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12月, 2025の投稿を表示しています

お気楽写真館

本年最後のエントリです。 Ameba ブログへ引っ越してきて最初の年末ですね。 今年は 1 月に SS-Blog(旧 so-net ブログ)から引っ越ししてきました。 基本的にお気楽にエントリを上げて行くスタイルなので、 内容は自分の琴線に触れるものという感じですね。 例年年末年始はいつもと生活リズムが変わり、体調を崩しやすいのですが、 今年はいつも通りの生活に近いので、何とかという所です。 さてさて、今年私の blog に来て頂きましてありがとうございました。 来年はすぐにやってきますので、この後 1/1 のエントリを仕込みます(^_^;) それでは、よいお年を。

年末のお休みになりました。

今年は、クリスマスが週の真ん中で年末になる前に週末が挟まっているので、 色々タイミングがズレてますねぇ。 2024 年、2025 年と年賀状終いをする方が多くなっていますが、 私は 2026 年も年賀状を出すので、買ってきました。 プリンタ確認したらライトマゼンタ残量があと僅かだったので、 エディオンに行き、「カメ・ライトマゼンタ」を買ってきました。 シアン、ライトシアンが早く無くなるのは今までの経験上有ったのですが、 ライトマゼンタが?という感じですねぇ。 年賀状の図案は既に頭の中に有るので、 サクサクっと作ることにします。 とは言え、2026 年に投函する枚数は 2025 年に比較して3割減という感じで少なくなったなぁという気がしますねぇ。

Nintendo Switch 2 の購入ハードルが下がってる?

土曜日の事でした。 所要でビックカメラへ行きました。 目的は、Android タブレットを見に行く事だったり。 歴代 iPad を使っていますが、 サブ機的なもので Android タブレットも見ておこう。 という感じで。 ただ、現実の Android タブレット売り場は悲惨な状態で。 一本の柱の2面に電源の入っていない。もしくはモックの Android タブレットが 10 台ほど並べられているだけ。 電源が入っているものは、触れましたが他との比較が余りできず。 早々に引き上げて、Apple 製品コーナーへ。 空間を広く取られた Apple 製品コーナーには、 Apple ロゴの入ったポロシャツを着ている店員さんが居て、 ?な顔している人には即フォローという感じでした。 このあたり、iPhone が国内でダントツシェアなのも分かる気が。 現在は iPad(A16) を使っていて特に生産性のある使い方ではないので、 隣で iPad Pro で Apple Pencil Pro を使い、イラストを書いている人を遠巻きに眺める感じでした。 今日は良いか。と思いながら。 そう言えば 年末商戦 Nintendo Switch 2 はどうなったのかな?と別フロアに。 ゲームコーナーは、Nintendo Switch 2 と Nintendo Switch がほぼ占拠していて、 PS5 コーナーが少なくなっていました。 そして、Nintendo Switch 2 は「在庫あり」の表示が。 ただし、ビックカメラのアプリがインストール済、ユーザー登録済、年間◯万円以上利用、ビックカメラのクレジットカード保有。 何れかの条件を満たすこと。のような注意書きが。 ただ、アプリ入れるだけで購入出来るのなら、Nintendo Switch 2 は、ほぼ通常販売に近い?と思いました。 恐らく、年始のお年玉握りしめたコ達が数日したら訪れるような気がするのですが、 それでも、在庫有りになっているのは任天堂がしっかりと製造と流通している証拠ですかね。

ニコンから NIKKOR Z 50mm f/1.8 S の案内メールが

Z 40mm f/2 のユーザー登録したから?なんて思ったりもしましたが。 ニコンからニッコールレンズの案内メールが来ました。 私が先日導入したのは NIKKOR Z 40mm f/2 でいわゆる撒き餌レンズと言われるもの。 レビューとかでも、開放は甘さが有って絞らないとカチッとした絵が出ない。 とかと言われているものです。 それでも、Z レンズの光学性能は凄くて今までのレンズと比較しても開放から綺麗な絵が出るなぁと思っていたり。 案内メールのレンズは、品番の一番最後に S という文字が有るように、 S ラインと言われるニコン交換レンズ群の中では上位モデルに位置するもの。 レビューとか見ても開放から抜群の解像力と書かれていて、 メールの作例とか見ても、麦以外の周りのボケ加減見ると開放 F1.8 のように思います。 なのに、麦の描写の解像力は凄すぎという感じですねぇ。 今は先日導入した NIKKOR Z 40mm f/2 を使って色々撮ってみて感覚を掴まないとですね。

