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Krita 5.2.15(ポータブル) を使ってみました

Affinity v3 系でライトモードの UI が復活するかどうか、まだ不明なので。 フォトレタッチ系ソフトは PhotoShop 3.0.3(E) を最初に使い始め、 PhotoShop CS6 Extended まで続けて使いましたが、 Adobe CC のサブスクリプションモデルへ移行した時にアップグレード利用を止めました。 長らく CS6 で使っていましたが、Mac を M2 Macbook Air 15 にした時に、 CS6 を諦めて、Affinity Photo 2 を買い切りで購入して使用開始。 その後、昨年の 10 月に affinity v3 系に切り替わったので、 そのままアップグレードというか乗り換えをしました。 そして困ってしまった、「UI の色」 affinity v3 系はダークモードとハイコントラストしか用意されておらず、OS と同一も選択が不可。 なので、UI がダークモードが強制に。 使い辛いと思いながらも、それなりに使っていましたが、 ツールパレットの境界や、アクティブタブの識別が非常にやり辛く。 現在のバージョンが affinity 3.0.3 で、3.1 系になった時に UI にライトモードが追加になって欲しいなぁという期待の話しか出来ませんでした。 2/24 付けで affinity というか買収元の Canva が、Cavalry も買収と発表。 これにより、affinity で Cavalry が使えるようになる。とリリースが。 しかも説明の PV では affinity の UI と Cavalry の UI の色調をダークモードで統一したものが流れていて、 あ、これは affinity 3.1 が出たとしても UI にライトモードは復活しないのでは? という思いがとても強くなりました。 なので、Gemini に相談。 ・レイヤーを何枚も重ねれて加工がやりやすい ・UI はライトモード必須。OS と同期であれば問題なし(OS はライトモードにしているので) ・UI は使い慣れた Photoshop に似ていれば多少の違いは操作中の学習を実施する。ただし、あまりにも作法が違う場合は NG (コピーペーストが CTRL+C / CTRL+V ではなくて、マウス左ダブルクリック+ファンクションF12 / ALT+SHIFT...

バッファロー、ブルーレイドライブ全シリーズを

BD 崩壊が余りにも早く進行していますね。 PhileWeb に バッファロー、ブルーレイドライブ全シリーズを販売終了。2026年7月で という記事が。 先日、ソニーも BD レコーダーの次モデルは出さない。 そのまま終息させる。と発表が有りましたが、 バッファローも BD ドライブの全シリーズを 2026/7 で販売終了だそうで。 バッファローは、同社ブルーレイドライブ製品の販売を2026年7月をもって終了すると発表した。後継機種は用意しない。販売終了時期は「2026年7月(予定)」としつつ、受注状況により前後する可能性があるとしている。 BD 書き込みの用途が現状でとても中途半端という感じでの判断なのか、 そもそもドライブ製造するメーカーが BD ドライブの製造を終了するか。 みたいな感じなのかな? 後続機種は用意しない。と明言しているので、そのまま BD 事業は終了ということですかね。 バッファローはポータブルタイプの 3 タイプをラインナップしていたようですが、 全て終了。 まぁ、数年前から新製品って出てる?って感じで、 接続 I/F も USB TYPE-A で USB 3.2(Gen.1) = USB 3.0 の形状をずっと継続で、 最近なら TYPE-C へ移行しないの?と思っていました。 TYPE-C へは TYPE-A → -C 変換アダプタ接続での利用前提って感じなのは、 新規開発のコストが見合わないのかも?とも思っていましたが、 このまま終わりですか。 まぁ、BD は R / R DL / R XL でも 25/33/50/66/100 GB の容量しか無いので、 最近の SD カードとから見ても、少なすぎでしょ?という感じですかねぇ。 対して、バッファローのポータブル DVD ドライブのページは活況を呈していて、 読み込み専用モデル含めて 7 機種が用意されているのは、 何とも皮肉な感じがしますねぇ。

FOD F1 申込開始

登録できるようになってますね。 2/26 から FOD F1 の登録ができるようになる。と予告されていた通り、 登録できるようになっていますね。 その上で、3/25 までの間に新規で入会すると、 FOD プレミアム 1ヶ月分のポイントがプレゼントだそうで。 ん?FOD F1 って一番安価なスターターでも、FOD プレミアムって見放題ですよね。 なのにポイントプレゼントというのは? これは何なんでしょうね。 FOD の他のサービスで使える何か?なのかな? まずは、登録して 2026 シーズンの始まりに備える。ですね。

管理トップの構成が変わって驚きました。

というか邪魔なのですが。 昨日からいきなり記事投稿の所に表示された、読者の注目キーワードの部分。 投稿ネタとかは別途ページが有るのですが、 この読者の注目キーワードに関しては、 結構大きめの表示がされています。 このサイズは流石に大きすぎると思うのですが。 折り畳めるとか、投稿ネタのように、別ページを呼び出すボタンになるとか。 そういった感じになってくれないと、 昨日から管理ページ開く都度、邪魔だし。って思うんですよね。 もちろん、おためし版なので、ご意見フォームへを選択して、 率直に感じた事や、こうなってくれるとありがたい。 という意見はしっかりと入力して送信しました。 Ameba ブログへ引っ越しして来て 1 年が経過していますが、 いきなり改修が入って驚きました。

