スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

MacBook Neoはわずか10分以内で分解

製造工程のコストも削減って事ですかね? Gigazine に MacBook Neoはわずか10分以内で分解可能、接着剤なしでネジ留めのみのモジュール設計なので他のMacBookよりも修理が簡単 という記事が。 基本ノート型 PC は分解が大変なのですが、 発売直後の MacBook Neo はとても簡単に分解できるそうで。 記事に分解工程の写真が載っていますが、 ネジを外す。ケーブルを外す。の繰り返しで解体して行っていますね。 どこかに接着剤や両面テープのようなもので固定されている部分がありますが、 どうやら MacBook Neo にはそれが無いようですね。 キーボードに関してなのですが、 従来のMacBookではキーボードがトップケースに固着されていたのでまるごと交換になっていましたが、MacBook Neoはキーボード基板のモジュールがトップケースにネジで留められているだけです。 この作りだと、壊れた時にキーの基部だけ交換可能という事ですね。 Apple の製品は大抵バラすと中が色々と固着していますが、 MacBook Neo は交換前提でバラせるような作りになっていますね。 分解までの時間は 6 分と、Apple の製品に有るまじき?という感じですね。 MacBook NeoがChromebookの競合モデルであると指摘し、修理のしやすさが格段に向上したことによって企業や学校への魅力が高まったと述べました。 ああ、そういった側面は有るのかもですね。 MacBook Neo が見ているのは Windows PC ではなくて Chromebook のようなジャンルで。 そうなると、分解修理のやり易さも強みになりますから。 これだけバラしやすい。となると、 色々と魔改造する人出てくるんだろうなぁと思いました(^_^;)

【バケモン】「ぽこ あ ポケモン」わずか4日間で

前評判が高かったとは言え、ここまでとは。 週刊アスキーに 【バケモン】「ぽこ あ ポケモン」わずか4日間で販売本数220万本突破 という記事が。 Nintendo Switch 2 専用なので、 Switch 2 ローンチのマリオカート・ワールドに次いで、 完全なキラータイトルになってますね。 ポケモンは3月12日、3月5日に発売したNintendo Switch 2 用ソフト「ぽこ あ ポケモン」について、世界累計販売本数が4日間で220万本を突破したと発表した。うち100万本は日本国内の売上となる。 発売 4 日で世界累計販売本数 220 万本以上で、日本国内はうち 100 万本の実績。 100 万本越えのタイトル出すなんてとても大変なのに、最初の 4 日でこれ。 しかもこれって、パッケージ版の本数ですよね。 ダウンロード板は含まれていないですよね。 ダウンロード版購入比率がどの程度かは不明ですが、 相当数の数が出ているのでは?と予想します。 2025年10月に発売した「Pokémon LEGENDS Z-A」は、初週の販売本数が580万本で、そのおよそ半数がNintendo Switch 2 で売り上げた数字だと報告されている Z-A に関しては、Switch / Switch 2 のマルチタイトルなので、 Nintendo Switch という絶対的な本体販売台数の多さもありますが、 およそ半数が Switch 2 なら一週間で 290 万本。 ぽこ あ ポケモンは 4 日で 220 万本。 もしかして、あと 3 日が追加集計されると、同じくらいの本数になるかも? とも思えますね。 Switch (1) はマリオカート 8 DX がずっと売れていましたから、 Switch 2 では、ぽ こ あ ポケモンがずっと売れているタイトルになりそうな雰囲気もありますね。