マイニンテンドーストアにてSwitch2の販売情報が

今ってまだ本体購入出来なかったんですね。 マイナビニュースに マイニンテンドーストアにてSwitch2の販売情報が更新。購入条件にも変更ありか という記事が。 公式で購入できるのが一番良いですが、 発売からずっと購入条件が有り、長期利用者に限るという条件が付いていました。 今回の更新では2026年1月中旬以降に販売を再開することが明言。「Nintendo Switch 2(日本語・国内専用)」と「Nintendo Switch 2(多言語対応)」の販売を実施することが正式に決定した。 私は昨年末に Nintendo Switch (1) を福引で当ててからのユーザーなので、 そもそも条件外でした。 なので、ある意味蚊帳の外で眺めているという感じでした。 今回の更新で、2026/1 中旬以降に本体販売再開というのが明示された。という事ですね。 日本語・国内線用版と多言語対応版の二種。 今回も、2つのバリエーションが用意されているのは、国内ユーザーは嬉しいですね。 購入条件を含む具体的な販売方法や、販売開始日などの詳細は1月中に告知が予定されている。 ああ、やっぱ条件有るんだ。 私はマイニンテンドーストアには登録していますが、 ニンテンドーオンラインには加入していないので、 また条件外になりそうですねぇ。 私のプレイする作品では、Nintendo Switch 2 のキラータイトルが琴線に触れないのですが、 PC 用メモリの急激な値上がりとかを見ると、 コンシューマーゲーム機も値上がりが起きる可能性があるので、 ソフトウェア互換が有るので、早めの移行を検討ですかね。

“Nikon ミニチュアカメラ”の第2弾が

コンデジ良いな。 いつものインプレスに “Nikon ミニチュアカメラ”の第2弾が登場 Z50IIやD850が1/3のスケールで再現 という記事が。 前回のミニチュアカメラシリーズに続き第 2 弾ですね。 株式会社ニコンイメージングジャパンは12月24日(水)、カプセルトイ「Nikon ミニチュアカメラコレクション2」を発売した。 ん? これってニコンが企画製造なんだ。 それであれば、元々のカメラの三面図などの設計図は手元にありますもんね。 今回は「Nikon Z50II」「Nikon D850」「Nikon 35Ti」「COOLPIX S01」の4モデルをミニチュア化。設計データを基に細部まで緻密に再現したほか、いずれもシャッターボタンを押せるギミックも搭載した。 Z50II、D850、35Ti、COOLPIX S01 の四つですが、 企画製造がニコンだから、寸法間違いないですねぇ。 しかもシャッターボタン押せるギミック付いてるって、こんな所も本気なんだ。 COOLPIX S01 を見て、造形的に一番美しいかも?と思ってしまいました。 Z50II も D850 もなのですが、なんだろうミニチュアになっていると、微妙にコレジャナイ感がするんですよね。 それに対して、COOLPIX S01 はそれを感じ無いので何かが違うんだろうかと思います。 デジイチに比較して、コンデジ(特に S01)は全体的に「つるん」とした造形だからですかね? よく見れば、S01 以外のカメラたちはボディに貼られているシボ感が、サイズと合っていない?ようにも思えたので、 シボ加工が無い S01 が縮小されていても違和感を感じないのかもですねぇ。 12 月 第 4 週から全国でも順次発売だそうで。 1 回 500 円のガチャガチャ。 見かけたら試してみても良いかなって思いますねぇ。

FirefoxにAIキルスイッチ登場

Chromium 側はどうなんでしょうね? マイナビニュースに FirefoxにAIキルスイッチ登場、AI化への反発を受けて軌道修正か という記事が。 最近はブラウザに AI が組み込まれるという事がトレンド化している気がしますが。 FirefoxをAIブラウザへと進化させる方針を発表したが、AI化を望まない一部のユーザーが反発。問題を指摘したユーザーの投稿に返信する形で、CEO自らがAIキルスイッチの実装を発表した。 そもそも、ブラウザを AI 化させる必要性があるのか?という所だと思うのですが、 そして、Firefox はオープンソースなので、上がってきた声に対して AI 化を止めるスイッチを付けると。 「FirefoxはGoogleやMicrosoftのようになる必要はありません」と述べ、AI機能の標準搭載を撤回するように求めている。この投稿に対しては同意する意見が大半を占め、Mozillaへの信頼が揺らぎかねない状況となっている。 まぁ、これですよね。 Chrome と Edge はどちらとも Chromium ベースですが、 Goolge も Microsoft もそれぞれ AI を搭載というのを今のトレンドの如く声高にアナウンスしていますからねぇ。 すべてのAI機能がオプトイン方式となることを補足説明した。オプトイン方式となることからキルスイッチは原則不要となるが、キルスイッチを利用するとAI機能を完全に削除して一切表示しなくなると説明している。 このあたりは流石 Firefox という気もしますねぇ。 オプトイン方式なら、全て OFF にして AI 化を止める。 もしくは、キルスイッチで AI 部分を完全削除(AI 部分はモジュール実装的なのかな?)出来ると。 少なくとも、Microsoft の場合はユーザーが不要だ!と声を上げても、 これが最良の選択です。というようにゴリ押ししてきますからねぇ。 記事には、2026/3 までに AI 機能搭載 Firefox がリリースだそうで、 v149 か v150 あたりですかね。 その時に、AI 機能をコントロール出来る機能がどうなっているかですね。 私はキルスイッチは押さないまでも、AI 機能についてはオプトアウトを選びますね。 AI はブラウザ上で Gemini 使います。って感じなので。 それと、Goo...

メリークリスマス!

