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Ubuntu 26.04 LTS インストールしてみました。

Linux カーネル 7.0 搭載版ですね。

とは言えインストール自体特に何か違うか?という事は無く、
順次次へ次へという感じで、必要最低限の設定入れるだけで特に問題ないですね。

とは言え、最低メモリ必要量が 6GB となったので、
割当は 8GB としてインストールしてみました。
今まで 4GB 割当だったので、それから考えたら倍増ですね。

インストールが終わって、当たり前のように起動して来て、触った感じの第一声。
「動きが軽くなってる?」という印象。

確かにいままでずっと 4GB で使っていたのを 8GB にしたので、
余裕が有るのは分かりますが、
それを差し引いても軽い。という感覚。

ホスト側の Windows 11 Pro がモッサリモッサリなので、
その上で動く仮想マシンがなぜそこまで軽く感じる?という疑問符は有るのですが。

今回は Linux カーネル 7.0 搭載で LTS の長期サポート版。
向こう 5 年間はメンテナンスアップデートが提供されるので、
安定して利用できますね。

ZORIN も軽かったですが、Ubuntu まで軽くなると、
Windows って何であんなに重いんだ?と思ってしまいますねぇ。

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