スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

エプソン、4.3型タッチパネルの

今年は、8 月最終日に発表ですね。 いつものインプレスに エプソン、4.3型タッチパネルのカラリオ「EP-880A」 という記事が。 例年、キヤノンが先に発表して、その後エプソンが発表するってパターンですが、 今年は、エプソンとキヤノンの同日発表になりましたね。 昨年発売になった、EP-879A から一つ型番が進み、EP-880A に。 金型が、EP-879A で変更になっているので、今回の EP-880A では大きな変更はないですね。 外観上の変更は、 従来機の「EP-879A」と比べ、モニターサイズが2.7型から4.3型(ワイドタッチパネル)と大型化。文字サイズも約15%拡大されているほか、写真表示もより見やすくなっている。 これ位ですかね? 何かカラバリが一つ増えてますが、 まぁ、ブラックさえ有れば何の問題も無いので(^_^;) 2011 年末に購入した EP-804A 6 年経過なので、そろそろって感じもしますねぇ。 EP-808A の印刷仕様 見たら、両面印刷機能標準搭載なんですね。 ハガキは PC からってなってますが、 今までの、裏面のみ印刷、表面のみ印刷で 組み合わせが違う印刷しちゃった!って事は起こらないって事ですかね。 でも印刷って、専用ソフトからかな? 年賀状の時って、 裏面は Mac 版 PhotoShop から印刷 表面は Windows 版 日本郵便のはがきデザインキットを使ってるんですが、 両面印刷をしようと思ったらそういう訳には行かないですよねぇ。 製品カタログ PDF も既にスタンバイ済。 イメージモデルさんは、吉田羊さんが継続ですね。 EP-808A は店頭に出てくるのが 10 月のようなので、 年末の雰囲気に入る前辺りになり、店頭に潤沢に出回った頃に確認してみたいと思います。

YouTubeがロゴを変更。

違和感あんまり無いですね。 いつものインプレスに YouTubeがロゴを変更。ダークテーマやスマホアプリの強化も という記事が。 YouTube と言えば、Tube の文字が赤いブラウン管イメージの枠の中に白文字で書いてあるロゴですが、 そのロゴが変わったそうで。 新しいロゴはYouTubeの文字がすべて黒で表示され、YouTubeの象徴とも言える赤い再生のアイコンが左に付与された。 元々黒文字だった、You の部分が有るので違和感を感じないのかな? それに、赤に横向き三角のマークも残っているので、 赤い枠が左に異動しただけ。って感じを受けますねぇ。 ロゴ変更って、変えた途端に非難轟々って事が多いのですが、 この変更だったら、私は違和感ないかなぁって思いますねぇ。 数日で、これが元々ものロゴだったって言われても気にならないレベルに馴染むんじゃ無いかなぁって思います。 サービスが始まった最初の頃って、 これどうなんだろう?って思ってましたが、 今ではネット時代を象徴するサービスの一つに成長しましたよねぇ。 フト思い。登録されているビデオデータってもの凄く膨大ですが、 ユーザーが増えるに従い、ものすごいペースで登録容量増えてますよねぇ。 サーバ管理するチームって凄く大変そうだなぁって思ってしまいました。

デノン、新世代DDFA搭載の

2 年ぶりにモデルチェンジですね。 いつものインプレスに デノン、新世代DDFA搭載のコンパクトUSB DACアンプ「PMA-60」、5万円の「PMA-30」も という記事が。 PMA-50 と DRA-100 に DALI の ZENSOR 1 の組み合わせで何度か店頭で視聴とかした事が有りますが、 音抜けが良くて、良いなぁって思ってました。 その PMA-50 が 2年ぶりにモデルチェンジして、PMA-60 になりました。 外観デザイン変わってないですね。 リモコンはボタンが凄く増えましたねぇ。 出来ることが増えたのかな?て感じに思います。 記事を読んでて、内部のチップ構成がかなりシュリンクされてますねぇ。 新世代DDFAでは、従来PWMモジュレーターとフィードバックプロセッサが個別のチップで、2チップ構成だったものを、1チップ化。これにより、周辺回路がシンプルになり、より音質を優先した回路設計と部品の選択が可能になったという。実際に設計したデノンのエンジニアも「ワンチップで回路構成がしやすく、その分、パーツ選びなど音質を高める部分に時間を費やせた」という。 ワンチップになったって事は、コスト面でもメリットが出てくるので、 製品作りには恩恵が有りますねぇ。 2 年経って USB-DAC のスペックですが、 USB DACとしては、DSD 11.2MHzまで、PCMは384kHz/32bitまでに対応。DSDはASIOドライバによるネイティブ再生と、DoPをサポート。PC側のジッタを多く含んだクロックを使わず、PMA-60の超低位相雑音クロック発振器によって生成されるマスタークロックで制御するアシンクロナスモードにも対応している。同軸デジタル、光デジタル入力は192kHz/24bitまでのPCMに対応する。 PMA-50 が DSD 5.6 MHz PCM 192 kHz/24 bit PMA-60 が DSD 11.2Mhz PCM 385kHz/32 bit に進化。 2 年で確実に変わってますねぇ。 10 月/下 から発売開始だそうですが、店頭に出回るようになったら、音を聴いてみたいですねぇ。

