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ZORIN OS 18 プリンタ設定

何か Windows より情報取れている気が? 先日 cssDoom を動かした時に、そう言えばと思い ZORIN OS にプリンタドライバ入れてみました。 今まで Linux 系でプリンタドライバは結構難儀していたので、 手間なイメージがありました。 今回はキヤノンのレーザープリンタなので、 canon.jp でドライバを確認したら、最近は OS 選択で Linux 有るんですね。 キヤノンの LIPSLX ドライバをダウンロード。 tar.gz ファイルなのは、まぁお約束として。 ダウンロード後 tar.gz ファイルを解凍。 あとは、コマンドラインで、install.sh を実行したら終わり。 あれ?昔ってここからパラメータ色々有りましたよね?とか思ったのですが。 IP アドレス指定して該当のプリンタを見つけたら、 あとは Windows と同じノリでインストール完了。 ステータス表示とかを見たら。 Windows 版には無いインクの量(トナーの量)も表示されているのですが。 印刷しても、文字化けとかも無く使えました。 この簡単さは隔世の感覚だなぁと思いました。 始めて Linux 触った時は、 Linux はコマンドラインが基本。GUI は邪道。 という頃でしたが、今では GUI が基本になってますよねぇ。 ここまで楽なら、Windows じゃないとダメな理由を考えて、 代替有るのなら非 Windows という道もありそうだなぁと思いました。 だからこそ、MS は急に Windows 11 をまともにします。って言い始めたのかな?と邪推してしまいました。

NEC「Aterm」シリーズに複数の

やはりサポート終了品は買い替え推奨ですね、 週刊アスキーに NEC「Aterm」シリーズに複数の脆弱性 アップデートまたは買い換えを推奨 という記事が。 複数の脆弱性が見つかり、サポート中モデルはアップデート提供。 サポート終了は当然ながらアップデート提供されないので、買い替え推奨ですね。 記事に脆弱性の概要と想定される影響(一例)が載っているのですが、 どれも危険ですねぇ。 NECでは対象製品のうち12製品に対して、修正版のファームウェアを提供中。修正対象外(サポート終了済み)の製品については、サポート中の製品への買い替えを勧めている。 そうなりますね。 ファームウェアは既に提供開始されているので、 NEC Aterm の該当製品群を使用している人はアップデートを実行ですねぇ。 そして、アップデート対象外の WiFi ルータの方が多いので、 こちらを使用している人は、新しいものに取り替えるまでは、WiFi ルーターの電源は落としておく。 位にしておかないと危険だなぁと思いますねぇ。 WiFi 5(ac) ですらほぼサポートが終わりつつあるので、 乗り換えるのなら WiFi 6(ax) のミドルレンジ位が一番価格がこなれているのかな?という気もしますね。 NEC としては他メーカーに行かずに、自社の製品で乗り換えして欲しい。という思いですね。

ファミマ、1998円「腕時計」発売

サングラスの種類増えるの嬉しいですね。 ITMedia に ファミマ、1998円「腕時計」発売 アパレル売上200億→300億円目指す という記事が。 コンビニの衣料品と言えば、とりあえず売っているけど積極的選ぶ?という感じでした。 ファミリーマートは3月26日、全国1万6400店で展開するオリジナルアパレルブランド「コンビニエンスウェア」の春夏新作発表会を開催した。2025年度の売り上げは約200億円に達しており、2026年度は300億円規模を目指す。 ファミマのコンビニウェアのコーナーって、 最初のファミマカラーのソックスを皮切りに、 気合の入ったオリジナル商品を置いているなぁという感覚で、 昨年約 200 億円の売上を今年は約 300 億円を目指しているんですね。 それなら、「とりあえず」という棚割りは存在せず、 積極的な棚割りと見せ方を考えますよね。 記事の 2 ページに目に腕時計と、サングラスのことに記載があるのですが、 驚きました。 累計販売数4万個を突破した「コンビニサングラス」(2490円) え? サングラス 4 万個も売れたんだ。 確かに、ツルにはスプリングが入っていたり、レンズは偏光レンズだったりと、 およそ、コンビニ販売のクオリティじゃなかったですからねぇ。 私も買ってから使っていますが、日中の直射日光浴びる時だと偏光レンズの性能スゲェって思いますから。 3月13日から新色を発売。定番の「くろ」に加え、「ブラウンミックス」「クリアブラウン」を展開する。紫外線を99%カットし、偏光レンズでまぶしさを軽減する仕様だ。 仕様変わってないですね。 昨年の「くろ」を使っていますが記事の写真を見ると、 ブラウンミックスも良さそう。って思ってしまいました。 近くのファミマにおいているので、レンズくろの二種でブラウンは置いてなかったので、 別のファミマに偵察に行かないとですね。 まぁ、ダメならファミマの公式通販使うって手もありますが(^_^;) 記事が前後しますが、シチズン共同開発のアナログ時計ですが、 チープカシオが一定の人気を保っているので、 ファミマ・シチズンの腕時計も人気になりそうな気配もしますねぇ。 あ?これ 1,998 円なんですか。 緊急用と言わずに、普段使いでも良さそうな気もしますね。 私はまず、ブラウンのサングラスを探すことにします。

