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アイ・オー・データ機器、256GB/

USB 3.2 Gen1 = USB 3.0 です。 マイナビニュースに アイ・オー・データ機器、256GB/512GB/1TBの大容量USBメモリ という記事が。 SSD の大容量化も顕著ですが、同じように USB メモリの大容量化も顕著ですね。 I-O の新しい USB メモリは 256GB / 512GB / 1TB のラインナップ。 今車用で使っているのが、GreenHouse の 512GB のタイプでもう少しで容量使い切りそうかな? って感じになっているので、I-O の 1TB の USB メモリは良いですねぇ。 従来のUSBメモリーの概念を覆す容量と速度を兼ね備えたというUSBメモリ。容量違いで3モデルをラインナップし、容量不足になってしまったPCのデータ移行先として最適だとする。 怪しいメーカーとかなら 1TB のものも有るのですが、 SDXC カードとかと同じでニセモノ?って疑う事もあるので、 ちゃんとしたメーカーから発売されるのは良いですねぇ。 価格も頑張ってるって感じたのが、 256GB / 9,980 円 512GB / 14,800 円 1T(1024GB) / 24,800 円 のラインナップと価格設定。 初期価格でこの価格なら、少し経つと値ごろ感が出で来そうな気がするんですよね。 USB 仕様が USB 3.2 Gen1 = USB 3.0 なので、速度面的にも不満は出ないかな。 記事にはパッケージ写真が載っていますが、 その昔、256MB / 512MB / 1GB ってラインナップですごい時代だって思った事有りますが、 単位が一つ上がった製品が普通に市販されるような時代になったんですねぇ。

カメヤマ、ソーラーパネル搭載の

オシャレですねぇ。 いつものインプレスに カメヤマ、ソーラーパネル搭載のLEDランタン。放射状に伸びる陰影 という記事が。 LED ランタンなんですが、ソーラーパネル搭載で昼間充電して夜発光って事が出来ますね。 電源をONにすると充電が開始され、暗くなると自動的に点灯するという。太陽光で約10時間充電した場合、連続点灯時間は約6時間としている。 一晩中点灯って訳には行きませんが、 10 時間充電で、約 6 時間点灯だと夕方辺りから深夜帯の辺りまで点灯してくれてるって感じですかね。 しかも充電池にニッケル単三電池 1 本で、IP44 の防水/防塵設計なので、 屋外に設置できるのも良いですね。 そして記事に載っている点灯イメージ。 スリット式なのは割と見かけますが、ハニカムとかピーコックとかのパターンってオシャレですねぇ。 設置場所にもよりますが、 常夜灯の代わりに(厳密には常夜灯では無いですが)設置する事もできそうなので、 置く場所を色々考える楽しみがありますネェ。 価格が、一番高いピーコックでも、3,000 円なので、 何個か揃えても良さそうですねぇ。 でこれ、メーカーがカメヤマキャンドルってなってますが、 カメヤマローソクですよね? ロウソクだけじゃなくてインテリア製品も製造してたんですね。

日清食品が新たな宇宙食を

宇宙で U.F.O って(^_^;) ITMedia に 日清食品が新たな宇宙食を開発 「U.F.O」や「チキンラーメン」を野口聡一氏の携行品として提供 という記事が。 日清の宇宙食はスペースカップヌードル、スペースシーフードヌードル、スペースカップヌードルカレーの 3 つですが、 今回追加食品が。 今回認証されたのは、「スペース日清焼そばU.F.O.」、「日清スペースチキンラーメン」、「日清スペースキーマカレーメシ」、「日清スペースハヤシメシ」の4品。 チキンラーメンとカレーメシとハヤシメシは、まぁ日清なら順番にと思ったらですが。 焼きそば U.F.O は良いのか?って思ってしまいました(^_^;) Unidentified Flying Object の頭文字が印刷されていて、U.F.O なんだから、 宇宙食として宇宙へ持って行くのは良いのか? 中でも「スペース日清焼そばU.F.O.」は、野口氏から「宇宙で大好物の焼そばを食べたい」との要望を受けて実現した。宇宙食にするにあたり、通常の工程で必要な湯切りをせずに食べられるよう工夫がされている。 何と、U.F.O は野口さんからのリクエストですか。(^_^;) 湯切りなしタイプに魔改造されていますが、野口さん大喜びですね。 これで、日清の即席シリーズは 7 種が宇宙食に。 定番が揃った感じですが、これ以降は順次日清の製品の宇宙食化に取り組んで欲しいですねぇ。 何年後かに一般の人たちが宇宙行けるようになった時に、 日清の製品が食べれるって嬉しいですからねぇ。

もはやクラス超え?

