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伝説のパタパタを

値段が。 週刊アスキーに 伝説のパタパタを再現!「京急版フラップ式発車表示器」のミニチュアが登場 という記事が。 ちょっと小さすぎませんか?と思ったり。 京浜急行電鉄(京急)の主要駅で2022年まで使われていた「フラップ式列車発車案内表示装置」(通称:パタパタ)のミニチュア版を発売した。 各鉄道会社で仕様が異なるのかな?と思いながらも、 パタパタするのはターミナル駅だけではなくて、空港とか、ザ・ベストテンとかでしたねぇ。 今でも液晶表示でこのパタパタを真似て表示するようなものがありますから、 表示板という意味では存在感が有るのかな。と思いますねぇ。 本製品は京急の青物横丁駅と上大岡駅で使われていた装置がモデルで、1列車分の種別・行き先・編成両数を表示可能。本体はアルミ製、フラップと回転軸はステンレス製の豪華仕様だ。 本体アルミ、フラップと回転軸がステンレス。 本格的ですねぇ。 フラップと回転軸はそれなりの負担が掛かるので、 ステンレス製になっているのもミニチュアだから手を抜かない。という現れに思いますね。 そして金額が、55,000 円なんですよね。 流石に高すぎませんか?と思ってしまいました。 多分サイズと金額のバランスが悪いのかな? もう少し大きかったら 55,000 円の値札でも、その位はしそうだね。と思いそうだな。と。 パタパタって、確か昔羽田空港に縦に 20 段とか連なったの有りませんでしたっけ。 あれ、そのままミニチュア化したらど迫力って感じになりそうな気もしますねぇ。

雑誌「DVD&動画配信でーた」が

名前がいっぱい変わりました。 いつものインプレスに 雑誌「DVD&動画配信でーた」が2026年10⽉号で休刊へ という記事が。 1987 年に月刊「ビデオでーた」が創刊された時には、 毎月発売が楽しみにしていました。 レンタルビデオが全盛時に、セルの情報も載っていたりと、 新しいメディアの姿のようにも感じましたねぇ。 その後 DVD が出ててきて、DVD & ビデオでーた になったのは知っていたのですが、 現在は DVD & 動画配信でーた になっていたんですね。 「創刊から39年の間に、動画配信サービスの普及やパッケージ市場の縮⼩など、映像コンテンツを取り巻く環境は⼤きく変化。こうした状況を踏まえ、紙媒体としての役割にひとつの区切りをつける運びとなった」 確かに。 パッケージメディアがほぼ終焉状態になり現状は動画配信が主戦場。 しかも公開情報はインターネット公開されるので、 紙メディアでは情報伝達速度・鮮度で相当劣るので、 紙メディアでニュース性の強いものは時代に追いつけなくなって来てきますからねぇ。 Web メディアに移行という事ではなくて、休刊(事実上の廃刊)という事ですね。 9/18 発売号で終了なので、7/18 発売号、8/18 発売号、9/18 発売号の三冊で終了。 紙メディアはどんどんと消えてますねぇ。 時代の流れとは言え、昔当たり前だったものが無くなるって、 やっぱりさみしいですねぇ。

affinity v3 アップデート

 毎月 15 日あたりのリリースに戻った感じですね。 v3.2.3 今回こそは v3.3 か?と思ったら、 v3.2.2 → v3.2.3 へのアップデート。 affinity のリリースノート見ても、 Affinity 4 月 - 7 月 2026 リリースノートと記載が有り、 ビルド番号でそれぞれのアップデート内容を記載する方式になっています。 今回の修正は PDF という記載が多いように思いました。 パスワード付き PDF のハンドリング、陰影塗りつぶしの PDF 出力時など。 それ以外でも、Discord で報告されていたのを見たものが並んでますね。 Discord では、昨年 11 月のリリース直後の時のような阿鼻叫喚という感じの書き込みは減りましたが、 それでも、不具合報告は出ているので、ページ作成とベクター編集とビットマップ編集をひとまとめにした余波はまだ出ているんだろうなぁと思います。 リリースノートを見て行くと v3.2.x は不具合修正に振っている気がしていますね。 そうなると、v3.3 以降で新機能が追加になるのかもですね。

ファミマ、「コンビニサングラス」に

色は黒のみなんですね。 いつものインプレスに ファミマ、「コンビニサングラス」にスクエアタイプ という記事が。 スクエアタイプ追加。 累計販売数が11万本突破という大ヒット商品「コンビニサングラス」に、新たにスクエアタイプが追加される。 コンビニサングラス 11 万本も売れたんだ。凄いですね。 私も昨年と今年の製品を買ったので、11 万本の内 2 本貢献しています。 スクエアタイプは万人受けするかなぁって思いますので、 今まで購入二の足を踏んでた人も手に取るかもですね。 紫外線を99%カットする機能性を兼ね備える。 ん? ファミマのコンビニサングラスって、昨年、今年と UV カットは当然ながら、 偏光レンズ搭載だったりするのですが。 と思ってプレスリリース見たら、書いてますね。 今までのものと同じく偏光レンズ採用。 昨年初めてファミマのコンビニサングラスを買った時に、偏光レンズの凄さを知りました。 今回のスクエアタイプも UV 99% カットというのと偏光レンズというのは、 基本仕様という事ですね。 発売が 7/17 から、価格が 2,490 円、色はブラックのみ。 手堅くレンズ色くろですかね。 昨年はくろ、今年はブラウンを購入しましたが、 真昼はくろの方が見やすい?でも早朝・夕方はブラウンの方が見やすい?と感じたりしたので、 スクエアタイプでも多色展開されると良いかもですね。