今回は Gemini (Nano Banana Pro + 思考モード Pro)に作ってもらいました。 Nano Banana Pro だと画像比率の指定が出来るので、 デフォルトの 16:9 ではなくて、1:1 の指定にしました。 プロンプトは以下 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ クリスマスカード用の画像を作成してください。 画面比率は1:1で作成してください。 冬の屋外。 時間帯は夜。 雪が積もっていて、日本的な2段の雪だるまが中央に有り、 周辺にはイルミネーションが輝いている。 周辺のイルミネーションは一番レフを使用したように絞り開放でピントがボケてイルミネーションの色とりどりの色が分かる感じ。 雪だるまの頭の上には、お洒落な Merry Christmas の文字を配置してください。 文字はキラキラと輝く表現を追加してください。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ これだけの指定でこの仕上がり。 凄いですねぇ。 と AI の進化速度が凄いなぁと思いながら、 Merry Christmas!

「バザールでござーる」あと1年で

このキャラクター、まだ残っていたんですね。 ITMedia に 「バザールでござーる」あと1年でサヨナラでござーる 35周年の節目に引退へ という記事が。 国民機と言われた PC-9800 シリーズのテレビ CM に、 「バザールでござーる」と連呼していた頃から馴染みがありますねぇ。 同社は「バザールでござーるは、NECがBtoC事業の割合が多かった時代において、個人ユーザーへの親しみやすさを醸成する販促キャラクターとして誕生しました。一方、近年は社会価値創造型企業としてBtoB事業へシフトする中で、企業イメージとの乖離(かいり)が大きくなってきたため、活用中止を決定しました」と説明する。 そうですね。 当時はコンシューマの機械は、ほぼ無敵の横綱相撲で売れていたので、 それを強化するには。という感じで耳触りの良いコピーでしたねぇ。 まぁ、1991 年頃なら、バブル景気崩壊直後なので、 日本経済はまだまだ元気でしたし。 前年の 1990 年とかには NEC のオフコンのテレビ CM に田原俊彦氏を起用して、 SIS は NEC と言ってましたからねぇ。 BtoC から BtoB へのシフトという事ですが、 1991 年当時も SIS の旗を振っていたので、そちらが残ったという感じですかね。 ただ、バザールでござーるに関しては、 PC-9800 が PC98-NX になった時に終わったのかと思っていましたが、 継続していたんですね。 それも 2026 年で終了。 現状コンシューマ向けの NEC の PC はレノボの OEM ですから、 時代も変わったなぁと思いますねぇ。

来年は午年! いらすとや「干支イラスト」に

確かに左の絵が、??ってなりますね。 マイナビニュースに 来年は午年! いらすとや「干支イラスト」にツッコミ続出「左のやつは何わろてんねん」「こいつでお腹痛い」 という記事が。 いつも仕事が速いいらすとやですが、干支のイラストが何やら話題に。 上半身は人間・下半身が馬のケンタウロスのそばに寄り添うのは、馬の頭と首に人間の脚が生えた生き物。 最初見た時にケンタウロス側の方に視線が行っていて、 楽しそうにしてるな。という感覚しか無かったのですが、 よく見れば左側のものは何?って感じですね。 ケンタウロスがああだから、その逆はそうなるよねぇ。というのは分かるのですが(^_^;) 昔、人魚って腰から上が人間で下が魚というのが基本ですが、 当然その逆の腰から上が魚で下が人間というものあるよね。 という絵が流行った事がありましたが、まさにそれですよねぇ(^_^;) まぁ、どっちも楽しそうにしているのでそれはそれで良さそうなのですが。 なお、「ケンタウロスのイラスト(干支)」はほかにも多数制作されています。年賀状などに活用してはいかがでしょうか。 まとめの画像見て、馬の顔と足だけのって複数あるんだ。 書き初めともちつきの時の表情が普通の顔していて、シュール感が増してる気もしますね。

ニトリ、マグネットで棚に設置して

マグネット配置は良いですね。 マイナビニュースに ニトリ、マグネットで棚に設置して間接照明にできるLEDフロアランプ という記事が。 フロアライトですが、前モデルからの改良版だそうで。 従来モデル「LEDフロアランプ(YP001FL)」の改良版。最大の特徴は本体裏面に搭載されたマグネットで、ベーススタンドから取り外して本体単体で点灯できるようになった。 マグネット付きは良いですね。 この手の間接照明のフロアライトって、自立スタンドの時には良いのですが、 横向きで間接光を出そうと思うと、両面テープで貼る。 みたいな事がアタリマエになっていますが、 じゃぁもう一度スタンドに戻したい時の両面テープの処理は?って思ってしまうんですよね。 付属の角度調整パーツを使用すれば、固定角度の調整も可能。間接照明としての利便性が向上した。 このあたりはきめ細かやかな配慮ですねぇ。 以前フロアライト導入を考えた時に、両面テープで貼りますが何か?みたいな製品ばっかりで、 ええ~って感じで諦めていました。 それを思ったら、この製品は良いなぁと思います。 それと、記事に写真が載っているリモコンですが、 「日本の家電」の感じのリモコンで好ましいって思ってしまいました。 海外の製品を国内で売っているもののリモコンって、 カード型みたいな感じで、ボタン配置も3コ✕5列みたいな感じで、 リモコン表面をよく見ないと使い方が???ってなる製品多いのですが、 この製品のリモコンは既視感があるので、 すぐに馴染みそう。って思ってしまいまいました。 価格が 9,990 円で、いわゆるスマート家電ハブとは連携出来ないですが、 割り切って導入。という考えなら有りかも?と思いますねぇ。

