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Alldocube、タブレット4機種に

今年の頭に iPlay 70E を導入したので触れないわけには行かないですね。

いつものインプレスにAlldocube、タブレット4機種にセキュリティアップデート 「Keenadu」問題を修正という記事が。

Alldocube のタブレットに Keenadu が混入?というニュースを見た時には、
え?iPlay 70E 持ってるよ??という感じでした。

公式が全てのモデルを検査している段階で、iPlay 70E に関しては問題なしが早めにアナウンスされていましたが、
対応がどうなるのかな?と思っていました。

記事にもありますが、
対象になるモデルは
iPlay 60 mini Pro
iPlay 60 Pro
iPlay 50 mini Pro
iPlay 50 Pro
の 4 機種。
それぞれ Android 13 及び 14 の機体ですね。

現状で更新プログラムが配信済。
更新プログラム適用で対策完了ですかね。

今回のものは、Android 13 /14 という事になるんですかね?
iPlay 70E は Android 15 なので、影響受けなかった?
(だから早めにアナウンスが出てた?)
のかもですが。

今後の信頼回復に向けた取り組みとして、ロシアのコンピュータセキュリティ「カスペルスキー」に対し、修正済みファームウェアの独立安全検査を正式に委託した。
やはり中国メーカーだからロシアの企業に依頼するのがやりやすいんですかね。
それと、混入ルートを特定しておかないと、同様のケースはこれからも発生しそうなので、
セキュリティの情報にはアンテナを張っておかないとですねぇ。

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