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7月, 2026の投稿を表示しています

BRAVIA 7 XR70 の動作

やっぱり Apple TV HD からの電源 ON での動作を受け付けなくなります。 アップデート適用した BRAVIA 7 XR70 ですが、 アップデート後は、Apple TV HD の電源 ON で eARC 連携で、 Denon Home Sound Bar 550 と BRAVIA 7 XR70 が電源が入っていたのですが、 昨日あたりから再び BRAVIA 7 XR70 の電源だけ入らない現象が発生してきました。 BRAVIA 7 XR70 を再起動させたり、 Denon Home Sound Bar 550 を再起動させたり Apple TV HD を再起動させたり。 それぞれ試したのですが、改善せず。 これしか無いか。と思いながら Apple TV HD のコンセントを抜き、 しばらく経ってから再度投入。 これだと、元に戻るんですよね。 でも、何度もは手間なので、Gemini に現象を書いて理由を質問してみました。 ”その挙動、原因のコアがかなりハッキリ見えています!結論から言うと、これは HDMI-CEC(ブラビアリンク)の通信ハンドシェイク(ネゴシエーション)が途中でバグって固まっている(フリーズしている)状態です。 Apple TV HD の電源プラグを抜き差しすると直るのは、電源遮断によって Apple TV の HDMI ポートの制御チップが完全にリセットされ、CECの通信信号が再構築されるためです。 機器の構成(Apple TV HD ➔ Denon Home SB550 ➔ BRAVIA 7)自体は理想的ですが、デジタル信号の「会話」がどこかで噛み合わなくなっています。これを根本から解決・安定化させるためのアプローチをいくつか提案します。 原因1:HDMIケーブルの帯域・規格の経年劣化(一番の怪しいポイント) Apple TV HD を約10年お使いとのことですので、Apple TV と Denon サウンドバーの間を繋いでいる HDMI ケーブルも、長年同じものを使われていませんでしょうか?     理由:     CEC(制御信号)は HDMI ケーブル内の「13番ピン」という非常に細い1本の線でやり取りされています。古いケーブルや経年劣化したケーブル、あるいは帯域が狭い(Premium Hig...

辰巳電子工業のレースゲーム「TX-1」が

名前は知っていましたが、こんな画面だったんですね。 いつものインプレスに 辰巳電子工業のレースゲーム「TX-1」がアーケードアーカイブスにて7月30日に配信開始 という記事が。 タイトーのダライアスが発表になった時に、 以前辰巳電子の TX-1 が 3 画面筐体のゲームを作っていた。 というのを、今はなきゲーメストで読みました。 その TX-1 がアーケードアーカイブス/アーケードアーカイブス 2 でリリース。 記事では、モニタの切れ目が無いのでダライアスみたいになっていますが。 Nintendo Switch、プレイステーション 4向けに「アーケードアーカイブス TX-1」を、Nintendo Switch2、プレイステーション 5及びXbox Series X|S向けに「アーケードアーカイブス2 TX-1」を7月30日より Nintendo Switch / PS4 は アーケードアーカイブス Nintendo Switch 2 / PS5 / XBOX Seires X|S は アーケードアーカイブス 2 での提供。 しかもリリース日は今日 7/30 記事中の写真は三画面のワイドだなぁというのと、 1983 年当時このグラフィックスって凄すぎないか?というのと、 ナムコのポールポジションの画面に似ているなぁというのと、 それでも分岐ってアウトランじゃあるまいし。 みたいな感じを受けました。 そして、オリジナルの TX-1 ってフォースフィードバックがステアリングに搭載されていたんですね。 1983 年なのにクラッシュしたらステアリングが振動するって、 何か時代を先取りしすぎ。な気もしました。 モニタ 3 画面なので、16:9 のテレビに映してもダライアスの時と同じく、 上下黒帯は相当な大きさですね。 それとこれ、辰巳電子工業の作品がアーケードアーカイブスに出てきたって事は、 他の作品も移植されるのかな? 辰巳電子工業だと思うのですが、戦闘機のコクピット視点でミサイルが斜め後ろから飛んでくる。 というデモ画面が稼働しているのを、 何処かのドライブインのゲームコーナーで見たことがあるのですが、 タイトルが不明なので、辰巳電子工業作品一挙移植とかになったら、 これだ!みたいに見つかるかなぁと思ってしまいました。

ブラザー、メーカー整備の「再生プリンター」

高くなりすぎた。という事なんですかね。 ascii.jp に ブラザー、メーカー整備の「再生プリンター」発売 1万4438円から という記事が。 再生機ということなら、M2 Macbook Air 15 はリファビッシュ品(再生品)を選択したので、 馴染が無いわけではないですね。 国内販売子会社のブラザー販売が「検査済み再生プリンター」4機種を発売したと発表した。価格は1万4438円から。 ブラザーのプリンタは元々そこまでの価格設定ではないので、 急激に価格が下がった。ということではないですが、リーズナブル設定ですね。 対象は返品された製品のうち、同社の基準に基づいて整備と検査をした再生品だ。印字品質や安全性に関わる項目も検査し、専用梱包で出荷する。 メカが何とも無いけど、外装に傷が。とか、 初期不良で、メカ部を載せ替えれば問題ない。 とかの判断と整備検査をして合格したものが、再び売られるというのは、 再生品としては正しい流れですね。 検査済み再生プリンターには1年間のメーカー保証が付く。さらにブラザーオンラインプラスの「ハイプリ」に登録することで、同社独自の延長保証サービスも利用できる。 これは、メーカーが中を確認し、 問題が有れば純正パーツを入れ替え、メーカーが再生品として販売するので1年保証が付くのは当然と言えば当然ですかね。 その上で、延長保証も受けれるので長期間利用しても安心できますね。 こういった再生品が出てくる背景にやはり新品価格が高くなりすぎたのかな。 というのも思いました。 ただ、DCP-J529N-RF(-RF がリファビッシュという意味ですかね)の価格が、 14,438 円となっています。が。 DCP-J529N(新品)のネットでの最安販売価格が 14,100 円という表示が出ていて、 流石にそれだと新品に流れないか?と思ってしまったのはあるのですが。

