スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

Bluetooth 5.4 USB アダプター

デスクトップ PC の Bluetooth 化はこれですねぇ。 製品名:Bluetooth 5.4 USB アダプター 品番: BSBT54D205BK 対応 OS:Windows 11/10/8.1 USB:USB 2.0 TYPE-A 無線規格:Bluetooth Ver5.4 + EDR/LE 販売元:株式会社バッファロー 製造国:中国 JAN:4950190384946 iPhone / iPad / Mac / dynabook は全て Bluetooth 搭載なのですが、 デスクトップの PC は BTO の時に Bluetooth を選択しなかったので搭載してなかったりします。 最近の近接無線連携は Bluetooth が基本で利用されているので、 デスクトップ PC も利用できるようにしようかと。 という考えで選びました。 Bluetooth 5.0 で良いかなぁと思っていましたが、 なぜか 5.0 より 5.4 の方が価格が安いという状態になっていたので、、 Bluetooth 5.4 の製品を選びました。 Windows 標準ドライバで動作する。と記載が有ったので、 PnP した後で認識されますね。

久しぶりにスーツを買いました

3年ぶりくらいかな?という感じで。 ゆったり目のスーツが好きなので、いつも BE9 位の製品を選んでいます。 今回も採寸してもらうと、AB9 になったのですが、 普段 BE の上着を着慣れていると、AB は窮屈に感じてしまいました。 結局 BE9 といつもと変わらないサイズの製品を。 吊るしのスーツなので補正を。 上着のサイドベントをノーベントに変更とネーム入れ。 スラックスの裾直し。 まぁ、私にしてみれば基本の補正ですねぇ。 一週間で出来上がるという事なので、来週受け取ってきます。

PS5でLinux動作に

PS3 の時みたいに、すぐに塞がれそうですが。 Gadget Gate に PS5でLinux動作に成功、Steamゲームもプレイ可能 という記事が。 元々汎用 PC とあまり変わらない構造ですからねぇ。 PlayStation 5の一部バージョンでLinuxを動作させる方法を編み出し、そのインストール手順をGitHub上で公開している。 PS5 発売から既に 5 年以上経過しているので、色々解析されている。という事ですね。 しかも、手順を GitHub 上に公開しているって、 SIE にしてみれば、なんてことを。って思うかも? この改造はディスク版PS5専用であり、ファームウェア3.xxまたは4.xxでのみ動作する。最新の5.xxファームウェアでは動作しない。 最新のファームで実行できない。 ということは、SIE はおそらく 5.xx の適用を強制しそうな気がしますねぇ。 ただ、3.xx と 4.xx は機能的にあまり変わっていないのかな?とも思ってしまいました。 実際のパフォーマンスは良好であり、Ubuntu上でGrand Theft Auto Vがレイトレーシング有効で60fps動作し、『Marvel’s Spider-Man』も1440p・60fpsで実行できることが確認されている。 PS5 ネイティブのソフトではなくて、Ubuntu で Steam を実行して、Steam 版の GTA5 を実行という流れですか。 とは言え、電源切ったら全て無くなるので、 再度脱獄から始めて、Ubuntu のインストールと Steam のインストール。 その上で、GTA5 をインストールしてやっと PS5 上で Steam 版 GTA5 が実行できるんですよね。 いくら 60fps で動作するとは言え、それだと常用としての利用ではなくて、実験での利用的な状態になりますよね。 PS5へのLinuxインストールは、Linuxコマンドに精通していることが前提となる。もっともNguyenは「本体が文鎮化する可能性はない」と説明している。 そりゃ、ハードウェア側に手を加えず、ソフトウェアも毎回導入の流れなら、 一切の動作しなくなる。という事は無いですよね。 あれ?確か PS4 の頃からか、無茶な使い方したら SIE からハードウェアを BAN される。って事無かったでしたっけ? あ、...

エレコム、ナトリウムイオン電池製品の

そうなりますよね。 ascii.jp に エレコム、ナトリウムイオン電池製品の機内持ち込みに関する発表を訂正 という記事が。 ナトリウムイオン電池の機内持ち込みに関して、 国土交通省とエレコムの言い分が異なっていました。 先に発表した「ナトリウムイオン電池を搭載した製品の航空機内への持ち込みに関する行政ルール更新のお知らせとお詫び」に誤りがあったことを認め、訂正とお詫びを発表した。ナトリウムイオン電池は航空機内への持ち込み禁止とされており、これに従った情報を提供する形で修正された。 記載が無かっただけで、持込出来なかったのであれば、 エレコム側の誤認という事になりますから、訂正はそうなりますよね。 ただ、エレコムとしては、ナトリウムイオン電池のほうが安全なのに。という思いはあるかもですねぇ。 エレコムは、誤情報により航空機への持ち込みを目的に製品を購入した顧客に対し、返金や返品に応じるとしている。 飛行機に持ち込める充電池として、ナトリウムイオン充電池を選んで購入した人は、 は?全面禁止ってどういう事?ってなりますからね。 想定通りの使い方が出来ると思って購入したのに、実際は出来ない。 そうなると、製品の不備ということなので、返金や返品に応じる。というのもそうなりますねぇ。 それにしても、この件、元々記載が無かった事に端を発していると思いますが、 ナトリウムイオン電池を採用しているメーカーが少ないので、 「想定に入っていない」というのも、リチウムイオン電池よりも安全なのにねぇ。 という所になってしまうのかもですねぇ。 これからは、半固形充電池の方面に力が入るのかな? 今年になって急に各社が半固形充電池のラインナップが増えてきましたので、 そちらの方が競争力を強める方向になるのかもですねぇ。

