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ジレット、替刃の可動域が広く

替刃はスキンガード専用ですよね。 いつものインプレスにジレット、替刃の可動域が広くなめらかに剃れるカミソリ。電動モデルもという記事が。 シックからジレットに変えたのは、琢磨が SAF1 で走ってた時に、 ジレットのイメージキャラクターになったからで、 それからずっとジレットを使ってたりします。 ジレット スキンガードシリーズにフレックスボールタイプが仲間入りですね。 「フレックスボール テクノロジー」をハンドルに搭載し、替刃の最適可動域を拡大したカミソリ。顔の輪郭への接触面をひろげ、従来のシェーバーでは接触が難しかった顔の凹凸のある部分でも密着するようにした。アゴ周りなどの剃り残しを減らしながら、なめらかな剃り心地という。可動域は最大で24度になるようストッパーを搭載する。 フレックスボールはフュージョンシリーズへ既に投入されていましたが、 今回はスキンガードシリーズへ搭載。 手動タイプと電動タイプの 2 種が投入ですね。 フュージョンシリーズが、5 枚刃+ 1 枚刃の構成で刃の肌接触面を分散する思想に対して、 スキンガードシリーズは、2 枚刃+ 1 枚刃の構成でスキンガードが刃の肌接触を軽減する思想の製品。 スキンガードが仕事するって感じですかね。 フュージョンシリーズの替刃も、上下にジェルスムーサーが付いていて、 新品の時のなめらかさ、深剃り感は凄いですが、 ジェルスムーサーが無くなってきたり、刃そのものが刃こぼれでひげが引っかかるようになると、 段々と引っ張られ感を感じるのに全然深剃り出来なくなるので、 使用すればするほど劣化してゆく替刃が、 スキンガードがどの程度まで持ちこたえるかですね。 構造上フュージョンシリーズとスキンガードシリーズは替刃を交換して利用出来ないので、 敏感肌向けというのは気になりますが、 フュージョンシリーズ継続かなぁって思いますねぇ。

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