Inoreader ホリデーセールオファー

ブラックフライデーの時からだから期間空いて無いのですが。 Inoreader を開いたら、オファーのダイアログが。 ホリデーセールという名目で割引提示ですね。 ブラックフライデーセールの時には、 1 年間分の料金で 18 ヶ月利用可能。 というオファーでしたが、今回は 40% OFF の提示ですね。 確かに無料ユーザーのみではサーバの利用料や管理料で立ち行かなくなるので、 有料の利用者を増やしたいのは分かりますが。 ただ 40% OFF とかの提示ってほぼ半額に近い感じですよねぇ。 通常のタイミングで利用開始した人から見たら、 はぁ?って感じになりそうなのですが。 Inoreder って UI に関しては日本語ローカライズが行き届いているのですが、 こういったオファーみたいなものは、まんま英文が表示されるので、 知らない人が見たら、ナンダコレ?ってなりそうなんですよねぇ。 オファーの期限が 2025/12/31 までと割と長いので、 オファー受けるのを考える人には時間が有って良い感じですね。

ファームウェアアップデート告知

大きな変更ではないようですが。 ニコンのサイトに最新版ファームウェアダウンロード開始のお知らせが出ていました。  Z9 は流石フラグシップモデルなので、更新内容が多岐にわたり、 デジタル一眼レフ時代では考えられない位の性能アップですねぇ。 Z5II は HDMI 出力周りの更新。 こちらは昔ながらの感じって思ってしまいました。 ただ、1.02 から 1.10 と一ヶ月の間にバージョンが上がっているので、 記載が無い見えない所の修正なども含まれているのかな?と思ってしまいました。 アップデート時にはサードパーティ製のものは取り付けずに作業。という注意書きがありますね。 接続しているレンズが NIKKOR Z 40mm f/2 なので問題無しですね。 アップデートやってみることにします。

お気楽写真館

アメーバブログへ引っ越してきて初ですね。 機材が新しくなったので、撮影してきました。 何と言うか空気感というか透明感というか。 歩いてて、いい感じって思ってシャッター切っただけですが、 何かリアル。って感じです。 レンズが Z マウントの 40mm f/2 なので明るいなぁと思いました。 これ撮ったのってそろそろ日が傾く頃でした。 ああ、それとボディ側も変わったのでちょっと慣れが必要ですね。

ニコン NIKKOR Z 40mm f/2

Zマウントの大口径が良いなぁと。 販売名:NIKKOR Z 40mm f/2 マウント:Zマウント 対応撮像:FX フォーマット 製造元:ニコンイメージングジャパン JAN:4960759904928 F マウントの AF-S 50mm f/1.4 をマウントアダプターの FTZ-II で接続しても、 75mm 相当で撮れるのですが、 Z マウントの写りを見るとやはり Z マウントのカメラには Z レンズかなぁと思い、このレンズにしました。 ただ、Z レンズは結構高価なので、 S ラインの単焦点ではなくて、エントリーの単焦点にしました。 撮ってみて。スッキリした絵が出ますね。

NOVA PORT II 45W

NovaPort TRIOⅡ 67W も使っていて CIO の製品良いなと思ったんですよね 販売名:NovaPort DUOⅡ 45W2C 型番:CIO-G45W2C-N2 仕様:USB PD / USB-C1+C2:30W+15W or 15W+30W or 20W+20W 合計 45W 最大 ポート:TYPE-C x2 製造元:株式会社 CIO 製造国:中国 JAN:4570188382114 NovaPort TRIOⅡ 67W は TYPE-C - C で iPad(A16) を充電しながら TYPE-A - Lightning で AppleTV 用の Siri-REMOTE を充電するのに使ってたりします。 NovaPort TRIOⅡ 67W が CIO の製品としては初めてだったのですが、 安定性とか、静粛性とかで印象がとても良く。 エディオンのお店に行ったら、何故か訳あり品としてお安くなっていたので購入しました。 NovaPort DUOⅡ は TYPE-C x2 仕様で TYPE-A は無いのですが、 最近はほぼ TYPE-C へ集約されて来ているので、 そろそろ「TYPE-C のみ」でも良いかな?という感じで選びました。 取り出したら、NovaPort TRIOⅡ 67W と比較して、小さい。と思いました。 接続の組み合わせで1ポートは最大 30W ですが、 PC 用途とかじゃなかったら問題ないかな?