FILCOキーボードは不滅

現状は台湾向けのみですが。 ITMedia に FILCOキーボードは不滅――台湾の受託生産者が修理/サポートを含む事業を承継 という記事が。 4/24 をもってダイヤテックが閉業していまいました。 利用者の衝撃はいくばくかと思いますが、 どうやら実際にキーボードを生産受託していた企業が販売とサポートを継続することを発表ですね。 キーボードの生産を受託していた台湾企業「台湾共栄」がFILCOブランドのキーボードの販売/修理業務を承継することを表明した。 記事に Web ページの写真が載っていますが、 FILCO のロゴもそのままなので、引き継ぐもの。という感じですかね。 台湾共栄は「今後も、私たちは(FILCO製品の)修理や販売に関するサポートを継続し、皆さまがお持ちのFILCOキーボード1台1台を全力で守り続けてまいります」としている。 生産していたなら金型も所有しているので、 パーツを取り替えたりした修理も出来ますね。 サイト見てみたのですが、FILCO ブランドのキーボードが当たり前のように販売しているので、 だよね。と思いました。 ただ、台湾向けのみでその他の地域に関しての記載は無いので、 FILCO ブランドのキーボードが新品で欲しい。と思った時には、 PC パーツの輸入を行っているお店とかを探す必要がありそうですね。 それでも、日本語配列のキーボードは終息という事になりますかね。 おそらく台湾で販売するなら、英字キーボードが基本だと思いますので。

「Firefox」に任意のコードを実行される恐れ

という事で、v150.0.1 になります。 いつものインプレスに 「Firefox」に任意のコードを実行される恐れがある致命的な脆弱性 ~修正版がリリース という記事が。 バージョン上がった直後は、不具合見つかってすぐに修正版が出る。 というのはあるあるで。 Mozillaは4月28日(米国時間)、デスクトップ向けWebブラウザー「Firefox」の最新版v150.0.1を公開した。今回は不具合とセキュリティ修正が施されたリリースとなっている。 不具合修正が 5 件で、 脆弱性修正が 4 件。 少なくとも任意のコードを実行される恐れが有るものに関しては、 危険なので、速やかに v150.0.1 へのアップデート推奨ですね。 先日 v150.0 になって日が浅いのに不具合修正と脆弱性修正。 Firefox のチームはずっと稼働しているのか?と思うくらいの速度ですねぇ。 ありがたいです。

ナトリウムイオン電池は飛行機へ持ち込み

これはエレコムの分が悪いですかね。 ITMedia に ナトリウムイオン電池は飛行機へ持ち込み不可に、とエレコム公表も国土交通省は「以前からダメだった」 という記事が。 リチウム電池の飛行機持ち込みのルールが変更になりました。 それに関連して、エレコムのナトリウムイオン電池製品が持ち込み禁止になりました。 と発表されたのですが。 国土交通省航空局が「機内への持込み又はお預け手荷物に制限がある品目の代表例」という文書を更新した。この中で「ナトリウムイオン電池(ナトリウムイオン電池を内蔵したモバイルバッテリー含む)」の項目が追加され「持ち込み」「お預け」いずれも「不可」と明記された。 リチウムイオン電池の発火事故が沢山報告されているので、 関連してナトリウムイオン電池も持ち込み不可が明記された。という流れですね。 エレコムは、過去に商品の一部パッケージや自社Webサイトなどで「機内持ち込み対応」と表記していたこともあり、ユーザーに謝罪。同時に、対象製品が「空港での保安検査時に破棄・没収等となる恐れがある」として注意を呼び掛けている。 最初に、この呼びかけを見たので、 エレコムとしては、リチウムイオン電池よりも発火リスクが低いナトリウムイオン電池が、 明確に「不可」と記載されて、辛いだろうな。と思ってました。 「そもそもICAOにナトリウムイオン電池に対応した基準が存在せず、国際基準でも持ち込み不可になっている」。 国土交通省航空局が最初から持ち込み不可です。今回明確に「不可」と表記しました。 という流れなんですね。 そうなると、エレコムが持ち込み対応だったものが、不可になりました。ごめんなさい。 というのは、国土交通省航空局が言っている「基準が存在しない」ので記載が無かった事を見て、 航空機に持ち込み出来る。と理解した可能性がありますね。 エレコムの見解によっては、国土交通省に怒られる可能性も有るのかな?と思ってしまいました。 リチウムイオン電池の発火問題は、航空機の場合大惨事を引き起こす可能性が有るので、 慎重に慎重にと思いますねぇ。