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ESET 有効期限 14 日前予告

そろそろ継続支払いしないとですね。 キヤノン MJ から NOD32 のライセンス更新があと 14 日というメールが来ました。 2026/6/5 が昨年からの有効期限なので、 あと2週間の猶予ですね。 45 日前とかのメールが来た時には、まだだいぶ先だなぁって思っていましたが、 もうすぐですね(^_^;) 今年も継続なので、そろそろ継続支払いですね。 思えば昔って PC ソフトを売っている所に、 新規導入パッケージと、継続用パッケージの製品が並んで販売されていて、 新規導入パッケージの方が価格が高かったので、 いきなり継続用パッケージ買って使えない。 という状態になった。の話を割と聞きました。 最近は、ネットからダウンロードして、 後はサブスク式に継続利用料の支払い。 間違わなくなりましたが、実体(パッケージ)が無いので、 何故かコストが掛かる。という感覚になるかもですね。

tvOS 26.5(23L471) 適用

Apple TV HD だと見た目は特に変わらないのですが。 特に意識していたわけではないのですが、 Apple TV HD を起動して設定画面からアップデート確認を選択。 画面にアップデートあるよ。 と表示されました。 26.4 → 26.5 のアップデートですね。 Apple のサイトを確認したのですが、 簡素過ぎる表現。 「tvOS 26.5の新機能 パフォーマンスと安定性が向上しています。」 特に新機能は追加されていないようですね。 26.5 のリリース日を確認したら 5/12 なんですね。 おかしいな。 Apple TV HD の自動アップデートは ON にしてあり、 ほぼ毎日電源を入れる運用をしていたりするのに、 10 日近くアップデートが来なく、 手動で更新確認したら、あるよ。と表示が出た。 まぁ、WiFi 5GHz 側が故障しているのを今だに騙し騙し使っているので、 見えていない所もおかしくなっているのかもですねぇ。 アップデート自体は問題なく適用出来なので、 もう少し頑張ってもらえそうですね。

Windows 11の[Copilot]キー

これ、Copilot が撤退戦にはいってませんかね? マイナビニュースに Windows 11の[Copilot]キー、ついに右Ctrlキーへ戻せるように という記事が。 2 年前に Copilot+ PC というコンセプトを立ち上げ、 NPU 搭載の AI パソコンのキーボードの右下のコンテキストメニューキーが Copilot 呼び出しキーに置き換えられました。 正しくは、右 CTRL キー、右コンテキストキーの削除は必須ではなく、 キーはそのままでも構わないが、Copilot キーは必須という要求でした。 (当時の IT ニュースの記事ではこう書いてあった) ただ、ただでさえノート PC キーボードは余裕が無く、 キーピッチを保つために右下辺りのキーは他より小さかったり、形状が異なっていたりするので、 Copilot キーを入れるためには、右 CTRL 、右コンテキストキーは削除せざるを得ないという状況でした。 そうなると、使いもしない Copilot 呼び出しキーがキーボードに居座り、 右 CTRL や右コンテキストキーを多用していた人からしたら邪魔この上なく。 従来のキーボード操作に慣れているユーザーから、[Copilot]キーが登場したことでワークフローが阻害されているという苦情が寄せられているためだ。 そうですね。 私はあのキーを見たことが有り、 知人に相談された時には、手間でも仕方のないから Bluetooth キーボードを別途用意して、 それを使うようにしないとダメかもね。 ということを言っていました。 同社は今年後半にリリースするWindows 11のアップデートで、[Copilot]キーを右Ctrlキーまたはコンテキストメニューキーとして再割り当てできる設定オプションを追加する。割り当ての変更は、設定アプリの「Bluetoothとデバイス」→「キーボード」のページで行えるようになる見込みだ。 だから、Windows 8 のスタートボタン(Windows ロゴボタン)を削除して、 反発食らって、8.1 で復活させて「どうですか?素晴らしいでしょ」とドヤ顔したので、 今回も、Copilot キーを右 CTRL や右コンテキストキーとしても使えます。 なんてドヤ顔しそうな気がするんですよね。 最近では、通知機能や設定画面へのCopilot統合計画を縮小...