Gemini の思考が見える回答が

Gemini はその前の Bird と言われていた時代から利用しています。 Apple TV HD の Siri-REMOTE がバッテリー膨張してきた。という会話の中で。 PS4 本体は持っていないが PS4 コントローラ DualShock 4 は持っていて、 Apple TV HD とペアリングしている。という会話をしました。 Gemini はじゃぁそのまま使えるね。という感じだったのですが、 ✕◯が、✕=決定、◯=キャンセルとなっていて、 日本人には馴染めないものになっているのでどうにかならないか。という会話をしました。 Apple TV のアクセシビリティ設定で入れ替え出来るよ。という事で、 手順に従うと、確かに✕=キャンセル、◯=決定に設定入れ替えが完了。 SIE は慣れろ。だったのに、Apple のアクセシビリティは柔軟になっているね。 という事を書いた後の Gemini の表示。 そのまま「良かったですね」と出るのかと思ったら、 思考中で文書を組み立てるプロンプトを生成して、それに従い回答を生成しているのが並んで表示。 以前 英語でこの表示になったことは有ったのですが、パッと見では意味が分からなかったのですが、 日本語で回答生成用プロンプトが見えると、何だかなぁって思ってしまいますねぇ。 まぁ、現状の文字生成系 AI はバックグラウンドで回答プロンプトを作って、 それから生成する。という 2 段構えの方法で回答しているのでしょうね。 これを見ると、シンギュラリティポイントまでは、まだもう少し掛かるのかな?と思ってしまいました。

一目惚れした部分がこれでした

主張しすぎないのが良かったんです。 新しく購入した BRUNO ポータブルスイングデスクファン。 店頭で一目惚れだったのは、スイッチを入れた時でした。 正面のダイヤルを右に回すとスイッチオン。 その時にダイヤルのバックライトが灯りました。 白色のバックライトで、派手に光る訳ではなく、 ほんのりと光る感じで控えめな感じ。 特に点滅やグラデーションする訳でも無く、 ただ灯っている。という感じ。 良いなぁ。という感じでした。 首振りは、ダイヤルを押し込むと首振り開始。 もう一度押し込むと首振り停止。と作り。 電源を切ると、どの位置に首振りしていても自動的に正面に戻って止まる。 というのも、その場で止まるのではなくて本来の位置に戻るのも律儀な感じですね。 電源が USB TYPE-C 入力なので DC モーターでは有りますが、 口径はそこまで大きくないので、速度を上げると風切り音がしますが、 そよ風な感じで使うと特に耳障りでは無いので、こちらも良い感じかな。と思いますねぇ。

BRUNO ポータブルスイングデスクファン

店頭で一目惚れでした。 製品名:ポータブルスイングデスクファン 品番:BDE061-GRG 色:グレージュ 販売会社:BRUNO 株式会社 JAN:4514499167787 製造国:中国 今の時期電気屋さんの店頭には季節商品のモバイルファンが沢山置いてあり、 その隣に扇風機が並んでいるという状態。 今年も並んでるねぇ。って感じで見ていました。 そこで目に留まった BRUNO のポータブルスイングデスクファン。 正面にダイヤルが有って回すと 10 段階のファンスピード変更、 ダイヤルを押し込むと自動首振り。 USB 給電なのですが、バッテリー内臓なので充電済なら電源無で使える。 稼働中のダイヤルのバックライトなどの演出に心奪われてしまいました。 今年もまだまだ気温が高いので、稼働率高そうです。

Apple TV HD Siri-REMOTE バッテリー膨張

ついに来てしまった。という感じですね。 ほぼ 10 年使った Apple TV HD の Siri-REMOTE ですが、 先日からグライドポイント側のクリックが押し込んだ感じが少なくなっていて、 何で?と思っていました。 バッテリーの有るグリップ側の部分が外れて来ていて、 逆側のグライドポイント側が常時押し込んだみたいになっていました。 以前 WiMAX(1) のモバイルルーターでバッテリー膨張になった事がありましたが、 その時には交換バッテリーを購入し古いバッテリーは処分して終わりでした。 しかし、Siri-REMOTE は取り外し不可のバッテリーのため、 Siri-REMOTE の処分という事になりますねぇ。 Apple TV のモデルチェンジを待っていたら、先にリモコンがダメになってしまいました。

