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Windows Insider Preview 通知

Insider Preview 向けの 26H2 の先行提供の連絡ですね。 順次 Windows K2 の成果物を取り込むという話になっているのですが、 さて、どの程度のものが取り込まれているのか。 タスクバーの四辺移動はまぁ当然として、 マウス右ボタンメニューの今までの物への回復とか、 GUI 触っているのなら、そもそもセット提供が基本のように思いますが、 多分バラバラでその上意味不明な実装になってそうな気も。 Insider は 8.1 の時からメンバーですが、 10 リリース前が一番盛り上がっていたような気がするなぁと。 あの頃は、二週間に一度とかで ISO が提供されていて、 仮想マシンへインストール繰り返していましたねぇ。 現状は「使い物にならない Windows 11 を何とか修理している」という感じなので、 あまり熱量が上がらない感じもするんですよね。 これ、一旦 K2 の成果物をある程度取り込んだら、 メジャーアップで Windows 12(仮) か Windows 2027(仮) とか出して欲しいのですが。

カシオリングウォッチ抽選販売のお知らせ

瞬殺で売り切れたカシオのリングウォッチの再入荷分を抽選販売するそうで。 カシオは 10 年近く前に電子辞書を公式サイトで購入したので、 それいこう事あるごとに DM メールが送られてきます。 今回はカシオのリングウォッチの再入荷分の抽選販売のお知らせメールが来ました。 見た感じは腕時計ですが、実物サイズは指輪サイズ。 最初に発表・発売の時には瞬殺でしたが、 どうやら追加製造したみたいですね。 今日の AM10:00~ 7/13(月)の正午までの申込。 とは言え、カシオの公式ショップにユーザー登録しておく必要があるので、 事前準備は必要ですかね。

【ファミマ】「ファミチキ」20周年でパッケージデザインを

結構変わってるんですが違和感感じないデザインだと思いました。 マイナビニュースに 【ファミマ】「ファミチキ」20周年でパッケージデザインを9年ぶり刷新 - NIGOがディレクション という記事が。 ファミチキのパッケージデザインが 7/14 から新しくなる。ということですね。 記事にパッケージ写真が載っているのですが、 ファミチキのイメージだよね。と思い、ただ現行パッケージデザインって?と思ってしまいました。 雰囲気分かるのに思い出せないのは、恐らく良いパッケージデザインなんだと思いながら、 現行パッケージの写真探して並べてみました。 現デザインが黄色と白のストライプで赤文字 新デザインが黄色と赤と白のストライプで赤文字 並べると結構変わっているのですが、 コレジャナイ感は特に無くファミチキだね。と思ってしまいました。 まぁ、現デザインのフォントが端正な感じなのに対して、 新デザインのフォントがちょっと遊んでる?という感じもしないでは無いですが。 パッケージデザイン変更って、変えすぎてしまってコレジャナイ感がとても出るのですが、 この変更は継続感を感じるなぁと思いました。 色使いなんですかね? 私は好ましいと思いました。

EUで初代Switch販売終了

2 は対応機出すけど、旧世代はそのまま終売ですね。 Gadget Gate に EUで初代Switch販売終了へ。任天堂、バッテリー交換義務に対応 という記事が。 Switch (1) はバッテリー取り外し可能モデルを出さずに終了という流れですね。 任天堂は2027年2月中旬をもって、EU(欧州)における初代Nintendo Switchファミリーの販売を終了すると発表 Switch 本体だけかと思いきや、Pro コントローラとかもなんですね。 すでに次世代にバトンタッチしている Switch に関してはこれ以上の開発を行わない。 そう考えるのが自然ですね。 しかも、もしバッテリー交換対応機出したとしても、 Switch (1) から Switch (1) バッテリー交換型への買い替えとなるので、 現状でソフトウェア互換がほとんど実現出来ている Switch 2 バッテリー交換型への買い替えが本筋ですからね。 記事には終売になる製品群のリストがありますが、 ・Switch 三種(オリジナル、有機 EL 版、Lite) ・コントローラー四種 ・Pokémon GO Plus + しかし、2026 年中は製造継続で EC 圏内で購入が可能であるので、 パニック買いは発生しづらいのかな?と思います。 2026年夏からは同規制に対応するため、EU域内で販売されるSwitch 2本体やJoy-Con 2、Proコントローラーなどについても、バッテリー交換に対応した改訂モデルを順次投入する予定だ。初代Joy-Conも対象に含まれており、ニンテンドーストアでは今夏から販売が始まるという。 本体はわかりますが、Joy-Con 2 (Switch 用 Joy-Con も)でバッテリー交換可能にするって、 相当な設計変更が必要になるのでは?と想像します。 Joy-Con 2 は EU 制定の 2023 年を見て開発していると思われますので、 時期が来たら投入という事をやっていてもおかしくは無いのですが、 Joy-Con は Switch (1) が 2017 年発売なので約 9 年前。 そこからバッテリー取り外し可能に設計変更って、 これが一番の大仕事のように思ってしまいます。 記事には取り外し可能にすることで、バッテリー容量が減ることを書いてありますが、 外せるようになると、同じ大き...