最大9台同時充電&PD20W急速充電

これ単体でタコ足配線ぽく見えるのですが。 ITMedia に 最大9台同時充電&PD20W急速充電対応 サンワから直挿し設計の電源タップ発売 という記事が。 タコ足配線が問題になることが多いですが、 ACx6 / USBx3 という構成の電源タップですね。 USB Type-Cポートは最大20WのPower Delivery(PD)急速充電に対応し、コンセントに直接接続するため延長ケーブルなどを使わず利用できる。 20W の USB-PD 対応なので、 PC は無理でもスマートフォン/タブレットは充電できますね。 記事を見た時からコンセント直刺しタイプなので、タコ足配線という概念は無くなるの? という感覚はあるのですが、これは直接機器を接続するので良いのかな? コンセントプラグ部分には、本体に折りたたんで収納できる180度スイングプラグを採用。根元にはトラッキング火災を予防するための絶縁キャップを取り付け、安全性にも配慮したという。 プラグがスイングじゃないと、外している時に出っ張りが邪魔って感じるので、 やはりスイングプラグは有益ですね。 記事に、取り付けイメージの写真が載っているのですが、 全部 AC へ接続していて、USB 端子を使っていなのは何故?と思ってしまいました(^_^;) AC に USB 充電器を取り付けて USB ケーブルを差し込んでいるのが 3 つあるので、 TYPE-A と TYPE-C にそれぞれ一つづつ接続する。 というような利用イメージでも良かったのでは?と思ってしまうのですが。 大きめの AC アダプターも接続していますが、 全部の AC 端子にそれなりの重量物のアダプタを取り付けたら、 壁から抜け落ちちゃわないかな?と思ったのですが。 価格が 2,880 円とリーズナブルなので、 使う人が、頭を使って考える事が必要かもですね。

ラジオドラマ 神隠しの教室 をたまたま耳にしました

全 15 回で、昨晩が第 1 回だったようです。 昨晩の事。 ラジオを NHK FM に合わせていました。 そう言えば、この後ってミュージックラインだよねぇ。って感じで。 ただ、時間がちょっと前だったので、前番組が。 青春アドベンチャーの時間帯でした。 昨晩から「神隠しの教室」が放送になっていたようで、 ラジオドラマは好みのジャンルの番組なので、そのまま聴き入りました。 聴いている途中から、 あれ?このプロットとか描写とかが、楳図かずお氏作の漂流教室に似ているなぁと。 ただ、キャラクター付けとかは現代風のような? という感じで。 1 回の放送時間自体は 15 分で、NHK なので開始したらノンストップで突き抜けるので、 え?あれ?え?漂流教室?え?みたいな感じで、何か似てるけどなぁ。という感覚でした。 らじる★らじる の青春アドベンチャーの聞き逃し に、 第 1 話がアップされているので、確認のためもう一度聴いてました。 少し調べたのですが、全 15 話のようで、 三週間の放送(月~金x3)ですね。 これは、継続して聴かないと。と思ってしまいました。 ラジオドラマは、 ・JFN Sound Library 世界にひとつだけの本 ・文化放送 青山二丁目劇場 ・TFM NISSAN あ、安部礼司 〜beyond the average がレギュラーで視聴しているので、 NHK 青春アドベンチャー も追加してみような。と思いました。 惜しくも、 ・TBS リンレイpresents 三丁目バス停前の珈琲店~金沢雅美と家族のかたち~ は終了してしまったのですが年末に特番で、 ・TBS リンレイpresents クリスマスの奇跡 金沢雅美のカフェカーへようこそ と継続性のある番組も放送されたので、そのうちまた特番でお耳に掛かるかも? 昔はラジオドラマってそれなりに有ったと思いますが、 シナリオ書ける人が減っているのと、 製作にやはりコストが掛かってしまうので少なくなってますよねぇ。 ラジオってネットとの親和性が妙に良いので、 再びラジオドラマが多く作られるようになると良いな。

