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ファミマ、「コンビニサングラス」に

色は黒のみなんですね。 いつものインプレスに ファミマ、「コンビニサングラス」にスクエアタイプ という記事が。 スクエアタイプ追加。 累計販売数が11万本突破という大ヒット商品「コンビニサングラス」に、新たにスクエアタイプが追加される。 コンビニサングラス 11 万本も売れたんだ。凄いですね。 私も昨年と今年の製品を買ったので、11 万本の内 2 本貢献しています。 スクエアタイプは万人受けするかなぁって思いますので、 今まで購入二の足を踏んでた人も手に取るかもですね。 紫外線を99%カットする機能性を兼ね備える。 ん? ファミマのコンビニサングラスって、昨年、今年と UV カットは当然ながら、 偏光レンズ搭載だったりするのですが。 と思ってプレスリリース見たら、書いてますね。 今までのものと同じく偏光レンズ採用。 昨年初めてファミマのコンビニサングラスを買った時に、偏光レンズの凄さを知りました。 今回のスクエアタイプも UV 99% カットというのと偏光レンズというのは、 基本仕様という事ですね。 発売が 7/17 から、価格が 2,490 円、色はブラックのみ。 手堅くレンズ色くろですかね。 昨年はくろ、今年はブラウンを購入しましたが、 真昼はくろの方が見やすい?でも早朝・夕方はブラウンの方が見やすい?と感じたりしたので、 スクエアタイプでも多色展開されると良いかもですね。

BRAVIA 7 XR70 アップデート その後

完全解決ではないですが、まぁ許せるか。的な状況になりました。 先日アップデートした BRAVIA 7 XR70 アップデートする前は、eARC の HDMI に接続した機器の電源を切っても、 BRAVIA の電源が一旦切れて、再び BRAVIA のみ起動する。 解消しようと思ったら、サウンドーバーの先に HDMI 接続されている Apple TV HD の電源を物理的に切る。という状態でした。 アップデート後、電源をいれる時。 Apple TV HD の電源を入れる  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が入る  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が入る この操作は BRAVIA 7 の電源オンの失敗しなくなりました。 特に、外部スピーカーとして常時 Denon Home SB550 を認識出来ていて、 オーディオシステムで再生します。と表示が出るのは安心できます。 アップデート後、電源を切る時の動作[その1] Apple TV HD の電源を切る(スタンバイに入る)  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が切れる(スタンバイに入る) ※これが本来の動作で、アップデート後ほぼこの状態で動作していて、  だよね。eARC HDMI 接続というのはこうだよね。と思っています。 アップデート後、電源を切る時の動作[その2] Apple TV HD の電源を切る(スタンバイに入る)  ↓ Denon Home SoundBar 550 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が切れる(スタンバイに入る)  ↓ BRAVIA 7 XR70 の電源が入る  ↓ BRAVIA 7 の外部入力に「入力が有りません」と表示される アップデート後、それなりの回数電源入り・切りを行いましたが、 1回だけこの状態に。 仕方がないので、BRAVIA のリモコンで電源を切りました。 アップデート前なら、この後は Apple TV HD とも Denon Home SB550 とも連携しなくなり、 Apple TV HD の電源入っても、Denon Home SB550 の電源入ってもお構いなしで沈黙。 BRAVIA のリモコンでの起動しか応答...

日清食品、冷水で作る“熱湯禁止”の「冷しカップヌードル」

初代以来の革命ですかね。 いつものインプレスに 日清食品、冷水で作る“熱湯禁止”の「冷しカップヌードル」2品を発売! ピリ辛キムチ/鶏塩レモンの2種を作ってみた という記事が。 カップヌードルと言えば、熱湯を注いで3分。 これは、初代が出来た時から変わらない不文律でした。 冷水で戻せる新製法「コールドリハイド製法」(特許取得済み)を採用した、ブランド史上初の“冷水専用”のカップヌードル。冷蔵庫で冷やした水を注いで5分待つだけで、コシとつるみのある食感に仕上がる。お湯や氷を準備する必要がない。 多少なりとも「お湯」が必要なのだろう。と思っていましたが、 この「冷やしカップヌードル」はお湯は不要。とにかく冷蔵庫で冷やした水が有れば良い。という事なんですね。 記事では冷やしたペットボトルの水を注いで5分待ち、 ほぐれた麺を持ち上げている写真が。 カップヌードルという事は、スープも麺の間に入っていますが、 こちらも「冷水」で狙ったスープに戻るという事なんですね。 開発期間5年は、試行錯誤が有ったんだろうなぁと思いますねぇ。 実際に作ってみると、意外と気を遣うのが水の量だ。麺が思いのほか水を吸うため、内側の線まで注いだつもりでも、待っているうちに水位が下がってしまう。 恐らくそのあたりが、特許取得製法の秘密なんでしょうね。 通常のお湯で戻す麺とは構造を変えてある。というように思いますね。 7/20 から発売だそうで。 普段カップラーメンは好んで食べないのですが、 この「冷やしカップヌードル」はとても気になります。