カウブランド赤箱 リップクリーム

初めて買ったリップクリームだったり。 販売名:カウリップa 容量:3.2g 製造元:牛乳石鹸共進社株式会社 発売元:株式会社バイソン 製造国:日本 JAN:4901523011396 牛乳石鹸赤箱のリップクリームですね。 ロフトに用事が有ったので行ったら、牛乳石鹸赤箱のディスプレイがされていて、 ん?牛乳石鹸?と思って見てました。 赤箱デザインのクリームとかボトルとかが並んでいて、 パッケージに限定と書かれていたので、買ってしまいました。 今までリップクリームは、スティックのりのイメージと口紅のイメージがあったので持ったことがなかったのですが、 最近冬季の唇の荒れが気になっていたので使ってみようかな。 というのもありました。 量的にはこの冬乗り切れる量なのかな?と思いながら使いはじめました。 やっぱり口紅塗ってるみたいな感覚になりますねぇ。

d払いに複数サービスの利用状況を

d 払いのアプリと、d ポイントのアプリをまとめた方が良いような? ITMedia に d払いに複数サービスの利用状況を集約表示する新機能 という記事が。 d 払いアプリに利用サービスが確認できるページが追加になるんですね。 従来は各アプリやWebページで個別に確認する必要があった情報を、d払いのみで一覧できるようになる。 そうですね。 私は docomo for DAZN (解約予定)を契約していますが、 確認しようと思ったら Web ページにログオンする必要があり、 面倒感を感じることがあります。 それでも携帯電話契約はドコモではないのでこの程度ですが、 ドコモ契約の人は面倒に感じるんだろうなぁと思っていましたので、 d 払いアプリで確認できるのは利便性上がります。 一覧表示の対象となるのは、d払いの当月利用額や還元率の内訳、保有dポイント数とポイント運用の状況、dカードの当月利用額、契約中の回線プランにおける料金とデータ通信量、そしてかんたん資産運用の運用状況およびポイント還元率などだ。 あれ? 契約中の回線プランの金額とデータ通信量以外の項目って、 d ポイントアプリで確認できるような? 私も最初は、d 払いアプリと d ポイントアプリの区別が付かなくて、 ん?え??ん?ん?この間項目有ったよね???となる事があったので、 d 払い側で確認できるのは良いのですが。 従来、ユーザーはポイント確認やカード利用額の確認、回線状況の確認などを別々のアプリで行う必要があったが、今回の機能追加により、必要な情報にまとめてアクセスできるようになり、利用体験の煩雑さが大幅に改善される。 ですよね。 まさに記載の通りですね。 それだったら、d 払いと d ポイントのアプリを一つに統合したものにリニューアルしても良さそうなのですが。 12/15 から新しくなるので、月曜日に決済する時に、エラーで落ちてる。なんて事にならないで欲しいですね。

自動で丸く巻き取るのが

マグネット内臓で丸く巻き取られるのは CIO 製品が独壇場だと思ってました。 マイナビニュースに 自動で丸く巻き取るのがユニーク! マグネット内蔵のUSB-Cケーブル という記事が。 巻取り用のリールが付いていて、巻き取るタイプはよく見かけます。 対してケーブル自体が自力で巻き取られるのは CIO の製品で見かけることが多く、 ベルキンもか!と思いました。 最大240WのPower Delivery(急速充電規格)に対応したUSB-Cケーブル。ケーブル内部にマグネット層を組み込み、均一な600ガウスの磁力を帯びている。 240W USB PD 対応の TYPE-C ケーブルなので、 100W 版と比較しても、大容量の機器と接続できますね。 そのうえで、ケーブル自体が磁気を帯びているので、スチール面へピタッと張り付きますね。 ただし、このケーブルってデータ転送規格は USB 2.0 なので、 充電しながら高速データ通信を行う目的だと、充電は高速なんだけどデータ伝送速度が遅いよね? という事になるので、 単純充電用と割り切るのであれば良いですが、大容量のデータも合わせて送りたい。 というニーズは叶えられないので要注意ですね。 USB 端子が TYPE-C に統一されつつありますが、 見た目は端子が TYPE-C なので、USB PD 対応なのか、USB4 仕様なのか。 それとも、実は Thunderbolt 3/4 なのかが見た目で判断出来ない事多いので、 端子の根本に何らかのマーク欲しいですねぇ。 まぁ、Thunderboltは 雷マークが有れば区別は付きますが、 USB は 2.0/3.x/4 は製品の仕様を見ないと分からないですからねぇ。

洋服の青山からの DM メール

この値段でオーダーメイドスーツ作れるなら良いかも。 仕事をしている時にはスーツを着ているので、 スーツとかワイヤシャツとかは洋服の青山で購入しています。 メンバー登録とかしているので、定期的に DM メールが届きます。 通常だと吊るしのスーツとか、この季節ならコートとかなのですが、 オーダーメイドスーツの案内でした。 12/26 までですが、一着が 38,390 円、二着が 65,780 円という設定。 オーダーは利用したことがないですが、 この価格帯ならパターンオーダーメイドですよねぇ。 さすがにフルオーダーメイドだとこの価格設定だとムリじゃないかなと思うので。 今まで吊るしのスーツを買っていますが、 体型が AB 体というのもあるかもですが、 だいたい一着が 65,000 円前後くらいになるので、 一着が 4 万円を切る設定なのは惹かれるものがありますね。 いま着ているものでくたびれて来ている物があるので、 ここをオーダーメイドスーツにするのも、アリかな?と思ってしまいました。

radiko のキャラクター名が決定してました

 私も応募した名前で決定していました。 12/1 発表だったので既に 10 日ほど経過していますが。 「ラジまる」で決まったんですね。 名前募集の時に私も応募していましたが、 その時にラジまるを選んでいました。 候補名を見た時に、全く悩まずにラジまる一択だったので、 しっくり感がとてもありますねぇ。 今まで radiko の青いロゴマークをよく見かけていましたが、 これからはラジまるをよく見かけることになりそうですね。

