スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

アイコンが新デザインに

まだ、劣化してる。 ITMediaに Windows 10のアイコンが新デザインに――最新プレビュー版「Build 10130」公開 という記事が。 ペースアップして、新ビルドが公開に。 前回の10122から9日後って、 今までのペースからは考えられないですねぇ。 今回からスタートメニューがカスタマイズ可能になるそうで、 旧来のスタートメニューのように出来るのか、ちょっと期待だったり(^_^;) で、今回、アイコンデザインが変わったみたいで、 超劣化だったものが多少改善されたようですねぇ。 以前のBuildではモバイルOSのトレンドであるフラットデザインのアイコンを採り入れたが、平たん過ぎてリッチさに欠くとのフィードバックを受け だから、デスクトップOSがモバイルOSに寄せる必要は無いんです。 で、寄せた結果があんな超劣化デザインだなんて、 終わってるとしか(^_^;) 今回変更された物が載っているのですが、 やっぱりMS、自身で決めたデザインガイド完全に無視してる。 8.1の時(上段)まではアイコンの向いてる向きは左下を向いていたのですが、 10プレビュー(中段)で、ゴミ箱、ドライブアイコンの向き、フォルダの向きがバラバラ Build 10130(下段)で、ゴミ箱、ドライブアイコンは左下、フォルダは右下と逆向き アイコンは8.1踏襲に戻して決定で良いと思うんですが? 自分でデザインガイド定めておいて、 ブレまくってた劣化デザインを何千も再デザインしても意味ないと思います。 今回も既知の問題として メールアプリのメモリエラーによるクラッシュ、タスクバーからスタートやアクションセンターなどの立ち上げが失敗すること(何回か再試行すると成功する)、Wi-Fi接続が失敗すること(復帰には再起動が必要)が挙げられている。 まだ、製品としてのレベルには達してない部分も有りますが、 不具合承知で試してるユーザーにはこの速度での提供は嬉しかったりもします(^_^;)

ホワイトリスト型ウイルス対策

だから、対応OSをちゃんと明記してよ。 いつものインプレスに アクト・ツー、無料で利用できるホワイトリスト型ウイルス対策ソフト という記事が。 ウイルス駆除ソフトは、基本でブラックリストを持ったり、 サンドボックスで不正動作が無いかをチェックしたりしていて、 そのブラックリストが肥大化してしまい、ほぼ限界の辺りまで来てるっていうのは言われてました。 なので、各メーカーブラックリスト以外での検知に力を入れていたり。 で、アクト・ツーが発売するDePはホワイトリスト型のウイルス駆除ソフト。 動作して良い物のみをチェックしてそれ以外全部ハネるので、 動作が軽いって事なんですよね。 定義ファイル(ウイルスリスト)によるウイルス検出と異なり、「API」を監視するホワイトリスト型のウイルス対策ソフト。ウイルスを含め、すべてのプログラムはAPIを利用するため、ウイルスがAPIを悪用した割り込み被害が出る直前にウイルスを捕捉するという。 APIを検知していて、OKなもののみ通過させる。 だから強い上に軽いって事なんですが、 APIってOSのバージョンで変わりますよねぇ。 記事中に対応OSの事が一切書かれていないのですが、 これは プレスリリース のみで確認できて、 フリー版無償配布ページ には書かれてないんですよね。 最初ダウンロードして、Windows10 Preview へインストールしてみたんですが、 非対応OSって表示されちゃうんですよね。 これは、APIを見ているからこそだと思ったり。 Windows10用のAPIリストを作成中だと思われるのですが、 最終的にはリリース候補版まで待たないと対応出来ないのでは?と思ったり。 プレスリリースから対応OS拾うと □クライアント版 XP Home XP Professional XP MCE XP Tablet PC Edition Vista Home Basic Vista Home Premium Vista Business Vista Enterprise Vista Ultimate 7 Home Premium(32/64) 7 Professional(32/64) 7 Enterprise(32/64) 7 Ultimate(3...

ハイレゾヘッドホンに合う髪型

えっと、右で(^_^;) Phile webに moraが女性ファッション誌と「オト女プロジェクト」。“ハイレゾヘッドホンに合う髪型”企画など という記事が。 最近はコラボキャンペーンって珍しくなくなりましたねぇ。 mora と Soup. のコラボで「オト女プロジェクト」を開始だそうです。 その中で、読モによる、 「ハイレゾヘッドフォンに合うヘアアレンジ」や「ハイレゾ音源の体験会レポート」 とかも有るようで。 イメージとして、記事に三人の読モの方が載っているのですが、 俯瞰で見て、右。 それぞれの写真を拡大して、右(^_^;) やっぱブレない自分に苦笑い(^_^;) でもヘッドフォンなら、ポニーにしてたら問題無いんじゃないかと思ったり。 (ロングヘアー前提で考えてたり) それに、インナーイヤー型や、カナル型とかのタイプだと、 髪型って関係無いと思うんですが。 Soup.本誌、moraサイト上どちらも連動するみたいですが、 果たして、ハイレゾ、Soup.本誌購買層に訴求出来るだけの判りやすさがあるのか、 興味が有りますね。 ちゃんとマーケティングできてるのか、単なるコラボなのか。 半年位で結果が出そうな気もしますねぇ。

