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JR東海のTOICAモバイル、iPhone&Apple Watchに

iOS にも登場ですね。 ascii.jp に JR東海のTOICAモバイル、iPhone&Apple Watchに対応へ という記事が。 ICOCA の時も先に Android 版からで遅れて iOS 版でしたが、 TOICA も同じように、遅れて iOS 版ですね。 iPhoneおよびApple Watch向けに、交通系ICカード「TOICA」のモバイルサービスを提供することを公表した。近日中のサービス開始を予定している。 予告が出たという事は、近日ですね。 で、ICOCA の時がそうだったのですが、 ApplePay(Wallet) で交通系を指定したら、 Suica / PASMO 以外に ICOCA が増えていたので、そのまま ICOCA を選びました。 Android 版はアプリからの登録で、クレジットカード他色々登録必須でしたが、 iOS で ApplePay(Wallet) からの登録だと、 ICOCA と同じように登録出来るのかも?と思ってしまいました。 近日中に TOICA が iOS で利用出来るようになったら、 見てみたいと思いますね。

NHK、ラジオ3波を2波に

R1 とか R2 って呼称は馴染めないんですよね。 いつものインプレスに NHK、ラジオ3波を2波に再編。3月30日から という記事が。 AM 側を 2 波から 1 波にして、AM 1 波、FM 1 波にですね。 2026年度の番組改定にあわせて、3月30日から「NHK AM」と「NHK FM」の2波に再編する。周波数はNHK AMが現在のラジオ第1と同じ、NHK FMが現在のFM放送と同じ。 早い話が 第 2 を止めますよ。という事ですよね。 3/30 からだからあと 1 ヶ月半ほどで移行という事ですね。 NHK AMは、安全・安心を担う音声基幹波として、命と暮らしを守る情報をいち早く届け、ニュースや生活情報など多様なジャンルの番組を提供。 これは今までの 第 1 の番組という感じですかね。 全国ニュースと地元ニュースに天気予報。 あと生活情報という感じは第 1 だよね。って感じがします。 NHK FMでは、高音質な音楽・芸能や学びの機会を届ける音声波として、リスナーの興味・関心に深く応える音楽番組や、語学番組・高校講座など多様な学びに役立つ教育番組を提供する。   こちらは、FM に 第 2 を混ぜた感じのようにも思えます。 中学校になった時に、英語の担当教師から、 NHK の「基礎英語を毎日聴きなさい」と言われた事が有ります。 当時 NHK AM の 第 1 と第 2 の区別が付いていなく、 朝、第 1 に合わせて、ニュースやってるよ?あれ? と思いながら学校に行くと、みんな今朝の分を聴いていてノートを提出していて、 私は、どうして?どうして?と思ってました。 私が番組やってなかった。と英語の担当教師に言うと、 呆れた顔で、第 2 だろ?常識だし。と言われたなぁと思い出します。 そのほか、NHK AMとNHK AMの新メディアロゴや、ロゴカラーに合わせた新キャラクター「AMらじる」「FMらじる」を新たに制作した。 えっと、赤色のらじるらじるのキャラクターがありますが、 あの赤いのはなくなって、青と茶色なんですかね? このあたりはどうなんだろう?と思ってしまいました。 それと、サービス名称が「らじる★らじる」から、 「NHK ONE らじる★らじる」に変わるそうなのですが、 えっと、 NHK ONE は良いイメージ無いですねぇ。 私の家は地上デジタルアン...

FOD F1 プラン推奨動作環境その2

増えました。 FOD F1 の配信の推奨動作環境なのですが、 先日のエントリを上げた時には、 何故か Apple TV HD、4K が含まれていませんでした。 バルセロナテストが始まったので、 何か変化が有るかな?と思って再確認したのですが、 きちんと表示されていました。 Apple TV Gen.4 Apple TV 4K tvOS 16 以降 Apple TV Gen.4 は、Siri-REMOTE が搭載され、 後に 4K モデルとの区別のために、 Apple TV HD と改称された機体ですね。 4K の方は、tvOS 16 以降って全世代じゃないかな? 現行は Gen.3 ですが、それより前も tvOS 16 に出来た記憶が。 それなら、FOD アプリ導入のハードルも低いかも?と思いますねぇ。 公式に名前が出てきたので、事前に FOD アプリを入れてみようかな。と思います。

d カードプリペイド 更新カード到着

元々のプリペイドカードの有効期限が今月でした。 最初に作った時には、そのうち使わなくなるかな? って思っていましたが、結局 Amazon とかのネットショッピング決済に便利に使ってたり。 d カードの運営会社は三井住友カードから変わっているのですが、 d カードプリペイドの方は変わらず 三井住友カード が担当しているので、 この辺りはなんか一体感というかそのあたりは違いますねぇ。 そして、このカードプリペイドカードなので、更新作業が何個か。 1. ApplePay から d カードプリペイドを削除 2. myDocomo に登録している d ポイントカードを削除 3. Amazon のデフォルト支払先のカード情報を削除 4. 新カードを myDocomo の d ポイントカードを登録 5. ApplePay に新カードを登録 通常のクレジットカードだったら、更新カード受け取ったら終わりなのですが、 プリペイドカードなので、カード番号が変わります。 なので、移行をきちんとやっておかないと、 いざ決済となった時に、このカードは使えません。ってなるので、 移行作業は確実に。ですね。

ソニー、ブルーレイディスクレコーダー全機種を

また一つの時代が終わりましたねぇ。 マイナビニュースに ソニー、ブルーレイディスクレコーダー全機種を出荷終了 後継機種は用意せず という記事が。 記録型の Blu-ray の最初は殻付きでしたね。 Ver.2 でヌードディスクになり取り扱いが CD / DVD と同じになって楽になりました。 ソニーは2月9日、ブルーレイディスクレコーダーの出荷を2月で終了すると発表した。出荷終了はすべてのモデルが対象で、後継機種はないという。 ここにソニー製の BD レコーダーは終息って事ですねぇ。 DVD レコーダーの頃から、レコーダーメーカーの一角を占めていましたが、 終了ですねぇ。 私は、三菱機(撤退済)から、旧松下電器(全録)へ移行していて、 実際のソニー機は触った事が無いのですが、 慣れ親しんでいる人には、マジか!って感じですかねぇ。 1月9日には、TVS REGZAもブルーレイディスクレコーダー「REGZAブルーレイ」全機種の生産を完了したと発表しており、ブルーレイレコーダーの選択肢が狭まることになる。 REGZA は元々の経緯が HDDVD 陣営からの転身であったり、 レコーダー単体での新製品は暫く出ていないタイミングがあったり、 テレビ REGZA の全録機のイメージが強かったので、 REGZA 全録機への集中?というイメージで居ました。 ソニー機の場合は先に、光学メディア製造からの撤退が行われていたので、 新製品のマッチングテストどうするの?という感じもあったので、 予想できた部分では有りましたが。 これ、ソニー機欲しい人は、最終出荷を注文入れるか市場在庫分を探すか。 そんな感じにですねぇ。 あと、BD レコーダー作ってるのは旧松下電器位? 父親(故人)が時代劇を録画するのに、全録が欲しい。 という事で導入したのが、2015 年とかなのでそれからでも 10 年以上なのか。 BD レコーダーでテレビ放送を録画して BD メディアへ出力して置きたい。 というニーズが有るのであれば、手に入るうちに手に入れていた方が良いですね。 BD は CD / DVD より前にロストテクノロジーになりそうな雰囲気を感じるのですが。

Nintendo Switch 2 招待販売終了の連絡

そう言えば、何度かリクエストボタン押してました。 昨年末に Nintendo Switch 2 が手に入り、 通常販売になっているなぁという感覚がありました。 Nintendo Switch 2 が手に入る前に、 何度目かの Amazon での招待販売のリクエストを行っていました。 確か 2 回目か 3 回目だったような。 その後、無事に購入できたのですっかり忘れていました。 まぁ、招待販売が終了して通常在庫有りで販売できるようになって居るのが 通常の販売だと思いますので、 これはこれで良かったかなと思いますねぇ。 それにしても Nintendo の決算発表見る限り、 全世界で 1,500 万台を超えていえて、しかも日本国内にも在庫あり状態にしているのは、 本気で増産した。って感じですね。 Switch (1) の製造をダラダラ続けずに、今年からスパッと Switch 2 に切り替えました。 と言い切るのも、世代交代を進めたい思惑でしょうね。 私は、まだ 2 専用ソフトが必要にはなっていないのですが、 Switch (1) 用のソフトが互換モードで快適に動作するので、 とても恩恵にあずかっていて、とても良いなぁと思います。