dカード、ウォレットアプリ券面を

所有している券面に合わせたいですもんね。 いつものインプレスに dカード、ウォレットアプリ券面を“きせかえ”可能に という記事が。 ウォレットに登録されるのは代表的な券面でざいんですからね。 ウォレットアプリに表示される「dカード」の券面を好みのデザインに変更できる「カードデザインきせかえ」機能を7月7日から提供する。利用は無料。 これは、新しい方の d カードのみなんだろうか? 今ままでの d カードも可能なんだろうか。 ドコモはこれまで「dポイント」や「d払い」アプリで同様の機能を提供してきたが、dカードにも拡大する。dカードのWebサイトにログイン後、「設定・お手続き」ページで変更できる。 あ。 d ポイントや d 払いアプリでの券面表示変更と同様の仕様ですか。 そうなると、新しい方の d カード限定ですね。 今持っている d カードは、昔ながらの d ポイントカードに似ている券面でポインコ兄弟がデザインされているもの。 でも、iPhone のウォレットへ登録すると基本同じでポインコ兄弟が無いタイプで表示されます。 まぁ、この券面が所有カードと違うのは、 三井住友カード(NL)でも、シルバー基調に緑三角表示の一般的なものになり、 券面に惚れ込んだオーロラデザインにはならないので、 仕方ないかな。とは思っていました。 ドコモはこの辺りの所有感も増強って感じですかね。 「dカード」では全26種類、「dカード GOLD U」「dカード GOLD」「dカード PLATINUM」では全25種類のデザインがラインナップされる。 d ポイントのアプリで券面きせかえ選択を試した事がありますが、 内容を見ても結局「今ので良いか」になったので、 ウォレット券面きせかえも同じデザインからの選択なら、 「今ので良いか」になってしまいそうなのですが。 明日から変わるみたいなので、一応確認してみましょうかね。

BRAVIA 7 XR70 アップデート

前アップデート時におかしくなったものが修正された? 昨年 9 月から BRAVIA 7 XR70 になりサウンドバー Denon Home SoundBar 550 を接続しています。 接続は HDMI 3 の eARC で接続していて、 Home SB 550 は HDMI IN / OUT の端子があるので、 HDMI 機器は切り替え機経由で Home SB 550 へ集約。 ブラビアの HDMI 端子は 3 のみを使っていて他の端子は HDMI 端子キャップを付けています。 で、導入当初は Home SB 550 に接続した Apple TV HD の Siri-REMOTE を触ると、 Apple TV HD / Home SB 500 / BARVIA 7 が全て電源が入り、 ブラビアが外部入力に切り替わる。 という動作で当たり前に使い始め、 Apple TV HD で電源切り操作を行うと、すべてが同時に電源が切れる(実際はサスペンド)という状態でした。 今年の春先に BRAVIA 7 の Andoroid TV のアップデートが有り適用。 その後何故か不明な動作に。 HDMI の eARC 接続なのに、Apple TV HD と Home SB 550 だけ電源が入り、ブラビアは電源が入らない。 別途ブラビアのリモコンで電源を入れる必要がある時がある。 また、eARC 同期で電源入るのに、なぜかブラビアはオーディオシステムへ接続していることを認識できずに、 テレビスピーカーから音声を再生します。と表示され Home SB 550 から HDMI で映像と音声が来ているのに、 音声ガン無視で、映像はテレビだから当然としても音声もテレビ内蔵の音が悪いスピーカーが鳴る。という状態。 こうなると、また不思議なことで Apple TV HD の「コンセントを抜いて、再びさす」をすると、 ブラビアが eARC を正しく認識出来て、Apple TV HD の Siri-REMOTE の電源操作で、 同期連携できるようになると。 もう意味が分からない。という状態でした。 昨日 BRAVIAの電源が入った時に、右上にアップデート適用します。次テレビの電源切ったら適用します。 と表示が出ていました。 昨日は、F1 イギリスグランプリの スプリントや予選が有ったので、 App...

突如発表された『3DO』復活プロジェクト

アクセラレータの M2 の権利も関係しそうですからね。 TECHNOEDGE に 突如発表された『3DO』復活プロジェクト、発表後1週間で取りやめに という記事が。 いわゆる PS/SS の第 7 世代直前に発売になった 3DO 洋ゲーが基本だったので、国内では振るわず、 パナソニックがアクセラレータの M2 構想を発表したり、 ソフトが揃わなかったりとそのまま消えたハードだったりします。 3DOを復活させるとアナウンスしたのは、2009年に倒産していたはずのEmpire Interactiveというビデオゲーム開発会社です。 3DO 関連は基本的に全て爆死という終わり方のように記憶していて、 ハード関連で、パナソニックが 3DO の権利を買い取って M2 アクセラレータの開発に入っていたと思いますので、 そもそもハード関連はパナソニックに多額の費用を払う必要が有るんじゃないかな? そもそもの問題として、3DOの名前を使ったゲーム機を作る権利すら取得できていなかったとTime Extensionは報じています。Empire社が持っていたのはThe 3DO Comopanyのブランド権利で、3DOハードウェアのブランド権利ではありませんでした。さらに3DOのハードウェア製造に関する権利にはパナソニックや香港ゴールドスターのほか、複数企業が絡み合っており「権利のこのような細分化は想定していなかった」と同社は述べました。 あ、ですよね。 3DO Real はパナソニックでしたが、 3DO TRY は三洋電機(すでに会社が無い)ですし、 確か金星(ゴールドスター)も、ハード関連で権利有ったような。 それを思ったら、3DO に関しては、 The 3DO Company が 3DO の規格を取り仕切れなかった段階でダメだったんじゃないかな。と思いますねぇ。