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フィーチャーフォン利用者の76.2%が

私もです。 ITMedia に フィーチャーフォン利用者の76.2%が乗り換え検討せず、理想の月額料金は「1001円~2000円」 という記事が。 今使ってるガラケーは、 京セラ K011 (CDMA2000 1xEV-DO Rev.A+) の 3G 月額が、1,600 円程度ですかね。 別途、iPhone を持っているのでパケット契約は無くても良いのですが、 まぁ、それでも。って感じで契約してます。 私は特に 2 個持ちというのも有って、乗り換え何か何のことですか?って感じではあるのですが、 やっぱりガラケーユーザーは、乗り換えの検討ってしてない人が多いですね。 ただ、3G が止まる数年後は LTE になるので、その時には強制的に乗り換えになるのはねぇ。 W21S の旧 800Mhz 帯の停波で、K011 に交換してもらいましたが、 3G が停波するのなら、LTE へって流れですよねぇ。 そうなると、LTE の月額利用料が高いんですよねぇ。 変わる時に、LTE のデータ通信契約は無しって事にして、 音声系はガラケー(ガラホなの?)でデータ通信契約なし。 データ系は iPhone で使用する。って流れかなぁ。 まぁ、au 3G の電波を明確にいつ止めるって発表されていないので、 もうちょっと先のお話なんでしょうけどねぇ。

Windows 10 RS5プレビューで

え?Beta に戻ってる。 いつものインプレスに Windows 10 RS5プレビューでEdgeとSkypeがリファインされる という記事が。 週末手前のアップデートですね。 Windows 10 Insider Preview Build 17704.1000 まだまだ機能がどんどんと追加されているタイミングなので、 色々と試行錯誤って感じですかね。 Edge と Skype が変わるそうなのですが、 インストール後デスクトップを見たら。 Edge のアイコンの上に、Beta って文字が書いてある。 まぁ、Edge ってエンコード指定が出来ないとか、 他にも IE に装備されているのに、Edge には装備されていない物もあり、 それを思ったら、リファインどころか作り直しだよなぁって思ったり。 それか、ブラウザはサードパーティに任せて、OS 本体に集中したほうが良いような気がしますけどねぇ。

自動運転で無人走行するロボットトラクター

やはり、赤いトラクター(^_^;) ITMedia に 自動運転で無人走行するロボットトラクター、ヤンマーが10月に発売 という記事が。 赤いトラクターと言えばヤンマーですが。 そのヤンマーのトラクターで自動運転を搭載した製品が発表に。 就農者の減少や高齢化に伴う人手不足などが問題視される中、農業機械を自動化することで作業を効率化、省力化を目指す。価格は1214万5000円(税別)から。 記事の写真を見て、確か以前フェラーリのデザインを手がけた奥山清行氏のコンセプトモデルとか発表した事が有って、 その時に、攻めたデザインだなあって思ってました。 あの時のモデルって、YT シリーズって名前でしたが、 トラクターページ 見たら トラクターは YT 型番なので、これ全部置き換わってるんですね。 確かに、農機具らしからぬデザインの形状しているので、 自動運転という未来の技術と合体するには、YT シリーズが適任ですかね。 しかし、農機具ってやっぱ凄い価格ですねぇ。 販売量が自動車と比べて少ない上に、専用のユニット開発とかが必要なので、 どうしても高くなっちゃいますかね。 自動運転レベルは 2 なので、人が見てる状態での自律走行ですが、 それでも、一人で広範囲の農地の作業が出来ますね。 自動運転モードは作業人数や内容に合わせ、直進のみの「直進モード」と、ハンドル操作も自動で行う「オートモード」の2つを用意。設定はタブレットで行い、2台のトラクターで作業を行う場合には随伴または併走する有人トラクターがロボットトラクターを監視しながら操作する。安全確保のためのセンサーやセーフティーランプ、自動運転中にエンジンが停止した時に自動でブレーキをかけるセーフティーブレーキなども備えた。 これ、下手に自動車が公道のイレギュラーが多い場所の対応に苦労してるのに対して、 かなりの場面でイレギュラーを意識しなくても良いようなシチュエーションなので、 自律走行はかなり捗りそうですねぇ。 すでにYTシリーズを所有している人には有償でロボットトラクターへアップグレードも行う。 こういうの良いですよね。 既に赤いトラクターを使ってる人は、買い直しなの?って思うと施策も十分ですかね。 これ、ノウハウがどんどん溜まったら、 SF 映画で見ら...