DAZN for docomo 状況確認

2/26 に FOD F1 の申込に切り替える前に確認をしようと。 DAZN for docomo の申込したのは、かなり前だったので、 どうだったけ?と思ってました。 それでも支払い方法を、MUFG PLATINUM AmericanExpress カードから、 d カードへ変更した時に設定変更したなぁと思いながら、 Mydocomo へログイン。 その他利用中の所に DAZN for docomo(2020年10月1日~2022年4月17日にご契約の方)の表示が有るので、 継続中ですね。 単純契約だと月額 4,200 円ですが、DAZN for docomo での契約で 3,000 を維持していたので、 オトクに利用できていました。 お手続きをクリックして状況見ると、 解約するモードになっていますね。 ページを開いた時に解約モードになっているのであれば、 後は内容確認して、「解約」を選択で DAZN for docomo が終了して、 即日 DAZN 視聴が停止に。 まぁ、現状で昨年の年末の最終戦が終わってから、 DAZN のアプリ起動って、現在不安定な状態になっている Apple TV HD がデータ通信するか否か。 の確認用になっているので、いつ解約しても問題無しですからねぇ。 まぁ、不安だった FOD F1 もプランが一本化され、 実況にサッシャさんが来るという事なので、DAZN 視聴時の水準になるかなぁという事で、 DAZN に思い入れは無くなったなぁという感じですねぇ。

指紋で本人確認するクレカ登場

生体認証を確認するのはどのデバイスなんだ? いつものインプレスに 指紋で本人確認するクレカ登場 JCBとDNPがテスト開始 という記事が。 タッチ決済のクレジットカードで、指紋認証を装備したものの実証実験を始めたそうで。 現在、ICカードでの非接触決済(タッチ決済)では、一定の金額以上の決済の場合、暗証番号入力が必要。一方で、スマートフォンの非接触決済では、取引時の本人認証ができているため、金額上限なく暗証番号入力も不要になっている。 あ、これそういった事ですか。 先日お店で支払いをする時に、クレジットのタッチで。と言ってクレジットカード(d カード)を取り出し、 決済機に翳したのですが、カード情報が渡った後決済機の液晶画面にサインを書く画面が表示されました。 え?非接触決済なのに?何でここでサインなの?と思っていましたが、 スマートフォンの非決済 iPhone なら ApplePay(Wallet) は事前に本人確認が出来ているから、 金額上限とか暗証番号とかサインとかは不要なんですね。 そういった仕組みなのですね。 であれば、次回の時にはクレジットカードのタッチで。を宣言した後で、 ApplePay(Wallet) の d カードを待機させておき、タッチ決済通したらサイン画面は出ないって事なんですね。 指紋認証カードでは、取引時にカード上で指紋認証による本人認証ができる。これにより、スマートフォンと同様に、金額上限のない非接触決済が可能になるとしている。 ApplePay(Wallet) でカード出す時って、FaceID の生体認証で本人確認しているので、 ここで本人確認済になりますね。 指紋認証カードは、指紋だから生体認証という事ですね。 これ、カードに複数の指の情報記録させて置けれるんですかね? 右手の親指は制限なし。 左手の親指は限度額有り。とかって使い分けれたら、 条件別決済金額制限とかも出来そうですが。 それと、指紋の情報って何処に記憶しておくんでしょうね? カード作る時に、指紋パターンをデジタルデータにしてカード側の IC チップ内に持たせるのかな? それとも決済センターのサーバ側? レスポンスとか通信不可状態とか思ったら、カード内に暗号データとして持つのが一番な気はしますね。 実証実験でどういった問題や意見が出てくるのか興味ありますね。 JCB な...

ファミコン『ドラえもん』も!

コンシュマーもアーカイブする試みは良いですね。 ファミ通.com に ファミコン『ドラえもん』も! コンソールアーカイブス始動。第1弾としてFC『忍者龍剣伝2』とPS『クールボーダーズ』が2月6日より順次発売【Nintendo Direct】 という記事が。 昨日の Nintendo Direct で発表になったコンソールアーカイブス。 アーケードアーカイブスがゲームセンターに有ったアーケードゲームの保存という意味合いのものでしたが、 コンシューマのアーカイブスのコンソールアーカイブスは家庭用ゲーム機のゲームの保存という意味合いですね。 第1弾『コンソールアーカイブス 忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣』と『コンソールアーカイブス クールボーダーズ』の発売日が判明した。 流石に任天堂なのでファミコン。他社向けは PlayStation 世代からという感じですかね。 任天堂 IP のファミコン、スーパーファミコン向けのソフトは任天堂自社でどうにかしているので、 実際問題としては、PlayStation のソフトが目玉になるのかなぁという感じもしますね。 ただし、アーケードアーカイブスでも権利関係が複雑だったり、権利者と連絡が取れない。 などで移植されない作品とかもありますから、 PlayStaion 世代で一山当ててそのまま会社が無くなっている所の作品とかはやっぱり難しいのかなぁという気もしますね。 PlayStation 世代なら、 EA の SSX とか、テクノソフトの サンダーフォースV とか、 何故か移植されないソフトとかあるので、 その辺りのアーカイブ化を期待したいですね。 コンシューマだと、任天堂ハードと SONY ハード以外にも、 セガのセガサターンとか Dreamcast とか、 マイナー系で 3DO とか。 その辺りのコンシューマの作品が甦るのであれば、とても良いなぁと思いますねぇ。 これ、アーケードアーカイブスみたいに毎週 1 作品づつなんていう、 凄いスケジュールで発売されてゆくのかな? 既に予告されているタイトルも出ていますが、これからの発表に期待ですね。

FOD F1 プラン推奨動作環境

あれ?何で Apple TV 無いの? 昨日発表になった FOD F1 の配信ですが、 DAZN が配信終了になったので、FOD F1 に移行するつもりで、 しっかりサイトを読み、意味不明な理解にならないようにしています。 その中で、視聴する時の動作環境のページもしっかりと確認しました。 視聴は Apple TV HD (今のところ)を予定しています。 ただ、不安定なので Apple TV 4K Gen.3 への乗り換えも検討中。 そして、Apple TV (tvOS 26) 向けの FOD アプリが有るのは確認済。 なのですが。 FOD F1 プラン対象作品の推奨動作環境を見ると。 ドングルのところには Amazon Fire TV / TV Stick か Chromcast の 2 つがあるだけ。 あ?もしかして Apple TV って STB 扱い?と思いその下に有る、 セットトップボックスの所には、au ひかり / CATV デジタル STB / KDDI ケーブルプラス STB-2 / JCOM LINK STB があるだけ。 おや?どうして? スマートフォン/タブレットには、iPhone(iOS 15 以降)、iPad(iPadOS 15 以降)と記載が有るので、 Apple TV(tvOS 15 以降)という感じで問題なく使えると思うのですが。 これ、FOD 側で各デバイステストしてるんですかね? 何か動作環境のデバイスとして表記されていないのは少し不安になるのですが。 あと 3 週間ほど有るので、随時確認って事になりそうですねぇ。 あ、バーレーンテストはネットニュースで情報拾う事にしました。 開幕戦で、環境変わって心機一転で楽しむ。という事で行こうかと思うので。

