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「Firefox」に任意のコードを実行される恐れ

という事で、v150.0.1 になります。

いつものインプレスに「Firefox」に任意のコードを実行される恐れがある致命的な脆弱性 ~修正版がリリースという記事が。

バージョン上がった直後は、不具合見つかってすぐに修正版が出る。
というのはあるあるで。

Mozillaは4月28日(米国時間)、デスクトップ向けWebブラウザー「Firefox」の最新版v150.0.1を公開した。今回は不具合とセキュリティ修正が施されたリリースとなっている。
不具合修正が 5 件で、
脆弱性修正が 4 件。

少なくとも任意のコードを実行される恐れが有るものに関しては、
危険なので、速やかに v150.0.1 へのアップデート推奨ですね。

先日 v150.0 になって日が浅いのに不具合修正と脆弱性修正。
Firefox のチームはずっと稼働しているのか?と思うくらいの速度ですねぇ。

ありがたいです。

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