Gemini はその前の Bird と言われていた時代から利用しています。
Apple TV HD の Siri-REMOTE がバッテリー膨張してきた。という会話の中で。
PS4 本体は持っていないが PS4 コントローラ DualShock 4 は持っていて、
Apple TV HD とペアリングしている。という会話をしました。
Gemini はじゃぁそのまま使えるね。という感じだったのですが、
✕◯が、✕=決定、◯=キャンセルとなっていて、
日本人には馴染めないものになっているのでどうにかならないか。という会話をしました。
Apple TV のアクセシビリティ設定で入れ替え出来るよ。という事で、
手順に従うと、確かに✕=キャンセル、◯=決定に設定入れ替えが完了。
SIE は慣れろ。だったのに、Apple のアクセシビリティは柔軟になっているね。
という事を書いた後の Gemini の表示。
思考中で文書を組み立てるプロンプトを生成して、それに従い回答を生成しているのが並んで表示。
以前 英語でこの表示になったことは有ったのですが、パッと見では意味が分からなかったのですが、
日本語で回答生成用プロンプトが見えると、何だかなぁって思ってしまいますねぇ。
まぁ、現状の文字生成系 AI はバックグラウンドで回答プロンプトを作って、
それから生成する。という 2 段構えの方法で回答しているのでしょうね。
これを見ると、シンギュラリティポイントまでは、まだもう少し掛かるのかな?と思ってしまいました。

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