FOD での F1 視聴方法が公開

内容見ましたが、私の視聴環境では FOD F1 スターターコースで問題ないかなと。 史上最高のF1 体験をFOD F1 プラン2.26 START! というページが出来ました。 コースがスターター、プロ、チャンピオンの 3 つ。 料金がそれぞれ、3,880 円、4,900 円、5,900 円の 3 つ。 DAZN から比べて高くなりますねぇ。 DAZN で F1 見ていた時には、基本 F1 の全てのセッションをライブか見逃しで。 というものだったので、スターターで良いかな。という感じですね。 で、以前に FOD と FOD プレミアムと NEXTsmart の契約と視聴の方法が意味が分からない。 というエントリをあげましたが、FOD F1 は分かりやすい構成に落ち着いたようです。 契約は FOD F1 となり、使用アプリは FOD となりますね。 これなら Apple TV HD / iPad(A16) / PC で問題なく配信が見れますね。 契約はどうするのだろう?と思っていましたが、FOD F1 のページに説明がありました。 コースを選び、FOD アカウント登録して、支払い情報を登録。 スターターコースだとここまでで OK ですね。 あ、それと、日本語実況ですが、 DAZN でおなじみのサッシャさんか、以前からの川井さんかを選択できる仕様になるそうで、 DAZN からの移行組はサッシャさんになりますかね。 サッシャさん側に解説で中野信治さんが来てくれたら、DAZN からのお引越し。みたいになるのですが。 何れにしても、色々とどうなるんだ?と思っていた部分が決まったので、 2/26 からの FOD F1 契約と、DAZN の解約を粛々とですね。

ドコモ「d払い」のバーチャルカードに

普段使いだと特に問題無しですね。 いつものインプレスに ドコモ「d払い」のバーチャルカードに新機能「支払いロック」 という記事が。 d 払いに追加実装されている d 払いのバーチャルカードですが、 支払いロック機能が導入だそうで。 対象は「d払い」タッチを設定しているユーザー。新たに導入される仕組みでは、一定期間バーチャルカードの利用が確認できないケースや、同社が不正利用対策のために必要と判断した際に自動で支払いロックがONになるというもの。 バーチャルカード発行後ユーザーは任意でロックの ON/OFF が指定できますが、 これが、一定期間利用していないとか不正利用対策で自動的にロックが掛かるという事ですね。 利便性という意味では良いですね。 ただ、ロック中というのはバーチャルカード側には表示されないので。 と思って私のバーチャルカード確認してみました。 頻度は高くないですがコード決済が不可のお店で、 電子マネー→ iD クレジット→ VISA のタッチ決済に対応している時には、 その都度、iD で。とかクレジットで。とかを言い分けているので、 その辺りの利便性が下がるのは困りますが。 実店舗での「d払いタッチ(iD・Visaのタッチ決済)」については、ロック中も引き続き利用が可能。 ああ、自動ロックだとユーザーが指定したロックとは扱いが違うんだ。 ユーザーが指定してロックになっていると、 いざ iD / VISA で支払いしようと思ってもエラーになってしまうので。 このあたりはユーザー側の利便性は変わらずって事ですね。 ただ、オンラインでのバーチャルカード決済って? あぁ、そうか。 iPhone 使って EC サイトで Apple Pay(Wallet)支払いを選択して、 d 払いバーチャルカードで支払う時か。 ただ、いざ支払いの時にロック掛かってたら、 EC サイトでクーポンとか併用している時に、 ロック解除するために EC サイトから離脱したら、クーポン使用済になったりするので、 事前に状態が確認できるようになっていると良いのに。と思いますねぇ。

アップル、Mac“標準構成”

いわゆる吊るし製品は終了と。 ascii.jp に アップル、Mac“標準構成”販売終了 という記事が。 今まで Apple Store で Mac を購入する時には、上位プロセッサには潤沢なメモリと潤沢なストレージ。 という構成で販売されていて、 カスタマイズは出来るけど、下位プロセッサにメモリ全開、ストレージ全開にしても、 上位モデルと同じ仕様は出来ませんでした。 「完全カスタマイズ方式」は、機種の選択後、SoCやストレージなどの仕様を順番に選び、自分にあった仕様のMacを注文できる仕組み。これまでの「標準構成(ベース)モデルを必要に応じてカスタマイズする」仕組みと違い、ベースとなる構成は存在しない。 選ぶのは、画面サイズ、プロセッサ、メモリ、ストレージ、AC アダプタ、純正の有料ソフト二種が必要か否か。 私が現在使っている M2 Macbook Air 15 は リファビッシュ製品ですが、 プロセッサが M2 の下位ですが、メモリ 16GB / ストレージ 512GB のものが出ていたので、 即決という感じで決めました。 当時は M2 の下位の場合、メモリ 8GB / ストレージ 256GB が基本であったので、 粘り強く待って良かったかな。という感じです。 今回の仕様変更は、自由にカスタマイズ出来るようになって良いなぁと思いました。 試しに、 M4 / 15 インチ / スターライト / メモリ 24GB / SSD 512GB / Final Cut Pro なし / Logic Pro なし の仕様で、Apple Care+ を年額払いに設定。 税込 258,800 円と表示が。 あれ?何か安くない?という感じなのですが。 私の M2 Macbook Air 15 リファビッシュは メモリ 16GB で、 その時の金額と比較しても、これ新品だよね。 だとしたら、アリじゃない?と思ってしまいました。 何れにしても、これから新品で Mac 買おうと思ったら、 自分の好みにカスタマイズできますね。

モンスターフィルム Nintendo Switch2 用

やっぱりガイドあるのは良いですね。 製品名:モンスターフィルム 対応機種:Nintendo Switch2 品番:B1510HOBF-SWI-GCL フィルムタイプ:クリア 枚数:2 枚 メーカー:ベルモンド JAN:45732806666700 全面液晶の製品は、Clie NX80 の時から液晶保護フィルムを貼っています。 保護フィルムの貼り付けは割と難易度が高く、 斜めになったり、気泡が入ったり、ほこりが入ったりして、 貼りなおすとどんどん状況が悪くなる。という感じです。 昨年 iPad(A16) を購入した時に、初めてガラスタイプにしたのですが、 その時に、合わせてガイド付きの保護フィルムにしました。 それまで、貼り付けは相当慎重だったのに、 ガイド付きって、ガイド合わせさえ出来たら後は特に気にせず。 という感じで、こんなにラクなの?と思いました。 という事で今回 Nintendo Switch2 へのフィルムもガイド付きにしました。 最初は  1 枚入りでよいかな?と思ったのですが、 もしもの時を思って 2 枚入りにしました。 貼り付け前の液晶面用の清掃ツールも入っているので、 至れり尽くせりって感じですね。 では、貼り付けしてみることにします。

Windows 11新スタートメニューのカテゴリーに

余計なことはするな。という事ですね。 マイナビニュースに Windows 11新スタートメニューのカテゴリーに苦情多数、手動調整を検討か という記事が。 2026/1 の WindowsUpdate で全てのユーザーに配信された、 新しいスタートメニューのカテゴリ表示に苦情多数だそうで。 8/8.1 の時から何も学んでいない。という事ですかね。 分類が自動的に行われ、アプリの移動およびカテゴリー名の変更ができない点だ。さらに肝心の分類が不完全で、多くのアプリを「その他」に分類する動作が問題視されている。 ダメじゃん。 記事ではスマートフォンのようにグルーピングされた表示になると有りますが、 Windows 11 が勝手に移動してた上に、カテゴリ名の変更が出来ないというのは、 ストレス溜るよなぁと思いますねぇ。 この分類はJSONファイルを使用してローカルで処理され、AIやインターネット接続などは行われないという。JSONファイルは「Microsoft Storeのパッケージファミリー名」と「カテゴリーID」のマッピングデータで構成されており、ファミリー名と一致するアプリをマッピング先のカテゴリーに分類する単純な仕組みとされる < こんなの Microsoft ストアのパッケージファミリ名とカテゴリ ID が正しく取得出来なかったら、 まともに分類が出来ないって事ですよね。 しかも JSON ファイルの名称とかをそのまま使っているから、 カテゴリ名の変更したら今振り分け出来ているものも、振り分け出来ない。 という状況に。 何だコレ。 良くこんな条件のものを実装して、全ユーザーに強制配布しようと思ったな。という位設計がダメすぎるのですが。 つまり、登録のないアプリはすべて「その他」に分類されることになる。また分類後に3つ以上のアプリが存在しないカテゴリーは削除され、内包していたアプリはすべて「その他」に移される。 ですよね。 JSON ファイルでの識別が出来ないものは「その他」に移る。 カテゴリ中にアプリが3つ以上存在しないとそのカテゴリ無くなり、アプリが「その他」に移る。 えっと、誰得ですか?コレ?って感じに見えるのですが。 スマートフォンの UI に似せているが、機能は劣化コピーで使い物にならないように思えますねぇ。 Microsoftは「今後の検討のためにエ...