レコーダー機能内蔵

レコーダー部、UniPhier じゃなくなったの? マイナビニュースに レコーダー機能内蔵、しかも高音質 - 三菱の"ヤヴァイ"テレビ「MD9」に注目 という記事が。 三菱電機の BD 一号機を未だ使っていて、 CF ハント機能が絶大すぎて、乗り換えに躊躇してるんですよねぇ。 UniPhier でも、三菱独自の味付けがしてあるので、旧松下とは勝手が違ったり。 で、三菱の REAL シリーズの中でもフル HD の BD 内蔵の TV ですね。 4K レーザー TV の LS シリーズもそうですが、DIATONE スピーカー内蔵。 液晶 TV は音が悪いんですが、 三菱製はちゃんと前向きのスピーカー搭載なんですよねぇ。 見どころの、録画機能。 続いては録画についてだが、筆者が注目したのは「ごみ箱」機能だ。Windowsにおける「ごみ箱」と同様、データが完全に削除されるまでの置き場が設けられているため (ごみ箱フォルダに送られた番組は、HDDの残り容量が少なくなると古いものから自動で削除される)、誤って削除の操作をした番組も、完全に削除されるまでに対処すれば元に戻せるのだ。 あ、それ便利。 レコーダーとか使って思いますが、 削除した番組って、ちょっと後から、 あ。あれって・・・って感じで、消さなきゃ良かったって思ったりすることありますが、 ゴミ箱に入ってるのなら、そっちから救えるって事ですねぇ。 リモコンは、BD レコーダーの後期に付いていたリモコンに似てますよね。 機能集中してて良いと思います。 ただ、集中してるのってかなり上ですよねぇ。 リモコンが軽ければ良いですが、 重量バランス的にちょっと辛いかも?って思ってしまいました。 これ、ラインナップが 40V しかないんですよねぇ。 上に、4K の LS3 があるからかもしれないんですが、 フル HD 版で 55V とかも有ると良いのになぁって思ってしまいました。 それと、レコーダー部ですが、UniPhier では無いのかな? 旧松下の全録レコーダーとかも所有してますが、 GUI 部分は違うような気が。 有機 EL は、店頭で見てると不自然感を感じるので、 まだ成熟が必要って思うので、 直下 LED とかレーザーのバックライト...

「Windows PowerShell 2.0」は非推奨に

たった、数年で非推奨にされたら、安心して使えないよ。 いつものインプレスに 「Windows PowerShell 2.0」は非推奨に ~「Windows 10 Fall Creators Update」から という記事が。 基本コマンドライン系のものは、 バッチファイルで作ってて、 PowerShell は避けてたりします。 Dos のバッチなら、Windows 3.1/9x はおろか MS―DOS 時代のものも、 意識しなくても動作するので、 過去の膨大なライブラリが、資産として残ってたりします。 でも、PowerShell 「Windows PowerShell 2.0」は、2009年に「Windows 7」に同梱する形でリリースされた「PowerShell」のバージョン。 Windows 7 って、2009 年ですよね? その時に発表されたものが、2017 年には非推奨になるんですよね? それって、その間に作った PowerShell 2.0 のものがちゃんど動作しなくなるって事ですよね? ソフトウェア作った後、保守したり、新機能を追加してたり、 安定稼働で枯れた物を使いたい時に、 「たった、10 年以内で」非推奨なんかにされたら、 とてもじゃないけど安心して使えない。って感覚なんですが。 上方互換で、PowerShell 6.0 が過去のバージョンのものの動作保証されるような作りになってないと、 ダメ過ぎるって感覚になるんですよねぇ。 過去からの継続性を望んでいるユーザーに対して、 シェルを含め、毎度毎度バージョン変更で作法を一から変えるやり方はそろそろ止めないと、 いつまで経っても成熟していないジャンルって思われるんじゃないかなぁて思いますねぇ。

パナソニック昔のCM公開

きれいな、おねえさんは、初代の水野真紀世代です。 ascii.jp に パナソニック昔のCM公開 うかつに「懐かしい」と言うと年齢がバレる という記事が。 パナソニックが昔の TVCF を Youtube で公開したそうです。 うかつに「懐かしい」というと年齢がバレるのでご注意ください。きれいなおねえさんは、好きですか。 ライターさんも水野真紀世代だと思いますが(^_^;) 順番に見て行ったのですが、 記憶にあるのが「画王」からなんですが。 もっと昔の、ジュリーが出てた TV α Digital とか、 シーラ E が出ててた、VHS HiFi のビデオデッキとか。 その辺りは無いの?って思ってしまいました。 そして、2000 年版のきれいな、おねえさんは好きですか。は物凄い違和感。 やっぱ、「きれいな、おねえさんは好きですか。」は水野真紀版が絶対だと思うんですが。 これは、「なっちゃん」も然りだったりするのですが。 14 本が見れるそうなのですが、もっと沢山公開して欲しいですねぇ。

Windows 10 Fall Creators Updateの

夏休みだったのかな? いつものインプレスに Windows 10 Fall Creators Updateの開発は大詰めに という記事が。 8 月に入って、Insider Preview のダウンロードが止まっていて、 夏休みなのかなぁ?って思ってました。 そろそろ?って思って WindowsUpdate 実行したら。 Windows 10 Insider Preview 16273.1000(rs3_release) がダウンロードされてきました。 で、今日ダウンロード開始になったのって、 Windows 10 Insider Preview 16273.1000(rs3_release) Windows 10 Insider Preview 16273.1000(rs_release) の 2 つが有るみたいで、 RS3 が Fall Creators Update みたいですねぇ。 rs の方は、RS4 になるのかな?って思いますが、混乱しそうですよねぇ。 今回はバグフィックス中心だそうですが、 多分、ずっと未完成の Windows 10 なので、あまり変わらないんだろうなぁって思いますねぇ。