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自動運転社会が

国産じゃないんですねぇ。

ITMedia に日本の自動運転社会がスタート──Tesla、国内向けに初のソフト提供開始という記事が。

テスラ モデル S 向けの自動運転ソフトウェアの提供が始まったそうです。
対応機能は、
(1)高速道路・自動車専用道路で自動運転が可能な「オートパイロット」、(2)「オートパイロット」中にウィンカーを出すと自動的に車線を変更してくれる「オートレーンチェンジ」、(3)縦列と直角の駐車が可能な「オートパーク」──の3つ。
の 3 つ。
なんですが、オートパイロットは、前車追尾型クルーズコントロールがまさにそれ?って思ってしまったのですが。
それと、自動駐車機能は、結構前から装備されている車輌が有るので、
あまり珍しくない?かな?
唯一オートレーンチェンジだけは、今までに無かったかな?
って思ってしまいました。

自動運転のイメージって、ナイトライダーの K.I.T.T. が運転してくれるって感じなんですが、
まだ、そこまでの A.I. は開発出来てないみたいですねぇ。

それでも、数年のうちには、
記事に有るような自動運転が装備されている車が、
当たり前になるのかもしれないですねぇ。

それと、日本初の自動運転の車輌が国産じゃないっていうのは、
何か残念ですねぇ。

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