iOS 26.2.1 適用準備

AirTag (Gen.2) 対応が大きいですかね。 iOS のアップデート有るよ。と通知が出ていたので確認しました。 AirTag (Gen.2) が新しく発表になったので、 それに対する更新ですね。 26.2.0 → 26.2.1 なので、変更箇所は本当に少ないんでしょうねぇ。 それでも、バグ修正という表記も有るので、 機能追加だけではなく、不具合修正も有ると言うことですかね。 夜に、満充電にしておけば明日の朝までには更新完了してますかね。

スマホで「TOICA」3月17日

Suica と ICOCA の 2 つ位しかモバイル化出来なのでは?と思っていましたが。 いつものインプレスに スマホで「TOICA」3月17日スタート Androidスマホで という記事が。 仕組みとしてはモバイル ICOCA の仕組みを利用するみたいですが。 JR東海とJR西日本は、3月17日からモバイルICOCAの仕組みを活用し、Androidスマートフォンで利用できるTOICAモバイルICサービスを開始。電車の乗車のほか、自宅等で定期券の購入やチャージなども可能となる。 これはモバイル ICOCA の時と同じパターンですね。 モバイル ICOCA も先行で Android 向けがサービス員して、 iPhone 向けの Apple Pay(wallet) での利用までには時間が掛かりましたから。 登録の方式は モバイル ICOCA に準ずるという感じですかね。 実際裏で動いているのは モバイル ICOCA の仕組みのようですし。 ただ、縛りが厳しいので JR 東海のユーザーの人が納得できますかね? モバイルのTOICAサービスの利用には、モバイルICOCAアプリのインストール、JR西日本のWESTERサービスへの会員登録、モバイルICOCAアプリへのクレジットカード等の登録が必要。 というように、一旦完全に ICOCA 側のアプリ群やクレジットカード登録を行ったうえで、 見た目が TOICA がモバイル TOICA になる。という所なんですよね。 私は JR 西エリア住みで、Apple Pay(wallet) に モバイル ICOCA を登録していますが、 WESTER への登録やクレジットカードの登録も行っていない状態になっています。 ここまであからさまに、JR 西のサービスが顔出してくると、 JR 東海ユーザーは何か違和感というか何で?という感覚になるかもなぁと思いました。

あれからの Apple TV HD(Gen. 4)の様子

作法的には一貫した動きになりました。 でも、故障してますよね。 tvOS 26 になってから IP 割り振られているのにインターネットへ出れない状態でした。 何度も再起動したらどうにか使えるように。 という感じが、暖かい日は何事も無く使える。状況に。 その後また寒くなり、やはり Apple TV HD(Gen. 4) がご機嫌ナナメに。 色々試してこの方法なら切り抜けれるのを見つけ、 現状はこれで安定してたり。 まぁ単に、自動割り当てになっているのを、手動割当に変更。 その後自動割り当てに変更し直して、再起動。 結局 DHCP の再割り当てのリクエストを無線 LAN ルーターへ出しているだけですが、 Apple TV のインターフェースで、DHCP の renew コマンドを送れないので、 一旦固定にして、その後自動にする。 という事で renew コマンドと同じ動作をさせていると。 そして、renew の後、Apple TV HD を再起動させると、 きちんとインターネットが見えるようになるので、 多分壊れているのだけれど、ひと手間かけると使える。という状態ですね。 とは言え、早く Apple TV 4K(Gen. 3)を買え。って話ですよね(^_^;)

Wi-Fi 7ルーターで他社連携

やはり互換性は大事です。 asii.jp に Wi-Fi 7ルーターで他社連携が実現、EasyMesh互換性を正式確認 という記事が。 メッシュの共通規格である EasyMesh ですが、 それでも自社製品以外の MasyMesh は繋いでみないとという感じでした。 エレコムとアイ・オー・データ機器は、両社のWi-Fi 7ルーター製品におけるWi-Fi EasyMeshの動作検証を行い、互換性を確認した。 自社製品以外のものでメッシュ Wi-Fi 構築する時に、安心して連携出来る。 って事ですね。 互換性っていうのはこれが正しいと思いますねぇ。 私は一つの規格が共通規格と決まったなら、 そのメーカーのものもその規格のバッチを着けるのなら、 すべてで互換があるべきだと思っています。 これは基本にしているのが、VHS の考え方ではありますが。 VHS → VHS HiFi → S-VHS → W-VHS → D-VHS と進化していても、D-VHS でもコンベンショナル VHS は録画再生可能。 ただ、旧松下電器が北米用に 5 倍モードを勝手に作って搭載した時に、 ビクターが追認で VHS に 5 倍モードを規格に足しましたが、 北米向けの 5 倍モードで記録されたものが、日本国内のデッキで正しく再生されないのは、 汚点だとは思いますが。 そういった思いがあるので、 Wi-Fi の Easy-Mesh がメーカー間で垣根なく接続できるのは、 当然で有って欲しいと思いますねぇ。 とは言え確認済なのは、 エレコム「WRC-BE94XSD-B」と「WRC-BE36QSD-B」 アイ・オー「WN-7T94XR」と「WN-7D36QR」 の 4 機種間ですが。 こういった取り組みがこれから基本になって欲しいかなぁとも思いますねぇ。 これって本来は Wi-Fi の規格を取り仕切っている所が接続確認を行うべきのようにも思いますが、 それを求めるのは難しいんですかね?

ハローキティデザインのナンバーレス

今までの三井住友カード(NL)とはデザインテイストが違いますね。 いつものインプレスに ハローキティデザインのナンバーレスカード 三井住友カード(NL) という記事が。 三井住友カード(NL)とハローキティがコラボだそうで。 記事に写真が載っていますが券面全面がハローキティですね。 三井住友カード(NL)ハローキティでは、赤いリボンに加え、ドット柄やラメ入りのリボンなどを加え、裏面にはハローキティの後ろ姿をあしらっている。三井住友カード ゴールド(NL)は、淡いピンクゴールドと全面ラメで上品に仕上げ、タータン柄のリボンで大人っぽさを演出したという。 三井住友カードは新しくなった時に三角形が一点に向かうようなデザインになり、 緑、ゴールド、オーロラと色は違えどデザインテイストは同じでしたが、 ハローキティコラボのカードは振り切ったデザインにみえますね。 カード表面は、まぁコラボカードならありますかね。 と思ったのですが、裏面もコラボデザインになっていて、 ここまでやるんだ。と思いました。 で、ナンバーレスカードなのでサインパネルレス仕様なのは基本なのですが、 三井住友カード(NL)の方は裏面に磁気ストライプが見えるのですが、 三井住友カードゴールド(NL)の方は裏面に磁気ストライプが無いようにみえるんですよね。 これ、記事だけじゃなくて 三井住友カードの公式ページ見てもゴールドの方は磁気ストライプが無いように見えるので、 ひょっとしたらゴールド以上は磁気ストライプ省略になっている?とも思いました。 それと、救済策で既存カードユーザーもハローキティ券面に変更可能なんですね。 実費は掛かりますが、ハローキティが好きな人は券面を変更したい。 と思った時にちゃんと受け皿用意しているのは良いですね。

引っ越しして来て1年が経過しました。

2025 年 1 月 17 日に Ameba ブログへ引っ越してきました。 お気楽にエントリを上げて 1 年経過したなぁという感じです。 最初の時にエントリの書き方と画像データのアップロード方法。 ハッシュタグの設定がはて?という感じでしたが、 段々慣れてきたかなぁって感じです。 無料版を利用しているので、有料版で利用可能になる部分はわからないのですが、 まぁ、現状のもので問題かな。と思っているので、 このままお気楽に行けたらな。と思います。 で、何で 1/17 のエントリじゃなくて、1/25 のエントリなの?ですが、 まぁ、気づいたら 1 年過ぎていた。という事です。