「Firefox 146」が正式版に

今年のアップデートはこれで終了ですね。 いつものインプレスに 「Firefox 146」が正式版に ~Windows 10環境に定期バックアップ機能が導入 という記事が。 私の環境も、お昼前に Firefox を再起動したら 146 へアップデートされました。 Windows 10環境に定期バックアップ機能が導入される。パスワードで保護したうえで閲覧データが毎日デバイスに保存されるので、「Firefox」をクリーンインストールしてもすぐに以前の状態から始められる。 ん? でも Firefox アカウントでログオンして、一旦別デバイスに開いているタブ含めて全て転送して、 その後戻したら良いんじゃ?と思ったんですが、 単体でやろうとしたら面倒なのでバックアップなんですね。 確かに、このあたりってブラウザは重要視していない部分が多いので、 かゆいところに手が届くって感じですかね。 macOS版では専用のGPUプロセスが導入された。グラフィックスコードで致命的なエラーが生じても、クラッシュするのはGPUプロセスだけで(しかもすぐ再起動する)、Webブラウザー本体には影響が及ばなくなる。 ああ、これは良いですね。 ブラウザがクラッシュして落ちた時って、開く時に前回のセッションを復元する。の設定にしていても、 復帰できない時もあるので、 GPU 側だけを再起動させれる。 Windows NT3.51 の頃ってメインプロセスはカーネルモードで、 グラフィックはユーザーモードで動作していて、グラフィックが落ちてもメインプロセスは落ちないから堅牢。 なんて言われ方してましたよね。 まぁ、当時はグラフィックプロセスが正常に再起動しないので結局メインプロセスも終わらせないとダメな事多かったですが。 その後、NT4 以降はグラフィックプロセスもカーネルモードに移行して、 結局グラフィック側がコケたらプロセス諸共落ちる。という感じになってました。 MacOS はグラフィックとプロセスは完全分離という事になったんですね。 歴史は繰り返すって感じですかねぇ。 その他はセキュリティ関連の修正が 13 件。 毎回これくらいの修正件数ですが、やはり新機能追加しているので、 セキュリティ関連修正ってゼロにはならないですねぇ。 たちまちは Windows 11 環境がアップデートできてますが、 あとは、M...

Netflix からワーナー・ブラザース買収のメールが

まさか大手スタジオを買収とは。と思いました。 Netflix からのメール。 ワーナー・ブラザースが Netflix の傘下に収まるという事なので、 Netflix でワーナー作品が配信されやすくなりますかね。 メール本文中に変更点はないよ。とあり、 動画配信サービスは別々に運営される。と記載があるので、 Netflix がワーナー・ブラザースの配信サービスを丸呑みという事ではない(現時点では)ということですかね。 まぁ、買収が決まっても規制当局がダメ。って言ったり株主がダメ。って言ったらご破算になるかもですが、 買収が完了したら Netflix 一本化というのが現実的な感じなのかなぁって思いますねぇ。 それにしても、Netflix の資金力凄まじいなぁと思いますねぇ。 テレビ局とかが制作・著作を持つものと比較して、 国内ドラマとかでも制作コストが桁違いというのを聞いたことがありますので、 利用者数が全世界に渡っていると収益も桁違いなんでしょうねぇ。 買収が完了したら、今までの常識とかって変わる感じになるんでしょうねぇ。

ドコモの「d払い」アプリ

特に見辛いと感じた事無いんですけどねぇ。 いつものインプレスに ドコモの「d払い」アプリ、利用履歴を見やすく という記事が。 d 払いの利用履歴を見やすくアップデートした。という事ですね。 今回の更新により「d払い」、「dポイント」、「入出金」の利用明細が見やすくなる。 記事には、文字しかないので、docomo のサイトに行って見てきました。 が、あんまり変わってないよね。というのが第一印象。 確かに決済一つ一つが独立して表示されるようになっているのですが、 別に今までの表示でも意味分かりましたし、 そんなに際立って変わったかと言われば、若干の変更ですかねぇ。って感じなのですが。 逆に表示が間延びしているので、表示エリアが場所を取るように変わったので、 全体の見通しが効きづらくなる可能性が出ててきたような気がします。 まぁ、この手のアプリはずっと同じではなくて、改善場所が出てくれば即応という感じで変えて行くんだとは思いますが、 利便性を損ねる改修はしないで欲しいですね。 それよりも、d 払いタッチで決済した情報が未確定のまま 2 週間近く待たされるのはどうにかなりませんかね? UI の見た目よりも、d 払いタッチで決済した情報反映の高速化や、 d カードを利用した時の情報反映の高速化を行って欲しいのですが。 特に d ポイント付与のタイミングがズレまくる方をどうにかする方が先のような気がするんですよねぇ。