CSSで『Doom』が動く

Doom は隙あらば動くという事ですもんね。 Gadget Gate に CSSで『Doom』が動く。「最新のCSSがいかに強力か」を確かめたかったと開発者 という記事が。 Doom と言えば何でこんな所で動くの?という位にベンチマーク化されたものですが、 何と CSS で Doom を動かしてしまうという事が。 記事にはメインロジックこそ JavaScript ですが、 それ以外の壁、床、ドラム缶、敵キャラは全て CSS で実装。 凄いなぁと思いました。 当然ブラウザ上で動作しているので、 最近のモダンブラウザがあれば動きますよね。 という事で確認してみました。 ZORIN OS 18 をインストールしたものが有ったので、 Firefox を起動して cssDOOM のサイトを訪れると、 何事も無かったように Doom が動きました。 ZORIN OS で試しましたが、ブラウザベースなので iPad でも、iPhone でも動きますよねぇ。 Doom にどこまで驚かされるんだろう。 逆に言うと iD Soft の皆さんはどう思っているのだろう。という気にもなりますね。

L&Lライブリーライフ、マグネット着脱に対応した

純正だと iPad Pro / Air 専用なのに。 ITMedia に L&Lライブリーライフ、マグネット着脱に対応したiPad用キーボード という記事が。 iPad Pro 専用の Magic Keyboard が発売になった時に、 正面から見たら iPad Pro が浮いているように見えて、何だこの近未来感は。と思いました。 マグネット着脱に対応したiPad用キーボード(品番:t302362)の販売を開始した。 いわゆる、Magic Keyboard の類似品ですね。 とは言え、Smart Folio とかも類似品の作りは純正品と比較してもほぼ変わらず、 類似品で良いんじゃない?って思うこともあります。 iPad Pro / iPad Air 専用品何だと思って仕様をよく確認してみたら。 Pro 11/13 と Air 11/13 は分かるのですが、 何と 無印 の Gen.10 と A16 にも対応。 本当なの?と思ってしまいました。 キーバックライト照明とかバッテリー残量表示まで対応していると、 純正品と見間違う位だなぁと。思います。 価格が 10,800 円~となっていますが、 11 インチ向けが 10,800 円で、13 インチ向けが 12,980 円 ただし、キー配列の日本語配列は、Pro 11 / Air 11 のみでの用意で、 他は全て英語配列になるので、その点は注意ですね。 私は、プログラム組むけど日本語配列じゃないとダメな上に、 iPad が A16 なので、カラバリどう選んでも英語配列になるので見送りかなぁと思いました。 それでも、Pro / Air ユーザーで純正の Magic Keyboard の価格はおかしい。 と思っていて、日本語配列必須。という人には、この製品良いかも。と思いました。

デノン、1台で“高さと広がり”のある

日本国内は、クラウドファンディングで提供なんですね。 いつものインプレスに デノン、1台で“高さと広がり”のある空間オーディオ再生、ワイヤレススピーカー「HOME 200/400/600」 という記事が。 記事の写真見た時に、ん?って思ったのですが、 HOME 200 は HOME 150 HOME 400 は HOME 250 なんだと認識していました。 1台でも高さや広がりを感じる再生ができるワイヤレススピーカー3機種を発表した。GREEN FUNDINGでのクラウドファンディングを4月7日午前9時から開始。 通常とおリの発売ではなくて、クラウドファンディングを募り、 数量が確定しての製造という感じですかね。 通常販売しないんですかね? というのも、私はテレビを BRAVIA 7 65V にした時にサウンドバーとして、 Denon Home Soundbar 550 を選択しました。 このサウンドバーは、単なるサウンドバーではなくて HEOS が搭載されたタイプ。 HEOS は Denon や Marantz製品で採用されているワイヤレス・マルチルームオーディオプラットフォームで、 HEOS 製品の連携が取れるもの。 そして、今回の HOME 200 / 400 / 600 は同じ HEOS の製品群。 Denon Home Soundbar 550 のユーザー登録を行っていたので、HEOS 製品群が発表になると、 英文のメールが来ます。 ここにも HOME 200 / 400 / 600 ワイヤレススピーカーという記載と、 上部には SHOP NOW という文字が。 つまり、お店にはあるよ。という事なんですよね。 海外では通常販売なのですが、日本ではクラウドファンディングでの販売。 おそらく海外では、オーディオというジャンルにきちんとしたニーズがあり、 販売数も予測できる位なのに対して、 日本では通常の販売で店頭に出しても、おそらく売れない?という事になったんですかね。 なので、興味がある人だけクラウドファンディングで買ってね。って感じなのかなと。 1970 年代とかのオーディオブームの頃は高級オーディオとか売れてたのになぁと思ってしまいました。 Denon Home Soundbar 550 は HEOS で HOME 200 / 400 / 600 と連携...

はなまるうどん 天ぷら定期券 コラボ第 2 弾

前回は定期券の値段が違いましたが、今回は同じですね。 『BEASTARS FINAL SEASON』コラボ定期券 使用期限:2026/4/1~2026/5/6 金額:400 円 はなまるうどんは割と利用するので、天ぷら定期券が発売になる都度購入しています。 400 円なので、3、4回行って天ぷら買ったら元が取れますからねぇ。 前の BEASTARS コラボの時には、 通常のはなまるうどん 天ぷら定期券は 400 円で、 コラボの定期券は値段が違っていましたが、 今回はどれを選んでも 400 円になっていました。 それと裏面に QR コードが印刷されていて、 決済用のストライプバーコードとは違い、こちらはプレゼンキャンペーンのものだそうです。 コラボ券の方は、BEASTARS 作者の板垣巴留氏のサイン入丼ぶりか、コラボデザインアクリルチャーム。 通常版は、はなまる丼ぶり ですね。 あ、丼ぶり良いな。と思ってしまったのですが(^_^;)