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日本語サポート終了

 いや、それはちょっと困るのですが。

VMWare の問い合わせサイトを確認していた時に気づいたのですが。
VMware へのお問い合わせは当然日本語で記述してあり、
当然、日本語で読んでたりします。

そこで目に入ってきたのが。
諸事情により2022年1月31日をもちましてFusion / Workstation 製品の 日本語でのサポートを終了させて頂きます。2022年2月1日以降につきましては 従来と同じ手順にて英語でお問い合わせ頂けますようお願い申し上げます。
は?日本語サポート終了?
VMWare が DELL からスピンアウトして独立するというニュースは先日出ていましたが、
会社規模が変わる関係か、サポートは英語になると。

しかも、個人向けの Fusion(Mac 向け)/ Workstation(Windows 向け)の日本語サポート終了。
vShere 等のエンタープライズ向けはベンダーが絡むので日本語サポート継続だと思いますが、
個人向けは切り捨てな感じがしますねぇ。

これ、サポートは英語になるとしてアプリのメニューとかメッセージの i18n は日本語で残るんだろうか?と思ったのですが。
もし英語のみになるようなら、元々そんなに多くない仮想化プログラムを使用しているユーザーが別の仮想化アプリへ乗り換える気がするのですが。

来年 2/1 以降どうなるのか気になりますねぇ。

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