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iOS 26.2 ダウンロード

今まで 18 系の適用でしたが、遂に 26 系の適用ですね。 26 / 26.1 は特に配信されずに 18 系がそのまま更新でしたが、 iOS の脆弱性関連で遂に全てのデバイスが 26 系の適用ということになったのかな?という感じですね。 Liquid Glass は昔の Windows VISA ?という感じがしないでもないですが、 デザインセンスは 26 系の方が良いのですかね? 適用後、分かりやすく使いやすい UI になってくれていたらよいのですが。 ところで、iPhone が有機 EL 採用になった時に、有機 EL の消費電力を抑えるため持て囃されたダークモードですが、 Liquid Glass もダークモードってあるのですかね? 半透明系のデザインだと、ダークにしても結局描画しているので、消費電力を下げることにはならないようにも思いますが。

ニコンから NIKKOR Z 24-105 f/4-7.1 の案内メールが

S ラインのレンズ群とは紹介の方法が違いますね。 ニコンからニッコールレンズの案内メールが来ました。 S レンズの時には「作例で黙らせる」という感じの案内でしたが、 通常ラインナップのレンズなので、製品と説明書きが多く。という感じですね。 24mm 時に f/4 スタートで、105mm 時に f/7.1 になるレンズですね。 私は F マウント Z マウント共に単焦点レンズを選んでいるので、 ズームレンズは一本持っていても?と思ったりしていましたが、 このレンズ良いなぁと思いました。 界隈ではマウントがプラマウントだ。と言われていますが、 NIKKOR Z 40mm f/4 もプラマウントですが、気にならないけどなぁ。という感じで。 で、このレンズは Z5II のレンズキットとしても設定されるんですね。 2/13 から発売開始のようで、 これからフルサイズ使ってみるぜ。という方に最初の 1 本という事で、 24-105 の範囲行けます。というのは良いかもですね。 私はまだまだ NIKKOR Z 40mm f/4 で修行ではありますが。

Wi-Fi 7対応「Aterm 19000T12BE」登場

本体横に 7 に見えるデザインを入れるのは各社取り決めあるんですかね? ascii.jp に Wi-Fi 7対応「Aterm 19000T12BE」登場! 12ストリームで最大18699Mbpsの高速通信を実現 という記事が。 Wi-Fi 7 対応の無線 LAN ルーターはデュアルバンド(2 波)とトライバンド(3 波)のものがありますが、 今回発表になった製品は、トライバンドの製品ですね。 「Aterm 19000T12BE」は、2.4GHz帯、5GHz帯、6GHz帯の3つの周波数帯域を同時に利用できるトライバンド対応のホームルータだ。 6GHz / 5GHz / 2.4GHz の対応でより高速に使える 6GHz があるのは良いですね。 記事には、12 ストリーム通信と記載がありますが、 6GHz x4 5GHz x4 2.4GHz x4 という事のようで、それぞれの周波数帯で 4 ストリームごとですね。 現在では 2.4GHz への接続製品が多くても、だんだんと 6GHz に移行してくると、 バランスよく満遍になるのかな?という期待もありますね。 10Gbps対応のWANポート・LANポートを各1ポートずつ搭載し、10Gbpsのインターネット回線サービスと組み合わせることで通信性能を最大限に活用できる。 有線 LAN は、WAN と LAN 共に 10Gbps 対応であるので、 最近の 1Gbps 超え ISP と契約しても、ルーターが減速の原因にはならないですね。 ここまでの性能なら、かなりの金額なんだろうなぁと思いながら調べてみましたが、 6 万円越えの金額表示がされていますね(^_^;) 流石にこの価格はちょっとなぁと思ってしまいました。 現状の Wi-Fi 6(AX) ルーター購入が 2021/12/31 今年 2026/1/1 で 5 年目に入ったタイミング。 当然生産完了しているルーターなので、ファームウェアも 2024 年更新が最終。 そうなると、そろそろ本気で Wi-Fi 7(BE) への乗り換え検討なので、 トライバンドかデュアルバンドかを考えて、検討しようかと思います。

ALLDOCUBE iPlay 70E Google Play 設定

推奨だけどデフォルトにはならないダークモード 普段 iOS / iPadOS に触り慣れていると、 App Store が基本なので、Google Play ストアというのは関わりが無かったり。 iPlay 70 E を開封したら、公式アップデートがあり、 再起動して Google Play を開いてもエラー表示で先に進みませんでした。 何故だろう?と Gemini と会話しながら対応をしていてもダメなので、 初日は設定を諦めて翌日に Google Play ストアを開いた時に表示が変わりました。 ストアのカラーテイストを選択してくれと。 デフォルトは OS の設定値に従う。 まぁ、基本それですよね。それを選んで置けば端末内のカラー動作は一元管理できますから。 其の上で、個別カラー設定出来るのですが、 私はダークモードは見辛くて絶対イラナイ。って思っています。 なので、デバイスの設定に依存せずにライトを選択しました。 色々設定していますが、iOS / iPadOS に慣れていると、え?え?ってなること多いなぁという感じますね。 他の設定でカラーモード設定が見当たらなかったのですが、 アプリ他ライトモード表示になっているので、まぁこれで良いか。って感じですねぇ。