磁気研究所、“秘蔵”の

美しいですね。 PhileWeb に 磁気研究所、“秘蔵”の二酸化クロムテープを用いたハイポジションカセットを数量限定販売。「カセットの日」にも出展 という記事が。 磁気研究所って HIDISC の所ですが、何とハイポジの「カセットテープ」を発売だそうで。 二酸化クロムテープの採用でより高音質な録音/再生が可能だとするカセットテープ「High Position/Type-II」を、8月上旬ごろより直営店舗「MAG-LAB」にて数量限定で発売する。 もう、カセットテープと言ったらノーマルの TYPE-I が基本という事になっていますが、 磁気研究所が TYPE-II のハイポジのカセットテープを数量限定で発売。 記事にカセットテープの写真が載っているのですが、 昔の、各社がカセットテープ開発を競っていた頃のような作りですね。 なお録音や再生には、Type-II対応のカセットレコーダー/プレーヤーが必要となる。 そりゃぁ、ハイポジのテープなので、TYPE-II に対応する必要ありますよね。 昔々に自宅に有ったフルサイズのカセットデッキは TYPE-I(Nor),II(CrO2),III(FeCr),IV(Metal) のセレクタ式だった事を思い出します。 ただ、今ハイポジのテープを走行系、音声系で完調な状態で録音・再生出来る機材がどれくらいあるのか?という方が気になりますが。 2020年に東京電化社からミュージックテープ生産設備を受け継いだ際、二酸化クロムテープ パンケーキも一緒に譲り受けていたとのこと。今回、その “秘蔵”の二酸化クロムテープ パンケーキを原料に、カセットテープの生産設備および製造技術の保全と継承を目指した取り組みの一環として、本製品の数量限定生産が実現したという。 東京電化という会社は、業務用のカセットテープやメディアを製造していた会社だそうなのですが、 少し調べてみたら、どうやら東京電化のカセットテープ製造装置は、元々ビクターから引き継いだもののようで。 しかもビクターの技術者の方も一緒に移籍していて、 それから、磁気研究所へ移籍されているようですね。 カセットテープ製造の保全と継承というのは、技術者の方のノウハウを次の世代へ。という事が大きいのかな。と思いますね。 デザイン面にもこだわっており、テープの走行性や音質の要でもあるハーフ(カセットシェ...

窓に貼るだけで暑さ対策

アルミだと全く見えなくなるので不織布位が良さそう。 ascii.jp に 窓に貼るだけで暑さ対策 ニトムズの断熱シートがシール貼り対応に という記事が。 窓に貼る断熱シートは色々と販売されていますが、 水貼り以外も選択できるそうで。 新たに貼りつけ用の透明シールを付属。従来の「水貼り」に加えて、透明シールを使う「シール貼り」が選択でき、霧吹きなどの道具を用意しなくても貼れるようになる。 断熱シートって貼り付ける時に、霧吹きで水を吹いてから貼り付ける。 というような事をしないとダメなので、 準備とか貼り付けとかちょっとメンドウ。という感じがしていましたが、 透明シールを貼る方式も選択できるので、 霧吹きとかは準備しなくて良くなりますね。 記事の写真はアルミタイプを貼った場合のイメージなのですが、 あれ、ニュースリリースで使われている写真ですが、 流石に暗くなり過ぎじゃないですかね。 以前に勤めていた会社の窓がガラスでは無くて、 アルミ板になっているタイプでしたが、 時計が無いと、今昼なのか夜なのかの判断が全然出来ない状態になってしまったので、 太陽の光は偉大だと思いました。 冬とかだと断熱でこの手のものを貼るのは当たり前的に思っていましたが、 夏も断熱としてを考えたら、そうだねぇ。と思いますね。 私の家、南側に大きな窓が並んでいて、しかも南に幅 5m の川が流れているので、 家が建たないので、昼間は太陽光が凄いんですよね。 最近の夏を考えたら対策考えても良いかなぁって思いますねぇ。

山陽新幹線こだま号、「山陽ブルー」の

山陽新幹線は色々な色の車両が通ってますから。 いつものインプレスに 山陽新幹線こだま号、「山陽ブルー」の新デザインに 今冬運行開始 という記事が。 家からは直接見えないのですが、数分も歩けば高架の上の駆け抜ける新幹線が見えます。 「こだま号」として運行している N700系6000番代車両において、新しい外観デザインを採用する。「山陽ブルー」を基調にした新デザインで、今冬からの営業運転を予定している。 山陽新幹線区間は、山陽新幹線の他に九州新幹線も走っていて、 それぞれ色目が違ったり。 その上、こだまも 500 系のシルバーだったり、ひかりレールスターのグレーだったりとそれぞれ特徴的だったりするので、 こだまを白系からブルー系に変えるのは、また雰囲気違いそうですね。 起伏のあるドットの形状とラインのグラデーションにより、ゆったりとした景色や時間の「移ろい」を表現。走行時はラインが際立ち、停車時は波模様が認識できるよう意図しているという。 写真見ましたが、ドットが付いている新幹線って初めてかも? ただ、高速走行時にはドットは区別つかないような気がしますね。 もう少ししたら 500 系が引退なので、 500 系のシルバー色を引き継ぐというのはダメだったのかな? まぁ、500 系は元々のぞみ運用だったから、こだまに引き継ぐのは違う。かな。 今年の冬から運行開始だそうで、 ただ全てのこだま車両じゃなく N700 系 6000 番代の車両が。 ということなのでダイヤによっては他の車両でこだまだけど今まで通り。という事もありますね。

ファミマの太陽と星が再び存在感出してますね

先日からファミマ店頭に行くと、 コンビニウェアのコーナーに、太陽と星(でも色は緑と青)が大きくプリントされたTシャツが販売されていたり、 F文字のラバーキーホルダーの他に、 太陽と星のラバーキーホルダーが有ったりと、 何か凄く存在感有るなぁと思っていました。 どうやら NIGO ディレクションでの製品展開なんですね。 ファミマ店舗は入口の自動ドア横に、旧シンボルマークである太陽と星(赤色とオレンジ色)が必ず貼ってあり、 あれ良いな。って思ってたりします。 なので、いきなりコンビニウェアコーナーに、デカデカと太陽と星(緑と青)がプリントされたTシャツを見た時には、 え?これ?太陽と星だよね。でも色がファミマ色。と一瞬「??」な状態でした。 現行のファミマカラーになると雰囲気変わって太陽?と思ってしまいますが、 現在の解釈ならこうなるか。と思いました。 ただ、星の方に表情が無いのが少しさみしいなぁとは思いましたが。 そして、太陽とラバーキーホルダーは1個買っても良いかなぁと思ってしまいました。