affinity がなぜ無料になったのか

affinity からメールが来ました。 今まで買い切りだったのものがなぜ無料になったのか。 という事なのですが。 画像本文にもありますが、 「創造の自由に、値札はつくべきではない」 という考えだからなんですね。 ここ 1ヶ月近く使って、 とにかくダークモードが見辛いというマイナス点はひとまず置いて、 基本的に v2 で出来ていた事は出来ますね。 特に、Affinity Photo 2 で導入された AI 利用の範囲選択も同様に利用できます。 ただし、それ以外の Canva AI が利用したい場合は、 Canva のサブスクリプション契約が必要となりますが。 Affinity Photo 2 と同様の範疇での利用という感じであれば、 同じように使えるねぇ。という感じですね。 現状はまだ、3.0.2 がリリースされても、初期のバグ取り真っ最中という感じなので、 安定してという所まで行くのは 3.1.0 とかを待たないとかもですね。

FOD と FOD プレミアムと フジテレビ NEXTsmart の組み合わせがよく分からない

DAZN が来年から F1 中継しない。となり、 フジテレビ独占という事なので、じゃぁフジテレビの配信環境はどうなんだろう? と思って調べてました。 DAZN の場合は、契約先が DAZN 本体か、docomo か、最近なら DMM か。 で、あとはブラウザで見るか DAZN アプリで見るか。 Apple TV HD を利用している身としては、 DAZN アプリをインストールして、ユーザーコードとパスワード入れて、 準備 OK! という流れでした。 対して、FOD と FOD プレミアムとフジテレビ NEXTsmart が、 え?何?どういう事?と完全に理解不能状態に。 プラットフォームとして FOD というのは大体理解できましたが、 FOD プレミアム契約は任意で、 フジテレビ NEXTsmart は F1 見るならココみたいで。 じゃぁ、フジテレビ NEXTsmart という STB 向けのアプリが有るのかと思えば、 アプリは無くて、スマートフォンかタブレットからの Airplay で視聴。 は?何でそんなにややこしいの? Gemini に解説を依頼しながら理解しつつ、分からないことを質問していたのですが、 現状のフジテレビで、CS 無しの配信系のみでの契約と視聴は、 意味がわからない。という状態ですねぇ。 独占になったので、NEXTsmart ではなくて 専用のサービス?プラン?が出来たり、 F1 TV Pro との兼ね合いもあるので、 F1 向け単独のアプリとかが出来て、STB での視聴が簡単になれば有り難いのですが。 現状だと FOD 利用じゃなくて、Youtube に出ている F1 TV のダイジェスト動画見て満足しそうです。 それにしても FOD 系って何であんなに難しいんだ?と思います。

2026 年 F1 中継はフジテレビ独占放送

DAZN から F1 消える。 F1 Media の発表なので一次ソースだと思いますが。 2026 年~2030 年までの 5 年間フジテレビが日本での「独占」放送権獲得。 今年の 2025 年までは、フジテレビと DAZN のライブ配信でした。 私は DAZN での視聴であったのですが、 先ほど DAZN からも F1 配信終了のお知らせが。 何とですねぇ。 そうなると、DAZN を契約している意味が無くなってしまいました。 先日本家 DAZN の方で年間契約で 30% OFF をやってましたが、 もしこれに飛びついてたら、見ないのに 30% OFF 金額を払い続けるって事になってしまうところでしたねぇ。 という事はフジテレビの配信系で F1 見れる方法を確認ですね。 フジテレビの配信系の契約って馴染が無いので、何かよく分からなんですよねぇ。 FOD が基本で、その上で NEXT が有るの?料金は別々なの? よく分からないのですが、まずは最終戦までは DAZN 視聴で。 終われば解約ですかねぇ。

Affinity 3.0.2 提供開始

まだまだバグ取りという感じではありますが。 Affinity 3 を起動したらダイアログが。 バージョン 3.0.2 ビルド 3912 の提供開始ですね。 3.0.1 でインストール後起動で落ちるという超致命的な問題は解決していましたが、 Discord とかを見ていると、v2 で出来ていたことが出来なくなっているのが報告されていました。 今回も 3.1 とかではなく、3.0.2 なので初期版の 3.0.0 のバグ取りという意味合いだろなぁという感じですね。 ダウンロードボタンを押して Affinity の公式ページへ。 Windows 版は x64 / ARM と今回から エンターブライズ / Enterprise というものが。 まぁ、表示が違うだけですね。 x64 が msix/x64 ARM が msix/arm で、 エンターブライズが EXE/x64 Enterprise が EXE/ARM という組み合わせですね。 自宅の dynabook は 3.0.0 が msix/x64 で起動できたのでそのまま。 会社の PC は 3.0.0 が EXE/x64 で起動できたのでそのまま。 という組み合わせなので、エンターブライズをクリックして EXE/x64 を選択。 600MB 超のフルパッケージダウンロードしてセットアップ。 起動時のアプリバージョン表記も、3.0.2 3912 になっていますね。 バグ取りだと思うので、見た感じと触った感じは特に何も?ですね。 ライトモード追加されてたら嬉しいんだけどと思いなら、 設定画面開き、ユーザーインターフェースの箇所を確認したら、 通常とハイコントラストのボタンがあるのみ。 ライトモードが実装されるとしたら、3.1 とかのそれなりのバージョンが上がらないとかな。と思いますねぇ。