affinity v3 ベンチマーク

他と比較してないから、だから?状態ですが。 affinity でベンチマーク取ったらどれくらいなの?と思ったのですが。 それと、これベンチマーク取っても他の仕様と比較確認できるようなサイトが用意されているわけではなく、 また過去ベンチを保存できるわけでもない、 今まさにあるがままの数値が表示されて終わるものなので。 単なる確認という事ですが、まぁ表示してみました。 果たしてこの数値がどの程度なのかはわかりませんが。 それと、オフィス向けリースアップ品なので、GPU なんてものは搭載していないので、 Intel Iris の性能という事になりますかね。 基本で、特殊な変形や、レイヤーを何十枚も重ねず、 ライト層の使い方なので、特に重く感じないからそれなりの性能が出ているのかな?という感じですね。

アイオーデータ、「BDレコ」アプリ版の対応ドライブ拡大

BD レコの動作はアイオーデータ製に限る。でしたからねぇ。 Phile Web に アイオーデータ、「BDレコ」アプリ版の対応ドライブ拡大。他社製BD/DVDドライブでも利用可能に という記事が。 Windows専用ダビングソフト「BDレコ(BDRC-APP)」の対応ドライブを拡大した。従来は同社製Blu-ray/DVDドライブのみ対応していたが、新たにバッファローおよびロジテックINAソリューションズ製の一部Blu-ray/DVDドライブでも利用できるようになった。 BD を取り巻く環境が一気に変わっているので、 アイオーデータとしても、自社の製品のみにしておけない。という判断になったのかもですね。 BDレコは、テレビ録画用HDDなどに保存した録画番組を、ホームネットワーク経由でBlu-ray DiscやDVDへダビングできるWindows 11専用ソフト。 レコーダー持ってないけど、テレビに HDD 接続して録画している。 というケースは割と聞くので、SeeQVault 非対応の製品でもテレビ用の HDD から番組を救えるのは大きいですかね。 利用にあたっては、Windows 11専用ソフトのため、macOSやChromeOSでは利用できない。また、DVDドライブ接続時はDVDへのダビングのみ対応し、Blu-ray Discへの書き込みにはBlu-rayドライブが必要となる。 ホームネットワークで流れているデータを取得して。 という事をやろうとすると、Windows PC が最適任という事になりそうなので、 ここで一つハードルがありますかね。 録画機器側もDTCP-IP Moveによるネットワークダビングに対応している必要があり、パソコンと録画機器は同一ホームネットワークへ接続する必要がある。 最大のハードルこれですかね。 DTCP-IP MOVE ってイマドキのテレビは全部対応しているんだと思ったら、 メーカーごとで考え方違うみたいで実装がない製品も有るんですね。 BD レコの導入を考えている場合は、Windows 11 が有るか、テレビは DTCP-IP Move 対応か。 その上で家庭内ネットワークに接続できているか。 をきちんと確認の上になりますね。

Windows Insider Preview 通知

Insider Preview 向けの 26H2 の先行提供の連絡ですね。 順次 Windows K2 の成果物を取り込むという話になっているのですが、 さて、どの程度のものが取り込まれているのか。 タスクバーの四辺移動はまぁ当然として、 マウス右ボタンメニューの今までの物への回復とか、 GUI 触っているのなら、そもそもセット提供が基本のように思いますが、 多分バラバラでその上意味不明な実装になってそうな気も。 Insider は 8.1 の時からメンバーですが、 10 リリース前が一番盛り上がっていたような気がするなぁと。 あの頃は、二週間に一度とかで ISO が提供されていて、 仮想マシンへインストール繰り返していましたねぇ。 現状は「使い物にならない Windows 11 を何とか修理している」という感じなので、 あまり熱量が上がらない感じもするんですよね。 これ、一旦 K2 の成果物をある程度取り込んだら、 メジャーアップで Windows 12(仮) か Windows 2027(仮) とか出して欲しいのですが。

カシオリングウォッチ抽選販売のお知らせ

瞬殺で売り切れたカシオのリングウォッチの再入荷分を抽選販売するそうで。 カシオは 10 年近く前に電子辞書を公式サイトで購入したので、 それいこう事あるごとに DM メールが送られてきます。 今回はカシオのリングウォッチの再入荷分の抽選販売のお知らせメールが来ました。 見た感じは腕時計ですが、実物サイズは指輪サイズ。 最初に発表・発売の時には瞬殺でしたが、 どうやら追加製造したみたいですね。 今日の AM10:00~ 7/13(月)の正午までの申込。 とは言え、カシオの公式ショップにユーザー登録しておく必要があるので、 事前準備は必要ですかね。