって思いました。

Build 18885 (20H1) 提供開始。

緑なのに、BSoD (ブルースクリーン) なの? WIndows 10 Insider Preview Build 18885 が提供開始されました。 順調にダウンロードされ、 適用が始まる?って思った時に突然表示が変わりました。 初めて見る 8.1 以降の BSoD なんですが、青バックじゃなくて緑バックになんですが? 日本語は緑と青を同一視する事が多い(緑なのに青信号とか)ので、 この緑バックも、青バックって事で良いですかね? この後、自動再起動が掛かり再度アップデートを試したら、 適用されましたが、 QR コードなんて表示されてもねぇ。って思ってしまいました。

“ぶっ飛んだミニコンポ”

どんな音か聴いてみたいですねぇ。 いつものインプレスに “ぶっ飛んだミニコンポ”遂に完成形に。マランツ「M-CR612」のパラレルBTLが凄い という記事が。 以前に、DALI の ZENSOR 1 の鳴りを、DENON の PMA-100 と マランツの M-CR611 で聴き比べて、 突き抜ける感じの PMA-100 と ボーカル域で一枚ベールが有るように感じる M-CR611 でした。 今回、M-CR612 になりスピーカーの駆動方式に新しいモードが追加。 パラレル BTL というものが。 果たして、どんな感じなのかな?って思って読みましたが、 とてもわかり易く、 通常の BTL モード バイアンプ モード 新規搭載のパラレル BTL モード 図解されていて、なるほど。 というか今まで、スピーカーがバイアンプ対応じゃないと使ってないアンプ有ったんですね。って感じに思いました。 そして、音出しのレビュー。 組み合わせるスピーカーは、デンマークDALIの低価格スピーカーとして人気を集めた「ZENSOR(センソール)」の後継で、昨年9月から発売されている「OBERON(オベロン)」シリーズのブックシェルフ「OBERON1」で、価格は57,000円(2本1組)だ。 ZENSOR はある意味リファレンス的に使われる事が多かったので、 その後続での鳴りの確認って思えば、それは期待ですね。 CR612と接続し、アンプのメニューからデフォルトのBTLドライブを選択する。ブラームスのピアノ・ソナタや、大西 順子の「Blackberry」などをしばらく聴いた後で、メニューから「パラレルBTLドライブ」を選択する。アンプの内部で「カキン」と回路が切り替わった音がして、出てくる音が一気に変化する。 アンプモードが切り替わる時には、カキンって音がするって物理的に切り替わってますね。 記事では相当良い音って書いてあるので、 実機と OBERON の組み合わせと、 既にかなりの年数が経過しましたが、PMA-100 と OBERON の組み合わせで聴き比べてみたいですねぇ。

Ubuntu 19.04 リリースされてました

そして、明確に記載されてました。 4 月なので、そろそろリリースされるよね?って思ってたら、 Ubuntu 19.04 リリース 表示が。 そして、最近 ubuntu をセットアップしてると、VMWare Tools をインストールしなくても、 LAN が使えたり、ハイレゾ表示になったりするので、ん?何でって思ってました。 Ubuntu のブログに記載 が有りました。 open-vm-tooles が自動インストールされるんですね。 なるほど、だから LAN も普通に使えて、ハイレゾ表示になったりするんですね。 そうなってきているのなら、インストールのハードル低くなりますね。 最近の WIndows は、え?って事が多いので、 使うのに Windows で有る必要性が無いのなら、別 OS も有りになるよなぁって思いますねぇ。

RSS 登録が出来ない

以前からダメでしたが、ココまでダメなんですねぇ。 以前から blog にお邪魔していた yas さん ですが、 ソネブロの意味不明動作に遂に出て行かれてしまいました。 旧 blog の方のコメントで RSS フィード https://satouchi.com/blog/feed を教えて頂き、 RSS 登録しようとしたら。 feed からは、RSS は取得できませんでしたと。表示が。 でも、実際に feed のアドレスをブラウザ指定すると、情報は出てくるんですよね。 RSS リーダーの ino reader はどうだろう?って思い、 RSS フィードを登録したら。 公開されている情報が取得できるし、XML アドレスも feed のアドレスになってるし。 以前から、ソネブロの RSS 情報の取得には疑問符が付いてましたが、 やっぱダメすぎるなぁって思ってしまいました。 blog はソネブロの読んでるブログ(RSS) で確認をって思ってましたが、 ino reader 側で更新状況を取得する方が正義って感じですねぇ。