三井住友カード通知方法変更

Vpass アプリの通知を利用しているので、あまり気になりませんでしたが。 三井住友カードから利用確認通知を変更したから。 という通知ですね。 新しく SMS での通知を開始、 それに合わせてメールでの通知を廃止。 確かにメールだと、 なりすましのフィッシングメールというものが最近特に多くなっているので、 端末にダイレクトに届く SMS に切り替えるというのは、 時代の流れとしてはそうなるのかなぁという感じですね。 私が三井住友カード(NL)を契約した時に、 カード番号の確認や、Apple Pay への登録の時には必須だったので。 それからずっとアプリは入れていて、 カード利用通知はアプリのプッシュ通知でわかるので、 まぁそれでよいか。 という感覚です。 ただ、今回メール通知が廃止されて SMS に切り替わったという事は、 PC での確認はリアルタイム通知来ない。という事になりますね。 まぁ、スマートフォンの圧倒的な台数が出回っていることを思ったら、 こういった方式にシフトするのは当然かもですねぇ。

日本ブランドヒューマノイド

21 世紀も四半世紀過ぎましたからねぇ。 いつものインプレスに 日本ブランドヒューマノイド「シナモンワン」初公開 という記事が。 現実的には ASIMO でしたが、 開発が終了してしまったのであれ以上の進化は見込めないんですよね。 ⽇本ブランドのヒューマノイド「cinnamon 1(シナモン ワン)」を初公開した。 ホンダ以外の日本企業も人型のロボットを開発していたんですね。 すべからく海外製になってしまう?と思っていました。 現在は海外企業からOEM提供された機体に独⾃AIを搭載しているが、将来的には機体も国産となるヒューマノイドを⽬指す。 機体のゼロからの開発はまだ難しいみたいで、 独自 AI は自社製だけど、機体は海外企業の OEM。 将来は国内製造を目指すという事ですが、 二足歩行のノウハウは一長一短で貯まるものでは無いので、 地道な基礎研究からになるのかな?と思いますねぇ。 記事中のロボったが動いている動画は、 歩行速度の見せ方を変えているのかどうかは不明ですが、 あれが実際の動きだとしたら、少し遅いかも?と思いました。 ASIMO の最終版は走っていたので、 機体制御のフィードバックはまだ煮詰めが必要かもね。というように見えますね。 とは言え、国産品として二足歩行ロボットが家の中を歩いている。 という世界線は 21 世紀なら実現して欲しいので、 この先の進化が楽しみですね。

ALLDOCUBE iPlay 70E 液晶パネル解像度確認

iPlay 70E を導入する時の決め手になった一つが画面解像度でした。 11 インチなのに 1920x1200 ドットパネルで、 他の 1280x800 ドットの製品とは違う高解像度が気に入った点でもありました。 壁紙表示して何故か見切れるのは先日のエントリの通りで。 そのために Google Play ストアから Display Tester をダウンロードを。 Display Tester でスケール表示が有ったので、表示。 倍率を横縦 100% DPI が横 206.64 縦 207.35 横向き時に左上が零点なのは確認できたので、 右端までの長さが 23.6cm 左下までの長さが 14.7cm DPI 計算するのはちょっと。と思ったので、 画像をアップロードして、必要パラメータを渡して Gemini に計算してもらいました。 やはり表示自体は搭載パネルの 1920x1200 という結果に。 じゃぁ、何で 1920x1920 で壁紙作った時に表示が 1920x1200 , 1200x1920 にならないんだ? と思ったら、 Gemini が言うには、 「Android 15 を含む近年の OS では、以下の理由で壁紙を**「わざと 10% ほどズーム(拡大)して表示」**する」 と表示して、 1. 視差効果(パララックス): ホーム画面をスワイプした時に背景を少し動かすための「のりしろ」を確保するため。 2. 回転時のマージン: 縦から横へ回転する際、画面の隅に一瞬でも「空白」が出ないよう、あらかじめ画像を大きめに表示させておくため。 この 2 つのために 1920x1200 分の領域は表示していない。という事で。 思わず、なんだそれ?って突っ込んでしまいました。 とりあえずは、それぞれの回転時に死角になる部分に配置していたロゴは、 拡大表示されても見切れない場所に移動して良い感じになりましたが、 設定でズーム(拡大)を OFF に出来ないらしく、 別の壁紙作る時にも何か気になるなぁと思ってしまいますねぇ。

Affinity 3.0.3 提供開始

まだ初期バグ修正期なので、機能追加は無いですね。 お昼すぎに Affinity v3 を起動しました。待望のダイアログが表示されました。 3.0.3.4027 へのアップデートが利用可能。 3.0.1 / 3.0.2 と大体 4 週間程度でリリースされてきたので、 年末年始挟みそろそろ?と思っていた所での提供ですね。 私は EXE 版をインストールしているので、ダウンロードで 600MB 超のファイルをダウンロードしてセットアップ。 まぁ、まだまだ初期バグ修正やっているので特に機能追加は無いですね。 リリースノート見たのですが、 Discord で言われていた不具合の部分が修正しました。 というものが出ているので、順調に不具合は解消して行っていますかね。 3.0.0 → 3.0.1 → 3.0.2 → 3.0.3 の進み方は、 本当に一番小さいところの変更なので、まだ機能追加は望めないですね。 初期バグが修正された後の 3.1.0 とかのバージョンでライトモード実装か OS 設定に従う実装を期待したいですねぇ。

Android もデバイス間の連携は上手く行くようになっているんですね

ALLDOCUBE iPlay 70E を購入して、Android の作法に悪戦苦闘という感じで使っています。 で、iPlay 70E 購入を決めたのは、液晶パネルが 1920x1200 である点だったり。 触っていて、デフォルトで用意されている壁紙からオリジナルのものにしたいな。 という思いが出てきたので、90 度回転を考慮して 1920x1920 の正方形の画像を用意しました。 縦向き時と横向き時で画像が切り替わっても、それぞれ少し違う感じのものになるようにし、 mictoSDXC へデータをコピーして設定で壁紙を変更。 表示されたものは、画面からはみ出しているもの。 え?1920x1200 じゃないの?と思いながら、Gemini と会話してみたら、 パネルはそうかもしれないが、実際の表示エリアは小さいかも。 という事でした。 であれば、解像度やカラーが確認できるアプリを入れてみるか。 という感じで、Google Play を検索。 Display Tester というものを見つけました。 Google へログインしているので iPlay 70E 持ってるから入れれるよ。 という表示とインストールのボタンが。 え?これ Windows PC の Firefox ブラウザなのですか? と思いながら、インストールボタンを押すと、iPlay 70E にインストールで良いんだよね? と確認が出て OK 押すとインストールが。 再び Gemini に聞くと、iOS / iPadOS / macOS に負けない位のエコシステムが完成しているので、 Windows PC ブラウザでインストールを選択したら、 スリープ中の iPlay 70E が復帰したらインストールは完了していると思うよ。 という回答。 これは iOS / iPadOS / macOS の意識しないで連携が実現しているのと同じくらいの感じですねぇ。 そして、Android でこういった事が出来るようになっていると、 Windows だけが取り残されているように感じてしまいました。 アカウントで連携出来るわけでも無く、PC 以外のデバイスがある訳でも無く。 過去の資産があるから、まだ安泰という感じでいますが、 Windows PC でないとダメなシーンが減っているので、だんだんとニッチなジャンルのみのものになっ...