6006 の音にこの間驚いたばかりなのですが。 PhileWeb に もはやクラス超え? マランツ「CD6007」「PM6007」の実力を欧EISAアワード審査員が語る という記事が。 マランツの CD6006/PM6006 がモデルチェンジして、CD6007/PM6007 となり登場。 記事ではそのレビューが。 今回、新旧比較で試聴を行い、まず最初に前モデルから再生が開始されたのですが、もうその時点で『さすが新モデルはいい音がするな』と勘違いしてしまうほどの完成度でした。 ですよね。 つい先日、CD6006/PM6006 が自由にお触り OK のお店で、 いつものように持参した USB メモリを CD6006 へ入れて色々鳴らしてました。 同じマランツでも CR612 とかで鳴らした時に、 鳴らしているソースが、CD → MP3 (128K) へ変換したかなり状態が悪いファイルなので、 うーん、イマイチ感を感じてました。 唯一 DENON DRA-100 + zensor 1 の組み合わせの時に突き抜ける音が鳴っていて、 これ凄いって思ったりも。 同じ MP3 ファイルを、 CD6006/PM6006 でスピーカーが DALI の OBERON 3 の組み合わせでで鳴らしたら。 まぁ、びっくり(^_^;) これ MP3 だよね?って思うくらいしっとりと鳴っていて、 しかもソースは、露崎春女 さんのアカペラアルバム ONE VOICE に収録されている One Day を MP3 (128K)化したもの。 歌い出し、他のコンポは低音強調で下の音だけが強くボーカルが前に出ないのに、 6006 シリーズだとちゃんとボーカル出るし、サビ部のご本人の発声領域を超える部分もゾクゾクとする感じで。 で、これが 6006 の印象。 記事では、新モデルの 6007 はこれをまだ超えると書いていて、 何かクラス違いになってませんか?って気もするんですが。 6007 って日本だと、6006 → 6007 って流れですが、 欧州は 6006 → 6006 UK Edition → 6007 って事のようで、 当然 UK Edition 作る時に新しくなっているので、記事のように世代的には 2 世代進化って事ですね。 ...

お風呂や洗面所で使える防沫

これ電波時計だったら良かったのに。 いつものインプレスに お風呂や洗面所で使える防沫クロック。吸盤で鏡に貼り付け可能 という記事が。 時計なんです。 なんですが、防沫使用で吸盤が付いてるもの。 水回りに置けますね。 お風呂や洗面所、キッチンで使える防沫仕様の時計。IPX4相当のため、水しぶきがかかる水回りでも安心して使用できるという。 自宅の洗面台は、風呂場の隣に有り当然湿気が多かったりする場所だったりします。 朝とか身支度してる時とかで洗面台に立ってる時に、 今何時なの?ってもう事多かったんですよね。 いつもなら数歩先の壁に架かってる時計を見るのにその場を離れ。 (角度がズレているので、洗面台から直視は不可) 確認してまた戻るって事をやってました。 そんな事を思ったら、 この製品を記事のように洗面台のガラス面に貼り付けると、 その場で時間がわかって良いなぁと。 ただ、この時計電波時計では無いので、きちんと時間を合わせていないと、 今刻んでる時間は合ってるの?って思ってしまうことになるので、 そこが気になりますかねぇ。 刻を刻むのも、一秒ごとなのでコチコチ音が聞こえて来るのかなあ。 電波時計仕様で、連続秒針タイプが有ると良いのになぁって思ってしまいました。

どこが変わる?

変わった部分が全くわからなかった。 マイナビニュースに どこが変わる? ホンダが新型「N-ONE」を先行公開 という記事が。 昔の N360 を現代に復活というコンセプトで発売になった N-ONE が新型を先行公開。 記事の写真の赤いボディの車を見て、これって??? って思いました。 記事を順番に読んで行き、グリーンの車体の説明。 デザイン重視の軽乗用車「N-ONE」。左は現行モデル、右は新型だ を見比べて、あ、なるほどと。 ホンダエンブレムの下のシルバーモールがブラックアウトしているのと、 ナンバープレート下部のバンパー開口部が大きくなっているのと、 開口部左右上の回り込みの三角形みたいな造形。 リアは、ブレーキランプ LED 化位なの?って思うくらい変わってない。 このキープコンセプト具合は潔すぎる(^_^;) まぁ、ホンダ車って初代と二代目はキープコンセプトで作られて、 三代目になる時にコンセプトを完全に変えて、 旧来ファンにそっぽを向かれるのが定番なので、 初代→二代目はいつものかな。って思いますが。 それと、RS にマニュアル設定するんですね。 シフト部の拡大写真 見ると 6 速まで有るんですが(^_^;) 欧州とかなら、当たり前にある組み合わせですが、 軽車両の N-ONE だと国内専用車でしょうから、 果たしてこれ選ぶ人が居るのかな?って気もしてしまいますね。 売れ線的には、真ん中グレードの「プレミアム」って事になるのかなぁって思いますが、 このシリーズは、三代目ではぁ?って事にならずに、 ずっとこの路線を継承して欲しいですねぇ。

PasocomMini PC-8001に

MZ は無しですか? いつものインプレスに PasocomMini PC-8001にスーパーギャラクシアンなど追加の無料アップデートが公開 という記事が。 最初は、LAVIE Pro Mobile の添付品として用意され、 非難轟々で単体売りになった PasoconMini PC-8001 ですが、 なんとアップデートが提供。 今回のアップデートでは、「スーパーギャラクシアン」、「ラリーX」、「ディグダグ」の3本のゲームを新たに追加。前者2タイトルは1981年にハル研究所から、後者は1983年に電波新聞社からそれぞれPC-8001向けに移植/リリースされたゲームとなっている。 ハル研究所、電波新聞社から移植リリースされた作品がアップデートで追加。 当時も、PC-8001 は強かったのでソフトが出ていて、他機種ユーザーは良いなぁって思ってましたが、 ここに来てもソフト追加って言うのはやっぱ強い。 対して MZ は追加アップデートとかは無いなぁって思いました。 あ、これって昭和の時代に思った事と同じじゃないかってしみじみ(^_^;) 製品の販路も、PCG セットが Amazon で取り扱い開始。 手軽に買えるようになりますね。 MZ / 8001 と来たので、次は FM-7 じゃないのかな?って思うのですが、 8001 が出て 1 年経過してますが、「次」の話が出てこないですねぇ。