MSペイント、

削除する必要無いと思いますが。 いつものインプレスに MSペイント、次期Windows 10でも続投 という記事が。 Windows 10 になり、何回目かの大型アップデートの辺りで、 デスクトップ版のペイントが削除されて、ストアからダウンロード出来るようにする。 なんて事を見た覚えが有りましたが、削除なしのようですね。 以降のWindows 10大型アップデートで、順次一部の標準アプリ/機能を削除することを明言。そのなかには、「ペイント」も含まれていたのだが、すくなくとも次期大型アップデートであるWindows 10 May 2019 Update(バージョン1903)では、ペイントは削除されないことが決まった。 これね、削除してストアを使わそうって事なんだと思いますが、 UWP アプリ化してしまうと、LTSB 版ではストアが利用不可なので、 そもそもペイントが利用不可になってしまう。 という事になりますが、 その辺りの考慮も有ってなのかな?って思いますね。 まぁ、普段は別のアプリを使っていますが、 どのエディションでも最低限の画像編集アプリが用意されているのは最低限かなぁって思いますねぇ。 1903(19H1) では削除されないって書いてますが削除する必要は無いと思いますねぇ。

TANNOY、完全ワイヤレスイヤホン

ちょっとびっくり。 Phile WEB に TANNOY、完全ワイヤレスイヤホン「LIFE BUDS」。DSPで同軸スピーカー技術再現 という記事が。 TANNOY が完全ワイヤレスイヤホンを 4/26 に発売だそうで。 イメージ的に、JBL とか BOSE とかが完全ワイヤレスイヤホンを出すのは、 まぁそうでしょう。って感じなのですが、 TANNOY が製品を出すっていうのは、スピーカーのイメージから思うと、 驚きがありました。 TANNOYのスピーカーで長年に渡って採用されている、中高域と低域を同軸で構成する「デュアルコンセントリックドライバー」技術を、イヤホンに内蔵されている特別設計のDSPで再現。 あくまでスピーカー技術の延長線上に、この完全ワイヤレスイヤホンが有るって事なんですね。 そうなると、音の傾向は一貫性が有るって考えるのが妥当ですかね。 Bluetoothのバージョンは5.0で、1時間の充電で最長約4時間動作。付属ケースにはイヤホン本体を12時間分充電できるバッテリーを搭載している。ケースは約2時間でフル充電できる。なおUSB端子はMicro USB。 完全ワイヤレスはその充電がケースに装填して行うって事が基本ですが、 この製品もその方式に倣ったものですね。 イヤホンは音質を追求が目的ですが、 ケースはそろそろ、どのメーカーも似た感じなので別の付加価値って方向になりそうな気もしますね。 TANNOY の音は耳に心地よい柔らかいって感じを受けるので、 この完全ワイヤレスイヤホンでもそういった特性になるのかな? 発売されたら、いろいろレビューが出てくると思いますので、 楽しみにしたいと思います。

平成最後に間に合いました!

このシリーズ昔からありますよね。 いつものインプレスに 平成最後に間に合いました! 貯金するとその日にあった出来事を教えてくれる貯金箱「昭和/平成バンクマン」 という記事が。 貯金すると話をする、バンクマンに昭和版と平成版が登場。 令和まであと少しのタイミングで、滑り込みで間に合った感じですね。 昭和版は頭に東京タワーが、 平成版は頭に東京スカイツリーがそれぞれ載っているので、 世代が区別出来ますね。 平成バンクマンは「テレビ放送が、完全に地デジに切り替わった日。平成23年、テレビのアナログ放送が終了。8年をかけて行なわれた、アナログ放送からデジタル放送への切り替えが、完了したんだ」などとおしゃべり。 音声品質は最近の IC ならかなり滑らかになっていると思いますので、 話している内容が聞き取りづらいって事は無いんですかね。 歴代のバンクマンを持っている人にはコレクターズアイテムとして必携になるのかな。 令和も少し経ったら令和版バンクマンが出そうな雰囲気もしますね。

AbemaTV、全世界から

視聴制限オミットですね。 Phile web に AbemaTV、全世界から視聴可能に という記事が。 Apple TV HD にも AmebaTV のアプリをインストールしていて、 番組を観てたり(藤田社長が出てくる麻雀が好きだったりしますが)します。 これまで、在留邦人数が多いアメリカ、オーストラリア、タイ、カナダ、イギリス、ブラジルの6ヶ国にて試験的に視聴対応を行ってきたが、この対象を一気に拡大。海外のどこからでもAbemaTVを視聴できるようになった。 恐らく、接続してくる IP アドレスを見て、蹴る蹴らないを判断してるんだと思いますが、 その制限を無くして世界中どこからでも接続できるようにって事ですね。 それと、アプリでの視聴だったのが Web ブラウザからも視聴できるようになったって事はお手軽感が増えますね。 2月から放送を開始していた「海外版AbemaNewsチャンネル」では『AbemaMorning』『けやきヒルズ』などのオリジナルニュース番組に加え、平日夜の看板番組『AbemaPrime』が新たに海外視聴に対応。そのほか、「将棋チャンネル」でのオリジナル対局番組、「麻雀チャンネル」でのプロ麻雀リーグ「Mリーグ」の試合中継、「釣りチャンネル」の釣り番組の放送などを放送予定。 全チャンネル視聴制限オミットって訳じゃなくて、 基本はオリジナルコンテンツのものを視聴制限なしって事になるようにも見えますね。 藤田社長、AbemaTV には並々ならぬ情熱を傾けてますね。