Apple TV HD の動作が変わった

先日まで Wi-Fi 接続しているのに、インターネットへ出れなかったのに。 昨日の事なのですが。 Apple TV HD の最終の買い替え判断をしようと思い電源を入れました。 ネットワーク確認から。 無線 LAN ルーターから DHCP で IP 割り振り済。 DNS サーバは自動選択指定に切り替えていたので、無線 LAN ルーターの IP を指しています。 ホーム画面を出して Youtube アプリを選択。 Youtube ロゴの後赤い線が短くなり。 通常この後、視聴ユーザー選択画面になるのですが真っ黒で何も表示されてない状態。 ああ、やっぱダメか。 と思い Youtube アプリを終了し、他の確認の為に DAZN(まだ解約してないです)アプリを開きました。 普段だと、20 秒程度間があって画面に各スポーツのタイルが並ぶのですが、 DAZN アプリ起動して 5 秒もかからないうちに表示。 しかも、きちんと 2026 年という表示が出ていて、 あ?れ?キャッシュじゃなくて、読み込んでるよね?という感じに。 不思議に思い、DAZN アプリを終了させて、Netflix を起動。 Netflix は早めの回線でもそれなりに時間が掛かり、 ホームルーターの環境下では、暫く読み込みしている。というのが基本なのですが、 Netflix のロゴの後、間髪入れずデデーンと Netflix の文字が消えて行き赤い N のロゴマークのみになり、メニュー表示。 は?何だこの速さ?という感じで。 こちらもキャッシュ?と思いきや話題作の最新話の情報が表示されているし、 選択すれば「再生が始まる」 おぃ。再生してるってインターネット見えてるよね? と思い Netflix アプリを終了して、新ためて Youtube アプリを起動。 Youtube ロゴの後、視聴ユーザー選択画面に。 は?インターネット見えてるよね?と思いながら、自分のユーザーを選択。 タイル表示で並ぶのは、自分が登録しているチャンネルとそれに関連したり、過去閲覧チャンネルに関連した動画の表示が。 この間まで、ここまでたどり着いてもタイルの中は何も表示されない状態だったじゃない。 と思いながら、適当なチャンネルを選択して再生。 何事もなく FHD(1920x1080)で再生が始まるチャンネル。 何で?何で?という状態になりました。...

iOS 26.2 ダウンロード

今まで 18 系の適用でしたが、遂に 26 系の適用ですね。 26 / 26.1 は特に配信されずに 18 系がそのまま更新でしたが、 iOS の脆弱性関連で遂に全てのデバイスが 26 系の適用ということになったのかな?という感じですね。 Liquid Glass は昔の Windows VISA ?という感じがしないでもないですが、 デザインセンスは 26 系の方が良いのですかね? 適用後、分かりやすく使いやすい UI になってくれていたらよいのですが。 ところで、iPhone が有機 EL 採用になった時に、有機 EL の消費電力を抑えるため持て囃されたダークモードですが、 Liquid Glass もダークモードってあるのですかね? 半透明系のデザインだと、ダークにしても結局描画しているので、消費電力を下げることにはならないようにも思いますが。

ニコンから NIKKOR Z 24-105 f/4-7.1 の案内メールが

S ラインのレンズ群とは紹介の方法が違いますね。 ニコンからニッコールレンズの案内メールが来ました。 S レンズの時には「作例で黙らせる」という感じの案内でしたが、 通常ラインナップのレンズなので、製品と説明書きが多く。という感じですね。 24mm 時に f/4 スタートで、105mm 時に f/7.1 になるレンズですね。 私は F マウント Z マウント共に単焦点レンズを選んでいるので、 ズームレンズは一本持っていても?と思ったりしていましたが、 このレンズ良いなぁと思いました。 界隈ではマウントがプラマウントだ。と言われていますが、 NIKKOR Z 40mm f/4 もプラマウントですが、気にならないけどなぁ。という感じで。 で、このレンズは Z5II のレンズキットとしても設定されるんですね。 2/13 から発売開始のようで、 これからフルサイズ使ってみるぜ。という方に最初の 1 本という事で、 24-105 の範囲行けます。というのは良いかもですね。 私はまだまだ NIKKOR Z 40mm f/4 で修行ではありますが。

Wi-Fi 7対応「Aterm 19000T12BE」登場

本体横に 7 に見えるデザインを入れるのは各社取り決めあるんですかね? ascii.jp に Wi-Fi 7対応「Aterm 19000T12BE」登場! 12ストリームで最大18699Mbpsの高速通信を実現 という記事が。 Wi-Fi 7 対応の無線 LAN ルーターはデュアルバンド(2 波)とトライバンド(3 波)のものがありますが、 今回発表になった製品は、トライバンドの製品ですね。 「Aterm 19000T12BE」は、2.4GHz帯、5GHz帯、6GHz帯の3つの周波数帯域を同時に利用できるトライバンド対応のホームルータだ。 6GHz / 5GHz / 2.4GHz の対応でより高速に使える 6GHz があるのは良いですね。 記事には、12 ストリーム通信と記載がありますが、 6GHz x4 5GHz x4 2.4GHz x4 という事のようで、それぞれの周波数帯で 4 ストリームごとですね。 現在では 2.4GHz への接続製品が多くても、だんだんと 6GHz に移行してくると、 バランスよく満遍になるのかな?という期待もありますね。 10Gbps対応のWANポート・LANポートを各1ポートずつ搭載し、10Gbpsのインターネット回線サービスと組み合わせることで通信性能を最大限に活用できる。 有線 LAN は、WAN と LAN 共に 10Gbps 対応であるので、 最近の 1Gbps 超え ISP と契約しても、ルーターが減速の原因にはならないですね。 ここまでの性能なら、かなりの金額なんだろうなぁと思いながら調べてみましたが、 6 万円越えの金額表示がされていますね(^_^;) 流石にこの価格はちょっとなぁと思ってしまいました。 現状の Wi-Fi 6(AX) ルーター購入が 2021/12/31 今年 2026/1/1 で 5 年目に入ったタイミング。 当然生産完了しているルーターなので、ファームウェアも 2024 年更新が最終。 そうなると、そろそろ本気で Wi-Fi 7(BE) への乗り換え検討なので、 トライバンドかデュアルバンドかを考えて、検討しようかと思います。

ALLDOCUBE iPlay 70E Google Play 設定

推奨だけどデフォルトにはならないダークモード 普段 iOS / iPadOS に触り慣れていると、 App Store が基本なので、Google Play ストアというのは関わりが無かったり。 iPlay 70 E を開封したら、公式アップデートがあり、 再起動して Google Play を開いてもエラー表示で先に進みませんでした。 何故だろう?と Gemini と会話しながら対応をしていてもダメなので、 初日は設定を諦めて翌日に Google Play ストアを開いた時に表示が変わりました。 ストアのカラーテイストを選択してくれと。 デフォルトは OS の設定値に従う。 まぁ、基本それですよね。それを選んで置けば端末内のカラー動作は一元管理できますから。 其の上で、個別カラー設定出来るのですが、 私はダークモードは見辛くて絶対イラナイ。って思っています。 なので、デバイスの設定に依存せずにライトを選択しました。 色々設定していますが、iOS / iPadOS に慣れていると、え?え?ってなること多いなぁという感じますね。 他の設定でカラーモード設定が見当たらなかったのですが、 アプリ他ライトモード表示になっているので、まぁこれで良いか。って感じですねぇ。

アップル、Final Cut ProやLogicが月1780円の

買い切りも用意されているのは安心ですね。 いつものインプレスに アップル、Final Cut ProやLogicが月1780円の新サブスク「Creator Studio」 という記事が。 Adobe がサブスクリプションサービスに舵を切って久しいですが、 Apple もクリエイティブ系のスイート製品をサブスクリプションでも提供だそうで。 「Final Cut Pro」「Logic Pro」「Pixelmator Pro」「Motion」「Compressor」「MainStage」と「Keynote」「Pages」「Numbers」など、アップル製のマルチメディア/ビジネスアプリケーションとAI機能、プレミアムコンテンツを1つにまとめたプランで、月額1,780円。年間プランは17,800円。 Final Cut Pro だけでも単体で購入するとかなりの金額ですが、 月額 1,780 円 か 年額 17,800 円かの選択ですね。 10 ヶ月分の金額で、12 ヶ月使える年額の方が割安感がありますかね。 年額だと、月換算で 約 1,483 円で毎月約 296 円程度の割引という感じですね。 ただ、サブスクリプション契約は嫌い。 という人に向けても買い切りも用意されていますね。 Mac用のFinal Cut Pro、Pixelmator Pro、Logic Pro、Motion、Compressor、MainStageなどはMac App Storeで買い切りでも販売。価格は、Final Cut Proが50,000円、Logic Proが30,000円、Pixelmator Proが8,000円、Motionが8,000円、Compressorが8,000円、MainStageが5,000円。 確か iPad 用の Final Cut Pro は最初からサブスクリプションモデルだったと思いますが、 Mac 版は買い切りが基本なので、いきなりサブスクリプションモデルに移行すると、 非難轟々だと思いますので、買い切りを残しているのは良い判断だと思いますねぇ。 それでも Final Cut Pro 値段上がってませんかね? 以前は 45,000 円だったような? まぁ、このあたりは仕方ないのかもですが。 ただ、買い切りを用意してくれているのはとても有り難いですね。 私は Ad...

