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Affinity for iPad

登録名は Affinity by Canva なんですね。 11/2 に AppStore に登録されていたようです。 affinity for iPad という名前で来るのかと思ったら、 Affinity by Canva という名前で。 単に affinity でも良かったのでは?と思ったりもしますが。 まぁ、使えたら名前は何でも。って感じではありますが。 アプリ内課金で基本は無料利用のアプリ。 iPad(A16) へインストールしてみました。       キャンバスが全面表示になり、周辺にメニューツールが並んでいる。 という構造ですね。 PC 版はマウス+キーボードというインターフェースで使い慣れているので いきなりタッチインターフェースは、え?どうすんのこれ?って感じでした。 それと、設定でメニュー部分をライトモードに変更しようと設定で UI 変更を選択するのですが、 特に反応せず、ダークモードのまま。 これは次のバージョンアップに期待ですが。 デモの映像では、Apple Pencil での動作を主体になっていましたが、 タッチを触って思ったのは確かに Apple Pencil が有った方が操作的にラクかな。という感じですね。 今まで iPad でのクリエイティブ系ツールはあまり使っていなかったので、 ちょっと重点的に使ってみたいと思います。  

affinity 3.3.3 リリース

月初めでなお且つまだ一か月たっていないのは、iPad 版のリリースに揃えて来た感じですね。 affinity を起動したら表示されました。 今まで v3.3.1 でしたが、v3.3.3 へのアップデート。 あれ?3.3.2 は?という感じなのですが。 iPad 版のリリースが 11/3 で(リリースノートは 11/2 と書いてありますが) それが 3.3.3 であるので 3.3.2 はスキップなんでしょうね。 今回新機能よりも細やかな操作系の更新が有りました。 ピクセルスタジオ(通常の画像編集)で、図形オブジェクトを置いた時に、 解像度に見合った表示がされるようになりました。 300x200 ピクセルの画像を 200% 表示している時って、画像はガタガタとした表示になっているのですが、 図形オブジェクトはベジェ曲線(いわゆるドロー系表示)なので、倍率がどう変わろうとも綺麗なまま。 その状態で画像ととしてエクスポートした後で画像を見ると図形オブジェクトも当然ガタガタとした表示に。 この違和感が有ったのですが、編集中の段階で画像保存時のイメージで表示されるように。 このエントリの図で、ダイアログ部分は画像(BMP)で、矢印が図形でした。 編集時に 300% 表示で矢印先端位置を合わせていますが、 その時に 3.3.3 の文字はガタガタで、矢印自体はベジェ曲線で綺麗なままだったのが、 3.3.3 から矢印も今表示されているのと同じようにガタガタに。 また、編集中のウィンドウを保存しない状態で閉じると、保存するか?しないか?キャンセルか?と聞いてきて、 Y / N / キャンセルのボタンが表示されるのですが、 N でも ALT+N でも CTRL+N でも反応せず、結局マウス持ってボタンを押す。という状態でしたが、 今回から、不要なら N キー押すだけでウィンドウを破棄になるので、 キーボードメイン派としてはうれしい限りですね。 iPad 版を App Store が探したら見つかったので、 この後 iPad(A16) にインストールしてみたいと思います。  

選べる無料保険補償開始連絡

今年は丸々 1 年弁護士安心プランです。 三井住友カード(NL)を契約した時に付帯する無料の保険。 何もしなければショッピングプロテクションなのですが、 弁護士安心プランというのに気づいて変更したのは昨年。 今年は 11/1 から弁護士あんしんプランが補償開始になります。 とは言え、無料の補償なので何でも大丈夫という訳ではないですが、 何かあった時の取っ掛かりとしては良いのかな。という感覚ですね。 補償使わないのに越したことは無いですけどね。

ESET NOD32 アンチウィルス v20 化

事前マニュアルの通り再起動要求が来ました。 v19 でしたが、アップデート実行で v20 へアプリが切り替わりました。 そして、事前マニュアルの通り再起動要求が。 一連のアップデート処理は数分の処理で、ダウンロードと展開。 そして再起動要求。 再起動しても、別段変わって感じないですね。 NOD32 の設定画面を見ても v19 の時と特に変わってなく、 アップデート確認の時に、エンジンバージョンが v20 となっているのを確認出来るくらい。 まぁ、NOD32 は軽さが身上みたいな所が有るので問題無いですけどね。

Alexa+ の早期アクセスがスタート

無料ユーザーでも案内は来ますね。 日本でも Alexa+ が導入になるそうで、 Amazon から早期アクセスが開始されるメールが届きました。 現在、Amazon Prime を利用している人は早期アクセス中は無料、 早期アクセス終了後も無料で Alexa+ を利用可能。 非 Prime 会員の場合は、早期アクセス中は無料。 早期アクセス終了時に自動的に Alexa+ が終了。 改めて、月額 3,000 円のサブスクリプション契約で Alexa+ が利用可能。 という事ですね。 Prime が月額 600 円で Alexa+ が無料。 非 Prime だと Alexa+ のみで月額 3,000 円。 流石にこれは、Alexa+ 使いたかったら Prime 加入必須な気がしますね。 それと、今回 Alexa+ 対応デバイスが投入されているのですが、 Echo Dot は形状が変わらないのですが、 Echo Time というのは何か良いなぁと思いました。 現在 Echo Dot with Clock を使っていますが、 スピーカーのビビリとか、マイクの性能が?って瞬間があり、 with Clock が販売終了になっているので、Echo Spot かなぁって感じでした。 しかし、Echo Time 見て「これで良いんじゃない」という感覚に。 しかし価格見て驚き。 Alexa+ 対応デバイスだから仕方ないのかもしれないですが、価格を見てちょっとなぁって思ってしまいました。 純正のスタンドに乗せていると、コロンとした造形で良いなぁと思ってしまいました。 今月下旬のブラックフライデーセールでは Echo Spot はセールになると思いますが、 出たばっかりの Echo Time は非対象だと思われるので、 やっぱり Echo Spot かなぁ。と揺れますね。

お気楽写真館

雨上がり、でも曇りでかなり暗めでも。 Z5II になって光量が足らない時でもしっかりと合焦して、 PC 画面に表示してもちゃんと撮れているのは凄いな。と思います。 前使っていた Z30 だと派手に迷うかそもそもピント合焦しない。 なんてことは多くありましたが、 Z5II はそれがほぼ無いので軽快にシャッター切れます。 Auto なので F 値は Z5II が制御してますが、背景ボケがウルサク無くて良いなぁと思います。

二段階認証設定しました

ニ要素じゃないんだなぁと。 10/27(火) の夜からいきなり緊急メンテナンスが始まり、 何だ何だ?と思っていました。 翌日には復旧していましたが、どうやら不正アクセスが有ったようですね。 その関係で、管理ページに二段階認証設定して。の項目が追加になりました。 そう言えば今まで登録してなかったなぁ。と思いながら設定画面を開き、 設定を追加。 これ、ニ要素じゃなくて二段階なんだ。と思いながら。 まぁ、設定しないより良いか。という感じですね。 ただ、現在のブラウザを信頼ブラウザに設定。みたいなのは無いので、 これ、ログオン都度二段階やるのはちょっと面倒だなぁ。という気がしないでもですねぇ。 これで使ってみますが、 使いづらかったらどうしよう?色々考えますねぇ。