「グラディウス」、「悪魔城ドラキュラ」など

コナミ黄金期。 いつものインプレスに 「グラディウス」、「悪魔城ドラキュラ」などKONAMIの名作アーケード8タイトルを収録!「アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション」本日発売! という記事が。 以前にもエントリ上げましたが、コナミのアーケード 8 タイトルが、 PS 4 / XBOX One / Switch / STEAM 向けでダウンロード販売開始。 この頃のコナミって、珠玉のタイトルが多いんですよね。 スクランブル / グラディウス / 沙羅曼蛇 / グラディウスII - GOFER の野望 - ほんと溜息出るくらいのシリーズですねぇ。 記事にそれぞれの作品の写真が載っていますが、 スクランブル(1981) の後、 グラディウス(1985) までの間コナミに何が有った?って位のクオリティ向上。 沙羅曼蛇(1986) はグラディウスの翌年なのでそんなに変わっては無いですが、 グラディウスII(1988) でまた進化してたり、 グラフィックのチートさ加減がスゴイんですが(^_^;) どこでもセーブ可能な「クイックセーブ」機能や、プレーヤー残機・難易度の変更機能などを搭載するほか、当時の未公開開発資料や開発スタッフへのスペシャルインタビューなどを収録した「ボーナスブック」も付属する。 ベタ移植じゃなくて、 コンシューマで遊ぶ事を考えて調整が入っているって事ですね。 前のエントリの時にも書きましたが、 調整が入ってるって事はエミュレーションじゃないって事ですね。 そうなると、動作速度とか安全地帯再現とかがどの程度?って事にならないかな?って思ったりも。 この他のアニバーサリーコレクションは、悪魔城ドラキュラと魂斗羅なので 他のコナミシューティングが移植されるって確率は低いのかなぁって思いますねぇ。

Perform Investment Japan 株式会社への支払

そんな名前なんだ。 今月から Netflix 以外に動画配信サービスを利用するようになったので、 いつものように PayPal からの支払通知が来ました。 Perform Investment Japan 株式会社へ 1,890 円の支払い。 何だこれ?って感じですが、 今月から DAZN も利用するようにしました。 目的は、F1 が観たいから(^_^;) 私の自宅には衛星放送を受信する設備が無いので、 BS/CS の契約は機材購入からって事になるので、 それは嫌だなぁって思ってました。 今年になって調べてたら、動画配信で DAZN はフリー走行から全て中継。 月額料金を考えて、この金額なら良いかなって思って契約。 3 月の F1 開幕に合わせて契約したので、 今月から支払い開始ですね。 退会はいつでもボタンひとつで出来るので、 F1 シーズンが終わったら退会して、来年また契約って流れでも良いかって思ってるので、 便利に使えそうです。 地上波のときには、カットされまくりで CM 明けたら 10 週以上進んでる何て事がザラでしたが、 流石に全セッションがノンストップで全て見えるのは良いですねぇ。 既に 3 戦観ましたが、フリー走行、予選、決勝って観ると、 しっかり観たなぁって感覚になるので、良かったかなって思います。 DAZN とかで観ると、地上波放送がとても中途半端に感じるので、 これなら地上波復活とかしなくても良いよって思ったりもしますねぇ。

