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今日は 12/31 ですね。

今年ラストのエントリー 環境激変の 2020 年でしたが、あと数時間で終りますね。 今年は私の周りでも環境が色々変わった年だったなぁ。と感じますねぇ。 今年は、3 月に不自然なエントリの明きが有りましたが。 実は、今年の 3/10 に父親を亡くしました。 私は一人っ子で長男なので、色々の取りまとめなどの時間が必要で、 blog を初めてから初めて一週間エントリ無しにしました。 あ、父親は今年の流行り病では無く、元々心臓に持病を抱えていたのでその関連でした。 最後も看取れたので、良かったかな。とは思っています。 と言う事で、1/1 エントリは恒例の年賀状画像ですが、 2021/1/1 は年賀状を作成していませんので、別のエントリの予定です。 あと、おめでとうございますコメントが付けれないかなぁって思ってます。 それでは皆様、よいお年をお過ごしください。

Windows 10の音声検索機能

デスクトップ OS とは相反すると思うんですが。 engadget 日本版に Windows 10の音声検索機能「ボイスランチャー」テスト中。日本語にも対応 という記事が。 Cortana は失敗に終わりましたが、 MS は懲りずにまた音声アシスタントを搭載するみたいですね。 このボイスランチャーは、タスクバーにある「検索」ボックスや設定アプリ、スタートメニューなど、Windows Search APIが有効になっているテキストボックスに自動的に表示されるとのことです。 そもそも、音声認識の精度がまだ今ひとつの状態で、 音声アシスタントにここまでのめり込むのが理解出来なんですが。 しかも音声アシスタントは、ノート PC 等の「マイク」が標準で搭載されている PC は良いですが、 オフィス向けのデスクトップでマイクもカメラも標準搭載されていないハードの場合は、 邪魔なものでしか無いんですが。 Windows 10 に搭載された Cortana は分からない単語は全て Edge を起動し検索エンジンの Bing に投げて、 インターネット上を検索するという手抜きな事をやっていたので、使えない感満載でしたが、 新しく開発しているのはどうなりますかね。 本機能はゆくゆくは、2021年春の大型アップデート(21H1)にリリースされる予定と伝えられています。 うん。イラナイ。 そんな事よりもっと他に修正しないといけないものが沢山有ると思いますが。

Spotify、新春特別

数日前までクリスマスモードでしたが。 ascii.jp に Spotify、新春特別コンテンツ「#Spotifyで聴きはじめ」開設 という記事が。 ネット販売の福袋も続々到着って感じで、 年の切り替わりが曖昧になってますねぇ。 2020年内は2021年までのカウントダウンが表示されているが、2021年元日にページが切り替わり新年の気分にあわせたプレイリストがセットになったおみくじや福袋のコンテンツを楽しむことができる。 あ、Spotify は予告的にページが作成されていて、 2021/1/1 になったらプレイリストが出てくるって感じなんですね。 思えば、Spotify は日本国内で展開出来るのかな?って思ってましたが、 サブスク解禁ってニュースが出るたび、 日本も聴き放題が当たり前になって来たなぁって思うんですよね。 あと数日で 2021 年。 毎年思いますが、 つい、数日前までクリスマスモード一色だったものが、 一気に年末年始モードへ切り替わるのはお見事って感じですねぇ(^_^;) 大激変の 2020 年ももう少しで終わりますねぇ。

緑のたぬきとルービックキューブが

最初は食べれる方かと。 いつものインプレスに 緑のたぬきとルービックキューブがコラボ。「緑のたぬききゅーぶ」 という記事が。 記事写真を見て、変わっった形に麺?を造形したんだ。 って思ってたんです(^_^;) 緑のたぬききゅーぶは、パッケージが実物の緑のたぬきとそっくりで、蓋を開けると緑のたぬきを3Dスキャンして制作した天ぷらと麺が立体的にデザインされたルービックキューブが入っている。 あ、そういう事なのね。って気付いたのは、次の写真を見て。 上蓋は似てますが、カップの透明感が違いますね。 上に乗っている天ぷらはキューブと一体化しているようで、 これが有るから正解はこの形状ってわかるようになるんですかね。 しかもこれ、攻略書同梱だそうで。 その昔、この手の攻略本は入荷即売り切れって言うのを見たので、 製品に同梱しているのは世代的に初めての人にも優しくって事ですかね。 このキューブを使って、ルービックキューブ早解きに挑戦とかしたら、 インパクトありそうですね。 価格が、2,980 円だそうで、 思った以上の価格だった(^_^;)

