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もう次の Build 16232 登場

暫く間が開いてましたが、またどんどん進むようになりましたねぇ。 一つ前の Insider Build になるまでちょっと時間が開いていて、 最近は?って思ってましたが、 再びどんどんと進むようになったみたいです。 16232 のダウンロードが終わって再起動待ち。 確か、差分アップデートが出来るようになる。って事を聞いたことが有りますが、 どう見てもフル版のファイルをダウンロードして、 自前で展開して旧バージョンのファイルと入れ替えてから再起動。 その後、ファイルの整合性を取ってるって感じの動きなんですよねぇ。 Insider だから、Build がどんどん進むからこそ、 マイルストーンでフルアップグレード。 マイナーアップで、差分アップデートって方式が取れれば良いのに。って思ってしまうのですが、 そういう作りにはなってないんでしょうねぇ。 ランサムウェア対策が搭載されたようですが、 これも先のバージョンで、セキュリティホールがぁ!ってならなければ良いなぁと思いますねぇ。

「Yahoo!カテゴリ」終了

そう言えば使わなくなって久しいなぁ。 ITMedia に 「Yahoo!カテゴリ」終了 ディレクトリ型検索、22年で幕 という記事が。 海外では、Yahoo! は存在感無いのですが、 日本国内では、最初にメジャーになった検索エンジンだったり、 ヤフオクとか有ったりするので、存在感有ったりします。 最初の頃は、ディレクトリー型検索で、 Yahoo! に登録依頼を出して、暫くしたら登録されてて、 何かインターネットスゲ~って思ったことも有りましたが、 記事もあるように、ロボット検索が一般的になるのと同じように、 カテゴリでの検索はしなくなりましたねぇ。 そして、現在の Yahoo! の使い方って、トップニュース見たりとか、フリーメール使ったりとかで、 検索そのものをしなくなってたり(^_^;) 記事の中に過去の Yahoo! の画面写真が有りますが、 そう言えばそうだったなぁって思い出しました。 時代と共に変化してるからこそ、今でも国内では知名度保ててるのかな?って思いますねぇ。 そう言えば、goo/infoseek/Lycos とかのポータルも有りましたが、最近アクセスしてないなぁ(^_^;)

ネット接続なしで8言語の

意訳までしてくれるのなら、流石 21 世紀って思っちゃいます。 GIZMODO 日本版に ネット接続なしで8言語の通訳をしてくれるイアピース「Translate One2One」 という記事が。 8 ヶ国語を翻訳できるイヤーピースですね。 なにかと話題に上がることが多いIBMのAI「Watson(ワトソン)」の自然言語理解技術を活用しています。話し相手もイアピースをつけていれば、会話の流れをくみつつ3~5秒以内で通訳しれくれます。たとえば、「それナイスだね」が、「それ優しいね」と誤訳されることなく、スパッと「それイイね」に訳されるわけです。 音声聞いてから、翻訳結果が音声で流れるまでに、3 ~ 5 秒って相当早いですよね。 人間が同時通訳している位の速度が出ているような気がします。 しかも、会話の流れをくみつつって事は、意訳しながら翻訳してるってことですよね。 この状態で、ネット接続不要って、何か相当のポテンシャルを持っているって感じがしますねぇ。 たいてい、こういったものって、日本語は入ってないのですが、 対応言語は日本語、英語、中国語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、イタリア語、ブラジルポルトガル語で、さらにそれぞれの方言にも対応。 何と、初期モデルで日本語入ってるんですね。 21 世紀とかになったら、翻訳性能が飛躍的に上がって、 普通の会話をしてても、言葉の壁を気にしなくても良くなるようになるかな。って思ってましたが、 21 世紀の最初の 20 年程で話している言葉は違えど、意味は伝わるって事になりそうですねぇ。