レグザ新リモコンに

こうやって TV 番組は見なくなるんですね。 いつものインプレスに レグザ新リモコンにAbemaTV、Hulu、U-NEXTなど6ボタン。ブラビア超え業界最多 という記事が。 ブラビアのリモコンに搭載されている動画配信サービスをダイレクトに起動出来るボタン。 最多搭載だと思っていたらレグザが 6 個で上回ってきました。 リモコン下部に 3 個 2 列配置で、 AbemaTV / Netflix / hulu U-NEXT / YouTube / dTV のそれぞれのダイレクトボタン。 私の使っているブラビアには、YouTubeアプリが載っていましたがサポート終了で視聴不可に。 現在は、HDMI4 へ接続している AppleTV HD で視聴するってスタイルになりました。 確かにダイレクトボタンがあれば TV 単体で動画配信サービスへアクセス出来るので、 見たい作品が配信されているサービスを利用するのは最適ですね。 こういったサービスのボタンがリモコンに搭載されるようになると、 TV って放送を見るものではなくて、モニタのような動画配信を再生するものに近づいているような。 しかも、コンテンツは動画配信サービスの方が見たいものが多いので、 TV 放送(地上デジタルとか)は観なくなってきてるような気が。 これ、電源切れてる段階でリモコンボタンの Netflix とか YouTube を押した時に、 電源ON → Netflix とかYouTube 起動とかになるんですかね? それだと使い勝手とても良いのですが。 いつぞや、パナ(旧松下)のスマートビエラの TV CM を放送局が拒否した事があり、 放送局の奢りに何言ってるの?って思った事がありましたが、 電源切→ダイレクトボタンで電源ON→直接動画配信サービス表示 って流れになるのなら、段々とネット動画配信へシフトして行きそうですし。 実際、YouTube とかで流れてる CM とかって 以前なら TV 番組の間で流れてる最新のものが流れ始めているので、 広告宣伝費の TV に占める割合がドンドンと動画配信へシフトして行き、 TV 番組は誰も見ていない状態になりそうな気がするんですよねぇ。

ネット記事の英数字を“半角”に

踏襲だからですよね。 ITMedia に ネット記事の英数字を“半角”に 「神戸新聞ネクスト」が方針を変えた理由 という記事が。 新聞とかの記事がネット記事になっている場合って、 大抵全角になっていますが、神戸新聞は半角表示にするそうで。 全角だと、一旦コピーしてエディタへ貼り、 その後全角→半角変換をして、 再度コピーしてからブラウザのアドレス欄へ貼るって流れが必須になりますが、 半角だと、そのままアドレスを選択してアドレスとして新規タブで開くみたいな感じでサクッと行けるんですが、 新聞とかの旧メディアは仕方ないかって感覚でした。 原稿執筆ソフトが全ての文字を全角で出力し、そのままアップするから全角になる。手を加えない理由は、作業の負担が大きくなること、そして「ユーザーから直接要望がこない」だった。 直接要望が来ないなんて事を言ったら、はぁ?って思いますよ(^_^;) 後日談を書いた4月14日付の記事では、読者の反響が「それは厳しいものだった」としている。 そうでしょうね。 出来るのにやらない理由を、言ってこないからって他人のせいにしたら、 そりゃ厳しい意見になると思いますよ。 ただ、神戸新聞ネクストのサイトに半角変換への事が書いてあるのですが、 あくまで出力されるのは全角で、 その後「手作業で半角へ変換する」んだそうで、 その行程中に、別のものになったり綴り違ったりしないようにと思いますねぇ。 何かのツールで、文字上のアルファベット&数字は自動半角変換ってものを用意した方が良いと思いますけどねぇ。 ただ、会社名とかが全角じゃないといけないんでしたっけ? 全部半角統一でも良いと思いますけどねぇ。 URL → URL 三菱UFJ銀行 → 三菱UFJ銀行 とか、違和感無いですしね。

ブリヂストン タイヤカタログ 2019 Vol.1

やっぱ BS が良いなぁ。 今使っているタイヤの山がそろそろ減ってきていて、 新しいのを考えようかと。 いつも BS を選んでいるので、今回も BS をと思ってます。 で、カタログみて思ったんですが、 BS 再びラインナップ拡充って感じになってきてますね。 レグノ / ポテンザ は基本のブランドですが、 それにプラスして、エコタイヤのエコピアが有る。 以上。 って感じでしたが、バリエーションやエントリー製品も出来てて、 選びしろが多くなってるって感じですね。 とは言え、私の場合指名買いになる事が殆どだったりするんですけどね(^_^;)

NEXT! 700MHz

今回はどうだろう? NEXT! 700MHz のリーフレットが地域郵送で送られてきました。 住所指定無しで、指定した地域に全て送るサービスなので、住所無しで届きますね。 で、NEXT! 700MHz ですが、 過去に地上デジタルになるにあたり、アナ・アナ変換で一度目の周波数入れ替えが有り、 UHF Low の周波数が UHF 10 チャンネル分上にシフトし、 その後地上デジタルが開始されて、最終的に UHF の 40 チャンネルあたりの周波数帯を使うような感じになってます。 その兼ね合いかどうかは不明ですが、 NEXT! 700MHz は 3 回目位で届きました。 今回は、2019/5/23 以降で映像が乱れるかも?って告知ですが、 700MHz 帯は使いたい人が多いんでしょうね。 今迄は何とも無かったですが、今回はどうかな?って感じですね。