退院の日

歩行にまだ不安がありますが。 母が 2 か月ほどの入院していましたが、 本日退院となりました。 先週、一旦帰宅して介護福祉士の方とどの程度動けるか。を確認していたので、 凄く久しぶりという訳ではないのですが、 一時帰宅ですぐに病院に戻るという意識と、 退院して家にずっと居れるというのは、心持ちが相当違うようです。 帰宅後すぐは、久々で勝手がわからない感じでしたが、 数時間もすると普通に動いていたので、 さすが 50 年以上も住み慣れた家だと、身体がすぐに順応するんだ。という感じです。 入浴用の椅子も準備しているのですが、 本人が要らないかも?と言っているので、ちょっと様子見ですね。 夏季なのでシャワー浴となるのと、ヒートショックもあまり意識しなくて良いので、 そのあたりは危険性は低いかも?と思っていますが、 それでも気を付ける事に越したことはないですね。

レンタルケア用品納品

色々増えました 5月に母が入院したエントリを上げていました。 明日退院となるのですが、宅内生活が以前の通りはまだ難しいので、 色々準備となりました。 今まで畳にオフトンでしたが、起き上がりの懸念でベッドに。 トイレは洋式ではありましたが、トイレ室内に手すりとかは付けていなかったので、 自立型の手すり。という感じで。 室内移動は歩行器を使うので事前に練習を始めていたりと、 こちらは退院後を見据えての使い方の学習ですね。 今回、病院と市役所とそれに関わる業者さんと打ち合わせが、 割と頻度が高かったのですが、 よくわからない状態で契約している。という事にはならなくて納得の上なので良かったかなと思います。

伝説のパタパタを

値段が。 週刊アスキーに 伝説のパタパタを再現!「京急版フラップ式発車表示器」のミニチュアが登場 という記事が。 ちょっと小さすぎませんか?と思ったり。 京浜急行電鉄(京急)の主要駅で2022年まで使われていた「フラップ式列車発車案内表示装置」(通称:パタパタ)のミニチュア版を発売した。 各鉄道会社で仕様が異なるのかな?と思いながらも、 パタパタするのはターミナル駅だけではなくて、空港とか、ザ・ベストテンとかでしたねぇ。 今でも液晶表示でこのパタパタを真似て表示するようなものがありますから、 表示板という意味では存在感が有るのかな。と思いますねぇ。 本製品は京急の青物横丁駅と上大岡駅で使われていた装置がモデルで、1列車分の種別・行き先・編成両数を表示可能。本体はアルミ製、フラップと回転軸はステンレス製の豪華仕様だ。 本体アルミ、フラップと回転軸がステンレス。 本格的ですねぇ。 フラップと回転軸はそれなりの負担が掛かるので、 ステンレス製になっているのもミニチュアだから手を抜かない。という現れに思いますね。 そして金額が、55,000 円なんですよね。 流石に高すぎませんか?と思ってしまいました。 多分サイズと金額のバランスが悪いのかな? もう少し大きかったら 55,000 円の値札でも、その位はしそうだね。と思いそうだな。と。 パタパタって、確か昔羽田空港に縦に 20 段とか連なったの有りませんでしたっけ。 あれ、そのままミニチュア化したらど迫力って感じになりそうな気もしますねぇ。

雑誌「DVD&動画配信でーた」が

名前がいっぱい変わりました。 いつものインプレスに 雑誌「DVD&動画配信でーた」が2026年10⽉号で休刊へ という記事が。 1987 年に月刊「ビデオでーた」が創刊された時には、 毎月発売が楽しみにしていました。 レンタルビデオが全盛時に、セルの情報も載っていたりと、 新しいメディアの姿のようにも感じましたねぇ。 その後 DVD が出ててきて、DVD & ビデオでーた になったのは知っていたのですが、 現在は DVD & 動画配信でーた になっていたんですね。 「創刊から39年の間に、動画配信サービスの普及やパッケージ市場の縮⼩など、映像コンテンツを取り巻く環境は⼤きく変化。こうした状況を踏まえ、紙媒体としての役割にひとつの区切りをつける運びとなった」 確かに。 パッケージメディアがほぼ終焉状態になり現状は動画配信が主戦場。 しかも公開情報はインターネット公開されるので、 紙メディアでは情報伝達速度・鮮度で相当劣るので、 紙メディアでニュース性の強いものは時代に追いつけなくなって来てきますからねぇ。 Web メディアに移行という事ではなくて、休刊(事実上の廃刊)という事ですね。 9/18 発売号で終了なので、7/18 発売号、8/18 発売号、9/18 発売号の三冊で終了。 紙メディアはどんどんと消えてますねぇ。 時代の流れとは言え、昔当たり前だったものが無くなるって、 やっぱりさみしいですねぇ。

affinity v3 アップデート

 毎月 15 日あたりのリリースに戻った感じですね。 v3.2.3 今回こそは v3.3 か?と思ったら、 v3.2.2 → v3.2.3 へのアップデート。 affinity のリリースノート見ても、 Affinity 4 月 - 7 月 2026 リリースノートと記載が有り、 ビルド番号でそれぞれのアップデート内容を記載する方式になっています。 今回の修正は PDF という記載が多いように思いました。 パスワード付き PDF のハンドリング、陰影塗りつぶしの PDF 出力時など。 それ以外でも、Discord で報告されていたのを見たものが並んでますね。 Discord では、昨年 11 月のリリース直後の時のような阿鼻叫喚という感じの書き込みは減りましたが、 それでも、不具合報告は出ているので、ページ作成とベクター編集とビットマップ編集をひとまとめにした余波はまだ出ているんだろうなぁと思います。 リリースノートを見て行くと v3.2.x は不具合修正に振っている気がしていますね。 そうなると、v3.3 以降で新機能が追加になるのかもですね。

