実態は Ubuntu でもシェルが XP ライクなので違和感無いですよねぇ。
Windows 10 がサポート切れになる時に Zorin OS 18 がリリースされ、
ハード仕様的に Windows 11 へ以降出来ない PC の受け皿に?と話題になりました。
実際はシェルが XP ルックですが、コア部分な Ubuntu なので、
場合によっては Ubuntu を操作する必要性を厭わなければ。という条件が付きますが。
どんな感じなんだろう?と思って ISO を公式からダウンロードしてインストールしてみました。
まぁ、XP によく似せているなぁ。という感じが。
今までの XP 風って似ているけど、やっぱり違う。
というのが基本ですが、
Zorin OS 18 なら、ほぼ同じかなぁ。という感じですね。
インターネットして、メール見て、動画見て。位だと、
問題ないと思いますねぇ。
ただし、コアが Ubuntu なので、プリンタドライバの導入は苦戦しそうな気が。
キヤノン、HP は Ubuntu というか Linux / Debian のドライバが「北米法人のキヤノン」とか「本国北米のHP」とかで提供されているので、
そちらを探せば良いのですが、
Linux 系はエプソンが困るんですよねぇ(^_^;)
最近は調べて居ないのですが、以前は全く用意されていなく、
エプソンプリンタを諦めた事があるので、
その辺りの事前リサーチをして、
「自分でできる」と思ったら使ってみるのは良いかもですね。
それを除いたら、多分 Windows から移行しても使うのには困らないかな?と思いますねぇ。

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