プレミアムフライデーを導入しても

普通に働いていますが? マイナビニュースに プレミアムフライデーを導入しても、結局仕事をしている人の割合は? という記事が。 始まった時には、「はぁ?」って感じで、 そもそも週休二日じゃない会社に勤めている人や、 サービス業の人には関係ないよね?って思ったました。 あれから、1 年以上経ちアンケートを取った結果が。 プレミアムフライデーの導入率を調べたところ、「導入された」はわずか5.5%と、前年調査結果から1.4ptダウンした。また、「異なる条件で導入された」は2.7%、「導入されたが中止となった」が1.6%だった。 そうだよね。 月末の最終金曜に早く帰れ? そんな事を決めた役人は月末の忙しさを知らないから、 自分たちの都合で決めただけでしょ? 一般の企業だと、ホント何いってんの?って感じなんですよね。 アンケート見ても、プレミアムフライデーに乗っかろうって言うのは殆ど無くって感じですね。 最近は、あのマークも見かけなくなりましたし、 単なる失敗で、このまま忘れされるって感じじゃないかなぁって思うんですけどねぇ。

Edge CAN 版バージョンアップ

確かに、毎日上がりますね。 毎日ビルドされるという事だった、Edge CAN 版。 起動して、About Microsoft Edge を選択すると。 アップデートが掛かりました。 Version 75.0.121.1(Offical Build) canary (64-bit) と表示されているので、明日になったらまた変わるんでしょうね。 そして、起動したらすぐに死んでしまう DEV 版は週に一度のアップデートなので、 次アップデートまで今のままですね。 毎日ビルドが配信される CAN 版よりも安定度を掻く DEV 版って大丈夫なの?って思ったり。 これ、CAN 版の累積で DEV 版になるんですよね? じゃないと、並列で出してる意味無いのですが、ハテ?

史上初、ブラックホールの撮影に成功!

昨日夜の同時記者会見はワクワク感が凄かったです。 engadget 日本版に 史上初、ブラックホールの撮影に成功!8つの電波望遠鏡束ねた「イベント・ホライズン・テレスコープ」で画像化 という記事が。 今までは想像図でしか出てこなかったブラックホールですが、 ついに直接ブラックホールの姿を捉えた写真が公開されました。 イベント ホライズン テレスコープの成果発表が、 2019/4/10 22:00 から記者会見がスタート。 ブラックホールの写真公開は 22:07 と決まっていて、 凄くワクワクしながら Youtube の中継を見てました。 そして発表された、ブラックホールの画像。 発表された時に記者席からどよめきが起こり、やっぱりスゴイものなんだなあぁって感覚と、 映画インターステラーで表現されていたブラックホールのイメージが有ったので、 少しピントが甘いの?これ?って感覚に。 記者会見でも言われていましたが、 解像度よりも実体を捉えることを主眼に置いているので。 というのを聞き、そういう目的ならそうですね。って思いました。 しかも、相手がブラックホールだから光学系の望遠鏡では無く、 電波望遠鏡を使用。 世界8つの電波望遠鏡を結合させ、擬似的に地球サイズの望遠鏡として使うことで、EHTを構成し、超大質量ブラックホールがあると予想されていた2017年4月におとめ座銀河団の楕円銀河M87の中心を観測しました。 こんな事出来るんですね。 通常だと、一つが他を圧倒する性能で最先端にって感じですが、 今回は、8 つを繋いで地球規模のサイズの電波望遠鏡を仮想的に作り出し、 それぞれの受信結果を束ねて値を算出するって方法ですね。 今回のは大きな成果ですが、それでも第一歩。 2020 年には 2 つの電波望遠鏡が追加されるとか。 また新しい成果を期待したいですねぇ。