ALLDOCUBE iPlay 70E microSDXC UHS-I カード接続

元々 Nintendo Switch (1) で使っていた microSDXC カードを。 Android タブレットって、内蔵ストレージ以外に microSDXC カードを使用すると、 ストレージ容量が増やせる。 というのを見ていました。 手持ちでそれなりに大容量となると、 Nintendo Switch (1) で使用してしてた microSDXC UHS-I 512GB Z30 と Let'snote で使用していた SDXC UHS-I 512GB の 3 つ。 しかし、標準サイズのカードは利用できないので、 Nintendo Switch (1) で使用していた mincroSDXC UHS-I 512GB のカードを転用することに。 調べていると、Switch (1) のカードそのまま挿すと、初期化する?と聞いてくる。 とあったのですが、実際はそういった事にならず。 microSDXC カードの nintendo フォルダも見える状態だったので、 一旦取り出し dynabook の mincroSD カードスロットへ挿入。 元々 exFAT フォーマットであったので、再度 exFAT で初期化しました。 その後改めて iPlay 70E へ装着。 自動で Android 用のフォルダ群を作成しました。 アプリなどで外部ドライブの microSDXC へアクセスしても問題なく読み書き出来るので、 このまま使えますね。 あ、Nintendo Switch (1) ですが、この作業する前に Switch 2 へ近接接続でデータ移行が完了しているので、 問題なしです。  

任天堂「Switch 2」Joy-Con 2の

キレイ・カワイイ系じゃないですかね。 週刊アスキーに 任天堂「Switch 2」Joy-Con 2の新色 2月12日発売 「可愛い!」「近未来感ある」 という記事が。 2 の発表とか、2 に拘った任天堂ですが、新型ジョイコン2も、2/12 に発売なんですね。 初期のライトレッド/ライドブルーだけの状況から、待望の新色が発売決定。ユーザーからは「新色キター!」「発表が急」「可愛い!」「近未来感ある」「早速予約しました!」と好評の声が寄せられている。 本体標準添付のジョイコン2は、クール系のイメージが合ったのですが、 今回発表になったライトパープルとライトグリーンは、キレイ・カワイイ系じゃないかなぁって思いました。 ひょっとして、このジョイコン2を Nintendo Switch 2 へ接続したら、 接続時の帯色グラデーション表示が各色になったりして? ほかにも「バリエーションもっと増えてほしい」「どうぶつの森とのコラボも待ってます」「ラインがうっすら発光するJoy-Con 2とかどうでしょう!」など、コントローラーの新色を待ち望む声は多い。 私は基本カラーで良いかな。と思う方なので、 カラバリに関しては、まぁ欲しい人が多いのであれば。どうぞ。 という感じでは有ったりします。 恐らく基本でTVモードを使用し、外付けジョイスティックで操作するのが基本なので、 本体側の事はあまり意識しない。という感覚かもですねぇ。 それでも、半年でカラバリのジョイコン2を用意してきたと言うことは、 何かのソフトとのコラボとかでも何種類かジョイコン2を用意して来そうですねぇ。

「VLC media player 3.0.23」が公開

モードは OS 設定に従うオプションで良いように思いますが。 いつものインプレスに 「VLC media player 3.0.23」が公開 ~Windows版がARM64対応、ダークモードも導入 という記事が。 ここずっと 3.0.21 を使っていました。 記事に 3.0.23 とあり、あれ?一つ飛ばしてた? でも何時もバージョン確認したら 3.0.21 が最新と表示されてたんだけどなぁと思いました。 VLC 起動してアップデート確認したのですが、やはり 3.0.21 が最新と表示されました。 まぁ良いかという感じで、公式サイトに行き Windows 64 ビット版をダウンロードして適用。 アプリ自体が小さいのですぐに更新が終わりますね。 v3.0.23の目玉は、Windows版でARM64がサポートされたことだろう。エミュレーションを解さずにネイティブ動作するようになったため、パフォーマンスや安定性の向上、バッテリー持続時間の改善などが期待できる。 今回はこれが一番ですかね。 ARM 系は x64 エミュレーションだったので、どうしてももたつきが出ますが、 ARM 64 版が出たという事はネイティブ動作になりますからねぇ。 それと記事にダークモードの事書いてあり、 もしかしてデフォルトがダークモード??と危惧しました。 しかしアップデート後はライトモードで起動してきたので、 今まで通りですね。 記事にもありますが設定画面にありますね。 シンプルな設定 > インターフェース の中に。 表現的にダークパレットを使用という表現になっていますが、 これがいわゆるダークモードですね。 affinity が v3 になりダークモード強制になったりして、 とても見辛くなったので、記事のダークモードという文字列にザワザワしましたが、 これなら問題ないですね。 ただ、このライトモード/ダークモードは OS 設定に従うオプションがあれば良いんじゃないの? と思ったりも。 どうせアプリごとでダークモードが欲しいって言っている人は、OS 設定がダークモードでしょうから、 それに合わせればアプリごとで UI 不一致にはならないでしょうし。 私のようにライトモードの方が見やすいと思っている人間には、 特定のアプリがダークモード強制になっていてイライラする事も無いでしょうし。 という感じを受...

ALLDOCUBE iPlay 70E 各種マーク確認

電波出すものなので確認は必要ですね。 Android OS の勉強のために導入した iPlay 70E タブレット。 Android 系って無法地帯のようなイメージが有ったので、 製品開封前に表記されている各地域用マークを確認しました。 矢印左から、 CE マークが有るので、欧州で使用できる。 FCC マークが有るので、米合衆国で使用できる。 技適マークが有るので、日本で使用できる。 パッケージ箱と中身が違ったら、もうどうしようもありませんが、 開封前に確認出来るのはパッケージ箱裏面なので、 ここで〒の技適マークが有ったので問題無しですね。 以前はこのマーク達は何なのだろう?と思ったのですが、 意味がわかると重要なメッセージだということが分かりますねぇ。

ALLDOCUBE iPlay 70E 購入

Android も使えるようになっておこうかと思いました。 製品名:ALLDOCUBE iPlay 70E 品番:X001BWKRZJ 製造元:ALLDOCUBE OS:Android 15 CPU:Unsisoc T7300 メモリ:8GB + 仮想記憶 8GB ストレージ:128GB 外付けストレージ:最大 1TB 画面サイズ:11インチ 解像度:1920x1200(WUXGA) 画面比率:16:10 リフレッシュレート:最大 110Hz 製造国:中国 勉強なので最初、ビックカメラで初売りで 1 万円を切るか切らないか位の製品を選択しようかな?と思っていましたが、 1/7 までの Amazon スマイルセールで参考価格が 22,000 円 → 16,998 円になっていたので、 それならこのスペックだと不満は出ないんじゃないか?という事で選びました。 基本的なものを見ると、現在使っている iPad(A16) を超える部分(リフレッシュレートとフルラミネーションディスプレイ)もあるので、 この価格で、iPad(A16) と比較できるかなぁと思っている部分も。 まぁ、iPadOS が長期にわたりバージョンアップを実施してくれているので、 安心して使えるというものに対して、 Android 16 がリリースされていますが、メーカーとして Android 15 → 16 へのアップグレードの指針表明が、 まだされてないなど気になる部分もあるのですが、 最初の Android タブレットとは何ぞや。というのを理解するのには良いかなぁと思います。 外付けストレージですが、 今週末に Nintendo Switch (1) を Nintendo Switch 2 へデータ移行を行うのですが、 現在 Nintendo Switch (1) に microSDXC 512GB を差し込んで使っているので、 これを iPlay 70E へ転用しようかなという感じですね。

エディオン ID カード年会費ハガキ

毎年年末に届きます。 エディオンのクレジットカードは保有していないので、 5 年間保証を有効にさせるためには ID カードの年会費を毎年支払う必要があります。 以前はエディオン店頭で、その次はコンビニで。 という感じで支払いしていましたが、2023 年からファミペイ支払いが出来るようになったので、 スマホペイで完結になっていました。 今回もファミペイで支払いする事にしますが、 例によって支払った後で、手持ちの用紙が何も変化しないので、 支払った気にならない。 という事にはなるんだろうな。という気はしていますが。

Apple TV HD ( Siri-REMOTE 搭載機 ) が故障したかも?

