スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ファミマ、1998円「腕時計」発売

サングラスの種類増えるの嬉しいですね。 ITMedia に ファミマ、1998円「腕時計」発売 アパレル売上200億→300億円目指す という記事が。 コンビニの衣料品と言えば、とりあえず売っているけど積極的選ぶ?という感じでした。 ファミリーマートは3月26日、全国1万6400店で展開するオリジナルアパレルブランド「コンビニエンスウェア」の春夏新作発表会を開催した。2025年度の売り上げは約200億円に達しており、2026年度は300億円規模を目指す。 ファミマのコンビニウェアのコーナーって、 最初のファミマカラーのソックスを皮切りに、 気合の入ったオリジナル商品を置いているなぁという感覚で、 昨年約 200 億円の売上を今年は約 300 億円を目指しているんですね。 それなら、「とりあえず」という棚割りは存在せず、 積極的な棚割りと見せ方を考えますよね。 記事の 2 ページに目に腕時計と、サングラスのことに記載があるのですが、 驚きました。 累計販売数4万個を突破した「コンビニサングラス」(2490円) え? サングラス 4 万個も売れたんだ。 確かに、ツルにはスプリングが入っていたり、レンズは偏光レンズだったりと、 およそ、コンビニ販売のクオリティじゃなかったですからねぇ。 私も買ってから使っていますが、日中の直射日光浴びる時だと偏光レンズの性能スゲェって思いますから。 3月13日から新色を発売。定番の「くろ」に加え、「ブラウンミックス」「クリアブラウン」を展開する。紫外線を99%カットし、偏光レンズでまぶしさを軽減する仕様だ。 仕様変わってないですね。 昨年の「くろ」を使っていますが記事の写真を見ると、 ブラウンミックスも良さそう。って思ってしまいました。 近くのファミマにおいているので、レンズくろの二種でブラウンは置いてなかったので、 別のファミマに偵察に行かないとですね。 まぁ、ダメならファミマの公式通販使うって手もありますが(^_^;) 記事が前後しますが、シチズン共同開発のアナログ時計ですが、 チープカシオが一定の人気を保っているので、 ファミマ・シチズンの腕時計も人気になりそうな気配もしますねぇ。 あ?これ 1,998 円なんですか。 緊急用と言わずに、普段使いでも良さそうな気もしますね。 私はまず、ブラウンのサングラスを探すことにします。

CSSで『Doom』が動く

Doom は隙あらば動くという事ですもんね。 Gadget Gate に CSSで『Doom』が動く。「最新のCSSがいかに強力か」を確かめたかったと開発者 という記事が。 Doom と言えば何でこんな所で動くの?という位にベンチマーク化されたものですが、 何と CSS で Doom を動かしてしまうという事が。 記事にはメインロジックこそ JavaScript ですが、 それ以外の壁、床、ドラム缶、敵キャラは全て CSS で実装。 凄いなぁと思いました。 当然ブラウザ上で動作しているので、 最近のモダンブラウザがあれば動きますよね。 という事で確認してみました。 ZORIN OS 18 をインストールしたものが有ったので、 Firefox を起動して cssDOOM のサイトを訪れると、 何事も無かったように Doom が動きました。 ZORIN OS で試しましたが、ブラウザベースなので iPad でも、iPhone でも動きますよねぇ。 Doom にどこまで驚かされるんだろう。 逆に言うと iD Soft の皆さんはどう思っているのだろう。という気にもなりますね。

L&Lライブリーライフ、マグネット着脱に対応した

純正だと iPad Pro / Air 専用なのに。 ITMedia に L&Lライブリーライフ、マグネット着脱に対応したiPad用キーボード という記事が。 iPad Pro 専用の Magic Keyboard が発売になった時に、 正面から見たら iPad Pro が浮いているように見えて、何だこの近未来感は。と思いました。 マグネット着脱に対応したiPad用キーボード(品番:t302362)の販売を開始した。 いわゆる、Magic Keyboard の類似品ですね。 とは言え、Smart Folio とかも類似品の作りは純正品と比較してもほぼ変わらず、 類似品で良いんじゃない?って思うこともあります。 iPad Pro / iPad Air 専用品何だと思って仕様をよく確認してみたら。 Pro 11/13 と Air 11/13 は分かるのですが、 何と 無印 の Gen.10 と A16 にも対応。 本当なの?と思ってしまいました。 キーバックライト照明とかバッテリー残量表示まで対応していると、 純正品と見間違う位だなぁと。思います。 価格が 10,800 円~となっていますが、 11 インチ向けが 10,800 円で、13 インチ向けが 12,980 円 ただし、キー配列の日本語配列は、Pro 11 / Air 11 のみでの用意で、 他は全て英語配列になるので、その点は注意ですね。 私は、プログラム組むけど日本語配列じゃないとダメな上に、 iPad が A16 なので、カラバリどう選んでも英語配列になるので見送りかなぁと思いました。 それでも、Pro / Air ユーザーで純正の Magic Keyboard の価格はおかしい。 と思っていて、日本語配列必須。という人には、この製品良いかも。と思いました。

