スキップしてメイン コンテンツに移動

シンセ/アナログチューナ搭載の

シンセチューナの方が良いと思いますが。

いつものインプレスに東芝エルイー、シンセ/アナログチューナ搭載のステレオスピーカー内蔵ラジオという記事が。

ステレオスピーカー搭載のラジオですね。
2 モデル用意され、
シンセサイザーチューナ搭載の、TY-SR55 が 6,000 円前後で、
アナログチューナ搭載の、TY-AR55 が 5,000 円前後。

その昔、旧松下(ナショナル)の RX-7000 っていうラジカセ(ラジオとカセットのみ)を使ってました。
ラジオ部が、ローリングダイヤルでレンジ表示が長かったのですが、
それでもアナログチューナだったので、
少しでもズレると音が歪んだりノイズが乗ったり。

それを思うと、ラジオはシンセサイザーチューナ搭載の方が良いよなぁと思ってしまいますねぇ。
アナログチューナ搭載モデルと 1,000 円程しか価格が違わないのなら、
シンセサイザーチューナ搭載モデルを選択するのが正義だよなぁって思ってしまいました(^_^;)

ただし、
電源はACアダプタまたは単2電池3本を使用し、電池持続時間は、シンセチューナのTY-SR55が最大160時間(スピーカー利用時)、電池持続時間は、アナログチューナのTY-AR55が最大180時間(同)。
電池の持ちがアナログと比較して、20 時間短いんですよね(^_^;)
もしもの時のデバイスと考えた時に、
電池維持時間が長い方が情報を得るタイミングが増えることを思ったら、
利用シチュエーションで、選択した方が良さそうですねぇ。

コメント