ベゾス氏設立の「Blue Origin」が

遂に来年宇宙旅行が? Gigazine に ベゾス氏設立の「Blue Origin」が宇宙旅行のチケットを2019年に発売することを発表 という記事が。 ココ最近民間の会社が宇宙旅行を目指してロケット開発を進めていますが、 Bule Origin が 2019 年に宇宙旅行のチケット販売を開始することを発表。 遂にココまで来た。って感じですね。 国の宇宙開発に参加している人は、ほんの一握りで宇宙空間での実験等のミッションを与えられて宇宙に旅立ちますが、 民間企業のものは、宇宙旅行は観光の一環ですね。 ただし発表時点では、具体的な価格やスケジュールについては明らかにされなかったとのこと。この点についてはメイヤーソン氏が情報を絞っているわけではなく、詳細な内容はこれから詰められる段階にあるとみられています。 詳細が詰まって無いとは言え、来年にはチケット販売するって公言出来るって事は、 いろんな事に目処が立ってるって事なんでしょうね。 メイヤーソン氏が明らかにしていたのは「サブ・オービタルな飛行」ということで、これはつまり国際宇宙ステーションのように地球を周回する飛行ではなく、ある高さまで上昇して宇宙空間にまで達し、無重力の環境で地球の姿を宇宙から眺めて帰ってくるというものになりそう。 いきなり国際宇宙ステーション級の事は難しいので、 上昇→大気圏脱出→無重力→再突入→帰還 って流れになりそうですね。 21 世紀初頭には、宇宙港が何個か出来てて宇宙へ行くのは特別じゃ無くなってるって思ってましたが、 やっと 20 年近く経って宇宙へのキップが販売されそうですね。 でも、幾らになるだろう?(^_^;)

DXアンテナ、4K BS/CSチューナーを

これが、基準って感じなんですかね? Phile web に DXアンテナ、4K BS/CSチューナーを11月発売。34,800円前後 という記事が。 4K BS/CS の外付けチューナが、DX アンテナから発表。 これで、既存の 4K TV を持っている人も、4K 衛星放送が見えるって事になりますね。 本機を使うことで、4K衛星放送に対応していないテレビでも同放送が視聴可能になる。4K/60p、BT.2020、HDRに対応している。さらに、現在放送されている2KのBS・110度CS放送、地上デジタル放送の受信も行える。 単純に、4K BS/CS チューナだと思ったら、 BS デジタル、110 度 CS 放送、地上デジタル放送にも対応。 という事は、これって映像を受けるのは TV じゃくて、モニタで OK って事ですよね。 4K は 4K/60p、BT.2020、HDR に対応してるので、モニタ側が対応できてたらそのまま映るし、 それ以前の既存の放送も意識しなくても良いし。 4K衛星放送の、外付けHDDへの録画にも対応。HDDはエレコム製品が推奨されている。 あ、4K 衛星放送って HDD には録画出来るんだ。 最近、SeeQVault の文字をあまり見かけなくなりましたが、 この 4K BS/CS チューナが SeeQVault に対応してたら、他でも? って思って、 SeeQVault のライセンス取得会社 一覧を見てみたら、 DX アンテナって無いんだ(^_^;) って事は自己録再で完結ですね。 価格が、34,800 円前後のようで、 これ以降に発表される単独チューナの基準になるのかな?って感じですねぇ。 とは言え、そのうち 4K BS/CS チューナ内蔵 TV が普通にはなるんでしょうけど。

NVIDIA グラフィックス ドライバ バージョン 398.11

通知が表示されました。 会社 PC の Windows 10 は、NVIDIA の GPU が搭載されいてたりします。 まだ、1709 のままで 1803 にはなっていないのですが、 GeForce Experience からドライババージョンアップの通知が。 という事で GPU ドライバのバージョンアップを敢行。 NVIDIA グラフィックス ドライバ バージョン 398.11 特にキャンセルする必要も無いので、[同意して続行する(A)] を選択してインストール開始。 GPU のポートにモニタケーブルを接続しているので、 ドライバのインストール中に、ブラックアウトするタイミングが数回有って、 一瞬、あ?フリーズ?って思いましたが、正常にインストール完了。 普通に使ってる分には、何か変わったの?って感じでは有りますが(^_^;) 1803 が出たから、動作が変わったり、仕様が変わったりで対応したのかな?とも持ったり。 ああ、何処かで 1803 へバージョンアップをしないといけないですねぇ。

システム情報を表示する

似ますよね。 マイナビニュースに システム情報を表示する便利なコマンド「neofetch」 という記事が。 インストール方法が書いてあったので、apt 系という事で Ubuntu 16.04 LTS x64 へ入れてみました。 まぁ、基本記事の通り出ますよねぇ。 OS が標準で持っているコマンドだと味気ないので(^_^;) OS ロゴマーク表示で確認出来るのは便利かと。 記事では、MacOS での表示のリンゴのマークが昔のように塗り分けられていて、 何か懐かしいって思ってしまいました。 昔はこんな感じで、何か表示されるとワクワク感が有りましたが、 最近はそういった事を言われることも少なくなりましたねぇ。 記事にもありますが、screenfetch と良く似ているので気分で使い分けるって感じかな?