三井住友カード、Visa「クリック決済」に

物理カードのタッチをネット決済でも行う感じですかね? いつものインプレスに 三井住友カード、Visa「クリック決済」に対応 EC版タッチ決済 という記事が。 クリック決済という名前は汎用名なんですかね? 三井住友カードのサイト上で利用登録を行なうことで、「クリック決済」に対応したオンラインショッピング加盟店で、クリック決済が利用可能になる。 三井住友カードのサイト上で、登録時にカード番号や住所などを登録してクリック決済の登録を行う。 これで、利用可能になるんですね。 海外では「Click To Pay」という名称でサービス展開中。25年にはVisaが日本展開を発表していた。 ああ、日本語だとクリック決済ってなってますが、 海外では Click to Pay という名前なんですね。 確かに「クリック決済」って名前の方が良いように思いますね。 Click to Pay って名前を持ち込むと、なんちゃら Pay と同じと混同されてしまいそうですもんね。 記事に一連の流れのイメージ画像が有りますが、 クリック決済を押したら、本人認証(これ二要素ですかね?)が来た後支払い完了。 決済時に流れている番号はトークン番号のようで、 実際のクレジットカード番号は流れずに、トークン番号で三井住友カードへ問い合わせが行き、 本人認証ができたら、決済完了という流れですね。 イメージ画像見ると本人認証って二要素で番号入力のようなのですが、 ここって生体認証の方がより安全な気がするのですが。 ああ、記載がありますね、 オンライン加盟店の購入手続きページに「クリック決済」のアイコンが表示されていれば、Visaでクリック決済が可能。メールアドレスもしくは電話番号で本人認証を行なうと、クリック決済に登録されているカードが表示され、素早く支払い完了できる。 メールか電話番号の本人認証ですね。 最初はこの二種のどちからですが、そのうち生体認証も出来るようになるのを期待したいですね。 で、三井住友カードが 2/24 から対応という事は、 私の利用している三井住友カード(NL)も対応という事ですね。 すぐに利用するタイミングは無いように思いますが、 利用開始になったら、三井住友カードのサイトの説明をしっかりと確認ですね。

Apple TV HD (Gen.4) 2.4GHz 速度確認

WiFi 5(ac) で、2.4GHz 接続でこの速度であれば問題無いですね。 WiFi が通る/通らないの問題は、2.4GHz 帯への接続で回避出来たのですが、 じゃぁ、2.4GHz 帯でどの程度の速度が出るんだ?というのは有りました。 10 年前の製品である Apple TV HD (Gen.4) なので、 WiFi 5(ac) なので、あまり出ないかも?と思いながら、Apple TV 用の SPEED TEST アプリを起動して確認。 111 下りで 76.5Mbps が出ていて、普段使いのアプリ (Youtube / Netflix / Spotify) を起動して利用してみましたが、 引っ掛かり感や読み込みで止まる。 なんてことは発生せずに快適に使えますね。 唯一、起動直後に WiFi 周りが、ん?となる瞬間が有り、 10 秒程度待つと問題なく接続できるので、特性としてこんな感じ。という理解で使う方向ですね。

不調特定 Apple TV HD(Gen.4)

WiFi がとにかく不安定で、何でだ?と思ってました。 tvOS 26 になったあたりで、なんか不安定って感じになりました。 WiFi が通ったり通らなかったり。 何でだろう?と思いながら、 設定を HDCP → 固定 IP → DHCP に変更すると、しばらくは大丈夫だったり、 再起動を何度かすると、突然元に戻ったりと再現性が無くて、なんだろう? という感じでした。 利用している環境の WiFi は 5GHz & 2.4GHz を束ねて運用するスマートコネクトがあり、 導入当初から設定は ON にしていて、周波数を気にしなくてもよいようにして使っています。 で、Apple TV HD の不安定さは、WiFi だろうとあたりは付いていたのですが、 ひょっとして、2.4GHz 帯か 5GHz 帯のどちらかが NG なの?という感じに思い至り。 アプリで WiFi ルーターへ接続して接続状況を確認すると 5GHz へ接続していると、 下りの速度が 0kbps のまま数値が変わらない。 何度か再起動を繰り返し、2.4GHz に接続していると、 下りの速度がいきなり 11M とかの表示に。 あ。5GHz 側の通信モジュールが壊れてるね。と理解しました。 そうなると、WiFi ルーターは 5GHz & 2.4GHz を束ねている関係で、 接続時に 2.4GHz のみには狙って接続が出来なかったり。 WiFi ルーター確認していると、IOT 機器接続用チャンネルもあり、 2.4GHz と 5GHz それぞれでネットワーク構築が可能。 なので、IOT 機器接続チャンネルを ON にして、パスワード設定。 そこに、Apple TV HD(Gen.4) を接続。 当然といえば当然ですが、2.4GHz に接続し、下り速度 13.2Mbps の表示が。 Youtube 再生中にポーズし、Apple TV HD の電源を切り、Siri-REMOTE の再生ボタンを押し。 これで、レジュームする?と思いましたが、 テレビの電源が入り、外部入力に切り替わり、Youtube の再生がポーズした場所から再生が回復。 はい。問題ないですね。 これで、もう少し Apple TV HD が使えます。