M1 Mac向けに

一般向けにパッケージ、DSP の ARM 版 Windows が提供されたら良いのにと思います。 engadget 日本版に M1 Mac向けにArm版Windows提供? MSとParallelsが正式に協力か という記事が。 M1 Mac になって、仮想化の道は閉ざされた感がありましたが、 Parallels が MS と協力関係を気付いたようですね。 しかしこの件につき、Parallelsとマイクロソフトが正式に協力し、問題解決へと動いているらしい手がかりが報じられています。 明確に発表になった訳ではなないですが、 色々漏れ伝わる情報を集めると。って感じですかね。 MSの幹部であるShahine氏がParallelsとMSを対等に扱いながら「M1 Mac上のParallelsで動くArm Windows」画面をシェアしている事実は、一般ユーザーも製品版Arm Windows単体を(ハードウェア製品にプリインストールされたOEMではなく)入手できるようになる可能性を示唆しているとも解釈できそう、というわけです。 今まで ARM 版の Windows は Surface 上で稼働だったので、 自社ハード囲い込みでしたが、 もし、この先 Intel 版のようにライセンス提供が。 という事なら、Intel Mac 上で、Intel 版 Windows の仮想化のように、 M1 Mac 上で、ARM 版 Windows の仮想化というのが実現出来そうですねぇ。 期待したいですねぇ。

KFCのチキン保温機能付き

大真面目に本気なんだ。 いつものインプレスに KFCのチキン保温機能付きゲーム機「KFConsole」、特設サイト公開。ジョークにあらず!Cooler Masterら協力で制作が進行中 という記事が。 発表がサイバーパンク 2077 の後追いのように延び延びになっていた、 KFConsole ですが、ついに詳細が発表。 今回公開された特設サイトではCooler Masterの設計による内部レイアウトが公開され、インテル、ASUS、シーゲートの協力も明らかとなった。どうやら本当にゲーミングPCとして完成する様子である。 Cooler Master、インテル、ASUS、シーゲートが名前を連ねているのを見て、 これ、大真面目に本気で作るんだ。って思ってしまいました(^_^;) チキンチャンバーの搭載位置はやはり上部で、 マザーボード&グラフィックボードからの排熱を利用して保温するって事ですが、 流石の Intel プロセッサと、ビデオボードの排熱でも、 ケンタッキーフライドチキンを保温しておける程の温度にはならないような? しかも、温めるとチキンチャンバーから出る油が下に落ちるって事になると思いますが、 下部のユニットは大丈夫なんだろうか?って思ってしまいますねぇ。 外観デザインは一般的な PC とは一線を画すって感じで、 シンプルな形状をしているのは結構良いかもって思ってしまいました。 PS5 / XBOX X|S に続くハードなので、 専用コンソールって事?って思っていたら、 どうやらゲーミング PC になるようですね。 KFConsole の公式ページ 見ると、結構なスペックが踊ってますね。 ・VR Ready ・Ray Tracing ・240fps with up to 240Hz Output ・4K-TV Gaming 元々言われていた、240FPS の記載が有る上に、 「240fps for ALL games , with supppoer for 240Hz output on 4k displays」 と有るので、全てが 240fps 表示し、240Hz で 4K ディスプレイへ出力出来るって事ですね。 果たして、どんな製品に仕上がるのか、 期待して良いのかな?(^_^;)

Amazon から封書が

Amazon プライムのプロモーションですね。 料金後納郵便とかなので、消印も無いんですよね。 封筒には、amazon ロゴマークが。 左上ニヤついてますねぇ(^_^;) サブスクリプションサービスは Netflix と DAZN のみを利用していて、 Amazon プライムは特に利用してないんですよね。 そういった人向けに年末だからお知らせって感じですかね。 開封したら予想通りのお手紙。 30 日間の無料体験を試して欲しいって事ですね。 初回 30 日は無料だけど、 その後の金額は月額 500 円か年額 4,900 円のどちらかですね。 それを思ったら、Netflix や DAZN の価格と比較したら相当にリーズナブルなんですね。 動画配信専門メーカーじゃなく、ホスティング (aws) や物販 amazon.com とかが有って、 そちらで利益を出しているからの戦略的な価格設定ですかね。 サブスクリプションサービスも色々増えてきてますから、 ユーザー獲得に各社知恵を絞るって感じですかね。 こうやって競い合って利用者のことを考えたサービスが増えて来ると、 本当に地上波とかのテレビ放送とかは、 まだ有ったの?って言われるような時代が来るのかなぁって思ったりもするんですが、 杞憂ですかね?