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使いやすさなんて度外視

この割り切り良いなぁ。

GIZMODOに使いやすさなんて度外視。大きなニキシー管時計で温かみのある光をという記事が。

インテリアになるデジタル時計ですね。
でも、ニキシー管を使用しているタイプなので、昔ながらって感じの表現。
しかも一本しかないので、
時間を把握するのに、ちょっとしたコツが必要になりますね。

これ、見てて思い出したのですが、
その昔、CXのポンキッキを見てた時に、
このニキシー管で、カウントダウンしながらビートルズの曲が流れてたなぁっていうのを
フラッシュバックのように思い出しました。

当時はニキシー管なんて知らなかったので、
変わったネオン管だなぁなんて思ってましたが。

記事にも有るんですが、
ニキシー管の寿命が来ても交換するのは1本のみとメンテ面でも有利。
あ、寿命ってあるんだ(^_^;)
何か、LEDのイメージで見てて、寿命なんて意識してなかったのですが、
そりゃそうですよねぇ。
今なら、LEDで等価性能のものって作れそうな気も?

で、これ出資を募ってるみたいですね。
299豪ドル(約28,000円)ってなってて、結構するなぁって思ったら、
ニキシー管がどうやら製造が終わってるみたいで、
このパーツが高い原因みたいですね。

やっぱ何処かがLEDで等価性能のものを作らないかなぁって思ってしまいました。

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