寿命4倍の10万時間

やっと寿命を意識しなくて良いくらいになりましたかね。 engadget 日本版に 寿命4倍の10万時間、シャープが「IGZOの有機EL」を披露 という記事が。 IGZO の有機 EL を開発して、寿命が 10 万時間を達成だそうで。 有機 EL は劣化がとても早く、 現在市販されているものを好んで選ぶという酔狂な事は無いなぁって思ってました。 10 万時間というのは一つのラインかなぁって思ってましたが、 シャープが、IGOZ 版の有機 EL を開発して寿命時間 10 万時間を達成。 一般的な有機ELディスプレイの表示寿命は約2万5000時間程度とされていますが、シャープはIGZO有機ELディスプレイによって、10万時間の寿命を目指すとのこと。 25,000 時間だと、 一日 24 時間点灯したままだと、2.8 年で寿命 一日 12 時間点灯したままでも、5.7 年で寿命 100,000 時間だと 一日 24 時間点灯したままだと、11.4 年で寿命 一日 12 時間点灯したままでも、22.8 年で寿命 さすが 4 倍の寿命なので、普段の使い方なら他の映像デバイスとほぼ同じ感覚って感じですかね。 デモンストレーションでは、車載用映像ディスプレイが載っていますが、 大型化の目処が立ったら、大型 IGZO 有機 EL TV って製品も出来るのかな?って思いました。 ただ、IGZO って大型化は難しかったような?(コストとの兼ね合い?) なので、小型デバイスとして IGZO 有機 EL って製品って事になるのかもしれないですねぇ。

Chromium版Edgeの

やっぱりここまで来たら、Chrome で良いのでは? ITMedia に Chromium版EdgeのCanary版と開発者版リリース という記事が。 内製を諦めた Edge ですが、 Chromium 版 Edge の プレ開発者版( CAN ) 版と開発者( DEV )版がダウンロード可能に。 記事にあるように現在は Windows 10 向けが用意されているので、 インストールしてみました。 ダウンロードボタンを押すと ダウンロードチャンネルの説明が英語でなされますが、 Accept 押さないと先に進まないのでクリック。 CAN 版と DEV 版どちらもインストールをサクサクっとしました。 インストールが終わるとデスクトップにアイコンが表示されます。 EdgeHTML 搭載の現状 Edge Chromium の CAN 版と DEV 版の Edge アイコンは最終的には変形eに落ち着くと思いますが、 何かココまで拘るのは何で?って思ったり。 そして、インストール出来た CAN 版と DEV 版を触ってみました。 CAN 版はそれなりに動作するのですが、 DEV 版はユーザー設定画面を開くと例外なく応答なしになり、taskkill コマンドで msedge.exe を殺さないと行けないので、 流石に不安定だなぁって思いました。 ただ、Chromium ベースならわざわざ Edge を開発しなくても、 ブラウザ開発から撤退して、Chrome や Firefox を使ってね。 って事にした方が良いような気がするんですけどねぇ。

マイクロソフト、「Windows 10 20H1」のテストを

Skip Ahead の必要性が無いんじゃないの? ZDNet Japan に マイクロソフト、「Windows 10 20H1」のテストを「Fast」リングで開始へ という記事が。 Insider Preview メンバーで、Skip Ahead を選択していた人に配信されていた、 Windows 10 20H1 ですが、 Fast リングユーザーにも提供が開始されるようですね。 「Windows」チームは「Skip Ahead」リングと「Fast」リングのテスターを1つのグループにまとめ、19H2ではなく「20H1」のテストに振り向けようと計画しているという。 だとしたら、Skip Ahead の必要性無いですよね? 元々、Insider Preview は、Fast リングと Slow リングの 2 つのみで、 それでも、安定性を望むユーザー向けに、Release リングが追加になりました。 Fast リングよりもっと先鋭的なユーザー向けに、 タマに募集される Skip Ahead で、 Fast リング向けに 19H1 が配信されているタイミングで SkipAhead には 20H1 が配信されているという、特別感も有ったりしました。 ただ、実際には 20H1 はバージョン表記が 1903 だったり、 19H1 の完成を優先するが故に、小さいバグフィックスを積み重ねてるだけで、 先行で何か大きなものを載せてるって事ではなかったりだったのですが。 この先、Fast リングと Skip Ahead が統合されるのなら、 元々ように Skip Ahead って特別感を出さずに、 Fast リングのみって事で良いと思いますけどね。 方針転換は、メジャーアップが春でそのバグフィックスが秋って事にしたいって思惑ですかね。 Windows チームが Azure チームに吸収されたって記事も見たので、 恐らく、MS の中で Windows という OS がそんなに重要じゃ無くなりつつ有るのかな?って感じもしますねえ。