BRAVIA 7 XR70 アップデート その後

完全解決ではないですが、まぁ許せるか。的な状況になりました。 先日アップデートした BRAVIA 7 XR70 アップデートする前は、eARC の HDMI に接続した機器の電源を切っても、 BRAVIA の電源が一旦切れて、再び BRAVIA のみ起動する。 解消しようと思ったら、サウンドーバーの先に HDMI 接続されている Apple TV HD の電源を物理的に切る。という状態でした。 アップデート後、電源をいれる時。 Apple TV HD の電源を入れる  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が入る  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が入る この操作は BRAVIA 7 の電源オンの失敗しなくなりました。 特に、外部スピーカーとして常時 Denon Home SB550 を認識出来ていて、 オーディオシステムで再生します。と表示が出るのは安心できます。 アップデート後、電源を切る時の動作[その1] Apple TV HD の電源を切る(スタンバイに入る)  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が切れる(スタンバイに入る) ※これが本来の動作で、アップデート後ほぼこの状態で動作していて、  だよね。eARC HDMI 接続というのはこうだよね。と思っています。 アップデート後、電源を切る時の動作[その2] Apple TV HD の電源を切る(スタンバイに入る)  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が入る  ↓ BRAVIA 7 の外部入力に「入力が有りません」と表示される アップデート後、それなりの回数電源入り・切りを行いましたが、 1回だけこの状態に。 仕方がないので、BRAVIA のリモコンで電源を切りました。 アップデート前なら、この後は Apple TV HD とも Denon Home SB550 とも連携しなくなり、 Apple TV HD の電源入っても、Denon Home SB550 の電源入ってもお構いなしで沈黙。 BRAVIA のリモコンでの起動しか応答...

日清食品、冷水で作る“熱湯禁止”の「冷しカップヌードル」

初代以来の革命ですかね。 いつものインプレスに 日清食品、冷水で作る“熱湯禁止”の「冷しカップヌードル」2品を発売! ピリ辛キムチ/鶏塩レモンの2種を作ってみた という記事が。 カップヌードルと言えば、熱湯を注いで3分。 これは、初代が出来た時から変わらない不文律でした。 冷水で戻せる新製法「コールドリハイド製法」(特許取得済み)を採用した、ブランド史上初の“冷水専用”のカップヌードル。冷蔵庫で冷やした水を注いで5分待つだけで、コシとつるみのある食感に仕上がる。お湯や氷を準備する必要がない。 多少なりとも「お湯」が必要なのだろう。と思っていましたが、 この「冷やしカップヌードル」はお湯は不要。とにかく冷蔵庫で冷やした水が有れば良い。という事なんですね。 記事では冷やしたペットボトルの水を注いで5分待ち、 ほぐれた麺を持ち上げている写真が。 カップヌードルという事は、スープも麺の間に入っていますが、 こちらも「冷水」で狙ったスープに戻るという事なんですね。 開発期間5年は、試行錯誤が有ったんだろうなぁと思いますねぇ。 実際に作ってみると、意外と気を遣うのが水の量だ。麺が思いのほか水を吸うため、内側の線まで注いだつもりでも、待っているうちに水位が下がってしまう。 恐らくそのあたりが、特許取得製法の秘密なんでしょうね。 通常のお湯で戻す麺とは構造を変えてある。というように思いますね。 7/20 から発売だそうで。 普段カップラーメンは好んで食べないのですが、 この「冷やしカップヌードル」はとても気になります。

affinity v3 ベンチマーク

他と比較してないから、だから?状態ですが。 affinity でベンチマーク取ったらどれくらいなの?と思ったのですが。 それと、これベンチマーク取っても他の仕様と比較確認できるようなサイトが用意されているわけではなく、 また過去ベンチを保存できるわけでもない、 今まさにあるがままの数値が表示されて終わるものなので。 単なる確認という事ですが、まぁ表示してみました。 果たしてこの数値がどの程度なのかはわかりませんが。 それと、オフィス向けリースアップ品なので、GPU なんてものは搭載していないので、 Intel Iris の性能という事になりますかね。 基本で、特殊な変形や、レイヤーを何十枚も重ねず、 ライト層の使い方なので、特に重く感じないからそれなりの性能が出ているのかな?という感じですね。