27型5K液晶

IPSでこの価格。 engadget日本版に HPが税別12万8000円の27型5K液晶、Z27q発売。Adobe RGB99%カバーの広色域パネル搭載 という記事が。 何かもう、4Kを飛び越えるって感じになって来つつありますねぇ。 5K解像度(5120×2880ドット、最高リフレッシュレート60Hz)に対応した27インチIPS液晶ディスプレイ『HP Z27q』を発表しました。 5Kで、60Hzのフレッシュレートで、27型で、IPS 押さえる所を押さえて、価格が128,000円(^_^;) これ、他のメーカーの人が、 おぃ、その設定はやり過ぎだろ。って言って来そうな気がしますが(^_^;) 応答速度が14msとかなので、ゲーム用途とかには向かないと思いますが、 そうじゃないPC用途には十分過ぎるポテンシャルを持ってるように感じますねぇ。 デザインなども画質優先のためか、額縁(ベゼル)は現行モデルとしてはかなり太めです。 狭額縁ってそんなに必要ですかね? 家庭用TVとかでも、狭額縁が素晴らしいなんて記述をよく見かけるのですが、 狭額縁で無くても周辺の処理が綺麗に出来ていて、 流麗なデザインだったら狭額縁である必要は無いと思うんですが。 入力端子はDisplayPort 1.2×2基のみ。これは2系統ではなく、5K表示には2本並列で接続して使います。 ただし注意点として、本体(ビデオカード)側も、DisplayPort 2系統の同時出力に対応する必要があります。現状で動作保証するモデルはHP製ワークステーションの一部モデルとかなり限られるため、現状では注意が必要です。 そうですよねぇ。 5120x2880を映そうと思ったら、DisplayPort で接続になりますよねぇ。 NVIDIA か AMD のGPUで5K対応タイプなら映るんじゃないかなぁって思ったり。 同日で、4Kの姉妹機も発売。 こっちは、DisplayPort x1 、Mini DisplayPort x1、 HDMI x2 の4系統入力。 しかもピボット対応。 価格が98,000円 何か、もう4Kってちょっと前のフルHD(1920x1080)モニタみたいな感じで、 当たり前のクラスになりつつ有りますねぇ。 記事にも有りますが、4Kが98...

ナントカしちゃおう

これで10へ無償乗り換えって手は良いですねぇ。 週アスPlusに Windows10激安入手!最安6980円でナントカしちゃおう という記事が。 記事で紹介されている 8.1 は Windows 8.1 64-bit Japanese DSP DVD update1 なので、無印 8.1 の 64ビット版 で、update1 適用済版ですね。 元々の販売価格が10,850円っていうのは、 Windows7から比べてもリーズナブルなんですよねぇ。 元々: 10,850円 1870円引クーポン適用: 8,980円 16000名までのキャッシュバック適用: 6,980円 って事なんですねぇ。 Windowsって、15,000円以上はするって感覚なので、 7,000円とかで購入出来てたら、 この後、Windows10への無償アップグレードを受けれて、 一気に 最新へって感じですねぇ。 ただ、8の時は 無印から Proへアップグレード出来るパッケージも有りましたが、 10 はその辺りどうなるんでしょうね? まぁ、普通の人には Pro版は不要ですかね。 でもこれ、凄くリーズナブルですねぇ。

デノンのDDFA搭載

音のレビューなんて、文字は難しいでしょう。 phile web に デノンのDDFA搭載・小型プリメイン「PMA-50」を鈴木 裕がレビュー という記事が。 先日カタログを貰って、店頭で触ったDennon のアンプ PMA-50 ですが、 レビュー記事が出てました。 とは言うものの、外観とか機能のレビューとかなら、 記事として読んでいても、カタログに載ってない部分や、 裏技的使い方とかの解説があると、凄く参考になるのですが、 記事でのレビュは機能説明はあるものの、中盤から完全に割り切り(^_^;) 特性として発表されているのが、S/N比117dB、全高調波歪率0.004%以下、ダンピングファクター2000以上。しかもエネルギー効率は90%を上回るといったそれぞれの数値も素晴らしい、素晴らしすぎる。ただし、なにしろオーディオは音である。とにかく聴いた。 なんて記載の後、 MacBook Pro からのUSB接続でPCMファイル再生と、DSDファイル再生 アキュフェーズ SACD/CDプレーヤからのアナログ出力での接続しての再生 更に接続されているスピーカーがペアで65万もするようなFS249BE (^_^;) USB接続は現実的な線だと思いますが、 それ以外の周辺が、アンプに対してオーバースペック過ぎませんかねぇ。 で、鳴った時のレビューが有るんですが、 オーディオは聴く人の主観で全く正反対の評価出ますからねぇ。 やっぱ最後は自分で視聴って事になるんでしょうねぇ。

120回目のありがとう

とうとうこの日が。 25日ですねぇ。 そして今月は5月。 120÷12=10 そうなんです。 10周年なんです。 いつも見に来て頂く方ありがとうございます。 いつもnice!頂く方ありがとうございます。 いつもコメント頂く方ありがとうございます。 10年一昔と言いますが、 時代、Facebook、Twitterに代表されるSNSへ完全移行しており、 blogって最早時代遅れ的な感じにもなってますが(^_^;) まぁ、お気楽お気楽って感じでエントリ上げているので、 私にしてみれば、一番ラクなのかなぁって思ってます。 120回目。 思えば経ちましたねぇ。 これからも、お気楽に行こうと思いますので、 よろしくお願いいたします。