テスラ車の巨大タッチパネルで

K.I.T.T. の夢再び(^_^;) engadget 日本版に テスラ車の巨大タッチパネルで「スーパーブロック崩し」がプレイ可能に。最新OTAアップデート提供開始 という記事が。 テスラのコンソールに有るタッチパネルでスーパーブロック崩しと数字パズルゲーム 2048 がプレイできるようになったそうで。 自動運転車なので、よそ見をしていても良いって事なんだと思いますが、 これ、手を伸ばした時にタイミングによってはハンドルに手が当り、 入力オーバーライドでハンドルを切る操作になってしまいませんかね? 私の車にも前車追尾型クルーズコントロールシステムが搭載されていますが、 当然ながらアクセルオーバーライド機能が有るので、 クルーズコントロール中でも人間がアクセルを踏むとクルーズコントロール設定よりも優先されるって事になるので、 ハンドルを人間が触ると入力オーバーライドが働くようになると思うのですが。 現状で完全自動運転車なら、オーバーライドは受け付けないのも有りかと思いますが、 現状でオーバーライド受け付けないのは無いような? 記事後半に有る記述。 テスラは、2018年8月にレースゲーム「ポールポジション(アタリ版)」をテスラのタッチディスプレイにイースターエッグとして提供することを発表し、テスラ車のソフトウェアバージョン9.0に「ミサイルコマンド」「アステロイド」「ルナーランダー」などとともに収録しました。 社内でカーレースに興じるって、 ナイトライダーの作品中、 ナイト2000(K.I.T.T.)の中でマイケルが、ラリー X をプレイしていましたが、 車中で車のゲームに興じるのはやはり、自動運転車の証ってなるのかもですねぇ。 21 世紀初頭でこの辺りのゲームなので、 中盤とかになってくると、車内でリッジレーサー級のゲームがプレイできるようになってるかもですね。

当たった

前のキャンペーンでも、保冷ボトルが当たったんですよね。 コンビニで買う缶コーヒーはタリーズコーヒーの缶コーヒーだったりします。 毎年キャンペーンが有るのですが、 昔みたいにシールを沢山集めてとか、ポイントが何点以上になったらとか。 っていうのでは無く、シリアル入れたら即応募可って言うのが最近ですねぇ。 で、今回も応募を。 Perfume × TULLY'S COFFEE 「違いを感じて」キャンペーン のサイトにユーザー登録をして。 缶コーヒーに付いてるシリアルシールを見ながら、シリアル番号を入力。 そして、応募したら。 保冷ボトルポーチ付き オリジナルトート[生成り] が当選しました。 前回の時には、タリーズコーヒー単独での開催でしたが、 今回は Perfume とのコラボ企画ですねぇ。 プレゼント応募期間はまだ 2 ヶ月半以上ありますので、 自宅にプレゼントが届いた時に、ん?何?って思いそうな気がしますねぇ(^_^;)

Windows 10次期アップデート、次週

名前をどうにかしろよ。 マイナビニュースに Windows 10次期アップデート、次週リリースプレビューから提供スタート という記事が。 Version 1903 がどうやら完成のようですね。 Windows 10の次期大型アップデート「Windows 10 May 2019 Update」を提供するプロセスの詳細を明らかにした。次週に最終製品品質のリリースプレビューをリリース、5月後半に一般提供を開始する。 今まで、1809 で大バグを出した上に修正版のリリースがつい先日だったので、 今回のリリースは慎重になってるって感じですかね。 前回 Version 1809 リリース 2018 年 10 月 今回 Version 1903 リリース 2019 年 5 月 今までだと、4 月に入ったら速攻でリリースチャンネルに入り配信開始って感じでしたが、 今回はプレビューリングへリリースして問題が無かったらリリースって流れですね。 で、名前が Windows 10 May 2019 Update だそうで。 このネーミングルール止めたらどうですかね? Anniversary Update とか Creators Update とかよりはまだましですが、 May 2019 Update とかって長ったらしい名前より、バージョン名持ってるんだから、 Windows 10 Version 1903 で分かりやすいと思いますが。 バージョン名で並ると Windows 10 Version 1507 Windows 10 Version 1511 Windows 10 Version 1607 Windows 10 Version 1703 Windows 10 Version 1709 Windows 10 Version 1803 Windows 10 Version 1809 Windows 10 Version 1903 ってそこに迷う余地も無く並ぶのに、 何で変なペットネームみたいなの付けるんでしょうね。 Insider Preview でも、 19H1 / 20H1 のようにリリースタイミングの予測が付く名前に変わってきてるので、 プランディングを再検討したほうが良いんじゃないかって思っ