ファミマ、「コンビニサングラス」に

色は黒のみなんですね。 いつものインプレスに ファミマ、「コンビニサングラス」にスクエアタイプ という記事が。 スクエアタイプ追加。 累計販売数が11万本突破という大ヒット商品「コンビニサングラス」に、新たにスクエアタイプが追加される。 コンビニサングラス 11 万本も売れたんだ。凄いですね。 私も昨年と今年の製品を買ったので、11 万本の内 2 本貢献しています。 スクエアタイプは万人受けするかなぁって思いますので、 今まで購入二の足を踏んでた人も手に取るかもですね。 紫外線を99%カットする機能性を兼ね備える。 ん? ファミマのコンビニサングラスって、昨年、今年と UV カットは当然ながら、 偏光レンズ搭載だったりするのですが。 と思ってプレスリリース見たら、書いてますね。 今までのものと同じく偏光レンズ採用。 昨年初めてファミマのコンビニサングラスを買った時に、偏光レンズの凄さを知りました。 今回のスクエアタイプも UV 99% カットというのと偏光レンズというのは、 基本仕様という事ですね。 発売が 7/17 から、価格が 2,490 円、色はブラックのみ。 手堅くレンズ色くろですかね。 昨年はくろ、今年はブラウンを購入しましたが、 真昼はくろの方が見やすい?でも早朝・夕方はブラウンの方が見やすい?と感じたりしたので、 スクエアタイプでも多色展開されると良いかもですね。

BRAVIA 7 XR70 アップデート その後

完全解決ではないですが、まぁ許せるか。的な状況になりました。 先日アップデートした BRAVIA 7 XR70 アップデートする前は、eARC の HDMI に接続した機器の電源を切っても、 BRAVIA の電源が一旦切れて、再び BRAVIA のみ起動する。 解消しようと思ったら、サウンドーバーの先に HDMI 接続されている Apple TV HD の電源を物理的に切る。という状態でした。 アップデート後、電源をいれる時。 Apple TV HD の電源を入れる  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が入る  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が入る この操作は BRAVIA 7 の電源オンの失敗しなくなりました。 特に、外部スピーカーとして常時 Denon Home SB550 を認識出来ていて、 オーディオシステムで再生します。と表示が出るのは安心できます。 アップデート後、電源を切る時の動作[その1] Apple TV HD の電源を切る(スタンバイに入る)  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が切れる(スタンバイに入る) ※これが本来の動作で、アップデート後ほぼこの状態で動作していて、  だよね。eARC HDMI 接続というのはこうだよね。と思っています。 アップデート後、電源を切る時の動作[その2] Apple TV HD の電源を切る(スタンバイに入る)  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が入る  ↓ BRAVIA 7 の外部入力に「入力が有りません」と表示される アップデート後、それなりの回数電源入り・切りを行いましたが、 1回だけこの状態に。 仕方がないので、BRAVIA のリモコンで電源を切りました。 アップデート前なら、この後は Apple TV HD とも Denon Home SB550 とも連携しなくなり、 Apple TV HD の電源入っても、Denon Home SB550 の電源入ってもお構いなしで沈黙。 BRAVIA のリモコンでの起動しか応答...

日清食品、冷水で作る“熱湯禁止”の「冷しカップヌードル」

初代以来の革命ですかね。 いつものインプレスに 日清食品、冷水で作る“熱湯禁止”の「冷しカップヌードル」2品を発売! ピリ辛キムチ/鶏塩レモンの2種を作ってみた という記事が。 カップヌードルと言えば、熱湯を注いで3分。 これは、初代が出来た時から変わらない不文律でした。 冷水で戻せる新製法「コールドリハイド製法」(特許取得済み)を採用した、ブランド史上初の“冷水専用”のカップヌードル。冷蔵庫で冷やした水を注いで5分待つだけで、コシとつるみのある食感に仕上がる。お湯や氷を準備する必要がない。 多少なりとも「お湯」が必要なのだろう。と思っていましたが、 この「冷やしカップヌードル」はお湯は不要。とにかく冷蔵庫で冷やした水が有れば良い。という事なんですね。 記事では冷やしたペットボトルの水を注いで5分待ち、 ほぐれた麺を持ち上げている写真が。 カップヌードルという事は、スープも麺の間に入っていますが、 こちらも「冷水」で狙ったスープに戻るという事なんですね。 開発期間5年は、試行錯誤が有ったんだろうなぁと思いますねぇ。 実際に作ってみると、意外と気を遣うのが水の量だ。麺が思いのほか水を吸うため、内側の線まで注いだつもりでも、待っているうちに水位が下がってしまう。 恐らくそのあたりが、特許取得製法の秘密なんでしょうね。 通常のお湯で戻す麺とは構造を変えてある。というように思いますね。 7/20 から発売だそうで。 普段カップラーメンは好んで食べないのですが、 この「冷やしカップヌードル」はとても気になります。

affinity v3 ベンチマーク

他と比較してないから、だから?状態ですが。 affinity でベンチマーク取ったらどれくらいなの?と思ったのですが。 それと、これベンチマーク取っても他の仕様と比較確認できるようなサイトが用意されているわけではなく、 また過去ベンチを保存できるわけでもない、 今まさにあるがままの数値が表示されて終わるものなので。 単なる確認という事ですが、まぁ表示してみました。 果たしてこの数値がどの程度なのかはわかりませんが。 それと、オフィス向けリースアップ品なので、GPU なんてものは搭載していないので、 Intel Iris の性能という事になりますかね。 基本で、特殊な変形や、レイヤーを何十枚も重ねず、 ライト層の使い方なので、特に重く感じないからそれなりの性能が出ているのかな?という感じですね。