ミニ スーパーファミコン国内発表。

争奪戦再び? engadget 日本版に ミニ スーパーファミコン国内発表。幻の『スターフォックス2』、パネルでポン、FE紋章の謎も含む国内版21本内蔵 という記事が。 昨年、ミニファミコンが発売されましたが、 今年は、やはりミニスーパーファミコンが発売されるそうです。 今朝、北米版発売のニュースが出てて、 国内版は?って思いましたが、午前中には国内版も発売決定と、 殆ど遅れなく発表って感じでしたね。 ミニファミコンの時には、 北米の、NES と国内のファミコンでは本体形状が異なり、 国内版はコントローラ直付けで有ったので、 全てが小さくなってしまいました。 今回のミニスーパーファミコンは、 オリジナルのスーパーファミコンがコントローラ脱着式で有ったように、 元のスーパーファミコンのコントローラ端子をそのまま縮小したように見えますが、よく見るとダミーのフタ。空けるとWii Uと共通のコントローラ端子が現れる仕掛けです。 というギミックで、コントローラの脱着が出来るので、 サイズが標準サイズに、I/Fが Wii U と共通。 これ、北米版の NES が Wii U のコントローラを付けれたと同じように、 国内向けのミニスーパーファミコンでも、Wii U コントローラの接続が出来るのかな? それなら、コントローラが使いづらいってこともなくなるのかな?って思います。 手のひらサイズで、HDMI 出力。電源は USB から給電。 あれ?(^_^;) mini MZ-80C の隣に、ミニスーパーファミコン並べたらサイズ感的に良い感じ?って思ってしまったのですが。 mini MZ-80C は 10 月に届きますが、ミニスーパーファミコンも発売が 10 月。 あれ?並んで置いてたら、結構良い感じ?って思ってしまいました(^_^;)

売れなかった3商品が

元々、マーケティング失敗なんですよね? ascii.jp に 日清、黒歴史を掘り起こす 売れなかった3商品がなぜか復活 という記事が。 以前に発売されて、全く売れず早々に終売になってしまった製品がまさかの復活だそうで。 1995 年のカップヌードル サマーヌードル 2002 年の日清のどん兵衛 だし天茶うどん 2002 年の日清焼そば熱帯U.F.O. 確かにどれも、知らない(^_^;) どれも、限定製品で発売したんだと思いますが、 絶望的に売れなかったんでしょうねぇ。 で、その 3 つを復刻して、今度は今度は売れて欲しいと。 どうなんでしょうか? 時代が追いついているかどうかは不明ですが、 この復刻は自虐でマーケティングして、売るって方式なんですねぇ。 これ、黒歴史のものを復刻ってなってますが、 元々マーケティング失敗して売れなかったものを、黒歴史っておちゃらけて売るよりは、 初代ラ王を復刻して、現在の生麺じゃ無いラ王と勝負させた方が良いと思うんですけどね。 主力製品とかで、なんでこの製品はリニューアルしたの?って判らないものが多いので、 新旧対決って企画が有っても良さそうですが。

Fusion は 8.5.8

こっちは、8 回目 昨日は Windows 版がってエントリでしたが、 今日は macOS 版ですね。 Fuison のアップデート版どうする?が表示されました。 Windows 版から遅れる事は良くあるのですが、 今回はほぼ同じタイミングで、アップデート版の提供開始が表示されました。 バグ修正とセキュリティ向上っていうのは変わってないのですが、 結構早めに適用しないといけない物が有ったのかな?って感じますね。

WorkStation 12.5.7 バージョンアップ

13.0 はまだだろうか。 基本毎日使っている VMWare WorkStation 12.5 と VMWare Fusion 8.5 起動するとバージョンアップのお知らせダイアログが。 12.5 になってから、はや 7 回目のバージョンアップ。 最新 OS 対応っていう意味合いも有りますが、 バグフィックスも多かったりって感じなんですよねぇ。 写真では、リリースノートのアドレスを書いてありますが、 あのアドレスは、日本語のリリースノートのアドレス。 まだ、12.5.6 までの日本語リリースノートしか無く、 12.5.7 は英語版のみ(^_^;) 英語版を読む限り、バグ修正とセキュリティアップデートのみ。 まぁ、OSX の新版も、Windows 10 の新版も秋だから、 新しい OS 対応って事では無いですねぇ。 アップデートは、さくっと終わらせましたが、 12.5.7 かぁ。 そろそろ、13.0 とかの事が聞こえ始めてきてもよさそうですが、 開発が北米から中国に移ってるみたいで、 次のバージョンはどうなるんだろう?って感じにも思えるんですよねぇ。 あ、Fusion 8.5 もアップデートしなきゃ(^_^;)