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アルミ削り出し

なんか技術の無駄使い(^_^;)

engadget日本版にアルミ削り出しユニボディのファミコン Analogue NT、中身は実基板を高画質・高音質に改造済みという記事が。

ファミコンってあのファミコンなんですね。
互換機って位置づけだと思うのですが、何か21世紀感漂う感じですねぇ。

アルミ削り出しで、電源強化って方向なので、
安定稼働を目指したって感じですかね。

互換性はファミコン互換だそうで、
SFC/SNES互換じゃないのはちょっと残念かも?

で仕様なんですが、
・エアクラフトグレードアルミの塊から加工した独自筐体

・日本のファミコンと海外版 NES (Nintendo Entertainment System) どちらの純正カートリッジ形状にも対応

・RGB出力化改造済み

・高音質化済み

・筐体には4コントローラを接続可能


RF出力だったファミコンが、RGB出力ってそれだけでもスゴイなぁって思います。
しかもコントローラ接続が4個可能。
ただ、ファミコンは4個コントローラ接続できても対応ゲームは無い気がしますが(^_^;)

記事の写真、本体がアルミ削り出しなので、違和感有りますが、
カッコ良さは際立ってますねぇ(^_^;)

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