アイオーデータ、「BDレコ」アプリ版の対応ドライブ拡大

BD レコの動作はアイオーデータ製に限る。でしたからねぇ。 Phile Web に アイオーデータ、「BDレコ」アプリ版の対応ドライブ拡大。他社製BD/DVDドライブでも利用可能に という記事が。 Windows専用ダビングソフト「BDレコ(BDRC-APP)」の対応ドライブを拡大した。従来は同社製Blu-ray/DVDドライブのみ対応していたが、新たにバッファローおよびロジテックINAソリューションズ製の一部Blu-ray/DVDドライブでも利用できるようになった。 BD を取り巻く環境が一気に変わっているので、 アイオーデータとしても、自社の製品のみにしておけない。という判断になったのかもですね。 BDレコは、テレビ録画用HDDなどに保存した録画番組を、ホームネットワーク経由でBlu-ray DiscやDVDへダビングできるWindows 11専用ソフト。 レコーダー持ってないけど、テレビに HDD 接続して録画している。 というケースは割と聞くので、SeeQVault 非対応の製品でもテレビ用の HDD から番組を救えるのは大きいですかね。 利用にあたっては、Windows 11専用ソフトのため、macOSやChromeOSでは利用できない。また、DVDドライブ接続時はDVDへのダビングのみ対応し、Blu-ray Discへの書き込みにはBlu-rayドライブが必要となる。 ホームネットワークで流れているデータを取得して。 という事をやろうとすると、Windows PC が最適任という事になりそうなので、 ここで一つハードルがありますかね。 録画機器側もDTCP-IP Moveによるネットワークダビングに対応している必要があり、パソコンと録画機器は同一ホームネットワークへ接続する必要がある。 最大のハードルこれですかね。 DTCP-IP MOVE ってイマドキのテレビは全部対応しているんだと思ったら、 メーカーごとで考え方違うみたいで実装がない製品も有るんですね。 BD レコの導入を考えている場合は、Windows 11 が有るか、テレビは DTCP-IP Move 対応か。 その上で家庭内ネットワークに接続できているか。 をきちんと確認の上になりますね。

Windows Insider Preview 通知

Insider Preview 向けの 26H2 の先行提供の連絡ですね。 順次 Windows K2 の成果物を取り込むという話になっているのですが、 さて、どの程度のものが取り込まれているのか。 タスクバーの四辺移動はまぁ当然として、 マウス右ボタンメニューの今までの物への回復とか、 GUI 触っているのなら、そもそもセット提供が基本のように思いますが、 多分バラバラでその上意味不明な実装になってそうな気も。 Insider は 8.1 の時からメンバーですが、 10 リリース前が一番盛り上がっていたような気がするなぁと。 あの頃は、二週間に一度とかで ISO が提供されていて、 仮想マシンへインストール繰り返していましたねぇ。 現状は「使い物にならない Windows 11 を何とか修理している」という感じなので、 あまり熱量が上がらない感じもするんですよね。 これ、一旦 K2 の成果物をある程度取り込んだら、 メジャーアップで Windows 12(仮) か Windows 2027(仮) とか出して欲しいのですが。

カシオリングウォッチ抽選販売のお知らせ

瞬殺で売り切れたカシオのリングウォッチの再入荷分を抽選販売するそうで。 カシオは 10 年近く前に電子辞書を公式サイトで購入したので、 それいこう事あるごとに DM メールが送られてきます。 今回はカシオのリングウォッチの再入荷分の抽選販売のお知らせメールが来ました。 見た感じは腕時計ですが、実物サイズは指輪サイズ。 最初に発表・発売の時には瞬殺でしたが、 どうやら追加製造したみたいですね。 今日の AM10:00~ 7/13(月)の正午までの申込。 とは言え、カシオの公式ショップにユーザー登録しておく必要があるので、 事前準備は必要ですかね。

【ファミマ】「ファミチキ」20周年でパッケージデザインを

結構変わってるんですが違和感感じないデザインだと思いました。 マイナビニュースに 【ファミマ】「ファミチキ」20周年でパッケージデザインを9年ぶり刷新 - NIGOがディレクション という記事が。 ファミチキのパッケージデザインが 7/14 から新しくなる。ということですね。 記事にパッケージ写真が載っているのですが、 ファミチキのイメージだよね。と思い、ただ現行パッケージデザインって?と思ってしまいました。 雰囲気分かるのに思い出せないのは、恐らく良いパッケージデザインなんだと思いながら、 現行パッケージの写真探して並べてみました。 現デザインが黄色と白のストライプで赤文字 新デザインが黄色と赤と白のストライプで赤文字 並べると結構変わっているのですが、 コレジャナイ感は特に無くファミチキだね。と思ってしまいました。 まぁ、現デザインのフォントが端正な感じなのに対して、 新デザインのフォントがちょっと遊んでる?という感じもしないでは無いですが。 パッケージデザイン変更って、変えすぎてしまってコレジャナイ感がとても出るのですが、 この変更は継続感を感じるなぁと思いました。 色使いなんですかね? 私は好ましいと思いました。