シネマイレージが TOHO-ONE に

TOHO シネマズからメールが来ました。 以前シネマイレージが変更される。という告知があり、どうなるのかな?と思っていましたが、 TOHO-ONE というネーミングで 2023/3 に始動ですね。 今までは 6 回映画を見たら、1 回無料で観れる。というものでしたが、 新しくなって、ポイント制に移行するのは以前から告知されていましたが、 詳細が発表になりました。 それに伴い、通常の年額が値上がって 300 円 → 500 円(年額)と、 3,000 円(年額)の2つの有料プランと、無料プランの都合3つのプランに分かれるという事になりました。 私は先月に3ヶ月後に更新期日を迎えるので、更新してね。 という案内が来ていて、このタイミングで更新していたら、 TOHO-ONE になる初年度分は 300 円のままだったり。 ただ、詳細を見て回って思ったのが、 初年度は良いにしても翌年も継続するか?と冷静に検討して、 う~ん。どうだろう。 という感じになりました。 という事で、シネマイレージの更新を見送り 2026/2 末に有効期限切れ。 2026/3 の自動移行には乗らず、 期限切れユーザーの救済措置である手動での移行措置も行わずそのまま会員消滅。 という流れで行こうかな。と思います。 何か魅力を感じないんですよねぇ。

DAZN 料金 30% 引きオファー

どう考えても値上げ戦略失敗していると思うのですが。 最初は低価格だった DAZN ですが、 数年前に突然急激な値上げが発動しました。 私はその時に DAZN の契約から、DAZN for docomo へ切り替えて、 値上げ幅を下げるようにしていました。 それも最近は月額 3,000 円という状態ではありますが。 そして、本家 DAZN から値引きのオファーメールが。 何と年間プランが 30% OFF での提供。 これ、DAZN for docomo とかよりも低価格になるのですが。 本家がこんな事したら、docomo とか au とか DMM が怒りませんかね? メール見た時に、はあ?何だこの値段設定。って思いました。 まぁ、年間契約で契約自体は 12 ヶ月縛りがあり、 止めたくても契約満了まで毎月支払い義務が発生するので、 そこをどう考えるかですが。 それでも、止める気がない人には 30% OFF というオファーは魅力的に映りますねぇ。 ただ、初期の DAZN for docomo が 980 円とかで提供されていた事を思ったら、 とっても高~い。という気はしますが。 あと、切り売りをやり始めたのなら、もっと個別切り売りしてもらっても良いのですが。 それで柔軟にプランが組めるのなら、それはそれで良いように思いますが。 私はこのオファーには乗らずに、DAZN for docomo のままで行きますが。

INFOBARコラボのスマートリング

これは決済用途の物ではないんですね。 マイナビニュースに INFOBARコラボのスマートリング「Smart Recovery Ring」をクラファンで発売 という記事が。 INFOBAR がスマートリングになって登場ですね。 携帯電話デザインプロジェクト「au Design project」の「INFOBAR」とコラボした指輪型ウェアラブルデバイス「Smart Recovery Ring/INFOBARコラボモデル」の購入型クラウドファンディングを、同日18時から開始すると発表した。 初代 INFOBAR が出た当時って au イケイケって頃でしたねぇ。 基本で黒端末を選ぶ私でも、NISHIKIGOI は良いかも。って思ったくらいですから。 「Smart Recovery Ring/INFOBARコラボモデル」は、INFOBARを象徴するカラー「NISHIKIGOI(錦鯉)」と「ICHIMATSU(市松)」をモチーフとしたデザインを採用。 INFOBAR と言えば基本が NISHIKIGOI で、赤ダメだったら ICHIMATSU でみたいな感じでしたが、 今回のスマートリング化もこの二パターンですね。 記事に、リターンの金額と個数が載っていますが、 これ、一気に全部捌けちゃうかも?という気がしないでもですねぇ。 Smart Recovery Ringは、装着するだけで睡眠、ストレス、活動量を計測し、専用アプリで詳細なデータを確認できる指輪型ウェアラブルデバイス。 スマートリング部分は活動計測計ですよね。 まぁ、普段身につけていて身体の情報を取るという意味なら、 スマートリングはこちらだと思うのですが、 私はスマートリングと言うと非接触決済端末のイメージが有るので、 ああ、これは違うんだ。と思いました。 コンビニとかで、NISHIKIGOI かざして決済とかしたら、 店員さんとかが、アレ何?って思うんじゃないかなと思うのですが、 そういう製品では無いですね。