Adobe Acrobat Reader アップデート

アップデートのバージョン表示の方がわかりやすいのですが。 Acrobat Reader を起動したらアップデート有るよ表示が。 ダイアログには、Adobe Acrobat を更新中 (26.001.21529) と表示されるので、 これからインストールされるのは 21529 なんだと思うのですが、 実際にインストールされるのは 26.001.21563 なんですよね。 ダイアログには現在のバージョン番号が表示されてて、 どのバージョンになるのかはインストール完了してからじゃないと分からないという仕様。 この表示、どうなんでしょうねぇ。 思わず 21529 で検索して、脆弱性有るよ。って見つかり、 あれ?これから脆弱性版になるの?みたいな感じで誤解しないかなぁと。 今回は不具合修正のようで、 リリースノートには、 4566003: Acrobat crashes when changing form field type while requesting E-sign. と書いてあり、 Firefox の日本語訳だと、 4566003:E-signのリクエスト中にフォームのフィールドタイプを変更すると、Acrobatがクラッシュします。 と訳しました。 どちらにしても、クラッシュが回避出来るのであれば、それが一番ですね。 今回のインストールでは、特に再起動は要求されないのでアップデートしておくのが吉ですね。

エプソン、原材料など高騰を受けて

プラの使用率高いですもんね。 マイナビニュースに エプソン、原材料など高騰を受けて7月1日から価格改定 という記事が。 そもそもの原材料費の高騰に加え、中東での紛争。 プラをたくさん使っている製品なので、やむを得ないという感じですかね。 本体、オプション、消耗品は7月1日納品分から、修理サービスは7月1日受注分から新価格が適用される。 7/1 から値上げ実施。 まぁ、本日より。って上がるよりは良いですが、 それでも、1ヶ月半程度の猶予ですねぇ。 記事にカテゴリと商品。それに関係する商品数が載っていますが、 多岐に渡り、しかも商品数が多く。 一律値上げという事ではないようですね。 私は、カラリオのインクが対象ですかね。 まぁ、EP-881AB が調子悪く成りつつ有るので、 そろそろ新しいのに?と思ってましたから、 印刷のハイシーズンに入る頃には、え?こんなにするの?という意識になるかもですねぇ。

FIIO、CDプレーヤー風デザインの

MD プレーヤーみたいな形状してますね。 Phile Web に FIIO、CDプレーヤー風デザインのコンパクトDAP「Snowsky DISC」。1.8インチ円形タッチディスプレイ採用 という記事が。 インターフェース部分が丸く表示されているんですね。 エントリークラスDAP「Snowsky DISC」を5月22日(金)に発売する。価格はオープンだが、税込17,930円前後での実売が予想される。カラーはブルー、ブラック、ピンクの3色。 DAP って 5 万/ 10 万/ 15 万みたいな感じで値段が上がるイメージがあるのですが、 この製品って 17,930 円前後の実売が予想という事で、 確かにエントリモデル。という感じですね。 アルバムアート表示や歌詞表示、スクリーンセーバー、お気に入り画像を使ったロック画面設定などにも対応し 正面から見たらかなりの面積を占めるので、 無骨な操作モードの表示だけではなくて、別の表示を出すのはイマドキって感じがしますねぇ。 Bluetooth 5.4に対応し、高音質コーデックLDACをサポート。「Hi-Res Audio」「Hi-Res Audio Wireless」の両認証も取得しており、有線/無線の両方でハイレゾ再生に対応する。Wi-Fiは2.4GHz帯に対応し、AirPlayによるストリーミング再生も行える。 ハイレゾ再生って、初期の頃はワイヤードのみって感じでしたが、 その後、ハイレゾワイヤレスが出てきて、大丈夫なのか?とも思いましたが、 このクラスでも採用しているということは、大きな制約になっていないんですね。 ストレージはmicroSDカード専用で、本体ストレージは非搭載。最大2TBまでのmicroSDカードに対応する。 この割り切り良いですねぇ。 内蔵ストレージがあれば手軽ですが、容量増やすと価格増の一因になりますし、 時間が経つと、「たった」って言われますから、 非搭載で 2TB までの MicroSD カードまで対応してます。 という事なので、ハイレゾファイルが入ってもそれなりに余裕が有りそうですが。 その他に、USB DAC でも使用できるそうで、 PC に有るファイルを D/A 変換してもらうのには重宝しそうですね。 記事の写真に同梱物が載っていますが、 中国製なので、クイックスタートガイドが「快適入門指南」...