デノン、1台で“高さと広がり”のある

日本国内は、クラウドファンディングで提供なんですね。 いつものインプレスに デノン、1台で“高さと広がり”のある空間オーディオ再生、ワイヤレススピーカー「HOME 200/400/600」 という記事が。 記事の写真見た時に、ん?って思ったのですが、 HOME 200 は HOME 150 HOME 400 は HOME 250 なんだと認識していました。 1台でも高さや広がりを感じる再生ができるワイヤレススピーカー3機種を発表した。GREEN FUNDINGでのクラウドファンディングを4月7日午前9時から開始。 通常とおリの発売ではなくて、クラウドファンディングを募り、 数量が確定しての製造という感じですかね。 通常販売しないんですかね? というのも、私はテレビを BRAVIA 7 65V にした時にサウンドバーとして、 Denon Home Soundbar 550 を選択しました。 このサウンドバーは、単なるサウンドバーではなくて HEOS が搭載されたタイプ。 HEOS は Denon や Marantz製品で採用されているワイヤレス・マルチルームオーディオプラットフォームで、 HEOS 製品の連携が取れるもの。 そして、今回の HOME 200 / 400 / 600 は同じ HEOS の製品群。 Denon Home Soundbar 550 のユーザー登録を行っていたので、HEOS 製品群が発表になると、 英文のメールが来ます。 ここにも HOME 200 / 400 / 600 ワイヤレススピーカーという記載と、 上部には SHOP NOW という文字が。 つまり、お店にはあるよ。という事なんですよね。 海外では通常販売なのですが、日本ではクラウドファンディングでの販売。 おそらく海外では、オーディオというジャンルにきちんとしたニーズがあり、 販売数も予測できる位なのに対して、 日本では通常の販売で店頭に出しても、おそらく売れない?という事になったんですかね。 なので、興味がある人だけクラウドファンディングで買ってね。って感じなのかなと。 1970 年代とかのオーディオブームの頃は高級オーディオとか売れてたのになぁと思ってしまいました。 Denon Home Soundbar 550 は HEOS で HOME 200 / 400 / 600 と連携...

はなまるうどん 天ぷら定期券 コラボ第 2 弾

前回は定期券の値段が違いましたが、今回は同じですね。 『BEASTARS FINAL SEASON』コラボ定期券 使用期限:2026/4/1~2026/5/6 金額:400 円 はなまるうどんは割と利用するので、天ぷら定期券が発売になる都度購入しています。 400 円なので、3、4回行って天ぷら買ったら元が取れますからねぇ。 前の BEASTARS コラボの時には、 通常のはなまるうどん 天ぷら定期券は 400 円で、 コラボの定期券は値段が違っていましたが、 今回はどれを選んでも 400 円になっていました。 それと裏面に QR コードが印刷されていて、 決済用のストライプバーコードとは違い、こちらはプレゼンキャンペーンのものだそうです。 コラボ券の方は、BEASTARS 作者の板垣巴留氏のサイン入丼ぶりか、コラボデザインアクリルチャーム。 通常版は、はなまる丼ぶり ですね。 あ、丼ぶり良いな。と思ってしまったのですが(^_^;)

Wi-Fiルーターの寿命は最長で6年

ですよね。 いつものインプレスに Wi-Fiルーターの寿命は最長で6年。エレコムが注意を呼びかけ という記事が。 エレコム公式にメッセージ発信ですね。 Wi-Fiルーターの使用期間に関するアンケート結果を公表するとともに、製品寿命は最長でも6年ほどだとして注意を呼びかけた。 アンケート取ってたんですね。 その結果の公開と、メーカーとして製品寿命を表明というのは、 良いことだと思います。 Wi-Fiルーター本体の製品寿命が4~5年、通信規格の進化にともなう寿命が2~6年、暗号化方式や脆弱性などセキュリティによる寿命が2~5年程度であると説明。 そうですね。 WiFi ルーターって中開けるとかなりの点数の IC が入ってたりするので、 長期間使用で寿命がきますよね。 それと、暗号化方式や脆弱性などのセキュリティ寿命で 2 ~ 5 年程度。 確かに。 ここ最近は暗号化で AES で。って感じですが、 Android で量子コンピュータ使用の事を先んじて思い、 暗号方式とかを変えてきつつあるので、 おそらく来年には、暗号化は新しいものに変わって行きそうですね。 現在販売している WiFi ルーターで、暗号化 WEP なんて設定出来ないですからねぇ。 それを思ったら AES ですら、まだ使ってんの?って言われそうですし。 やっぱり、WiFi ルーター置き換えを真剣に検討すべきタイミングに入ってきてるなぁっと思ってしまいました。

affinity 3.1 ライトモード設定微調整

affinity 3.1 で再搭載になった UI ライトモードですが、 設定しても、Affinity 2 と比較してデフォルトが若干暗め?と思いました。 調整幅が有るので調整してみました。 設定 > ユーザーインターフェース > UIスタイル ここで、「明るい」を選択して、ライトモードへ。 次に、UI の明るさのスライダーを、すぐ下の「デフォルト」「高い」のボタンの間位に来るように調整。 affinity 3.1 標準のライトモードと比較して明るくなったように感じます。 この状態で、affinity 3.1 と Affinity 2 との明るさ比較。 グレー部分が少し明るいかな?という位になりますが、 見やすくなったなぁと感じます。 それと、ダークモード時に、パレットの切り替わりの視認性が絶望的に悪く、 は?は?何?って感じた原因がわかった気が。 Affinity 2 の時には「選択されたパレットの見出しが明るく、他が濃い色」に対して、 affinity 3.1 の時には「選択されたパレットの見出しを囲むように濃い色、他がそのまま」 という表示方式に。 それで視認性が悪かったんだと納得。 ライトモードで軽減されたとは言え、Affinity 2 と比較すると視認性は退化しているなぁと思いますねぇ