アクロニス、企業向けバックアップの最新版

そろそろ、13.0 でも良さそうですが。 いつものインプレスに アクロニス、企業向けバックアップの最新版「Acronis Backup 12.5 Update 4」をリリース という記事が。 お仕事サーバは Acronis Backup 12.5 のユーザーだったりしますが、 Update 3 を使ってます。 そしたら、Update 4 出てるよ。の通知が。 11.7 のインターフェースが、え?って感じで、 12.5 が出たら即乗り換えましたが、 何か軽さが無くなったり、デザインを殆ど同じ色にしてしまったりと、 分かりづらいな。って思ってました。 Update 2 / 3 と進んでゆき、その辺りは改善されていましたが、 Update 4 でも変わりましたね。 それでも、まだ直視直感で操作できるまでにはなってないので、調整は必要なのかな?って思ったり。 マイナーが上がるのって、新しい OS に対応するのが多いのですが、 今回もサポート OS 増えましたねぇ。 Microsoft Exchange Server 2019、Windows Server 2019 with Hyper-V、Microsoft Hyper-V Server 2019、VMware vSphere 6.7 update 1、Citrix XenServer 7.6、RHEL 7.6、Ubuntu 18.10、Fedora 29/28/27/26/25、Debian 9.6/9.5など Ubuntu は 18.10 に対応しても、すぐに 19.04 が来ますから、また対応しないとですねぇ。 Update 4 まで進んだら、 そろそろ 13.0 とかの製品になっても良さそうなのですが、 変わらないんですかね?

Google+、予告通り

ブレ無くですね。 ITMedia に Google+、予告通り4月2日に約7年半の歴史に幕 という記事が。 昨年 10 月に 2019/4 になったらやめるから。って告知が出ていましたが、 予告通り、2019/4/2 にサービス終了ですね。 記事では、Google+ サイトへアクセスした画面が載っていますが、 google 開いた時に右上に出てくるショートカットの中に有った Google+ のアイコンも消えてますね。 確か、ハングアウトの隣(現在はKeep) が有る場所に、 G+ って書いたアイコンが有ったと思うんですが削除されてますね。 元々の生まれが、Facebook 対抗でしたが、ユーザーが増えなかったですねぇ。 ココ半年位は、終了に向けて全力投球って感じでしたから、予定通りの終了ですね。 気の迷いで登録した事も有りましたが、 Google 検索で自分の顔写真が検索一覧に表示されるとか、 アドレス知らなくてもメールが送れるとかのダメすぎる機能追加の辺りで、Google+ は削除しました。 やっぱ強引な事をして、便利でしょ?って押し付けるとユーザーは付いて来ないって典型ですかね。

「これは覚えやすい!」 “R18”が西暦→令和の

覚えやすいも何も、西→和歴のオフセット値じゃないですか。 ITMedia に 「これは覚えやすい!」 “R18”が西暦→令和の変換に役立つと話題に という記事が。 昨日発表になった令和ですが、 ローマ字記号 R なので、成人指定の R18 ネタが多いようですね。 記事では役所等で和暦記入をしないと行けない時の事に書いてますね。 試しに西暦2020年1月1日で計算すると、「令和2年」と変換された。西暦2025年だと、令和7年。ここであることに気付く。「20-18=2」や「25-18=7」のように、西暦の下2桁を18で引くと令和に変換できるのだ。 何か見つけたのエライ!って感じで書いてますが、 西暦→和暦変換は、和暦元年の西暦 - 1 をオフセット値として取るので、 当然令和だと、2019 - 1 = 2018 なので、オフセット値 2018 記事では 2000 年代に限定しているので、西暦下 2 桁の 18 をオフセット値として使っても計算が成り立つって事ですね。 記事読んで何だそれ?って思いました。 それは西暦和暦変換の基本じゃないですか。 令和 オフセット値 2018 平成 オフセット値 1988 昭和 オフセット値 1925 大正 オフセット値 1911 明治 オフセット値 1867 西暦年からオフセット値を引けば和暦年ですが? 2019 年 - 1988 = 31 (平成) ただし、4 月 30 日まで 2019 年 - 2018 = 01 (令和) ただし、5 月 1 日から それだけですが? ただ、やっぱりオフセット値 4 桁じゃないと違和感を感じますねぇ。 2019 - 18 = 1 っておかしいですもん(^_^;) 2019 - 2018 = 1 じゃないと。

新聞各社、「令和」号外をPDFで配布

地方だと号外見ることが稀ですからねぇ。 ITMedia に 新聞各社、「令和」号外をPDFで配布 紙は各地で混乱「PDF配布知らなかった」という声も という記事が。 今年は、エープリルフールネタで元号関連に触れるのはタブー視された感が有りました。 11:30 には発表という事でしたが、少し遅れて「令和」が発表。 昭和生まれなので、令和って聞いてもあまり違和感なく、 夕方には、 5 月かられいわってなるね。って感じで会話の中に出てきてました。 特別なニュースの時には号外が配布されますが、 これ、PDF でも配布されててるんですね。 記事では産経新聞の号外が載ってますが、それ以外でも号外を PDF で配布している新聞社有るんですね。 PDF 配布なんてやっぱ時代ですねぇ。 地方だと、号外を見ることが稀なので、 こういった感じで PDF 配布してもらえると良いですねぇ。