EUで初代Switch販売終了

2 は対応機出すけど、旧世代はそのまま終売ですね。 Gadget Gate に EUで初代Switch販売終了へ。任天堂、バッテリー交換義務に対応 という記事が。 Switch (1) はバッテリー取り外し可能モデルを出さずに終了という流れですね。 任天堂は2027年2月中旬をもって、EU(欧州)における初代Nintendo Switchファミリーの販売を終了すると発表 Switch 本体だけかと思いきや、Pro コントローラとかもなんですね。 すでに次世代にバトンタッチしている Switch に関してはこれ以上の開発を行わない。 そう考えるのが自然ですね。 しかも、もしバッテリー交換対応機出したとしても、 Switch (1) から Switch (1) バッテリー交換型への買い替えとなるので、 現状でソフトウェア互換がほとんど実現出来ている Switch 2 バッテリー交換型への買い替えが本筋ですからね。 記事には終売になる製品群のリストがありますが、 ・Switch 三種(オリジナル、有機 EL 版、Lite) ・コントローラー四種 ・Pokémon GO Plus + しかし、2026 年中は製造継続で EC 圏内で購入が可能であるので、 パニック買いは発生しづらいのかな?と思います。 2026年夏からは同規制に対応するため、EU域内で販売されるSwitch 2本体やJoy-Con 2、Proコントローラーなどについても、バッテリー交換に対応した改訂モデルを順次投入する予定だ。初代Joy-Conも対象に含まれており、ニンテンドーストアでは今夏から販売が始まるという。 本体はわかりますが、Joy-Con 2 (Switch 用 Joy-Con も)でバッテリー交換可能にするって、 相当な設計変更が必要になるのでは?と想像します。 Joy-Con 2 は EU 制定の 2023 年を見て開発していると思われますので、 時期が来たら投入という事をやっていてもおかしくは無いのですが、 Joy-Con は Switch (1) が 2017 年発売なので約 9 年前。 そこからバッテリー取り外し可能に設計変更って、 これが一番の大仕事のように思ってしまいます。 記事には取り外し可能にすることで、バッテリー容量が減ることを書いてありますが、 外せるようになると、同じ大き...

dカード、ウォレットアプリ券面を

所有している券面に合わせたいですもんね。 いつものインプレスに dカード、ウォレットアプリ券面を“きせかえ”可能に という記事が。 ウォレットに登録されるのは代表的な券面でざいんですからね。 ウォレットアプリに表示される「dカード」の券面を好みのデザインに変更できる「カードデザインきせかえ」機能を7月7日から提供する。利用は無料。 これは、新しい方の d カードのみなんだろうか? 今ままでの d カードも可能なんだろうか。 ドコモはこれまで「dポイント」や「d払い」アプリで同様の機能を提供してきたが、dカードにも拡大する。dカードのWebサイトにログイン後、「設定・お手続き」ページで変更できる。 あ。 d ポイントや d 払いアプリでの券面表示変更と同様の仕様ですか。 そうなると、新しい方の d カード限定ですね。 今持っている d カードは、昔ながらの d ポイントカードに似ている券面でポインコ兄弟がデザインされているもの。 でも、iPhone のウォレットへ登録すると基本同じでポインコ兄弟が無いタイプで表示されます。 まぁ、この券面が所有カードと違うのは、 三井住友カード(NL)でも、シルバー基調に緑三角表示の一般的なものになり、 券面に惚れ込んだオーロラデザインにはならないので、 仕方ないかな。とは思っていました。 ドコモはこの辺りの所有感も増強って感じですかね。 「dカード」では全26種類、「dカード GOLD U」「dカード GOLD」「dカード PLATINUM」では全25種類のデザインがラインナップされる。 d ポイントのアプリで券面きせかえ選択を試した事がありますが、 内容を見ても結局「今ので良いか」になったので、 ウォレット券面きせかえも同じデザインからの選択なら、 「今ので良いか」になってしまいそうなのですが。 明日から変わるみたいなので、一応確認してみましょうかね。

BRAVIA 7 XR70 アップデート

前アップデート時におかしくなったものが修正された? 昨年 9 月から BRAVIA 7 XR70 になりサウンドバー Denon Home SoundBar 550 を接続しています。 接続は HDMI 3 の eARC で接続していて、 Home SB 550 は HDMI IN / OUT の端子があるので、 HDMI 機器は切り替え機経由で Home SB 550 へ集約。 ブラビアの HDMI 端子は 3 のみを使っていて他の端子は HDMI 端子キャップを付けています。 で、導入当初は Home SB 550 に接続した Apple TV HD の Siri-REMOTE を触ると、 Apple TV HD / Home SB 500 / BARVIA 7 が全て電源が入り、 ブラビアが外部入力に切り替わる。 という動作で当たり前に使い始め、 Apple TV HD で電源切り操作を行うと、すべてが同時に電源が切れる(実際はサスペンド)という状態でした。 今年の春先に BRAVIA 7 の Andoroid TV のアップデートが有り適用。 その後何故か不明な動作に。 HDMI の eARC 接続なのに、Apple TV HD と Home SB 550 だけ電源が入り、ブラビアは電源が入らない。 別途ブラビアのリモコンで電源を入れる必要がある時がある。 また、eARC 同期で電源入るのに、なぜかブラビアはオーディオシステムへ接続していることを認識できずに、 テレビスピーカーから音声を再生します。と表示され Home SB 550 から HDMI で映像と音声が来ているのに、 音声ガン無視で、映像はテレビだから当然としても音声もテレビ内蔵の音が悪いスピーカーが鳴る。という状態。 こうなると、また不思議なことで Apple TV HD の「コンセントを抜いて、再びさす」をすると、 ブラビアが eARC を正しく認識出来て、Apple TV HD の Siri-REMOTE の電源操作で、 同期連携できるようになると。 もう意味が分からない。という状態でした。 昨日 BRAVIAの電源が入った時に、右上にアップデート適用します。次テレビの電源切ったら適用します。 と表示が出ていました。 昨日は、F1 イギリスグランプリの スプリントや予選が有ったので、 App...