アップル、Final Cut ProやLogicが月1780円の

買い切りも用意されているのは安心ですね。 いつものインプレスに アップル、Final Cut ProやLogicが月1780円の新サブスク「Creator Studio」 という記事が。 Adobe がサブスクリプションサービスに舵を切って久しいですが、 Apple もクリエイティブ系のスイート製品をサブスクリプションでも提供だそうで。 「Final Cut Pro」「Logic Pro」「Pixelmator Pro」「Motion」「Compressor」「MainStage」と「Keynote」「Pages」「Numbers」など、アップル製のマルチメディア/ビジネスアプリケーションとAI機能、プレミアムコンテンツを1つにまとめたプランで、月額1,780円。年間プランは17,800円。 Final Cut Pro だけでも単体で購入するとかなりの金額ですが、 月額 1,780 円 か 年額 17,800 円かの選択ですね。 10 ヶ月分の金額で、12 ヶ月使える年額の方が割安感がありますかね。 年額だと、月換算で 約 1,483 円で毎月約 296 円程度の割引という感じですね。 ただ、サブスクリプション契約は嫌い。 という人に向けても買い切りも用意されていますね。 Mac用のFinal Cut Pro、Pixelmator Pro、Logic Pro、Motion、Compressor、MainStageなどはMac App Storeで買い切りでも販売。価格は、Final Cut Proが50,000円、Logic Proが30,000円、Pixelmator Proが8,000円、Motionが8,000円、Compressorが8,000円、MainStageが5,000円。 確か iPad 用の Final Cut Pro は最初からサブスクリプションモデルだったと思いますが、 Mac 版は買い切りが基本なので、いきなりサブスクリプションモデルに移行すると、 非難轟々だと思いますので、買い切りを残しているのは良い判断だと思いますねぇ。 それでも Final Cut Pro 値段上がってませんかね? 以前は 45,000 円だったような? まぁ、このあたりは仕方ないのかもですが。 ただ、買い切りを用意してくれているのはとても有り難いですね。 私は Ad...

ALLDOCUBE iPlay 70E microSDXC UHS-I カード接続

元々 Nintendo Switch (1) で使っていた microSDXC カードを。 Android タブレットって、内蔵ストレージ以外に microSDXC カードを使用すると、 ストレージ容量が増やせる。 というのを見ていました。 手持ちでそれなりに大容量となると、 Nintendo Switch (1) で使用してしてた microSDXC UHS-I 512GB Z30 と Let'snote で使用していた SDXC UHS-I 512GB の 3 つ。 しかし、標準サイズのカードは利用できないので、 Nintendo Switch (1) で使用していた mincroSDXC UHS-I 512GB のカードを転用することに。 調べていると、Switch (1) のカードそのまま挿すと、初期化する?と聞いてくる。 とあったのですが、実際はそういった事にならず。 microSDXC カードの nintendo フォルダも見える状態だったので、 一旦取り出し dynabook の mincroSD カードスロットへ挿入。 元々 exFAT フォーマットであったので、再度 exFAT で初期化しました。 その後改めて iPlay 70E へ装着。 自動で Android 用のフォルダ群を作成しました。 アプリなどで外部ドライブの microSDXC へアクセスしても問題なく読み書き出来るので、 このまま使えますね。 あ、Nintendo Switch (1) ですが、この作業する前に Switch 2 へ近接接続でデータ移行が完了しているので、 問題なしです。  

任天堂「Switch 2」Joy-Con 2の

キレイ・カワイイ系じゃないですかね。 週刊アスキーに 任天堂「Switch 2」Joy-Con 2の新色 2月12日発売 「可愛い!」「近未来感ある」 という記事が。 2 の発表とか、2 に拘った任天堂ですが、新型ジョイコン2も、2/12 に発売なんですね。 初期のライトレッド/ライドブルーだけの状況から、待望の新色が発売決定。ユーザーからは「新色キター!」「発表が急」「可愛い!」「近未来感ある」「早速予約しました!」と好評の声が寄せられている。 本体標準添付のジョイコン2は、クール系のイメージが合ったのですが、 今回発表になったライトパープルとライトグリーンは、キレイ・カワイイ系じゃないかなぁって思いました。 ひょっとして、このジョイコン2を Nintendo Switch 2 へ接続したら、 接続時の帯色グラデーション表示が各色になったりして? ほかにも「バリエーションもっと増えてほしい」「どうぶつの森とのコラボも待ってます」「ラインがうっすら発光するJoy-Con 2とかどうでしょう!」など、コントローラーの新色を待ち望む声は多い。 私は基本カラーで良いかな。と思う方なので、 カラバリに関しては、まぁ欲しい人が多いのであれば。どうぞ。 という感じでは有ったりします。 恐らく基本でTVモードを使用し、外付けジョイスティックで操作するのが基本なので、 本体側の事はあまり意識しない。という感覚かもですねぇ。 それでも、半年でカラバリのジョイコン2を用意してきたと言うことは、 何かのソフトとのコラボとかでも何種類かジョイコン2を用意して来そうですねぇ。