まぁ、10年越えてますからねぇ。 Apple TV 第 4 世代を購入したのが、2015/11/12 ああ。10 年経ってるんだ。 使っているのは、Apple TV (MLNC2J/A A1625) のモデル。 64GB 版で、Apple TV 4K との差別化のために、 途中で Apple TV HD とリブランディングされた製品だったりします。 購入時には tvOS 9.0 が搭載されていて、 それからどんどんとバージョンアップを重ねて、 現在は tvOS 26.2 だったりします。 で、tvOS 26.1 になった頃から、???となることが起き始めました。 WiFi に接続している(DHCP で IP アドレス 割当済、DNS 割当済)であるにも関わらず、 インターネットへ接続できない。 最初は、ホームルーターと無線 LAN ルーターを再起動し、Apple TV HD を再起動したら復活していたので、 そんなものかな?と思っていたのですが、 最近、何度再起動して DHCP で IP アドレス取り直してもインターネットに接続できない。 Youtube / Spotify / DAZN / Netflix の各アプリを起動しても、 「インターネットに接続されていません」と表示されてしまい、 どうして?という感じに。 一旦 WiFi 登録を削除して、再設定したり DHCP はそのままで DNS を 1.1.1.1 に変更してみても、 インターネットに接続できない。 それでも、何度目かの ホームルーターと無線 LAN ルーターと Apple TV HD を再起動したら、 インターネットへ接続出来るようになり、 今だ!と思って tvOS 26.2 をダウンロード適用。 これで元に戻る?と思いましたが、やはり同じ現象が発生。 無線 LAN ルーターへ接続している、iPhone 12 mini / iPad(A16) / Nintendo Switch (1) / M2 Macbook Air 15 / dynabook / エプソン EP881AB は何の問題も無く通信出来ているので、これは Apple TV HD 側の問題じゃないかなぁという感じで。 そして、導入日を blogspot の方で確認したら 2015/11/12 と。 今日は 2026/1/7 ですよねぇ。...

地震にびっくりしました。

緊急地震速報が鳴って少し間がありました。 先にガラケーが音を立て始め、 遅れて iPhone が鳴るという感じでした。 緊急地震速報が鳴り止み、地震?と思っていたら揺れが来ました。 斜めに揺れる感じで、なんか気持ち悪い感じだなぁと。 島根と鳥取で 1 分も違わずに震度 5 強と震度 5 弱が。 落ち着いた所で会社の機器類のチェック。 震度 4 地域だったので幸い特に問題も無く。 震度情報とか見たら、西日本ほぼ全てを埋め尽くす震度表示。 これ見ると、どれだけ地震計設置しているんだ。と関心しますねぇ。

Z5II ファームウェアアップデート

1.01 → 1.10 化 昨年 12 月にニコンから発表されていたファームウェアアップデート。 適用しました。 察しの良い方なら、おや? Z30 では?と思われるかもなのですが、 Ameba ブログ初の お気楽写真館と 12/31 のお気楽写真館でアップした画像の中に、 ボディの名称とレンズの名称及び撮影値を入れていましたが、 最初に Z5II と入れていました。 実は NIKKOR Z 40mm f/2 と同時に Z5II を手に入れていました。 今まで D70 、D300 、Z30 と DX(APS-C)フォーマットを使っていましたが、 フルサイズの Z5II へと変わってしまいました。 で、Z5II はメモリカードが CFexpress ではなく、 SD のダブルスロットであり、 両スロットとも UHS-II 対応なので、今回は Nextorage の UHS-II 256GB カードにしました。 派手に連射していませんが、書き込みの速さが UHS-I とは違いますねぇ。 という感じです。 で、数分待ってるとファームウェアアップデート完了して無事に 1.10 化完了しました。

dynabook G83/HU ドライバアップデート

いきなり、再起動して。って表示されて驚きました。 昨年サブ PC として導入した dynabook G83/HU ですが、 法人モデルであるので、通常のアップデートとは異なるのかな?と思っていました。 前にサブ PC として使っていた、Let's Note も法人のリースアップ品であったので、 アップデートは自分から探しに行くスタイルであったので、 dynabook も同じように法人モデル向けのサポートページを確認して必要な更新プログラムを適用する。 なんだと思ってました。 昨日のエントリ書いている時に、一度画面がフラッシュして画面表示が FHD(1920x1080) 125% から FHD(1920x1080) 150% 表示になり、 は?と思ったら、右下に WindowsUpdate 更新待ちアイコンが表示されて、 何?なに?という感じで見たら、公式ドライバ更新プログラムが。 Microsoft が変なものを入れようとしたのとは違うので、そのまま再起動して適用。 再起動しましたが、特に何か変わった感じはしないので、 安定性向上とか、何かのバグフィックスですかね? まぁ、サクサク安定して動作してくれているので何の問題も無いですね。

エレコム microSD Express対応メモリーカード

Switch 2 対応と謳っているので確実ですね。 販売名:microSD Express対応メモリーカード 型番:MF-MSE256GU13R 仕様:microSD Express / microSDXC 容量:256GB 製造元:エレコム株式会社 製造国:台湾 JAN:4549550394826 Switch 2 購入の時に同時にメモリカードを購入しませんでした。 多分、動作確認しているカード他にもあるよね?という感じで。 少し探してみると、やはりエレコムの製品が動作確認済と表示されていて、 だよね。という感じで購入してきました。 ラインナップは 256GB と 512GB の二種。 ただ、通常倍容量のものは、少容量の価格の 2 倍より価格が下がるのですが、 まだ、microSD Express カードは 256GB の価格の約 2.5 倍の価格設定。 それだと 512GB を積極的に選ぶのは違うよね。という事で 256GB にしました。 512GB 版の値段が下がってきたら乗り換えを検討ですねぇ。

Nintendo Switch 2 が手に入りました。

任天堂の本気の量産を見たという感じですね。 Nintendo Switch 2 日本語・国内専用版 実際手に入れたのは、2025/12/31 の大晦日 ビックカメラで購入制限がまだあるんだ。と思った数日後でした。 プリンタインクを買いに行ったエディオンで、 条件がかなり緩くなっていて、店員さんに Switch 2 の購入条件を確認していました。 条件を聞き、取り立てて今すぐ Switch 2 が無いと遊べないタイトルが有る訳ではないのですが、 2025 年年末からの PC 用のメモリなどの価格急上昇を見ると、 コンシューマのゲーム機も価格調整の波が来そう。という意識があったので、 このタイミングで。という感じで購入しました。 私にしてみれば、日本語しか操れないので日本語のみで OK だし、 そもそも国外に持って出ることもないので、 日本語・国内専用モデルで全く問題ないですね。 同時に液晶保護フィルムは買ったのですが、 MicroSD Express カードは見送ったので、 ちょっと探してみることにします。

あけましておめでとうございます

今年は午年 恒例の年賀状の写真です。 昨年の終わり間近に機材が変わり、 撮影がラクになりました。 撮影から編集して印刷まで、一気に作り一言書きをして投函まで、 今回は流れる感じでした。 さて、2026 年が始まりました。 今年もよろしくお願いします。