突如発表された『3DO』復活プロジェクト

アクセラレータの M2 の権利も関係しそうですからね。 TECHNOEDGE に 突如発表された『3DO』復活プロジェクト、発表後1週間で取りやめに という記事が。 いわゆる PS/SS の第 7 世代直前に発売になった 3DO 洋ゲーが基本だったので、国内では振るわず、 パナソニックがアクセラレータの M2 構想を発表したり、 ソフトが揃わなかったりとそのまま消えたハードだったりします。 3DOを復活させるとアナウンスしたのは、2009年に倒産していたはずのEmpire Interactiveというビデオゲーム開発会社です。 3DO 関連は基本的に全て爆死という終わり方のように記憶していて、 ハード関連で、パナソニックが 3DO の権利を買い取って M2 アクセラレータの開発に入っていたと思いますので、 そもそもハード関連はパナソニックに多額の費用を払う必要が有るんじゃないかな? そもそもの問題として、3DOの名前を使ったゲーム機を作る権利すら取得できていなかったとTime Extensionは報じています。Empire社が持っていたのはThe 3DO Comopanyのブランド権利で、3DOハードウェアのブランド権利ではありませんでした。さらに3DOのハードウェア製造に関する権利にはパナソニックや香港ゴールドスターのほか、複数企業が絡み合っており「権利のこのような細分化は想定していなかった」と同社は述べました。 あ、ですよね。 3DO Real はパナソニックでしたが、 3DO TRY は三洋電機(すでに会社が無い)ですし、 確か金星(ゴールドスター)も、ハード関連で権利有ったような。 それを思ったら、3DO に関しては、 The 3DO Company が 3DO の規格を取り仕切れなかった段階でダメだったんじゃないかな。と思いますねぇ。

PlayStation、新作ゲームはダウンロード

辞める気満々な気がしてならないのですが。 週刊アスキーに PlayStation、新作ゲームはダウンロード専用に「時代の流れか…」「仕方ないが寂しい」 という記事が。 SIE が発表しているのですが 2028/1 で PS5 向けのソフト用円盤製造を終了だそうで。 すでにデジタルの需要が物理ディスクを大きく上回っており、利用実態・市場環境の変化を踏まえた決定だという。 PS5 を所有できるユーザーの多くが、 パッケージ版(ディスク版)ではなくて、ダウンロード版(DL 版)を選択しているという事なんでしょうね。 最近のゲームは、インストールはディスクから行うが、その後インストールディスク以上の容量を持つアップデートファイルがダウンロードされて来る。 なんて事がザラなので、ディスクの意味は。と思うこともありますね。 これにより、ディスクがユーザーの手元に残らず、遊び終わったゲームを売買する「中古市場」からPlayStationが消えることとなる。 PS 1 の時に当時の SCE が中古ゲーム市場を嫌っていましたから、 ダウンロードのみになれば、中古ゲーム市場を壊滅できる。と思った側面もあるかもなぁと思いました。 あれ?ディスク製造を終了なのであって、 パッケージを止める訳ではないのかな? 店頭にパッケージは並んでいるが、購入後中を開けたらダウンロードコードが書いてあって、 そのコードを使用してダウンロードするとか? パッケージは特装版とかのものが有るので、 無くせないようなきもするのですが、どうなるんでしょうね。 もしパッケージ継続でダウンロードコード方式で PSN の紐づきとして管理する。 という事なら、利用可能なキーコードが無いパッケージが中古ゲーム市場に出てくる? 流石にそれは、中古ゲーム店も買い取れないから事実用の流通終了ですかね。 まぁ、PS3 後期型で PS2 互換を切り、 PS4 で PS 1,2,3 互換を切り、 PS5 で 日本の◯と✕の意味合いを破壊したので、 今更何やって来ても「そうなんですね。と」醒めた感覚しかなかったりもしますが。 でこれ、発表で非難轟々ですが PS 事業止めるモードに入ってるんですかね? 少なくとも日本では存在感は殆ど無いので、 北米市場しか向いていないと思います。 そこでパッケージが絶望的に売れないのでダウンロード化という事...

affinity v3 アップデート

v3.3 化かと思いきや。 リリース自体は 6 月の中旬にありました。 affinity v3 の新しいバージョンの案内が表示されまいた。 今までは v3.2.1 だったので、今回は v3.3 化かな?と思っていたのですが、 表示されたダイアログを見ると 3.2.2.4557 へのアップデートと記載が。 今回は v3.2.1 → v3.2.2 へのアップデート。 4 月アップデートの後、5 月がスキップされて今回のアップデートなので、 これは v3.3 か?と思ったのですが、 相当小さい刻みのアップデートだなぁ。と。 Discord にリリースの時に表示される専用のスレッドが有るのですが、 3.0、3.1、3.2 とかの時には、ハートマークが多く押されていましたが、 今回の 3.2.2 では余りハートマークが押されていないんですよね。 約2ヶ月間があいて、0.0.1 しか進んでいないのは何でだ?という感覚もありまsね。 affinity 3 が既に完成の域に入っているのならわかりますが、 まだまだ荒削りな部分と、仕様が理解できない部分が残っているので、 どんどんとアップデートして欲しいなぁと思うのですが。

暑中御見舞い申し上げます

今回も AI 生成です。 Ameba ブログへ引っ越しをしてきて、 基本で毎日エントリを上げているのですが、 先月の 15 日以降でエントリが止まっていました。 とある事情で半月ほどお休みしていました。 今日からまたエントリ上げてゆこうと思いますが、 少し様子を見ながらとなります。 さて、暑中見舞いの画像は例によって AI (Gemini)の画像生成で作成してもらいました。 昨年はガラスコップのお茶と風鈴でしたが、 今年はよく冷えたスイカにしました。 梅雨入りしてから序盤に降った後、台風で梅雨前線が活発になったり、 でも湿気を伴った晴れとか。 最近毎年ですが「昔はここまで暑くなかったよねぇ」という会話が日常になりましたねぇ。