Apple TV での FOD F1 視聴に疑問が

最初だからかな? 昨日の F1 2026 開幕戦の配信、 DAZN は撤退したので、FOD が F1 の配信を行う FOD F1 が開始されました。 スタータープランを選択したので、 F1 TV へのアクセス権は無く、国際放送+日本語実況・解説という組み合わせになります。 オーストラリアなので、日本時間も昼間の時間帯に決勝が行われました。 基本視聴は夜に完パケをノンストップで。 という感じなので、視聴をしました。 なのですが、ここで問題が。 Apple TV HD にインストールしているアプリだと、 決勝の視聴が出来なかったんです。 iPad の FOD アプリ画面で 21 時前に FOD アプリを開くと、 LIVE 配信中に [LIVE] 表示で決勝のものと、 見逃し配信の決勝が。 ん?と思い、ライブ配信中のところをタップすると、 見逃し配信の最初から再生が始まり、 ああ、DAZN と同じだねぇという感じで。 スタータープランは 1 契約 1 デバイスの視聴なので、 iPad のアプリを終わらせて、 Apple TV HD にインストールしている FOD のアプリを起動。 F1 を選ぶと、iPad と似た画面になるのですが、 「何故か見逃し配信に決勝が無い」 という状態で。 FP1 、FP2 、 FP3 、予選は全て有り視聴出来るのですが、 見逃し部分に決勝が無く。 であれば、iPad みたいにライブ配信選択したらそのまま見逃しで再生かな? と思ってライブ配信を選択すると、 ライブ配信終了のお知らせ動画(90 秒)が再生されるだけ。 え? と思い、Apple TV HD のアプリを終了させて、 再度起動しても見逃し部分に決勝が無く。 やはりライブ配信を選んだら終了しました表示に。 開幕戦見れないじゃん。と思い、 仕方ないので、iPad の FOD アプリを起動して、 iPad の画面(11 インチ)で視聴しました。 いや、目の前に 65V のテレビがあるのに、 タブレットで視聴するのどうなのよ?という思いで一気に最後まで見ました。 新レギュレーションなので、色々有りましたが、 今年は 2 強がドライバーズ&コンストラクター争いかな?と思ってしまいました。 それと FOD F1 の広告ですが、DAZN の広告の出し方に準拠している感じですね。 決勝 40 分前に配信...

NOD32 更新手続き通知

 今年もお知らせが来ました。 ずっと NOD32 を使っているので、今年も継続で NOD32 をそのまま。 という感じですね。 ただ、更新費用の値段を見ると、 4,070 円という表示を見て、やっぱり上がったなあって感じました。 確か、初めて使うときの初年度が 4,200 とかで、 継続は 3,000 円台前半という感じでしたが、 今年は継続で 4,000 円超えですね。 まぁ、更新するので良いのですが、いろいろ値段が上がっているなぁという感じですねぇ。 支払いはいつものようにコンビニにすることにしましょうか。

Alldocube、タブレット4機種に

今年の頭に iPlay 70E を導入したので触れないわけには行かないですね。 いつものインプレスに Alldocube、タブレット4機種にセキュリティアップデート 「Keenadu」問題を修正 という記事が。 Alldocube のタブレットに Keenadu が混入?というニュースを見た時には、 え?iPlay 70E 持ってるよ??という感じでした。 公式が全てのモデルを検査している段階で、iPlay 70E に関しては問題なしが早めにアナウンスされていましたが、 対応がどうなるのかな?と思っていました。 記事にもありますが、 対象になるモデルは iPlay 60 mini Pro iPlay 60 Pro iPlay 50 mini Pro iPlay 50 Pro の 4 機種。 それぞれ Android 13 及び 14 の機体ですね。 現状で更新プログラムが配信済。 更新プログラム適用で対策完了ですかね。 今回のものは、Android 13 /14 という事になるんですかね? iPlay 70E は Android 15 なので、影響受けなかった? (だから早めにアナウンスが出てた?) のかもですが。 今後の信頼回復に向けた取り組みとして、ロシアのコンピュータセキュリティ「カスペルスキー」に対し、修正済みファームウェアの独立安全検査を正式に委託した。 やはり中国メーカーだからロシアの企業に依頼するのがやりやすいんですかね。 それと、混入ルートを特定しておかないと、同様のケースはこれからも発生しそうなので、 セキュリティの情報にはアンテナを張っておかないとですねぇ。